事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
その他の解決すべき社会の課題
①こどもたちの失われた体験の機会
②まちづくりへ参画するこどもたちの希薄化
③自己肯定感の欠如
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを | ||
| 16. 平和と公正をすべての人に |
団体の社会的役割
団体の目的
ハワイの音楽や踊りを通して、身近なものや自然・土地に興味や関心を持ち、感性豊かな表現力を育む。島嶼性、亜熱帯性といった地域性を有し地理的環境・風土・気候・文化芸能など、沖縄と多くの共通点をもつハワイについて学ぶ事で視野を広げ国際理解につなげ、更に自身の土地への理解や感謝を深める。「フラと健康」をテーマに生きがいづくり・仲間づくりにも力を入れ、高齢者や若年層も積極的に参加できる機会を企画運営する。
団体の概要・活動・業務
私達は沖縄県中部を中心に地域の公民館を拠点にこどもや男女一般、高齢者を対象にしたクラス、子育て中のママさんクラスなどフラの指導を行っている。老若男女、障害の有無に関わらず楽しめるようダイバーシティな取組みや、アロハイサイをテーマとしたしまくとぅば普及活動や世界のウチナーンチュ出前講座を保育園から大学まで出張し行っている。2021年度からは琉球大学と北中城村と連携しフラとウェルネスについても研究中。
| 団体の目的 | ハワイの音楽や踊りを通して、身近なものや自然・土地に興味や関心を持ち、感性豊かな表現力を育む。島嶼性、亜熱帯性といった地域性を有し地理的環境・風土・気候・文化芸能など、沖縄と多くの共通点をもつハワイについて学ぶ事で視野を広げ国際理解につなげ、更に自身の土地への理解や感謝を深める。「フラと健康」をテーマに生きがいづくり・仲間づくりにも力を入れ、高齢者や若年層も積極的に参加できる機会を企画運営する。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 私達は沖縄県中部を中心に地域の公民館を拠点にこどもや男女一般、高齢者を対象にしたクラス、子育て中のママさんクラスなどフラの指導を行っている。老若男女、障害の有無に関わらず楽しめるようダイバーシティな取組みや、アロハイサイをテーマとしたしまくとぅば普及活動や世界のウチナーンチュ出前講座を保育園から大学まで出張し行っている。2021年度からは琉球大学と北中城村と連携しフラとウェルネスについても研究中。 |
概要
事業概要
①失われた子どもたちの体験機会、②子どもたちのまちづくり参画機会の減少(参画意識の希薄化)、③子どもたちの自己肯定感の欠如という3つの課題に焦点をあて、地域伝統舞踊を活用しオンラインで相互文化交流及び異文化交流ができる環境を創出する事で、自分たちの生活する地域の魅力を考え表現する体験、交流を行う。また、その取り組みをアウトプットし継続して活動できるプラットフォームの構築することで、課題解決に向けた一助とする。沖縄とハワイは気候や歴史と多くの類似点や繋がりを持ち、特に伝統や文化など互いに影響を受けている。また、久米島はハワイ島、石垣島はカウアイ島と姉妹島提携をし交流を深め、今では久米島と石垣島は年に一度ハワイアンイベントを開催している。ハワイアンフラは土地への理解や誇りを大切にしていて、こどもたちがフラを通して自身の住む土地を知り、学び、表現する機会を創出する。[ワーク①]ハワイ、フラ、沖縄との繋がりについてのVTR(約8分) クイズ式・フラの基本的なステップ3つやハンドモーション(ちんさぐぬ花の1番)ウクレレの基本的な持ち方、弾き方、コード(2つ)[ワーク②]地域の魅力について・3つの班に分かれ、自分たちのシマの芸能(歌や踊り)、食文化、自然などについて話し合い、発表し歌詞や踊りの中に反映。[ワーク③]ワーク②でいただいた情報をもとに、ちんさぐぬ花の2番をオリジナルのうた(歌詞)と踊りを創作し、レクチャー(ちんさぐぬ花の1番はトラディショナル、2番オリジナル、3番エンディング)[ワーク④]お互いオリジナルのフラを見せ合い、交流。今回、離島の2小学校と最終的なオンライン交流、そして調整中ですが、ハワイの同年代のこどもたちとオンラインだからできる非言語交流をしたいと計画している。
資金提供契約締結日
2023年08月21日
事業期間
開始日
2023年08月21日
終了日
2024年02月27日
対象地域
石垣島・久米島
| 事業概要 | ①失われた子どもたちの体験機会、②子どもたちのまちづくり参画機会の減少(参画意識の希薄化)、③子どもたちの自己肯定感の欠如という3つの課題に焦点をあて、地域伝統舞踊を活用しオンラインで相互文化交流及び異文化交流ができる環境を創出する事で、自分たちの生活する地域の魅力を考え表現する体験、交流を行う。また、その取り組みをアウトプットし継続して活動できるプラットフォームの構築することで、課題解決に向けた一助とする。沖縄とハワイは気候や歴史と多くの類似点や繋がりを持ち、特に伝統や文化など互いに影響を受けている。また、久米島はハワイ島、石垣島はカウアイ島と姉妹島提携をし交流を深め、今では久米島と石垣島は年に一度ハワイアンイベントを開催している。ハワイアンフラは土地への理解や誇りを大切にしていて、こどもたちがフラを通して自身の住む土地を知り、学び、表現する機会を創出する。[ワーク①]ハワイ、フラ、沖縄との繋がりについてのVTR(約8分) クイズ式・フラの基本的なステップ3つやハンドモーション(ちんさぐぬ花の1番)ウクレレの基本的な持ち方、弾き方、コード(2つ)[ワーク②]地域の魅力について・3つの班に分かれ、自分たちのシマの芸能(歌や踊り)、食文化、自然などについて話し合い、発表し歌詞や踊りの中に反映。[ワーク③]ワーク②でいただいた情報をもとに、ちんさぐぬ花の2番をオリジナルのうた(歌詞)と踊りを創作し、レクチャー(ちんさぐぬ花の1番はトラディショナル、2番オリジナル、3番エンディング)[ワーク④]お互いオリジナルのフラを見せ合い、交流。今回、離島の2小学校と最終的なオンライン交流、そして調整中ですが、ハワイの同年代のこどもたちとオンラインだからできる非言語交流をしたいと計画している。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年08月21日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年08月21日 | 終了日 2024年02月27日 |
| 対象地域 | 石垣島・久米島 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
石垣及び久米島の小学生 小学校3年生以上
先生・保護者・地域の方々
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
石垣島・久米島の小学3年生以上(約35名)
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 石垣及び久米島の小学生 小学校3年生以上 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 石垣島・久米島の小学3年生以上(約35名) |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
①度重なる震災や新型コロナウイルス流行のような非常時や、物価高騰などの社会情勢下では文化芸能関係は不要不急とされ後回しにされてきた。特に近年のコロナ禍の長期化はこどもたちに大きな影響を及ぼし、学校行事の中止や簡素化、部活動の廃部、文化体験や交流活動などの機会の減少を招いた。その結果、子どもたちの心身に大きなストレスを与え、自己肯定感の欠如や不登校の生徒の増加が深刻な問題となっている(県内小学校教諭より聞き取り)。成長期に経験すべき多様な文化体験・成功体験の欠如が心の豊かさや社会性、生きる力の低下に繋がっていると考察される。特に離島の子どもたちは、都市部に比べ地理的要因で文化体験の機会が少ないだけに深刻である。また、近年の物価高騰は日本全体で貧困化を加速させており、特に沖縄県はワースト1位である。子どもの貧困率全国平均16.3%に対し沖縄県は29.9%(沖縄県子どもの貧困計画調べ)。貧困家庭の3人に1人が学校外の文化体験機会が一年を通じてゼロという研究データもある。様々な文化の体験を通して自らの可能性を開き、交流を通して社会性を獲得していく子どもたちの体験機会を、地理的・経済的な格差に関係なく提供することが喫緊の課題である。②地域の行事やイベントやそれを担う人々、それらに関わる事業者や団体は人材・運営・経営などでひっ迫し、後継者不足や発表の場の消滅による活動中止や失業、団体の解散に追い込まれている。各地域、各島々に伝わる祭事等の伝統行事をはじめ伝統的な生活文化が徐々に失われてきており、特に離島や過疎地域においては、人口の減少に伴い祭りの簡素化や後継者不足など、沖縄文化を体感できる環境が減少してきている。(沖縄県文化芸術振興計画より)非常時でも倒れない体験活動、文化事業のあり方が問われている。その解決策の1つとなりうるのが、コロナ禍によって学校などでICT環境が急速に整備されたことである。特に教育分野でオンライン化が進んだことにより地理的な課題やさまざまなニーズに対応した形での情報提供が可能になった。体験においても、オンラインの長所を活かしたコンテンツとプラットフォームの開発が課題である。その体験や経験、交流を通して自分たちの住む地域の魅力に気付き、まちづくりへ参画してほしい。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | ①度重なる震災や新型コロナウイルス流行のような非常時や、物価高騰などの社会情勢下では文化芸能関係は不要不急とされ後回しにされてきた。特に近年のコロナ禍の長期化はこどもたちに大きな影響を及ぼし、学校行事の中止や簡素化、部活動の廃部、文化体験や交流活動などの機会の減少を招いた。その結果、子どもたちの心身に大きなストレスを与え、自己肯定感の欠如や不登校の生徒の増加が深刻な問題となっている(県内小学校教諭より聞き取り)。成長期に経験すべき多様な文化体験・成功体験の欠如が心の豊かさや社会性、生きる力の低下に繋がっていると考察される。特に離島の子どもたちは、都市部に比べ地理的要因で文化体験の機会が少ないだけに深刻である。また、近年の物価高騰は日本全体で貧困化を加速させており、特に沖縄県はワースト1位である。子どもの貧困率全国平均16.3%に対し沖縄県は29.9%(沖縄県子どもの貧困計画調べ)。貧困家庭の3人に1人が学校外の文化体験機会が一年を通じてゼロという研究データもある。様々な文化の体験を通して自らの可能性を開き、交流を通して社会性を獲得していく子どもたちの体験機会を、地理的・経済的な格差に関係なく提供することが喫緊の課題である。②地域の行事やイベントやそれを担う人々、それらに関わる事業者や団体は人材・運営・経営などでひっ迫し、後継者不足や発表の場の消滅による活動中止や失業、団体の解散に追い込まれている。各地域、各島々に伝わる祭事等の伝統行事をはじめ伝統的な生活文化が徐々に失われてきており、特に離島や過疎地域においては、人口の減少に伴い祭りの簡素化や後継者不足など、沖縄文化を体感できる環境が減少してきている。(沖縄県文化芸術振興計画より)非常時でも倒れない体験活動、文化事業のあり方が問われている。その解決策の1つとなりうるのが、コロナ禍によって学校などでICT環境が急速に整備されたことである。特に教育分野でオンライン化が進んだことにより地理的な課題やさまざまなニーズに対応した形での情報提供が可能になった。体験においても、オンラインの長所を活かしたコンテンツとプラットフォームの開発が課題である。その体験や経験、交流を通して自分たちの住む地域の魅力に気付き、まちづくりへ参画してほしい。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | ・ハワイ・フラ・沖縄との繋がりについて | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ハワイや沖縄との繋がりの動画を観る | |
| 把握方法 | 子どもたち・教 員へのヒヤリング | |
| 目標値/目標状態 | ハワイ・フラ・自分の住む土地との繋がりを理解する | |
| 目標達成時期 | 2023年9~10月 | |
| 2 | ・フラの基本的なステップ3つやハンドモーション(ちんさぐぬ花1番) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | フラの基本ステップやちんさぐぬ花1番を通してハンドモーションを学ぶ | |
| 把握方法 | 子どもたち・教員へのヒヤリング | |
| 目標値/目標状態 | 子どもたちが基本ステップやハンドモーションを理解した/ちんさぐぬ花1番が踊れるようになったとする割合が80%以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年9~10月 | |
| 3 | ・ウクレレの基本的な持ち方、弾き方、コード2つ | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ウクレレの持ち方や弾き方を学ぶ | |
| 把握方法 | 子どもたち・教員へのヒヤリング | |
| 目標値/目標状態 | 子どもたちがウクレレに興味を持った/ちんさぐぬ花1番が弾けるようになったとする | |
| 目標達成時期 | 2023年9~10月 | |
| 4 | ・子どもたちが地域の文化に関心を持つ/理解する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 子どもたちの創作体験に関する言葉 | |
| 把握方法 | 子どもたち・教員へのヒヤリング/アンケート | |
| 目標値/目標状態 | 子どもたちが自分自身の文化について関心を持った/理解したとする割合が80%以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年10~11月 | |
| 5 | ・子どもたちが自分たちの地域の文化を反映し、ちんさぐぬ花2番を創作し、それについて語れる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 子どもたちの創作体験に関する言葉 | |
| 把握方法 | 子どもたち・教員へのヒヤリング | |
| 目標値/目標状態 | 子どもたちが自分たちの地域の文化について、創作を通して何らかの発見があったと語れている状態 | |
| 目標達成時期 | 2023年10~12月 | |
| 6 | ・お互いのオリジナルの歌詞の意味や違いを理解し、それぞれの土地を知る | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 石垣・久米島とをオンラインで繋ぎ見せ合う | |
| 把握方法 | 子どもたち・教員へのヒヤリング・アンケート | |
| 目標値/目標状態 | お互いのオリジナルの歌詞の意味や違いを理解し、それぞれの土地を知っ たとする割合が80%以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 7 | ・子どもたちを通して地域に残る文化交流 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 地域イベントへの積極的参加 | |
| 把握方法 | 子どもたち・教員へのヒヤリング | |
| 目標値/目標状態 | 子どもたちが自分たちの地域文化イベントへ参加し、自分たちが創作した歌と踊りの歌詞と意味を理解する | |
| 目標達成時期 | 2023年10月~11月 | |
アウトプット
| 1 | ・ハワイ、フ ラ、沖縄との繋がりについて理解する | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | オンライン(zoom)で石垣島及び久米島の小学校、各1校約35名に対して一回行う | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数のべ50名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年9月~10月 | |
| 2 | ・フラの基本的なステップ(3つ)やハンドモーション(ちんさぐぬ花)を習得する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | オンライン(zoom)で石垣島及び久米島の小学校、各1校約35名に対して一回行う | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数のべ50名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年9~10月 | |
| 3 | ・ウクレレの基本的持ち方、弾き方(コード2つ)を習得する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | オンライン(zoom)で石垣島及び久米島の小学校、各1校約35名に対して一回行う | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数のべ50名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年9~10月 | |
| 4 | ・地域の魅力について | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 対面形式で石垣島、久米島の小学校 各1校約35名に対し1回行う | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数のべ50名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年10~11月 | |
| 5 | ・ちんさぐぬ花2番をオリジナルのう た(歌詞)と踊りを創作したものを語れる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | オン ライン(zoom)で石垣島及び久米島の小学校、各1校約35名に対して一回行う | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数のべ50名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年10~12月 | |
| 6 | ・お互いオリジナルのフラを見せ合い、交流し共通点や相違点を理解できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 石垣島及び久米島の小学校2校をオンラインで繋ぎ交流を行う(1回) | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数のべ50名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 7 | ・子どもたちを通して地域に残る文化交流 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 地域イベントへの積極的参加 | |
| 把握方法 | 参加名簿で人数把握 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数約20名以上 | |
| 目標達成時期 | 2023年10月~11月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) [ワーク①フラとウクレレについての基礎知識及び基礎動作]Kailua Hula Studio→こどもたち オンライン(zoom) | |
|---|---|---|
時期 2023年9月~10月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | [ワーク①フラとウクレレについての基礎知識及び基礎動作]Kailua Hula Studio→こどもたち オンライン(zoom) |
| 時期 | 2023年9月~10月 | |
| 2 | 活動 (内容) [ワーク② 地域の魅力再発見!!]こどもたち⇔Kailua Hula Studio 対面 | |
時期 2023年10月~11月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | [ワーク② 地域の魅力再発見!!]こどもたち⇔Kailua Hula Studio 対面 |
| 時期 | 2023年10月~11月 | |
| 3 | 活動 (内容) [ワーク③ 表現を楽しむ!]Kailua Hula Studio→こどもたちオンライン(zoom) | |
時期 2023年10月~12月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | [ワーク③ 表現を楽しむ!]Kailua Hula Studio→こどもたちオンライン(zoom) |
| 時期 | 2023年10月~12月 | |
| 4 | 活動 (内容) [ワーク④ 相互理解]各小学校とKailua Hula Studio オンライン(zoom) | |
時期 2023年10月~2024年1月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | [ワーク④ 相互理解]各小学校とKailua Hula Studio オンライン(zoom) |
| 時期 | 2023年10月~2024年1月 | |
| 5 | 活動 (内容) ・地域イベントへの積極的参加 | |
時期 2023年10月~11月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | ・地域イベントへの積極的参加 |
| 時期 | 2023年10月~11月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 仲本大樹 (Kailua Hula Studio代表) 事業統括責任者 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 久米島・石垣島の小学校 | ||
| 想定されるリスクと管理体制 | ・コロナウイルス感染対策として、開催当時の国のガイドラインに沿って運営 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感 染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
・沖縄県文化振興会(2021)沖縄文化芸術を支える環境形成推進事業における「沖縄フラボーイズプロジェクト -沖縄における男性フラの普及啓発及び定着に向けた取組み-」の実施と動画制作及び配信 ・沖縄保健医療福祉事業団(2021.2022)「フラを通してココロとからだの健幸づくり~がんじゅうフラ&アロハイサイト(モーニングフラ×ビーチクリーン)~」実施 ・沖縄県しまくとぅば普及促進事業費補助金(2021.2022)「沖縄とハワイのしまくとぅばを用いたオリジナル曲しまぬあいくとぅば-アロハイサイ-を活用したしまくとぅば普及促進プロジェクト」においてライブ活動の実施
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | ・沖縄県文化振興会(2021)沖縄文化芸術を支える環境形成推進事業における「沖縄フラボーイズプロジェクト -沖縄における男性フラの普及啓発及び定着に向けた取組み-」の実施と動画制作及び配信 ・沖縄保健医療福祉事業団(2021.2022)「フラを通してココロとからだの健幸づくり~がんじゅうフラ&アロハイサイト(モーニングフラ×ビーチクリーン)~」実施 ・沖縄県しまくとぅば普及促進事業費補助金(2021.2022)「沖縄とハワイのしまくとぅばを用いたオリジナル曲しまぬあいくとぅば-アロハイサイ-を活用したしまくとぅば普及促進プロジェクト」においてライブ活動の実施 |

