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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。

産前産後や子育てに係るすべての方の情報貧困・ケア貧困をなくし、広い選択肢を提供することで心の貧困を削減

1. 貧困をなくそう1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。

産前産後や子育てに係るすべての方の情報貧困・ケア貧困をなくし、広い選択肢を提供することで心の貧困を削減

4. 質の高い教育をみんなに4.2 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。

産前産後の困りごとを改善していくことは、乳幼児期の子どもからご両親へ視野の広いスキルの学習的ケアの提供ができる。それによって依存型から自立型にアクセスすることにより、老若男女問わず社会教育を受ける土台作りを行う。

4. 質の高い教育をみんなに4.2 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。

産前産後の困りごとを改善していくことは、乳幼児期の子どもからご両親へ視野の広いスキルの学習的ケアの提供ができる。それによって依存型から自立型にアクセスすることにより、老若男女問わず社会教育を受ける土台作りを行う。

16. 平和と公正をすべての人に16.7 あらゆるレベルにおいて、対応的、包摂的、参加型及び代表的な意思決定を確保する。

産後のケアハウスとして、心や身体を中心に様々な選択肢を提供することによって意思決定を尊重し確保する。産前産後は妊産婦以外に、子育てに関わる全ての人・子育てに係るであろう人すべてに関係していくため長期的な教育的・ケアを行う。

16. 平和と公正をすべての人に16.7 あらゆるレベルにおいて、対応的、包摂的、参加型及び代表的な意思決定を確保する。

産後のケアハウスとして、心や身体を中心に様々な選択肢を提供することによって意思決定を尊重し確保する。産前産後は妊産婦以外に、子育てに関わる全ての人・子育てに係るであろう人すべてに関係していくため長期的な教育的・ケアを行う。

団体の社会的役割

団体の目的

行政による補助のない市町村に在住の産前産後の母子 及び、産後ケア補助の終了した母子を中心とする産前産後の育児を行う家族に、その周りで発生するすべての困り事を、支援やケア、教育を通して、一過性だけではなく、それ以上に継続的に自立できる知識の普及も目指した活動を行う。循環型で地域伴走型の提供を目指す。

団体の概要・活動・業務

産前産後ケアハウスの運営・子育て支援に関する教育事業・当法人による民間資格「産前産後サポーター」の認定・育成のための養成カリキュラムの実施・産前産後サポート利用者への派遣業務・前各号に掲げる事業に付帯又は関連する事業・教育の場での性教育。
産前産後ケア事業の方の整備をされる前より、2013年から産前産後ケアの必要性を地域に訴え続け、現在は福岡県内の17市町村と、産後ケア委託事業を実施している。

団体の目的

行政による補助のない市町村に在住の産前産後の母子 及び、産後ケア補助の終了した母子を中心とする産前産後の育児を行う家族に、その周りで発生するすべての困り事を、支援やケア、教育を通して、一過性だけではなく、それ以上に継続的に自立できる知識の普及も目指した活動を行う。循環型で地域伴走型の提供を目指す。

団体の概要・活動・業務

産前産後ケアハウスの運営・子育て支援に関する教育事業・当法人による民間資格「産前産後サポーター」の認定・育成のための養成カリキュラムの実施・産前産後サポート利用者への派遣業務・前各号に掲げる事業に付帯又は関連する事業・教育の場での性教育。
産前産後ケア事業の方の整備をされる前より、2013年から産前産後ケアの必要性を地域に訴え続け、現在は福岡県内の17市町村と、産後ケア委託事業を実施している。

概要

事業概要

・産前産後及び子育て中に困難を抱える家族への伴走支援
・産前産後から母子とその家族が気軽に利用できるカフェの設営(母子の居場所)
・予約なくいつでも相談、休息できる場の居場所づくり
・地域に根差した伴走型の学習療法
・産前産後が要である食育学習支援、自分の人生を振り返ることのできる場としての子供に限らない自分の存在を認めてくれる場、ぎくしゃくする家族を整え厚生する場
・行政では拾えない長期スパンのフォローができる場
・悩みの多様性に(不登校・発達障害を含む)全て相談ができ、関連行政、病院、社会資源につなげる
・対症療法を中心とした西洋医学だけではなく、予防医学を中心とした中国医学等、様々な選択肢を知恵として取り込むことで長期的な自立へと促す取り組みを行う。
・定期的な家庭で活かせる情報提供の講座を設け、浸透させ、誰もが自然の中で、ストレスなく生活できる社会を目指す。産後ケア事業の拡充、とくに産後ケア事業に重きを置いている久留米市近郊の病院との連携、NPO団体、社会教育、自治体、学校、性教育を含めて男性の子育てスキルアップのための講座
・おじいちゃんおばあちゃんへ現代の育児教育
・体験型(料理・子育て・野菜作り・味噌づくり・梅干し作り等)イベントの実施。ただ与えられるだけでなく自身で体験することによって自分の身体にしみこませて、人生に活用できるような体験の提供
・立地条件を生かした体験教育を取り込みながらあなただけのオーダーメイドケア教育の提供

資金提供契約締結日

2024年03月29日

事業期間

開始日

2024年03月29日

終了日

2027年03月31日

対象地域

久留米市を中心とした筑後川周辺地域

事業概要

・産前産後及び子育て中に困難を抱える家族への伴走支援
・産前産後から母子とその家族が気軽に利用できるカフェの設営(母子の居場所)
・予約なくいつでも相談、休息できる場の居場所づくり
・地域に根差した伴走型の学習療法
・産前産後が要である食育学習支援、自分の人生を振り返ることのできる場としての子供に限らない自分の存在を認めてくれる場、ぎくしゃくする家族を整え厚生する場
・行政では拾えない長期スパンのフォローができる場
・悩みの多様性に(不登校・発達障害を含む)全て相談ができ、関連行政、病院、社会資源につなげる
・対症療法を中心とした西洋医学だけではなく、予防医学を中心とした中国医学等、様々な選択肢を知恵として取り込むことで長期的な自立へと促す取り組みを行う。
・定期的な家庭で活かせる情報提供の講座を設け、浸透させ、誰もが自然の中で、ストレスなく生活できる社会を目指す。産後ケア事業の拡充、とくに産後ケア事業に重きを置いている久留米市近郊の病院との連携、NPO団体、社会教育、自治体、学校、性教育を含めて男性の子育てスキルアップのための講座
・おじいちゃんおばあちゃんへ現代の育児教育
・体験型(料理・子育て・野菜作り・味噌づくり・梅干し作り等)イベントの実施。ただ与えられるだけでなく自身で体験することによって自分の身体にしみこませて、人生に活用できるような体験の提供
・立地条件を生かした体験教育を取り込みながらあなただけのオーダーメイドケア教育の提供

資金提供契約締結日2024年03月29日
事業期間開始日 2024年03月29日終了日 2027年03月31日
対象地域久留米市を中心とした筑後川周辺地域

直接的対象グループ

・産前産後において医学的には問題ない(医療的介入の必要がない)が、発達障害などがあり不安があるがゆえに伝えられずパニックになる方
・産後うつ傾向のあるパパママ
・流産死産を経験したグリーフケアを必要とする方
・産後の乳幼児・思春期の男女・青年期の男女
・乳幼児子育てをする母子に関わる家族・地域の人すべて
・子育て支援などに係る行政

人数

500名

最終受益者

産前産後の子育て及び困難を抱える
短期的かかわりも含め、長期的かかわりを必要としている方
未来の妊産婦・子育てに係る人

人数

1,000名

直接的対象グループ

・産前産後において医学的には問題ない(医療的介入の必要がない)が、発達障害などがあり不安があるがゆえに伝えられずパニックになる方
・産後うつ傾向のあるパパママ
・流産死産を経験したグリーフケアを必要とする方
・産後の乳幼児・思春期の男女・青年期の男女
・乳幼児子育てをする母子に関わる家族・地域の人すべて
・子育て支援などに係る行政

人数

500名

最終受益者

産前産後の子育て及び困難を抱える
短期的かかわりも含め、長期的かかわりを必要としている方
未来の妊産婦・子育てに係る人

人数

1,000名

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

法律としての“産後ケア事業”は母子保健法の中に制定され、各自治体の努力義務となったが、いまだ認知度は低く、認知し助成の実施にまで至っている自治体でも助成の回数または補助金の額も実施自治体ごとに異なり利用者のニーズに沿った産後ケア事業になっていない面も多い。現状、国と各自治体が主体となって実施しているが、対象年齢が1歳未満(1歳の誕生日の前日まで)と短い上に各自治体によって助成の回数が7回の自治体もあれば2回の自治体もある。産後ケア事業の助成そのものが自治体と国との折半による負担のため、自治体の予算によって実質行えるケアにも差が生まれている。行政はどうしても年度ごとの人事異動や配置換えがあり、早ければ1年で担当者が交代してしまい新しい担当者と契約料金の見直しから始まってしまうなど、数年単位の継続的な伴走支援にはほど遠い現実がいまだある。そのため、システムはあっても継続性がないために、置き去りになっている人たちが増えている。発達障害・流産・死産・高齢出産・若年出産・シングルマザー・ヘルプの声を上げにくい。当事者はもちろんのこと、心配ごとを抱えたまま行政の補助による“産後ケア事業”が終了してしまった母子が増えることによって産後うつや児への虐待など二次的な被害を防ぎたい。被害を防ぐためにも他業種他、利用者の実家がある場合等他県自治体とも連携していく必要があると考える。10年前より産前産後ケア事業を独自で行ってきた。今回の事業では、国の産後ケア事業では完全にはフォローできないまま置き去りにされている産後の母子とその家族を伴走支援したい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

産後ケア事業としては国と各自治体が主体となって実施している。だが、対象年齢が1歳未満(1歳の誕生日の前日まで)と短い上に各自治体によって助成の回数が限られ(例:7回のところもあれば2回のところもある。)、補助金の額も違う。事業そのものが市町村の事業であり、県の介入がないために各市町村の助成にバラつきがある。(助成には自治体の予算(国は1/2負担)も関係しているため、実際に行えるケアも差が出てくる)

課題に対する申請団体の既存の取組状況

10年前より産前産後ケア事業を行うとともに並行して、月に1回おしゃべり会の実施、LINE等SNS及び電話による相談業務など産前産後ケアを独自で行ってきた。9年程前より福岡県内2市町村との契約で産前産後ケア事業を行うも、現在では県内23市町村と契約を結び、産後ケア事業も行っている。補助終了後の母子、および産後ケア事業契約を行っていない市町村、他県に在住の母子に関しては実費により産後ケアを受け入れざるおえない状況である。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

地域における産前産後の家族の社会資源の不足を補うために親や家族の相談支援以外にも長期的な生活で使える知識を事業化していく。
法律では、産後ケアに回数が決まっており、それ以上の機能を提供サポートには経済的な面での課題は強く課題である。10年に及ぶ実績があるケア事業には今後も推進力が増していくことが期待できる。一つの視点にとらわれることなく、広い視野での情報提供・サポートをすることができるため、事業に適切な設定になっている。

社会課題

法律としての“産後ケア事業”は母子保健法の中に制定され、各自治体の努力義務となったが、いまだ認知度は低く、認知し助成の実施にまで至っている自治体でも助成の回数または補助金の額も実施自治体ごとに異なり利用者のニーズに沿った産後ケア事業になっていない面も多い。現状、国と各自治体が主体となって実施しているが、対象年齢が1歳未満(1歳の誕生日の前日まで)と短い上に各自治体によって助成の回数が7回の自治体もあれば2回の自治体もある。産後ケア事業の助成そのものが自治体と国との折半による負担のため、自治体の予算によって実質行えるケアにも差が生まれている。行政はどうしても年度ごとの人事異動や配置換えがあり、早ければ1年で担当者が交代してしまい新しい担当者と契約料金の見直しから始まってしまうなど、数年単位の継続的な伴走支援にはほど遠い現実がいまだある。そのため、システムはあっても継続性がないために、置き去りになっている人たちが増えている。発達障害・流産・死産・高齢出産・若年出産・シングルマザー・ヘルプの声を上げにくい。当事者はもちろんのこと、心配ごとを抱えたまま行政の補助による“産後ケア事業”が終了してしまった母子が増えることによって産後うつや児への虐待など二次的な被害を防ぎたい。被害を防ぐためにも他業種他、利用者の実家がある場合等他県自治体とも連携していく必要があると考える。10年前より産前産後ケア事業を独自で行ってきた。今回の事業では、国の産後ケア事業では完全にはフォローできないまま置き去りにされている産後の母子とその家族を伴走支援したい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

産後ケア事業としては国と各自治体が主体となって実施している。だが、対象年齢が1歳未満(1歳の誕生日の前日まで)と短い上に各自治体によって助成の回数が限られ(例:7回のところもあれば2回のところもある。)、補助金の額も違う。事業そのものが市町村の事業であり、県の介入がないために各市町村の助成にバラつきがある。(助成には自治体の予算(国は1/2負担)も関係しているため、実際に行えるケアも差が出てくる)

課題に対する申請団体の既存の取組状況

10年前より産前産後ケア事業を行うとともに並行して、月に1回おしゃべり会の実施、LINE等SNS及び電話による相談業務など産前産後ケアを独自で行ってきた。9年程前より福岡県内2市町村との契約で産前産後ケア事業を行うも、現在では県内23市町村と契約を結び、産後ケア事業も行っている。補助終了後の母子、および産後ケア事業契約を行っていない市町村、他県に在住の母子に関しては実費により産後ケアを受け入れざるおえない状況である。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

地域における産前産後の家族の社会資源の不足を補うために親や家族の相談支援以外にも長期的な生活で使える知識を事業化していく。
法律では、産後ケアに回数が決まっており、それ以上の機能を提供サポートには経済的な面での課題は強く課題である。10年に及ぶ実績があるケア事業には今後も推進力が増していくことが期待できる。一つの視点にとらわれることなく、広い視野での情報提供・サポートをすることができるため、事業に適切な設定になっている。

中長期アウトカム

長期アウトカム
事業終了後10年後には、久留米市を中心としたその周辺の地域において、子育て世代の家族が、孤立化せず、地域に支えられる事が当たり前の持続可能な循環型の社会が出来上がっている。
中期アウトカム
事業終了5年後には、久留米市を中心としたその周辺の地域において、誰もが集える居場所が運営され、人と人とが体験や学びを通して繋がり、自然の摂理を当たり前として受け入れる環境の中で子育ての楽しさやスキルを体得できる地域社会になる。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

指標

(行政データより)
①福岡県における産後ケア事業の利用率
②様々な地域で産後ケアを知り、受け入れられる体制が作られているか
③行政の産後ケア事業の広報が誰でも受けやすい内容になっているか

初期値/初期状態

①60.43%


②受け入れられる体制が不十分である
③対象者を限定するような記述が多数みられる。

中間評価時の値/状態

①65%


②受け入れられる体制が徐々に生まれている。
③対象者を限定するような記述が減ってきている。

事後評価時の値/状態

①70%


②受け入れられる体制が整っている。
③対象者を限定するような記述が無くなっている。

モニタリング

いいえ

指標

①社会的な側面、医学的な側面、家庭の支援ニーズが記載され、包括的なアセスメントが行われているカルテが存在しているか
②産後ケア目的に来られた方の気持ちを表す言動や変化が記録できているか

初期値/初期状態

①産後ケア事業においては存在している。
②記録がされていない。

中間評価時の値/状態

①産後ケア目的の方も記録されている。
②記録がされている。

事後評価時の値/状態

①産後ケア目的の方も記録され、適切に利用、管理させている
②記録がされ、適切に利用、管理させている

モニタリング

いいえ

指標

①産後ケアの実施後の対象者の変化
②産後ケアの実施前後での気持ちの変化(フェイススケール)が良くなっているか。
③子どもを育てている現在の生活への満足度が増えている。

初期値/初期状態

①~③記録作成中

中間評価時の値/状態

①良い変化がみられている。
②良い変化がみられている。
③満足度が高くなっている。

事後評価時の値/状態

①良い変化が維持されている。
②良い変化が維持されている。
③満足度が高い状態が維持されている。

モニタリング

いいえ

指標

①産前産後サポーター協会から他団体へ紹介できた対象者数
②他団体から産前産後サポーター協会へ紹介を受けた対象者数
③チーム内で産後ケアの重要性の理解が深まっている。

初期値/初期状態

①0件/年
②0件/年
③理解が深まっていない

中間評価時の値/状態

①10件/年
②10件/年
③徐々に理解が深まっている

事後評価時の値/状態

①20件/年
②20件/年
③理解が深まっている

モニタリング

いいえ

指標

①寄付を受け入れる仕組みが整っているか。
②事業収入が増加、安定しているか。
③団体の情報発信・広報ができている仕組みが整っているか

初期値/初期状態

①寄付を受け入れる仕組みが不十分
②事業収入が不十分である
③広報担当者が不足している

中間評価時の値/状態

①寄付を受け入れる仕組みが整っている。
②事業収入が増加している
③広報担当者が確保できている

事後評価時の値/状態

①寄付が増加している。
②事業収入が増加している
③広報担当者が確保できている

1

1 子育て世代が産前産後ケアの必要性を感じ、自ら、いつでも産後ケアや相談を受けられるようになる。

モニタリングいいえ
指標

(行政データより)
①福岡県における産後ケア事業の利用率
②様々な地域で産後ケアを知り、受け入れられる体制が作られているか
③行政の産後ケア事業の広報が誰でも受けやすい内容になっているか

初期値/初期状態

①60.43%


②受け入れられる体制が不十分である
③対象者を限定するような記述が多数みられる。

中間評価時の値/状態

①65%


②受け入れられる体制が徐々に生まれている。
③対象者を限定するような記述が減ってきている。

事後評価時の値/状態

①70%


②受け入れられる体制が整っている。
③対象者を限定するような記述が無くなっている。

2

2 子育て世代の状況が包括的に正しく把握されている。

モニタリングいいえ
指標

①社会的な側面、医学的な側面、家庭の支援ニーズが記載され、包括的なアセスメントが行われているカルテが存在しているか
②産後ケア目的に来られた方の気持ちを表す言動や変化が記録できているか

初期値/初期状態

①産後ケア事業においては存在している。
②記録がされていない。

中間評価時の値/状態

①産後ケア目的の方も記録されている。
②記録がされている。

事後評価時の値/状態

①産後ケア目的の方も記録され、適切に利用、管理させている
②記録がされ、適切に利用、管理させている

3

3子育て世代が安心した産後の生活をし、子どもとの生活を受け入れられている。

モニタリングいいえ
指標

①産後ケアの実施後の対象者の変化
②産後ケアの実施前後での気持ちの変化(フェイススケール)が良くなっているか。
③子どもを育てている現在の生活への満足度が増えている。

初期値/初期状態

①~③記録作成中

中間評価時の値/状態

①良い変化がみられている。
②良い変化がみられている。
③満足度が高くなっている。

事後評価時の値/状態

①良い変化が維持されている。
②良い変化が維持されている。
③満足度が高い状態が維持されている。

4

4 お母さんも子供も自分自身の人権が守られ、それぞれの居場所があり、包括的な子育て支援が実施できるチームが構築されている。

モニタリングいいえ
指標

①産前産後サポーター協会から他団体へ紹介できた対象者数
②他団体から産前産後サポーター協会へ紹介を受けた対象者数
③チーム内で産後ケアの重要性の理解が深まっている。

初期値/初期状態

①0件/年
②0件/年
③理解が深まっていない

中間評価時の値/状態

①10件/年
②10件/年
③徐々に理解が深まっている

事後評価時の値/状態

①20件/年
②20件/年
③理解が深まっている

5

5.団体の組織基盤強化を図り、持続可能な事業運営をできている。

モニタリングいいえ
指標

①寄付を受け入れる仕組みが整っているか。
②事業収入が増加、安定しているか。
③団体の情報発信・広報ができている仕組みが整っているか

初期値/初期状態

①寄付を受け入れる仕組みが不十分
②事業収入が不十分である
③広報担当者が不足している

中間評価時の値/状態

①寄付を受け入れる仕組みが整っている。
②事業収入が増加している
③広報担当者が確保できている

事後評価時の値/状態

①寄付が増加している。
②事業収入が増加している
③広報担当者が確保できている

アウトプット

モニタリング

はい

指標

①公式ライン登録者の子育て世帯数
②おしゃべり会参加者数
③地域の子育てサロン等での相談件数

中間評価時の値/状態

①800名
②年間延べ120名
③年間延べ500名

事後評価時の値/状態

①1,000名
②年間延べ240名(月2回に増やすとして)
③年間延べ500名

モニタリング

はい

指標

①連携先の数
②他機関からの紹介件数

中間評価時の値/状態

①26施設
②年間60名

事後評価時の値/状態

①35施設
②年間90名

モニタリング

はい

指標

①電話相談の件数
②LINEでの相談件数
③心ゆるりカフェの営業状況

中間評価時の値/状態

①年間延べ720人
②年間延べ1,000件
③週1回として年間延べ48回

事後評価時の値/状態

①年間延べ750人
②年間延べ1,200件
③週2回として年間延べ96回

モニタリング

はい

指標

①行政機関との面談件数

中間評価時の値/状態

①6回

事後評価時の値/状態

①12回

モニタリング

はい

指標

①カルテ上での社会的背景の記述状況

中間評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

事後評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

モニタリング

はい

指標

①カルテ上での医学的情報の記述状況

中間評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

事後評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

モニタリング

はい

指標

①カルテ上での家庭環境の記述状況
②2-1~3.の内容が記載されたカルテの数

中間評価時の値/状態

①すべての対象者でカルテに記載
②年間延べ500人分

事後評価時の値/状態

①すべての対象者でカルテに記載
②年間延べ500人分

モニタリング

はい

指標

①心ゆるりの育児サポート事業の実施件数

中間評価時の値/状態

①乳房ケア・育児相談:240人
 託児:24人 (育児相談は乳房ケア時に併用して実施の場合が多いため合算)

事後評価時の値/状態

①乳房ケア・育児相談:280人
 託児:12人 (育児相談は乳房ケア時に併用して実施の場合が多いため合算)

モニタリング

はい

指標

①心ゆるりでの対象者との対話件数
②リラクゼーション等の実施回数

中間評価時の値/状態

①年間延べ270人
②年間延べ36回
 (年間件数延べ192件)

事後評価時の値/状態

①年間延べ320人
②年間延べ100回
 (年間件数延べ240件)

モニタリング

はい

指標

①支援機関への紹介件数
②家族交えての面談件数

中間評価時の値/状態

①年間延べ10件
②年間延べ10回

事後評価時の値/状態

①年間延べ10件
②年間延べ10回

モニタリング

はい

指標

①産後サポート事業所等への紹介件数

中間評価時の値/状態

①年間延べ10件

事後評価時の値/状態

①年間延べ10件

モニタリング

はい

指標

①他団体と連携した活動数

中間評価時の値/状態

①2つ

事後評価時の値/状態

①4つ

モニタリング

はい

指標

①他団体での講座実施回数

中間評価時の値/状態

①2つ

事後評価時の値/状態

①5つ

モニタリング

はい

指標

①地域住民とのイベント実施回数
②地域住民のボランティア数

中間評価時の値/状態

①3回
②3名

事後評価時の値/状態

①3回
②3名

モニタリング

はい

指標

①寄付金の額

中間評価時の値/状態

①100万円

事後評価時の値/状態

①300万円

モニタリング

はい

指標

①事業収入の額

中間評価時の値/状態

①100万円

事後評価時の値/状態

①200万円

モニタリング

はい

指標

①規定類が整備されているか
②一般社団法人(非営利型)への変更が出来ているか

中間評価時の値/状態

①半分の規定類が整備できている
②変更済

事後評価時の値/状態

①すべての規定類が整備できている
②変更し、運用できている

1

1-1 心ゆるりが子育て世代に直接届く情報発信できている。

モニタリングはい
指標

①公式ライン登録者の子育て世帯数
②おしゃべり会参加者数
③地域の子育てサロン等での相談件数

中間評価時の値/状態

①800名
②年間延べ120名
③年間延べ500名

事後評価時の値/状態

①1,000名
②年間延べ240名(月2回に増やすとして)
③年間延べ500名

2

1-2 心ゆるりが行政・病院・助産院・地域などの多機関と連携でき、対象者を紹介してもらっている。

モニタリングはい
指標

①連携先の数
②他機関からの紹介件数

中間評価時の値/状態

①26施設
②年間60名

事後評価時の値/状態

①35施設
②年間90名

3

1-3 心ゆるりがいつでも誰でも開かれている場所になっている。

モニタリングはい
指標

①電話相談の件数
②LINEでの相談件数
③心ゆるりカフェの営業状況

中間評価時の値/状態

①年間延べ720人
②年間延べ1,000件
③週1回として年間延べ48回

事後評価時の値/状態

①年間延べ750人
②年間延べ1,200件
③週2回として年間延べ96回

4

1-4 心ゆるりが福岡県へ働きかけ、産後ケアが受けやすい環境整備が出来ている。

モニタリングはい
指標

①行政機関との面談件数

中間評価時の値/状態

①6回

事後評価時の値/状態

①12回

5

2-1 心ゆるりが対象者の社会的背景を把握している。

モニタリングはい
指標

①カルテ上での社会的背景の記述状況

中間評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

事後評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

6

2-2. 心ゆるりが対象者の医学的な問題の有無を把握できている

モニタリングはい
指標

①カルテ上での医学的情報の記述状況

中間評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

事後評価時の値/状態

すべての対象者でカルテに記録

7

2-3 心ゆるりが対象者を含む家庭の支援ニーズを把握出来ている。

モニタリングはい
指標

①カルテ上での家庭環境の記述状況
②2-1~3.の内容が記載されたカルテの数

中間評価時の値/状態

①すべての対象者でカルテに記載
②年間延べ500人分

事後評価時の値/状態

①すべての対象者でカルテに記載
②年間延べ500人分

8

3-1. (育児の余裕) 心ゆるりが対象者の育児サポートを実施できている。

モニタリングはい
指標

①心ゆるりの育児サポート事業の実施件数

中間評価時の値/状態

①乳房ケア・育児相談:240人
 託児:24人 (育児相談は乳房ケア時に併用して実施の場合が多いため合算)

事後評価時の値/状態

①乳房ケア・育児相談:280人
 託児:12人 (育児相談は乳房ケア時に併用して実施の場合が多いため合算)

9

3-2. 心ゆるりが対象者に精神的なサポートができている。自己解決の道筋(心の余裕について)

モニタリングはい
指標

①心ゆるりでの対象者との対話件数
②リラクゼーション等の実施回数

中間評価時の値/状態

①年間延べ270人
②年間延べ36回
 (年間件数延べ192件)

事後評価時の値/状態

①年間延べ320人
②年間延べ100回
 (年間件数延べ240件)

10

3-3. (家族関係の余裕) 心ゆるりが対象者の家庭環境を把握し、それに合わせた関わりができている。

モニタリングはい
指標

①支援機関への紹介件数
②家族交えての面談件数

中間評価時の値/状態

①年間延べ10件
②年間延べ10回

事後評価時の値/状態

①年間延べ10件
②年間延べ10回

11

3-4. 心ゆるりが対象者を必要とする家事のサポートサービスにつなげられている。

モニタリングはい
指標

①産後サポート事業所等への紹介件数

中間評価時の値/状態

①年間延べ10件

事後評価時の値/状態

①年間延べ10件

12

4-1 心ゆるりが他団体と産後ケアの重要性を共有し、連携して産後ケアを構築できている。

モニタリングはい
指標

①他団体と連携した活動数

中間評価時の値/状態

①2つ

事後評価時の値/状態

①4つ

13

4-2 心ゆるりが次世代親づくりを兼ねた看護学生、助産師学生と共に母子の人権が守られていることを実感できる空間づくりができている。

モニタリングはい
指標

①他団体での講座実施回数

中間評価時の値/状態

①2つ

事後評価時の値/状態

①5つ

14

4-3 心ゆるりが地域の住民で子育てに手が離れてきた人と持続可能なチームができている。

モニタリングはい
指標

①地域住民とのイベント実施回数
②地域住民のボランティア数

中間評価時の値/状態

①3回
②3名

事後評価時の値/状態

①3回
②3名

15

5-1. 寄付を受け入れる仕組みを強化する

モニタリングはい
指標

①寄付金の額

中間評価時の値/状態

①100万円

事後評価時の値/状態

①300万円

16

5-2. 事業収入が増加、安定している。

モニタリングはい
指標

①事業収入の額

中間評価時の値/状態

①100万円

事後評価時の値/状態

①200万円

17

5-3. 団体の非営利活動を行う基盤ができている。

モニタリングはい
指標

①規定類が整備されているか
②一般社団法人(非営利型)への変更が出来ているか

中間評価時の値/状態

①半分の規定類が整備できている
②変更済

事後評価時の値/状態

①すべての規定類が整備できている
②変更し、運用できている

事業活動

活動

1

活動 (内容)

(4)-3 活動 ※実行団体入力項目

時期

時期

1活動 (内容)

(4)-3 活動 ※実行団体入力項目

時期

時期

2

活動 (内容)

1-1-1.SNS/DMによる広報に関する情報発信
公式ラインを使った子育て講座やカフェイベントの情報発信。

時期

公式LINEを開始した当初は行えていたが現在は行えていない状態。
2024年4月開始予定。

2活動 (内容)

1-1-1.SNS/DMによる広報に関する情報発信
公式ラインを使った子育て講座やカフェイベントの情報発信。

時期

公式LINEを開始した当初は行えていたが現在は行えていない状態。
2024年4月開始予定。

3

活動 (内容)

1-1-2.月1回のおしゃべり会実施
児の身長・体重など成育状態の把握やママ同士の近況交換、相談解決などの機会を設けている。

時期

5年程前より実施済み。
本事業では内容をより充実させ継続していく。

3活動 (内容)

1-1-2.月1回のおしゃべり会実施
児の身長・体重など成育状態の把握やママ同士の近況交換、相談解決などの機会を設けている。

時期

5年程前より実施済み。
本事業では内容をより充実させ継続していく。

4

活動 (内容)

1-1-3地域の子育てサロンでの相談対応

時期

2024年4月より開催。

4活動 (内容)

1-1-3地域の子育てサロンでの相談対応

時期

2024年4月より開催。

5

活動 (内容)

1-2-1.行政や助産院,エンゼル応援隊との情報交換会および勉強会
事例対象者在住の行政や〃近隣の助産院と情報交換を行ったり、対象者に関する改善策の勉強会などを行う。

時期

情報交換に関しては情報交換会は行っていた。
2024年度後半より勉強会含め開始。

5活動 (内容)

1-2-1.行政や助産院,エンゼル応援隊との情報交換会および勉強会
事例対象者在住の行政や〃近隣の助産院と情報交換を行ったり、対象者に関する改善策の勉強会などを行う。

時期

情報交換に関しては情報交換会は行っていた。
2024年度後半より勉強会含め開始。

6

活動 (内容)

1-2-2.三者間(助産院・病院・行政)で文書や電話での連絡。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に情報提供および行政が協力関係にある助産院・病院等あればその医療機関へも電話や文書で連絡を入れる。または、対象者に関して心配な点が少しでもある場合、対象者在住の近隣にある助産院へ文書や電話にて連絡を入れる。

時期

数年前より電話のみ行っていたが、文書は2024年4月より開始。

6活動 (内容)

1-2-2.三者間(助産院・病院・行政)で文書や電話での連絡。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に情報提供および行政が協力関係にある助産院・病院等あればその医療機関へも電話や文書で連絡を入れる。または、対象者に関して心配な点が少しでもある場合、対象者在住の近隣にある助産院へ文書や電話にて連絡を入れる。

時期

数年前より電話のみ行っていたが、文書は2024年4月より開始。

7

活動 (内容)

1-2-3.三者間(助産院・病院・行政)で情報提供連絡票の活用。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に対し「情報提供連絡票」を作成・送付する。また、在住する市町村の近隣にある又は当施設と協力関係にある医療機関(乳腺クリニック等)に「情報提供連絡票」を作成・送付する。

時期

数年前より協力関係にある乳腺クリニックに対してのみ情報提供連絡票を作成・送付していたが、2024年5月以降、実施。

7活動 (内容)

1-2-3.三者間(助産院・病院・行政)で情報提供連絡票の活用。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に対し「情報提供連絡票」を作成・送付する。また、在住する市町村の近隣にある又は当施設と協力関係にある医療機関(乳腺クリニック等)に「情報提供連絡票」を作成・送付する。

時期

数年前より協力関係にある乳腺クリニックに対してのみ情報提供連絡票を作成・送付していたが、2024年5月以降、実施。

8

活動 (内容)

1-2-2.三者間(助産院・病院・行政)で文書や電話での連絡。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に情報提供および行政が協力関係にある助産院・病院等あればその医療機関へも電話や文書で連絡を入れる。または、対象者に関して心配な点が少しでもある場合、対象者在住の近隣にある助産院へ文書や電話にて連絡を入れる。

時期

数年前より電話のみ行っていたが、文書は2024年4月より開始。

8活動 (内容)

1-2-2.三者間(助産院・病院・行政)で文書や電話での連絡。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に情報提供および行政が協力関係にある助産院・病院等あればその医療機関へも電話や文書で連絡を入れる。または、対象者に関して心配な点が少しでもある場合、対象者在住の近隣にある助産院へ文書や電話にて連絡を入れる。

時期

数年前より電話のみ行っていたが、文書は2024年4月より開始。

9

活動 (内容)

1-3-1.常時つながる電話相談窓口の開設
電話相談窓口として当施設の固定電話を転送し、同番号にて常時つながる電話相談窓口とする。

時期

すでに開始済み。本事業では複数名配置し、内容をより充実させ継続していく。

9活動 (内容)

1-3-1.常時つながる電話相談窓口の開設
電話相談窓口として当施設の固定電話を転送し、同番号にて常時つながる電話相談窓口とする。

時期

すでに開始済み。本事業では複数名配置し、内容をより充実させ継続していく。

10

活動 (内容)

1-2-3.三者間(助産院・病院・行政)で情報提供連絡票の活用。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に対し「情報提供連絡票」を作成・送付する。また、在住する市町村の近隣にある又は当施設と協力関係にある医療機関(乳腺クリニック等)に「情報提供連絡票」を作成・送付する。

時期

数年前より協力関係にある乳腺クリニックに対してのみ情報提供連絡票を作成・送付していたが、2024年5月以降、実施。

10活動 (内容)

1-2-3.三者間(助産院・病院・行政)で情報提供連絡票の活用。
対象者に関して心配な点が少しでもある場合、在住する市町村の行政に対し「情報提供連絡票」を作成・送付する。また、在住する市町村の近隣にある又は当施設と協力関係にある医療機関(乳腺クリニック等)に「情報提供連絡票」を作成・送付する。

時期

数年前より協力関係にある乳腺クリニックに対してのみ情報提供連絡票を作成・送付していたが、2024年5月以降、実施。

11

活動 (内容)

1-3-2.常時つながるLINE相談窓口の開設
公式LINEを活用し、現在一人配置の助産師スタッフを複数人に変更し、一人当たりの拘束期間を減らすことで持続可能に移行する。

時期

公式LINEを導入開始直後より、助産師Aのみ相談の返答を行っていた。複数人配置に関しては2024年4月より開始予定。

11活動 (内容)

1-3-2.常時つながるLINE相談窓口の開設
公式LINEを活用し、現在一人配置の助産師スタッフを複数人に変更し、一人当たりの拘束期間を減らすことで持続可能に移行する。

時期

公式LINEを導入開始直後より、助産師Aのみ相談の返答を行っていた。複数人配置に関しては2024年4月より開始予定。

12

活動 (内容)

1-4-1 福岡県等行政機関への働きかけ

時期

2024年4月より開催。

12活動 (内容)

1-4-1 福岡県等行政機関への働きかけ

時期

2024年4月より開催。

13

活動 (内容)

1-3-2.常時つながるLINE相談窓口の開設
公式LINEを活用し、現在一人配置の助産師スタッフを複数人に変更し、一人当たりの拘束期間を減らすことで持続可能に移行する。

時期

公式LINEを導入開始直後より、助産師Aのみ相談の返答を行っていた。複数人配置に関しては2024年4月より開始予定。

13活動 (内容)

1-3-2.常時つながるLINE相談窓口の開設
公式LINEを活用し、現在一人配置の助産師スタッフを複数人に変更し、一人当たりの拘束期間を減らすことで持続可能に移行する。

時期

公式LINEを導入開始直後より、助産師Aのみ相談の返答を行っていた。複数人配置に関しては2024年4月より開始予定。

14

活動 (内容)

2-1-1.母子手帳からの社会的背景の情報収集
母子手帳に記載されている医療機関が記入している情報や対象者が自身で記入している文言などにより情報収集する。

時期

当施設開設当初よりアナムネを作成する際に行っている。今後も続けていく。

14活動 (内容)

2-1-1.母子手帳からの社会的背景の情報収集
母子手帳に記載されている医療機関が記入している情報や対象者が自身で記入している文言などにより情報収集する。

時期

当施設開設当初よりアナムネを作成する際に行っている。今後も続けていく。

15

活動 (内容)

2-1-2.行政からの情報提供連絡票の確認

時期

すでに実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

15活動 (内容)

2-1-2.行政からの情報提供連絡票の確認

時期

すでに実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

16

活動 (内容)

2-1-1.母子手帳からの社会的背景の情報収集
母子手帳に記載されている医療機関が記入している情報や対象者が自身で記入している文言などにより情報収集する。

時期

当施設開設当初よりアナムネを作成する際に行っている。今後も続けていく。

16活動 (内容)

2-1-1.母子手帳からの社会的背景の情報収集
母子手帳に記載されている医療機関が記入している情報や対象者が自身で記入している文言などにより情報収集する。

時期

当施設開設当初よりアナムネを作成する際に行っている。今後も続けていく。

17

活動 (内容)

2-1-3.本人へのヒアリング
アナムネ作成時及びケア実施時に会話の中でヒアリングを行う。

時期

当施設開設時より実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

17活動 (内容)

2-1-3.本人へのヒアリング
アナムネ作成時及びケア実施時に会話の中でヒアリングを行う。

時期

当施設開設時より実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

18

活動 (内容)

2-1-4.家族へのヒアリング
母子が産後ケアに来られた際、送迎で来られた家族との会話の中でヒアリングを行う。
家族のみ相談の来所や電話がある場合には直接ヒアリングを行う。

時期

当施設開設時より実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

18活動 (内容)

2-1-4.家族へのヒアリング
母子が産後ケアに来られた際、送迎で来られた家族との会話の中でヒアリングを行う。
家族のみ相談の来所や電話がある場合には直接ヒアリングを行う。

時期

当施設開設時より実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

19

活動 (内容)

2-1-5.行政や病院への連絡確認

時期

現在行っている。継続して行う。

19活動 (内容)

2-1-5.行政や病院への連絡確認

時期

現在行っている。継続して行う。

20

活動 (内容)

2-1-4.家族へのヒアリング
母子が産後ケアに来られた際、送迎で来られた家族との会話の中でヒアリングを行う。
家族のみ相談の来所や電話がある場合には直接ヒアリングを行う。

時期

当施設開設時より実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

20活動 (内容)

2-1-4.家族へのヒアリング
母子が産後ケアに来られた際、送迎で来られた家族との会話の中でヒアリングを行う。
家族のみ相談の来所や電話がある場合には直接ヒアリングを行う。

時期

当施設開設時より実施済み。本事業では内容をより充実させ継続していく。

21

活動 (内容)

2-2-1.エジンバラうつ病質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

21活動 (内容)

2-2-1.エジンバラうつ病質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

22

活動 (内容)

2-2-2.ボンディング赤ちゃんの気持ち質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

22活動 (内容)

2-2-2.ボンディング赤ちゃんの気持ち質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

23

活動 (内容)

2-2-3.母子手帳からの医学的情報(アプガールスコア等)の収集

時期

当施設開設時より実施済み。アナムネ作成時に記載事項として収集している。本事業では内容をより充実させ継続していく。

23活動 (内容)

2-2-3.母子手帳からの医学的情報(アプガールスコア等)の収集

時期

当施設開設時より実施済み。アナムネ作成時に記載事項として収集している。本事業では内容をより充実させ継続していく。

24

活動 (内容)

2-2-1.エジンバラうつ病質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

24活動 (内容)

2-2-1.エジンバラうつ病質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

25

活動 (内容)

2-3-1.対象者のカルテの作成

時期

当施設開設当初より行っている。今後も続けていく。

25活動 (内容)

2-3-1.対象者のカルテの作成

時期

当施設開設当初より行っている。今後も続けていく。

26

活動 (内容)

2-2-2.ボンディング赤ちゃんの気持ち質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

26活動 (内容)

2-2-2.ボンディング赤ちゃんの気持ち質問票の実施

時期

現在行っている。継続して行う。

27

活動 (内容)

2-3-2.おしゃべり会でのヒアリング

時期

おしゃべり会開始時より行っている。本事業では内容をより充実させ継続していく。

27活動 (内容)

2-3-2.おしゃべり会でのヒアリング

時期

おしゃべり会開始時より行っている。本事業では内容をより充実させ継続していく。

28

活動 (内容)

2-2-3.母子手帳からの医学的情報(アプガールスコア等)の収集

時期

当施設開設時より実施済み。アナムネ作成時に記載事項として収集している。本事業では内容をより充実させ継続していく。

28活動 (内容)

2-2-3.母子手帳からの医学的情報(アプガールスコア等)の収集

時期

当施設開設時より実施済み。アナムネ作成時に記載事項として収集している。本事業では内容をより充実させ継続していく。

29

活動 (内容)

3-1-1 発達・発育に合わせた遊び方講座

時期

当施設開設より行っている。継続して行う。

29活動 (内容)

3-1-1 発達・発育に合わせた遊び方講座

時期

当施設開設より行っている。継続して行う。

30

活動 (内容)

2-3-1.対象者のカルテの作成

時期

当施設開設当初より行っている。今後も続けていく。

30活動 (内容)

2-3-1.対象者のカルテの作成

時期

当施設開設当初より行っている。今後も続けていく。

31

活動 (内容)

3-1-2 向き癖ケアの実施

時期

月に1回開催。今後も継続し、充実をはかる。

31活動 (内容)

3-1-2 向き癖ケアの実施

時期

月に1回開催。今後も継続し、充実をはかる。

32

活動 (内容)

3-1-3 離乳食の作り方/食べさせ方の講座

時期

2024年3月末の事業開始とともに実施する。

32活動 (内容)

3-1-3 離乳食の作り方/食べさせ方の講座

時期

2024年3月末の事業開始とともに実施する。

33

活動 (内容)

3-1-1.対象者への傾聴

時期

当施設開設より行っている。継続して行う。

33活動 (内容)

3-1-1.対象者への傾聴

時期

当施設開設より行っている。継続して行う。

34

活動 (内容)

3-1-4 歯科医による楽しい食育講座

時期

産後ケア事業時より実施している。産後ケアに移行しても継続して行う。

34活動 (内容)

3-1-4 歯科医による楽しい食育講座

時期

産後ケア事業時より実施している。産後ケアに移行しても継続して行う。

35

活動 (内容)

3-2-1 対象者への傾聴

時期

年に3回、産前産後サポーター認定講座実施時に参加者を集い、合わせて開催。

35活動 (内容)

3-2-1 対象者への傾聴

時期

年に3回、産前産後サポーター認定講座実施時に参加者を集い、合わせて開催。

36

活動 (内容)

3-1-3.何でも言える場での対話

時期

2024年3月末の事業開始とともに実施する。

36活動 (内容)

3-1-3.何でも言える場での対話

時期

2024年3月末の事業開始とともに実施する。

37

活動 (内容)

3-2-2 お母さんたちとのおしゃべり会

時期

4年前より年に2回(11月ごろ及び2月ごろ)開催している。今後も継続して行う。

37活動 (内容)

3-2-2 お母さんたちとのおしゃべり会

時期

4年前より年に2回(11月ごろ及び2月ごろ)開催している。今後も継続して行う。

38

活動 (内容)

3-2-3 何でも言える場での対話(※)

時期

以前より実施済み。継続して行う。

38活動 (内容)

3-2-3 何でも言える場での対話(※)

時期

以前より実施済み。継続して行う。

39

活動 (内容)

3-2-1.料理教室により家事の時短に繋げる

時期

年に3回、産前産後サポーター認定講座実施時に参加者を集い、合わせて開催。

39活動 (内容)

3-2-1.料理教室により家事の時短に繋げる

時期

年に3回、産前産後サポーター認定講座実施時に参加者を集い、合わせて開催。

40

活動 (内容)

3-2-4 リラクゼーションの実施(温熱療法(イトオテルミー)や一人時間の確保など)

時期

2024年4月より実施予定。

40活動 (内容)

3-2-4 リラクゼーションの実施(温熱療法(イトオテルミー)や一人時間の確保など)

時期

2024年4月より実施予定。

41

活動 (内容)

3-2-2.味噌づくり教室

時期

4年前より年に2回(11月ごろ及び2月ごろ)開催している。今後も継続して行う。

41活動 (内容)

3-2-2.味噌づくり教室

時期

4年前より年に2回(11月ごろ及び2月ごろ)開催している。今後も継続して行う。

42

活動 (内容)

3-3-1 支援機関への紹介

時期

2024年4月より実施予定。

42活動 (内容)

3-3-1 支援機関への紹介

時期

2024年4月より実施予定。

43

活動 (内容)

3-2-3.行政・民間の家事サポート事業の紹介

時期

以前より実施済み。継続して行う。

43活動 (内容)

3-2-3.行政・民間の家事サポート事業の紹介

時期

以前より実施済み。継続して行う。

44

活動 (内容)

3-3-2 家族を交えての面談の実施

時期

2024年4月より実施予定。

44活動 (内容)

3-3-2 家族を交えての面談の実施

時期

2024年4月より実施予定。

45

活動 (内容)

3-2-4.お惣菜の持ち帰り/持ち帰り用お惣菜の販売

時期

2024年4月より実施予定。

45活動 (内容)

3-2-4.お惣菜の持ち帰り/持ち帰り用お惣菜の販売

時期

2024年4月より実施予定。

46

活動 (内容)

3-4-1 産後サポート事業所等への紹介

時期

2024年4月より実施予定。

46活動 (内容)

3-4-1 産後サポート事業所等への紹介

時期

2024年4月より実施予定。

47

活動 (内容)

4-1-1.お母さん大学と連携した産後ケア事業の普及活動

時期

2024年4月より開催。

47活動 (内容)

4-1-1.お母さん大学と連携した産後ケア事業の普及活動

時期

2024年4月より開催。

48

活動 (内容)

4-1-2.じじっかと連携したお母さんや子供の居場所の紹介

時期

2024年4月より開催。

48活動 (内容)

4-1-2.じじっかと連携したお母さんや子供の居場所の紹介

時期

2024年4月より開催。

49

活動 (内容)

3-3-3.離乳食の作り方/食べさせ方の講座

時期

以前より開催していたが、2024年4月より定期的に開催する予定。

49活動 (内容)

3-3-3.離乳食の作り方/食べさせ方の講座

時期

以前より開催していたが、2024年4月より定期的に開催する予定。

50

活動 (内容)

4-1-3.育成会と連携した障がい当事者同士のつながり作り

時期

2024年4月より開催。

50活動 (内容)

4-1-3.育成会と連携した障がい当事者同士のつながり作り

時期

2024年4月より開催。

51

活動 (内容)

4-1-4.にじいろCAPと連携したSOSの出し方講座の実施

時期

2024年4月より開催。

51活動 (内容)

4-1-4.にじいろCAPと連携したSOSの出し方講座の実施

時期

2024年4月より開催。

52

活動 (内容)

4-1-1.お母さん大学と連携した産後ケア事業の普及活動

時期

2024年4月より開催。

52活動 (内容)

4-1-1.お母さん大学と連携した産後ケア事業の普及活動

時期

2024年4月より開催。

53

活動 (内容)

4-2-1.他団体に対する「"生"教育(権利教育も含む)」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

53活動 (内容)

4-2-1.他団体に対する「"生"教育(権利教育も含む)」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

54

活動 (内容)

4-1-2.じじっかと連携したお母さんや子供の居場所の紹介

時期

2024年4月より開催。

54活動 (内容)

4-1-2.じじっかと連携したお母さんや子供の居場所の紹介

時期

2024年4月より開催。

55

活動 (内容)

4-2-2.他団体に対する「子育て」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

55活動 (内容)

4-2-2.他団体に対する「子育て」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

56

活動 (内容)

4-1-3.育成会と連携した障がい当事者同士のつながり作り

時期

2024年4月より開催。

56活動 (内容)

4-1-3.育成会と連携した障がい当事者同士のつながり作り

時期

2024年4月より開催。

57

活動 (内容)

4-2-3.他団体に対する「女性のライフステージによる身体変化に対するセルフケア」の相談会の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

57活動 (内容)

4-2-3.他団体に対する「女性のライフステージによる身体変化に対するセルフケア」の相談会の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

58

活動 (内容)

4-1-4.にじいろCAPと連携したSOSの出し方講座の実施

時期

2024年4月より開催。

58活動 (内容)

4-1-4.にじいろCAPと連携したSOSの出し方講座の実施

時期

2024年4月より開催。

59

活動 (内容)

4-3-1.野菜づくり・味噌づくり・梅干しづくり体験

時期

2024年3月末より開始。

59活動 (内容)

4-3-1.野菜づくり・味噌づくり・梅干しづくり体験

時期

2024年3月末より開始。

60

活動 (内容)

4-2-1.他団体に対する「"生"教育(権利教育も含む)」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

60活動 (内容)

4-2-1.他団体に対する「"生"教育(権利教育も含む)」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

61

活動 (内容)

4-3-2.生きる力、自立する力をつける性教育の実施

時期

2024年3月末より開始。

61活動 (内容)

4-3-2.生きる力、自立する力をつける性教育の実施

時期

2024年3月末より開始。

62

活動 (内容)

4-2-2.他団体に対する「子育て」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

62活動 (内容)

4-2-2.他団体に対する「子育て」講座の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

63

活動 (内容)

4-3-3.サポートを受け、自分の時間が持てることで余裕が生まれる

時期

2024年6月より開始

63活動 (内容)

4-3-3.サポートを受け、自分の時間が持てることで余裕が生まれる

時期

2024年6月より開始

64

活動 (内容)

4-2-3.他団体に対する「女性のライフステージによる身体変化に対するセルフケア」の相談会の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

64活動 (内容)

4-2-3.他団体に対する「女性のライフステージによる身体変化に対するセルフケア」の相談会の実施

時期

2024年4月より他団体に向け営業活動を行う。

65

活動 (内容)

4-3-4.サポートを受け、上の子と接する時間ができる

時期

2024年4月より開始。

65活動 (内容)

4-3-4.サポートを受け、上の子と接する時間ができる

時期

2024年4月より開始。

66

活動 (内容)

4-2-4.サポートを受け、自分の時間が持てることで余裕が生まれる

時期

2024年3月末より開始。

66活動 (内容)

4-2-4.サポートを受け、自分の時間が持てることで余裕が生まれる

時期

2024年3月末より開始。

67

活動 (内容)

5-1-1.マンスリーサポーターづくり

時期

時期未定。

67活動 (内容)

5-1-1.マンスリーサポーターづくり

時期

時期未定。

68

活動 (内容)

4-2-5.サポートを受け、上の子と接する時間ができる

時期

2024年3月末より開始。

68活動 (内容)

4-2-5.サポートを受け、上の子と接する時間ができる

時期

2024年3月末より開始。

69

活動 (内容)

5-1-2.クラウドファンディングの研究と活用(恒久化)
クラウドファンディングの仕組み等、分からないことが多いため、研究が必要と判断。

時期

2024年4月より開始。

69活動 (内容)

5-1-2.クラウドファンディングの研究と活用(恒久化)
クラウドファンディングの仕組み等、分からないことが多いため、研究が必要と判断。

時期

2024年4月より開始。

70

活動 (内容)

4-3-1.野菜づくり・味噌づくり・梅干しづくり体験

時期

2024年6月より開始

70活動 (内容)

4-3-1.野菜づくり・味噌づくり・梅干しづくり体験

時期

2024年6月より開始

71

活動 (内容)

5-1-3.コングラントの活用
クラウドファンディングを行うことができるサイトとのお話でしたので活用をしていきたい。

時期

クラウドファンディングの研究と活用が終了次第実施。

71活動 (内容)

5-1-3.コングラントの活用
クラウドファンディングを行うことができるサイトとのお話でしたので活用をしていきたい。

時期

クラウドファンディングの研究と活用が終了次第実施。

72

活動 (内容)

4-3-2.生きる力、自立する力をつける性教育の実施

時期

2024年4月より開始。

72活動 (内容)

4-3-2.生きる力、自立する力をつける性教育の実施

時期

2024年4月より開始。

73

活動 (内容)

5‐2-1. 事業収益の確保

時期

2024年4月より開始。

73活動 (内容)

5‐2-1. 事業収益の確保

時期

2024年4月より開始。

74

活動 (内容)

5-1-1.マンスリーサポーターづくり

時期

時期未定。

74活動 (内容)

5-1-1.マンスリーサポーターづくり

時期

時期未定。

75

活動 (内容)

5‐3-1.理事等の運営メンバーの確保

時期

2024年4月より開始。

75活動 (内容)

5‐3-1.理事等の運営メンバーの確保

時期

2024年4月より開始。

76

活動 (内容)

5-1-2.クラウドファンディングの研究と活用(恒久化)
クラウドファンディングの仕組み等、分からないことが多いため、研究が必要と判断。

時期

2024年4月より開始。

76活動 (内容)

5-1-2.クラウドファンディングの研究と活用(恒久化)
クラウドファンディングの仕組み等、分からないことが多いため、研究が必要と判断。

時期

2024年4月より開始。

77

活動 (内容)

5‐3-2. 定款や規程書類の整備

時期

2024年4月より開始。

77活動 (内容)

5‐3-2. 定款や規程書類の整備

時期

2024年4月より開始。

78

活動 (内容)

5‐3-3. 一般社団法人(非営利型)の準備

時期

2024年4月より開始。

78活動 (内容)

5‐3-3. 一般社団法人(非営利型)の準備

時期

2024年4月より開始。

79

活動 (内容)

5-2-1.養成講座による事業収益の確保

時期

2024年8月より開始。

79活動 (内容)

5-2-1.養成講座による事業収益の確保

時期

2024年8月より開始。

インプット

総事業費

25,025,470円

人材

内部体制(助産師5名、職員4名) 外部協力者(評価アドバイザー1名、講師2名)

その他

自己資金にて、施設の改修を行う。

総事業費25,025,470円
人材

内部体制(助産師5名、職員4名) 外部協力者(評価アドバイザー1名、講師2名)

その他

自己資金にて、施設の改修を行う。

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

・助産院や子育てサロンに対し、動画を導入とし連携を図り、産後ケアの重要性や本事業のビジネスモデルを伝えることで、産後ケアの普及を目指す。
・SNS(Facebook・Instagram・ホームページなど) 広告・口コミ・セミナー・体験講座など

連携・対話戦略

久留米を中心とした助産院との連係・看護学校・行政・産婦人科・乳腺外来診療科・母子支援センター
・看護学校の実習を受け入れることで、実習生や学校との連携を深める。
・行政や病院、助産院と連絡票を使って、情報共有を行う。

広報戦略

・助産院や子育てサロンに対し、動画を導入とし連携を図り、産後ケアの重要性や本事業のビジネスモデルを伝えることで、産後ケアの普及を目指す。
・SNS(Facebook・Instagram・ホームページなど) 広告・口コミ・セミナー・体験講座など

連携・対話戦略

久留米を中心とした助産院との連係・看護学校・行政・産婦人科・乳腺外来診療科・母子支援センター
・看護学校の実習を受け入れることで、実習生や学校との連携を深める。
・行政や病院、助産院と連絡票を使って、情報共有を行う。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

起業、自治体、看護学校の実習・カフェの売り上げ・産後ケア事業の収入・講座・セミナーの収入によって継続可能。
特にカフェでは、薬膳料理や勉強会を特色とした内容にし、集客を目指す。また、行政の産後ケア事業ではカバーできない、独自の産後ケアとしてお母さんのニーズに合ったメニューを用意し、独自の財源確保を目指す。

実行団体

起業、自治体、看護学校の実習・カフェの売り上げ・産後ケア事業の収入・講座・セミナーの収入によって継続可能。
特にカフェでは、薬膳料理や勉強会を特色とした内容にし、集客を目指す。また、行政の産後ケア事業ではカバーできない、独自の産後ケアとしてお母さんのニーズに合ったメニューを用意し、独自の財源確保を目指す。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

9年前、国のキャリアアップ助成をうけ、パソコン教室、ホメオストレッチ(リラクゼーションスキル)、アロマ教室を計3名受講した。それぞれにスキルを活かし業務が充実してきた。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

調査研究[2014年:母性衛生学会にて研究を発表。助産院での産後ケアを受けた産後うつ][2022年:助産師学会にて産後ケア事業の課題を発表。]
連携では、2015年より福岡県初の産後ケア事業を行政と契約。現在は17市町村と連携。行政、産婦人科、心療内科、乳腺クリニックより産後ケアの紹介も増加傾向にある。

助成事業の実績と成果

9年前、国のキャリアアップ助成をうけ、パソコン教室、ホメオストレッチ(リラクゼーションスキル)、アロマ教室を計3名受講した。それぞれにスキルを活かし業務が充実してきた。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

調査研究[2014年:母性衛生学会にて研究を発表。助産院での産後ケアを受けた産後うつ][2022年:助産師学会にて産後ケア事業の課題を発表。]
連携では、2015年より福岡県初の産後ケア事業を行政と契約。現在は17市町村と連携。行政、産婦人科、心療内科、乳腺クリニックより産後ケアの紹介も増加傾向にある。