事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
その他の解決すべき社会の課題
自殺予防、虐待予防
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 2. 飢餓をゼロに | ||
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 12. つくる生活、つかう生産を | ||
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう |
団体の社会的役割
団体の目的
設立趣旨は、2020年初頭以降の新型コロナウイルス感染症拡大下、食支援を通した子どもの貧困対策を実施するため、当時県内フードバンク10団体が連携して当会を発足。活動目的としては、主に全県のひとり親家庭等生活困窮世帯の子どもへの食糧品や衛生用品等の緊急支援を『子どもの未来応援プロジェクト』の名称で実施。現在は全県25団体のフードバンク組織が連携している。
団体の概要・活動・業務
当会の子どもの未来応援プロジェクトにつながり支援を申込・登録した全県のひとり親家庭等生活困窮世帯は3年間で7,000世帯を超える。
支援物量も食糧品で昨年度500トンを超えた。他に、ベビー用品・学用品・生活家電等日用品の物資支援や学習支援や相談事業等も同時に実施。
利用案内は全県の児童扶養手当受給担当課より、現況届に同封して広報の他、生活保護受給係等生活相談窓口等での継続案内を実施。
| 団体の目的 | 設立趣旨は、2020年初頭以降の新型コロナウイルス感染症拡大下、食支援を通した子どもの貧困対策を実施するため、当時県内フードバンク10団体が連携して当会を発足。活動目的としては、主に全県のひとり親家庭等生活困窮世帯の子どもへの食糧品や衛生用品等の緊急支援を『子どもの未来応援プロジェクト』の名称で実施。現在は全県25団体のフードバンク組織が連携している。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 当会の子どもの未来応援プロジェクトにつながり支援を申込・登録した全県のひとり親家庭等生活困窮世帯は3年間で7,000世帯を超える。 |
概要
事業概要
支援の現場において把握した社会課題として、3年に亘るコロナ禍で社会的孤独・孤立や経済的困難に陥った、頼り先の少ないひとり親家庭等生活困窮世帯において、失われた生活を取り戻すための子育て財、仕事財、生活財が疲弊し、困窮状態が固定化している家庭が少なくない。
そこで当会では『トリプルエイドプロジェクト』と銘打ち、以下の3事業を新たに実施することで、「ひとり親家庭」というグループ支援から、子どもや保護者一人ひとりの事情に寄り添ったパーソナル支援に深化し、インターネットやSNS、支援アプリ等を駆使し、新たなアウトリーチ手法の活用で孤立孤独や生活苦を抱える若者への個別支援に取組むことで「援助力」と「受援力」の成立を図る。
①13歳~大学生等の子ども・若年層に対する学用品や部活用品、進学・就職前準備等の物質的支援、学習支援やメンタルケア等相談事業
②10代~30代のひとり親家庭等保護者に対するキャリアコンサルティングやライフプラン支援、リスキリング支援やメンタルケア等相談事業
③13歳~39歳までのひとり親家庭等生活困窮世帯親子に対する食糧品や日用品等の物質支援事業
当会がこの3年間、フードバンクとして全県のひとり親家庭等生活困窮世帯への食支援に取り組んでいる最中、度々『授人以魚 不如授人以漁(飢えている人がいるときに、魚を与えるか、魚の釣り方を教えるか。)』という老子の格言を持ち出され、フードバンクが取り組んでいる援助活動は一時凌ぎなだけで意味が無い、効果が無いと批判を受けてきた。
そこで、当該事業を実施することで、当会に繋がる現在約7,000世帯に加え今年度新たに繋がる約1,000世帯のひとり親家庭等生活困窮世帯の親子の中から、当該事業の支援対象者に対し、上記①~③の子育て財、仕事財、生活財の緊急支援を通して、短・中期的キャリア形成の伴走支援体制を整備する。
資金提供契約締結日
2023年07月26日
事業期間
開始日
2023年07月31日
終了日
2024年02月28日
対象地域
新潟県全県及び関係する県外被支援者
| 事業概要 | 支援の現場において把握した社会課題として、3年に亘るコロナ禍で社会的孤独・孤立や経済的困難に陥った、頼り先の少ないひとり親家庭等生活困窮世帯において、失われた生活を取り戻すための子育て財、仕事財、生活財が疲弊し、困窮状態が固定化している家庭が少なくない。 そこで当会では『トリプルエイドプロジェクト』と銘打ち、以下の3事業を新たに実施することで、「ひとり親家庭」というグループ支援から、子どもや保護者一人ひとりの事情に寄り添ったパーソナル支援に深化し、インターネットやSNS、支援アプリ等を駆使し、新たなアウトリーチ手法の活用で孤立孤独や生活苦を抱える若者への個別支援に取組むことで「援助力」と「受援力」の成立を図る。 ①13歳~大学生等の子ども・若年層に対する学用品や部活用品、進学・就職前準備等の物質的支援、学習支援やメンタルケア等相談事業 当会がこの3年間、フードバンクとして全県のひとり親家庭等生活困窮世帯への食支援に取り組んでいる最中、度々『授人以魚 不如授人以漁(飢えている人がいるときに、魚を与えるか、魚の釣り方を教えるか。)』という老子の格言を持ち出され、フードバンクが取り組んでいる援助活動は一時凌ぎなだけで意味が無い、効果が無いと批判を受けてきた。 そこで、当該事業を実施することで、当会に繋がる現在約7,000世帯に加え今年度新たに繋がる約1,000世帯のひとり親家庭等生活困窮世帯の親子の中から、当該事業の支援対象者に対し、上記①~③の子育て財、仕事財、生活財の緊急支援を通して、短・中期的キャリア形成の伴走支援体制を整備する。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年07月26日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年07月31日 | 終了日 2024年02月28日 |
| 対象地域 | 新潟県全県及び関係する県外被支援者 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
事業対象者の年齢や属性として、13歳~39歳、ひとり親家庭等生活困窮世帯の親子。 地域としては新潟県全県に加え、ひとり親家庭等生活困窮世帯の子どもが県外の大学や専門学校等へ進学している全国の居住地を想定。 状態としては、家族形態や経済的事由により頼り先が少なくSOSを出し難い方や、具体的な課題に長期間に亘って寄り添うメンターが少なく孤独・孤立状態にある13歳~39歳までの若者。頼り先が少ない具体的な保護者においては未婚のママや児童養護施設出所者など。
事業対象者(事業で直接介入する対象者 と、その他最終受益者を含む)・ 人数
現在、当会の支援対象者としては、食支援を求めるひとり親家庭等生活困窮世帯という属性で保護者一人の名前の登録までに止まっているが、当該事業においては対象年齢の子ども一人ひとりの名前と支援要望・相談内容を別グループ化することを想定しており、例えば一つのひとり親家庭で新規で3人の食支援以外の登録を受けた時に、それらを新規支援者と捉えて積算すると、 ①15,000回 ②新規受益者数3,000人×期間中5回 ③既存の食支援者データベースと、当該事業における食支援以外の新規支援者データベースを分けて管理
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 事業対象者の年齢や属性として、13歳~39歳、ひとり親家庭等生活困窮世帯の親子。 地域としては新潟県全県に加え、ひとり親家庭等生活困窮世帯の子どもが県外の大学や専門学校等へ進学している全国の居住地を想定。 状態としては、家族形態や経済的事由により頼り先が少なくSOSを出し難い方や、具体的な課題に長期間に亘って寄り添うメンターが少なく孤独・孤立状態にある13歳~39歳までの若者。頼り先が少ない具体的な保護者においては未婚のママや児童養護施設出所者など。 |
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| 事業対象者(事業 で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 現在、当会の支援対象者としては、食支援を求めるひとり親家庭等生活困窮世帯という属性で保護者一人の名前の登録までに止まっているが、当該事業においては対象年齢の子ども一人ひとりの名前と支援要望・相談内容を別グループ化することを想定しており、例えば一つのひとり親家庭で新規で3人の食支援以外の登録を受けた時に、それらを新規支援者と捉えて積算すると、 ①15,000回 ②新規受益者数3,000人×期間中5回 ③既存の食支援者データベースと、当該事業における食支援以外の新規支援者データベースを分けて管理 |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
【1】当会が当該事業で主な活動エリアと定める新潟県は、昔から常に自殺死亡率が全国ワースト一桁代に入る自殺大国として、自殺予防や孤立対策が社会的課題として挙げられている地域である。更に、女性の自殺死亡率はその中でも更に全国平均より悪く、妊産婦の死亡原因の3割が自殺と県からの公表もあり、子ども・若者の自殺死亡率も全国平均より悪い状態が長く続いている。これらのことから、地域的に若者の孤独孤立が深刻な地域であることから、既存の公的制度や福祉サービスによる「待ち」の支援ではなく、民間団体ならではの積極的なアウトリーチ支援が求められている。
【2】に挙げられている要因によって、家族や地域コミュニティの中でのコミュニケーションが希薄化したことに加え、経済的困難さが固定化していることから、友人との交流や部活・クラブ活動への参加が困難であったり、進学や就職を諦めざるを得ない家庭が更に顕在化している。
【3】個別の家庭が抱える事情や一人ひとりの特性に依って、解決まで長期の伴走支援が必要であるケースが多く見受けられ、また、重篤な孤立や困窮状態となってからではリカバリーが難しく、鬱や自傷・自殺に至る支援先家庭も少なく無いため、早期に多様な伴走支援に繋げることが喫緊の課題であると捉えている。
【4】これらの内容は厚生労働省や警察庁、新潟県等が公表しているの自殺者数や虐待通報件数などのデータに加え、当会が3年間に亘る延べ約10万件のひとり親家庭等生活困窮世帯の親子への支援活動の中で寄せられた相談や不安・悩みが情報源となっている。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 【1】当会が当該事業で主な活動エリアと定める新潟県は、昔から常に自殺死亡率が全国ワースト一桁代に入る自殺大国として、自殺予防や孤立対策が社会的課題として挙げられている地域である。更に、女性の自殺死亡率はその中でも更に全国平均より悪く、妊産婦の死亡原因の3割が自殺と県からの公表もあり、子ども・若者の自殺死亡率も全国平均より悪い状態が長く続いている。これらのことから、地域的に若者の孤独孤立が深刻な地域であることから、既存の公的制度や福祉サービスによる「待ち」の支援ではなく、民間団体ならではの積極的なアウトリーチ支援が求められている。 【2】に挙げられている要因によって、家族や地域コミュニティの中でのコミュニケーションが希薄化したことに加え、経済的困難さが固定化していることから、友人との交流や部活・クラブ活動への参加が困難であったり、進学や就職を諦めざるを得ない家庭が更に顕在化している。 【3】個別の家庭が抱える事情や一人ひとりの特性に依って、解決まで長期の伴走支援が必要であるケースが多く見受けられ、また、重篤な孤立や困窮状態となってからではリカバリーが難しく、鬱や自傷・自殺に至る支援先家庭も少なく無いため、早期に多様な伴走支援に繋げることが喫緊の課題であると捉えている。 【4】これらの内容は厚生労働省や警察庁、新潟県等が公表しているの自殺者数や虐待通報件数などのデータに加え、当会が3年間に亘る延べ約10万件のひとり親家庭等生活困窮世帯の親子への支援活動の中で寄せられた相談や不安・悩みが情報源となっている。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 頼り先が少なく、孤独・孤立状態にあるひとり親家庭等生活困窮世帯の親子が、気軽に多様な相談ができるツールと窓口体制の整備ができ ている。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
アウトプット
| 1 | 1:子どもの未来応援プロジェクト(申込者名簿)への新規登録者が増加している状態 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 子どもの未来応援プロジェクト(申込者名簿)への新規登録数 | |
| 把握方法 | WEBフォーム申込者人数 | |
| 目標値/目標状態 | 1,000人(ユニーク数) | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 2 | 2:保護者だけでなく、子どもや頼り先の少ない孤立している若者と直接つながりを持つことができている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 子ども・若者の子どもの未来応援プロジェクト(申込者名簿)への新規登録数 | |
| 把握方法 | WEBフォーム申込者人数 | |
| 目標値/目標状態 | 600人 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 3 | 3:つながりが持てた子ども・若者に対し、必要に応じて学習や体験機会・探究活動支援、生活必需品や学用品等支援の機会を提供できている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 支援回数・支援者数 | |
| 把握方法 | 相談件数と援助成立件数を分けて管理 | |
| 目標値/目標状態 | 事業期間中300回開催 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 4 | 4:安定した職や収入が得られず、頼り先の少ない10代~39歳に対し、必要に応じて就労・リスキリング援助ができている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 支援回数・支援者数 | |
| 把握方法 | 相談件数と援助成立件数を分けて管理 | |
| 目標値/目標状態 | 事業期間中300回開催 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
| 5 | 5:経済的に困っていて、緊急的な支援が必要な方への食支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 支援回数・支援者数 | |
| 把握方法 | 相談件数と援助成立件数を分けて管理 | |
| 目標値/目標状態 | 事業期間中7,000回開催 | |
| 目標達成時期 | 2024年2月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 1:子どもの未来応援プロジェクトへの登録者数を増やすためのアウトリーチ活動を行う。インターネット広報やチラシ配布。 | |
|---|---|---|
時期 2023年8月〜2024年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 1:子どもの未来応援プロジェクトへの登録者数を増やすためのアウトリーチ活動を行う。インターネット広報やチラシ配布。 |
| 時期 | 2023年8月〜2024年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 2:保護者だけでなく、子どもや頼り先の少ない孤立している若者と直接つながりを持つためのアウトリーチ活動を行う。インターネット上での広告出稿など。 | |
時期 2023年8月〜2024年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 2:保護者だけでなく、子どもや頼り先の少ない孤立している若者と直接つながりを持つためのアウトリーチ活動を行う。インターネット上での広告出稿など。 |
| 時期 | 2023年8月〜2024年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 3:「Quest Aid (クエスト エイド) 子どもの探求活動援助」つながりが持った子ども・若者に対し、必要に応じて学習や社会体験・探究活動機会、生活必需品等を提供する。具体的には野外活動や文化体験、部活用品や学用品等を援助する。 | |
時期 2023年8月〜2024年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 3:「Quest Aid (クエスト エイド) 子どもの探求活動援助」つながりが持った子ども・若者に対し、必要に応じて学習や社会体験・探究活動機会、生活必需品等を提供する。具体的には野外活動や文化体験、部活用品や学用品等を援助する。 |
| 時期 | 2023年8月〜2024年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) 4:「Career Aid (キャリア エイド) 保護者の就労・リスキリング援助」安定した職や収入が得られず、頼り先の少ない10代~39歳に対し、必要に応じて就労・リスキリング援助を行う。具体的には職場体験会や資格取得支援等を実施。 | |
時期 2023年8月〜2024年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 4:「Career Aid (キャリア エイド) 保護者の就労・リスキリング援助」安定した 職や収入が得られず、頼り先の少ない10代~39歳に対し、必要に応じて就労・リスキリング援助を行う。具体的には職場体験会や資格取得支援等を実施。 |
| 時期 | 2023年8月〜2024年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) 5:「Food Aid (フード エイド) ひとり親家庭等生活困窮世帯への食糧援助」経済的に困っていて、緊急的な支援が必要な方への食支援 | |
時期 2023年8月〜2024年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 5:「Food Aid (フード エイド) ひとり親家庭等生活困窮世帯への食糧援助」経済的に困っていて、緊急的な支援が必要な方への食支援 |
| 時期 | 2023年8月〜2024年2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | ・経営を意思決定する担当:山下浩子会長、工藤いく子副会長(2人) | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | ・Quest Aid (クエスト エイド) における子どもの探求活動サポート助言者として、教員サークルや特別支援専門家、探求活動支援NPO等と連携して実施。 ・Career Aid (キャリア エイド)におけるプロボノ伴走支援マッチング情報提供者として、ロータリークラブ、ライオンズクラブ、倫理法人会、青年会議所、商工会議所・商工会等。 ・Food Aid (フード エイド) 希望者の情報提供者として、母子連やこども食堂、行政や社協、パーソナルサポートセンターや子育て支援施設・NPO等。 ・保護:中間支援組織 NPO法人NPOさんじょう/ホームレスや避難者へのシェルター提供・マッチング、県内の多様なNPOとの連携支援 ・相談:特定非営利活動法人三条おやこ劇場/ひとり親家庭専用相談窓口 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | 該当なし | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
1.TOSS新潟:子どもの体験学習機会の創出活動やフードバンク活動の連携 2.ロータリークラブ、ライオンズクラブ、倫理法人会、商工会議所・商工会:フードバンクへの寄付金、物資支援、情報提供等 3.NPO法人風テラス:性風俗で働く女性への食糧支援及び生活相談事業の協働 4.中間支援組織 NPO法人NPOさんじょう:ホームレス、DV避難母子や被虐待女性へのシェルター提供・マッチング、県内NPOとの連携支援
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | 1.TOSS新潟:子どもの体験学習機会の創出活動やフードバンク活動の連携 2.ロータリークラブ、ライオンズクラブ、倫理法人会、商工会議所・商工会:フードバンクへの寄付金、物資支援、情報提供等 3.NPO法人風テラス:性風俗で働く女性への食糧支援及び生活相談事業の協働 4.中間支援組織 NPO法人NPOさんじょう:ホームレス、DV避難母子や被虐待女性へのシェルター提供・マッチング、県内NPOとの連携支援 |

