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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
11. 住み続けられる街づくりを11.b 2020年までに、包含、資源効率、気候変動の緩和と適応、災害に対する強靱さ(レジリエンス)を目指す総合的政策及び計画を導入・実施した都市及び人間居住地の件数を大幅に増加させ、仙台防災枠組2015-2030に沿って、あらゆるレベルでの総合的な災害リスク管理の策定と実施を行う。

災害発生時 すべての方が命を守ることのでき、さらに安心して裕福な人生を送ることができる社会の創造

11. 住み続けられる街づくりを11.b 2020年までに、包含、資源効率、気候変動の緩和と適応、災害に対する強靱さ(レジリエンス)を目指す総合的政策及び計画を導入・実施した都市及び人間居住地の件数を大幅に増加させ、仙台防災枠組2015-2030に沿って、あらゆるレベルでの総合的な災害リスク管理の策定と実施を行う。

災害発生時 すべての方が命を守ることのでき、さらに安心して裕福な人生を送ることができる社会の創造

11. 住み続けられる街づくりを11.b 2020年までに、包含、資源効率、気候変動の緩和と適応、災害に対する強靱さ(レジリエンス)を目指す総合的政策及び計画を導入・実施した都市及び人間居住地の件数を大幅に増加させ、仙台防災枠組2015-2030に沿って、あらゆるレベルでの総合的な災害リスク管理の策定と実施を行う。

災害発生時 すべての方が命を守ることのでき、さらに安心して裕福な人生を送ることができる社会の創造

団体の社会的役割

団体の目的

当法人は、自然災害によって大切な命を失われない社会の実現を目指し、広く一般市民等を対象として防災及び減災に関する知識普及と啓発活動を行うとともに、地域防災力の向上と災害時における被災地市民等の支援活動に取り組む団体及び市民等への支援を行うことを目的とする。

団体の概要・活動・業務

上記の目的を達成するため次に事業を行う。
⑴ 防災及び減災に関する講演、研修会等の企画及び開催。
⑵ 防災及び減災意識の普及、啓発事業。
⑶ 他団体からの受託事業。
⑷ 防災及び被災地復興に係る人材育成事業。
⑸ 上記各項に掲げるもののほか、当法人の目的を達成するために必要な事項。

団体の目的

当法人は、自然災害によって大切な命を失われない社会の実現を目指し、広く一般市民等を対象として防災及び減災に関する知識普及と啓発活動を行うとともに、地域防災力の向上と災害時における被災地市民等の支援活動に取り組む団体及び市民等への支援を行うことを目的とする。

団体の概要・活動・業務

上記の目的を達成するため次に事業を行う。
⑴ 防災及び減災に関する講演、研修会等の企画及び開催。
⑵ 防災及び減災意識の普及、啓発事業。
⑶ 他団体からの受託事業。
⑷ 防災及び被災地復興に係る人材育成事業。
⑸ 上記各項に掲げるもののほか、当法人の目的を達成するために必要な事項。

概要

事業概要

多発する豪雨災害から地域住民の命を守るため、
①一人ひとりの意識変容~地域住民一人ひとりが発災時に自ら適切な避難行動を起こすことができるようになっている。
②包括的な地域支援力の向上~重点地域において支援者間の信頼関係が醸成され、発災時に適切な対応ができる地域になっている。
③持続可能な組織づくり~ひろしま防災減災支援協会が①と②の中長期アウトカムを達成しるために必要な組織基盤を整え、持続可能な組織になっている。
の実現を目指す。
①については「-1.【キッズ防災士の育成】キッズ防災士を通じて、その家族(両親・祖父母等)の防災意識が向上している」「-2.【地域住民への意識啓発】イベント(鯉こいキャラバン)等を通じて、地域住民の防災意識が向上している」「-3.【自主防災会等の防災力向上】勉強会等を通じて、自主防災会等の防災に対する知識が向上している」に取り組む。
②については「-1.【重点地域の選定】本事業のノウハウを共有できる地域組織(パートナー)がある」「-2.【地域状況の把握】重点地域の防災に関する調査が実施され、発災時に必要となる情報が整理されている」「-3.【関係者間の共有】重点地域の調査結果が多様な関係者間で共有され、かつ共有の必要性を理解している」に取り組む。
③については「-1.【使命の確認】内部関係者による議論を通じ、組織の使命や将来像が明文化されている」「-2.【現状の把握】組織診断を実施し、組織の現状が関係者間に共有されている」「-3.【中長期計画の作成】使命の確認や現状の把握を基にした中長期計画が策定されている」に取り組む。

資金提供契約締結日

2023年12月31日

事業期間

開始日

2023年12月31日

終了日

2026年02月27日

対象地域

広島市安佐北区

事業概要

多発する豪雨災害から地域住民の命を守るため、
①一人ひとりの意識変容~地域住民一人ひとりが発災時に自ら適切な避難行動を起こすことができるようになっている。
②包括的な地域支援力の向上~重点地域において支援者間の信頼関係が醸成され、発災時に適切な対応ができる地域になっている。
③持続可能な組織づくり~ひろしま防災減災支援協会が①と②の中長期アウトカムを達成しるために必要な組織基盤を整え、持続可能な組織になっている。
の実現を目指す。
①については「-1.【キッズ防災士の育成】キッズ防災士を通じて、その家族(両親・祖父母等)の防災意識が向上している」「-2.【地域住民への意識啓発】イベント(鯉こいキャラバン)等を通じて、地域住民の防災意識が向上している」「-3.【自主防災会等の防災力向上】勉強会等を通じて、自主防災会等の防災に対する知識が向上している」に取り組む。
②については「-1.【重点地域の選定】本事業のノウハウを共有できる地域組織(パートナー)がある」「-2.【地域状況の把握】重点地域の防災に関する調査が実施され、発災時に必要となる情報が整理されている」「-3.【関係者間の共有】重点地域の調査結果が多様な関係者間で共有され、かつ共有の必要性を理解している」に取り組む。
③については「-1.【使命の確認】内部関係者による議論を通じ、組織の使命や将来像が明文化されている」「-2.【現状の把握】組織診断を実施し、組織の現状が関係者間に共有されている」「-3.【中長期計画の作成】使命の確認や現状の把握を基にした中長期計画が策定されている」に取り組む。

資金提供契約締結日2023年12月31日
事業期間開始日 2023年12月31日終了日 2026年02月27日
対象地域広島市安佐北区

直接的対象グループ

広島市安佐北区の住民

人数

13.82万人(2023年8月末現在)

最終受益者

広島市安佐北区に住む、発災時の避難行動に特別な配慮を必要とする住民(※高齢者、障がい者、妊産婦、乳幼児 等)

人数

約1.6万人(2021年4月現在)

直接的対象グループ

広島市安佐北区の住民

人数

13.82万人(2023年8月末現在)

最終受益者

広島市安佐北区に住む、発災時の避難行動に特別な配慮を必要とする住民(※高齢者、障がい者、妊産婦、乳幼児 等)

人数

約1.6万人(2021年4月現在)

事業の背景・課題

社会課題

【住民一人ひとりの防災意識】
多発する豪雨災害から地域住民の命を守るためには、住民の防災意識向上が重要だと考える。そのためには発災時を想定した準備(自分たちの地域のハザードマップや避難先などの調査、どういった基準で判断をすべきかの基準等)が重要だが、その準備が十分にできている状況にない。特に、避難判断については正常化バイアスや過去大丈夫だったからという理由、避難することのコストから適切なタイミングで判断を下すことができない状況がある。


【多様な組織が連携して作る防災力】
災害は特定の誰かに対してではなく時には広域の地域を対象に発生する。住民一人ひとりの意識だけでは安全な避難を実現することはできない。行政や地元企業、社会福祉協議会、地域組織、学校等々の地域のすべての関係者が協働して地域の防災力を高めていく必要がある。連携や協働の重要性については誰もがそう言うが、十分に取り組めている地域は少ない。


【地域防災組織】
地域は多種多様なため、どのような災害が想定されるのか、どのような防災準備を行えばよいかなどは、地域ごとに対応が異なる。そのため、自分たちの地域のことを常日頃から十分に理解し、発災時に適切な行動をとることができるように地域の防災力を高める必要がある。その主体として地域防災組織が重要だが、地域の高齢化やコミュニティの弱化(共助の希薄化)などから防災組織が機能していない。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・防災士養成講座の開講や地域防災リーダーの研修会の開催。さらに防災知識の向上や高齢者など災害弱者対策の推進。
・防災まちづくり事業の推進で、地域団体(町内会・自治会や自主防災組織)への訓練補助金の支給。
・「避難所開設・避難訓練アドバイザー」の養成

課題に対する申請団体の既存の取組状況

・「キッズ防災士」の養成と幼稚園・保育園の防災研修会や防災訓練の指導。さらに関連する企業や事業所のBCPや避難確保計画の策定支援
・避難所運営ゲームや防災図上訓練・ワークショップを行いながら防災に関する知識を高める。
・防災士や防災リーダー対象に避難所の開設・運営訓練の開催

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本事業において取り組むキッズ防災士や鯉こいキャラバン等は、行政、企業、地域などからも関心を得ており、地域の防災力を高める有用なコンテンツとして認識されている。休眠預金を活用することで、これらのコンテンツのブラッシュアップ、運営ガイド作成等を通じた再現性の構築、成果の発信などを戦略的にかつ勢いをもって実施できる。結果として本事業実施地域だけではなく全国での地域防災意識向上の一助となる。

社会課題

【住民一人ひとりの防災意識】
多発する豪雨災害から地域住民の命を守るためには、住民の防災意識向上が重要だと考える。そのためには発災時を想定した準備(自分たちの地域のハザードマップや避難先などの調査、どういった基準で判断をすべきかの基準等)が重要だが、その準備が十分にできている状況にない。特に、避難判断については正常化バイアスや過去大丈夫だったからという理由、避難することのコストから適切なタイミングで判断を下すことができない状況がある。


【多様な組織が連携して作る防災力】
災害は特定の誰かに対してではなく時には広域の地域を対象に発生する。住民一人ひとりの意識だけでは安全な避難を実現することはできない。行政や地元企業、社会福祉協議会、地域組織、学校等々の地域のすべての関係者が協働して地域の防災力を高めていく必要がある。連携や協働の重要性については誰もがそう言うが、十分に取り組めている地域は少ない。


【地域防災組織】
地域は多種多様なため、どのような災害が想定されるのか、どのような防災準備を行えばよいかなどは、地域ごとに対応が異なる。そのため、自分たちの地域のことを常日頃から十分に理解し、発災時に適切な行動をとることができるように地域の防災力を高める必要がある。その主体として地域防災組織が重要だが、地域の高齢化やコミュニティの弱化(共助の希薄化)などから防災組織が機能していない。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

・防災士養成講座の開講や地域防災リーダーの研修会の開催。さらに防災知識の向上や高齢者など災害弱者対策の推進。
・防災まちづくり事業の推進で、地域団体(町内会・自治会や自主防災組織)への訓練補助金の支給。
・「避難所開設・避難訓練アドバイザー」の養成

課題に対する申請団体の既存の取組状況

・「キッズ防災士」の養成と幼稚園・保育園の防災研修会や防災訓練の指導。さらに関連する企業や事業所のBCPや避難確保計画の策定支援
・避難所運営ゲームや防災図上訓練・ワークショップを行いながら防災に関する知識を高める。
・防災士や防災リーダー対象に避難所の開設・運営訓練の開催

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本事業において取り組むキッズ防災士や鯉こいキャラバン等は、行政、企業、地域などからも関心を得ており、地域の防災力を高める有用なコンテンツとして認識されている。休眠預金を活用することで、これらのコンテンツのブラッシュアップ、運営ガイド作成等を通じた再現性の構築、成果の発信などを戦略的にかつ勢いをもって実施できる。結果として本事業実施地域だけではなく全国での地域防災意識向上の一助となる。

中長期アウトカム

多発する豪雨災害から地域住民の命をまもる。
①一人ひとりの意識変容~地域住民一人ひとりが発災時に自ら適切な避難行動を起こすことができるようになっている。
②地域団体の防災力の向上~本事業における対象地域の地域団体がひろしま防災減災支援協会の防災訓練や防災講座等を通じて防災力を向上させ、発災時に適切な対応ができる地域になっている。
③持続可能な組織づくり~ひろしま防災減災支援協会が①と②の中長期アウトカムを達成しるために必要な組織基盤を整え、持続可能な組織になっている。

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

キッズ防災士を通じた家族へのアンケート調査(キッズ防災士養成研修前後)による防災意識の変化を図る

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

キッズ防災士養成研修前と比較して防災意識が高まった家庭が6割以上

事後評価時の値/状態

キッズ防災士養成研修前と比較して防災意識が高まった家庭が8割以上

モニタリング

はい

指標

イベント会場においてシールアンケートを実施し、防災意識の変化を図る

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

シールアンケートにおいて『今日参加して、自宅で防災・減災対策に取り組もうと思いましたか?』の問いに対して『思った』と回答した割合が6割以上

事後評価時の値/状態

シールアンケートにおいて『今日参加して、自宅で防災・減災対策に取り組もうと思いましたか?』の問いに対して『思った』と回答した割合が8割以上

モニタリング

いいえ

指標

1.地域の町内会長等に、一連の防災訓練等の成果や地域・住民の変化についてヒアリング等で確認する。

初期値/初期状態

2025年7月計画変更のためなし

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

1.2025年度に実施した全地域の町内会長等から防災訓練によって地域や住民がより防災意識や対応力が向上したといったポジティブな評価を得ている。

モニタリング

はい

指標

2.防災訓練等に参加した自治会役員や防災士等に対して、最終回にアンケートを実施して確認する。

初期値/初期状態

2025年7月計画変更のためなし

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

2.2025年度に防災訓練等に参加した自治会役員や防災士等が、発災時に主体的に動けると回答した割合が80%以上。

モニタリング

いいえ

指標

明文化された使命や将来像を確認する

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

使命、将来像についておおよその形が出来上がっている

事後評価時の値/状態

使命、将来像が明文化されている

モニタリング

いいえ

指標

組織診断レポートについて、関係者がどれだけ把握で来ているかをヒアリングで確認する

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

全ての関係者が、組織診断レポートの内容について理解している

事後評価時の値/状態

全ての関係者が、組織診断レポートの内容について理解している

モニタリング

いいえ

指標

中長期計画を確認する

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

中長期計画策定に向けた準備が整っている

事後評価時の値/状態

中長期計画が完成している

1

①-1.キッズ防災士を通じて、その家族(両親・祖父母等)の防災意識が向上している。

モニタリングはい
指標

キッズ防災士を通じた家族へのアンケート調査(キッズ防災士養成研修前後)による防災意識の変化を図る

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

キッズ防災士養成研修前と比較して防災意識が高まった家庭が6割以上

事後評価時の値/状態

キッズ防災士養成研修前と比較して防災意識が高まった家庭が8割以上

2

①-2.イベント(鯉こいキャラバン)等を通じて、地域住民の防災意識が向上している。

モニタリングはい
指標

イベント会場においてシールアンケートを実施し、防災意識の変化を図る

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

シールアンケートにおいて『今日参加して、自宅で防災・減災対策に取り組もうと思いましたか?』の問いに対して『思った』と回答した割合が6割以上

事後評価時の値/状態

シールアンケートにおいて『今日参加して、自宅で防災・減災対策に取り組もうと思いましたか?』の問いに対して『思った』と回答した割合が8割以上

3

②ひろしま防災減災支援協会が実施する自治会役員・防災士に向けた講座や訓練を通じて、発災時に主体的に避難所運営や復旧・復興活動に取り組める人材が生まれ、地域の防災力が向上している。

モニタリングいいえ
指標

1.地域の町内会長等に、一連の防災訓練等の成果や地域・住民の変化についてヒアリング等で確認する。

初期値/初期状態

2025年7月計画変更のためなし

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

1.2025年度に実施した全地域の町内会長等から防災訓練によって地域や住民がより防災意識や対応力が向上したといったポジティブな評価を得ている。

4

②ひろしま防災減災支援協会が実施する自治会役員・防災士に向けた講座や訓練を通じて、発災時に主体的に避難所運営や復旧・復興活動に取り組める人材が生まれ、地域の防災力が向上している。

モニタリングはい
指標

2.防災訓練等に参加した自治会役員や防災士等に対して、最終回にアンケートを実施して確認する。

初期値/初期状態

2025年7月計画変更のためなし

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

2.2025年度に防災訓練等に参加した自治会役員や防災士等が、発災時に主体的に動けると回答した割合が80%以上。

5

③-1.内部関係者による議論を通じ、組織の使命や将来像が明文化されている。

モニタリングいいえ
指標

明文化された使命や将来像を確認する

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

使命、将来像についておおよその形が出来上がっている

事後評価時の値/状態

使命、将来像が明文化されている

6

③-2.組織診断を通じて、組織の現状が関係者に共有されている。

モニタリングいいえ
指標

組織診断レポートについて、関係者がどれだけ把握で来ているかをヒアリングで確認する

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

全ての関係者が、組織診断レポートの内容について理解している

事後評価時の値/状態

全ての関係者が、組織診断レポートの内容について理解している

7

③-3.使命の確認や現状の把握を基にした中長期計画が策定されている。

モニタリングいいえ
指標

中長期計画を確認する

初期値/初期状態

実施していない

中間評価時の値/状態

中長期計画策定に向けた準備が整っている

事後評価時の値/状態

中長期計画が完成している

アウトプット

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

10回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に20回(各年度7回程度)

モニタリング

はい

指標

認定者数(=参加人数)を確認する

中間評価時の値/状態

200人程度

事後評価時の値/状態

事業期間中にのべ400人(各回20人程度)

モニタリング

いいえ

指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

10回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に20回(各年度7回程度)

モニタリング

はい

指標

シールアンケート回答数を確認する

中間評価時の値/状態

1,000回答程度

事後評価時の値/状態

事業期間内にのべ2,000回答(各会100名程度が回答)

モニタリング

いいえ

指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

モニタリング

いいえ

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

事業期間中に16回

モニタリング

はい

指標

参加人数を確認する

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

各回20人(延べ320人)

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中2回

事後評価時の値/状態

事業期間中2回

モニタリング

いいえ

指標

実施の有無を確認する

中間評価時の値/状態

実施している

事後評価時の値/状態

実施している

モニタリング

いいえ

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中9回

事後評価時の値/状態

事業期間中18回

モニタリング

はい

指標

調査実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

3回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に9回(3地域×3回)

モニタリング

はい

指標

調査実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

3回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に9回(3地域×3回)

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

1回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に3回(3地域×1回)

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

1回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に3回(各年度1回×3年度)

モニタリング

はい

指標

参加人数を確認する

中間評価時の値/状態

50人程度

事後評価時の値/状態

のべ150人

モニタリング

はい

指標

参加人数を確認する

中間評価時の値/状態

50人程度

事後評価時の値/状態

のべ150人

モニタリング

いいえ

指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

モニタリング

いいえ

指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中2回

事後評価時の値/状態

事業期間中2回

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中2回

事後評価時の値/状態

事業期間中2回

モニタリング

はい

指標

実施の有無を確認する

中間評価時の値/状態

実施している

事後評価時の値/状態

実施している

モニタリング

はい

指標

実施の有無を確認する

中間評価時の値/状態

実施している

事後評価時の値/状態

実施している

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中9回

事後評価時の値/状態

事業期間中18回

モニタリング

はい

指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中9回

事後評価時の値/状態

事業期間中18回

1

①-1.キッズ防災士養成講座(自主)が実施されている。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

10回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に20回(各年度7回程度)

2

①-1.キッズ防災士養成講座に参加した子どもがキッズ防災士認証を受けている。

モニタリングはい
指標

認定者数(=参加人数)を確認する

中間評価時の値/状態

200人程度

事後評価時の値/状態

事業期間中にのべ400人(各回20人程度)

3

①-1.キッズ防災士養成講座実施ガイドが完成している。

モニタリングいいえ
指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

4

①-2.地域住民に向けたイベントが実施されている。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

10回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に20回(各年度7回程度)

5

①-2.イベントに地域住民が参加してシールアンケートに回答している。

モニタリングはい
指標

シールアンケート回答数を確認する

中間評価時の値/状態

1,000回答程度

事後評価時の値/状態

事業期間内にのべ2,000回答(各会100名程度が回答)

6

①-2.イベント実施ガイドが完成している。

モニタリングいいえ
指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

7

②-1自主防災会等に向けた防災勉強会等が実施されている。

モニタリングいいえ
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

事業期間中に16回

8

②-2自主防災会等に向けた防災勉強会等に自治会役員や防災士等が参加している。

モニタリングはい
指標

参加人数を確認する

中間評価時の値/状態

2025年7月計画変更のためなし

事後評価時の値/状態

各回20人(延べ320人)

9

③-1.使命や将来像についての検討会議を実施している。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中2回

事後評価時の値/状態

事業期間中2回

10

③-2.組織診断が実施されている。

モニタリングいいえ
指標

実施の有無を確認する

中間評価時の値/状態

実施している

事後評価時の値/状態

実施している

11

③-3.中長期計画についての検討会議を実施している。

モニタリングいいえ
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中9回

事後評価時の値/状態

事業期間中18回

12

②-2.地域調査を実施している。

モニタリングはい
指標

調査実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

3回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に9回(3地域×3回)

13

②-2.地域調査を実施している。

モニタリングはい
指標

調査実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

3回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に9回(3地域×3回)

14

②-2.調査結果がとりまとめられている。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

1回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に3回(3地域×1回)

15

②-3.3地区合同の調査結果共有会が企画、実施されている。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

1回程度

事後評価時の値/状態

事業期間中に3回(各年度1回×3年度)

16

②-3.調査結果郷友会に関係者が参加している。

モニタリングはい
指標

参加人数を確認する

中間評価時の値/状態

50人程度

事後評価時の値/状態

のべ150人

17

②-3.調査結果郷友会に関係者が参加している。

モニタリングはい
指標

参加人数を確認する

中間評価時の値/状態

50人程度

事後評価時の値/状態

のべ150人

18

②-3.郷友会の実施ガイドが完成している。

モニタリングいいえ
指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

19

②-3.郷友会の実施ガイドが完成している。

モニタリングいいえ
指標

ガイドの有無を確認する

中間評価時の値/状態

ガイドがある

事後評価時の値/状態

ガイドがある
※中間評価時から比較して内容がブラッシュアップされている

20

③-1.使命や将来像についての検討会議を実施している。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中2回

事後評価時の値/状態

事業期間中2回

21

③-1.使命や将来像についての検討会議を実施している。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中2回

事後評価時の値/状態

事業期間中2回

22

③-2.組織診断が実施されている。

モニタリングはい
指標

実施の有無を確認する

中間評価時の値/状態

実施している

事後評価時の値/状態

実施している

23

③-2.組織診断が実施されている。

モニタリングはい
指標

実施の有無を確認する

中間評価時の値/状態

実施している

事後評価時の値/状態

実施している

24

③-3.中長期計画についての検討会議を実施している。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中9回

事後評価時の値/状態

事業期間中18回

25

③-3.中長期計画についての検討会議を実施している。

モニタリングはい
指標

実施回数を確認する

中間評価時の値/状態

事業期間中9回

事後評価時の値/状態

事業期間中18回

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

1活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

2

活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

2活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

3

活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

3活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

4

活動 (内容)

①-1.家族の防災意識変容を図るアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

4活動 (内容)

①-1.家族の防災意識変容を図るアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

5

活動 (内容)

①-1.家族の防災意識変容を図るアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

5活動 (内容)

①-1.家族の防災意識変容を図るアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

6

活動 (内容)

①-1.家族の防災意識変容を図るアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

6活動 (内容)

①-1.家族の防災意識変容を図るアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

7

活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

7活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

8

活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

8活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

9

活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

9活動 (内容)

①-1.キッズ防災士養成講座ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

10

活動 (内容)

①-2.イベントの企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

10活動 (内容)

①-2.イベントの企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

11

活動 (内容)

①-2.イベントの企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

11活動 (内容)

①-2.イベントの企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

12

活動 (内容)

①-2.イベントの企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

12活動 (内容)

①-2.イベントの企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

13

活動 (内容)

①-2.地域住民の防災意識変容を図るシールアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

13活動 (内容)

①-2.地域住民の防災意識変容を図るシールアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

14

活動 (内容)

①-2.地域住民の防災意識変容を図るシールアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

14活動 (内容)

①-2.地域住民の防災意識変容を図るシールアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

15

活動 (内容)

①-2.地域住民の防災意識変容を図るシールアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

15活動 (内容)

①-2.地域住民の防災意識変容を図るシールアンケートの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

16

活動 (内容)

①-2.イベント実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

16活動 (内容)

①-2.イベント実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

17

活動 (内容)

①-2.イベント実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

17活動 (内容)

①-2.イベント実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

18

活動 (内容)

①-2.イベント実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

18活動 (内容)

①-2.イベント実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

19

活動 (内容)

①-3.勉強会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

19活動 (内容)

①-3.勉強会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

20

活動 (内容)

①-3.勉強会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

20活動 (内容)

①-3.勉強会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

21

活動 (内容)

①-3.勉強会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

21活動 (内容)

①-3.勉強会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

22

活動 (内容)

①-3.自主防災会等の防災力の向上を図るあねーとの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

22活動 (内容)

①-3.自主防災会等の防災力の向上を図るあねーとの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

23

活動 (内容)

①-3.自主防災会等の防災力の向上を図るあねーとの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

23活動 (内容)

①-3.自主防災会等の防災力の向上を図るあねーとの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

24

活動 (内容)

①-3.自主防災会等の防災力の向上を図るあねーとの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

24活動 (内容)

①-3.自主防災会等の防災力の向上を図るあねーとの作成、ブラッシュアップ

時期

事業期間中を継続的に実施

25

活動 (内容)

①-3.勉強会用資料集の作成

時期

事業期間中を継続的に実施

25活動 (内容)

①-3.勉強会用資料集の作成

時期

事業期間中を継続的に実施

26

活動 (内容)

①-3.勉強会用資料集の作成

時期

事業期間中を継続的に実施

26活動 (内容)

①-3.勉強会用資料集の作成

時期

事業期間中を継続的に実施

27

活動 (内容)

①-3.勉強会用資料集の作成

時期

事業期間中を継続的に実施

27活動 (内容)

①-3.勉強会用資料集の作成

時期

事業期間中を継続的に実施

28

活動 (内容)

②-1.候補地域の選定

時期

2023年度実施

28活動 (内容)

②-1.候補地域の選定

時期

2023年度実施

29

活動 (内容)

②-1.候補地域の選定

時期

2023年度実施

29活動 (内容)

②-1.候補地域の選定

時期

2023年度実施

30

活動 (内容)

②-1.候補地域の選定

時期

2023年度実施

30活動 (内容)

②-1.候補地域の選定

時期

2023年度実施

31

活動 (内容)

②-1.実施計画(地域に対する営業資料)の作成、ブラッシュアップ

時期

2023年度にベースを作成、以降ブラッシュアップを継続的に実施

31活動 (内容)

②-1.実施計画(地域に対する営業資料)の作成、ブラッシュアップ

時期

2023年度にベースを作成、以降ブラッシュアップを継続的に実施

32

活動 (内容)

②-1.実施計画(地域に対する営業資料)の作成、ブラッシュアップ

時期

2023年度にベースを作成、以降ブラッシュアップを継続的に実施

32活動 (内容)

②-1.実施計画(地域に対する営業資料)の作成、ブラッシュアップ

時期

2023年度にベースを作成、以降ブラッシュアップを継続的に実施

33

活動 (内容)

②-1.実施計画(地域に対する営業資料)の作成、ブラッシュアップ

時期

2023年度にベースを作成、以降ブラッシュアップを継続的に実施

33活動 (内容)

②-1.実施計画(地域に対する営業資料)の作成、ブラッシュアップ

時期

2023年度にベースを作成、以降ブラッシュアップを継続的に実施

34

活動 (内容)

②-1.候補地域のキーマンへの説明・交渉

時期

2023年度実施

34活動 (内容)

②-1.候補地域のキーマンへの説明・交渉

時期

2023年度実施

35

活動 (内容)

②-1.候補地域のキーマンへの説明・交渉

時期

2023年度実施

35活動 (内容)

②-1.候補地域のキーマンへの説明・交渉

時期

2023年度実施

36

活動 (内容)

②-1.候補地域のキーマンへの説明・交渉

時期

2023年度実施

36活動 (内容)

②-1.候補地域のキーマンへの説明・交渉

時期

2023年度実施

37

活動 (内容)

②-2.検討会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

37活動 (内容)

②-2.検討会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

38

活動 (内容)

②-2.検討会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

38活動 (内容)

②-2.検討会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

39

活動 (内容)

②-2.検討会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

39活動 (内容)

②-2.検討会の企画、実施

時期

事業期間中を継続的に実施

40

活動 (内容)

②-2.地域調査の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

40活動 (内容)

②-2.地域調査の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

41

活動 (内容)

②-2.地域調査の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

41活動 (内容)

②-2.地域調査の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

42

活動 (内容)

②-2.地域調査の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

42活動 (内容)

②-2.地域調査の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

43

活動 (内容)

②-2.調査結果のとりまとめ

時期

事業期間中を継続的に実施

43活動 (内容)

②-2.調査結果のとりまとめ

時期

事業期間中を継続的に実施

44

活動 (内容)

②-2.調査結果のとりまとめ

時期

事業期間中を継続的に実施

44活動 (内容)

②-2.調査結果のとりまとめ

時期

事業期間中を継続的に実施

45

活動 (内容)

②-2.調査結果のとりまとめ

時期

事業期間中を継続的に実施

45活動 (内容)

②-2.調査結果のとりまとめ

時期

事業期間中を継続的に実施

46

活動 (内容)

②-3.3地区合同の調査結果共有会の企画、実施

時期

各年度末ごろに実施

46活動 (内容)

②-3.3地区合同の調査結果共有会の企画、実施

時期

各年度末ごろに実施

47

活動 (内容)

②-3.3地区合同の調査結果共有会の企画、実施

時期

各年度末ごろに実施

47活動 (内容)

②-3.3地区合同の調査結果共有会の企画、実施

時期

各年度末ごろに実施

48

活動 (内容)

②-3.3地区合同の調査結果共有会の企画、実施

時期

各年度末ごろに実施

48活動 (内容)

②-3.3地区合同の調査結果共有会の企画、実施

時期

各年度末ごろに実施

49

活動 (内容)

②-3.調査結果共有会実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

49活動 (内容)

②-3.調査結果共有会実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

50

活動 (内容)

②-3.調査結果共有会実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

50活動 (内容)

②-3.調査結果共有会実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

51

活動 (内容)

②-3.調査結果共有会実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

51活動 (内容)

②-3.調査結果共有会実施ガイドの作成

時期

事業期間中を継続的に実施

52

活動 (内容)

③-1.使命や将来像についての検討会の実施

時期

2023年度実施

52活動 (内容)

③-1.使命や将来像についての検討会の実施

時期

2023年度実施

53

活動 (内容)

③-1.使命や将来像についての検討会の実施

時期

2023年度実施

53活動 (内容)

③-1.使命や将来像についての検討会の実施

時期

2023年度実施

54

活動 (内容)

③-1.使命や将来像についての検討会の実施

時期

2023年度実施

54活動 (内容)

③-1.使命や将来像についての検討会の実施

時期

2023年度実施

55

活動 (内容)

③-2.組織診断の実施

時期

2023年度実施

55活動 (内容)

③-2.組織診断の実施

時期

2023年度実施

56

活動 (内容)

③-2.組織診断の実施

時期

2023年度実施

56活動 (内容)

③-2.組織診断の実施

時期

2023年度実施

57

活動 (内容)

③-2.組織診断の実施

時期

2023年度実施

57活動 (内容)

③-2.組織診断の実施

時期

2023年度実施

58

活動 (内容)

③-2.組織診断結果の共有

時期

2023年度実施

58活動 (内容)

③-2.組織診断結果の共有

時期

2023年度実施

59

活動 (内容)

③-2.組織診断結果の共有

時期

2023年度実施

59活動 (内容)

③-2.組織診断結果の共有

時期

2023年度実施

60

活動 (内容)

③-2.組織診断結果の共有

時期

2023年度実施

60活動 (内容)

③-2.組織診断結果の共有

時期

2023年度実施

61

活動 (内容)

③-3.中長期計画について話し合う会議の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

61活動 (内容)

③-3.中長期計画について話し合う会議の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

62

活動 (内容)

③-3.中長期計画について話し合う会議の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

62活動 (内容)

③-3.中長期計画について話し合う会議の実施

時期

事業期間中を継続的に実施

63

活動 (内容)

③-3.中長期計画の策定

時期

2025年度実施

63活動 (内容)

③-3.中長期計画の策定

時期

2025年度実施

64

活動 (内容)

③-3.中長期計画の策定

時期

2025年度実施

64活動 (内容)

③-3.中長期計画の策定

時期

2025年度実施

インプット

総事業費

8,662,000円

人材

代表理事 柳迫長三、理事 津森正裕、理事 小松宏

資機材、その他

パソコン、タブレット、ラージ印刷機、物置、発電機 等

総事業費8,662,000円
人材

代表理事 柳迫長三、理事 津森正裕、理事 小松宏

資機材、その他

パソコン、タブレット、ラージ印刷機、物置、発電機 等

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

本事業は地域住民の防災意識向上を中長期アウトカムに置いているが、地域住民に直接防災意識向上を広報してもなかなか浸透しない。そのため、キッズ防災士(子どもたちの学びを家庭で共有)や気軽に防災に関われるイベントを手段として防災意識向上を目指す。この手段の有用性や再現性を、防災意識の高い地域組織に向けてHPやSNS等で発信し、他地域での導入や成功事例を増やし、地域住民の防災意識向上につなげる。

連携・対話戦略

地域防災の要は住民一人ひとりにあるが、地域の多様な主体とともに取り組まなくてはならない。そのためにはお互いを認識し、信頼することが必要になるが、異なる主体間でそれらを確立することは難しい。そこで、地域住民だからこそできる市民目線の調査の共有会や、各種イベントでの連携など、比較的参加が容易な事業から関係を丁寧に構築し、徐々に信頼を高めながら連携を深めていく。

広報戦略

本事業は地域住民の防災意識向上を中長期アウトカムに置いているが、地域住民に直接防災意識向上を広報してもなかなか浸透しない。そのため、キッズ防災士(子どもたちの学びを家庭で共有)や気軽に防災に関われるイベントを手段として防災意識向上を目指す。この手段の有用性や再現性を、防災意識の高い地域組織に向けてHPやSNS等で発信し、他地域での導入や成功事例を増やし、地域住民の防災意識向上につなげる。

連携・対話戦略

地域防災の要は住民一人ひとりにあるが、地域の多様な主体とともに取り組まなくてはならない。そのためにはお互いを認識し、信頼することが必要になるが、異なる主体間でそれらを確立することは難しい。そこで、地域住民だからこそできる市民目線の調査の共有会や、各種イベントでの連携など、比較的参加が容易な事業から関係を丁寧に構築し、徐々に信頼を高めながら連携を深めていく。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

非営利型の法人のため、高い収益を目指す必要性は今のところ感じていないが、最低限の事務局を運営するためのコストを中長期計画策定に合わせて想定し、そこから逆算して事業規模(収益規模)を算出する。
本事業において実施するキッズ防災士については、商標登録を完了しており、また、地域(主に行政)からの関心も高い。また、定期的に実施しているイベント(鯉こいキャラバン)についても地域から開催を希望する声が届いている。これらのコンテンツを本事業においてブラッシュアップし、収益性を高める、効率性を高める、運営体制を強化する、といったことに取り組む。ブラッシュアップされたコンテンツを、本事業において目指す成果とセットにして収益が出る形で全国に展開する。また、講師等の育成にも努め、その研修会等における収益も確保する。

実行団体

非営利型の法人のため、高い収益を目指す必要性は今のところ感じていないが、最低限の事務局を運営するためのコストを中長期計画策定に合わせて想定し、そこから逆算して事業規模(収益規模)を算出する。
本事業において実施するキッズ防災士については、商標登録を完了しており、また、地域(主に行政)からの関心も高い。また、定期的に実施しているイベント(鯉こいキャラバン)についても地域から開催を希望する声が届いている。これらのコンテンツを本事業においてブラッシュアップし、収益性を高める、効率性を高める、運営体制を強化する、といったことに取り組む。ブラッシュアップされたコンテンツを、本事業において目指す成果とセットにして収益が出る形で全国に展開する。また、講師等の育成にも努め、その研修会等における収益も確保する。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

①JR西日本あんしん財団から昨年度45万円の助成をいただきました。活動内容は子ども防災教育として「キッズ防災士」認定事業を始めました。現在では特許庁から認証を受け、広島県危機管理監から委託を受けながら「キッズ防災士」に認定活動を進めています。勿論県だけでなく私達が、YMCAや日本赤十字社中国支部と連携、「キッズ防災士」の認定事業やJRで被災地を巡るツアーを計画し、被災地の復興や被災当時の間生無しい体験談をお聞きしました。JRあんしん財団の助成では、先日私たちの活動を評価していただき、過日活動発表会へ参加し発表します。
②ピースウインズジャパンから、昨年助成をいただきました。「子ども達への防災教育」を進めるため、JRで被災地巡りを実施したことや小学校での防災教育を実施ました。昨年は4小学校4~6年生が「キッズ防災士」の認定を受け、活動発表会も開催しました。
③平成26年から広島市教育委員会「乳幼児教育保育アドバイザー」に就任し、市内の保育園・幼稚園(公私立)の防災アドバイザーとして避難マニュアルの作成支援や避難訓練の指導・保護者対象の防災講座を開催し続けています。作年度の実績は、幼稚園・保育園は47園でした。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

①公立及び市立幼稚園や保育園・認定こども園などとの連携を図る必要があるため、県内の大学や専門学校との連携を図るとともに、幼稚園や保育園などの住所・電話番号および責任者を調査します。
②更に、広島県内の防災士の資格取得者や防災リーダーの認定を受けた方々の名簿を作成し、災害時の避難の呼びかけ方法や避難所運営訓練・研修会を計画的に実施していき、災害時に備えます。先日、内閣府の呼びかけにより「避難所生活支援リーダー・サポーター研修」を受け、研修者の知識や準備品などの準備を進めています。

助成事業の実績と成果

①JR西日本あんしん財団から昨年度45万円の助成をいただきました。活動内容は子ども防災教育として「キッズ防災士」認定事業を始めました。現在では特許庁から認証を受け、広島県危機管理監から委託を受けながら「キッズ防災士」に認定活動を進めています。勿論県だけでなく私達が、YMCAや日本赤十字社中国支部と連携、「キッズ防災士」の認定事業やJRで被災地を巡るツアーを計画し、被災地の復興や被災当時の間生無しい体験談をお聞きしました。JRあんしん財団の助成では、先日私たちの活動を評価していただき、過日活動発表会へ参加し発表します。
②ピースウインズジャパンから、昨年助成をいただきました。「子ども達への防災教育」を進めるため、JRで被災地巡りを実施したことや小学校での防災教育を実施ました。昨年は4小学校4~6年生が「キッズ防災士」の認定を受け、活動発表会も開催しました。
③平成26年から広島市教育委員会「乳幼児教育保育アドバイザー」に就任し、市内の保育園・幼稚園(公私立)の防災アドバイザーとして避難マニュアルの作成支援や避難訓練の指導・保護者対象の防災講座を開催し続けています。作年度の実績は、幼稚園・保育園は47園でした。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

①公立及び市立幼稚園や保育園・認定こども園などとの連携を図る必要があるため、県内の大学や専門学校との連携を図るとともに、幼稚園や保育園などの住所・電話番号および責任者を調査します。
②更に、広島県内の防災士の資格取得者や防災リーダーの認定を受けた方々の名簿を作成し、災害時の避難の呼びかけ方法や避難所運営訓練・研修会を計画的に実施していき、災害時に備えます。先日、内閣府の呼びかけにより「避難所生活支援リーダー・サポーター研修」を受け、研修者の知識や準備品などの準備を進めています。