事業詳細
事業名
事業ステータス
完了
事業概要
まず不登校やひきこもりがちな子ども達が、時間や曜日に関係なくいつでも安心して来れ時間を過ごすことのできる居場所をを開設する。具体的には現在の月水曜の18:30~20:30の活動曜日以外に、毎月曜から金曜の9:00~17:00と時間を大幅に増やし、そこには少人数の仲間がいて地域の見守っていくれる人がいて、ちゃんとした食事や軽食の提供を受けることができ自由に過ごすことができる場所とし、来塾手段の問題(家から出られない・交通手段の問題等)に対応するため送迎にも柔軟に対応する体制を作る。そして子ども達の保護者や地域の人たちも集まり、相談やコミュニケーションが図れる居場所に育てていく。そこでおなかが満たされ心身が満たされることで学習のほうにも誘導できる子どもはゆっくりと従来の無料塾にも参加させ学習意欲や学力の向上を図っていく。又既存の月水曜の無料塾においても、より栄養バランスの取れた温かい食事を現場で調理して提供し、塾に安定的に通塾して学習の効果をあげ自己肯定感を高めてよりよい進学や自立に繋げて行く。そのために子どもの人数も増やし講師陣の質量の増強を図り当面の高校進学を確かなものにしていく。この場所に通うことで学習面でも、学習サポート記録を在籍校と保護者に月ごとに通知連絡を取り学校への出席扱いとなるような仕組みができるように働きかけていく。又月1回程度のイベントを計画実施し、子ども達同士のコミュニケーション能力を高め、他者と関わり繋がる能力を意図的計画的に高めていく。今までの支援の必要な子ども情報や連携不足には、鳥栖市在住の市役所OBを新たに迎えて、一人でも多くの支援の必要な子ども達を救い上げていく。このことにより、心身共に孤立した子ども達が人や社会とつながる場所を常設することで、将来を生き抜くための力をつけていく。
| 事業名 | |
|---|---|
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | まず不登校やひきこもりがちな子ども達が、時間や曜日に関係なくいつでも安心して来れ時間を過ごすことのできる居場所をを開設する。具体的には現在の月水曜の18:30~20:30の活動曜日以外に、毎月曜から金曜の9:00~17:00と時間を大幅に増やし、そこには少人数の仲間がいて地域の見守っていくれる人がいて、ちゃんとした食事や軽食の提供を受けることができ自由に過ごすことができる場所とし、来塾手段の問題(家から出られない・交通手段の問題等)に対応するため送迎にも柔軟に対応する体制を作る。そして子ども達の保護者や地域の人たちも集まり、相談やコミュニケーションが図れる居場所に育てていく。そこでおなかが満たされ心身が満たされることで学習のほうにも誘導できる子どもはゆっくりと従来の無料塾にも参加させ学習意欲や学力の向上を図っていく。又既存の月水曜の無料塾においても、より栄養バランスの取れた温かい食事を現場で調理して提供し、塾に安定的に通塾して学習の効果をあげ自己肯定感を高めてよりよい進学や自立に繋げて行く。そのために子どもの人数も増やし講師陣の質量の増強を図り当面の高校進学を確かなものにしていく。この場所に通うことで学習面でも、学習サポート記録を在籍校と保護者に月ごとに通知連絡を取り学校への出席扱いとなるような仕組みができるように働きかけていく。又月1回程度のイベントを計画実施し、子ども達同士のコミュニケーション能力を高め、他者と関わり繋がる能力を意図的計画的に高めていく。今までの支援の必要な子ども情報や連携不足には、鳥栖市在住の市役所OBを新たに迎えて、一人でも多くの支援の必要な子ども達を救い上げていく。このことにより、心身共に孤立した子ども達が人や社会とつながる場所を常設することで、将来を生き抜くための力をつけていく。 |
コンソーシアム構成団体
実行団体名
| 実行団体名 | 特定非営利活動法人 わたしと僕の夢 |
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資金分配団体
| 資金分配団体名 | 一般社団法人さが・こども未来応援プロジェクト実行委員会 |
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| 事業名 | 「ごちそうさま」をきっかけにした困難を抱えた子育て家庭の支援事業 |

