事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
女性の経済的自立への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。 | 言葉や文化の壁により職に就くことが難しい外国ルーツ住民が、本事業によって地域住民との交流の場を設定し、お互いの違いを理解していきながら、彼らが望む職業に近づくことが出来るよう目指す。 |
| 1. 貧困を なくそう | 1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。 | 言葉や文化の壁により職に就くことが難しい外国ルーツ住民が、本事業によって地域住民との交流の場を設定し、お互いの違いを理解していきながら、彼らが望む職業に近づくことが出来るよう目指す。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.9 2030年までに、雇用創出、地方の文化振興・産品販促につながる持続可能な観光業を促進するための政策を立案し実施する。 | 天草は観光も地域にとっての大きな資源であり外国人観光客もいらっしゃる。天草の外国ルーツ住民の方の特性を活かして新たな雇用を創出していく。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.9 2030年までに、雇用創出、地方の文化振興・産品販促につながる持続可能な観光業を促進するための政策を立案し実施する。 | 天草は観光も地域にとっての大きな資源であり外国人観光客もいらっしゃる。天草の外国ルーツ住民の方の特性を活かして新たな雇用を創出していく。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.7 2030年までに、女性、子供、高齢 者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。 | 事業実施地域ではDV被害者が緊急避難できる場が100km先までない。この状況は外国ルーツ住民女性にとってはさらに深刻なものであり、現在ある公共施設に彼女らの居場所や相談場所がないことも問題である。本事業では緊急時に既存の遠方にある避難場所にDV被害者を繋いだり、状況によっては暮らしている地域内で休息や避難できるよう場を整備することにより地域社会から孤立しないで彼女らが暮らしていけるよう仕組み作りをする。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。 | 事業実施地域ではDV被害者が緊急避難できる場が100km先までない。この状況は外国ルーツ住民女性にとってはさらに深刻なものであり、現在ある公共施設に彼女らの居場所や相談場所がないことも問題である。本事業では緊急時に既存の遠方にある避難場所にDV被害者を繋いだり、状況によっては暮らしている地域内で休息や避難できるよう場を整備することにより地域社会から孤立しないで彼女らが暮らしていけるよう仕組み作りをする。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.人や国の不平等をなくそう | 福祉サービスの利用における国籍条項に基づく不平等だけでなく、「国籍」による差別のない福祉サービスにおいても行政等サービスを提供する側が見た目(人種)を判断基準にして福祉サービスを提供していない(つなげていない)状況も生じている。地域住民、ステークホルダへの働きかけ、啓発を通じて地域の外国ルーツ住民の福祉サービスへのアクセスの改善を図っていく。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.人や国の不平等をなくそう | 福祉サービスの利用における国籍条項に基づく不平等だけでなく、「国籍」による差別のない福祉サービスにおいても行政等サービスを提供する側が見た目(人種)を判断基準にして福祉サービスを提供していない(つなげていない)状況も生じている。地域住民、ステークホルダへの働きかけ、啓発を通じて地域の外国ルーツ住民の福祉サービスへのアクセスの改善を図っていく。 |
団体の社会的役割
団体の目的
私達ワールドフレンズ天草は、天草に訪れたり、暮らしを営んでいる「日本人も、外国人も」違いを認め合いながら、互いや各々の異なる文化を尊重し、幸せに暮らせる多文化共生の街づくりを進めることを目的に活動している。外国人という国籍に限らず、世代、ジェンダー、障害などが壁にならず、自分の個性や能力を最大限活かしながら、全体として調和している社会が実現しているビジョンを掲げ、活動している。
団体の概要・活動・業務
2013年に在住外国人妻への支援のためボランティア通訳として集まった有志達で団体を設立。民間の助成金を活用し、母子で集えるカフェや、日本の季節行事の会等の実施をしながら参加者の話に耳を傾けるうち、地域に「相談ができる場」と「日本語が学べる場」が必要であることを痛感し、天草全地域を対象とした相談対応、日本語教室の運営に取り組む。
| 団体の目的 | 私達ワールドフレンズ天草は、天草に訪れたり、暮らしを営んでいる「日本人も、外国人も」違いを認め合いながら、互いや各々の異なる文化を尊重し、幸せに暮らせる多文化共生の街づくりを進めることを目的に活動している。外国人という国籍に限らず、世代、ジェンダー、障害などが壁にならず、自分の個性や能力を最大限活かしながら、全体として調和している社会が実現しているビジョンを掲げ、活動している。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 2013年に在住外国人妻への支援のためボランティア通訳として集まった有志達で団体を設立。民間の助成金を活用し、母子で集えるカフェや、日本の季節行事の会等の実施をしながら参加者の話に耳を傾けるうち、地域に「相談ができる場」と「日本語が学べる場」が必要であることを痛感し、天草全地域を対象とした相談対応、日本語教室の運営に取り組む。 |
概要
事業概要
天草地域は外国人散在地域の中でも島々で構成された僻地であるがゆえに、外国ルーツ住民においても、彼らのニーズが見えにくく、既存の地域資源へのアクセスやニーズに沿った支援プログラムの開発などが進められていない。そこで、本事業では、地域で働く、生活する上で悩みを抱えている外国ルーツ住民の社会参画を促す場づくりを通じて、外国ルーツ住民のニーズの見える化を図り、地域での支援環境整備に取り組む。
ⅰ)就労支援
カフェをベースに、就労を希望する外国ルーツ住民を対象としたメニュー開発、接客、SNSなどによる情報発信などのカフェ運営に関わるOJTの実施による「社会参加と就労経験」の機会の提供を通じて、当該受益者の社会的つながりの改善や就労意識の向上などを目指す。
ⅱ)交流・相談支援
①外国ルーツ住民、日本人住民の企画などによる定期的なイベントの開催、②外国ルーツ住民同士または日本人住民を交えった定期的なおしゃべり会(互いの悩み相談会)の開催を通じて、地域の人々がお互いを知る機会を創出していくとともに、③DVなどプライベートな相談も安心してできる専用の相談スペースを設け、行政、専門機関とも連携した相談対応により、悩みを抱える外国ルーツ住民が相談先や居場所がなく孤立することがないような環境整備を進める。
ⅲ)日本語教室の新規立ち上げサポート
行政及び民間による支援のない隣接地域において、当該地域のキーパーソンとなる人々への働きかけや調査へのアドバイス、県・地域の事業所などのステークホルダーへの働きかけを行い、地域での日本語教室の立ち上げをサポートする。それにより、外国ルーツ住民が身近なところで支援にアクセスできるような体制作りを進め、地域としての環境整備に取り組められるように行政による事業の予算化を目指す。
資金提供契約締結日
2023年09月30日
事業期間
開始日
2023年09月30日
終了日
2024年09月29日
対象地域
天草市、上天草市、苓北町、熊本県
| 事業概要 | 天草地域は外国人散在地域の中でも島々で構成された僻地であるがゆえに、外国ルーツ住民においても、彼らのニーズが見えにくく、既存の地域資源へのアクセスやニーズに沿った支援プログラムの開発などが進められていない。そこで、本事業では、地域で働く、生活する上で悩みを抱えている外国ルーツ住民の社会参画を促す場づくりを通じて、外国ルーツ住民のニーズの見える化を図り、地域での支援環境整備に取り組む。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2023年09月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2023年09月30日 | 終了日 2024年09月29日 |
| 対象地域 | 天草市、上天草市、苓北町、熊本県 | |
直接的対象グループ
地域の外国ルーツ住民とその家族:とりわけ、言語や文化の壁などが原因で安定した仕事に就いていない、または就くことが困難な外国ルーツ住民、DV等家庭内での問題を抱えている外国ルーツ住民(特に女性と母子)、いじめや差別等の経験から社会とのつながりが希薄になった外国ルーツ住民
人数
天草地域在住外国人750名とその家族
最終受益者
①本事業でサービスや支援につながった外国ルーツ住民
②その家族
③地域住民
人数
①75人
②150人
③120人
| 直接的対象グループ | 地域の外国ルーツ住民とその家族:とりわけ、言語や文化の壁などが原因で安定した仕事に就いていない、または就くことが困難な外国ルーツ住民、DV等家庭内での問題を抱えている外国ルーツ住民(特に女性と母子)、いじめや差別等の経験から社会とのつながりが希薄になった外国ルーツ住民 | |
|---|---|---|
| 人数 | 天草地域在住外国人750名とその家族 | |
| 最終受益者 | ①本事業でサービスや支援につながった外国ルーツ住民 | |
| 人数 | ①75人 | |
事業の背景・課題
社会課題
大小130ほどの島々を人口約7万人の天草市、2万人の上天草市、6千人の苓北町で構成されている天草地域には、地域全体として約750名の外国ルーツ住民が暮らしているが、外国ルーツ住民が少ないだけでなく、島々で構成された外国人散在地域の中でも僻地であるがゆえに、外国ルーツ住民の実態把握も難しい状況である。一方、安定した地場産業がなく、観光と一次産業に頼っている天草地域は、コロナ禍による影響で多くの事業所が店を閉じるなど大打撃を受け、地域に暮らす外国ルーツ住民も職を失ったり、配偶者の失職等により虐待やDV被害などが増えていたり、来日して間もない外国ルーツ住民も職につけず家族との関係も含め不慣れな地で不安を感じていたりと、困窮、孤立などの不安定な生活に陥ってしまうリスクが高まっている。
しかし、地域には引きこもり支援や、DV被害者のためのシェルターなど福祉・就労にかかわるサービスにかかわるインフラやプログラムが十分に整備されていないだけでなく、外国ルーツ住民は言語などの壁により地域のサービスにアクセスすることも簡単ではない。また、行政の委託により実施している相談窓口で職を失ったり、来日間もない人で言語や異文化の障壁で差別やいじめに遭ったりしている外国ルーツ住民からの相談には応じるものの、地域には日本語能力や文化など外国ルーツ住民の多様性を踏まえつつ再び社会参加し就労に繋がることをサポートする場、機会が整備さ れていないため、悩みを抱える外国ルーツ住民が一歩踏み出す機会に繋ぐことが極めて困難な状況が続いている。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
天草市では「外国人相談窓口」や「日本語教室」が事業委託で実施されており、生活保護申請の同行支援、ひとり親となった外国人への支援等も地域の市民団体との協力によって取り組まれている。一方、支援の第一歩にかかわる体制は整備されつつあるものの、生活保護受給者の再就労や異文化を背景に持つ青年への社会参加、外国人DV被害者が緊急避難できる支援策など、課題の解決・緩和に向けた支援体制・基盤は整備されていない。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
活動開始から、行政支援の隙間に落ち込んだ外国ルーツ住民に対して相談対応を行っており、いじめ・差別や、就職・再就職、経済的困窮、子どもの教育など地域の外国ルーツ住民が抱える多様な悩み、困難に取組んできた。また、支援スタート自治体在住の日本語学習希望者に教えに行ったり支援者要請講座も開催、複数自治体での学校内取り出し日本語授業など、日本語支援にも取り組んだ。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
本事業の対象地域は、外国人住民が散在しているだけでなく、一人一人抱えている課題の多様性に応じたサービス・支援を届けるための資源が十分ではない。また、行政は応急処置的な対応に傾斜しがちであり、持続可能なサービスの提供の体制作りへの認識変革が求められている。そのため、民間のイノベーションにより、地域としてどのようなインフラやプログラムが必要かを明確にし、持続可能なモデルを提示することが求められている。
| 社会課題 | 大小130ほどの島々を人口約7万人の天草市、2万人の上天草市、6千人の苓北町で構成されている天草地域には、地域全体として約750名の外国ルーツ住民が暮らしているが、外国ルーツ住民が少ないだけでなく、島々で構成された外国人散在地域の中でも僻地であるがゆえに、外国ルーツ住民の実態把握も難しい状況である。一方、安定した地場産業がなく、観光と一次産業に頼っている天草地域は、コロナ禍による影響で多くの事業所が店を閉じるなど大打撃を受け、地域に暮らす外国ルーツ住民も職を失ったり、配偶者の失職等により虐待やDV被害などが増えていたり、来日して間もない外国ルーツ住民も職につけず家族との関係も含め不慣れな地で不安を感じていたりと、困窮、孤立などの不安定な生活に陥ってしまうリスクが高まっている。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 天草市では「外国人相談窓口」や「日本語教室」が事業委託で実施されており、生活保護申請の同行支援、ひとり親となった外国人への支援等も地域の市民団体との協力によって取り組まれている。一方、支援の第一歩にかかわる体制は整備されつつあるものの、生活保護受給者の再就労や異文化を背景に持つ青年への社会参加、外国人DV被害者が緊急避難できる支援策など、課題の解決・緩和に向けた支援体制・基盤は整備されていない。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 活動開始から、行政支援の隙間に落ち込んだ外国ルーツ住民に対して相談対応を行っており、いじめ・差別や、就職・再就職、経済的困窮、子どもの教育など地域の外国ルーツ住民が抱える多様な悩み、困難に取組んできた。また、支援スタート自治体在住の日本語学習希望者に教えに行ったり支援者要請講座も開催、複数自治体での学校内取り出し日本語授業など、日本語支援にも取り組んだ。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 本事業の対象地域は、外国人住民が散在しているだけでなく、一人一人抱えている課題の多様性に応じたサービス・支援を届けるための資源が十分ではない。また、行政は応急処置的な対応に傾斜しがちであり、持続可能なサービスの提供の体制作りへの認識変革が求められている。そのため、民間のイノベーションにより、地域としてどのようなインフラやプログラムが必要かを明確にし、持続可能なモデルを提示することが求められている。 |
中長期アウトカム
【長期アウトカム】外国ルーツ住民をはじめ、地域で暮らす住民が、地域の構成員としてお互いを尊重し、安心して自分らしく生きていくことができるようになっている。
【中期アウトカム】困難を抱える外国ルーツ住民が、必要な支援を活用し、自分の選択肢を広げ、自己決定できるようになっている。
社会参加、就労を希望する外国ルーツ住民が、地域で安心して支援にアクセスできるようになっている。
短期アウトカム
| 1 | 【就労支援】 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①アウトリーチ手法により新たにカフェの運営・活動に運営側として関わった人の数(スタッフ、イベント運営、ボランティアなど)(実数) | |
| 初期値/初期状態 | ①6名(スタッフ:2名、イベント:2名、ボランティア:2名、2023年9月1日時点) | |
| 中間評価時の値/状態 | ①計37名(スタッフ:7名(2025年10月)、イベント:15名(2025年12月)、ボランティア:15名(2024年6月) | |
| 2 | 【交流・相談機能】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①交流イベントに継続して参加している人の割合(継続参加率) | |
| 初期値/初期状態 | ①イベントの継続参加率が50%以上の人が、全体の4割以上を占める | |
| 中間評価時の値/状態 | ①イベントの継続参加率が50%以上の人が、全体の6割以上を占める(2026年1月) | |
| 3 | 【交流・相談機能】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①おしゃべり会の継続参加率、新規参加率 | |
| 初期値/初期状態 | ①事業開始時に測定 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①継続参加率70%、新規参加率30%(2026年1月) | |
| 4 | 【交流・相談機能(支援スタート地域)】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 初期値/初期状態 | ①事業開始時に測定 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①相談、話し合いできる相手が増えている。(2026年1月) | |
| 5 | 【日本語教室の新規立ち上げ(支援スタート地域)】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①行政からの委託状況 | |
| 初期値/初期状態 | ①事業実施なし | |
| 中間評価時の値/状態 | ①行政の予算確保に基づく委託事業になっている(2026年4月) | |
アウトプット
| 1 | 無職だった人がカフェで自分の出来る仕事に関わることができている | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】①社会参加が難しい対象者でカフェの活動に運営側として関わった人の数(スタッフ、イベント運営、ボランティアなど) | |
| 事後評価時の値/状態 | ①スタッフ7名、イ ベント20人(2名×10回)、ボランティア25名(5名×5回) | |
| 2 | 引きこもりだった人が家以外の居場所としてカフェにやってこれるようになっている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①10回(3か月に1回)250人(外国人:日本人、1:4) | |
| 3 | 地域の日本人と外国人が楽しく交流できるようになりお互い知り合いになっている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①10回(3か月に1回)250人(外国人:日本人、1:4) | |
| 4 | 地域の日本人と外国人が楽しく交流できるようになりお互い知り合いになっている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①10回(3か月に1回)250人(外国人:日本人、1:4) | |
| 5 | DV被害者や困難を抱える人たちが立ち寄って話ができるような場になっている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①30回(1か月に1回)のべ90人 | |
| 6 | DV被害者や困難を抱える人たちが立ち寄って話ができるような場になっている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①30回(1か月に1回)のべ90人 | |
| 7 | 対象者が必要な時に行政の緊急避難先につながることができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 緊急避難時に役立つ連携先の数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 16機関 | |
| 8 | 対象者が必要な時に行政の緊急避難先につながることができる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 緊急避難時に役立つ連携先の数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 16機関 | |
| 9 | 対象者が安全を確認して宿泊利用できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 宿泊利用の延べ人数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3人 | |
| 10 | 対象者が安全を確認して宿泊利用できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 宿泊利用の延べ人数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3人 | |
| 11 | 対象者が日帰りでゆっくり休めている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | レスパイト施設日帰り利用の延べ人数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 26人 | |
| 12 | 対象者が日帰りでゆっくり休めている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | レスパイト施設日帰り利用の延べ人数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 26人 | |
| 13 | 実行団体が日本語教室を運営している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 【量】 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①運営3人/地域住民参加者15人/外国人参加者15人 | |
| 14 | 実行団体が日本語教室を運営している | |

