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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
10. 人や国の不平等をなくそう
10. 人や国の不平等をなくそう
11. 住み続けられる街づくりを
17. パートナーシップで目標を達成しよう
17. パートナーシップで目標を達成しよう
16. 平和と公正をすべての人に
16. 平和と公正をすべての人に
8. 働きがいも経済成長も

団体の社会的役割

団体の目的

外国人を単なる労働力確保としての人材ではなく、共に地域を構成する一員として、外国人を雇用する企業や関係機関、地域社会(行政、市民、事業者など)に対する外国人受け入れに伴う必要な知識の周知と仕組みづくり、プラットフォームを提供し、沖縄県内における在留外国人および入国希望外国人の住環境整備と、地域社会における多文化共生社会に向けた相互理解の促進を目的とする。

団体の概要・活動・業務

当団体は2023年、NPO法人沖縄NGOセンターと株式会社DREAM CONNECTから構成される「住みまーるOKINAWA」が休眠預金を活用しながら約1年間の活動を経たのちに、在留外国人の住環境整備を目的に2024年2月に設立した。外国人専用住宅へのアドバイザー業務の他、外国人シェアハウスの運営、課題解決に継続的に取り組むための不動産事業者や中間管理者から成る協議会の設立を目指し活動中。

団体の目的

外国人を単なる労働力確保としての人材ではなく、共に地域を構成する一員として、外国人を雇用する企業や関係機関、地域社会(行政、市民、事業者など)に対する外国人受け入れに伴う必要な知識の周知と仕組みづくり、プラットフォームを提供し、沖縄県内における在留外国人および入国希望外国人の住環境整備と、地域社会における多文化共生社会に向けた相互理解の促進を目的とする。

団体の概要・活動・業務

当団体は2023年、NPO法人沖縄NGOセンターと株式会社DREAM CONNECTから構成される「住みまーるOKINAWA」が休眠預金を活用しながら約1年間の活動を経たのちに、在留外国人の住環境整備を目的に2024年2月に設立した。外国人専用住宅へのアドバイザー業務の他、外国人シェアハウスの運営、課題解決に継続的に取り組むための不動産事業者や中間管理者から成る協議会の設立を目指し活動中。

概要

事業概要

外国人の住居確保が深刻化する沖縄県内において、中間管理者を介さない外国人や、日本語学校卒業後県内企業に就職する学生、新たに所帯を持つ外国人が住居確保に困らず、県内で安心して暮らせる地域づくりが急務である。そのため、課題解決の大きな障壁となっている不動産会社や家主が安心して住居を提供できる仕組みづくりと不安の解消、さらには中間管理者(教育機関・管理団体・登録支援機関等)への正しい居住者管理の周知や知識の提供を行う。また、地域住民を対象とした意識啓発イベントや地域住民が参画できる仕掛けを事業に取り入れ、外国人居住者が入居後も地域の中で孤立せず、地域住民の一員として活躍するきっかけとなるコミュニティ支援を自治会や地域日本語教室、外国人支援団体と連携しながら展開する。
本事業は3年計画*で取り組みを進めており、2年目となる今年度は下記のとおり、持続可能な活動のための基盤づくりに取り組む。


①外国人の入居を目的としたシェアハウス整備、運営
②協議会発足会議の開催および協議会設立・運営
③協議会活動の多様な媒体を活用した周知
④協議会活動の周知イベントの開催(第1回・2回)
⑤外国人の住居確保の課題解消メニューの整備、体系化と支援メニューの提示や問い合わせフォームを備えたウェブサイトの整備、運営、団体の規定類の整備
⑥外国人専用シェアハウスの運営を核とした団体の活動財源の確保、継続した活動が可能となる事業計画、資金計画の立案
⑦事業報告会の開催(県内)
⑧事業報告会(中間・最終)への参加(東京)



  • 内訳


・1年目(2023年度):課題背景の現状把握、課題解決のための必要な仕組みの検討
・2年目(2024年度):協議会の設立および試行、継続的な団体運営のための自主事業の試行
・3年目(2025年度):協議会の運用、継続的な団体運営のための自主事業の運用

事業期間

開始日

2024年03月31日

終了日

2025年02月27日

対象地域

沖縄本島

事業概要

外国人の住居確保が深刻化する沖縄県内において、中間管理者を介さない外国人や、日本語学校卒業後県内企業に就職する学生、新たに所帯を持つ外国人が住居確保に困らず、県内で安心して暮らせる地域づくりが急務である。そのため、課題解決の大きな障壁となっている不動産会社や家主が安心して住居を提供できる仕組みづくりと不安の解消、さらには中間管理者(教育機関・管理団体・登録支援機関等)への正しい居住者管理の周知や知識の提供を行う。また、地域住民を対象とした意識啓発イベントや地域住民が参画できる仕掛けを事業に取り入れ、外国人居住者が入居後も地域の中で孤立せず、地域住民の一員として活躍するきっかけとなるコミュニティ支援を自治会や地域日本語教室、外国人支援団体と連携しながら展開する。
本事業は3年計画*で取り組みを進めており、2年目となる今年度は下記のとおり、持続可能な活動のための基盤づくりに取り組む。


①外国人の入居を目的としたシェアハウス整備、運営
②協議会発足会議の開催および協議会設立・運営
③協議会活動の多様な媒体を活用した周知
④協議会活動の周知イベントの開催(第1回・2回)
⑤外国人の住居確保の課題解消メニューの整備、体系化と支援メニューの提示や問い合わせフォームを備えたウェブサイトの整備、運営、団体の規定類の整備
⑥外国人専用シェアハウスの運営を核とした団体の活動財源の確保、継続した活動が可能となる事業計画、資金計画の立案
⑦事業報告会の開催(県内)
⑧事業報告会(中間・最終)への参加(東京)



  • 内訳


・1年目(2023年度):課題背景の現状把握、課題解決のための必要な仕組みの検討
・2年目(2024年度):協議会の設立および試行、継続的な団体運営のための自主事業の試行
・3年目(2025年度):協議会の運用、継続的な団体運営のための自主事業の運用

事業期間開始日 2024年03月31日終了日 2025年02月27日
対象地域沖縄本島

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

●最終受益者
・中間管理者を介さない外国人:永住者、定住者、技術・人文知識・国際業務など中間管理者(日本語学校等の教育機関や登録支援機関、監理団体等)を介さずに在住し、自分自身で住居検索や交渉・契約を行わなければならない全ての外国人
・中間管理者を介する外国人:留学生や特定技能外国人、技能実習生などの中間管理者を介して在住する外国人


●中間受益者
・外国人との賃貸契約について不安や住民トラブルの課題を抱える不動産会社
・外国人材の住居確保に奔走する中間管理者や、自社物件(社員寮等)を持たない中小企業、事業者
・空き家・空室活用の糸口を探している家主
・地域における人材流出や、受⼊れ環境の整備による都市部に集中しないかたちでの外国⼈材受⼊れの実現を目指す自治体
・言葉の壁や文化の壁による住民トラブルを抱える近隣住民(日本人・外国人)
・地域に在住する日本人や母国出身者以外の外国人と交流を持ちたい外国人
・地域に在住する日本人や外国人との交流を持ちたい日本人

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

●中間管理者を介さない外国人:
県内在留外国人(特定技能、技能実習、留学以外)16,320名(2023年6月)のうち、令和2年度沖縄県多文化共生推進調査事業において「住まいに困りごとや不安がある」と回答した4.9%に値する約800名が対象


●中間管理者を介する外国人:
県内在留外国人(特定技能、技能実習、留学)6,699名(2023年6月)のうち、令和2年度沖縄県多文化共生推進調査事業において「住まいに困りごとや不安がある」と回答した4.9%に値する約328名が対象


※上記のいずれの対象者について、アフターコロナ期の今後は、入国者数の増加に伴い、さらなる増加が見込まれる

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

●最終受益者
・中間管理者を介さない外国人:永住者、定住者、技術・人文知識・国際業務など中間管理者(日本語学校等の教育機関や登録支援機関、監理団体等)を介さずに在住し、自分自身で住居検索や交渉・契約を行わなければならない全ての外国人
・中間管理者を介する外国人:留学生や特定技能外国人、技能実習生などの中間管理者を介して在住する外国人


●中間受益者
・外国人との賃貸契約について不安や住民トラブルの課題を抱える不動産会社
・外国人材の住居確保に奔走する中間管理者や、自社物件(社員寮等)を持たない中小企業、事業者
・空き家・空室活用の糸口を探している家主
・地域における人材流出や、受⼊れ環境の整備による都市部に集中しないかたちでの外国⼈材受⼊れの実現を目指す自治体
・言葉の壁や文化の壁による住民トラブルを抱える近隣住民(日本人・外国人)
・地域に在住する日本人や母国出身者以外の外国人と交流を持ちたい外国人
・地域に在住する日本人や外国人との交流を持ちたい日本人

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

●中間管理者を介さない外国人:
県内在留外国人(特定技能、技能実習、留学以外)16,320名(2023年6月)のうち、令和2年度沖縄県多文化共生推進調査事業において「住まいに困りごとや不安がある」と回答した4.9%に値する約800名が対象


●中間管理者を介する外国人:
県内在留外国人(特定技能、技能実習、留学)6,699名(2023年6月)のうち、令和2年度沖縄県多文化共生推進調査事業において「住まいに困りごとや不安がある」と回答した4.9%に値する約328名が対象


※上記のいずれの対象者について、アフターコロナ期の今後は、入国者数の増加に伴い、さらなる増加が見込まれる

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

県内ではコロナ禍収束を見込んだ外国人雇用に対する需要が急拡大しているが、こうした需要と入国のスピードに相反するように外国人の賃貸契約が思うように進んでいない。2023年度の活動では、トラブルが起こった際に行政や外国人支援団体の介入がなく、不動産会社や家主が独自に対応するほかなく、特に修繕費用や滞納家賃の負担が大きいことから、これらの要因が漠然とした不安や偏見につながり、中には過去の経験から「外国人お断り」としている事業者が増加傾向にあることがわかった。さらに、県内においては沖縄本島中南部の日本語学校に通う留学生の集住地域で課題が深刻化しており、その背景には中間管理者(外国人を管理すべき教育機関や外国人材の斡旋業者)の居住者管理が行き届いていないといった現状も浮き上がってきた。こうした課題のしわ寄せは、中間管理者を介さない永住者や日系人、その他高度人材に位置づけされる日本に長く在住する外国人に及んでおり、彼らは自分自身で住居検索から交渉・契約の手続きを踏まなければならず、日本語理解による言葉の壁や、日本独自の賃貸契約や手続きの複雑さによる制度の壁により、賃貸契約に至るまでの障害となっている。観光業をはじめ、沖縄県内において外国人雇用の需要は今後も急拡大する見込みであるため、不動産会社や家主が安心して住居を提供できる仕組みづくりと不安の解消、さらには中間管理者への教育と正しい居住者管理の周知や知識の提供が急務である。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

県内ではコロナ禍収束を見込んだ外国人雇用に対する需要が急拡大しているが、こうした需要と入国のスピードに相反するように外国人の賃貸契約が思うように進んでいない。2023年度の活動では、トラブルが起こった際に行政や外国人支援団体の介入がなく、不動産会社や家主が独自に対応するほかなく、特に修繕費用や滞納家賃の負担が大きいことから、これらの要因が漠然とした不安や偏見につながり、中には過去の経験から「外国人お断り」としている事業者が増加傾向にあることがわかった。さらに、県内においては沖縄本島中南部の日本語学校に通う留学生の集住地域で課題が深刻化しており、その背景には中間管理者(外国人を管理すべき教育機関や外国人材の斡旋業者)の居住者管理が行き届いていないといった現状も浮き上がってきた。こうした課題のしわ寄せは、中間管理者を介さない永住者や日系人、その他高度人材に位置づけされる日本に長く在住する外国人に及んでおり、彼らは自分自身で住居検索から交渉・契約の手続きを踏まなければならず、日本語理解による言葉の壁や、日本独自の賃貸契約や手続きの複雑さによる制度の壁により、賃貸契約に至るまでの障害となっている。観光業をはじめ、沖縄県内において外国人雇用の需要は今後も急拡大する見込みであるため、不動産会社や家主が安心して住居を提供できる仕組みづくりと不安の解消、さらには中間管理者への教育と正しい居住者管理の周知や知識の提供が急務である。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・新たに整備された外国人専用シェアハウスの床数

把握方法

・整備された外国人専用シェアハウスの床数のカウント

目標値/目標状態

・12床

目標達成時期

2024年5月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・協議会会員数

把握方法

・協議会会員数の集計

目標値/目標状態

・協議会会員数10名

目標達成時期

2024年12月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・イベント参加者等へのアンケート結果で1年前より課題や活動が周知されているという評価が70%以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者増

目標値/目標状態

・イベントの平均参加者数が前年度の2倍以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・当事者や支援者の認識

把握方法

・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・イベント参加者等へのアンケート結果で1年前より課題や活動が周知されているという評価が70%以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・当事者や支援者の認識

把握方法

・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・イベント参加者等へのアンケート結果で課題について信頼して相談できるとの評価が70%以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり
・支援希望者が新たに生じる

把握方法

・イベント参加者増
・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・報告会参加者数が2023年度の2倍以上
・協議会への新規加入に関する新規問い合わせ件数集計が2件

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・相談拠点(事務所兼用)の開設

把握方法

・利用者数および問合せ数

目標値/目標状態

・新事務所(拠点)が開設され、相談者や市民、事業者が気軽に立ち寄れる状態。

目標達成時期

2025年2月

1

①外国人専用シェアハウスが、住居確保が困難となっている外国人や、入居を立て続けに断られている外国人の住居確保策として認識されている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・新たに整備された外国人専用シェアハウスの床数

把握方法

・整備された外国人専用シェアハウスの床数のカウント

目標値/目標状態

・12床

目標達成時期

2024年5月

2

②多様な主体が加入した協議会の設立・運営により、外国人の住居の問題の関係者に課題の認識、課題解消に向けた取り組みの目的が共有されている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・協議会会員数

把握方法

・協議会会員数の集計

目標値/目標状態

・協議会会員数10名

目標達成時期

2024年12月

3

③沖縄県内で在留外国人の住まいの問題への関心が高まっている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・イベント参加者等へのアンケート結果で1年前より課題や活動が周知されているという評価が70%以上

目標達成時期

2025年2月

4

④沖縄県内で在留外国人の住まいの問題への関心が高まっている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者増

目標値/目標状態

・イベントの平均参加者数が前年度の2倍以上

目標達成時期

2025年2月

5

⑤団体が、住居の問題で課題を抱えた外国人や支援者の問合せ窓口として認識されている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・当事者や支援者の認識

把握方法

・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・イベント参加者等へのアンケート結果で1年前より課題や活動が周知されているという評価が70%以上

目標達成時期

2025年2月

6

⑥団体が、住居の問題で課題解消に取り組む団体として信頼を得ている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・当事者や支援者の認識

把握方法

・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・イベント参加者等へのアンケート結果で課題について信頼して相談できるとの評価が70%以上

目標達成時期

2025年2月

7

⑦沖縄県内で在留外国人の住まいの問題への関心が高まっている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり
・支援希望者が新たに生じる

把握方法

・イベント参加者増
・イベント参加者等へのアンケート結果

目標値/目標状態

・報告会参加者数が2023年度の2倍以上
・協議会への新規加入に関する新規問い合わせ件数集計が2件

目標達成時期

2025年2月

8

⑧住まいに関する不安や困難を抱える外国人や関係者、外国人との賃貸契約にトラブルを抱える不動産会社や家主が気軽に立ち寄り、相談する場所がある。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・相談拠点(事務所兼用)の開設

把握方法

・利用者数および問合せ数

目標値/目標状態

・新事務所(拠点)が開設され、相談者や市民、事業者が気軽に立ち寄れる状態。

目標達成時期

2025年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・新たに整備された外国人専用シェアハウスへの入居者数

把握方法

・整備された外国人専用シェアハウスへの入居者数のカウント

目標値/目標状態

・12人

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・協議会の発足と会員数

把握方法

・協議会会員数の集計

目標値/目標状態

・協議会会員数10名

目標達成時期

2024年12月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・協議会の継続協議、継続参加への賛同

把握方法

・協議会の議事録

目標値/目標状態

・協議会の継続開催の承認

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者増

目標値/目標状態

・イベントの平均参加者数が前年度の2倍以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・ウェブサイトの公開とメニュー掲載数

把握方法

・ウェブサイトへのメニュー掲載数のカウント

目標値/目標状態

・ウェブサイトへのメニュー掲載数が3件(契約支援、共同仲介、シェアハウス運営)

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・次年度以降も継続的な取り組みを実施できる見込み

把握方法

・シェアハウスの入居率
・契約支援数
・共同仲介数

目標値/目標状態

・シェアハウスの運営収入=151.2万円以上
*2025年度の目標値:350万円以上(12名満床×12月×9割)
・契約支援数3件達成
・共同仲介数3件達成

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者増

目標値/目標状態

・報告会参加者数が2023年度の2倍以上
・協議会への新規加入に関する問い合わせ件数が2件

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・相談拠点(事務所兼用)の利用、問合せ状況

把握方法

・利用者数および問合せ数

目標値/目標状態

・5件/月

目標達成時期

2025年2月

1

①外国人の入居を目的としたシェアハウスが整備され、入居し、運営されている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・新たに整備された外国人専用シェアハウスへの入居者数

把握方法

・整備された外国人専用シェアハウスへの入居者数のカウント

目標値/目標状態

・12人

目標達成時期

2025年2月

2

②県内不動産会社や中間管理者から構成される協議会が発足している。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・協議会の発足と会員数

把握方法

・協議会会員数の集計

目標値/目標状態

・協議会会員数10名

目標達成時期

2024年12月

3

③県内不動産会社や中間管理者から構成される協議会が発足し、定期的な開催の目途が立つ。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・協議会の継続協議、継続参加への賛同

把握方法

・協議会の議事録

目標値/目標状態

・協議会の継続開催の承認

目標達成時期

2025年2月

4

④周知イベントへの参加者の増加。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者増

目標値/目標状態

・イベントの平均参加者数が前年度の2倍以上

目標達成時期

2025年2月

5

⑤外国人の住居確保の課題解消メニューが整備、体系化され、ウェブサイト上に公開されている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・ウェブサイトの公開とメニュー掲載数

把握方法

・ウェブサイトへのメニュー掲載数のカウント

目標値/目標状態

・ウェブサイトへのメニュー掲載数が3件(契約支援、共同仲介、シェアハウス運営)

目標達成時期

2025年2月

6

⑥シェアハウスの運用や賃貸契約時の同行支援、コンサルタント業務が軌道にのり、活動資金確保の見込みが立ち、次年度以降も継続的な取り組みを実施できる見込みが立っている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・次年度以降も継続的な取り組みを実施できる見込み

把握方法

・シェアハウスの入居率
・契約支援数
・共同仲介数

目標値/目標状態

・シェアハウスの運営収入=151.2万円以上
*2025年度の目標値:350万円以上(12名満床×12月×9割)
・契約支援数3件達成
・共同仲介数3件達成

目標達成時期

2025年2月

7

⑦外国人の住居確保課題について関心を持ち、解決に向けて共に考え、協力者となる市民が増加している。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・県民の関心の高まり

把握方法

・イベント参加者増

目標値/目標状態

・報告会参加者数が2023年度の2倍以上
・協議会への新規加入に関する問い合わせ件数が2件

目標達成時期

2025年2月

8

⑧住まいに関する不安や困難を抱える外国人や関係者、外国人との賃貸契約にトラブルを抱える不動産会社や家主が気軽に立ち寄り、相談に来たり、気軽に問い合わせられている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・相談拠点(事務所兼用)の利用、問合せ状況

把握方法

・利用者数および問合せ数

目標値/目標状態

・5件/月

目標達成時期

2025年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①外国人の入居を目的としたシェアハウス整備、運営
・入居スペース整備(家具・家電の配置)、入居者集め
・入居オリエンテーションの実践を通した事例収集、居住者管理、活動資金調達の基盤づくり

時期

通年

1活動 (内容)

①外国人の入居を目的としたシェアハウス整備、運営
・入居スペース整備(家具・家電の配置)、入居者集め
・入居オリエンテーションの実践を通した事例収集、居住者管理、活動資金調達の基盤づくり

時期

通年

2

活動 (内容)

②協議会発足会議の開催および協議会設立・運営
 立場や職種の垣根を越えたフラットな情報交換・意見交換の場づくり。参加対象者と共に丁寧に会則作成を行い、本格的な運用を目指す。


会員:2023年度「OKINAWA住みまーる!プロジェクト」を経て理解や関心を示した不動産事業者や中間管理者と、本年度実施イベントを経て新たに加わる事業者


・発足会議(全3回)
・協議会第1回会議
 外国人の居住者管理や専用住宅、トラブル、物件情報等の共有を行うほか、県内損害保険会社との保険サービスの開発や多言語契約書、物件情報と入居者のマッチングの仕組み等の整備に向けた潜在的なニーズについて協議。

時期

2024年5月(発足会議第1回)
2024年6月(発足会議第2回)
2024年8月(発足会議第3回)
2024年12月(協議会第1回)

2活動 (内容)

②協議会発足会議の開催および協議会設立・運営
 立場や職種の垣根を越えたフラットな情報交換・意見交換の場づくり。参加対象者と共に丁寧に会則作成を行い、本格的な運用を目指す。


会員:2023年度「OKINAWA住みまーる!プロジェクト」を経て理解や関心を示した不動産事業者や中間管理者と、本年度実施イベントを経て新たに加わる事業者


・発足会議(全3回)
・協議会第1回会議
 外国人の居住者管理や専用住宅、トラブル、物件情報等の共有を行うほか、県内損害保険会社との保険サービスの開発や多言語契約書、物件情報と入居者のマッチングの仕組み等の整備に向けた潜在的なニーズについて協議。

時期

2024年5月(発足会議第1回)
2024年6月(発足会議第2回)
2024年8月(発足会議第3回)
2024年12月(協議会第1回)

3

活動 (内容)

③協議会活動の多様な媒体を活用した周知
・ラジオ番組を活用した協議会や活動の周知・広報活動
毎週月曜日16:25〜16:30(全14回)


・メディアリリース

時期

2024年7月〜9月

3活動 (内容)

③協議会活動の多様な媒体を活用した周知
・ラジオ番組を活用した協議会や活動の周知・広報活動
毎週月曜日16:25〜16:30(全14回)


・メディアリリース

時期

2024年7月〜9月

4

活動 (内容)

④協議会活動の周知イベントの開催(第1回・2回)
・協議会設立メンバーの追加募集・内容検討および、テーマに関心のある市民や行政、外国人支援団体等を対象とした多文化共生の理解促進活動。

時期

2024年7月(第1回)
2024年10月(第2回)

4活動 (内容)

④協議会活動の周知イベントの開催(第1回・2回)
・協議会設立メンバーの追加募集・内容検討および、テーマに関心のある市民や行政、外国人支援団体等を対象とした多文化共生の理解促進活動。

時期

2024年7月(第1回)
2024年10月(第2回)

5

活動 (内容)

⑤外国人の住居確保の課題解消メニューの整備、体系化と支援メニューの提示や問い合わせフォームを備えたウェブサイトの整備、運営、団体の規定類の整備

時期

通年

5活動 (内容)

⑤外国人の住居確保の課題解消メニューの整備、体系化と支援メニューの提示や問い合わせフォームを備えたウェブサイトの整備、運営、団体の規定類の整備

時期

通年

6

活動 (内容)

⑥外国人専用シェアハウスの運営を核とした団体の活動財源の確保、継続した活動が可能となる事業計画、資金計画の立案

時期

2024年1月

6活動 (内容)

⑥外国人専用シェアハウスの運営を核とした団体の活動財源の確保、継続した活動が可能となる事業計画、資金計画の立案

時期

2024年1月

7

活動 (内容)

⑦事業報告会の開催(県内)

時期

2024年1月

7活動 (内容)

⑦事業報告会の開催(県内)

時期

2024年1月

8

活動 (内容)

⑦事業報告会の開催(県内)

時期

2024年1月

8活動 (内容)

⑦事業報告会の開催(県内)

時期

2024年1月

9

活動 (内容)

⑦事業報告会の開催(県内)

時期

2024年1月

9活動 (内容)

⑦事業報告会の開催(県内)

時期

2024年1月

10

活動 (内容)

⑧事業報告会(中間・最終)への参加(東京)

時期

2024年9月(中間)
2025年2月(最終)

10活動 (内容)

⑧事業報告会(中間・最終)への参加(東京)

時期

2024年9月(中間)
2025年2月(最終)

11

活動 (内容)

⑧事業報告会(中間・最終)への参加(東京)

時期

2024年9月(中間)
2025年2月(最終)

11活動 (内容)

⑧事業報告会(中間・最終)への参加(東京)

時期

2024年9月(中間)
2025年2月(最終)

12

活動 (内容)

⑨相談窓口業務のための環境整備および活動拠点となる事務所の整備

時期

2024年1月

12活動 (内容)

⑨相談窓口業務のための環境整備および活動拠点となる事務所の整備

時期

2024年1月

13

活動 (内容)

⑨相談窓口業務のための環境整備および活動拠点となる事務所の整備

時期

2024年1月

13活動 (内容)

⑨相談窓口業務のための環境整備および活動拠点となる事務所の整備

時期

2024年1月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

・宮城俊彦:中間管理者・外国人雇用企業等との連絡調整、仕組みづくり、事業運営
・佐々木綾菜:事業会計、行政・外国人支援団体等との連携アドバイス
・德嶺庄一郎:事業運営補佐、不動産事業者との連絡調整、外国人専用住宅や、シェアハウス運営に関するアドバイザー業務
・浜里文章:事業運営補佐、不動産事業者との連絡調整、外国人専用住宅や、シェアハウス運営に関するアドバイザー業務
・金城武史:事業会計監査
・宮城紗季:事業会計・運営補佐
・GURUNG SUBAS:事業運営補佐、シェアハウスの入居オリエンテーション、外国語相談対応、通訳同行支
・I PUTU ASTRA WIJAYA:事業運営補佐、シェアハウスの入居オリエンテーション、外国語相談対応、通訳同行支援※4月~5月勤務
・武富一輝:事業運営補佐、シェアハウスの入居オリエンテーション、外国語相談対応、通訳同行支援※6月~勤務

他団体との連携体制

●主な関係・協力機関等
・沖縄県・各市町村多文化共生課:外国人支援に関する情報交換、広報協力、協議会オブザーバー参加
・沖縄県・各市町村住宅課:居住支援に関する情報交換、イベントゲストスピーカー、協議会オブザーバー参加
・中間管理者(登録支援団体、監理団体、学校等):協議会における積極的な意見交換、イベントや相談会の広報協力・参加
・JICA沖縄「国際協力プラットフォーム」外国人材分科会:イベント共催・会場提供・広報協力
・おきなわSDGsプラットフォーム:イベント広報協力
・浦添・西原地区宅地建物取引業者会:協議会運営、イベント広報・運営協力
・県内外国人相談窓口:外国人からの入居に紐づく相談対応のつなぎ・連携先
・多文化共生マネージャー:イベント講師、事業の継続性や次年度以降の展開への助言や関係機関の紹介
・県内の地域日本語教室および公民館:外国人参加者や取り組みに関心がある市民へのイベント広報・実施協力、ボランティア

ガバナンス・コンプライアンス体制

①安全性:感染症対策として三密対策を徹底(マスク着用推奨、消毒液の常備、飲食を伴う際の十分なスペースの確保、換気等)する。また、新型コロナウイルスやインフルエンザの蔓延に備えて、対面イベントの開催が難しいと判断された場合は柔軟にオンラインへの切り替えや人数を制限したハイブリッド開催に切り替える。オンライン開催においては、配信技術に長けているおきなわ国際協力プラットフォーム(JICA沖縄主催)との協力体制を整えている。
②相談対応:専門性や多言語を要する相談が寄せられた際は、コンソーシアム先であるDREAMCONNECTや、沖縄NGOセンターをはじめとした外国人支援団体や連携機関(外国人相談窓口、沖縄弁護士会、沖縄県行政書士会、社会福祉協議会、入国管理局、支援団体等)にスムーズにつなげられるよう体制を確保している。
③継続性:シェアハウス運営や協議会会費による、事業終了後も継続した活動資金を確保する。また、理事会を月1回以上開催しながら、進捗やスケジュールをこまめに確認する。その他、四半期定例会を別途設け、成果と課題をふりかえり、本事業終了後の継続の在り方を常に検討する。
④緊急時:通常理事会(月1回)に加え、必要に応じて臨時理事会を開き、緊急の際に対応する。

メンバー構成と各メンバーの役割

・宮城俊彦:中間管理者・外国人雇用企業等との連絡調整、仕組みづくり、事業運営
・佐々木綾菜:事業会計、行政・外国人支援団体等との連携アドバイス
・德嶺庄一郎:事業運営補佐、不動産事業者との連絡調整、外国人専用住宅や、シェアハウス運営に関するアドバイザー業務
・浜里文章:事業運営補佐、不動産事業者との連絡調整、外国人専用住宅や、シェアハウス運営に関するアドバイザー業務
・金城武史:事業会計監査
・宮城紗季:事業会計・運営補佐
・GURUNG SUBAS:事業運営補佐、シェアハウスの入居オリエンテーション、外国語相談対応、通訳同行支
・I PUTU ASTRA WIJAYA:事業運営補佐、シェアハウスの入居オリエンテーション、外国語相談対応、通訳同行支援※4月~5月勤務
・武富一輝:事業運営補佐、シェアハウスの入居オリエンテーション、外国語相談対応、通訳同行支援※6月~勤務

他団体との連携体制

●主な関係・協力機関等
・沖縄県・各市町村多文化共生課:外国人支援に関する情報交換、広報協力、協議会オブザーバー参加
・沖縄県・各市町村住宅課:居住支援に関する情報交換、イベントゲストスピーカー、協議会オブザーバー参加
・中間管理者(登録支援団体、監理団体、学校等):協議会における積極的な意見交換、イベントや相談会の広報協力・参加
・JICA沖縄「国際協力プラットフォーム」外国人材分科会:イベント共催・会場提供・広報協力
・おきなわSDGsプラットフォーム:イベント広報協力
・浦添・西原地区宅地建物取引業者会:協議会運営、イベント広報・運営協力
・県内外国人相談窓口:外国人からの入居に紐づく相談対応のつなぎ・連携先
・多文化共生マネージャー:イベント講師、事業の継続性や次年度以降の展開への助言や関係機関の紹介
・県内の地域日本語教室および公民館:外国人参加者や取り組みに関心がある市民へのイベント広報・実施協力、ボランティア

ガバナンス・コンプライアンス体制

①安全性:感染症対策として三密対策を徹底(マスク着用推奨、消毒液の常備、飲食を伴う際の十分なスペースの確保、換気等)する。また、新型コロナウイルスやインフルエンザの蔓延に備えて、対面イベントの開催が難しいと判断された場合は柔軟にオンラインへの切り替えや人数を制限したハイブリッド開催に切り替える。オンライン開催においては、配信技術に長けているおきなわ国際協力プラットフォーム(JICA沖縄主催)との協力体制を整えている。
②相談対応:専門性や多言語を要する相談が寄せられた際は、コンソーシアム先であるDREAMCONNECTや、沖縄NGOセンターをはじめとした外国人支援団体や連携機関(外国人相談窓口、沖縄弁護士会、沖縄県行政書士会、社会福祉協議会、入国管理局、支援団体等)にスムーズにつなげられるよう体制を確保している。
③継続性:シェアハウス運営や協議会会費による、事業終了後も継続した活動資金を確保する。また、理事会を月1回以上開催しながら、進捗やスケジュールをこまめに確認する。その他、四半期定例会を別途設け、成果と課題をふりかえり、本事業終了後の継続の在り方を常に検討する。
④緊急時:通常理事会(月1回)に加え、必要に応じて臨時理事会を開き、緊急の際に対応する。

ガバナンス・コンプライアンス体制

①安全性:感染症対策として三密対策を徹底(マスク着用推奨、消毒液の常備、飲食を伴う際の十分なスペースの確保、換気等)する。また、新型コロナウイルスやインフルエンザの蔓延に備えて、対面イベントの開催が難しいと判断された場合は柔軟にオンラインへの切り替えや人数を制限したハイブリッド開催に切り替える。オンライン開催においては、配信技術に長けているおきなわ国際協力プラットフォーム(JICA沖縄主催)との協力体制を整えている。
②相談対応:専門性や多言語を要する相談が寄せられた際は、コンソーシアム先であるDREAMCONNECTや、沖縄NGOセンターをはじめとした外国人支援団体や連携機関(外国人相談窓口、沖縄弁護士会、沖縄県行政書士会、社会福祉協議会、入国管理局、支援団体等)にスムーズにつなげられるよう体制を確保している。
③継続性:シェアハウス運営や協議会会費による、事業終了後も継続した活動資金を確保する。また、理事会を月1回以上開催しながら、進捗やスケジュールをこまめに確認する。その他、四半期定例会を別途設け、成果と課題をふりかえり、本事業終了後の継続の在り方を常に検討する。
④緊急時:通常理事会(月1回)に加え、必要に応じて臨時理事会を開き、緊急の際に対応する。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

休眠預金活用事業「外国人と共に暮らし支え合う地域社会形成2」において、「OKINAWA住みまーる!プロジェクト」を約1年間実施運営。全4回の不動産事業者や中間管理者、市民を対象とした意識啓発イベントには累計70名が参加し、内4事業者が外国人の入居を前提とした物件情報の公開を行った。その他、外国人専用住宅のリフォームに関するアドバイザー業務(2棟)や、外国人の入居探しに関する相談対応(2件)、行政や県外の外国人支援団体のヒアリング結果公表(5件)、宅建業者会主催の講師派遣(1件)を行った。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

休眠預金活用事業「外国人と共に暮らし支え合う地域社会形成2」において、「OKINAWA住みまーる!プロジェクト」を約1年間実施運営。全4回の不動産事業者や中間管理者、市民を対象とした意識啓発イベントには累計70名が参加し、内4事業者が外国人の入居を前提とした物件情報の公開を行った。その他、外国人専用住宅のリフォームに関するアドバイザー業務(2棟)や、外国人の入居探しに関する相談対応(2件)、行政や県外の外国人支援団体のヒアリング結果公表(5件)、宅建業者会主催の講師派遣(1件)を行った。