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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

その他の解決すべき社会の課題

・地方部と都市部の教育格差
・地方部に身近で手本となるようなプロフェッショナル人材が不足している

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
11. 住み続けられる街づくりを11.3 2030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。

循環型教育モデルにより地域の担い手として、地域を盛り上げる存在になり、地方活性の一助となることを期待しています。

4. 質の高い教育をみんなに4.4 2030年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。

子供たちにプログラミングを学んでもらい、技術力をつけ、働ける力を身につけてもらう。

9. 産業、技術革新と基盤をつくろう9.5 2030年までにイノベーションを促進させることや100万人当たりの研究開発従事者数を大幅に増加させ、また官民研究開発の支出を拡大させるなど、開発途上国をはじめとする全ての国々の産業セクターにおける科学研究を促進し、技術能力を向上させる。

学んだ技術を活用して、子供たちが成長した後、地域産業のDX化などのイノベーションを促進する。

10. 人や国の不平等をなくそう10.人や国の不平等をなくそう

生まれてくる環境で、受けられる教育格差を日本国内から変えていく。

団体の社会的役割

団体の目的

プログラミング教育を通じて「自ら学び」「コミュニケーションをとる」能力を養い、若者の潜在的能力を開発し、地方都市からでも世界に挑戦し活躍できる人材を輩出することで日本の未来を活気づけることを目的に事業を行っています。
事業:プログラミングに興味を持ってもらえる「きっかけ」を作り、プログラミング教育を通じて、活躍できる環境を作るため、地域自治体・大学・高校などと連携を行い、人材育成を実施しています。

団体の概要・活動・業務

概要:IT人材不足を地域の力で対応するため、自治体と連携し、地域の若者に対してIT教育を提供
実施地域:神奈川県横須賀市、岩手県滝沢市、福島県郡山市、山口県周南市、宮城県気仙沼市、奈良県生駒市、宮城県利府町、宮城県東松島市、北海道美唄市、宮城県南三陸町、宮城県仙台市等
実績:2012年〜2022年で地域の若者2500人に対してプログラミング教育を実施

団体の目的

プログラミング教育を通じて「自ら学び」「コミュニケーションをとる」能力を養い、若者の潜在的能力を開発し、地方都市からでも世界に挑戦し活躍できる人材を輩出することで日本の未来を活気づけることを目的に事業を行っています。
事業:プログラミングに興味を持ってもらえる「きっかけ」を作り、プログラミング教育を通じて、活躍できる環境を作るため、地域自治体・大学・高校などと連携を行い、人材育成を実施しています。

団体の概要・活動・業務

概要:IT人材不足を地域の力で対応するため、自治体と連携し、地域の若者に対してIT教育を提供
実施地域:神奈川県横須賀市、岩手県滝沢市、福島県郡山市、山口県周南市、宮城県気仙沼市、奈良県生駒市、宮城県利府町、宮城県東松島市、北海道美唄市、宮城県南三陸町、宮城県仙台市等
実績:2012年〜2022年で地域の若者2500人に対してプログラミング教育を実施

概要

事業概要

本事業では当社がこれまで構築してきた、循環型教育モデルを活用して、テクノロジーが学べる環境や受益者間のコミュニケーションの機会を創出し、その技術を活用し働く環境の整備を行います。
具体的にはロボット工作を通じてPCの基本操作やプログラミングの基本的な考え方を学び、VRを活用したプログラミングワークショップ、VRで活用できる映像制作・編集等のデザインワークショップにより、テクノロジーの発展的な活用方法を学びます。対象が小学生~高校生ということもあり、きめ細やかな対応が必要となります。そのため、当初は当社スタッフの転勤により事業を推進させますが、美唄市でスタッフの採用と育成を行うことにより継続的に事業を実行できるよう計画しています。
初年度の年間のべ利用者は720人を目標としています。

資金提供契約締結日

2023年08月01日

事業期間

開始日

2023年08月01日

終了日

2026年02月28日

対象地域

北海道美唄市

事業概要

本事業では当社がこれまで構築してきた、循環型教育モデルを活用して、テクノロジーが学べる環境や受益者間のコミュニケーションの機会を創出し、その技術を活用し働く環境の整備を行います。
具体的にはロボット工作を通じてPCの基本操作やプログラミングの基本的な考え方を学び、VRを活用したプログラミングワークショップ、VRで活用できる映像制作・編集等のデザインワークショップにより、テクノロジーの発展的な活用方法を学びます。対象が小学生~高校生ということもあり、きめ細やかな対応が必要となります。そのため、当初は当社スタッフの転勤により事業を推進させますが、美唄市でスタッフの採用と育成を行うことにより継続的に事業を実行できるよう計画しています。
初年度の年間のべ利用者は720人を目標としています。

資金提供契約締結日2023年08月01日
事業期間開始日 2023年08月01日終了日 2026年02月28日
対象地域北海道美唄市

直接的対象グループ

①10〜18歳の子ども。
②就学状況を問わず。国籍やルーツ不問で受け入れています。

人数

①平日1日あたりのユニークの想定利用者数 10~20人
②土日1日あたりのユニークの想定利用者数 20~30人
③利用者に含まれる不登校や学習に困難を抱える子どもの割合 利用者の5~10%程度

最終受益者

①10〜18歳の子ども。
②就学状況を問わず。国籍やルーツ不問で受け入れています。

人数

①平日1日あたりのユニークの想定利用者数 10~20人
②土日1日あたりのユニークの想定利用者数 20~30人
③利用者に含まれる不登校や学習に困難を抱える子どもの割合 利用者の5~10%程度

直接的対象グループ

①10〜18歳の子ども。
②就学状況を問わず。国籍やルーツ不問で受け入れています。

人数

①平日1日あたりのユニークの想定利用者数 10~20人
②土日1日あたりのユニークの想定利用者数 20~30人
③利用者に含まれる不登校や学習に困難を抱える子どもの割合 利用者の5~10%程度

最終受益者

①10〜18歳の子ども。
②就学状況を問わず。国籍やルーツ不問で受け入れています。

人数

①平日1日あたりのユニークの想定利用者数 10~20人
②土日1日あたりのユニークの想定利用者数 20~30人
③利用者に含まれる不登校や学習に困難を抱える子どもの割合 利用者の5~10%程度

事業の背景・課題

社会課題

地方都市や過疎地域では良質な雇用機会の不足から若者の流出に歯止めがかからない状況です。
若者の流出を抑制するためには、企業はもとより地域や学校、家庭が連携し、若者に地元で活躍する多くの人との出会いや、地元でも活躍することができる仕事や活躍することができる場があることを伝えるとともに、地元での就職に関する将来像を持ちやすくすることが必要であり、その産業としてはIT関連産業が適していると考えています。
理由としては、IT関連産業の給与水準は平均よりも24%ほど高いとされていること(国税庁民間給与実態調査)や情報通信業のテレワーク実施率が66.1%まで伸びていること(国土交通省テレワーク人口実態調査)があげられます。
しかし、地方都市や過疎地域の教育現場において情報化人材の育成を担える人材が育っていない状況が続いているため、根本的な課題解決にはつながっていません。
そのような現状を打破するため、当社は宮城県石巻市を始めとして様々な地方都市や過疎地域と連携しながら情報化人材育成を行ってきました。その活動を続けていく中で、育成される側から育成する側に立場が変わる瞬間に何度も立ち会ってきました。そのような存在は上記の社会課題を解決する上で、大きなインパクトになると感じています。
本事業の実施地域である美唄市も上記を強く課題として認識したうえで、当社事業に共感していることから、本事業についての協力を確約してくれています。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

GIGAスクール構想やプログラミング教育必修化など国策として動き始めているが、現場レベルでは配布されたツールをなんとか使うことができる程度の活用しかされていないことが多く、現場の教職者から民間IT企業への支援を求める声が数多くありました。しかし、地方都市や過疎地域では情報産業自体が少ないため、支援もままならずプログラミング学習を求めている子どもたちに学びが届いていないことが多いと感じています。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

■横須賀プログラミング”夢”アカデミー 学生がプログラミングを学び・発表できる場作りを目的として2019年より実施中。参加学生述べ500人。
■横須賀YASUULAB 学生を主体として、行政との連携や地域企業のDX化・課題解決を行うIT交流施設を2023年より運営。
■アマタースタディ 熱い想いと高度なスキルで引く手数多な人材育成を目的に滝沢市にて2019年より実施中。参加者のべ400人。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

当社が行う循環型教育モデルは子供たち(10歳〜18歳)を対象とした教育事業であるため、短期的な収益を上げることが難しく、さらに人口が少ない地方都市や過疎地域においては、当社の限りあるリソースのみでの事業継続は困難となります。そのため、美唄市との連携や休眠預金制度を活用し多くの関係者を巻き込むことが重要であると考えています。

社会課題

地方都市や過疎地域では良質な雇用機会の不足から若者の流出に歯止めがかからない状況です。
若者の流出を抑制するためには、企業はもとより地域や学校、家庭が連携し、若者に地元で活躍する多くの人との出会いや、地元でも活躍することができる仕事や活躍することができる場があることを伝えるとともに、地元での就職に関する将来像を持ちやすくすることが必要であり、その産業としてはIT関連産業が適していると考えています。
理由としては、IT関連産業の給与水準は平均よりも24%ほど高いとされていること(国税庁民間給与実態調査)や情報通信業のテレワーク実施率が66.1%まで伸びていること(国土交通省テレワーク人口実態調査)があげられます。
しかし、地方都市や過疎地域の教育現場において情報化人材の育成を担える人材が育っていない状況が続いているため、根本的な課題解決にはつながっていません。
そのような現状を打破するため、当社は宮城県石巻市を始めとして様々な地方都市や過疎地域と連携しながら情報化人材育成を行ってきました。その活動を続けていく中で、育成される側から育成する側に立場が変わる瞬間に何度も立ち会ってきました。そのような存在は上記の社会課題を解決する上で、大きなインパクトになると感じています。
本事業の実施地域である美唄市も上記を強く課題として認識したうえで、当社事業に共感していることから、本事業についての協力を確約してくれています。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

GIGAスクール構想やプログラミング教育必修化など国策として動き始めているが、現場レベルでは配布されたツールをなんとか使うことができる程度の活用しかされていないことが多く、現場の教職者から民間IT企業への支援を求める声が数多くありました。しかし、地方都市や過疎地域では情報産業自体が少ないため、支援もままならずプログラミング学習を求めている子どもたちに学びが届いていないことが多いと感じています。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

■横須賀プログラミング”夢”アカデミー 学生がプログラミングを学び・発表できる場作りを目的として2019年より実施中。参加学生述べ500人。
■横須賀YASUULAB 学生を主体として、行政との連携や地域企業のDX化・課題解決を行うIT交流施設を2023年より運営。
■アマタースタディ 熱い想いと高度なスキルで引く手数多な人材育成を目的に滝沢市にて2019年より実施中。参加者のべ400人。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

当社が行う循環型教育モデルは子供たち(10歳〜18歳)を対象とした教育事業であるため、短期的な収益を上げることが難しく、さらに人口が少ない地方都市や過疎地域においては、当社の限りあるリソースのみでの事業継続は困難となります。そのため、美唄市との連携や休眠預金制度を活用し多くの関係者を巻き込むことが重要であると考えています。

中長期アウトカム

【長期アウトカム】
地方都市からでも世界に挑戦し活躍できる人材の輩出


【中期アウトカム】
①地方と都市関係なく同一の学びがある状態(学びの格差の解消)
②こどもたちがプログラミングを教える立場になっている
③こどもたちが地域に戻り地域の担い手となっている
④デジタルの「地産地消」が拡がっている

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

【1】
定量的指標:団体が提供する施設登録者数
定性的指標:子どもたちが、デジタル・テクノロジー領域の活動に関心を持ったときに創作活動に取り組むことができているか

初期値/初期状態

【1】
定量的指標初期値:団体が提供する施設登録者数:年間0人
定性的指標初期値:取り組むことができる場所がない

事後評価時の値/状態

【1】
目標値:団体が提供する施設登録者数:年間75人(目標達成時期:1年目 利用者増、3年目 数値達成)
定性的指標:場所があって、何かやってみたいと思った時に思いつく場所になっている

モニタリング

いいえ

指標

【2】
定量的指標:子どもたちの自己肯定感等の変化(USA Computer clubhouse作成のアンケート9項目を予定 ※資金分配団体よりサポート想定)
定性的指標:子どもたちの周囲の大人がその変化を感じているか(ヒアリング等)

初期値/初期状態

【2】
初期値:自己肯定感の数値が平均より低い値
定性的指標の初期状態:(大人)テクノロジー関連産業がないため、テクノロジーに対して距離感がある。(子ども)子どもにとって機会が少ない状態。

事後評価時の値/状態

【2】
目標値:①不登校児童などの自己肯定感等が、そうでない子どもたちの数値に近づく ②全利用者の数値が世界水準へ近づく(目標達成時期:3年目)


定性的指標:自治体が力を入れていることが認知され、子どもの参加ハードルが低くなる。親同士の口コミがきっかけで子どもが参加するようになる。

モニタリング

いいえ

指標

【3】
定量的指標:不登校児童・生徒の利用者数
定性的指標:各家庭での学習機会に限定されず学びを支えているか

初期値/初期状態

【3】
初期値:採択後に調査を実施。公称0人。
初期状態:不登校など、公教育に接続できていない子が存在しているが学びの機会・機会への接続が少ない状態

事後評価時の値/状態

【3】
目標値:不登校傾向者の利用 年間4人
初期状態:子どもたちの活力等が、利用当初から向上を感じる状態(目標達成時期:3年目)
定性的指標:支援者が子どもに日常的に拠点のことを情報提供できるようになっている。

モニタリング

いいえ

指標

【4】
定量的指標:①交流機会やイベント開催数 ②受益者以外のステークホルダー等の参加者数(学生/企業社員/行政等)
定性的指標:受益者インタビュー(VUCA時代における自身のあり方を考えられているか)

初期値/初期状態

【4】
初期値:①採択後に調査し決定する(イトナブさんで主催して実施) ②採択後に調査予定
 
初期状態:キャリア教育やロールモデルを考えることや、地域・大人などと交流や多様な価値観に触れる機会がなく、自身の将来について思考するきっかけや材料を得られていない・少ない状態

事後評価時の値/状態

【4】
目標値:①3年6回?(年2回程度x3年)②3年18?(6回x3-4人)
目標状態:キャリア教育イベント等が半年1-2回開催され大人との交流機会や将来への思考時間が増加した状態(目標達成時期:3年目)"

モニタリング

いいえ

指標

【5】
定量的指標:団体が提供する施設登録者数
定性的指標:子どもたちが既存のコミュニティ外に属する同世代との交流を楽しみにしているか

初期値/初期状態

【5】
定量的指標初期値:年間0人
定性的指標初期値:近隣市町村に暮らす同年代との交流機会が限られている状態

事後評価時の値/状態

【5】
目標値:団体が提供する施設登録者数:年間25名(目標達成時期:1年目 30% 3年目 数値達成)
定性的指標:子どもたちが、既存のコミュニティ外にはたくさんの学びや刺激があることを感じ、新しい世界を探索する意欲が育まれている(目標達成時期:3年目)

モニタリング

いいえ

指標

【6】
定量的指標:活動をサポートしてくれる大人の数
定性的指標:市の大人が子どもたちの成長に興奮しているか

初期値/初期状態

【6】
定量的指標初期値:年間0人
定性的指標初期値:市の子どもを育成することに無頓着な大人がメジャーな状態

事後評価時の値/状態

【6】
目標値:公認サポーター:年間10名ずつ増加
定性的指標:子どもたちがの可能性を語りあえる大人のコミュニティが生まれ、定期的に子どもと関わったり、美唄教育サミット(仮称)などの教育を考えるイベントが開催されている(目標達成時期:3年目)

モニタリング

いいえ

指標

【7】
定量的指標:学校経由での施設登録者数
定性的指標:市内の学校の教員がPITAAANの活動内容と、子どもへの関わりについて理解しているか

初期値/初期状態

【7】
定量的指標初期値:年間0人
定性的指標初期値:PITAAANの活動内容、子どもとの関わり方について知られていない状態

事後評価時の値/状態

【7】
目標値:学校経由での施設登録者数:年間15名ずつ増加
定性的指標:市内の教員がPITAAANの活動に期待を寄せ、積極的に学生を紹介したいと思ってもらえている(目標達成時期:3年目)

モニタリング

いいえ

指標

定量的指標:2年目までに持続計画の有無
定性的指標:実行団体による運営の自立

初期値/初期状態

定量的初期値:2年目までに持続計画無し
定性的指標初期値:実行団体による運営の自立見通し無し

事後評価時の値/状態

目標値:2年目終了時点で持続計画が完成
定性的指標:完成した持続計画を各ステークホルダーと共有できており、計画の実現に向けたファンドレイズが具体的に進んでいる(目標達成時期:3年目)

1

【1】子どもたちが創作活動に取り組むことができている

モニタリングいいえ
指標

【1】
定量的指標:団体が提供する施設登録者数
定性的指標:子どもたちが、デジタル・テクノロジー領域の活動に関心を持ったときに創作活動に取り組むことができているか

初期値/初期状態

【1】
定量的指標初期値:団体が提供する施設登録者数:年間0人
定性的指標初期値:取り組むことができる場所がない

事後評価時の値/状態

【1】
目標値:団体が提供する施設登録者数:年間75人(目標達成時期:1年目 利用者増、3年目 数値達成)
定性的指標:場所があって、何かやってみたいと思った時に思いつく場所になっている

2

【2】子どもたちが、デジタル・テクノロジーに触れる創作活動に取り組める居場所を得たことにより、自己肯定感や将来への希望が増している

モニタリングいいえ
指標

【2】
定量的指標:子どもたちの自己肯定感等の変化(USA Computer clubhouse作成のアンケート9項目を予定 ※資金分配団体よりサポート想定)
定性的指標:子どもたちの周囲の大人がその変化を感じているか(ヒアリング等)

初期値/初期状態

【2】
初期値:自己肯定感の数値が平均より低い値
定性的指標の初期状態:(大人)テクノロジー関連産業がないため、テクノロジーに対して距離感がある。(子ども)子どもにとって機会が少ない状態。

事後評価時の値/状態

【2】
目標値:①不登校児童などの自己肯定感等が、そうでない子どもたちの数値に近づく ②全利用者の数値が世界水準へ近づく(目標達成時期:3年目)


定性的指標:自治体が力を入れていることが認知され、子どもの参加ハードルが低くなる。親同士の口コミがきっかけで子どもが参加するようになる。

3

【3】不登校など、公教育に接続できていない子へデジタルの学びを提供できている。

モニタリングいいえ
指標

【3】
定量的指標:不登校児童・生徒の利用者数
定性的指標:各家庭での学習機会に限定されず学びを支えているか

初期値/初期状態

【3】
初期値:採択後に調査を実施。公称0人。
初期状態:不登校など、公教育に接続できていない子が存在しているが学びの機会・機会への接続が少ない状態

事後評価時の値/状態

【3】
目標値:不登校傾向者の利用 年間4人
初期状態:子どもたちの活力等が、利用当初から向上を感じる状態(目標達成時期:3年目)
定性的指標:支援者が子どもに日常的に拠点のことを情報提供できるようになっている。

4

【4】当団体が地域や外部の大人との交流機会や、キャリア教育機会(企業や学校連携イベント等)を創出することで、子どもたちが、①多様な価値観に触れる ②自身の将来について思考することができ、成長を遂げている

モニタリングいいえ
指標

【4】
定量的指標:①交流機会やイベント開催数 ②受益者以外のステークホルダー等の参加者数(学生/企業社員/行政等)
定性的指標:受益者インタビュー(VUCA時代における自身のあり方を考えられているか)

初期値/初期状態

【4】
初期値:①採択後に調査し決定する(イトナブさんで主催して実施) ②採択後に調査予定
 
初期状態:キャリア教育やロールモデルを考えることや、地域・大人などと交流や多様な価値観に触れる機会がなく、自身の将来について思考するきっかけや材料を得られていない・少ない状態

事後評価時の値/状態

【4】
目標値:①3年6回?(年2回程度x3年)②3年18?(6回x3-4人)
目標状態:キャリア教育イベント等が半年1-2回開催され大人との交流機会や将来への思考時間が増加した状態(目標達成時期:3年目)"

5

【5】美唄市近隣の市町村からも利用者が来場し、美唄の子どもたちとの交流を通じて、お互いにの学ぶ意欲を高めあっている

モニタリングいいえ
指標

【5】
定量的指標:団体が提供する施設登録者数
定性的指標:子どもたちが既存のコミュニティ外に属する同世代との交流を楽しみにしているか

初期値/初期状態

【5】
定量的指標初期値:年間0人
定性的指標初期値:近隣市町村に暮らす同年代との交流機会が限られている状態

事後評価時の値/状態

【5】
目標値:団体が提供する施設登録者数:年間25名(目標達成時期:1年目 30% 3年目 数値達成)
定性的指標:子どもたちが、既存のコミュニティ外にはたくさんの学びや刺激があることを感じ、新しい世界を探索する意欲が育まれている(目標達成時期:3年目)

6

【6】美唄市の大人がこれからの町を担う若者の可能性を高めようと一致団結し、若者の活動をサポートしている

モニタリングいいえ
指標

【6】
定量的指標:活動をサポートしてくれる大人の数
定性的指標:市の大人が子どもたちの成長に興奮しているか

初期値/初期状態

【6】
定量的指標初期値:年間0人
定性的指標初期値:市の子どもを育成することに無頓着な大人がメジャーな状態

事後評価時の値/状態

【6】
目標値:公認サポーター:年間10名ずつ増加
定性的指標:子どもたちがの可能性を語りあえる大人のコミュニティが生まれ、定期的に子どもと関わったり、美唄教育サミット(仮称)などの教育を考えるイベントが開催されている(目標達成時期:3年目)

7

【7】美唄市の小・中・高校の教員がPITAAANを認知し、利用を推奨している

モニタリングいいえ
指標

【7】
定量的指標:学校経由での施設登録者数
定性的指標:市内の学校の教員がPITAAANの活動内容と、子どもへの関わりについて理解しているか

初期値/初期状態

【7】
定量的指標初期値:年間0人
定性的指標初期値:PITAAANの活動内容、子どもとの関わり方について知られていない状態

事後評価時の値/状態

【7】
目標値:学校経由での施設登録者数:年間15名ずつ増加
定性的指標:市内の教員がPITAAANの活動に期待を寄せ、積極的に学生を紹介したいと思ってもらえている(目標達成時期:3年目)

8

【8】実行団体が事業継続化の見通しをもてている

モニタリングいいえ
指標

定量的指標:2年目までに持続計画の有無
定性的指標:実行団体による運営の自立

初期値/初期状態

定量的初期値:2年目までに持続計画無し
定性的指標初期値:実行団体による運営の自立見通し無し

事後評価時の値/状態

目標値:2年目終了時点で持続計画が完成
定性的指標:完成した持続計画を各ステークホルダーと共有できており、計画の実現に向けたファンドレイズが具体的に進んでいる(目標達成時期:3年目)

アウトプット

モニタリング

いいえ

指標

施設登録者数・施設来訪者数

中間評価時の値/状態

施設登録者数:30人
施設来訪者数:150人

事後評価時の値/状態

施設登録者数:75人
施設来訪者数:250人

モニタリング

いいえ

指標

不登校児童利用者数・施設来訪者数

中間評価時の値/状態

不登校傾向児童利用者数:3人
施設来訪者数:6人

事後評価時の値/状態

不登校傾向児童利用者数:6人
施設来訪者数:12人

モニタリング

いいえ

指標

施設登録者数・施設来訪者数

中間評価時の値/状態

施設登録者数:5人
施設来訪者数:30人

事後評価時の値/状態

施設登録者数:10人
施設来訪者数:50人

モニタリング

いいえ

指標

イベントの開催数・参加者数

中間評価時の値/状態

共催イベントの開催数:3回
受益者以外の関係者数:15人

事後評価時の値/状態

共催イベントの開催数:6回達成
受益者以外の関係者数:30人

モニタリング

いいえ

指標

交流機会・イベントの開催数

中間評価時の値/状態

交流機会数:2回
イベント開催数:2回

事後評価時の値/状態

交流機会数:5回
イベント開催数:5回

モニタリング

いいえ

指標

事業継続計画の完成

中間評価時の値/状態

美唄市役所との予算交渉回数:3回
美唄市企業への協力依頼回数:2回

事後評価時の値/状態

完成した持続計画を各ステークホルダーと共有できており、計画の実現に向けたファンドレイズが具体的に進んでいる

1

こどもが居場所拠点を訪れる

モニタリングいいえ
指標

施設登録者数・施設来訪者数

中間評価時の値/状態

施設登録者数:30人
施設来訪者数:150人

事後評価時の値/状態

施設登録者数:75人
施設来訪者数:250人

2

不登校等の事情のあるこどもが拠点を訪れる

モニタリングいいえ
指標

不登校児童利用者数・施設来訪者数

中間評価時の値/状態

不登校傾向児童利用者数:3人
施設来訪者数:6人

事後評価時の値/状態

不登校傾向児童利用者数:6人
施設来訪者数:12人

3

美唄近隣の市町村のこどもが居場所拠点を訪れる

モニタリングいいえ
指標

施設登録者数・施設来訪者数

中間評価時の値/状態

施設登録者数:5人
施設来訪者数:30人

事後評価時の値/状態

施設登録者数:10人
施設来訪者数:50人

4

地域や外部との交流機会やイベントを実施する

モニタリングいいえ
指標

イベントの開催数・参加者数

中間評価時の値/状態

共催イベントの開催数:3回
受益者以外の関係者数:15人

事後評価時の値/状態

共催イベントの開催数:6回達成
受益者以外の関係者数:30人

5

美唄市の小・中・高校の教員と連携する

モニタリングいいえ
指標

交流機会・イベントの開催数

中間評価時の値/状態

交流機会数:2回
イベント開催数:2回

事後評価時の値/状態

交流機会数:5回
イベント開催数:5回

6

実現可能な事業継続計画を作成する

モニタリングいいえ
指標

事業継続計画の完成

中間評価時の値/状態

美唄市役所との予算交渉回数:3回
美唄市企業への協力依頼回数:2回

事後評価時の値/状態

完成した持続計画を各ステークホルダーと共有できており、計画の実現に向けたファンドレイズが具体的に進んでいる

事業活動

活動

1

活動 (内容)

【1】平日土日を問わずデジタルテクノロジーへ触れられる居場所を開設・運営する。課題であるテクノロジーに触れる機会、学びの機会欠乏が解消される。

時期

【1】2023年8月~2026年2月:開所後2か月以内をめどに日曜の開催も実現する

1活動 (内容)

【1】平日土日を問わずデジタルテクノロジーへ触れられる居場所を開設・運営する。課題であるテクノロジーに触れる機会、学びの機会欠乏が解消される。

時期

【1】2023年8月~2026年2月:開所後2か月以内をめどに日曜の開催も実現する

2

活動 (内容)

【2】プログラムとして、(1)プログラミング体験会(2)撮影・動画編集体験会(3)3Dプリンター体験会(4)音楽制作体験会(5)ドローン操作体験会を行う

時期

【2】2023年8月~2026年2月:事業開始1年以内に全プログラムを提供できるようにする

2活動 (内容)

【2】プログラムとして、(1)プログラミング体験会(2)撮影・動画編集体験会(3)3Dプリンター体験会(4)音楽制作体験会(5)ドローン操作体験会を行う

時期

【2】2023年8月~2026年2月:事業開始1年以内に全プログラムを提供できるようにする

3

活動 (内容)

【3】メンターを確保し、常駐スタッフとともに、体験会の参加者の意欲や興味に応じたレクチャーを行う。

時期

【3】2023年8月~2026年2月:開所後2か月以内をめどに確保を実現する

3活動 (内容)

【3】メンターを確保し、常駐スタッフとともに、体験会の参加者の意欲や興味に応じたレクチャーを行う。

時期

【3】2023年8月~2026年2月:開所後2か月以内をめどに確保を実現する

4

活動 (内容)

【4】利用者がスキルを向上させた場合、体験会の臨時メンターとして活動してもらう

時期

【4】2024年4月~2026年2月:事業開始1年をめどに一部実現、事業開始後3年以内に実現する

4活動 (内容)

【4】利用者がスキルを向上させた場合、体験会の臨時メンターとして活動してもらう

時期

【4】2024年4月~2026年2月:事業開始1年をめどに一部実現、事業開始後3年以内に実現する

5

活動 (内容)

【5】地域の経営者、都会のIT企業で働く社会人を招いて、中高生を対象にしたキャリアトークイベントを行う。多世代交流の機会により、子どもたちの価値観が多様になることが期待でき、自己肯定感の向上も期待できる。

時期

【5】2023年12月~2026年2月:開所後3か月以内をめどに開催する

5活動 (内容)

【5】地域の経営者、都会のIT企業で働く社会人を招いて、中高生を対象にしたキャリアトークイベントを行う。多世代交流の機会により、子どもたちの価値観が多様になることが期待でき、自己肯定感の向上も期待できる。

時期

【5】2023年12月~2026年2月:開所後3か月以内をめどに開催する

6

活動 (内容)

【6】不登校児童や発達特性など困難を持つ子どもへの機会として告知すべく、支援センターに広報協力依頼を行う。不登校児童などの参加が増加することで、少しでも困難な環境の子どもたちの状況の改善につながることを期待したい。

時期

【6】2023年8月~2026年2月:事業開始3か月後をめどに美唄市を通じて依頼を行う

6活動 (内容)

【6】不登校児童や発達特性など困難を持つ子どもへの機会として告知すべく、支援センターに広報協力依頼を行う。不登校児童などの参加が増加することで、少しでも困難な環境の子どもたちの状況の改善につながることを期待したい。

時期

【6】2023年8月~2026年2月:事業開始3か月後をめどに美唄市を通じて依頼を行う

7

活動 (内容)

【7】事業の継続に向けて行政やステークホルダー等との交渉を行う。

時期

【7】2025年1月~3月:2年目終了直前をめどに各ステークホルダーと継続計画を合意する

7活動 (内容)

【7】事業の継続に向けて行政やステークホルダー等との交渉を行う。

時期

【7】2025年1月~3月:2年目終了直前をめどに各ステークホルダーと継続計画を合意する

インプット

総事業費

49,473,662円

人材

館長1名、メンター2名、事業責任者1名、事業責任者補助1名、精算担当1名
直接事業費・管理的経費合計(3年間) 21,005,406円

資機材、その他

PC 14台、モニター2台、ホワイドボード1台、3Dスキャナー1台、3Dプリンター2台、キャビネット4台、スピーカー1台、カメラ1台、三脚1台、照明1台、カードプリンター1台、鍵付きロッカー利用者用 1台 その他消耗品など 直接事業費(消耗品費、什器備品など)合計(3年間) 4,836,156円

総事業費49,473,662円
人材

館長1名、メンター2名、事業責任者1名、事業責任者補助1名、精算担当1名
直接事業費・管理的経費合計(3年間) 21,005,406円

資機材、その他

PC 14台、モニター2台、ホワイドボード1台、3Dスキャナー1台、3Dプリンター2台、キャビネット4台、スピーカー1台、カメラ1台、三脚1台、照明1台、カードプリンター1台、鍵付きロッカー利用者用 1台 その他消耗品など 直接事業費(消耗品費、什器備品など)合計(3年間) 4,836,156円

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

既に横須賀市で開催しているプログラミングコンテストを美唄市と同時開催することで地域交流につなげる計画です。
優勝者は有名IT企業に紹介した実績等もあるため参加者のキャリアにつながると考えています。
また、エンジニア職への理解を深める交流イベントとして、現役で活躍するエンジニアとのキャリアトークを既に3か月毎に開催しています。
そのほか、地域企業のDX化支援を行う拠点として地域交流を行う計画です。

連携・対話戦略

美唄市役所とすでに事業を通して連携をしているため、本事業開始後に教育委員会などの関係各所と打ち合わせ機会を設け、対象者へ向けて広報活動を実施予定です。また、同事業を通じて地域事業者との繋がりも数多く得ているため、本事業の周知に協力をお願いする予定です。
また、不登校児童などのサポートをしている団体と連携し、広報呼びかけを実施予定です

広報戦略

既に横須賀市で開催しているプログラミングコンテストを美唄市と同時開催することで地域交流につなげる計画です。
優勝者は有名IT企業に紹介した実績等もあるため参加者のキャリアにつながると考えています。
また、エンジニア職への理解を深める交流イベントとして、現役で活躍するエンジニアとのキャリアトークを既に3か月毎に開催しています。
そのほか、地域企業のDX化支援を行う拠点として地域交流を行う計画です。

連携・対話戦略

美唄市役所とすでに事業を通して連携をしているため、本事業開始後に教育委員会などの関係各所と打ち合わせ機会を設け、対象者へ向けて広報活動を実施予定です。また、同事業を通じて地域事業者との繋がりも数多く得ているため、本事業の周知に協力をお願いする予定です。
また、不登校児童などのサポートをしている団体と連携し、広報呼びかけを実施予定です

出口戦略・持続可能性について

実行団体

①参加者が学んだ技術を活かすために当社で採用を行い人材確保につなげます。
その後、現地で本事業を継続的にサポートや当社業務を行うほか、地域DX駆け込み寺となり地域の課題解決を行うことで財源確保につなげる計画です。
②すでに宮城県石巻市や神奈川県横須賀市にて同様のスキームにて財源確保しながらIT教育を行う現場を構築できているため、本事業の継続は容易であると考えています。
③循環型教育モデルを実践するために、参加者を現地採用する必要がありますが、本事業に魅力を感じてもらえない場合に本モデルが実践できない可能性があります。
④これまでも成長の実感を得てもらうことにより障壁をクリアしてきた実績があるため、数々のプログラムを通して成長の実感を得てもらい現地採用につなげる計画です。また、現地採用ができない場合においても転勤予定スタッフが現地に常駐できるため、継続運営については問題ないと考えています。

実行団体

①参加者が学んだ技術を活かすために当社で採用を行い人材確保につなげます。
その後、現地で本事業を継続的にサポートや当社業務を行うほか、地域DX駆け込み寺となり地域の課題解決を行うことで財源確保につなげる計画です。
②すでに宮城県石巻市や神奈川県横須賀市にて同様のスキームにて財源確保しながらIT教育を行う現場を構築できているため、本事業の継続は容易であると考えています。
③循環型教育モデルを実践するために、参加者を現地採用する必要がありますが、本事業に魅力を感じてもらえない場合に本モデルが実践できない可能性があります。
④これまでも成長の実感を得てもらうことにより障壁をクリアしてきた実績があるため、数々のプログラムを通して成長の実感を得てもらい現地採用につなげる計画です。また、現地採用ができない場合においても転勤予定スタッフが現地に常駐できるため、継続運営については問題ないと考えています。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

【横須賀市プログラミング”夢”アカデミー】委託事業
横須賀市の小学生から高校生にたいして、プログラミングを学べる環境を提供し、テクノロジーに興味を持ってもらい、将来横須賀でIT技術を活用して、地域活性化を図れる人材の育成。
2019年〜継続中
毎年、30名程度のアカデミー生を募集し、生徒たちの成長を管理しながら、プログラミング教育を提供。
現在120名程度のアカデミー生が継続的に参加しており、1期生が新入生にプログラミングを教える、学びの循環が生まれている。


【滝沢市AMATAR STUDY】委託事業
AMATAR STUDYを通じて、最先端教育で高度なスキルと地域への愛着を育成し、世界を変えられることを心から信じることができる人を育てる事業です。
この取り組みは、企業や地域などのコミュニティの中で、課題を見つけ問題を解決し世界を変えて行ける人材を滝沢市から輩出し、滝沢市の人の市場価値を向上させることを目的としています。
2019年〜継続中
毎年、50名程度のアマター生を募集し、生徒たちの成長を管理しながら、プログラミング教育を提供。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

該当なし

助成事業の実績と成果

【横須賀市プログラミング”夢”アカデミー】委託事業
横須賀市の小学生から高校生にたいして、プログラミングを学べる環境を提供し、テクノロジーに興味を持ってもらい、将来横須賀でIT技術を活用して、地域活性化を図れる人材の育成。
2019年〜継続中
毎年、30名程度のアカデミー生を募集し、生徒たちの成長を管理しながら、プログラミング教育を提供。
現在120名程度のアカデミー生が継続的に参加しており、1期生が新入生にプログラミングを教える、学びの循環が生まれている。


【滝沢市AMATAR STUDY】委託事業
AMATAR STUDYを通じて、最先端教育で高度なスキルと地域への愛着を育成し、世界を変えられることを心から信じることができる人を育てる事業です。
この取り組みは、企業や地域などのコミュニティの中で、課題を見つけ問題を解決し世界を変えて行ける人材を滝沢市から輩出し、滝沢市の人の市場価値を向上させることを目的としています。
2019年〜継続中
毎年、50名程度のアマター生を募集し、生徒たちの成長を管理しながら、プログラミング教育を提供。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

該当なし