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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を3.7 2030年までに、家族計画、情報・教育及び性と生殖に関する健康の国家戦略・計画への組み入れを含む、性と生殖に関する保健サービスを全ての人々が利用できるようにする。

行政や企業との連携によって、お母さん業界新聞を包摂的に子育て家庭に届ける仕組みを整えること、また地域子育て支援拠点を運営することで、親子が安心して過ごせる空間を作る。

3. すべての人に健康と福祉を3.7 2030年までに、家族計画、情報・教育及び性と生殖に関する健康の国家戦略・計画への組み入れを含む、性と生殖に関する保健サービスを全ての人々が利用できるようにする。

行政や企業との連携によって、お母さん業界新聞を包摂的に子育て家庭に届ける仕組みを整えること、また地域子育て支援拠点を運営することで、親子が安心して過ごせる空間を作る。

3. すべての人に健康と福祉を3.7 2030年までに、家族計画、情報・教育及び性と生殖に関する健康の国家戦略・計画への組み入れを含む、性と生殖に関する保健サービスを全ての人々が利用できるようにする。

行政や企業との連携によって、お母さん業界新聞を包摂的に子育て家庭に届ける仕組みを整えること、また地域子育て支援拠点を運営することで、親子が安心して過ごせる空間を作る。

5. ジェンダー平等を実現しよう5.1 あらゆる場所における全ての女性及び女児に対するあらゆる形態の差別を撤廃する。

お母さん業界新聞を届ける仕組みをつくること、また子育て中の母親自身が発信や学びを通じてエンパワメントする機会を得ることができ、孤立化を防ぎ、子育て中の女性の差別をなくす。

5. ジェンダー平等を実現しよう5.1 あらゆる場所における全ての女性及び女児に対するあらゆる形態の差別を撤廃する。

お母さん業界新聞を届ける仕組みをつくること、また子育て中の母親自身が発信や学びを通じてエンパワメントする機会を得ることができ、孤立化を防ぎ、子育て中の女性の差別をなくす。

5. ジェンダー平等を実現しよう5.1 あらゆる場所における全ての女性及び女児に対するあらゆる形態の差別を撤廃する。

お母さん業界新聞を届ける仕組みをつくること、また子育て中の母親自身が発信や学びを通じてエンパワメントする機会を得ることができ、孤立化を防ぎ、子育て中の女性の差別をなくす。

11. 住み続けられる街づくりを11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。

地域子育て支援拠点では、祖父母世代のサポーターを募集し、多世代による多様な価値観がある空間を創出。地域で子どもを育てる価値観を広く伝播させる。

11. 住み続けられる街づくりを11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。

地域子育て支援拠点では、祖父母世代のサポーターを募集し、多世代による多様な価値観がある空間を創出。地域で子どもを育てる価値観を広く伝播させる。

11. 住み続けられる街づくりを11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。

地域子育て支援拠点では、祖父母世代のサポーターを募集し、多世代による多様な価値観がある空間を創出。地域で子どもを育てる価値観を広く伝播させる。

4. 質の高い教育をみんなに4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。

不登校の子どもたちが、学校以外でも多様な体験ができるよう、地域の企業へ学習へ行くプロジェクト「町は学校プロジェクト」の拡充により、多様な学びの場を創出。社会で子どもの教育を補完する仕組みをつくる。

4. 質の高い教育をみんなに4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。

不登校の子どもたちが、学校以外でも多様な体験ができるよう、地域の企業へ学習へ行くプロジェクト「町は学校プロジェクト」の拡充により、多様な学びの場を創出。社会で子どもの教育を補完する仕組みをつくる。

4. 質の高い教育をみんなに4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。

不登校の子どもたちが、学校以外でも多様な体験ができるよう、地域の企業へ学習へ行くプロジェクト「町は学校プロジェクト」の拡充により、多様な学びの場を創出。社会で子どもの教育を補完する仕組みをつくる。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。

お母さん業界新聞を届ける仕組みをつくることで子育ての大切さを社会へ普及させること、また親自身の視点が変化する学びを得ることで、子どもに対する暴力をなくす。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。

お母さん業界新聞を届ける仕組みをつくることで子育ての大切さを社会へ普及させること、また親自身の視点が変化する学びを得ることで、子どもに対する暴力をなくす。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する。

お母さん業界新聞を届ける仕組みをつくることで子育ての大切さを社会へ普及させること、また親自身の視点が変化する学びを得ることで、子どもに対する暴力をなくす。

団体の社会的役割

団体の目的

孤立した子育てをなくし、妊娠出産を経験する母親自身が、子どもを産み育てることに対して喜びを感じ子どもたちが成長していくために欠かせない愛情を伝えることができ、全ての子どもが生まれてきてよかったと思える社会の実現。お母さんたちが日々感じていることを共有することで子育てをする人もしない人も、子育てに関心を持ち、子育てしやすい地域をつくることを目的としています。

団体の概要・活動・業務

①子育て中の母親が子育てで感じたことをペンを持ち発信しあうことで孤立を防ぎ子育ての学びあい、面白さを知る機会を得る「お母さん業界新聞」の発行と配布。②築45年のアパートを活用した産前産後の母子の居場所づくり、勉強会や仲間づくり③母親目線で感じた社会課題に応じた勉強会やプロジェクトの実施。④地域の企業や行政、民間団体などと連携した子育てしやすい町づくりの実施。

団体の目的

孤立した子育てをなくし、妊娠出産を経験する母親自身が、子どもを産み育てることに対して喜びを感じ子どもたちが成長していくために欠かせない愛情を伝えることができ、全ての子どもが生まれてきてよかったと思える社会の実現。お母さんたちが日々感じていることを共有することで子育てをする人もしない人も、子育てに関心を持ち、子育てしやすい地域をつくることを目的としています。

団体の概要・活動・業務

①子育て中の母親が子育てで感じたことをペンを持ち発信しあうことで孤立を防ぎ子育ての学びあい、面白さを知る機会を得る「お母さん業界新聞」の発行と配布。②築45年のアパートを活用した産前産後の母子の居場所づくり、勉強会や仲間づくり③母親目線で感じた社会課題に応じた勉強会やプロジェクトの実施。④地域の企業や行政、民間団体などと連携した子育てしやすい町づくりの実施。

概要

事業概要

孤立してしまい支援につながりづらい状況になる前に安心できるつながりをつくり“孤育て”を予防をすることで、シングル、貧困、産後うつ、虐待、ネグレクト、不登校など実際に困難に陥った際にも迅速に必要なサポート、地域資源につながることができるシステムを構築する。どんな状況になっても安心感のある子育て、「母になれてよかった」と心から感じられる社会の実現向けて事業を行っています。①孤立した子育てをなくしお母さんの笑顔をつなげる「お母さん業界新聞」を久留米市の保育園幼稚園、または赤ちゃん訪問時など子育て中の母親に直接配布することで孤育てを予防し子育ての喜びを感じられる社会へと醸成する。② 子育て中の母親自身が「お母さん記者」となり発信をすることで子育ての学びあいの場ができお母さん自身の人間力(地域とつながる力、周りに頼る力、自分の内面をシェアできる力、誰かのためにと動ける力)を育てる。③ 築45年のアパート(松葉荘)の1室を活用し母子の居場所づくりを行い地域とのつながりづくり、学びあい、仲間づくり、子育ての苦楽を共有できる環境を提供する。④必要な資源、専門家とのパイプをつくり、必要に応じて組織で対応できるアセスメントの仕組みを構築する。⑤必要な資源につなげるための連携の仕組みを形成する。⑥不登校の親とその子どもたちのための体験の場やつながりの場を提供する。⑦企業内での子育て中の社員のセーフティネットとなる。

資金提供契約締結日

2024年03月25日

事業期間

開始日

2024年03月25日

終了日

2027年02月27日

対象地域

久留米市近郊

事業概要

孤立してしまい支援につながりづらい状況になる前に安心できるつながりをつくり“孤育て”を予防をすることで、シングル、貧困、産後うつ、虐待、ネグレクト、不登校など実際に困難に陥った際にも迅速に必要なサポート、地域資源につながることができるシステムを構築する。どんな状況になっても安心感のある子育て、「母になれてよかった」と心から感じられる社会の実現向けて事業を行っています。①孤立した子育てをなくしお母さんの笑顔をつなげる「お母さん業界新聞」を久留米市の保育園幼稚園、または赤ちゃん訪問時など子育て中の母親に直接配布することで孤育てを予防し子育ての喜びを感じられる社会へと醸成する。② 子育て中の母親自身が「お母さん記者」となり発信をすることで子育ての学びあいの場ができお母さん自身の人間力(地域とつながる力、周りに頼る力、自分の内面をシェアできる力、誰かのためにと動ける力)を育てる。③ 築45年のアパート(松葉荘)の1室を活用し母子の居場所づくりを行い地域とのつながりづくり、学びあい、仲間づくり、子育ての苦楽を共有できる環境を提供する。④必要な資源、専門家とのパイプをつくり、必要に応じて組織で対応できるアセスメントの仕組みを構築する。⑤必要な資源につなげるための連携の仕組みを形成する。⑥不登校の親とその子どもたちのための体験の場やつながりの場を提供する。⑦企業内での子育て中の社員のセーフティネットとなる。

資金提供契約締結日2024年03月25日
事業期間開始日 2024年03月25日終了日 2027年02月27日
対象地域久留米市近郊

直接的対象グループ

久留米市の6歳未満の世帯数10,627世帯(令和2年)の20%の母親と久留米市の不登校(小学生)数216人(令和4年)の20%の母親

人数

2168人

最終受益者

久留米市の中学までの世帯数21,774世帯(令和2年)の20%

人数

4354世帯

直接的対象グループ

久留米市の6歳未満の世帯数10,627世帯(令和2年)の20%の母親と久留米市の不登校(小学生)数216人(令和4年)の20%の母親

人数

2168人

最終受益者

久留米市の中学までの世帯数21,774世帯(令和2年)の20%

人数

4354世帯

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

長年にわたる核家族や地域コミュニティの崩壊、そして便利なものに囲まれた生活により、現代は孤立した子育て“孤育て”をしている家庭がほとんどです。中でも産後、転入者、そして学齢期の不登校などは特に孤立しがちです。この“孤育て”が一番の社会課題だと私たちは考えます。保育園や幼稚園、また学校や職場、SNS等で表向きにはつながっているように見えても、心は孤立してしまっているという親子がたくさんいます。そもそも「つながりが大事」と言われても、つながり方がわからないという方が大多数です。ささいな悩みを共有する相手がおらず、孤立していることで、小さな悩みが深刻化してしまっていたり、周りの子育てを知る機会がないことから子どもへの声のかけかたを学ぶ機会もなく虐待にまでいたってしまったり、「孤立」が防げていれば大きな問題にはならなかったケースもたくさんあります。逆を言うと孤立が防げれば様々な問題が解決します。また、人が人らしく育っていくためには周りとの人間的な関わり合い、「共有すること」がとても大事になりますが、“孤育て”の社会では「共有すること」が難しいため、子どもの人間性を育てる機会も激減しています。つながりの中でいろんな親子や地域の人たちと出会うことから、子育ての本来の面白さや楽しさにも気づく機会も得ることができますが、その機会も少なく母親自身が子育てが楽しい、次も産みたいと思うキッカケも減少、第二子をあきらめているお母さんも少なくありません。これが少子化にも大きくつながっています。子どもが小さな時の横のつながり、斜めの関係性が子どもが成長していく過程でもとても大事なセーフティネットになっていきます。「孤立した子育て」そのものがさまざまな社会問題を引き起こす、大きな根っこの社会課題です。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

事業対象地域の久留米市では、産後ケア事業、乳児家庭全戸訪問事業(生後2ヶ月)・多胎妊産婦の方を対象とした、ピアサポーターを自宅に派遣する産前産後サポート事業、地域子育て支援拠点事業、利用者支援事業、養育支援訪問事業、子育て援助活動支援事業など。また佐賀市でも子育てサロンの運営、乳幼児家庭全戸訪問事業などを実施。さまざまな取り組みは行っているが、全ての親子に継続した関係性を保つことが難いのが現状です。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

①お母さんはスゴイ!を伝えるお母さん業界新聞を久留米市の幼稚園保育園、赤ちゃん訪問などで配布②久留米市合川町にて空き家を生かした居場所づくりを展開。③不登校児とその保護者が地域の企業へ体験学習へ行く「町は学校プロジェクト」の実施。④地域の民間団体との連携

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本事業を通じて、これまで届けることができていない子育て世帯にお母さん業界新聞を届ける仕組みを整え、居場所も生かしながら行政ではできない、ゆるやかで継続的なつながりをつくり孤立を防ぎます。企業とも連携し社内で子育てに関わる人たち(父親、母親、祖父母など)が安心できる連携体制をつくり、転勤族の家庭や育休中、育休明けの子育て世代、不登校などで誰にも相談できる機会がないなど最も孤立しやすい時期にアプローチし、同じ経験をした母たちとのつながりや情報交換の場をつくることで安心な環境を提供します。

社会課題

長年にわたる核家族や地域コミュニティの崩壊、そして便利なものに囲まれた生活により、現代は孤立した子育て“孤育て”をしている家庭がほとんどです。中でも産後、転入者、そして学齢期の不登校などは特に孤立しがちです。この“孤育て”が一番の社会課題だと私たちは考えます。保育園や幼稚園、また学校や職場、SNS等で表向きにはつながっているように見えても、心は孤立してしまっているという親子がたくさんいます。そもそも「つながりが大事」と言われても、つながり方がわからないという方が大多数です。ささいな悩みを共有する相手がおらず、孤立していることで、小さな悩みが深刻化してしまっていたり、周りの子育てを知る機会がないことから子どもへの声のかけかたを学ぶ機会もなく虐待にまでいたってしまったり、「孤立」が防げていれば大きな問題にはならなかったケースもたくさんあります。逆を言うと孤立が防げれば様々な問題が解決します。また、人が人らしく育っていくためには周りとの人間的な関わり合い、「共有すること」がとても大事になりますが、“孤育て”の社会では「共有すること」が難しいため、子どもの人間性を育てる機会も激減しています。つながりの中でいろんな親子や地域の人たちと出会うことから、子育ての本来の面白さや楽しさにも気づく機会も得ることができますが、その機会も少なく母親自身が子育てが楽しい、次も産みたいと思うキッカケも減少、第二子をあきらめているお母さんも少なくありません。これが少子化にも大きくつながっています。子どもが小さな時の横のつながり、斜めの関係性が子どもが成長していく過程でもとても大事なセーフティネットになっていきます。「孤立した子育て」そのものがさまざまな社会問題を引き起こす、大きな根っこの社会課題です。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

事業対象地域の久留米市では、産後ケア事業、乳児家庭全戸訪問事業(生後2ヶ月)・多胎妊産婦の方を対象とした、ピアサポーターを自宅に派遣する産前産後サポート事業、地域子育て支援拠点事業、利用者支援事業、養育支援訪問事業、子育て援助活動支援事業など。また佐賀市でも子育てサロンの運営、乳幼児家庭全戸訪問事業などを実施。さまざまな取り組みは行っているが、全ての親子に継続した関係性を保つことが難いのが現状です。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

①お母さんはスゴイ!を伝えるお母さん業界新聞を久留米市の幼稚園保育園、赤ちゃん訪問などで配布②久留米市合川町にて空き家を生かした居場所づくりを展開。③不登校児とその保護者が地域の企業へ体験学習へ行く「町は学校プロジェクト」の実施。④地域の民間団体との連携

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

本事業を通じて、これまで届けることができていない子育て世帯にお母さん業界新聞を届ける仕組みを整え、居場所も生かしながら行政ではできない、ゆるやかで継続的なつながりをつくり孤立を防ぎます。企業とも連携し社内で子育てに関わる人たち(父親、母親、祖父母など)が安心できる連携体制をつくり、転勤族の家庭や育休中、育休明けの子育て世代、不登校などで誰にも相談できる機会がないなど最も孤立しやすい時期にアプローチし、同じ経験をした母たちとのつながりや情報交換の場をつくることで安心な環境を提供します。

中長期アウトカム

事業終了後10年後、筑後川流域地域の全ての子育て中のお母さんにお母さん業界新聞を届ける仕組みができ孤立がなくくなり「母になれてよかった」と子育てを楽しめ、虐待がゼロになっている社会。                                                                                                事業終了後5年後、筑後川流域地域の3分の2以上のお母さんが安心して子育てができ、「母になれてよかった」と感じる社会が広がっている。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

<定量>
①お母さん業界新聞を読んだことがある人の割合
②ライン@の登録者数
③インスタグラムのフォロワー数
④連携先団体からの訪問数
<定性>
⑥連携先より「お母さん業界新聞」を通じて、対象者を繋ごうとする言動や行動がみられているか。
⑦お母さんが産後からつながる導線が複数存在し、整っているか。

初期値/初期状態

①36.5%(よく読む、たまに読む割合)
②130
③1500
④月10名
⑥データなし
⑦データなし

中間評価時の値/状態

①40%
②300
③2000
④月15名
⑥連携団体からのヒアリングにより言動や行動が見られる団体が3団体ある。
⑦導線が1つできた

事後評価時の値/状態

①60%
②500
③3000
④月20名
⑥ヒアリングにより、5団体ある。
⑦導線が3つできた

モニタリング

いいえ

指標

<定量>
①お母さん業界新聞を読んだことがある人の割合
②ライン@の登録者数
③インスタグラムのフォロワー数
④連携先団体からの訪問数
<定性>
⑥連携先より「お母さん業界新聞」を通じて、対象者を繋ごうとする言動や行動がみられているか。
⑦お母さんが産後からつながる導線が複数存在し、整っているか。

初期値/初期状態

①36.5%(よく読む、たまに読む割合)
②130
③1500
④月10名
⑥データなし
⑦データなし

中間評価時の値/状態

①40%
②300
③2000
④月15名
⑥連携団体からのヒアリングにより言動や行動が見られる団体が3団体ある。
⑦導線が1つできた

事後評価時の値/状態

①60%
②500
③3000
④月20名
⑥ヒアリングにより、5団体ある。
⑦導線が3つできた

モニタリング

いいえ

指標

<定量>
①アセスメントシートの集計数
②連携機関からの紹介件数
<定性>
③お母さん大学のスタッフ間で、対象者であるお母さんの情報共有が適切になされているか。
④スタッフの方が自信を持って対応できているか。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

①月10人
②月3件
③スタッフのヒアリングを実施 なされているケースが増えている。
④スタッフのヒアリングを実施 自信を持って対応できている40%

事後評価時の値/状態

①月20人
②月5件
③スタッフのヒアリングを実施 ほぼ全てのケースにおいて情報共有ができている
④スタッフへのヒアリングを実施。対応できているケースが60%

モニタリング

いいえ

指標

<定量>
①アセスメントシートの集計数
②連携機関からの紹介件数
<定性>
③お母さん大学のスタッフ間で、対象者であるお母さんの情報共有が適切になされているか。
④スタッフの方が自信を持って対応できているか。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

①月10人
②月3件
③スタッフのヒアリングを実施 なされているケースが増えている。
④スタッフのヒアリングを実施 自信を持って対応できている40%

事後評価時の値/状態

①月20人
②月5件
③スタッフのヒアリングを実施 ほぼ全てのケースにおいて情報共有ができている
④スタッフへのヒアリングを実施。対応できているケースが60%

モニタリング

いいえ

指標

<定量>
①MJモニター記者に参加する前と後の変化の割合(アンケートを実施)
②不登校の親の会「ダンデライオン」とのコラボおしゃべり会「cafe2105」の開催数と参加人数(2026年2月~)
<定性>
③プロジェクト参加者の何気ない言動や行動から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じる姿が観察できるか。
④記事の内容から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じられるようになっている。
⑤「cafe2105」の参加者が、不登校をプラスに考えられるようになっている。
⑥SSWや養護教諭など、専門機関との連携ができるようになっている。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

①母としての自己肯定感、孤立感、社会とのつながりなどの割合がモニター参加者の約8割
②開催数10回/参加人数30名
③観察でき、他の自治体にも提案できる状態がつくれている。
④感じられ、他の自治体にも提案できる状態がつくれている。
⑤プラスに考えられるようになった方が参加者の7割。
⑥SSWや養護教諭など他機関の方が悩んでいるお母さんに直接案内してくれるようになった。

モニタリング

いいえ

指標

<定量>
①MJモニター記者に参加する前と後の変化の割合(アンケートを実施)
②町学に参加する前と後の変化の割合(アンケートを実施)
<定性>
③プロジェクト参加者の何気ない言動や行動から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じる姿が観察できるか。
④記事の内容から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じられるか。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

いいえ

指標

①活発な意見交換が出来ているか
②コレクティブインパクトチームの活動に対する認知度

初期値/初期状態

データなし

中間評価時の値/状態

チーム内で検討中

事後評価時の値/状態

チーム内で検討中

モニタリング

いいえ

指標

①活発な意見交換が出来ているか
②コレクティブインパクトチームの活動に対する認知度

初期値/初期状態

データなし

中間評価時の値/状態

チーム内で検討中

事後評価時の値/状態

チーム内で検討中

モニタリング

いいえ

指標

①行政からの委託事業を受けることが出来ているか
②財源が多様化しているか
③スタッフ、ボランティア等の人材確保が出来ているか

初期値/初期状態

①行政からの委託事業はない。
②助成金と寄附金の割合が多い状況
③やりがいを共有でき、雇用が維持できている。

中間評価時の値/状態

①行政からの委託事業を受ける体制が整っている。
②事業収益と寄附金の割合が増加している
③雇用が維持でき、人材育成の仕組みが整っている。

事後評価時の値/状態

①事業の一部を行政からの委託事業で行えている。
②事業収益と寄附金と助成金のバランスが取れている
③雇用が維持でき、働きたいボランティアとして関わりたいという方が増えている。

モニタリング

いいえ

指標

①行政からの委託事業を受けることが出来ているか
②財源が多様化しているか
③スタッフ、ボランティア等の人材確保が出来ているか

初期値/初期状態

①行政からの委託事業はない。
②助成金と寄附金の割合が多い状況
③やりがいを共有でき、雇用が維持できている。

中間評価時の値/状態

①行政からの委託事業を受ける体制が整っている。
②事業収益と寄附金の割合が増加している
③雇用が維持でき、人材育成の仕組みが整っている。

事後評価時の値/状態

①事業の一部を行政からの委託事業で行えている。
②事業収益と寄附金と助成金のバランスが取れている
③雇用が維持でき、働きたいボランティアとして関わりたいという方が増えている。

1

1.久留米市の子育て世帯が「お母さん業界新聞」を、産前から知ることができ、産後つながる環境が整っている。

モニタリングいいえ
指標

<定量>
①お母さん業界新聞を読んだことがある人の割合
②ライン@の登録者数
③インスタグラムのフォロワー数
④連携先団体からの訪問数
<定性>
⑥連携先より「お母さん業界新聞」を通じて、対象者を繋ごうとする言動や行動がみられているか。
⑦お母さんが産後からつながる導線が複数存在し、整っているか。

初期値/初期状態

①36.5%(よく読む、たまに読む割合)
②130
③1500
④月10名
⑥データなし
⑦データなし

中間評価時の値/状態

①40%
②300
③2000
④月15名
⑥連携団体からのヒアリングにより言動や行動が見られる団体が3団体ある。
⑦導線が1つできた

事後評価時の値/状態

①60%
②500
③3000
④月20名
⑥ヒアリングにより、5団体ある。
⑦導線が3つできた

2

1.久留米市の子育て世帯が「お母さん業界新聞」を、産前から知ることができ、産後つながる環境が整っている。

モニタリングいいえ
指標

<定量>
①お母さん業界新聞を読んだことがある人の割合
②ライン@の登録者数
③インスタグラムのフォロワー数
④連携先団体からの訪問数
<定性>
⑥連携先より「お母さん業界新聞」を通じて、対象者を繋ごうとする言動や行動がみられているか。
⑦お母さんが産後からつながる導線が複数存在し、整っているか。

初期値/初期状態

①36.5%(よく読む、たまに読む割合)
②130
③1500
④月10名
⑥データなし
⑦データなし

中間評価時の値/状態

①40%
②300
③2000
④月15名
⑥連携団体からのヒアリングにより言動や行動が見られる団体が3団体ある。
⑦導線が1つできた

事後評価時の値/状態

①60%
②500
③3000
④月20名
⑥ヒアリングにより、5団体ある。
⑦導線が3つできた

3

2.久留米市在住の3歳児未満のお母さんたちの現状を組織として把握分析し、必要に応じて専門機関や団体とつなぐ体制ができている。

モニタリングいいえ
指標

<定量>
①アセスメントシートの集計数
②連携機関からの紹介件数
<定性>
③お母さん大学のスタッフ間で、対象者であるお母さんの情報共有が適切になされているか。
④スタッフの方が自信を持って対応できているか。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

①月10人
②月3件
③スタッフのヒアリングを実施 なされているケースが増えている。
④スタッフのヒアリングを実施 自信を持って対応できている40%

事後評価時の値/状態

①月20人
②月5件
③スタッフのヒアリングを実施 ほぼ全てのケースにおいて情報共有ができている
④スタッフへのヒアリングを実施。対応できているケースが60%

4

2.久留米市在住の3歳児未満のお母さんたちの現状を組織として把握分析し、必要に応じて専門機関や団体とつなぐ体制ができている。

モニタリングいいえ
指標

<定量>
①アセスメントシートの集計数
②連携機関からの紹介件数
<定性>
③お母さん大学のスタッフ間で、対象者であるお母さんの情報共有が適切になされているか。
④スタッフの方が自信を持って対応できているか。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

①月10人
②月3件
③スタッフのヒアリングを実施 なされているケースが増えている。
④スタッフのヒアリングを実施 自信を持って対応できている40%

事後評価時の値/状態

①月20人
②月5件
③スタッフのヒアリングを実施 ほぼ全てのケースにおいて情報共有ができている
④スタッフへのヒアリングを実施。対応できているケースが60%

5

3.久留米市在住の主に3歳児未満のお母さんたちが、プロジェクトを通じて、つながりができ、「お母さんになれてよかった」と感じている人が増えている。

モニタリングいいえ
指標

<定量>
①MJモニター記者に参加する前と後の変化の割合(アンケートを実施)
②不登校の親の会「ダンデライオン」とのコラボおしゃべり会「cafe2105」の開催数と参加人数(2026年2月~)
<定性>
③プロジェクト参加者の何気ない言動や行動から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じる姿が観察できるか。
④記事の内容から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じられるようになっている。
⑤「cafe2105」の参加者が、不登校をプラスに考えられるようになっている。
⑥SSWや養護教諭など、専門機関との連携ができるようになっている。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

①母としての自己肯定感、孤立感、社会とのつながりなどの割合がモニター参加者の約8割
②開催数10回/参加人数30名
③観察でき、他の自治体にも提案できる状態がつくれている。
④感じられ、他の自治体にも提案できる状態がつくれている。
⑤プラスに考えられるようになった方が参加者の7割。
⑥SSWや養護教諭など他機関の方が悩んでいるお母さんに直接案内してくれるようになった。

6

3.久留米市在住の3歳児未満のお母さんたちが、プロジェクトを通じて、つながりができ、「お母さんになれてよかった」と感じている人が増えている。

モニタリングいいえ
指標

<定量>
①MJモニター記者に参加する前と後の変化の割合(アンケートを実施)
②町学に参加する前と後の変化の割合(アンケートを実施)
<定性>
③プロジェクト参加者の何気ない言動や行動から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じる姿が観察できるか。
④記事の内容から、子育てに対する意識の変化や「お母さんになれてよかった」と感じられるか。

初期値/初期状態

①データなし
②データなし
③データなし
④データなし

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

7

4.町全体にチームとして動いていることが認知され、安心につながりお母さんの笑顔が広がっている。

モニタリングいいえ
指標

①活発な意見交換が出来ているか
②コレクティブインパクトチームの活動に対する認知度

初期値/初期状態

データなし

中間評価時の値/状態

チーム内で検討中

事後評価時の値/状態

チーム内で検討中

8

4.町全体にチームとして動いていることが認知され、安心につながりお母さんの笑顔が広がっている。

モニタリングいいえ
指標

①活発な意見交換が出来ているか
②コレクティブインパクトチームの活動に対する認知度

初期値/初期状態

データなし

中間評価時の値/状態

チーム内で検討中

事後評価時の値/状態

チーム内で検討中

9

5.一般社団法人として社会から信頼される体制を整え、多様なステークホルダーと連携・協働している。

モニタリングいいえ
指標

①行政からの委託事業を受けることが出来ているか
②財源が多様化しているか
③スタッフ、ボランティア等の人材確保が出来ているか

初期値/初期状態

①行政からの委託事業はない。
②助成金と寄附金の割合が多い状況
③やりがいを共有でき、雇用が維持できている。

中間評価時の値/状態

①行政からの委託事業を受ける体制が整っている。
②事業収益と寄附金の割合が増加している
③雇用が維持でき、人材育成の仕組みが整っている。

事後評価時の値/状態

①事業の一部を行政からの委託事業で行えている。
②事業収益と寄附金と助成金のバランスが取れている
③雇用が維持でき、働きたいボランティアとして関わりたいという方が増えている。

10

5.一般社団法人として社会から信頼される体制を整え、多様なステークホルダーと連携・協働している。

モニタリングいいえ
指標

①行政からの委託事業を受けることが出来ているか
②財源が多様化しているか
③スタッフ、ボランティア等の人材確保が出来ているか

初期値/初期状態

①行政からの委託事業はない。
②助成金と寄附金の割合が多い状況
③やりがいを共有でき、雇用が維持できている。

中間評価時の値/状態

①行政からの委託事業を受ける体制が整っている。
②事業収益と寄附金の割合が増加している
③雇用が維持でき、人材育成の仕組みが整っている。

事後評価時の値/状態

①事業の一部を行政からの委託事業で行えている。
②事業収益と寄附金と助成金のバランスが取れている
③雇用が維持でき、働きたいボランティアとして関わりたいという方が増えている。

アウトプット

モニタリング

はい

指標

①久留米市が産前に新聞を届けてくれた回数
②マタニティ向け交流会への参加や実施回数
③連携した産婦人科や助産院の数

中間評価時の値/状態

①6回
②3回
③4か所

事後評価時の値/状態

①12回(毎月)
②6回
③6か所

モニタリング

はい

指標

①久留米市が産前に新聞を届けてくれた回数
②マタニティ向け交流会への参加や実施回数
③連携した産婦人科や助産院の数

中間評価時の値/状態

①6回
②3回
③4か所

事後評価時の値/状態

①12回(毎月)
②6回
③6か所

モニタリング

はい

指標

①協賛企業数
②企業説明会の実施回数

中間評価時の値/状態

・提携団体や企業22
・提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

・提携企業30社

モニタリング

はい

指標

①協賛企業数
②企業説明会の実施回数

中間評価時の値/状態

・提携団体や企業22
・提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

・提携企業30社

モニタリング

はい

指標

①インスタのフォロー数の増加
②ちっご通信の配布部数
③KURUMERU・外国のお母さんの取り組みへの参加者数
④園での説明会の実施回数

中間評価時の値/状態

①インスタリール再生500    ②5500
③毎月新規参加者3名

事後評価時の値/状態

①インスタリール再生1000
②8000
③毎月新規参加者5名

モニタリング

はい

指標

①インスタやHPへのアクセス数の増加
②ちっご通信の配布部数
③KURUMERUへの参加者数

中間評価時の値/状態

①インスタリール再生500    ②5500
③毎月新規参加者3名

事後評価時の値/状態

①インスタリール再生1000
②8000
③毎月新規参加者5名

モニタリング

はい

指標

①松葉荘とKURUMERUでのヒアリングやアンケートの実施数
②アンケート結果からの内部会議回数

中間評価時の値/状態

①半年に1回集中して実施する体制が取れている
②都度会議を行っている。

事後評価時の値/状態

①3か月に1回集中して行う体制ができている。
②定期的に行えている。

モニタリング

はい

指標

①松葉荘とKURUMERUでのヒアリングやアンケートの実施数
②アンケート結果からの内部会議回数

中間評価時の値/状態

①半年に1回集中して実施する体制が取れている
②都度会議を行っている。

事後評価時の値/状態

①3か月に1回集中して行う体制ができている。
②定期的に行えている。

モニタリング

はい

指標

①松葉荘とKURUMERUでのヒアリングやアンケートの実施数
②アンケート結果からの内部会議回数

中間評価時の値/状態

①半年に1回集中して実施する体制が取れている
②都度会議を行っている。

事後評価時の値/状態

①3か月に1回集中して行う体制ができている。
②定期的に行えている。

モニタリング

はい

指標

①連携機関の数
②連携先での説明会の実施回数
③連携先へのニュースレターの送付部数

中間評価時の値/状態

①10件
②年間5件
③毎月1回以上(年12回以上)

事後評価時の値/状態

①20件
②年間5件
③月1~2回

モニタリング

はい

指標

①連携機関の数
②連携先での説明会の実施回数
③連携先へのニュースレターの送付部数

中間評価時の値/状態

①10件
②年間5件
③毎月1回以上(年12回以上)

事後評価時の値/状態

①20件
②年間5件
③月1~2回

モニタリング

はい

指標

①地域資源リストアップ数
②コンタクト数
③ケース会議の実施回数

中間評価時の値/状態

①20件
②10件
③月2件

事後評価時の値/状態

①30件
②15件
③月4件

モニタリング

はい

指標

①地域資源リストアップ数
②コンタクト数
③ケース会議の実施回数

中間評価時の値/状態

①20件
②10件
③月2件

事後評価時の値/状態

①30件
②15件
③月4件

モニタリング

はい

指標

①折々おしゃべり会の参加人数
②松葉荘の訪問者数
③KURUMERUの参加者数

中間評価時の値/状態

①1回につき3名
②月20人
③1回につき 5組

事後評価時の値/状態

①1回につき5名
②月40人
③1回につき 8組

モニタリング

はい

指標

①折々おしゃべり会の参加人数
②松葉荘の訪問者数
③KURUMERUの参加者数

中間評価時の値/状態

①1回につき3名
②月20人
③1回につき 5組

事後評価時の値/状態

①1回につき5名
②月40人
③1回につき 8組

モニタリング

はい

指標

①お母さん記者数
②記事の投稿数

中間評価時の値/状態

①年5名の増加
②一人当たり平均月1本

事後評価時の値/状態

②年5名 3年で15名の増加
②一人当たり平均月2本

モニタリング

はい

指標

①お母さん記者数
②記事の投稿数

中間評価時の値/状態

①年5名の増加
②一人当たり平均月1本

事後評価時の値/状態

②年5名 3年で15名の増加
②一人当たり平均月2本

モニタリング

はい

指標

①ダンデライオンとの座談会、連携開催数
②ダンデライオンとの座談会、参加者人数
③座談会に参加した方へのアンケート

中間評価時の値/状態

①2回
②5名
③特になし

事後評価時の値/状態

①10回
②30名
③不登校に対する不安が減り、不登校=マイナスだととらえないようになっている方が増加している。

モニタリング

はい

指標

①「町は学校プロジェクト」の企業数
②「町は学校プロジェクト」の開催数
③プロジェクトに参加した親子のヒアリング

中間評価時の値/状態

①2社
②年2回 
③ヒアリングを実施し満足度が高かった

事後評価時の値/状態

①5社
②年4回
③ヒアリングを実施、親子の関係性が高くなった

モニタリング

はい

指標

①「町は学校プロジェクト」の企業数
②「町は学校プロジェクト」の開催数
③プロジェクトに参加した親子のヒアリング

中間評価時の値/状態

①2社
②年2回 
③ヒアリングを実施し満足度が高かった

事後評価時の値/状態

①5社
②年4回
③ヒアリングを実施、親子の関係性が高くなった

モニタリング

はい

指標

⓪チーム会議の実施回数
①勉強会の数
②イベントの開催数

中間評価時の値/状態

①2ヶ月に1回実施
②検討中
③検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

はい

指標

⓪チーム会議の実施回数
①勉強会の数
②イベントの開催数

中間評価時の値/状態

①2ヶ月に1回実施
②検討中
③検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

はい

指標

⓪チーム会議の実施回数
①勉強会の数
②イベントの開催数

中間評価時の値/状態

①2ヶ月に1回実施
②検討中
③検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

はい

指標

①紙面掲載数
②SNS等での発信数
③取材数

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

はい

指標

①紙面掲載数
②SNS等での発信数
③取材数

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

はい

指標

①紙面掲載数
②SNS等での発信数
③取材数

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

モニタリング

はい

指標

①マネジメント会議などの開催数
②事業計画書の作成数

中間評価時の値/状態

①マネジメント会議月1開催
②年1回

事後評価時の値/状態

①マネジメント会議36回
②年2回見直し

モニタリング

はい

指標

①マネジメント会議などの開催数
②事業計画書の作成数

中間評価時の値/状態

①マネジメント会議月1開催
②年1回

事後評価時の値/状態

①マネジメント会議36回
②年2回見直し

モニタリング

はい

指標

①企業協賛数
②中間支援組織との連携数

中間評価時の値/状態

①提携団体や企業22
①提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

①提携企業30社

モニタリング

はい

指標

①企業協賛数
②中間支援組織との連携数

中間評価時の値/状態

①提携団体や企業22
①提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

①提携企業30社

モニタリング

はい

指標

①スタッフの数
②ボランティアの数
③プロボノの数

中間評価時の値/状態

要検討

事後評価時の値/状態

要検討

モニタリング

はい

指標

①スタッフの数
②ボランティアの数
③プロボノの数

中間評価時の値/状態

要検討

事後評価時の値/状態

要検討

モニタリング

はい

指標

①スタッフの数
②ボランティアの数
③プロボノの数

中間評価時の値/状態

要検討

事後評価時の値/状態

要検討

1

1-1.産前から「お母さん大学」を知る機会を提供できている。

モニタリングはい
指標

①久留米市が産前に新聞を届けてくれた回数
②マタニティ向け交流会への参加や実施回数
③連携した産婦人科や助産院の数

中間評価時の値/状態

①6回
②3回
③4か所

事後評価時の値/状態

①12回(毎月)
②6回
③6か所

2

1-1.産前から「お母さん大学」を知る機会を提供できている。

モニタリングはい
指標

①久留米市が産前に新聞を届けてくれた回数
②マタニティ向け交流会への参加や実施回数
③連携した産婦人科や助産院の数

中間評価時の値/状態

①6回
②3回
③4か所

事後評価時の値/状態

①12回(毎月)
②6回
③6か所

3

1-2.育休中のお母さんたちへ配布する仕組みの構築ができている。

モニタリングはい
指標

①協賛企業数
②企業説明会の実施回数

中間評価時の値/状態

・提携団体や企業22
・提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

・提携企業30社

4

1-2.育休中のお母さんたちへ配布する仕組みの構築ができている。

モニタリングはい
指標

①協賛企業数
②企業説明会の実施回数

中間評価時の値/状態

・提携団体や企業22
・提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

・提携企業30社

5

1-3.お母さん大学の活動を知ってもらう仕組みが構築されている。

モニタリングはい
指標

①インスタのフォロー数の増加
②ちっご通信の配布部数
③KURUMERU・外国のお母さんの取り組みへの参加者数
④園での説明会の実施回数

中間評価時の値/状態

①インスタリール再生500    ②5500
③毎月新規参加者3名

事後評価時の値/状態

①インスタリール再生1000
②8000
③毎月新規参加者5名

6

1-3.お母さん大学の活動を知ってもらう仕組みが構築されている。

モニタリングはい
指標

①インスタやHPへのアクセス数の増加
②ちっご通信の配布部数
③KURUMERUへの参加者数

中間評価時の値/状態

①インスタリール再生500    ②5500
③毎月新規参加者3名

事後評価時の値/状態

①インスタリール再生1000
②8000
③毎月新規参加者5名

7

2-1.子育て世帯の課題の把握と対策ができている。

モニタリングはい
指標

①松葉荘とKURUMERUでのヒアリングやアンケートの実施数
②アンケート結果からの内部会議回数

中間評価時の値/状態

①半年に1回集中して実施する体制が取れている
②都度会議を行っている。

事後評価時の値/状態

①3か月に1回集中して行う体制ができている。
②定期的に行えている。

8

2-1.子育て世帯の課題の把握と対策ができている。

モニタリングはい
指標

①松葉荘とKURUMERUでのヒアリングやアンケートの実施数
②アンケート結果からの内部会議回数

中間評価時の値/状態

①半年に1回集中して実施する体制が取れている
②都度会議を行っている。

事後評価時の値/状態

①3か月に1回集中して行う体制ができている。
②定期的に行えている。

9

2-1.子育て世帯の課題の把握と対策ができている。

モニタリングはい
指標

①松葉荘とKURUMERUでのヒアリングやアンケートの実施数
②アンケート結果からの内部会議回数

中間評価時の値/状態

①半年に1回集中して実施する体制が取れている
②都度会議を行っている。

事後評価時の値/状態

①3か月に1回集中して行う体制ができている。
②定期的に行えている。

10

2-2.他団体や専門家と信頼関係があり必要に応じてお互いに連携ができている。

モニタリングはい
指標

①連携機関の数
②連携先での説明会の実施回数
③連携先へのニュースレターの送付部数

中間評価時の値/状態

①10件
②年間5件
③毎月1回以上(年12回以上)

事後評価時の値/状態

①20件
②年間5件
③月1~2回

11

2-2.他団体や専門家と信頼関係があり必要に応じてお互いに連携ができている。

モニタリングはい
指標

①連携機関の数
②連携先での説明会の実施回数
③連携先へのニュースレターの送付部数

中間評価時の値/状態

①10件
②年間5件
③毎月1回以上(年12回以上)

事後評価時の値/状態

①20件
②年間5件
③月1~2回

12

2-3.スタッフ全員が地域資源を把握でき、ケースに応じて対応できるスキルを身に付けている。

モニタリングはい
指標

①地域資源リストアップ数
②コンタクト数
③ケース会議の実施回数

中間評価時の値/状態

①20件
②10件
③月2件

事後評価時の値/状態

①30件
②15件
③月4件

13

2-3.スタッフ全員が地域資源を把握でき、ケースに応じて対応できるスキルを身に付けている。

モニタリングはい
指標

①地域資源リストアップ数
②コンタクト数
③ケース会議の実施回数

中間評価時の値/状態

①20件
②10件
③月2件

事後評価時の値/状態

①30件
②15件
③月4件

14

3-1.松葉荘オープンデイを通じて、子育てのことなら松葉荘に行けばなんとかなるという信頼ができる。

モニタリングはい
指標

①折々おしゃべり会の参加人数
②松葉荘の訪問者数
③KURUMERUの参加者数

中間評価時の値/状態

①1回につき3名
②月20人
③1回につき 5組

事後評価時の値/状態

①1回につき5名
②月40人
③1回につき 8組

15

3-1.松葉荘オープンデイを通じて、子育てのことなら松葉荘に行けばなんとかなるという信頼ができる。

モニタリングはい
指標

①折々おしゃべり会の参加人数
②松葉荘の訪問者数
③KURUMERUの参加者数

中間評価時の値/状態

①1回につき3名
②月20人
③1回につき 5組

事後評価時の値/状態

①1回につき5名
②月40人
③1回につき 8組

16

3-2. お母さん記者が増加し、エンパワメントされ主体的に子育てを楽しむ人が増える。

モニタリングはい
指標

①お母さん記者数
②記事の投稿数

中間評価時の値/状態

①年5名の増加
②一人当たり平均月1本

事後評価時の値/状態

②年5名 3年で15名の増加
②一人当たり平均月2本

17

3-2. お母さん記者が増加し、エンパワメントされ主体的に子育てを楽しむ人が増える。

モニタリングはい
指標

①お母さん記者数
②記事の投稿数

中間評価時の値/状態

①年5名の増加
②一人当たり平均月1本

事後評価時の値/状態

②年5名 3年で15名の増加
②一人当たり平均月2本

18

3-3.不登園や不登校と​いう​社会課題で​悩む​お母さんが​減っている。

モニタリングはい
指標

①ダンデライオンとの座談会、連携開催数
②ダンデライオンとの座談会、参加者人数
③座談会に参加した方へのアンケート

中間評価時の値/状態

①2回
②5名
③特になし

事後評価時の値/状態

①10回
②30名
③不登校に対する不安が減り、不登校=マイナスだととらえないようになっている方が増加している。

19

3-3.不登校という社会課題を地域の企業と共に考え育てる場づくりができている。

モニタリングはい
指標

①「町は学校プロジェクト」の企業数
②「町は学校プロジェクト」の開催数
③プロジェクトに参加した親子のヒアリング

中間評価時の値/状態

①2社
②年2回 
③ヒアリングを実施し満足度が高かった

事後評価時の値/状態

①5社
②年4回
③ヒアリングを実施、親子の関係性が高くなった

20

3-3.不登校という社会課題を地域の企業と共に考え育てる場づくりができている。

モニタリングはい
指標

①「町は学校プロジェクト」の企業数
②「町は学校プロジェクト」の開催数
③プロジェクトに参加した親子のヒアリング

中間評価時の値/状態

①2社
②年2回 
③ヒアリングを実施し満足度が高かった

事後評価時の値/状態

①5社
②年4回
③ヒアリングを実施、親子の関係性が高くなった

21

4-1. 課題に応じた勉強会、情報交換が行えている。

モニタリングはい
指標

⓪チーム会議の実施回数
①勉強会の数
②イベントの開催数

中間評価時の値/状態

①2ヶ月に1回実施
②検討中
③検討中

事後評価時の値/状態

検討中

22

4-1. 課題に応じた勉強会、情報交換が行えている。

モニタリングはい
指標

⓪チーム会議の実施回数
①勉強会の数
②イベントの開催数

中間評価時の値/状態

①2ヶ月に1回実施
②検討中
③検討中

事後評価時の値/状態

検討中

23

4-1. 課題に応じた勉強会、情報交換が行えている。

モニタリングはい
指標

⓪チーム会議の実施回数
①勉強会の数
②イベントの開催数

中間評価時の値/状態

①2ヶ月に1回実施
②検討中
③検討中

事後評価時の値/状態

検討中

24

4-2. 広報活動ができており町全体に認知されている。

モニタリングはい
指標

①紙面掲載数
②SNS等での発信数
③取材数

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

25

4-2. 広報活動ができており町全体に認知されている。

モニタリングはい
指標

①紙面掲載数
②SNS等での発信数
③取材数

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

26

4-2. 広報活動ができており町全体に認知されている。

モニタリングはい
指標

①紙面掲載数
②SNS等での発信数
③取材数

中間評価時の値/状態

検討中

事後評価時の値/状態

検討中

27

5-1. 一般社団法人を設立し事業計画に基づき、適切に事業運営ができている。

モニタリングはい
指標

①マネジメント会議などの開催数
②事業計画書の作成数

中間評価時の値/状態

①マネジメント会議月1開催
②年1回

事後評価時の値/状態

①マネジメント会議36回
②年2回見直し

28

5-1. 一般社団法人を設立し事業計画に基づき、適切に事業運営ができている。

モニタリングはい
指標

①マネジメント会議などの開催数
②事業計画書の作成数

中間評価時の値/状態

①マネジメント会議月1開催
②年1回

事後評価時の値/状態

①マネジメント会議36回
②年2回見直し

29

5-2. 事業収益の増加し、財源も多様化している。

モニタリングはい
指標

①企業協賛数
②中間支援組織との連携数

中間評価時の値/状態

①提携団体や企業22
①提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

①提携企業30社

30

5-2. 事業収益の増加し、財源も多様化している。

モニタリングはい
指標

①企業協賛数
②中間支援組織との連携数

中間評価時の値/状態

①提携団体や企業22
①提携企業や団体25

事後評価時の値/状態

①提携企業30社

31

5-3.スタッフやボランティア、プロボノとのチームづくりができている。

モニタリングはい
指標

①スタッフの数
②ボランティアの数
③プロボノの数

中間評価時の値/状態

要検討

事後評価時の値/状態

要検討

32

5-3.スタッフやボランティア、プロボノとのチームづくりができている。

モニタリングはい
指標

①スタッフの数
②ボランティアの数
③プロボノの数

中間評価時の値/状態

要検討

事後評価時の値/状態

要検討

33

5-3.スタッフやボランティア、プロボノとのチームづくりができている。

モニタリングはい
指標

①スタッフの数
②ボランティアの数
③プロボノの数

中間評価時の値/状態

要検討

事後評価時の値/状態

要検討

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1-1-1.久留米市と連携し産前のお母さんに配布してもらう

時期

1年目より

1活動 (内容)

1-1-1.久留米市と連携し産前のお母さんに配布してもらう

時期

1年目より

2

活動 (内容)

1-1-1.久留米市と連携し産前のお母さんに配布してもらう

時期

1年目より

2活動 (内容)

1-1-1.久留米市と連携し産前のお母さんに配布してもらう

時期

1年目より

3

活動 (内容)

1-1-1.久留米市と連携し産前のお母さんに配布してもらう

時期

1年目より

3活動 (内容)

1-1-1.久留米市と連携し産前のお母さんに配布してもらう

時期

1年目より

4

活動 (内容)

1-1-2.行政と民間の居場所を活用した交流会。

時期

1年目より

4活動 (内容)

1-1-2.行政と民間の居場所を活用した交流会。

時期

1年目より

5

活動 (内容)

1-1-2.行政と民間の居場所を活用した交流会。

時期

1年目より

5活動 (内容)

1-1-2.行政と民間の居場所を活用した交流会。

時期

1年目より

6

活動 (内容)

1-1-3.産婦人科への説明会を実施し、お母さんへ手渡ししてもらう仕組みを構築する。

時期

1年目より

6活動 (内容)

1-1-3.産婦人科への説明会を実施し、お母さんへ手渡ししてもらう仕組みを構築する。

時期

1年目より

7

活動 (内容)

1-1-3.産婦人科への説明会を実施し、お母さんへ手渡ししてもらう仕組みを構築する。

時期

1年目より

7活動 (内容)

1-1-3.産婦人科への説明会を実施し、お母さんへ手渡ししてもらう仕組みを構築する。

時期

1年目より

8

活動 (内容)

1-1-3.産婦人科への説明会を実施し、お母さんへ手渡ししてもらう仕組みを構築する。

時期

1年目より

8活動 (内容)

1-1-3.産婦人科への説明会を実施し、お母さんへ手渡ししてもらう仕組みを構築する。

時期

1年目より

9

活動 (内容)

1-2-1.企業を通じて、育休中の社員へ新聞を1年間プレゼントするキャンペーンを実施。

時期

1年目より

9活動 (内容)

1-2-1.企業を通じて、育休中の社員へ新聞を1年間プレゼントするキャンペーンを実施。

時期

1年目より

10

活動 (内容)

1-2-1.企業を通じて、育休中の社員へ新聞を1年間プレゼントするキャンペーンを実施。

時期

1年目より

10活動 (内容)

1-2-1.企業を通じて、育休中の社員へ新聞を1年間プレゼントするキャンペーンを実施。

時期

1年目より

11

活動 (内容)

1-2-1.企業を通じて、育休中の社員へ新聞を1年間プレゼントするキャンペーンを実施。

時期

1年目より

11活動 (内容)

1-2-1.企業を通じて、育休中の社員へ新聞を1年間プレゼントするキャンペーンを実施。

時期

1年目より

12

活動 (内容)

1-2-2.対象企業をリストアップし説明会などを開催。

時期

2年目より

12活動 (内容)

1-2-2.対象企業をリストアップし説明会などを開催。

時期

2年目より

13

活動 (内容)

1-2-2.対象企業をリストアップし説明会などを開催。

時期

2年目より

13活動 (内容)

1-2-2.対象企業をリストアップし説明会などを開催。

時期

2年目より

14

活動 (内容)

1-2-2.対象企業をリストアップし説明会などを開催。

時期

2年目より

14活動 (内容)

1-2-2.対象企業をリストアップし説明会などを開催。

時期

2年目より

15

活動 (内容)

1-2-3.対象企業が決定したら、松葉荘へもつながるよう、意識して配布をする。

時期

2年目より

15活動 (内容)

1-2-3.対象企業が決定したら、松葉荘へもつながるよう、意識して配布をする。

時期

2年目より

16

活動 (内容)

1-2-3.対象企業が決定したら、松葉荘へもつながるよう、意識して配布をする。

時期

2年目より

16活動 (内容)

1-2-3.対象企業が決定したら、松葉荘へもつながるよう、意識して配布をする。

時期

2年目より

17

活動 (内容)

1-3-1.HPやちっご通信、​SNSを​生かし新聞の​意味や​松葉荘など​活動の​見える​化を​行う。​

時期

1年目より

17活動 (内容)

1-3-1.HPやちっご通信、​SNSを​生かし新聞の​意味や​松葉荘など​活動の​見える​化を​行う。​

時期

1年目より

18

活動 (内容)

1-3-1.HPを制作し新聞の意味や松葉荘など活動の見える化を行う。

時期

1年目より

18活動 (内容)

1-3-1.HPを制作し新聞の意味や松葉荘など活動の見える化を行う。

時期

1年目より

19

活動 (内容)

1-3-2.幼稚園や​保育園の​園内スタッフ向けに​お母さん​業界新聞の​説明に​行く​

時期

1年目より

19活動 (内容)

1-3-2.幼稚園や​保育園の​園内スタッフ向けに​お母さん​業界新聞の​説明に​行く​

時期

1年目より

20

活動 (内容)

1-3-2.幼稚園や保育園などにお母さん業界新聞の活用方法、松葉荘について説明を行う。

時期

1年目より

20活動 (内容)

1-3-2.幼稚園や保育園などにお母さん業界新聞の活用方法、松葉荘について説明を行う。

時期

1年目より

21

活動 (内容)

1-3-2.幼稚園や保育園などにお母さん業界新聞の活用方法、松葉荘について説明を行う。

時期

1年目より

21活動 (内容)

1-3-2.幼稚園や保育園などにお母さん業界新聞の活用方法、松葉荘について説明を行う。

時期

1年目より

22

活動 (内容)

1-3-3.転入者の​お母さんと​つながる​活動を​行う。​(転勤族、​外国ルーツ)​

時期

1年目より

22活動 (内容)

1-3-3.転入者の​お母さんと​つながる​活動を​行う。​(転勤族、​外国ルーツ)​

時期

1年目より

23

活動 (内容)

1-3-3.SNSなどを活用し新聞の魅力を伝える。

時期

1年目より

23活動 (内容)

1-3-3.SNSなどを活用し新聞の魅力を伝える。

時期

1年目より

24

活動 (内容)

1-3-3.SNSなどを活用し新聞の魅力を伝える。

時期

1年目より

24活動 (内容)

1-3-3.SNSなどを活用し新聞の魅力を伝える。

時期

1年目より

25

活動 (内容)

1-3-4.ちっご通信をいかし松葉荘の魅力を伝える。

時期

1年目より

25活動 (内容)

1-3-4.ちっご通信をいかし松葉荘の魅力を伝える。

時期

1年目より

26

活動 (内容)

1-3-4.ちっご通信をいかし松葉荘の魅力を伝える。

時期

1年目より

26活動 (内容)

1-3-4.ちっご通信をいかし松葉荘の魅力を伝える。

時期

1年目より

27

活動 (内容)

2-1-1.保育園や幼稚園に協力してもらいアンケートを実施

時期

2年目より

27活動 (内容)

2-1-1.保育園や幼稚園に協力してもらいアンケートを実施

時期

2年目より

28

活動 (内容)

2-1-1.保育園や幼稚園に協力してもらいアンケートを実施

時期

2年目より

28活動 (内容)

2-1-1.保育園や幼稚園に協力してもらいアンケートを実施

時期

2年目より

29

活動 (内容)

2-1-1.保育園や幼稚園に協力してもらいアンケートを実施

時期

2年目より

29活動 (内容)

2-1-1.保育園や幼稚園に協力してもらいアンケートを実施

時期

2年目より

30

活動 (内容)

2-1-2.松葉荘来場者へのアンケート実施

時期

1年目より

30活動 (内容)

2-1-2.松葉荘来場者へのアンケート実施

時期

1年目より

31

活動 (内容)

2-1-2.松葉荘来場者へのアンケート実施

時期

1年目より

31活動 (内容)

2-1-2.松葉荘来場者へのアンケート実施

時期

1年目より

32

活動 (内容)

2-1-2.松葉荘来場者へのアンケート実施

時期

1年目より

32活動 (内容)

2-1-2.松葉荘来場者へのアンケート実施

時期

1年目より

33

活動 (内容)

2-1-3.KURUMERUイベントでのアンケート実施

時期

1年目より

33活動 (内容)

2-1-3.KURUMERUイベントでのアンケート実施

時期

1年目より

34

活動 (内容)

2-1-3.KURUMERUイベントでのアンケート実施

時期

1年目より

34活動 (内容)

2-1-3.KURUMERUイベントでのアンケート実施

時期

1年目より

35

活動 (内容)

2-1-2.アンケート結果からお母さんたちの分類、分析

時期

1年目より

35活動 (内容)

2-1-2.アンケート結果からお母さんたちの分類、分析

時期

1年目より

36

活動 (内容)

2-1-2.アンケート結果からお母さんたちの分類、分析

時期

1年目より

36活動 (内容)

2-1-2.アンケート結果からお母さんたちの分類、分析

時期

1年目より

37

活動 (内容)

2-1-3.チーム全体で共有し、最も重要な項目から対策を練る

時期

1年目より

37活動 (内容)

2-1-3.チーム全体で共有し、最も重要な項目から対策を練る

時期

1年目より

38

活動 (内容)

2-1-3.チーム全体で共有し、最も重要な項目から対策を練る

時期

1年目より

38活動 (内容)

2-1-3.チーム全体で共有し、最も重要な項目から対策を練る

時期

1年目より

39

活動 (内容)

2-1-3.チーム全体で共有し、最も重要な項目から対策を練る

時期

1年目より

39活動 (内容)

2-1-3.チーム全体で共有し、最も重要な項目から対策を練る

時期

1年目より

40

活動 (内容)

2-2-1.専門家やその他の民間団体、協力企業と定期的な情報交換、勉強会の機会をつくる(協力会やコレクティブチームなど)

時期

2年目より

40活動 (内容)

2-2-1.専門家やその他の民間団体、協力企業と定期的な情報交換、勉強会の機会をつくる(協力会やコレクティブチームなど)

時期

2年目より

41

活動 (内容)

2-2-1.専門家やその他の民間団体、協力企業と定期的な情報交換、勉強会の機会をつくる(協力会やコレクティブチームなど)

時期

2年目より

41活動 (内容)

2-2-1.専門家やその他の民間団体、協力企業と定期的な情報交換、勉強会の機会をつくる(協力会やコレクティブチームなど)

時期

2年目より

42

活動 (内容)

2-2-2. 他団体へのお母さん大学・お母さん業界新聞の説明会の実施

時期

2年目より

42活動 (内容)

2-2-2. 他団体へのお母さん大学・お母さん業界新聞の説明会の実施

時期

2年目より

43

活動 (内容)

2-2-2. 他団体へのお母さん大学・お母さん業界新聞の説明会の実施

時期

2年目より

43活動 (内容)

2-2-2. 他団体へのお母さん大学・お母さん業界新聞の説明会の実施

時期

2年目より

44

活動 (内容)

2-2-2. 他団体へのお母さん大学・お母さん業界新聞の説明会の実施

時期

2年目より

44活動 (内容)

2-2-2. 他団体へのお母さん大学・お母さん業界新聞の説明会の実施

時期

2年目より

45

活動 (内容)

2-2-3.他団体へのニュースレターの送付

時期

2年目より

45活動 (内容)

2-2-3.他団体へのニュースレターの送付

時期

2年目より

46

活動 (内容)

2-2-3.他団体へのニュースレターの送付

時期

2年目より

46活動 (内容)

2-2-3.他団体へのニュースレターの送付

時期

2年目より

47

活動 (内容)

2-2-3.他団体へのニュースレターの送付

時期

2年目より

47活動 (内容)

2-2-3.他団体へのニュースレターの送付

時期

2年目より

48

活動 (内容)

2-3-1.チーム内で地域資源のリストアップと情報共有

時期

2年目より

48活動 (内容)

2-3-1.チーム内で地域資源のリストアップと情報共有

時期

2年目より

49

活動 (内容)

2-3-1.チーム内で地域資源のリストアップと情報共有

時期

2年目より

49活動 (内容)

2-3-1.チーム内で地域資源のリストアップと情報共有

時期

2年目より

50

活動 (内容)

2-3-2. 顧客の整理とアプローチメニューの作成

時期

2年目より

50活動 (内容)

2-3-2. 顧客の整理とアプローチメニューの作成

時期

2年目より

51

活動 (内容)

2-3-2. 顧客の整理とアプローチメニューの作成

時期

2年目より

51活動 (内容)

2-3-2. 顧客の整理とアプローチメニューの作成

時期

2年目より

52

活動 (内容)

2-3-2. 顧客の整理とアプローチメニューの作成

時期

2年目より

52活動 (内容)

2-3-2. 顧客の整理とアプローチメニューの作成

時期

2年目より

53

活動 (内容)

2-3-3. 定期的なケース会議の実施

時期

2年目より

53活動 (内容)

2-3-3. 定期的なケース会議の実施

時期

2年目より

54

活動 (内容)

2-3-3. 定期的なケース会議の実施

時期

2年目より

54活動 (内容)

2-3-3. 定期的なケース会議の実施

時期

2年目より

55

活動 (内容)

3-1-1.つながりができたお母さんへの継続したアプローチの仕組み作りを行う。

時期

2年目より

55活動 (内容)

3-1-1.つながりができたお母さんへの継続したアプローチの仕組み作りを行う。

時期

2年目より

56

活動 (内容)

3-1-1.つながりができたお母さんへの継続したアプローチの仕組み作りを行う。

時期

2年目より

56活動 (内容)

3-1-1.つながりができたお母さんへの継続したアプローチの仕組み作りを行う。

時期

2年目より

57

活動 (内容)

3-1-1.松葉荘のオープンデイの実施。

時期

1年目より

57活動 (内容)

3-1-1.松葉荘のオープンデイの実施。

時期

1年目より

58

活動 (内容)

3-1-1.松葉荘のオープンデイの実施。

時期

1年目より

58活動 (内容)

3-1-1.松葉荘のオープンデイの実施。

時期

1年目より

59

活動 (内容)

3-1-1.KURUMERUオープンデイの実施。

時期

1年目より

59活動 (内容)

3-1-1.KURUMERUオープンデイの実施。

時期

1年目より

60

活動 (内容)

3-1-1.KURUMERUオープンデイの実施。

時期

1年目より

60活動 (内容)

3-1-1.KURUMERUオープンデイの実施。

時期

1年目より

61

活動 (内容)

3-1-1.SNSや電話での相談対応。

時期

1年目より

61活動 (内容)

3-1-1.SNSや電話での相談対応。

時期

1年目より

62

活動 (内容)

3-1-1.SNSや電話での相談対応。

時期

1年目より

62活動 (内容)

3-1-1.SNSや電話での相談対応。

時期

1年目より

63

活動 (内容)

3-1-1.SNSや電話での相談対応。

時期

1年目より

63活動 (内容)

3-1-1.SNSや電話での相談対応。

時期

1年目より

64

活動 (内容)

3-2-1.お母さん記者モニターキャンペーンを実施

時期

1年目より

64活動 (内容)

3-2-1.お母さん記者モニターキャンペーンを実施

時期

1年目より

65

活動 (内容)

3-2-1.お母さん記者モニターキャンペーンを実施

時期

1年目より

65活動 (内容)

3-2-1.お母さん記者モニターキャンペーンを実施

時期

1年目より

66

活動 (内容)

3-2-1.お母さん記者モニターキャンペーンを実施

時期

1年目より

66活動 (内容)

3-2-1.お母さん記者モニターキャンペーンを実施

時期

1年目より

67

活動 (内容)

3-2-2.お母さん記者へのセミナー実施

時期

2年目より

67活動 (内容)

3-2-2.お母さん記者へのセミナー実施

時期

2年目より

68

活動 (内容)

3-2-2.お母さん記者へのセミナー実施

時期

2年目より

68活動 (内容)

3-2-2.お母さん記者へのセミナー実施

時期

2年目より

69

活動 (内容)

3-2-2.お母さん記者へのセミナー実施

時期

2年目より

69活動 (内容)

3-2-2.お母さん記者へのセミナー実施

時期

2年目より

70

活動 (内容)

3-2-3.モニターお母さん記者のサポートスタッフをつくる

時期

2年目より

70活動 (内容)

3-2-3.モニターお母さん記者のサポートスタッフをつくる

時期

2年目より

71

活動 (内容)

3-2-3.モニターお母さん記者のサポートスタッフをつくる

時期

2年目より

71活動 (内容)

3-2-3.モニターお母さん記者のサポートスタッフをつくる

時期

2年目より

72

活動 (内容)

3-2-3.モニターお母さん記者のサポートスタッフをつくる

時期

2年目より

72活動 (内容)

3-2-3.モニターお母さん記者のサポートスタッフをつくる

時期

2年目より

73

活動 (内容)

3-3-1.地域の不登校の親の会「ダンデライオン」とおしゃべり会を開催する。

時期

2年目より

73活動 (内容)

3-3-1.地域の不登校の親の会「ダンデライオン」とおしゃべり会を開催する。

時期

2年目より

74

活動 (内容)

3-3-1.地域の企業と連携し、企業へ親子で体験学習へ行く(町学)プロジェクトを実施

時期

2年目より

74活動 (内容)

3-3-1.地域の企業と連携し、企業へ親子で体験学習へ行く(町学)プロジェクトを実施

時期

2年目より

75

活動 (内容)

3-3-1.地域の企業と連携し、企業へ親子で体験学習へ行く(町学)プロジェクトを実施

時期

2年目より

75活動 (内容)

3-3-1.地域の企業と連携し、企業へ親子で体験学習へ行く(町学)プロジェクトを実施

時期

2年目より

76

活動 (内容)

3-3-2.おしゃべり会で出た話などをアウトプットする場をつくる。

時期

2年目より

76活動 (内容)

3-3-2.おしゃべり会で出た話などをアウトプットする場をつくる。

時期

2年目より

77

活動 (内容)

3-3-2.同友会など企業の集まりで説明会を行い、1年で2企業実施する。

時期

2年目より

77活動 (内容)

3-3-2.同友会など企業の集まりで説明会を行い、1年で2企業実施する。

時期

2年目より

78

活動 (内容)

3-3-2.同友会など企業の集まりで説明会を行い、1年で2企業実施する。

時期

2年目より

78活動 (内容)

3-3-2.同友会など企業の集まりで説明会を行い、1年で2企業実施する。

時期

2年目より

79

活動 (内容)

3-3-2.ダンデライオンなど不登校の親の会との連携の強化

時期

2年目より

79活動 (内容)

3-3-2.ダンデライオンなど不登校の親の会との連携の強化

時期

2年目より

80

活動 (内容)

3-3-2.ダンデライオンなど不登校の親の会との連携の強化

時期

2年目より

80活動 (内容)

3-3-2.ダンデライオンなど不登校の親の会との連携の強化

時期

2年目より

81

活動 (内容)

3-3-2.ダンデライオンなど不登校の親の会との連携の強化

時期

2年目より

81活動 (内容)

3-3-2.ダンデライオンなど不登校の親の会との連携の強化

時期

2年目より

82

活動 (内容)

4-1-1.他団体との勉強会の実施
今回のプロジェクトでチームとなった他団体の理解を深める勉強会や交流を深めるワークショップを開催する。

時期

2024年3月から必要に応じて。

82活動 (内容)

4-1-1.他団体との勉強会の実施
今回のプロジェクトでチームとなった他団体の理解を深める勉強会や交流を深めるワークショップを開催する。

時期

2024年3月から必要に応じて。

83

活動 (内容)

4-1-1.他団体との勉強会の実施
今回のプロジェクトでチームとなった他団体の理解を深める勉強会や交流を深めるワークショップを開催する。

時期

2024年3月から必要に応じて。

83活動 (内容)

4-1-1.他団体との勉強会の実施
今回のプロジェクトでチームとなった他団体の理解を深める勉強会や交流を深めるワークショップを開催する。

時期

2024年3月から必要に応じて。

84

活動 (内容)

4-1-1.他団体との勉強会の実施
今回のプロジェクトでチームとなった他団体の理解を深める勉強会や交流を深めるワークショップを開催する。

時期

2024年3月から必要に応じて。

84活動 (内容)

4-1-1.他団体との勉強会の実施
今回のプロジェクトでチームとなった他団体の理解を深める勉強会や交流を深めるワークショップを開催する。

時期

2024年3月から必要に応じて。

85

活動 (内容)

4-1-2.連携したイベントの開催
チームとなった団体と一緒にイベントを実施することで、ともに動いていることを地域の方に知ってもらい、つながる機会を得たり、安心して暮らすことができる機会をつくる。

時期

2024年、2025年、2026年と年に1回定期開催する。

85活動 (内容)

4-1-2.連携したイベントの開催
チームとなった団体と一緒にイベントを実施することで、ともに動いていることを地域の方に知ってもらい、つながる機会を得たり、安心して暮らすことができる機会をつくる。

時期

2024年、2025年、2026年と年に1回定期開催する。

86

活動 (内容)

4-1-2.連携したイベントの開催
チームとなった団体と一緒にイベントを実施することで、ともに動いていることを地域の方に知ってもらい、つながる機会を得たり、安心して暮らすことができる機会をつくる。

時期

2024年、2025年、2026年と年に1回定期開催する。

86活動 (内容)

4-1-2.連携したイベントの開催
チームとなった団体と一緒にイベントを実施することで、ともに動いていることを地域の方に知ってもらい、つながる機会を得たり、安心して暮らすことができる機会をつくる。

時期

2024年、2025年、2026年と年に1回定期開催する。

87

活動 (内容)

4-1-2.連携したイベントの開催
チームとなった団体と一緒にイベントを実施することで、ともに動いていることを地域の方に知ってもらい、つながる機会を得たり、安心して暮らすことができる機会をつくる。

時期

2024年、2025年、2026年と年に1回定期開催する。

87活動 (内容)

4-1-2.連携したイベントの開催
チームとなった団体と一緒にイベントを実施することで、ともに動いていることを地域の方に知ってもらい、つながる機会を得たり、安心して暮らすことができる機会をつくる。

時期

2024年、2025年、2026年と年に1回定期開催する。

88

活動 (内容)

4-1-3. ライングループなどの情報交換の場づくり
ライングループを結成し、常に情報交換を行い、必要に応じていつでも連携できる体制を作っておく。

時期

2024年3月~

88活動 (内容)

4-1-3. ライングループなどの情報交換の場づくり
ライングループを結成し、常に情報交換を行い、必要に応じていつでも連携できる体制を作っておく。

時期

2024年3月~

89

活動 (内容)

4-1-3. ライングループなどの情報交換の場づくり
ライングループを結成し、常に情報交換を行い、必要に応じていつでも連携できる体制を作っておく。

時期

2024年3月~

89活動 (内容)

4-1-3. ライングループなどの情報交換の場づくり
ライングループを結成し、常に情報交換を行い、必要に応じていつでも連携できる体制を作っておく。

時期

2024年3月~

90

活動 (内容)

4-1-3. ライングループなどの情報交換の場づくり
ライングループを結成し、常に情報交換を行い、必要に応じていつでも連携できる体制を作っておく。

時期

2024年3月~

90活動 (内容)

4-1-3. ライングループなどの情報交換の場づくり
ライングループを結成し、常に情報交換を行い、必要に応じていつでも連携できる体制を作っておく。

時期

2024年3月~

91

活動 (内容)

4-1-4. お母さん業界新聞またはちっご通信での広報
お母さん業界新聞またはちっご通信を活用し、チームとして動いている状況を発信し、様々な方に知ってもらう機会をつくる。

時期

2024年3月~状況に応じて

91活動 (内容)

4-1-4. お母さん業界新聞またはちっご通信での広報
お母さん業界新聞またはちっご通信を活用し、チームとして動いている状況を発信し、様々な方に知ってもらう機会をつくる。

時期

2024年3月~状況に応じて

92

活動 (内容)

4-1-4. お母さん業界新聞またはちっご通信での広報
お母さん業界新聞またはちっご通信を活用し、チームとして動いている状況を発信し、様々な方に知ってもらう機会をつくる。

時期

2024年3月~状況に応じて

92活動 (内容)

4-1-4. お母さん業界新聞またはちっご通信での広報
お母さん業界新聞またはちっご通信を活用し、チームとして動いている状況を発信し、様々な方に知ってもらう機会をつくる。

時期

2024年3月~状況に応じて

93

活動 (内容)

4-1-4. お母さん業界新聞またはちっご通信での広報
お母さん業界新聞またはちっご通信を活用し、チームとして動いている状況を発信し、様々な方に知ってもらう機会をつくる。

時期

2024年3月~状況に応じて

93活動 (内容)

4-1-4. お母さん業界新聞またはちっご通信での広報
お母さん業界新聞またはちっご通信を活用し、チームとして動いている状況を発信し、様々な方に知ってもらう機会をつくる。

時期

2024年3月~状況に応じて

94

活動 (内容)

4-2-1. お母さん記者からそれぞれの団体を取材し記事にする。
強みを生かして、お母さん記者がチームそれぞれの団体を取材して記事にします。取材したお母さんもより深くその団体のことを知る機会になり、HPやちっご版などで記事をアップすることで地域はもちろん全国にも活動を知ってもらう機会になります。

時期

2024年9月頃から

94活動 (内容)

4-2-1. お母さん記者からそれぞれの団体を取材し記事にする。
強みを生かして、お母さん記者がチームそれぞれの団体を取材して記事にします。取材したお母さんもより深くその団体のことを知る機会になり、HPやちっご版などで記事をアップすることで地域はもちろん全国にも活動を知ってもらう機会になります。

時期

2024年9月頃から

95

活動 (内容)

4-2-1. お母さん記者からそれぞれの団体を取材し記事にする。
強みを生かして、お母さん記者がチームそれぞれの団体を取材して記事にします。取材したお母さんもより深くその団体のことを知る機会になり、HPやちっご版などで記事をアップすることで地域はもちろん全国にも活動を知ってもらう機会になります。

時期

2024年9月頃から

95活動 (内容)

4-2-1. お母さん記者からそれぞれの団体を取材し記事にする。
強みを生かして、お母さん記者がチームそれぞれの団体を取材して記事にします。取材したお母さんもより深くその団体のことを知る機会になり、HPやちっご版などで記事をアップすることで地域はもちろん全国にも活動を知ってもらう機会になります。

時期

2024年9月頃から

96

活動 (内容)

4-2-1. お母さん記者からそれぞれの団体を取材し記事にする。
強みを生かして、お母さん記者がチームそれぞれの団体を取材して記事にします。取材したお母さんもより深くその団体のことを知る機会になり、HPやちっご版などで記事をアップすることで地域はもちろん全国にも活動を知ってもらう機会になります。

時期

2024年9月頃から

96活動 (内容)

4-2-1. お母さん記者からそれぞれの団体を取材し記事にする。
強みを生かして、お母さん記者がチームそれぞれの団体を取材して記事にします。取材したお母さんもより深くその団体のことを知る機会になり、HPやちっご版などで記事をアップすることで地域はもちろん全国にも活動を知ってもらう機会になります。

時期

2024年9月頃から

97

活動 (内容)

5-1-1. 一般社団法人の設立
組織基盤を強化し継続した活動にしていくため、一般社団法人を設立。今回の事業を採択後、社団の設立を初めにして基盤を整えてから実行していきます。

時期

2024年3月~6月で書類などを作成し申請。

97活動 (内容)

5-1-1. 一般社団法人の設立
組織基盤を強化し継続した活動にしていくため、一般社団法人を設立。今回の事業を採択後、社団の設立を初めにして基盤を整えてから実行していきます。

時期

2024年3月~6月で書類などを作成し申請。

98

活動 (内容)

5-1-1. 一般社団法人の設立
組織基盤を強化し継続した活動にしていくため、一般社団法人を設立。今回の事業を採択後、社団の設立を初めにして基盤を整えてから実行していきます。

時期

2024年3月~6月で書類などを作成し申請。

98活動 (内容)

5-1-1. 一般社団法人の設立
組織基盤を強化し継続した活動にしていくため、一般社団法人を設立。今回の事業を採択後、社団の設立を初めにして基盤を整えてから実行していきます。

時期

2024年3月~6月で書類などを作成し申請。

99

活動 (内容)

5-1-1. 一般社団法人の設立
組織基盤を強化し継続した活動にしていくため、一般社団法人を設立。今回の事業を採択後、社団の設立を初めにして基盤を整えてから実行していきます。

時期

2024年3月~6月で書類などを作成し申請。

99活動 (内容)

5-1-1. 一般社団法人の設立
組織基盤を強化し継続した活動にしていくため、一般社団法人を設立。今回の事業を採択後、社団の設立を初めにして基盤を整えてから実行していきます。

時期

2024年3月~6月で書類などを作成し申請。

100

活動 (内容)

5-1-2. ガバナンスコンプライアンス体制の整備
規定類の整備と運用

時期

法人設立後

100活動 (内容)

5-1-2. ガバナンスコンプライアンス体制の整備
規定類の整備と運用

時期

法人設立後

101

活動 (内容)

5-1-2. 事業計画書の作成と運営
孤立した子育てをなくし子育ての楽しめる地域社会にどのようにしていくのか、どのように持続した活動にしていくのか、自分たちの頭の中の整理として、組織内はもちろん関係者に知っていただけるよう事業計画書を作成し運営する。

時期

2024年3月~6月

101活動 (内容)

5-1-2. 事業計画書の作成と運営
孤立した子育てをなくし子育ての楽しめる地域社会にどのようにしていくのか、どのように持続した活動にしていくのか、自分たちの頭の中の整理として、組織内はもちろん関係者に知っていただけるよう事業計画書を作成し運営する。

時期

2024年3月~6月

102

活動 (内容)

5-1-2. ガバナンスコンプライアンス体制の整備
規定類の整備と運用

時期

法人設立後

102活動 (内容)

5-1-2. ガバナンスコンプライアンス体制の整備
規定類の整備と運用

時期

法人設立後

103

活動 (内容)

5-1-3.理事会の運営
お母さん大学本部代表の藤本氏を理事に迎え、本部事業との連携、棲み分けを適切に行う。

時期

法人設立後

103活動 (内容)

5-1-3.理事会の運営
お母さん大学本部代表の藤本氏を理事に迎え、本部事業との連携、棲み分けを適切に行う。

時期

法人設立後

104

活動 (内容)

5-1-3.事業成果の可視化
応援してくださっている方や協力企業の皆さん、ともに活動をしているみんなにも状況がわかるよう事業成果をパワポの資料にして発表する機会をつくる。

時期

年に1回 年末に行う。

104活動 (内容)

5-1-3.事業成果の可視化
応援してくださっている方や協力企業の皆さん、ともに活動をしているみんなにも状況がわかるよう事業成果をパワポの資料にして発表する機会をつくる。

時期

年に1回 年末に行う。

105

活動 (内容)

5-1-3.理事会の運営
お母さん大学本部代表の藤本氏を理事に迎え、本部事業との連携、棲み分けを適切に行う。

時期

法人設立後

105活動 (内容)

5-1-3.理事会の運営
お母さん大学本部代表の藤本氏を理事に迎え、本部事業との連携、棲み分けを適切に行う。

時期

法人設立後

106

活動 (内容)

5-1-4. 事業計画書(予算計画書含め)の作成と運営
事業計画書および予算計画書の作成

時期

法人設立後

106活動 (内容)

5-1-4. 事業計画書(予算計画書含め)の作成と運営
事業計画書および予算計画書の作成

時期

法人設立後

107

活動 (内容)

5-2-1. 営業計画の作成と実施
久留米市と佐賀市において、孤立した子育てをなくす取り組みに理解、賛同を得られる企業への営業計画を作成し行動する。

時期

久留米市内での営業計画を2024年7月に立て実行する。

107活動 (内容)

5-2-1. 営業計画の作成と実施
久留米市と佐賀市において、孤立した子育てをなくす取り組みに理解、賛同を得られる企業への営業計画を作成し行動する。

時期

久留米市内での営業計画を2024年7月に立て実行する。

108

活動 (内容)

5-1-4. 事業計画書(予算計画書含め)の作成と運営
事業計画書および予算計画書の作成

時期

法人設立後

108活動 (内容)

5-1-4. 事業計画書(予算計画書含め)の作成と運営
事業計画書および予算計画書の作成

時期

法人設立後

109

活動 (内容)

5-2-1. 営業計画 & 協賛企業メニューの作成と実施
久留米市とその周辺地域において、孤立した子育てをなくす取り組みに理解、賛同を得られる企業への営業計画を作成し行動する。

時期

久留米市内での営業計画を2024年7月に立て実行する。

109活動 (内容)

5-2-1. 営業計画 & 協賛企業メニューの作成と実施
久留米市とその周辺地域において、孤立した子育てをなくす取り組みに理解、賛同を得られる企業への営業計画を作成し行動する。

時期

久留米市内での営業計画を2024年7月に立て実行する。

110

活動 (内容)

5-2-2. 協賛企業の獲得
5-2-1.の営業計画の作成と実施から事業終了後の3年後からも安定した経営ができるよう協賛企業を獲得する。

時期

1年目/ 久留米市新規連携企業3社 
2年目/ 久留米市 新規3社、
3年目/久留米市 新規5社

110活動 (内容)

5-2-2. 協賛企業の獲得
5-2-1.の営業計画の作成と実施から事業終了後の3年後からも安定した経営ができるよう協賛企業を獲得する。

時期

1年目/ 久留米市新規連携企業3社 
2年目/ 久留米市 新規3社、
3年目/久留米市 新規5社

111

活動 (内容)

5-2-1. 営業計画 & 協賛企業メニューの作成と実施
久留米市とその周辺地域において、孤立した子育てをなくす取り組みに理解、賛同を得られる企業への営業計画を作成し行動する。

時期

久留米市内での営業計画を2024年7月に立て実行する。

111活動 (内容)

5-2-1. 営業計画 & 協賛企業メニューの作成と実施
久留米市とその周辺地域において、孤立した子育てをなくす取り組みに理解、賛同を得られる企業への営業計画を作成し行動する。

時期

久留米市内での営業計画を2024年7月に立て実行する。

112

活動 (内容)

5-2-2. 協賛企業の獲得
5-2-1.の営業計画の作成と実施から事業終了後の3年後からも安定した経営ができるよう協賛企業を獲得する。

時期

1年目/ 久留米市新規連携企業3社 
2年目/ 久留米市 新規3社、
3年目/久留米市 新規5社

112活動 (内容)

5-2-2. 協賛企業の獲得
5-2-1.の営業計画の作成と実施から事業終了後の3年後からも安定した経営ができるよう協賛企業を獲得する。

時期

1年目/ 久留米市新規連携企業3社 
2年目/ 久留米市 新規3社、
3年目/久留米市 新規5社

113

活動 (内容)

5-3-1.ビジョン、ミッションの明文化と共有
事業スタートや1年のスタート時になんのためにこの事業をするのかを明文化しメンバーに共有することでチーム力をアップさせる。

時期

2024年3月、2025年1月、2026年1月、プロジェクト実施時、その他必要な時に行う。

113活動 (内容)

5-3-1.ビジョン、ミッションの明文化と共有
事業スタートや1年のスタート時になんのためにこの事業をするのかを明文化しメンバーに共有することでチーム力をアップさせる。

時期

2024年3月、2025年1月、2026年1月、プロジェクト実施時、その他必要な時に行う。

114

活動 (内容)

5-2-2. 協賛企業の獲得
5-2-1.の営業計画の作成と実施から事業終了後の3年後からも安定した経営ができるよう協賛企業を獲得する。

時期

1年目/ 久留米市新規連携企業3社 
2年目/ 久留米市 新規3社、
3年目/久留米市 新規5社

114活動 (内容)

5-2-2. 協賛企業の獲得
5-2-1.の営業計画の作成と実施から事業終了後の3年後からも安定した経営ができるよう協賛企業を獲得する。

時期

1年目/ 久留米市新規連携企業3社 
2年目/ 久留米市 新規3社、
3年目/久留米市 新規5社

115

活動 (内容)

5-2-3.協賛企業のフォローアップ体制の仕組み作りと強化
協力会やニュースレターなどでの継続的なコミュニケーションを図る。

時期

協力会開催とニュースレター配信を月1回行う

115活動 (内容)

5-2-3.協賛企業のフォローアップ体制の仕組み作りと強化
協力会やニュースレターなどでの継続的なコミュニケーションを図る。

時期

協力会開催とニュースレター配信を月1回行う

116

活動 (内容)

5-3-2. マネジメント会議や報告会の実施
メンバーの主体性を引き出し組織力を高めるために毎月1回マネジメント会議を実施。ミッションの確認、現状の分析、課題の共有などフィードバック分析を行いながら次へ進む。また、協力企業や関係者への報告会も年に1度は必ず行いよりよい関係性を築くとともに、アドバイスもいただきながらわれわれの果たすべき貢献に力を注ぐ。

時期

マネジメント会議は月1開催。
報告会は年1以外は必要に応じて開催する。

116活動 (内容)

5-3-2. マネジメント会議や報告会の実施
メンバーの主体性を引き出し組織力を高めるために毎月1回マネジメント会議を実施。ミッションの確認、現状の分析、課題の共有などフィードバック分析を行いながら次へ進む。また、協力企業や関係者への報告会も年に1度は必ず行いよりよい関係性を築くとともに、アドバイスもいただきながらわれわれの果たすべき貢献に力を注ぐ。

時期

マネジメント会議は月1開催。
報告会は年1以外は必要に応じて開催する。

117

活動 (内容)

5-2-3.協賛企業のフォローアップ体制の仕組み作りと強化
協力会やニュースレターなどでの継続的なコミュニケーションを図る。

時期

協力会開催とニュースレター配信を月1回行う

117活動 (内容)

5-2-3.協賛企業のフォローアップ体制の仕組み作りと強化
協力会やニュースレターなどでの継続的なコミュニケーションを図る。

時期

協力会開催とニュースレター配信を月1回行う

118

活動 (内容)

5-3-1.ビジョン、ミッションの明文化と共有
事業スタートや1年のスタート時になんのためにこの事業をするのかを明文化しメンバーに共有することでチーム力をアップさせる。

時期

2024年3月、2025年1月、2026年1月、プロジェクト実施時、その他必要な時に行う。

118活動 (内容)

5-3-1.ビジョン、ミッションの明文化と共有
事業スタートや1年のスタート時になんのためにこの事業をするのかを明文化しメンバーに共有することでチーム力をアップさせる。

時期

2024年3月、2025年1月、2026年1月、プロジェクト実施時、その他必要な時に行う。

119

活動 (内容)

5-3-3. 中間支援組織との連携
専門スキルや知識、資源(人、モノ、カネ、情報)の連携、団体間のネットワーク推進、価値の創出(政策提言・調査研究)など、常にアドバイスをいただきながら事業を進めていく。

時期

2024年3月~

119活動 (内容)

5-3-3. 中間支援組織との連携
専門スキルや知識、資源(人、モノ、カネ、情報)の連携、団体間のネットワーク推進、価値の創出(政策提言・調査研究)など、常にアドバイスをいただきながら事業を進めていく。

時期

2024年3月~

120

活動 (内容)

5-3-1.ビジョン、ミッションの明文化と共有
事業スタートや1年のスタート時になんのためにこの事業をするのかを明文化しメンバーに共有することでチーム力をアップさせる。

時期

2024年3月、2025年1月、2026年1月、プロジェクト実施時、その他必要な時に行う。

120活動 (内容)

5-3-1.ビジョン、ミッションの明文化と共有
事業スタートや1年のスタート時になんのためにこの事業をするのかを明文化しメンバーに共有することでチーム力をアップさせる。

時期

2024年3月、2025年1月、2026年1月、プロジェクト実施時、その他必要な時に行う。

121

活動 (内容)

5-3-2. 共有できる広報物(営業資料、HP、寄付募集システム)の作成

時期

マネジメント会議は月1開催。
報告会は年1以外は必要に応じて開催する。

121活動 (内容)

5-3-2. 共有できる広報物(営業資料、HP、寄付募集システム)の作成

時期

マネジメント会議は月1開催。
報告会は年1以外は必要に応じて開催する。

122

活動 (内容)

5-3-2. 共有できる広報物(営業資料、HP、寄付募集システム)の作成

時期

マネジメント会議は月1開催。
報告会は年1以外は必要に応じて開催する。

122活動 (内容)

5-3-2. 共有できる広報物(営業資料、HP、寄付募集システム)の作成

時期

マネジメント会議は月1開催。
報告会は年1以外は必要に応じて開催する。

123

活動 (内容)

5-3-2. マネジメント会議や報告会の実施
メンバーの主体性を引き出し組織力を高めるために毎月1回マネジメント会議を実施。ミッションの確認、現状の分析、課題の共有などフィードバック分析を行いながら次へ進む。また、協力企業や関係者への報告会も年に1度は必ず行いよりよい関係性を築くとともに、アドバイスもいただきながらわれわれの果たすべき貢献に力を注ぐ。

時期

2024年3月~

123活動 (内容)

5-3-2. マネジメント会議や報告会の実施
メンバーの主体性を引き出し組織力を高めるために毎月1回マネジメント会議を実施。ミッションの確認、現状の分析、課題の共有などフィードバック分析を行いながら次へ進む。また、協力企業や関係者への報告会も年に1度は必ず行いよりよい関係性を築くとともに、アドバイスもいただきながらわれわれの果たすべき貢献に力を注ぐ。

時期

2024年3月~

124

活動 (内容)

5-3-2. マネジメント会議や報告会の実施
メンバーの主体性を引き出し組織力を高めるために毎月1回マネジメント会議を実施。ミッションの確認、現状の分析、課題の共有などフィードバック分析を行いながら次へ進む。また、協力企業や関係者への報告会も年に1度は必ず行いよりよい関係性を築くとともに、アドバイスもいただきながらわれわれの果たすべき貢献に力を注ぐ。

時期

2024年3月~

124活動 (内容)

5-3-2. マネジメント会議や報告会の実施
メンバーの主体性を引き出し組織力を高めるために毎月1回マネジメント会議を実施。ミッションの確認、現状の分析、課題の共有などフィードバック分析を行いながら次へ進む。また、協力企業や関係者への報告会も年に1度は必ず行いよりよい関係性を築くとともに、アドバイスもいただきながらわれわれの果たすべき貢献に力を注ぐ。

時期

2024年3月~

インプット

総事業費

24,171,412円

その他

内部体制(職員5名) 外部協力者(評価アドバイザー1名)

総事業費24,171,412円
その他

内部体制(職員5名) 外部協力者(評価アドバイザー1名)

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

Ⅷ.関連する主な実績

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

・久留米市絆助成金を活用し2019年月~2021年9月まで、産前産後うつを経験したお母さんと現在進行形の産前産後うつのお母さんたちとの座談会「うつうつお母ちゃんの座談会」を月1で開催、毎月3~5名のお母さんたちが参加。経験者のお母さんとつながりができたことで、このまま治らないのではないかと思っていたお母さんたちの未来への希望を持てるキッカケとなった。また精神科や訪問看護、就労支援など、個別にヒアリングをしながらそれに応じた専門機関の紹介やつながりをつくることができた。どのように周りと対話をしていけばいいのかなども実際の経験談なども踏まえながらアドバイスすることもあり、仕事に復帰したお母さんや実家から離れるキッカケをつくることができたお母さん方もいらっしゃいました。今もつながりは切れておらず、松葉荘や折々おしゃべり会におしゃべりに来てくれているお母さんもいます。
・筑後川コミュニティ財団による第1回子ども若者応援助成を活用し、コロナ禍の子育ての孤立を防ぐため築45年のアパート松葉荘の1室を利用した居場所づくりをオープンしました。学びの場をつくったり、畑作業をしたりしながら母たちが交流できる機会を創出。コロナ禍で行政の施設も閉まっている中、行き場を失った母たちの憩いの場所になることができました。今現在も週1のオープンデイ(母と子がいつでもおしゃべりに来ていい日)や植物講座(親子で種から植物を育てる企画)に発展し地域とも交流しながら空き家を生かし孤立した子育てをなくす取り組みとして実績を積んでいます。

助成事業の実績と成果

Ⅷ.関連する主な実績

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

・久留米市絆助成金を活用し2019年月~2021年9月まで、産前産後うつを経験したお母さんと現在進行形の産前産後うつのお母さんたちとの座談会「うつうつお母ちゃんの座談会」を月1で開催、毎月3~5名のお母さんたちが参加。経験者のお母さんとつながりができたことで、このまま治らないのではないかと思っていたお母さんたちの未来への希望を持てるキッカケとなった。また精神科や訪問看護、就労支援など、個別にヒアリングをしながらそれに応じた専門機関の紹介やつながりをつくることができた。どのように周りと対話をしていけばいいのかなども実際の経験談なども踏まえながらアドバイスすることもあり、仕事に復帰したお母さんや実家から離れるキッカケをつくることができたお母さん方もいらっしゃいました。今もつながりは切れておらず、松葉荘や折々おしゃべり会におしゃべりに来てくれているお母さんもいます。
・筑後川コミュニティ財団による第1回子ども若者応援助成を活用し、コロナ禍の子育ての孤立を防ぐため築45年のアパート松葉荘の1室を利用した居場所づくりをオープンしました。学びの場をつくったり、畑作業をしたりしながら母たちが交流できる機会を創出。コロナ禍で行政の施設も閉まっている中、行き場を失った母たちの憩いの場所になることができました。今現在も週1のオープンデイ(母と子がいつでもおしゃべりに来ていい日)や植物講座(親子で種から植物を育てる企画)に発展し地域とも交流しながら空き家を生かし孤立した子育てをなくす取り組みとして実績を積んでいます。