シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう1.b 貧困撲滅のための行動への投資拡大を支援するため、国、地域及び国際レベルで、貧困層やジェンダーに配慮した開発戦略に基づいた適正な政策的枠組みを構築する。

障害者や生活困窮者の力を発揮できる場が少ない。人々が交流する場でのつながりで、働く場を提供できる環境をつくる。

1. 貧困をなくそう1.b 貧困撲滅のための行動への投資拡大を支援するため、国、地域及び国際レベルで、貧困層やジェンダーに配慮した開発戦略に基づいた適正な政策的枠組みを構築する。

障害者や生活困窮者の力を発揮できる場が少ない。人々が交流する場でのつながりで、働く場を提供できる環境をつくる。

1. 貧困をなくそう1.b 貧困撲滅のための行動への投資拡大を支援するため、国、地域及び国際レベルで、貧困層やジェンダーに配慮した開発戦略に基づいた適正な政策的枠組みを構築する。

障害者や生活困窮者の力を発揮できる場が少ない。人々が交流する場でのつながりで、働く場を提供できる環境をつくる。

10. 人や国の不平等をなくそう10.2 2030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。

障害や貧困を理由とした、様々な差別や偏見が存在する。地域での多様なニーズに対応する事を通して、多様性と包摂の体験を日常的にできるようになる。

10. 人や国の不平等をなくそう10.2 2030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。

障害や貧困を理由とした、様々な差別や偏見が存在する。地域での多様なニーズに対応する事を通して、多様性と包摂の体験を日常的にできるようになる。

10. 人や国の不平等をなくそう10.2 2030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。

障害や貧困を理由とした、様々な差別や偏見が存在する。地域での多様なニーズに対応する事を通して、多様性と包摂の体験を日常的にできるようになる。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。

一つの家庭に課題が複数存在すると、家庭が閉鎖的になり、こどもへの虐待リスクがあがる。家庭への多様なニーズに対応できる環境ができると必要な支援が届きやすくなり、課題を未然に防ぐことができる。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。

一つの家庭に課題が複数存在すると、家庭が閉鎖的になり、こどもへの虐待リスクがあがる。家庭への多様なニーズに対応できる環境ができると必要な支援が届きやすくなり、課題を未然に防ぐことができる。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。

一つの家庭に課題が複数存在すると、家庭が閉鎖的になり、こどもへの虐待リスクがあがる。家庭への多様なニーズに対応できる環境ができると必要な支援が届きやすくなり、課題を未然に防ぐことができる。

団体の社会的役割

団体の目的

知的障害の権利擁護と施策提言を行うため全国55の団体が正会員となって活動している全国組織の団体である。福祉制度が整ってきた現在、久留米市手をつなぐ育成会では、障害があっても地域でともに生きていく社会の実現に向けて、障害者理解の啓発活動、障害者事業所の運営、共助によるすきまの支え合い活動、誰もが気軽に来ることができる地域の居場所作りなどを中心に活動している。

団体の概要・活動・業務

久留米市及び近郊の障害児・者を持つ親や支援者が中心となっている団体で、昭和50年に設立され、平成20年NPO法人取得。現在会員数151世帯。①障害者共同作業所(地域活動支援センターあすなろ)の管理運営事業 ②障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく生活支援事業の受託 ③障害者の理解促進のための啓発事業 ④障害児者の余暇活動支援事業を行っている。

団体の目的

知的障害の権利擁護と施策提言を行うため全国55の団体が正会員となって活動している全国組織の団体である。福祉制度が整ってきた現在、久留米市手をつなぐ育成会では、障害があっても地域でともに生きていく社会の実現に向けて、障害者理解の啓発活動、障害者事業所の運営、共助によるすきまの支え合い活動、誰もが気軽に来ることができる地域の居場所作りなどを中心に活動している。

団体の概要・活動・業務

久留米市及び近郊の障害児・者を持つ親や支援者が中心となっている団体で、昭和50年に設立され、平成20年NPO法人取得。現在会員数151世帯。①障害者共同作業所(地域活動支援センターあすなろ)の管理運営事業 ②障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく生活支援事業の受託 ③障害者の理解促進のための啓発事業 ④障害児者の余暇活動支援事業を行っている。

概要

事業概要

久留米市及びその周辺地域において、特に障害・病気などの困難を抱えた家庭が取り残されないために、以下の事業を行う。
1.訪問によるアクセス活動・アプローチ活動=オリジナルチーム編成型の個別支援
医療機関や幼児教育研究所などと連携し、障害や病気をもつ子の家族をできるだけ早い段階で、同じ立場の家族とつなぐことのできる仕組みを作る。また、居場所やイベントなどでつながった人づてに、「実はあの子が気になる」「そういえば、そこの家族も心配」など、行政の窓口まではいきつかない周囲の気づきやおせっかいを集めていく。こうして把握した家庭に対して、様々な背景や領域のピア(仲間)の人が関わるチームを作り、複数人による各家庭へアプローチする「オリジナルチーム編成型の個別支援」を行う。
2.居場所・イベントなどによるアクセス活動=居場所・仲間作り
定期的なイベントの開催やオープンスペースの運営により「誰もが参画でき常連になれる居場所作り」を行い、そこでの何気ない会話から家庭の困難を常時拾い上げる。また、障害や病気をもった子が参加しやすいイベントを開催し、その家庭にアクセスするとともに、悩みや気になることが相談しやすい居場所につなげることで、より困難な状況に陥る前の予防的視点も重視する。
支援を受けつつも持続可能に地域で生きていくには、個別化した支援をさらに外部に開いていく必要があり、本提案は、ピアサポートの要素をもった個別支援チームを作っていくことや、イベントや居場所における支援を通じて、様々な領域のピア(仲間)の人が関わることで家庭にアプローチしつつ、解決を「家庭+α」に広げていく。
また、個別支援で出会った子ども・親がイベントなどの運営に関わり、また次のこどもたちを支援する循環も意識する。この様に支え合いを通して地域での見守る人を増やし、困難を抱える家庭を取り残さない地域社会を目指していく。

資金提供契約締結日

2024年03月17日

事業期間

開始日

2024年03月17日

終了日

2027年02月27日

対象地域

久留米市及びその周辺地域

事業概要

久留米市及びその周辺地域において、特に障害・病気などの困難を抱えた家庭が取り残されないために、以下の事業を行う。
1.訪問によるアクセス活動・アプローチ活動=オリジナルチーム編成型の個別支援
医療機関や幼児教育研究所などと連携し、障害や病気をもつ子の家族をできるだけ早い段階で、同じ立場の家族とつなぐことのできる仕組みを作る。また、居場所やイベントなどでつながった人づてに、「実はあの子が気になる」「そういえば、そこの家族も心配」など、行政の窓口まではいきつかない周囲の気づきやおせっかいを集めていく。こうして把握した家庭に対して、様々な背景や領域のピア(仲間)の人が関わるチームを作り、複数人による各家庭へアプローチする「オリジナルチーム編成型の個別支援」を行う。
2.居場所・イベントなどによるアクセス活動=居場所・仲間作り
定期的なイベントの開催やオープンスペースの運営により「誰もが参画でき常連になれる居場所作り」を行い、そこでの何気ない会話から家庭の困難を常時拾い上げる。また、障害や病気をもった子が参加しやすいイベントを開催し、その家庭にアクセスするとともに、悩みや気になることが相談しやすい居場所につなげることで、より困難な状況に陥る前の予防的視点も重視する。
支援を受けつつも持続可能に地域で生きていくには、個別化した支援をさらに外部に開いていく必要があり、本提案は、ピアサポートの要素をもった個別支援チームを作っていくことや、イベントや居場所における支援を通じて、様々な領域のピア(仲間)の人が関わることで家庭にアプローチしつつ、解決を「家庭+α」に広げていく。
また、個別支援で出会った子ども・親がイベントなどの運営に関わり、また次のこどもたちを支援する循環も意識する。この様に支え合いを通して地域での見守る人を増やし、困難を抱える家庭を取り残さない地域社会を目指していく。

資金提供契約締結日2024年03月17日
事業期間開始日 2024年03月17日終了日 2027年02月27日
対象地域久留米市及びその周辺地域

直接的対象グループ

久留米市及び近郊の
障害・病気を持った子ども・若者のいる家庭、
障害・病気を持った親のいる子ども・若者

人数

300人
内訳
・居場所へ訪れる人 200人
・イベント参加者  100人

最終受益者

・障害・病気を持った子ども・若者
 または、障害・病気を持った家族のいる子ども・若者
・障害・病気を持った人のいる家族全体
・困難を抱えた家庭を取り巻く地域社会

人数

1000人
・困難を抱えた家族の一員20名が課題解決に向かう
・その家族100人の不安や孤立が解消される
・支え合い関係の生まれた地域社会の人々1000人が利益を受ける

直接的対象グループ

久留米市及び近郊の
障害・病気を持った子ども・若者のいる家庭、
障害・病気を持った親のいる子ども・若者

人数

300人
内訳
・居場所へ訪れる人 200人
・イベント参加者  100人

最終受益者

・障害・病気を持った子ども・若者
 または、障害・病気を持った家族のいる子ども・若者
・障害・病気を持った人のいる家族全体
・困難を抱えた家庭を取り巻く地域社会

人数

1000人
・困難を抱えた家族の一員20名が課題解決に向かう
・その家族100人の不安や孤立が解消される
・支え合い関係の生まれた地域社会の人々1000人が利益を受ける

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

日本の障害・児童をとりまく福祉制度は整ってきて、日常生活を支える行政サービスは、それぞれに充実・発展してきた。しかし、これまでの分野ごとの縦割りになった専門的な支援だけでは、現在の複合化した困難への対応は難しくなってきている。家庭に障害・病気を抱えた子ども・若者がいることで、その親が安定した仕事に就きづらく生活困窮に陥ったり、育児書通りに進まない子育てからうつ状態や虐待に繋がるなど、障害・病気を起因として課題が複雑化している事例も少なくない。
社会のつながりが希薄化している今だからこそ、専門家や制度だけを頼るのではなく、同じ障害・病気などの悩みを抱えた当事者同士や、それを支える家族同士など、ピアサポートがとても重要である。
しかし、現在は専門家との1対1の関係性を強める個別支援的な制度が強化されることで、困った時の相談先が専門相談員又はSNSのみになり、いざという時に身近な繋がりがないという状況に陥り、ますます社会から孤立してしまう。もちろん短期的には、顕著化している課題・困難は解決するが、新たな問題が発生した時にとても脆弱である。例えばこども時代に、ドアtoドアの放課後等デイサービスに頼り過ぎると、一人で留守番をする練習ができていなかったり、家族以外で「助けて」「ちょっと預かって」を頼める関係が地域のなかで構築できなくなる。また、障害をもつ子の母が次の子を妊娠した際、障害児・母それぞれへの制度はあるが、細やかな支援体制はなく、日々の生活を安心しては送れない状況になり、家庭の困難が進むことも考えられる。
障害・病気をもつこどもがいる家庭は数多くあるが、地域や親の会などとのつながりをもつ家庭は限られている。地域で、単発の出会いや知り合うまでを想定したイベントや居場所は多くあるが、ピアの人を含んだサポートチーム作りを目的とした場・仲間作り活動は多くない。特に子どもが小さい時こそ、「あなただけじゃないよ」「今でも十分頑張ってるよ」「私も同じ状況だったけど今ではね」といったピアの繋がりづくりをもつことは、自分自身の将来的な見通しがたつだけでなく、「何かあればお互いさまでちょっとずつ助け合おう」の関係性が生まれるきっかけにもなる、とても重要な視点である。しかし、現在その必要な出会いやサポートが届きにくい状況である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

久留米市はアウトリーチが始まったばかりということもあり、未だ専門領域の縦割りのため、複合課題を抱える家庭、子ども若者に対して、複数の分野の支援者がチームとして課題解決へ向かわなければならないが、支援者サイドがチームであるという認識が高まらず、まとめ役の不在などで後手に回っている状況がある。また制度や予算に縛られてしまうので、スピードのある細やかな支援が届きにくい現状がある。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

オープンスペースなどで出会った方の相談に対し、福祉サービスにつなぐとともに、必要に応じてオリジナル支援チームを編成し、支え合い活動をボランティアで実施。これまでの支援チームは7~8チーム程度。障害者の働く場として地域に開かれたコミュニティカフェも新たに運営。一方、支え合い事業の大半はボランティアに支えられているので、若い世代の参加が見込めず支え合い事業の持続運営が難しい状況である。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

現在、障害や病気を抱えた家族が参加しやすいイベントや居場所は少ない。本事業で、障害・病気を抱えた家族が同じ悩みをもつ人と出会い、チームで支援をし、居場所でつながり続けることは重要である。新たな課題にぶつかった時にいち早く気づき、問題がさらに複雑になり家族が社会から取り残されることを防ぐことができる。当団体の理念でもある「障害があっても地域でともに生きていく」にも合致し本事業を実施する意義は大きい。

社会課題

日本の障害・児童をとりまく福祉制度は整ってきて、日常生活を支える行政サービスは、それぞれに充実・発展してきた。しかし、これまでの分野ごとの縦割りになった専門的な支援だけでは、現在の複合化した困難への対応は難しくなってきている。家庭に障害・病気を抱えた子ども・若者がいることで、その親が安定した仕事に就きづらく生活困窮に陥ったり、育児書通りに進まない子育てからうつ状態や虐待に繋がるなど、障害・病気を起因として課題が複雑化している事例も少なくない。
社会のつながりが希薄化している今だからこそ、専門家や制度だけを頼るのではなく、同じ障害・病気などの悩みを抱えた当事者同士や、それを支える家族同士など、ピアサポートがとても重要である。
しかし、現在は専門家との1対1の関係性を強める個別支援的な制度が強化されることで、困った時の相談先が専門相談員又はSNSのみになり、いざという時に身近な繋がりがないという状況に陥り、ますます社会から孤立してしまう。もちろん短期的には、顕著化している課題・困難は解決するが、新たな問題が発生した時にとても脆弱である。例えばこども時代に、ドアtoドアの放課後等デイサービスに頼り過ぎると、一人で留守番をする練習ができていなかったり、家族以外で「助けて」「ちょっと預かって」を頼める関係が地域のなかで構築できなくなる。また、障害をもつ子の母が次の子を妊娠した際、障害児・母それぞれへの制度はあるが、細やかな支援体制はなく、日々の生活を安心しては送れない状況になり、家庭の困難が進むことも考えられる。
障害・病気をもつこどもがいる家庭は数多くあるが、地域や親の会などとのつながりをもつ家庭は限られている。地域で、単発の出会いや知り合うまでを想定したイベントや居場所は多くあるが、ピアの人を含んだサポートチーム作りを目的とした場・仲間作り活動は多くない。特に子どもが小さい時こそ、「あなただけじゃないよ」「今でも十分頑張ってるよ」「私も同じ状況だったけど今ではね」といったピアの繋がりづくりをもつことは、自分自身の将来的な見通しがたつだけでなく、「何かあればお互いさまでちょっとずつ助け合おう」の関係性が生まれるきっかけにもなる、とても重要な視点である。しかし、現在その必要な出会いやサポートが届きにくい状況である。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

久留米市はアウトリーチが始まったばかりということもあり、未だ専門領域の縦割りのため、複合課題を抱える家庭、子ども若者に対して、複数の分野の支援者がチームとして課題解決へ向かわなければならないが、支援者サイドがチームであるという認識が高まらず、まとめ役の不在などで後手に回っている状況がある。また制度や予算に縛られてしまうので、スピードのある細やかな支援が届きにくい現状がある。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

オープンスペースなどで出会った方の相談に対し、福祉サービスにつなぐとともに、必要に応じてオリジナル支援チームを編成し、支え合い活動をボランティアで実施。これまでの支援チームは7~8チーム程度。障害者の働く場として地域に開かれたコミュニティカフェも新たに運営。一方、支え合い事業の大半はボランティアに支えられているので、若い世代の参加が見込めず支え合い事業の持続運営が難しい状況である。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

現在、障害や病気を抱えた家族が参加しやすいイベントや居場所は少ない。本事業で、障害・病気を抱えた家族が同じ悩みをもつ人と出会い、チームで支援をし、居場所でつながり続けることは重要である。新たな課題にぶつかった時にいち早く気づき、問題がさらに複雑になり家族が社会から取り残されることを防ぐことができる。当団体の理念でもある「障害があっても地域でともに生きていく」にも合致し本事業を実施する意義は大きい。

中長期アウトカム

長期アウトカム:久留米市及び近郊において、障害・病気の困難を抱えた家庭であっても、家族の不安や孤立が解消され、子ども若者が健やかに成長できる地域社会になっている
中期アウトカム:久留米市及び近郊において、障害・病気をを持った子ども・若者及び障害・病気を持った家族のいる子ども・若者が地域でつながりを持ち、支え合う関係が地域社会でうまれ始める

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

①初参加の家族がどれくらいいるか。
②障害・病気などの困難を抱えた家族が地域のイベントに参加したことがある割合が増えているか。
③イベントに参加した家庭から今後も育成会の活動に関わりたいと相談を受けた数。

初期値/初期状態

①一回のイベントあたりに01組いる。
②58%
③一回のイベントあたり0
1組

中間評価時の値/状態

①増加している。
②65%
③増加している。

事後評価時の値/状態

①増加している。
②70%
③増加している。

モニタリング

いいえ

指標

①緊急の際の預かり先の選択肢が増えている。
②受援者が育成会の活動に主体的に関わる様子がみられるか。
③困難を抱える家庭にSOSを出し合えるつながりが出来たかどうか。

初期値/初期状態

①ある「73%」、放課後等デイサービスや祖父母宅がほとんど。
②受援者が主体的に関わる活動はあまり見られていない。
③SOSを出し合えるつながりは1組しかない。

中間評価時の値/状態

①ある「75%」、ママ友や近所と回答する割合が増えている。
②受援者が主体的に関わる活動はたまに見られている。
③SOSを出し合えるつながりは5組いる。

事後評価時の値/状態

①ある「80%」、ママ友や近所と回答する割合が増えている。
②受援者が主体的に関わる活動はよく見られている。
③SOSを出し合えるつながりは10組いる。

モニタリング

いいえ

指標

①会議の中で、他の団体と多様な意見交換ができているかどうか
②チームの団体同士で、困った時に相談し合える関係性になっている。

初期値/初期状態

①実施されていない


②特定の団体と連携できている

中間評価時の値/状態

①実施する定例会の中で見られている。


②連携できる団体が増えている

事後評価時の値/状態

①実施する定例会以外の場面でも見られている。


②連携できる団体が増えている

モニタリング

いいえ

指標

①子育て世代の人材確保ができているか。
②子育て世帯の会員数や割合。
③支え合い活動にあたる予算確保。

初期値/初期状態

①現在の収益では、ボランティアでの活動にならざるをえず子育て世代の親の従事は難しい。
②会員や事務局の高齢化が進んでいる。
②予算は不十分

中間評価時の値/状態

①子育て世代の親の雇用が確保できている。
②会員や事務局の平均年齢が下がっている。
③単年実施な予算が確保できている。

事後評価時の値/状態

①子育て世代の親が継続的に従事している。
会員や事務局の高齢化が進んでいる。
②会員や事務局の平均年齢が下がっている。
③持続可能な予算が確保できている。

1

1久留米市及び近郊において、障害・病気などの困難を抱えた家族が、イベントや居場所での出会いを通じて、地域につながりを持つことができる。

モニタリングいいえ
指標

①初参加の家族がどれくらいいるか。
②障害・病気などの困難を抱えた家族が地域のイベントに参加したことがある割合が増えているか。
③イベントに参加した家庭から今後も育成会の活動に関わりたいと相談を受けた数。

初期値/初期状態

①一回のイベントあたりに01組いる。
②58%
③一回のイベントあたり0
1組

中間評価時の値/状態

①増加している。
②65%
③増加している。

事後評価時の値/状態

①増加している。
②70%
③増加している。

2

2障害・病気などの困難を持っていても、様々なつながりを通して、支え合いの循環が生まれている。

モニタリングいいえ
指標

①緊急の際の預かり先の選択肢が増えている。
②受援者が育成会の活動に主体的に関わる様子がみられるか。
③困難を抱える家庭にSOSを出し合えるつながりが出来たかどうか。

初期値/初期状態

①ある「73%」、放課後等デイサービスや祖父母宅がほとんど。
②受援者が主体的に関わる活動はあまり見られていない。
③SOSを出し合えるつながりは1組しかない。

中間評価時の値/状態

①ある「75%」、ママ友や近所と回答する割合が増えている。
②受援者が主体的に関わる活動はたまに見られている。
③SOSを出し合えるつながりは5組いる。

事後評価時の値/状態

①ある「80%」、ママ友や近所と回答する割合が増えている。
②受援者が主体的に関わる活動はよく見られている。
③SOSを出し合えるつながりは10組いる。

3

3コレクティブインパクトチームで信頼関係が生まれ、協働して活動することができる

モニタリングいいえ
指標

①会議の中で、他の団体と多様な意見交換ができているかどうか
②チームの団体同士で、困った時に相談し合える関係性になっている。

初期値/初期状態

①実施されていない


②特定の団体と連携できている

中間評価時の値/状態

①実施する定例会の中で見られている。


②連携できる団体が増えている

事後評価時の値/状態

①実施する定例会以外の場面でも見られている。


②連携できる団体が増えている

4

  1. 組織基盤強化を図り、持続可能な事業運営が整うことで、子育て世代スタッフも安心して働ける職場環境となっている。

モニタリングいいえ
指標

①子育て世代の人材確保ができているか。
②子育て世帯の会員数や割合。
③支え合い活動にあたる予算確保。

初期値/初期状態

①現在の収益では、ボランティアでの活動にならざるをえず子育て世代の親の従事は難しい。
②会員や事務局の高齢化が進んでいる。
②予算は不十分

中間評価時の値/状態

①子育て世代の親の雇用が確保できている。
②会員や事務局の平均年齢が下がっている。
③単年実施な予算が確保できている。

事後評価時の値/状態

①子育て世代の親が継続的に従事している。
会員や事務局の高齢化が進んでいる。
②会員や事務局の平均年齢が下がっている。
③持続可能な予算が確保できている。

アウトプット

モニタリング

はい

指標

①居場所の訪問者数

中間評価時の値/状態

①2,500人/居場所への訪問者数がふえる

事後評価時の値/状態

①5,000人/居場所への訪問者数がふえる

モニタリング

はい

指標

①就学前座談会の参加人数
②baby cafeの参加人数

中間評価時の値/状態

①50人/対象者に仲間ができる
②50人/対象者に仲間ができる

事後評価時の値/状態

①100人/対象者に仲間ができる
②対象者に仲間ができる

モニタリング

はい

指標

①イベント(おにぎり会等)開催の数
②イベント参加者数

中間評価時の値/状態

①15回
②500人/イベント開催の参加者がふえる

事後評価時の値/状態

①30回
②1000人/イベント開催の参加者がふえる

モニタリング

いいえ

指標

①対象者を団体や居場所につないだ人数

中間評価時の値/状態

①25人対象者が居場所を訪れることができる

事後評価時の値/状態

①40人対象者が居場所を訪れることができる

モニタリング

いいえ

指標

①支え合いチームの数
②支え合いチームへの参加者数

中間評価時の値/状態

①7チーム
②30人
支え合いチームが結成される

事後評価時の値/状態

①15チーム
②75人
支え合いチームが結成される

モニタリング

いいえ

指標

①地域のイベント等への同行支援実施回数

中間評価時の値/状態

①10回

事後評価時の値/状態

①20回

モニタリング

いいえ

指標

①一緒に活動した回数

中間評価時の値/状態

①15回/チームメンバーと一緒に活動した回数

事後評価時の値/状態

①30回/チームメンバーと一緒に活動した回数

モニタリング

いいえ

指標

①一緒に活動した回数

中間評価時の値/状態

①15回/チームメンバーと一緒に活動した回数

事後評価時の値/状態

①30回/チームメンバーと一緒に活動した回数

モニタリング

いいえ

指標

①打ち合わせの回数

中間評価時の値/状態

①30回/打ち合わせ回数

事後評価時の値/状態

①60回/打ち合わせ回数

モニタリング

いいえ

指標

①打ち合わせの回数

中間評価時の値/状態

①30回/打ち合わせ回数

事後評価時の値/状態

①60回/打ち合わせ回数

モニタリング

いいえ

指標

①相談が組織的に行われる事例数

中間評価時の値/状態

①7ケース/協働での事例

事後評価時の値/状態

①15ケース/協働での事例

モニタリング

いいえ

指標

①相談が組織的に行われる事例数

中間評価時の値/状態

①7ケース/協働での事例

事後評価時の値/状態

①15ケース/協働での事例

モニタリング

いいえ

指標

①中間支援組織の助言
②若い世代の人材確保

中間評価時の値/状態

①助言 6回
②若い世代の参画15人

事後評価時の値/状態

①助言 3回
②若い世代の参画30人

モニタリング

いいえ

指標

①中間支援組織の助言
②若い世代の人材確保

中間評価時の値/状態

①助言 6回
②若い世代の参画15人

事後評価時の値/状態

①助言 3回
②若い世代の参画30人

モニタリング

いいえ

指標

①SNSによる情報発信回数
②ホームページの更新回数
③連携している他団体の数

中間評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 月2回以上
②ホームページの更新 月1回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 10団体

事後評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 週1回以上
②ホームページの更新 月2回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 20団体

モニタリング

いいえ

指標

①SNSによる情報発信回数
②ホームページの更新回数
③連携している他団体の数

中間評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 月2回以上
②ホームページの更新 月1回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 10団体

事後評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 週1回以上
②ホームページの更新 月2回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 20団体

モニタリング

いいえ

指標

①寄付金の獲得
②地域活動支援センターの登録利用者数

中間評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 50万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 2人

事後評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 100万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 5人

モニタリング

いいえ

指標

①寄付金の獲得
②地域活動支援センターの登録利用者数

中間評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 50万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 2人

事後評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 100万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 5人

1

1-1.だれもが気軽に来ることができる地域の居場所ができる

モニタリングはい
指標

①居場所の訪問者数

中間評価時の値/状態

①2,500人/居場所への訪問者数がふえる

事後評価時の値/状態

①5,000人/居場所への訪問者数がふえる

2

1-2. 障害・病気などの困難を抱えた家族が、共感できる仲間ができる

モニタリングはい
指標

①就学前座談会の参加人数
②baby cafeの参加人数

中間評価時の値/状態

①50人/対象者に仲間ができる
②50人/対象者に仲間ができる

事後評価時の値/状態

①100人/対象者に仲間ができる
②対象者に仲間ができる

3

1-3. 参加しやすいイベントが定期的に、開催できている

モニタリングはい
指標

①イベント(おにぎり会等)開催の数
②イベント参加者数

中間評価時の値/状態

①15回
②500人/イベント開催の参加者がふえる

事後評価時の値/状態

①30回
②1000人/イベント開催の参加者がふえる

4

2-1. 対象者自身が、居心地良さや安心感等・心理的安全を感じる事ができる場所と繋がる

モニタリングいいえ
指標

①対象者を団体や居場所につないだ人数

中間評価時の値/状態

①25人対象者が居場所を訪れることができる

事後評価時の値/状態

①40人対象者が居場所を訪れることができる

5

2-2. 5~6人程度の「支え合いチーム」による相互支援が生まれる

モニタリングいいえ
指標

①支え合いチームの数
②支え合いチームへの参加者数

中間評価時の値/状態

①7チーム
②30人
支え合いチームが結成される

事後評価時の値/状態

①15チーム
②75人
支え合いチームが結成される

6

2-3. 地域に相談・助けを求められる関係性が広がる

モニタリングいいえ
指標

①地域のイベント等への同行支援実施回数

中間評価時の値/状態

①10回

事後評価時の値/状態

①20回

7

3-1. 信頼できるチームの一員となる

モニタリングいいえ
指標

①一緒に活動した回数

中間評価時の値/状態

①15回/チームメンバーと一緒に活動した回数

事後評価時の値/状態

①30回/チームメンバーと一緒に活動した回数

8

3-1. 信頼できるチームの一員となる

モニタリングいいえ
指標

①一緒に活動した回数

中間評価時の値/状態

①15回/チームメンバーと一緒に活動した回数

事後評価時の値/状態

①30回/チームメンバーと一緒に活動した回数

9

3-2. 多角的な意見交換ができる

モニタリングいいえ
指標

①打ち合わせの回数

中間評価時の値/状態

①30回/打ち合わせ回数

事後評価時の値/状態

①60回/打ち合わせ回数

10

3-2. 多角的な意見交換ができる

モニタリングいいえ
指標

①打ち合わせの回数

中間評価時の値/状態

①30回/打ち合わせ回数

事後評価時の値/状態

①60回/打ち合わせ回数

11

3-3. 各個別ケースの進捗状況をチームで把握できる

モニタリングいいえ
指標

①相談が組織的に行われる事例数

中間評価時の値/状態

①7ケース/協働での事例

事後評価時の値/状態

①15ケース/協働での事例

12

3-3. 各個別ケースの進捗状況をチームで把握できる

モニタリングいいえ
指標

①相談が組織的に行われる事例数

中間評価時の値/状態

①7ケース/協働での事例

事後評価時の値/状態

①15ケース/協働での事例

13

4-1. 円滑な事業運営できる体制が整う

モニタリングいいえ
指標

①中間支援組織の助言
②若い世代の人材確保

中間評価時の値/状態

①助言 6回
②若い世代の参画15人

事後評価時の値/状態

①助言 3回
②若い世代の参画30人

14

4-1. 円滑な事業運営できる体制が整う

モニタリングいいえ
指標

①中間支援組織の助言
②若い世代の人材確保

中間評価時の値/状態

①助言 6回
②若い世代の参画15人

事後評価時の値/状態

①助言 3回
②若い世代の参画30人

15

4-2. 目的が明確になり、組織内外に浸透している

モニタリングいいえ
指標

①SNSによる情報発信回数
②ホームページの更新回数
③連携している他団体の数

中間評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 月2回以上
②ホームページの更新 月1回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 10団体

事後評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 週1回以上
②ホームページの更新 月2回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 20団体

16

4-2. 目的が明確になり、組織内外に浸透している

モニタリングいいえ
指標

①SNSによる情報発信回数
②ホームページの更新回数
③連携している他団体の数

中間評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 月2回以上
②ホームページの更新 月1回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 10団体

事後評価時の値/状態

①SNSによる情報発信で市民に活動が広がる 週1回以上
②ホームページの更新 月2回以上
③連携する団体の数が増え、支え合いの層が広がる 20団体

17

4-3. 財政状態が安定している

モニタリングいいえ
指標

①寄付金の獲得
②地域活動支援センターの登録利用者数

中間評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 50万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 2人

事後評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 100万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 5人

18

4-3. 財政状態が安定している

モニタリングいいえ
指標

①寄付金の獲得
②地域活動支援センターの登録利用者数

中間評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 50万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 2人

事後評価時の値/状態

①寄付金の獲得で財政状態が安定する 100万円
②地域活動支援センターへの新規加入が増え、経営が持続可能になる 5人

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1-1-1. 「 日々+cafe」を活用した相談会、茶話会の実施
利便性のよい場所(市役所そば・街の中心部)に、いつでも誰でもが訪れることができる「日々+カフェ」を活用して、こども・高齢者・障害者が相談や談笑できる居場所作りをする。そこでの出会いやつながりで、障害・病気を抱える子ども・若者、またその家庭を取り巻く悩みや困りごと、叶えたい夢ややりたいことなどを拾い上げていく。
※カフェ運営は行政からの委託事業であるため、運営ではなく、その場を活用した相談業務を別事業として実施する。

時期

2024.3~2027.2
月~金 毎日

1活動 (内容)

1-1-1. 「 日々+cafe」を活用した相談会、茶話会の実施
利便性のよい場所(市役所そば・街の中心部)に、いつでも誰でもが訪れることができる「日々+カフェ」を活用して、こども・高齢者・障害者が相談や談笑できる居場所作りをする。そこでの出会いやつながりで、障害・病気を抱える子ども・若者、またその家庭を取り巻く悩みや困りごと、叶えたい夢ややりたいことなどを拾い上げていく。
※カフェ運営は行政からの委託事業であるため、運営ではなく、その場を活用した相談業務を別事業として実施する。

時期

2024.3~2027.2
月~金 毎日

2

活動 (内容)

1-1-1. 「 日々+cafe」を活用した相談会、茶話会の実施
利便性のよい場所(市役所そば・街の中心部)に、いつでも誰でもが訪れることができる「日々+カフェ」を活用して、こども・高齢者・障害者が相談や談笑できる居場所作りをする。そこでの出会いやつながりで、障害・病気を抱える子ども・若者、またその家庭を取り巻く悩みや困りごと、叶えたい夢ややりたいことなどを拾い上げていく。
※カフェ運営は行政からの委託事業であるため、運営ではなく、その場を活用した相談業務を別事業として実施する。

時期

2024.3~2027.2
月~金 毎日

2活動 (内容)

1-1-1. 「 日々+cafe」を活用した相談会、茶話会の実施
利便性のよい場所(市役所そば・街の中心部)に、いつでも誰でもが訪れることができる「日々+カフェ」を活用して、こども・高齢者・障害者が相談や談笑できる居場所作りをする。そこでの出会いやつながりで、障害・病気を抱える子ども・若者、またその家庭を取り巻く悩みや困りごと、叶えたい夢ややりたいことなどを拾い上げていく。
※カフェ運営は行政からの委託事業であるため、運営ではなく、その場を活用した相談業務を別事業として実施する。

時期

2024.3~2027.2
月~金 毎日

3

活動 (内容)

1-2-1. 就学前座談会の実施
小学校就学前は、障害・病気をもつ子の親は、学校の選択にとても悩み苦しむ。地域の普通クラス・通級指導教室・特別支援学級・特別支援学校と選択肢があっても、内情が分らずにいることが多い。同じ時期に、同じ悩みを持つ親とそれぞれの学校に通学している小学生の親との交流を通して、情報交換をすることで、一緒に考える仲間作りが出来ていく。

時期

2024.3~2027.2

3活動 (内容)

1-2-1. 就学前座談会の実施
小学校就学前は、障害・病気をもつ子の親は、学校の選択にとても悩み苦しむ。地域の普通クラス・通級指導教室・特別支援学級・特別支援学校と選択肢があっても、内情が分らずにいることが多い。同じ時期に、同じ悩みを持つ親とそれぞれの学校に通学している小学生の親との交流を通して、情報交換をすることで、一緒に考える仲間作りが出来ていく。

時期

2024.3~2027.2

4

活動 (内容)

1-2-1. 就学前座談会の実施
小学校就学前は、障害・病気をもつ子の親は、学校の選択にとても悩み苦しむ。地域の普通クラス・通級指導教室・特別支援学級・特別支援学校と選択肢があっても、内情が分らずにいることが多い。同じ時期に、同じ悩みを持つ親とそれぞれの学校に通学している小学生の親との交流を通して、情報交換をすることで、一緒に考える仲間作りが出来ていく。

時期

2024.3~2027.2

4活動 (内容)

1-2-1. 就学前座談会の実施
小学校就学前は、障害・病気をもつ子の親は、学校の選択にとても悩み苦しむ。地域の普通クラス・通級指導教室・特別支援学級・特別支援学校と選択肢があっても、内情が分らずにいることが多い。同じ時期に、同じ悩みを持つ親とそれぞれの学校に通学している小学生の親との交流を通して、情報交換をすることで、一緒に考える仲間作りが出来ていく。

時期

2024.3~2027.2

5

活動 (内容)

1-2-2. baby cafeの実施
出産後すぐに障害や病気を告知されたときの家族の不安とショックは計り知れない。医療機関から障害を告知されると同時に、同じ障害の親の会などに結びつくと、将来の見通しもつき、比較的早い段階で受容ができ、前向きな育児へとむかう。赤ちゃん訪問の保育士や幼児教育研究所と連携して、同じ障害や病気をもつ親子の集まる場をつくり、共感しあえる仲間作りへつなぐ。

時期

2024.3~2027.2

5活動 (内容)

1-2-2. baby cafeの実施
出産後すぐに障害や病気を告知されたときの家族の不安とショックは計り知れない。医療機関から障害を告知されると同時に、同じ障害の親の会などに結びつくと、将来の見通しもつき、比較的早い段階で受容ができ、前向きな育児へとむかう。赤ちゃん訪問の保育士や幼児教育研究所と連携して、同じ障害や病気をもつ親子の集まる場をつくり、共感しあえる仲間作りへつなぐ。

時期

2024.3~2027.2

6

活動 (内容)

1-2-2. baby cafeの実施
出産後すぐに障害や病気を告知されたときの家族の不安とショックは計り知れない。医療機関から障害を告知されると同時に、同じ障害の親の会などに結びつくと、将来の見通しもつき、比較的早い段階で受容ができ、前向きな育児へとむかう。赤ちゃん訪問の保育士や幼児教育研究所と連携して、同じ障害や病気をもつ親子の集まる場をつくり、共感しあえる仲間作りへつなぐ。

時期

2024.3~2027.2

6活動 (内容)

1-2-2. baby cafeの実施
出産後すぐに障害や病気を告知されたときの家族の不安とショックは計り知れない。医療機関から障害を告知されると同時に、同じ障害の親の会などに結びつくと、将来の見通しもつき、比較的早い段階で受容ができ、前向きな育児へとむかう。赤ちゃん訪問の保育士や幼児教育研究所と連携して、同じ障害や病気をもつ親子の集まる場をつくり、共感しあえる仲間作りへつなぐ。

時期

2024.3~2027.2

7

活動 (内容)

1-3-1おにぎり会の実施
調理会やおにぎり会などの食べ物のイベントを実施し、こどもが興味をもち喜んで参加いくことで、家庭と地域とのつながりをつくっていく。また、同時に宿題や勉強に困っているこどもが、「ちょっと教えて」と言える環境もつくり、こどもの食と学びの地域の居場所を定着させる。そのなかで、見守る地域の人を増やし、家族の困難を拾い出していく。

時期

2024.3~2027.2
毎月1回

7活動 (内容)

1-3-1おにぎり会の実施
調理会やおにぎり会などの食べ物のイベントを実施し、こどもが興味をもち喜んで参加いくことで、家庭と地域とのつながりをつくっていく。また、同時に宿題や勉強に困っているこどもが、「ちょっと教えて」と言える環境もつくり、こどもの食と学びの地域の居場所を定着させる。そのなかで、見守る地域の人を増やし、家族の困難を拾い出していく。

時期

2024.3~2027.2
毎月1回

8

活動 (内容)

1-3-1おにぎり会の実施
調理会やおにぎり会などの食べ物のイベントを実施し、こどもが興味をもち喜んで参加いくことで、家庭と地域とのつながりをつくっていく。また、同時に宿題や勉強に困っているこどもが、「ちょっと教えて」と言える環境もつくり、こどもの食と学びの地域の居場所を定着させる。そのなかで、見守る地域の人を増やし、家族の困難を拾い出していく。

時期

2024.3~2027.2
毎月1回

8活動 (内容)

1-3-1おにぎり会の実施
調理会やおにぎり会などの食べ物のイベントを実施し、こどもが興味をもち喜んで参加いくことで、家庭と地域とのつながりをつくっていく。また、同時に宿題や勉強に困っているこどもが、「ちょっと教えて」と言える環境もつくり、こどもの食と学びの地域の居場所を定着させる。そのなかで、見守る地域の人を増やし、家族の困難を拾い出していく。

時期

2024.3~2027.2
毎月1回

9

活動 (内容)

1-3-2 スポーツや表現活動の実施
こどもが参加しやすいスポーツや、表現活動のイベントを行うことで、集団行動が苦手なこども達がのびのびと活動できる場や機会をつくっていく。保護者もこどもの楽しそうな姿を見て、つながりが深まり次の活動へと発展していく。

時期

2024.3~2027.2

9活動 (内容)

1-3-2 スポーツや表現活動の実施
こどもが参加しやすいスポーツや、表現活動のイベントを行うことで、集団行動が苦手なこども達がのびのびと活動できる場や機会をつくっていく。保護者もこどもの楽しそうな姿を見て、つながりが深まり次の活動へと発展していく。

時期

2024.3~2027.2

10

活動 (内容)

1-3-2 スポーツや表現活動の実施
こどもが参加しやすいスポーツや、表現活動のイベントを行うことで、集団行動が苦手なこども達がのびのびと活動できる場や機会をつくっていく。保護者もこどもの楽しそうな姿を見て、つながりが深まり次の活動へと発展していく。

時期

2024.3~2027.2

10活動 (内容)

1-3-2 スポーツや表現活動の実施
こどもが参加しやすいスポーツや、表現活動のイベントを行うことで、集団行動が苦手なこども達がのびのびと活動できる場や機会をつくっていく。保護者もこどもの楽しそうな姿を見て、つながりが深まり次の活動へと発展していく。

時期

2024.3~2027.2

11

活動 (内容)

2-1-1. 常駐の人がいる居場所の運営
いつ訪れても、話を受け止めてくれる人がいる場所(日々+Café、すいようカフェなど)があることで、支援対象者が安心感をもち心理的な安定がはかられる。

時期

2024.3~2027.2

11活動 (内容)

2-1-1. 常駐の人がいる居場所の運営
いつ訪れても、話を受け止めてくれる人がいる場所(日々+Café、すいようカフェなど)があることで、支援対象者が安心感をもち心理的な安定がはかられる。

時期

2024.3~2027.2

12

活動 (内容)

2-1-1. 常駐の人がいる居場所の運営
いつ訪れても、話を受け止めてくれる人がいる場所(日々+Café、すいようカフェなど)があることで、支援対象者が安心感をもち心理的な安定がはかられる。

時期

2024.3~2027.2

12活動 (内容)

2-1-1. 常駐の人がいる居場所の運営
いつ訪れても、話を受け止めてくれる人がいる場所(日々+Café、すいようカフェなど)があることで、支援対象者が安心感をもち心理的な安定がはかられる。

時期

2024.3~2027.2

13

活動 (内容)

2-1-2. 市内に点在する居場所への同行
支援対象者が居心地の良さを感じる場所や人は、それぞれ違うので、市内に点在する居場所に一緒に行って紹介することで選択肢が広げることができる。

時期

2024.3~2027.2

13活動 (内容)

2-1-2. 市内に点在する居場所への同行
支援対象者が居心地の良さを感じる場所や人は、それぞれ違うので、市内に点在する居場所に一緒に行って紹介することで選択肢が広げることができる。

時期

2024.3~2027.2

14

活動 (内容)

2-1-2. 市内に点在する居場所への同行
支援対象者が居心地の良さを感じる場所や人は、それぞれ違うので、市内に点在する居場所に一緒に行って紹介することで選択肢が広げることができる。

時期

2024.3~2027.2

14活動 (内容)

2-1-2. 市内に点在する居場所への同行
支援対象者が居心地の良さを感じる場所や人は、それぞれ違うので、市内に点在する居場所に一緒に行って紹介することで選択肢が広げることができる。

時期

2024.3~2027.2

15

活動 (内容)

2-1-3. 当事者団体や市民活動団体へ紹介
様々な当事者団体が居場所を持っているとは限らない。同じ傾向の障害や病気をもつ人に出会うことで、共感できる仲間とつながりをもつことができる。

時期

2024.3~2027.2

15活動 (内容)

2-1-3. 当事者団体や市民活動団体へ紹介
様々な当事者団体が居場所を持っているとは限らない。同じ傾向の障害や病気をもつ人に出会うことで、共感できる仲間とつながりをもつことができる。

時期

2024.3~2027.2

16

活動 (内容)

2-1-3. 当事者団体や市民活動団体へ紹介
様々な当事者団体が居場所を持っているとは限らない。同じ傾向の障害や病気をもつ人に出会うことで、共感できる仲間とつながりをもつことができる。

時期

2024.3~2027.2

16活動 (内容)

2-1-3. 当事者団体や市民活動団体へ紹介
様々な当事者団体が居場所を持っているとは限らない。同じ傾向の障害や病気をもつ人に出会うことで、共感できる仲間とつながりをもつことができる。

時期

2024.3~2027.2

17

活動 (内容)

2-2-1. 「支え合いチーム」を作る
支援対象者の年齢や障害、居住している場所などにより、対象者ごとに5~6人のオリジナル「支え合いチーム」をつくる。複数人のチームで関わることにより、支援者側の疲弊を防ぎ、持続可能な支援となる。支援がうまくいき困難が軽減されると、支援される側も別の「支え合いチーム」の支援する側に回る好循環が生まれやすい。

時期

2024.3~2027.2

17活動 (内容)

2-2-1. 「支え合いチーム」を作る
支援対象者の年齢や障害、居住している場所などにより、対象者ごとに5~6人のオリジナル「支え合いチーム」をつくる。複数人のチームで関わることにより、支援者側の疲弊を防ぎ、持続可能な支援となる。支援がうまくいき困難が軽減されると、支援される側も別の「支え合いチーム」の支援する側に回る好循環が生まれやすい。

時期

2024.3~2027.2

18

活動 (内容)

2-2-1. 「支え合いチーム」を作る
支援対象者の年齢や障害、居住している場所などにより、対象者ごとに5~6人のオリジナル「支え合いチーム」をつくる。複数人のチームで関わることにより、支援者側の疲弊を防ぎ、持続可能な支援となる。支援がうまくいき困難が軽減されると、支援される側も別の「支え合いチーム」の支援する側に回る好循環が生まれやすい。

時期

2024.3~2027.2

18活動 (内容)

2-2-1. 「支え合いチーム」を作る
支援対象者の年齢や障害、居住している場所などにより、対象者ごとに5~6人のオリジナル「支え合いチーム」をつくる。複数人のチームで関わることにより、支援者側の疲弊を防ぎ、持続可能な支援となる。支援がうまくいき困難が軽減されると、支援される側も別の「支え合いチーム」の支援する側に回る好循環が生まれやすい。

時期

2024.3~2027.2

19

活動 (内容)

2-2-1. 「支え合いチーム」を作る
支援対象者の年齢や障害、居住している場所などにより、対象者ごとに5~6人のオリジナル「支え合いチーム」をつくる。複数人のチームで関わることにより、支援者側の疲弊を防ぎ、持続可能な支援となる。支援がうまくいき困難が軽減されると、支援される側も別の「支え合いチーム」の支援する側に回る好循環が生まれやすい。

時期

2024.3~2027.2

19活動 (内容)

2-2-1. 「支え合いチーム」を作る
支援対象者の年齢や障害、居住している場所などにより、対象者ごとに5~6人のオリジナル「支え合いチーム」をつくる。複数人のチームで関わることにより、支援者側の疲弊を防ぎ、持続可能な支援となる。支援がうまくいき困難が軽減されると、支援される側も別の「支え合いチーム」の支援する側に回る好循環が生まれやすい。

時期

2024.3~2027.2

20

活動 (内容)

2-2-2. 定期的に、チームでの打ち合わせを実施
支え合いチームの打ち合わせを密にすることで、情報共有がなされ、支援の様々なアイデアが生まれていく。

時期

2024.3~2027.2

20活動 (内容)

2-2-2. 定期的に、チームでの打ち合わせを実施
支え合いチームの打ち合わせを密にすることで、情報共有がなされ、支援の様々なアイデアが生まれていく。

時期

2024.3~2027.2

21

活動 (内容)

2-2-2. 定期的に、チームでの打ち合わせを実施
支え合いチームの打ち合わせを密にすることで、情報共有がなされ、支援の様々なアイデアが生まれていく。

時期

2024.3~2027.2

21活動 (内容)

2-2-2. 定期的に、チームでの打ち合わせを実施
支え合いチームの打ち合わせを密にすることで、情報共有がなされ、支援の様々なアイデアが生まれていく。

時期

2024.3~2027.2

22

活動 (内容)

2-2-3. 子どもの通園・通学支援
障害や病気をもっていると一人での登校が難しい場合もある。保護者での送迎が難しい時の登校の支援をチームで受け持つことで、学校や友達とつながり続けることができる。

時期

2024.3~2027.2

22活動 (内容)

2-2-3. 子どもの通園・通学支援
障害や病気をもっていると一人での登校が難しい場合もある。保護者での送迎が難しい時の登校の支援をチームで受け持つことで、学校や友達とつながり続けることができる。

時期

2024.3~2027.2

23

活動 (内容)

2-2-3. 子どもの通園・通学支援
障害や病気をもっていると一人での登校が難しい場合もある。保護者での送迎が難しい時の登校の支援をチームで受け持つことで、学校や友達とつながり続けることができる。

時期

2024.3~2027.2

23活動 (内容)

2-2-3. 子どもの通園・通学支援
障害や病気をもっていると一人での登校が難しい場合もある。保護者での送迎が難しい時の登校の支援をチームで受け持つことで、学校や友達とつながり続けることができる。

時期

2024.3~2027.2

24

活動 (内容)

2-2-3. 子どもの通園・通学支援
障害や病気をもっていると一人での登校が難しい場合もある。保護者での送迎が難しい時の登校の支援をチームで受け持つことで、学校や友達とつながり続けることができる。

時期

2024.3~2027.2

24活動 (内容)

2-2-3. 子どもの通園・通学支援
障害や病気をもっていると一人での登校が難しい場合もある。保護者での送迎が難しい時の登校の支援をチームで受け持つことで、学校や友達とつながり続けることができる。

時期

2024.3~2027.2

25

活動 (内容)

2-2-4. 病院や相談機関に同行支援
障害や病気を抱える家庭は、病院の通院や相談機関へ行く事も大変な場合がある。健康や継続したサービス維持のために、病院や相談機関に同行し、地域での相談できる関係を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

25活動 (内容)

2-2-4. 病院や相談機関に同行支援
障害や病気を抱える家庭は、病院の通院や相談機関へ行く事も大変な場合がある。健康や継続したサービス維持のために、病院や相談機関に同行し、地域での相談できる関係を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

26

活動 (内容)

2-2-4. 病院や相談機関に同行支援
障害や病気を抱える家庭は、病院の通院や相談機関へ行く事も大変な場合がある。健康や継続したサービス維持のために、病院や相談機関に同行し、地域での相談できる関係を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

26活動 (内容)

2-2-4. 病院や相談機関に同行支援
障害や病気を抱える家庭は、病院の通院や相談機関へ行く事も大変な場合がある。健康や継続したサービス維持のために、病院や相談機関に同行し、地域での相談できる関係を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

27

活動 (内容)

2-2-4. 病院や相談機関に同行支援
障害や病気を抱える家庭は、病院の通院や相談機関へ行く事も大変な場合がある。健康や継続したサービス維持のために、病院や相談機関に同行し、地域での相談できる関係を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

27活動 (内容)

2-2-4. 病院や相談機関に同行支援
障害や病気を抱える家庭は、病院の通院や相談機関へ行く事も大変な場合がある。健康や継続したサービス維持のために、病院や相談機関に同行し、地域での相談できる関係を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

28

活動 (内容)

2-2-5. 初めての体験への同行参加
障害や病気を抱える家族は、カラオケ・ボーリング・野球観戦などの体験も遅れがちである。一緒に同行して楽しむことで次への意欲を引き出す。

時期

2024.3~2027.2

28活動 (内容)

2-2-5. 初めての体験への同行参加
障害や病気を抱える家族は、カラオケ・ボーリング・野球観戦などの体験も遅れがちである。一緒に同行して楽しむことで次への意欲を引き出す。

時期

2024.3~2027.2

29

活動 (内容)

2-2-5. 初めての体験への同行参加
障害や病気を抱える家族は、カラオケ・ボーリング・野球観戦などの体験も遅れがちである。一緒に同行して楽しむことで次への意欲を引き出す。

時期

2024.3~2027.2

29活動 (内容)

2-2-5. 初めての体験への同行参加
障害や病気を抱える家族は、カラオケ・ボーリング・野球観戦などの体験も遅れがちである。一緒に同行して楽しむことで次への意欲を引き出す。

時期

2024.3~2027.2

30

活動 (内容)

2-2-5. 初めての体験への同行参加
障害や病気を抱える家族は、カラオケ・ボーリング・野球観戦などの体験も遅れがちである。一緒に同行して楽しむことで次への意欲を引き出す。

時期

2024.3~2027.2

30活動 (内容)

2-2-5. 初めての体験への同行参加
障害や病気を抱える家族は、カラオケ・ボーリング・野球観戦などの体験も遅れがちである。一緒に同行して楽しむことで次への意欲を引き出す。

時期

2024.3~2027.2

31

活動 (内容)

2-3-1. 地域のイベントに同行参加支援
障害や病気をもつ子は、なかなか地域の行事に参加することはできないが、支え合いチームと一緒に参加して、地域でのつながりをつくり関係を広げていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

31活動 (内容)

2-3-1. 地域のイベントに同行参加支援
障害や病気をもつ子は、なかなか地域の行事に参加することはできないが、支え合いチームと一緒に参加して、地域でのつながりをつくり関係を広げていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

32

活動 (内容)

2-3-1. 地域のイベントに同行参加支援
障害や病気をもつ子は、なかなか地域の行事に参加することはできないが、支え合いチームと一緒に参加して、地域でのつながりをつくり関係を広げていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

32活動 (内容)

2-3-1. 地域のイベントに同行参加支援
障害や病気をもつ子は、なかなか地域の行事に参加することはできないが、支え合いチームと一緒に参加して、地域でのつながりをつくり関係を広げていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

33

活動 (内容)

2-3-1. 地域のイベントに同行参加支援
障害や病気をもつ子は、なかなか地域の行事に参加することはできないが、支え合いチームと一緒に参加して、地域でのつながりをつくり関係を広げていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

33活動 (内容)

2-3-1. 地域のイベントに同行参加支援
障害や病気をもつ子は、なかなか地域の行事に参加することはできないが、支え合いチームと一緒に参加して、地域でのつながりをつくり関係を広げていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

34

活動 (内容)

2-3-2. いつでも連絡できる体制の実施
困ったときは、いつでもSOSをだせるような体制をつくり、地域に相談・支援を求められる関係性を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

34活動 (内容)

2-3-2. いつでも連絡できる体制の実施
困ったときは、いつでもSOSをだせるような体制をつくり、地域に相談・支援を求められる関係性を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

35

活動 (内容)

2-3-2. いつでも連絡できる体制の実施
困ったときは、いつでもSOSをだせるような体制をつくり、地域に相談・支援を求められる関係性を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

35活動 (内容)

2-3-2. いつでも連絡できる体制の実施
困ったときは、いつでもSOSをだせるような体制をつくり、地域に相談・支援を求められる関係性を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

36

活動 (内容)

2-3-2. いつでも連絡できる体制の実施
困ったときは、いつでもSOSをだせるような体制をつくり、地域に相談・支援を求められる関係性を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

36活動 (内容)

2-3-2. いつでも連絡できる体制の実施
困ったときは、いつでもSOSをだせるような体制をつくり、地域に相談・支援を求められる関係性を広げていく。

時期

2024.3~2027.2

37

活動 (内容)

2-3-3. 防災講座の実施
障害をもっている人たちは、災害時に命を落とす割合が一般の方よりも高い。ふだんからの準備や近所とのつながりの大切さをお互いに学ぶ機会をつくる。

時期

2024.3~2027.2

37活動 (内容)

2-3-3. 防災講座の実施
障害をもっている人たちは、災害時に命を落とす割合が一般の方よりも高い。ふだんからの準備や近所とのつながりの大切さをお互いに学ぶ機会をつくる。

時期

2024.3~2027.2

38

活動 (内容)

2-3-3. 防災講座の実施
障害をもっている人たちは、災害時に命を落とす割合が一般の方よりも高い。ふだんからの準備や近所とのつながりの大切さをお互いに学ぶ機会をつくる。

時期

2024.3~2027.2

38活動 (内容)

2-3-3. 防災講座の実施
障害をもっている人たちは、災害時に命を落とす割合が一般の方よりも高い。ふだんからの準備や近所とのつながりの大切さをお互いに学ぶ機会をつくる。

時期

2024.3~2027.2

39

活動 (内容)

2-3-3. 防災講座の実施
障害をもっている人たちは、災害時に命を落とす割合が一般の方よりも高い。ふだんからの準備や近所とのつながりの大切さをお互いに学ぶ機会をつくる。

時期

2024.3~2027.2

39活動 (内容)

2-3-3. 防災講座の実施
障害をもっている人たちは、災害時に命を落とす割合が一般の方よりも高い。ふだんからの準備や近所とのつながりの大切さをお互いに学ぶ機会をつくる。

時期

2024.3~2027.2

40

活動 (内容)

2-3-4. 災害時に備えた避難訓練の実施
障害・病気のタイプによって、様々な避難の仕方を想定した訓練を実施することで、日常から災害への備えを意識できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

40活動 (内容)

2-3-4. 災害時に備えた避難訓練の実施
障害・病気のタイプによって、様々な避難の仕方を想定した訓練を実施することで、日常から災害への備えを意識できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

41

活動 (内容)

2-3-4. 災害時に備えた避難訓練の実施
障害・病気のタイプによって、様々な避難の仕方を想定した訓練を実施することで、日常から災害への備えを意識できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

41活動 (内容)

2-3-4. 災害時に備えた避難訓練の実施
障害・病気のタイプによって、様々な避難の仕方を想定した訓練を実施することで、日常から災害への備えを意識できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

42

活動 (内容)

2-3-4. 災害時に備えた避難訓練の実施
障害・病気のタイプによって、様々な避難の仕方を想定した訓練を実施することで、日常から災害への備えを意識できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

42活動 (内容)

2-3-4. 災害時に備えた避難訓練の実施
障害・病気のタイプによって、様々な避難の仕方を想定した訓練を実施することで、日常から災害への備えを意識できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

43

活動 (内容)

3-1-1.障害・病気についての勉強会の実施
障害や病気についての勉強会を開き、共通理解のもとに支援できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

43活動 (内容)

3-1-1.障害・病気についての勉強会の実施
障害や病気についての勉強会を開き、共通理解のもとに支援できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

44

活動 (内容)

3-1-1.障害・病気についての勉強会の実施
障害や病気についての勉強会を開き、共通理解のもとに支援できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

44活動 (内容)

3-1-1.障害・病気についての勉強会の実施
障害や病気についての勉強会を開き、共通理解のもとに支援できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

45

活動 (内容)

3-1-1.障害・病気についての勉強会の実施
障害や病気についての勉強会を開き、共通理解のもとに支援できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

45活動 (内容)

3-1-1.障害・病気についての勉強会の実施
障害や病気についての勉強会を開き、共通理解のもとに支援できるようにしていく。

時期

2024.3~2027.2

46

活動 (内容)

3-2-1.それぞれの団体の強みを知る機会の実施(活動見学)
多種多様な団体の強みから多くのことを学び、協働で活動することで相乗効果をうみだしていく。

時期

2024.3~2027.2

46活動 (内容)

3-2-1.それぞれの団体の強みを知る機会の実施(活動見学)
多種多様な団体の強みから多くのことを学び、協働で活動することで相乗効果をうみだしていく。

時期

2024.3~2027.2

47

活動 (内容)

3-2-1.それぞれの団体の強みを知る機会の実施(活動見学)
多種多様な団体の強みから多くのことを学び、協働で活動することで相乗効果をうみだしていく。

時期

2024.3~2027.2

47活動 (内容)

3-2-1.それぞれの団体の強みを知る機会の実施(活動見学)
多種多様な団体の強みから多くのことを学び、協働で活動することで相乗効果をうみだしていく。

時期

2024.3~2027.2

48

活動 (内容)

3-2-1.それぞれの団体の強みを知る機会の実施(活動見学)
多種多様な団体の強みから多くのことを学び、協働で活動することで相乗効果をうみだしていく。

時期

2024.3~2027.2

48活動 (内容)

3-2-1.それぞれの団体の強みを知る機会の実施(活動見学)
多種多様な団体の強みから多くのことを学び、協働で活動することで相乗効果をうみだしていく。

時期

2024.3~2027.2

49

活動 (内容)

3-2-2.実行団体同士の意見交換の実施
困難な家庭に対応するには、新しいアイディアが必要である。意見交換をすることで、異なった意見も認め合う関係をつくり、家庭と地域をつなぐ糸口を見つけていく。

時期

2024.3~2027.2

49活動 (内容)

3-2-2.実行団体同士の意見交換の実施
困難な家庭に対応するには、新しいアイディアが必要である。意見交換をすることで、異なった意見も認め合う関係をつくり、家庭と地域をつなぐ糸口を見つけていく。

時期

2024.3~2027.2

50

活動 (内容)

3-2-2.実行団体同士の意見交換の実施
困難な家庭に対応するには、新しいアイディアが必要である。意見交換をすることで、異なった意見も認め合う関係をつくり、家庭と地域をつなぐ糸口を見つけていく。

時期

2024.3~2027.2

50活動 (内容)

3-2-2.実行団体同士の意見交換の実施
困難な家庭に対応するには、新しいアイディアが必要である。意見交換をすることで、異なった意見も認め合う関係をつくり、家庭と地域をつなぐ糸口を見つけていく。

時期

2024.3~2027.2

51

活動 (内容)

3-2-2.実行団体同士の意見交換の実施
困難な家庭に対応するには、新しいアイディアが必要である。意見交換をすることで、異なった意見も認め合う関係をつくり、家庭と地域をつなぐ糸口を見つけていく。

時期

2024.3~2027.2

51活動 (内容)

3-2-2.実行団体同士の意見交換の実施
困難な家庭に対応するには、新しいアイディアが必要である。意見交換をすることで、異なった意見も認め合う関係をつくり、家庭と地域をつなぐ糸口を見つけていく。

時期

2024.3~2027.2

52

活動 (内容)

3-2-3.定期的なミーティングに参加
コレクティブチームのミーテイングに必ず参加して、お互いの意見を認め合いながら、協働で支援する関係を作っていく。

時期

2024.3~2027.2

52活動 (内容)

3-2-3.定期的なミーティングに参加
コレクティブチームのミーテイングに必ず参加して、お互いの意見を認め合いながら、協働で支援する関係を作っていく。

時期

2024.3~2027.2

53

活動 (内容)

3-2-3.定期的なミーティングに参加
コレクティブチームのミーテイングに必ず参加して、お互いの意見を認め合いながら、協働で支援する関係を作っていく。

時期

2024.3~2027.2

53活動 (内容)

3-2-3.定期的なミーティングに参加
コレクティブチームのミーテイングに必ず参加して、お互いの意見を認め合いながら、協働で支援する関係を作っていく。

時期

2024.3~2027.2

54

活動 (内容)

3-2-3.定期的なミーティングに参加
コレクティブチームのミーテイングに必ず参加して、お互いの意見を認め合いながら、協働で支援する関係を作っていく。

時期

2024.3~2027.2

54活動 (内容)

3-2-3.定期的なミーティングに参加
コレクティブチームのミーテイングに必ず参加して、お互いの意見を認め合いながら、協働で支援する関係を作っていく。

時期

2024.3~2027.2

55

活動 (内容)

3-3-1.オリジナル「支え合いチーム」のライングループの作成
チームのひとりひとりがスムーズに現状を報告できるように、ライングループを作成する。知らず知らずに支援する側の個人の負担が大きくならないように、チームのなかでも支え合う関係をラインのやりとりで作っていく。

時期

2024.3~2027.2

55活動 (内容)

3-3-1.オリジナル「支え合いチーム」のライングループの作成
チームのひとりひとりがスムーズに現状を報告できるように、ライングループを作成する。知らず知らずに支援する側の個人の負担が大きくならないように、チームのなかでも支え合う関係をラインのやりとりで作っていく。

時期

2024.3~2027.2

56

活動 (内容)

3-3-1.オリジナル「支え合いチーム」のライングループの作成
チームのひとりひとりがスムーズに現状を報告できるように、ライングループを作成する。知らず知らずに支援する側の個人の負担が大きくならないように、チームのなかでも支え合う関係をラインのやりとりで作っていく。

時期

2024.3~2027.2

56活動 (内容)

3-3-1.オリジナル「支え合いチーム」のライングループの作成
チームのひとりひとりがスムーズに現状を報告できるように、ライングループを作成する。知らず知らずに支援する側の個人の負担が大きくならないように、チームのなかでも支え合う関係をラインのやりとりで作っていく。

時期

2024.3~2027.2

57

活動 (内容)

3-3-1.オリジナル「支え合いチーム」のライングループの作成
チームのひとりひとりがスムーズに現状を報告できるように、ライングループを作成する。知らず知らずに支援する側の個人の負担が大きくならないように、チームのなかでも支え合う関係をラインのやりとりで作っていく。

時期

2024.3~2027.2

57活動 (内容)

3-3-1.オリジナル「支え合いチーム」のライングループの作成
チームのひとりひとりがスムーズに現状を報告できるように、ライングループを作成する。知らず知らずに支援する側の個人の負担が大きくならないように、チームのなかでも支え合う関係をラインのやりとりで作っていく。

時期

2024.3~2027.2

58

活動 (内容)

3-3-2.会議や活動記録の議事録の共有
チームの打ち合わせ等に参加できない人も、支援の内容が分るように議事録を残し、いつでも読めるようにしておく。一緒の支え合いを作り上げていく関係をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

58活動 (内容)

3-3-2.会議や活動記録の議事録の共有
チームの打ち合わせ等に参加できない人も、支援の内容が分るように議事録を残し、いつでも読めるようにしておく。一緒の支え合いを作り上げていく関係をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

59

活動 (内容)

3-3-2.会議や活動記録の議事録の共有
チームの打ち合わせ等に参加できない人も、支援の内容が分るように議事録を残し、いつでも読めるようにしておく。一緒の支え合いを作り上げていく関係をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

59活動 (内容)

3-3-2.会議や活動記録の議事録の共有
チームの打ち合わせ等に参加できない人も、支援の内容が分るように議事録を残し、いつでも読めるようにしておく。一緒の支え合いを作り上げていく関係をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

60

活動 (内容)

3-3-2.会議や活動記録の議事録の共有
チームの打ち合わせ等に参加できない人も、支援の内容が分るように議事録を残し、いつでも読めるようにしておく。一緒の支え合いを作り上げていく関係をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

60活動 (内容)

3-3-2.会議や活動記録の議事録の共有
チームの打ち合わせ等に参加できない人も、支援の内容が分るように議事録を残し、いつでも読めるようにしておく。一緒の支え合いを作り上げていく関係をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

61

活動 (内容)

4-1-1.若い世代の人材確保
職員や事務局の高齢化が進んでいる。今回の事業で、若い世代の人材を確保し、世代交代ができる体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

61活動 (内容)

4-1-1.若い世代の人材確保
職員や事務局の高齢化が進んでいる。今回の事業で、若い世代の人材を確保し、世代交代ができる体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

62

活動 (内容)

4-1-1.中間支援組織との連携
中間支援組織と連携することで、団体の活動の強みや弱みを整理し、将来に向けての安定的な体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

62活動 (内容)

4-1-1.中間支援組織との連携
中間支援組織と連携することで、団体の活動の強みや弱みを整理し、将来に向けての安定的な体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

63

活動 (内容)

4-1-1.若い世代の人材確保
職員や事務局の高齢化が進んでいる。今回の事業で、若い世代の人材を確保し、世代交代ができる体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

63活動 (内容)

4-1-1.若い世代の人材確保
職員や事務局の高齢化が進んでいる。今回の事業で、若い世代の人材を確保し、世代交代ができる体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

64

活動 (内容)

4-1-2.規定書類の整備

時期

2024.3~2027.2

64活動 (内容)

4-1-2.規定書類の整備

時期

2024.3~2027.2

65

活動 (内容)

4-1-2.若い世代の人材確保
職員や事務局の高齢化が進んでいる。今回の事業で、若い世代の人材を確保し、世代交代ができる体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

65活動 (内容)

4-1-2.若い世代の人材確保
職員や事務局の高齢化が進んでいる。今回の事業で、若い世代の人材を確保し、世代交代ができる体制をつくる。

時期

2024.3~2027.2

66

活動 (内容)

4-1-2.規定書類の整備

時期

2024.3~2027.2

66活動 (内容)

4-1-2.規定書類の整備

時期

2024.3~2027.2

67

活動 (内容)

4-1-3. 子育て世代が働きやすい職場環境の整備

時期

2024.3~2027.2

67活動 (内容)

4-1-3. 子育て世代が働きやすい職場環境の整備

時期

2024.3~2027.2

68

活動 (内容)

4-1-3.事務局機能の整備
有給職員の仕事とボランティアの仕事を棲み分けして、円滑な組織体制にしていく。

時期

2024.3~2027.2

68活動 (内容)

4-1-3.事務局機能の整備
有給職員の仕事とボランティアの仕事を棲み分けして、円滑な組織体制にしていく。

時期

2024.3~2027.2

69

活動 (内容)

4-1-3. 子育て世代が働きやすい職場環境の整備

時期

2024.3~2027.2

69活動 (内容)

4-1-3. 子育て世代が働きやすい職場環境の整備

時期

2024.3~2027.2

70

活動 (内容)

4-1-4.ボランティアの確保
イベントの開催に学生ボランティアを参画させ、障害に対する啓発とともに、団体への興味関心を育てていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

70活動 (内容)

4-1-4.ボランティアの確保
イベントの開催に学生ボランティアを参画させ、障害に対する啓発とともに、団体への興味関心を育てていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

71

活動 (内容)

4-1-4.ボランティアの確保
イベントの開催に学生ボランティアを参画させ、障害に対する啓発とともに、団体への興味関心を育てていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

71活動 (内容)

4-1-4.ボランティアの確保
イベントの開催に学生ボランティアを参画させ、障害に対する啓発とともに、団体への興味関心を育てていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

72

活動 (内容)

4-1-4.ボランティアの確保
イベントの開催に学生ボランティアを参画させ、障害に対する啓発とともに、団体への興味関心を育てていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

72活動 (内容)

4-1-4.ボランティアの確保
イベントの開催に学生ボランティアを参画させ、障害に対する啓発とともに、団体への興味関心を育てていくようにする。

時期

2024.3~2027.2

73

活動 (内容)

4-2-1.SNSによる情報の発信
Facebook、 Instagramを活用し、広く市民に活動を知らせ、障害への啓発とともに、活動への理解を広めていく。

時期

2024.3~2027.2

73活動 (内容)

4-2-1.SNSによる情報の発信
Facebook、 Instagramを活用し、広く市民に活動を知らせ、障害への啓発とともに、活動への理解を広めていく。

時期

2024.3~2027.2

74

活動 (内容)

4-2-1.SNSによる情報の発信
Facebook、 Instagramを活用し、広く市民に活動を知らせ、障害への啓発とともに、活動への理解を広めていく。

時期

2024.3~2027.2

74活動 (内容)

4-2-1.SNSによる情報の発信
Facebook、 Instagramを活用し、広く市民に活動を知らせ、障害への啓発とともに、活動への理解を広めていく。

時期

2024.3~2027.2

75

活動 (内容)

4-2-1.SNSによる情報の発信
Facebook、 Instagramを活用し、広く市民に活動を知らせ、障害への啓発とともに、活動への理解を広めていく。

時期

2024.3~2027.2

75活動 (内容)

4-2-1.SNSによる情報の発信
Facebook、 Instagramを活用し、広く市民に活動を知らせ、障害への啓発とともに、活動への理解を広めていく。

時期

2024.3~2027.2

76

活動 (内容)

4-2-2.ホームページのリニューアルの実施
誰でもが正確な情報が手に入るように、ホームページを随時更新して、団体の活動を会員だけに留まらず内外に広く周知させていく。

時期

2024.3~2027.2

76活動 (内容)

4-2-2.ホームページのリニューアルの実施
誰でもが正確な情報が手に入るように、ホームページを随時更新して、団体の活動を会員だけに留まらず内外に広く周知させていく。

時期

2024.3~2027.2

77

活動 (内容)

4-2-2.ホームページのリニューアルの実施
誰でもが正確な情報が手に入るように、ホームページを随時更新して、団体の活動を会員だけに留まらず内外に広く周知させていく。

時期

2024.3~2027.2

77活動 (内容)

4-2-2.ホームページのリニューアルの実施
誰でもが正確な情報が手に入るように、ホームページを随時更新して、団体の活動を会員だけに留まらず内外に広く周知させていく。

時期

2024.3~2027.2

78

活動 (内容)

4-2-2.ホームページのリニューアルの実施
誰でもが正確な情報が手に入るように、ホームページを随時更新して、団体の活動を会員だけに留まらず内外に広く周知させていく。

時期

2024.3~2027.2

78活動 (内容)

4-2-2.ホームページのリニューアルの実施
誰でもが正確な情報が手に入るように、ホームページを随時更新して、団体の活動を会員だけに留まらず内外に広く周知させていく。

時期

2024.3~2027.2

79

活動 (内容)

4-2-3. 寄付チラシ作成

時期

2024.3~2027.2

79活動 (内容)

4-2-3. 寄付チラシ作成

時期

2024.3~2027.2

80

活動 (内容)

4-2-3.他団体との連携の推進
他の障害者団体や市民活動団体と協働で、地域作りにつながる活動をさらに推進して、支え合ってともに生きる社会をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

80活動 (内容)

4-2-3.他団体との連携の推進
他の障害者団体や市民活動団体と協働で、地域作りにつながる活動をさらに推進して、支え合ってともに生きる社会をつくっていく。

時期

2024.3~2027.2

81

活動 (内容)

4-2-3. 寄付チラシ作成

時期

2024.3~2027.2

81活動 (内容)

4-2-3. 寄付チラシ作成

時期

2024.3~2027.2

82

活動 (内容)

4-3-1.寄付金の獲得(個人、法人)
中間支援組織の助言を受け、活動に共感してくれる人や企業からの寄付金を獲得し、当団体の財政を安定されていく。

時期

2024.3~2027.2

82活動 (内容)

4-3-1.寄付金の獲得(個人、法人)
中間支援組織の助言を受け、活動に共感してくれる人や企業からの寄付金を獲得し、当団体の財政を安定されていく。

時期

2024.3~2027.2

83

活動 (内容)

4-3-1.寄付金の獲得
中間支援組織の助言を受け、活動に共感してくれる人や企業からの寄付金を獲得し、当団体の財政を安定されていく。

時期

2024.3~2027.2

83活動 (内容)

4-3-1.寄付金の獲得
中間支援組織の助言を受け、活動に共感してくれる人や企業からの寄付金を獲得し、当団体の財政を安定されていく。

時期

2024.3~2027.2

84

活動 (内容)

4-3-1.寄付金の獲得(個人、法人)
中間支援組織の助言を受け、活動に共感してくれる人や企業からの寄付金を獲得し、当団体の財政を安定されていく。

時期

2024.3~2027.2

84活動 (内容)

4-3-1.寄付金の獲得(個人、法人)
中間支援組織の助言を受け、活動に共感してくれる人や企業からの寄付金を獲得し、当団体の財政を安定されていく。

時期

2024.3~2027.2

85

活動 (内容)

4-3-2.地域活動支援センターⅢ型「あすなろ」の新規利用者獲得
活動を通して多く人とのつながりを作りながら、当団体が運営する地域活動支援センターに興味・関心をもつ人を広め、新規の利用者を獲得していく。

時期

2024.3~2027.2

85活動 (内容)

4-3-2.地域活動支援センターⅢ型「あすなろ」の新規利用者獲得
活動を通して多く人とのつながりを作りながら、当団体が運営する地域活動支援センターに興味・関心をもつ人を広め、新規の利用者を獲得していく。

時期

2024.3~2027.2

86

活動 (内容)

4-3-2.地域活動支援センターⅢ型「あすなろ」の新規利用者獲得
活動を通して多く人とのつながりを作りながら、当団体が運営する地域活動支援センターに興味・関心をもつ人を広め、新規の利用者を獲得していく。

時期

2024.3~2027.2

86活動 (内容)

4-3-2.地域活動支援センターⅢ型「あすなろ」の新規利用者獲得
活動を通して多く人とのつながりを作りながら、当団体が運営する地域活動支援センターに興味・関心をもつ人を広め、新規の利用者を獲得していく。

時期

2024.3~2027.2

87

活動 (内容)

4-3-2.地域活動支援センターⅢ型「あすなろ」の新規利用者獲得
活動を通して多く人とのつながりを作りながら、当団体が運営する地域活動支援センターに興味・関心をもつ人を広め、新規の利用者を獲得していく。

時期

2024.3~2027.2

87活動 (内容)

4-3-2.地域活動支援センターⅢ型「あすなろ」の新規利用者獲得
活動を通して多く人とのつながりを作りながら、当団体が運営する地域活動支援センターに興味・関心をもつ人を広め、新規の利用者を獲得していく。

時期

2024.3~2027.2

88

活動 (内容)

4-3-3.拠点「日々+Café」の事業収入増加
活動を通して多くの人や場所とのつながりを広げながら、Caféの利用者を増やすことで、当団体の財政を安定させていく。

時期

2024.3~2027.2

88活動 (内容)

4-3-3.拠点「日々+Café」の事業収入増加
活動を通して多くの人や場所とのつながりを広げながら、Caféの利用者を増やすことで、当団体の財政を安定させていく。

時期

2024.3~2027.2

89

活動 (内容)

4-3-3.拠点「日々+Café」の利用の増加
活動を通して多くの人や場所とのつながりを広げながら、Caféの利用者を増やすことで、当団体の財政を安定させていく。

時期

2024.3~2027.2

89活動 (内容)

4-3-3.拠点「日々+Café」の利用の増加
活動を通して多くの人や場所とのつながりを広げながら、Caféの利用者を増やすことで、当団体の財政を安定させていく。

時期

2024.3~2027.2

90

活動 (内容)

4-3-3.拠点「日々+Café」の事業収入増加
活動を通して多くの人や場所とのつながりを広げながら、Caféの利用者を増やすことで、当団体の財政を安定させていく。

時期

2024.3~2027.2

90活動 (内容)

4-3-3.拠点「日々+Café」の事業収入増加
活動を通して多くの人や場所とのつながりを広げながら、Caféの利用者を増やすことで、当団体の財政を安定させていく。

時期

2024.3~2027.2

インプット

総事業費

8,974,801円

人材

内部体制(職員2名、会計担当者1名、ボランティア10名) 外部協力者(評価アドバイザー1名)

資機材、その他

事務用品(パソコン等)

その他

イベント開催費用

総事業費8,974,801円
人材

内部体制(職員2名、会計担当者1名、ボランティア10名) 外部協力者(評価アドバイザー1名)

資機材、その他

事務用品(パソコン等)

その他

イベント開催費用

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

facebook,InstagramなどのSNSによる情報を発信し、障害理解の啓発とともに活動を久留米市及び近郊の市民に広く知らせる。
イベント等のチラシを作成・配布し困難を抱える家庭にも情報を届けるとともに、地域住民の参加も促し、つながりを作っていく。
広報くるめなどへの掲載や新聞社への情報投げ込みで、活動を広く市民に伝える。

連携・対話戦略

行政や福祉サービスと連携して活動し、Formalとinformalの重なり合いによる、支援の相乗効果を生み出す。
様々な障害者団体とのつながりや親の会ネットワークによるつながりを通して、障害や病気などの困難を抱える家族へアクセスしていく。
地域福祉課委託事業[Auformal]でつながった様々な市民団体と協働して活動する。

広報戦略

facebook,InstagramなどのSNSによる情報を発信し、障害理解の啓発とともに活動を久留米市及び近郊の市民に広く知らせる。
イベント等のチラシを作成・配布し困難を抱える家庭にも情報を届けるとともに、地域住民の参加も促し、つながりを作っていく。
広報くるめなどへの掲載や新聞社への情報投げ込みで、活動を広く市民に伝える。

連携・対話戦略

行政や福祉サービスと連携して活動し、Formalとinformalの重なり合いによる、支援の相乗効果を生み出す。
様々な障害者団体とのつながりや親の会ネットワークによるつながりを通して、障害や病気などの困難を抱える家族へアクセスしていく。
地域福祉課委託事業[Auformal]でつながった様々な市民団体と協働して活動する。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

困難な課題を抱える家庭に向き合うことで、多様なニーズの存在や社会問題の本質にふれ、当団体の今後の活動の方向性に大きく影響してくると思われる。地域での支え合い作りを推進していくための新たな人材育成や、関わるひとの裾野を広げていくことを目差していく。
そのなかで、今後の育成会を担う人材と出会うことは、本活動の持続させるために大切なことだと考える。
「すいようカフェ」や障害者が地域の人と交流しながら働く「日々+Café」の場を、本事業を通してつながった人(困難を抱える家族・その支え手)が多くが訪れる居場所として持続発展させていく。利用者増での収益や企業からの寄付で、今後の支え合いを事業化できるような仕組みをつくっていく。

実行団体

困難な課題を抱える家庭に向き合うことで、多様なニーズの存在や社会問題の本質にふれ、当団体の今後の活動の方向性に大きく影響してくると思われる。地域での支え合い作りを推進していくための新たな人材育成や、関わるひとの裾野を広げていくことを目差していく。
そのなかで、今後の育成会を担う人材と出会うことは、本活動の持続させるために大切なことだと考える。
「すいようカフェ」や障害者が地域の人と交流しながら働く「日々+Café」の場を、本事業を通してつながった人(困難を抱える家族・その支え手)が多くが訪れる居場所として持続発展させていく。利用者増での収益や企業からの寄付で、今後の支え合いを事業化できるような仕組みをつくっていく。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

・地域活動支援センターあすなろを久留米市の補助金および会費で、管理・運営し、障害者に対して創作的・生産活動の機会を提供し、更に社会との交流を行ってきた。
また、久留米市から印刷委託業務を受け障害者の就業支援を行ってきた。
・ひとりくらし、親の高齢化、コロナ感染などで暮らしの中の変化や困り事に対して、すきまの支え合いに取り組んできた。病気や体調不良のときは、食料の差し入れなどをおこなって親子の生活に寄り添い、安心して生活ができるようにしてきた。
・週3回オープンスペース活動を継続開催し、様々な居場所で出逢いをつくり仲間作りを作ってきた。赤ちゃん連れの親子がゆっくり過ごす場の提供、学校のことで悩む保護者への相談などにも応じてきた。
・ふらっとどっとの運営に協力し、生きづらさを抱えた人、子育てに困難さを感じている親、地域の方の交流の場をつくってきた。隣接する児童支援事業所を利用する若い世代の保護者にも声をかけ、就学座談会などを行ってきた。
・体験活動を数多く開催し、初めてのボウリングやみかん狩り、調理へのチャレンジを応援してきた。
・知的障害者相談員6名を久留米市より任命されて相談を受けてきた。
・障害当事者に対象に、久留米市や他団体と協力して「わかりやすい投票の仕方」「わかりやすい防災講座」「じんけんって何?」などの学習会を開催してきた。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

申請事業に対する独自の調査研究はまだ行っていないが、
久留米市の支え合い活動推進協議会や地域生活支援協議会、久留米市社会福祉審議会などの委員をつとめ、久留米市の調査結果や計画は把握している。


他のセクターや団体との連携は数多く行って、多くの活動の事務局機能を受け持っている。
・「久留米市障害者差別禁止条例をつくる会」(市内の障害者関連35団体で構成)の事務局として久留米市とともに条例作りをすすめてきた。
・「こどもセンター設立を求める連絡会」(市内の親の会を中心に33団体で構成)の事務局として、保護者の要望を取りまとめてきた。
・「輪をつくろう」江南・荒木校区の学齢期の保護者を中心に、江南校区地域いいねMAP・荒木校区地域いいねMAPをつくってきた。
また、久留米市地域福祉課の「地域と福祉の編集」委託事業のチームに入り、AUーFormal実行委員として、市民活動団体(街づくり、ひとり親サポート、災害支援、ホームレス支援、企業など)との連携した地域作りに関わってきた。
伴走支援の実績として
・障害親子2人暮らし、母が脳の病気で入院、生活保護申請、障害を持つ青年のグループホーム入居の手続き・金銭管理など。母退院後も継続して支援中。
・触法を繰り返す知的障害をもつ男性、逮捕中の面会、裁判傍聴、出所後の生活を支える。弁護士・相談員などとチームをつくり、月1回程度チーム会議を開き再犯防止に努めている。
 本人とも連絡を欠かさず生活を見守っている。
・障害をもつ子どもの家庭の産前・産後のサポート、家事手伝い、兄弟児のフォローなど
・両親が亡くなり一人暮らしになった知的障害者の生活の見守り、毎日の電話連絡

助成事業の実績と成果

・地域活動支援センターあすなろを久留米市の補助金および会費で、管理・運営し、障害者に対して創作的・生産活動の機会を提供し、更に社会との交流を行ってきた。
また、久留米市から印刷委託業務を受け障害者の就業支援を行ってきた。
・ひとりくらし、親の高齢化、コロナ感染などで暮らしの中の変化や困り事に対して、すきまの支え合いに取り組んできた。病気や体調不良のときは、食料の差し入れなどをおこなって親子の生活に寄り添い、安心して生活ができるようにしてきた。
・週3回オープンスペース活動を継続開催し、様々な居場所で出逢いをつくり仲間作りを作ってきた。赤ちゃん連れの親子がゆっくり過ごす場の提供、学校のことで悩む保護者への相談などにも応じてきた。
・ふらっとどっとの運営に協力し、生きづらさを抱えた人、子育てに困難さを感じている親、地域の方の交流の場をつくってきた。隣接する児童支援事業所を利用する若い世代の保護者にも声をかけ、就学座談会などを行ってきた。
・体験活動を数多く開催し、初めてのボウリングやみかん狩り、調理へのチャレンジを応援してきた。
・知的障害者相談員6名を久留米市より任命されて相談を受けてきた。
・障害当事者に対象に、久留米市や他団体と協力して「わかりやすい投票の仕方」「わかりやすい防災講座」「じんけんって何?」などの学習会を開催してきた。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

申請事業に対する独自の調査研究はまだ行っていないが、
久留米市の支え合い活動推進協議会や地域生活支援協議会、久留米市社会福祉審議会などの委員をつとめ、久留米市の調査結果や計画は把握している。


他のセクターや団体との連携は数多く行って、多くの活動の事務局機能を受け持っている。
・「久留米市障害者差別禁止条例をつくる会」(市内の障害者関連35団体で構成)の事務局として久留米市とともに条例作りをすすめてきた。
・「こどもセンター設立を求める連絡会」(市内の親の会を中心に33団体で構成)の事務局として、保護者の要望を取りまとめてきた。
・「輪をつくろう」江南・荒木校区の学齢期の保護者を中心に、江南校区地域いいねMAP・荒木校区地域いいねMAPをつくってきた。
また、久留米市地域福祉課の「地域と福祉の編集」委託事業のチームに入り、AUーFormal実行委員として、市民活動団体(街づくり、ひとり親サポート、災害支援、ホームレス支援、企業など)との連携した地域作りに関わってきた。
伴走支援の実績として
・障害親子2人暮らし、母が脳の病気で入院、生活保護申請、障害を持つ青年のグループホーム入居の手続き・金銭管理など。母退院後も継続して支援中。
・触法を繰り返す知的障害をもつ男性、逮捕中の面会、裁判傍聴、出所後の生活を支える。弁護士・相談員などとチームをつくり、月1回程度チーム会議を開き再犯防止に努めている。
 本人とも連絡を欠かさず生活を見守っている。
・障害をもつ子どもの家庭の産前・産後のサポート、家事手伝い、兄弟児のフォローなど
・両親が亡くなり一人暮らしになった知的障害者の生活の見守り、毎日の電話連絡