事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.7 2030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。 | 過疎地域である雲仙市では、著しい人口減少の中で、特に年少人口の急激な減少が進んでおり、小・中学校の統廃合や部活動の廃部も進んでいる。 |
| 9. 産業、技術革新と基盤をつくろう | 9.1 全ての人々に安価で公平なアクセスに重点を置いた経済発展と人間の福祉を支援するために、地域・越境インフラを含む質の高い、信頼でき、持続可能かつ強靱(レジリエント)なインフラを開発する。 | 過疎地域である雲仙市の子どもたちが、文化・スポーツ等の活動を希望どおり実施できるために必要となる、持続可能な移動支援インフラを整備することで、今後の部活動の地域移行を含めた課題への対応につながるものである。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.2 2030年までに、脆弱な立場にある人々、女性、子ども、障害者及び高齢者のニーズに特に配慮し、公共交通機関の拡大などを通じた交通の安全性改善により、全ての人々に、安全かつ安価で容易に利用できる、持続可能な輸送システムへのアクセスを提供する。 | 保護者等の一部の関係者の負担、家庭の経済的な状況などに関係なく、すべての子どもたちが利用できるよう、持続可能な部活 動移動支援としての安全かつ安価で容易に利用できる運送システムを整備する必要がある。 |
団体の社会的役割
団体の目的
本協議会は、市内中学生の減少や部活動の廃部、地域交通系統の縮小等が進む雲仙市において、既に課題が顕在化している吹奏楽等の文化活動をはじめ、今後、市内中学校のスポーツ等を含めた部活動の地域移行の状況等も踏まえながら、対象生徒の移動手段の確保を軸とした様々な支援を行うことで、過疎地の子どもたちが、都市部同様に夢を持ち、希望する様々な文化・スポーツ等の活動を継続的に行える環境を整備していくことを目的とする。
団体の概要・活動・業務
協議会会員は、部活動移動支援を行うため次の区分に応じ、それぞれの役割を担う。
①地域クラブ団体等 ⇒ 事業の推進、運行計画の策定支援、ニーズ調整、事業周知
②長崎トヨペット株式会社 ⇒ 事業全体の統括、事業計画の策定、運行事務(申請事務)、財務管理等(精算事務)
③交通事業者 ⇒ 運行管理(予約受付)、運行業務
また、本協議会に会長(1名)、監事(1名)、理事(若干名)を置き、実証実験の運営を行う。
| 団体の目的 | 本協議会は、市内中学生の減少や部活動の廃部、地域交通系統の縮小等が進む雲仙市において、既に課題が顕在化している吹奏楽等の文化活動をはじめ、今後、市内中学校のスポーツ等を含めた部活動の地域移行の状況等も踏まえながら、対象生徒の移動手段の確保を軸とした様々な支援を行うことで、過疎地の子どもたちが、都市部同様に夢を持ち、希望する様々な文化・スポーツ等の活動を継続的に行える環境を整備していくことを目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 協議会会員は、部活動移動支援を行うため次の区分に応じ、それぞれの役割を担う。 |
概要
事業概要
雲仙市の子どもたちが、都市部同様に夢を持ち、希望する様々な文化・スポーツ等の活動を継続的に行える環境の整備に向けては、中学吹奏楽部を対象として昨年から実施している地域移行の実証実験(地域クラブ:雲仙ジュニアブラスの設立)の中で、楽器、指導者、練習会場、移動手段等の様々な側面からの課題が想定されたことから、その実態把握に向けて、新たに設立された地域クラブにおいて加入生徒の保護者にアンケート調査(別紙1)および本協議会が市内中学吹奏楽部関係者に行ったアンケート調査(別紙2)を行うことで課題等の顕在化を図った。その結果、様々な要素の中でも、練習場所等までの移動に関する課題が浮き彫りになったところである。
この移動に関する課題については、比較的小規模な市街地や集落が広域に点在している雲仙市の地理的な特徴によるものが大きく、今後地域移行が進むスポーツ分野においても同様の課題が想定されることから、関係者ニーズ等の十分な整理・調整及び地域資源の有効活用による「持続可能な移動支援事業の確立」を目指す。
具体的には、生徒の移動手段の確保に向けて、まずは雲仙ジュニアブラスに参加する生徒への移動支援を地元タクシー事業者の協力により開始し、実際の需要把握と事業スキームの軸の確立を目指すとともに、他の地域クラブ団体設立状況を注視し、吹奏楽部以外へ対象を広げる際にもアンケート調査等により十分なニーズ把握を行ったうえで、必要に応じてタクシー車両からバス車両への切替を行うなど、事業スキーム等の調整・見直しを行う。
一方、将来的にはタクシー・バス等の既存交通事業者による対応が困難となることも見据え、それらに代わる新たな形態として、既存交通事業者にも理解をいただきながら、市内の様々な関係者(福祉施設や旅館など)の協力を得て、地域内の人材や車両等の資源を有効活用し、より低コストかつ柔軟な旅客運送が可能となる自家用有償旅客運送制度の確立を目指すことで、費用面や運用面での利便性の向上を図り、継続的に子どもたちへの移動支援が可能な体制構築を図る。
それらと並行し、サポーター制度やクラウドファインディングなど、料金収入以外の収入確保に努めるとともに、特に助成期間終了に向けては、事業内容を確立したうえでの行政による財政的支援等の確保に向けて調整を行っていく。
本事業の実施にあたり、地域クラブ団体と協議会双方が良好な関係で実施できるよう、組織運営側(指導者や役員など)の連携や組織体制の強化を図り、移動支援以外の各種支援の可能性についても随時検討を行う。
資金提供契約締結日
2023年10月06日
事業期間
開始日
2023年10月06日
終了日
2026年02月28日
対象地域
雲仙市内
| 事業概要 | 雲仙市の子どもたちが、都市部同様に夢を持ち、希望する様々な文化・スポーツ等の活動を継続的に行える環境の整備に向けては、中学吹奏楽部を対象として昨年から実施している地域移行の実証実験(地域クラブ:雲仙ジュニアブラスの設立)の中で、楽器、指導者、練習会場、移動手段等の様々な側面からの課題が想定されたことから、その実態把握に向けて、新たに設立された地域クラブにおいて加入生徒の保護者にアンケート調査(別紙1)および本協議会が市内中学吹奏楽部関係者に行ったアンケート調査(別紙2)を行うことで課題等の顕在化を図った。その結果、様々な要素の中でも、練習場所等までの移動に関する課題が浮き彫りになったところである。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年10月06日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年10月06日 | 終了日 2026年02月28日 |
| 対象地域 | 雲仙市内 | |
直接的対象グループ
地域クラブ団体等(雲仙市内のクラブ団体等に所属する中学生)
人数
25人(雲仙市ジュニアブラス部員)
(791人(市内部活動所属人数(令和5年5月1日時点))
最終受益者
地域クラブ団体等に所属する保護者、スポーツ店、楽器販売店等
人数
25人(雲仙市ジュニアブラス部員保護者)
(791人(市内部活動所属部員保護者)+10店舗(スポーツ店等)
| 直接的対象グループ | 地域クラブ団体等(雲仙市内のクラブ団体等に所属する中学生) | |
|---|---|---|
| 人数 | 25人(雲仙市ジュニアブラス部員) | |
| 最終受益者 | 地域クラブ団体等に所属する保護者、スポーツ店、楽器販売店等 | |
| 人数 | 25人(雲仙市ジュニアブラス部員保護者) | |
事業の背景・課題
社会課題
【過疎地域である雲仙市における課題】
雲仙市の人口は、令和2年国勢調査で41,096人と15年前の市発足時から8,902人減少(▲17.8%)と、都市部と比較しても加速度的に人口減少が進んでいる。これを背景に、令和元年の市北部の路線バス大幅減便など、地域交通運営は厳しい状況となっている。市では、公共交通機関(島原鉄道、タクシー事業者等)への各種支援のほか、高齢者や障害者等の自ら移動することが困難な方を対象とした支援に取り組まれているが、少子化による学校の統廃合や部活動の廃部が進む中、子どもたちの通学、部活動への移動手段確保など、細かい部分の課題に手が届いていない。
【市内部活動(文化活動)における課題】
少子化により、今後も学校の統廃合、部活動の廃部が加速していくことが想定される。このような中、一定の部員数を必要とする吹奏楽等の文化部活動では既に大きな支障が出てきており、昨年から、市内中学吹奏楽部の地域移行のモデル事業として地域クラブ「雲仙ジュニアブラス」の設立による実証実験を実施しているが、参加率は全部員の2割強にとどまり、同クラブが実施したアンケートでは、特に生徒の移動に関する保護者等の負担が大きな課題となっているなど、親の就労、収入によって、子どもたちの部活動への参加に対する平等性が保てなくなっている。
その他、スポーツにおいても、学校単位でチームが編成できないため、校区を越えた活動が増えてきており、例えば中学校の野球部においては、愛野、小浜、南串山の3校、また、吾妻と千々石の2校が毎週末合同練習を実施されているが、ここでも、保護者の就労等の都合により送迎ができない又は保護者の経済的な理由により移動の交通費が出せないなど、部活やクラブ活動に参加できない子どもたちも存在しており、今後さらに部活動の地域移行が進むことを踏まえても、生徒の移動手段の確保に向けた対応策が急務であると受け止めている。
このように、「部活動をあきらめる」「夢を持てない」子どもが存在し、さらなる人口流出につながっていくことが懸念される。
【社会課題・対象者の妥当性等】
部活動(文化活動)への参加方法(移動手段)を社会課題及びクラブ団体等に所属する中学生を対象とし、この事業に取り組むことで、子どもたちが「夢」及び「郷土愛」を持ち人口減少対策に貢献するとともに、既存交通事業者との連携・協力による新たな地域交通の枠組みの確立を図ることで、地域公共交通の確保対策等につながることが期待される。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
市では、学校の統廃合による影響のある地域の方や遠距離通学者などに対する通学費への助成事業のほか、今後の中学校部活動の地域移行の推進に向けた対応などが行われている。また、オンデマンド型乗合送迎サービス「チョイソコうんぜん」(運行:平日・土曜日の9時~17時)なども実施されているが、高齢者等の外出支援については一定カバーできているものの、現在の運行内容では部活動移動支援に特化できないため、子どもたちの利用は限られている。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
本協議会は、令和5年3月3日に設立のため、取り組み状況は特になし。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
現状として、行政が手を付けることができていない課題に関して、当該資金の活用により、地域の関係者や企業等が協力し、現状を踏まえた将来的課題や関係者ニーズの顕在化と地域資源を活用した持続可能な事業スキームの確立に取り組むことで、最終的な行政による支援なども見据えた持続可能な運営の確立を図り、当該事業の継続により、故郷に愛着を持ち住み続けられる地域づくりを進めていくことができる。
| 社会課題 | 【過疎地域である雲仙市における課題】 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 市では、学校の統廃合による影響のある地域の方や遠距離通学者などに対する通学費への助成事業のほか、今後の中学校部活動の地域移行の推進に向けた対応などが行われている。また、オンデマンド型乗合送迎サービス「チョイソコうんぜん」(運行:平日・土曜日の9時~17時)なども実施されているが、高齢者等の外出支援については一定カバーできているものの、現在の運行内容では部活動移動支援に特化できないため、子どもたちの利用は限られている。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 本協議会は、令和5年3月3日に設立のため、取り組み状況は特になし。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 現状として、行政が手を付けることができていない課題に関して、当該資金の活用により、地域の関係者や企業等が協力し、現状を踏まえた将来的課題や関係者ニーズの顕在化と地域資源を活用した持続可能な事業スキームの確立に取り組むことで、最終的な行政による支援なども見据えた持続可能な運営の確立を図り、当該事業の継続により、故郷に愛着を持ち住み続けられる地域づくりを進めていくことができる。 |
中長期アウトカム
雲仙市の 子どもたちが、都市部同様に夢を持ち、希望する様々な文化・スポーツ等の活動を継続的に行える環境が整備され、生まれた場所や家庭環境等に関係なく平等に安心して自らの興味・関心を深く追求する機会が整った地域・社会になる
01,子どもを核とした多世代で文化・スポーツ等の愛好が進む地域・社会になる
02,子どもたちの文化・スポーツ活動推進に寄与する新たな地域交通を地域住民等が担う
03,地域住民と行政が連携して、地域の文化・スポーツ活動を継続的に支える体制がある
04,複数の地域が連携したクラブ活動の展開が盛んになり、文化・スポーツ活動の持続可能性が高まる
短期アウトカム
| 1 | 0101,生徒が地域移行団体への活動に継続的に参加可能な状態となっている | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)地域移行団体加入生徒の継続率 | |
| 初期値/初期状態 | ア)94% | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)97% | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)100% | |
| 2 | 0102,移動支援事業が地域に認知され、子ども達の活動の前提となって存在している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)市内中学校保護者の本事業認知度 | |
| 初期値/初期状態 | ア)16% | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)60% | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)80% | |
| 3 | 0103,文化・スポーツ活動を通じた子ども達を中心とする多世代間での交流機会が活性化し、子ども達の文化・スポーツ活動に対する充実度が高まる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)スポーツ・文化団体の指導、合同練習回数 | |
| 初期値/初期状態 | ア)年3回 | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)年3回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)年3回以上 | |
| 4 | 0104,当該移動支援事業を前提とした地域移行が進み、効率的な事業運営が図られる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)本事業の支援対象団体による本事業の利用割合 | |
| 初期値/初期状態 | ア)0団体 | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)3団体以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)4団体以上 | |
| 5 | 0105,0201,日常的に利用可能な料金体系が確立し、移動支援事業の継続的な利用が図られている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)利用満足度 | |
| 初期値/初期状態 | ア)0% | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)30% | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)80% | |
| 6 | 0106,0403,世代間の連携強化により、高校・一般層における市内スポーツ・文化団体の活動が活性化している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)スポーツ・文化団体加盟人数 | |
| 初期値/初期状態 | 0106-ア)40名 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0106-ア)40名:現状維持 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)現状維持 | |
| 7 | 0202,子ども達の移動に関するニーズが明確化され、移動手段確保の仕組みのベースが確立されている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)運行ダイヤ等のスキームが確立 | |
| 初期値/初期状態 | ア)0% | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)20%以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)50%以上 | |
| 8 | 0203,公共交通事業者を含む多様な関係者が子ども達の移動支援事業を支えている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)公共交通事業者以外の協力事業者数・従事者数 | |
| 初期値/初期状態 | ア)0団体・0名 | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)1団体・1名以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)4団体・8名以上 | |
| 9 | 0204,0301,子ども達の移動にかかる経済的な負担軽減に向けて、様々な関係者による協力体制が敷かれている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)資金提供協力者数 | |
| 初期値/初期状態 | ア)0者 | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)0者 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)30者(個人・団体)以上 | |
| 10 | 0302,子ども達の活動を支える思いのある 方が参加・応援可能な体制が存在する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ア)資金提供協力者数 | |
| 初期値/初期状態 | ア)0者 | |
| 中間評価時の値/状態 | ア)0者 | |
| 事後評価時の値/状態 | ア)30者(個人・団体)以上 | |
アウトプット
| 1 | 010101,010201,010401,市内中学校、地域移行団体等や市内文化・スポーツ団体への事業説明 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 事業説明の回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年2回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年3回以上 | |
| 2 | 010202,新聞、雑誌やWEB(市HP等)への掲載 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 新聞等への掲載確認 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年1回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年2回以上 | |
| 3 | 010301,040102,040202,関連検討会等への 参加 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 検討会等への出席回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年2回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年2回以上 | |
| 4 | 010402,運行スキーム確立のための打合せ | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 協議会の開催数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年2回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年3回以上 | |
| 5 | 010501,020101,020201,意見交換による利用者のニーズ把握 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ニーズ把握実施競技数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 4競技以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4競技以上 | |
| 6 | 010502,020102,020202,020301,030301,協議会での新たな枠組みの創設に係る打合せ | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 協議会での協議回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年2回以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年3回以上 | |
| 7 | 010601,040301,市内関連団体等との関係構築 | |

