事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
女性の経済的自立への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
その他の解決すべき社会の課題
東日本大震災以降、加速する人口減少と高齢化により、主に生活困窮の課題を抱える高齢者が社会的孤立している。また、高齢者の役割の不足など社会参画の機会が減少している。加えて、行政と住民をつなぐ民間支援団体が不足しており、柔軟できめ細かなサポートが行き届かず、制度の狭間におかれる住民が多く見られる。
また、WEB/IT系企業の業務のうち、およそ40%を締める保守管理業務を任せられるデジタル人員が不足している。
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.4 2030年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。 | 岩手県沿岸部では、専門学校および大学で専門的な学びの機会を得るには親元を離れて内陸部へ進学することが不可欠であるが、経済的理由により進学できないケースも多く、就業に必要な専門的な知識を得られずにいる。また、学び直しができない環境にあり、低賃金の就業に限定される。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.4 2030年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。 | 岩手県沿岸部では、専門学校および大学で専門的な学びの機会を得るには親元を離れて内陸部へ進学することが不可欠であるが、経済的理由により進学できないケースも多く、就業に必要な専門的な知識を得ら れずにいる。また、学び直しができない環境にあり、低賃金の就業に限定される。 |
| 5. ジェンダー平等を実現しよう | 5.b 女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を強化する。 | 当地域は漁業が主な産業のため漁業などの一次産業、水産加工場や建設業などの二次産業が主な就労先であり低賃金である。加えて地域にWEB/IT系の企業もないため、パソコンに触れ技術を身につける機会が極めて少ない。そのため、低賃金の職に就かざるを得ない。 |
| 1. 貧困をなくそう | 1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。 | 山田町のシングルマザーの月平均収入は10~12万円であり、就労はしているものの貧困状態となっているケースが少なくない。また、東日本大震災以降、正規雇用ではなく有期雇用が主となり自身での貧困からの脱却は困難である。 |
| 1. 貧困をなくそう | 1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。 | 山田町のシングルマザーの月平均収入は10~12万円であり、就労はしているものの貧困状態となっているケースが少なくない。また、東日本大震災以降、正規雇用ではなく有期雇用が主となり自身での貧困からの脱却は困難である。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.3 2030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。 | 生活困窮者自立支援の相談窓口は町内にないため(※)相談しづらく、任意事業である就労支援などや支援制度を活用していないため根本的な解決ができる環境にない。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.3 2030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。 | 生活困窮者自立支援の相談窓口は町内にないため(※)相談しづらく、任意事業である就労支援などや支援制度を活用していないため根本的な解決ができる環境にない。 |
団体の社会的役割
団体の目的
東日本大震災以降、若者の人口流出と高齢者の見守りの担い手不足が課題となっている。増加の傾向にある町のシングルマザーや孤立する高齢者における「自助」が求められる一方で、「自助・共助」を可能にする民間の地域資源が不足している。当団体では生活困窮と社会的孤立の共通の課題を抱えるシングルマザーと高齢者が相互多重な関係を構築することで両者の課題解消を円滑にし、住み続けられる地域創造を目的としている法人である。
団体の概要・活動・業務
シングルマザーが抱えている課題の解決と目標とする将来像の実現に向けて、現在「WEB制作会社から受託したWEBサイトの更新運用業務・納品前チェック業務の発注」「業務のために必要なデジタルスキル指導」「就労や生活改善のための伴走支援」を行っている。同時に高齢者へ農業や手仕事の機会を提供し副収入と社会参画の機会を創出し、高齢者とシングルマザーのマッチングを行い双方の役割創出と交流の機会を創っている。
| 団体の目的 | 東日本大震災以降、若者の人口流出と高齢者の見守りの担い手不足が課題となっている。増加の傾向にある町のシングルマザーや孤立する高齢者における「自助」が求められる一方で、「自助・共助」を可能にする民間の地域資源が不足している。当団体では生活困窮と社会的孤立の共通の課題を抱えるシングルマザーと高齢者が相互多重な関係を構築することで両者の課題解消を円滑にし、住み続けられる地域創造を目的としている法人である。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | シングルマザーが抱えている課題の解決と目標とする将来像の実現に向けて、現在「WEB制作会社から受託したWEBサイトの更新運用業務・納品前チェック業務の発注」「業務のために必要なデジタルスキル指導」「就労や生活改善のための伴走支援」を行っている。同時に高齢者へ農業や手仕事の機会を提供し副収入と社会参画の機会を創出し、高齢者とシングルマザーのマッチングを行い双方の役割創出と交流の機会を創っている。 |
概要
事業概要
当事業は、主に岩手県沿岸部のシングルマザーが「実践しながら」パソコンスキルやビジネススキルを習得できるプログラムです。
デジタルスキルの習得のみにとどまらず、行政でも把握しきれていない地域のシングルマザーの現状把握(世帯数、就労状況、収入など)から、個人に対しての個別支援プランの策定、そして個人の目標の実現に向かいよりパーソナルに寄り添い、支援団体と企業の強みを最大限に活かした伴走支援を実施します。
当事業の最大の特徴は、PCの個人所有やブラインドタッチなどの要件を求めず、基礎スキルを身につけていない方でも挑戦することが可能な点です。地域の現状を鑑みて、挑戦へのハードルを高く掲げないことと同時に、個人のレベルに見合った研修・実践を選択することが可能なプログラムを実施します。
挑戦のハードルを下げることは、同時に相談(出逢い)のハードルを下げることであり、出逢いから仲間づくり、生活課題の解消・軽減、就労支援の居場所づくり、実践が伴う専門的なデジタルスキルの習得、研修修了後の業務継続までを一貫して行います。事業開始直後から10名が月4万円の収入を得られる業務が確保されており、受講者の収入安定への出口が保障されています。
同時に当事業の実施にあたり、「社会的孤立」と「経済的困窮」というシングルマザーと共通の課題をもつ地域の高齢者の「役割創出」を行います。シングルマザーが学ぶ時間に地域の高齢者が子守り役を担い活躍することで、社会参加の機会となり役割を取り戻します。社会的弱者と呼ばれる「高齢者とシングルマザー」が手をつなぐことにより相乗効果を生み、「子どもは地域の宝」「高齢者は地域(子)を育てる宝」の相互多重な支援関係を構築することができます。
資金提供契約締結日
2024年04月15日
事業期間
開始日
2024年04月15日
終了日
2027年02月27日
対象地域
岩手県沿岸中央エリア(山田町、大槌町、宮古市、釜石市)
| 事業概要 | 当事業は、主に岩手県沿岸部のシングルマザーが「実践しながら」パソコンスキルやビジネススキルを習得できるプログラムです。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年04月15日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年04月15日 | 終了日 2027年02月27日 |
| 対象地域 | 岩手県沿岸中央エリア(山田町、大槌町、宮古市、釜石市) | |
直接的対象グループ
【対象エリア:岩手県沿岸部(主に山田町、大槌町、宮古市、釜石市)】
現在児童扶養手当を受給しているシングルマザーやプレシングルマザー
独居高齢者/高齢世帯
有志ボランティア
人数
シングルマザー・現在離婚準備中のプレ・シングルマザー:100人
最終受益者
【最終受益者@岩手県沿岸部(主に山田町、大槌町、宮古市、釜石市)】
シングルマザーとその子ども
山田町の独居高齢者
【間接的受益者】
全国のデジタル人材不足の企業
岩手県沿岸部のデジタル 人材不足の企業・団体
人数
シングルマザー100人とその子ども:計200名
独居高齢者:150人
10社
5社
| 直接的対象グループ | 【対象エリア:岩手県沿岸部(主に山田町、大槌町、宮古市、釜石市)】 | |
|---|---|---|
| 人数 | シングルマザー・現在離婚準備中のプレ・シングルマザー:100人 | |
| 最終受益者 | 【最終受益者@岩手県沿岸部(主に山田町、大槌町、宮古市、釜石市)】 | |
| 人数 | シングルマザー100人とその子ども:計200名 10社 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
岩手県沿岸部には専門学校や大学が無いことから、親元を離れ内陸部へ転居することが不可欠であるため、経済的理由から高校卒業後は管内に就職するケースがほとんどです。
また沿岸部は、主に漁業などの一次産業、水産加工場や工業系製造業の二次産業に就職する場合が多く、パソコンスキルを身につける機会が極めて少なく、かつ単価の高い賃金を得ることが困難です。
とくに女性の場合、若くして結婚・出産するケースが多く、学歴やキャリアを積む前にシングルマザーとなることも少なくありません。
同時に東日本大震災以降、山田町・大槌町ではひとり親世帯が増加傾向にあり、県内でも生活保護率が高いのが現状です。
養育費についても、取り決めをしないままに離婚し、全体のおよそ9割は養育費を得ることができずにいるため、自らの力で生活困窮から脱することは極めて困難です。
被災過疎地域における社会課題が顕著になる一方で、ひとり親家庭に対する支援やサポートができる地域資源は乏しく、支援はおろか相談すらできずに課題は長期化かつ深刻化したまま、ひとり親家庭は孤立している傾向にあります。また、山田町のひとり親家庭の月平均就労収入は10~12万円と県平均と比較しても極めて低く、子育てをしながら就業しているものの、子育てと仕事のバランスをうまくとれずにいることが、貧困の長期化を助長する要因のひとつとなっています。
孤立と貧困、どちらか一方の支援だけでは不十分であり、孤立と貧困の両面からのサポートを行うことが貧困の長期化を防ぎ、子の将来の貧困の連鎖を断ち切ることにつながります。
また被災した山田町では、東日本大震災以降、若者の人口流出が大きな課題であり少子高齢化が加速しています。小・中学校は統合し、地域に子どもの姿をみることが極めて少なくなり、高齢者の役割と社会参加の機会は奪われ、かつ高齢者の見守りの担い手も不足している状態にあります。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
山田町では生活困窮者自立支援窓口の設置しているものの町外(隣接市)にあり、かつ任意事業(就労準備支援や居住支援)は行っておらず生活保護等の制度につなぐのみとなっています。
また、山田町社会福祉協議会においては東日本大震災による被災エリアへの高齢者への見守りは継続し業務受託しているものの、生活困窮や孤立防止の課題解消の目的ではなく、生存確認のみとなっており、担い手が不足しているのが現状です。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
シングルマザーに対し、web業務研修・実践サポートを実施し、企業よりアウトソースされた業務実践により月4万円程度の副収入を得られるデジタルスキル研修プログラムを実施しています。同時に高齢者に対し、2011年東日本大震災・2019年台風19号で二重被災したエリアにおいて、農作業と手仕事などの高齢者の社会参加の機会を提供し、作業で得た収益を高齢者が得られる交流拠点を運営しています。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
実践を伴うデジタルスキル研修を実施するため極めて短期間で収入を得ることが可能であり、逼迫した家計を早期的に改善することが可能です。
また事業開始時から3か年をかけて当事業の費用対効果などを明確に示し、行政の現状把握不足と課題認識不足の改善および公共事業化実現を求め、官民一体となり取り組むことを提案します。加えて児童扶養手当や生活保護、介護保険料等の社会制度の費用削減の点においても有意な取組みです。
| 社会課題 | 岩手県沿岸部には専門学校や大学が無いことから、親元を離れ内陸部へ転居することが不可欠であるため、経済的理由から高校卒業後は管内に就職するケースがほとんどです。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 山田町では生活困窮者自立支援窓口の設置しているものの町外(隣接市)にあり、かつ任意事業(就労準備支援や居住支援)は行っておらず生活保護等の制度につなぐのみとなっています。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | シングルマザーに対し、web業務研修・実践サポートを実施し、企業よりアウトソースされた業務実践により月4万円程度の副収入を得られるデジタルスキル研修プログラムを実施しています。同時に高齢者に対し、2011年東日本大震災・2019年台風19号で二重被災したエリアにおいて、農作業と手仕事などの高齢者の社会参加の機会を提供し、作業で得た収益を高齢者が得られる交流拠点を運営しています。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 実践を伴うデジタルスキル研修を実施するため極めて短期間で収入を 得ることが可能であり、逼迫した家計を早期的に改善することが可能です。 |
中長期アウトカム
長期アウトカム:日本社会において、シングルマザーの貧困課題を自己責任とせず、社会全体の仕組みの課題であると認識し、様々な分野の人々が関わり協力しあうことで課題解消を目指す
中期アウトカム:被災した岩手県沿岸地域(主に山田町)において、シングルマザーが自らの意志で就労に必要なスキルを身につけて経済的に自立できるような仕組みを作り、社会制度に頼らず長く住み続けられる地域・社会になる
短期アウトカム
| 1 | プログラム参加者が研修に参加できる状態にあり、デジタルスキルの向上と学ぶ環境が整備されている | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 参加者の支援プラン作成数 | |
| 初期値/初期状態 | 6件 | |
| 中間評価時の値/状態 | 30件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 100件 | |
| 2 | プログラム参加者の就労状況が改善されている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 参加者の業務実践者数(副業) | |
| 初期値/初期状態 | ||
| 中間評価時の値/状態 | 20人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 50人 | |
| 3 | 母子のウェルビーイングが向上している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | プログラム参加者と家族のウェルビーイングの改善度 | |
| 初期値/初期状態 | アンケート調査実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20%向上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 40%向上 | |
| 4 | シングルマザーの貧困問題を地域・社会全体の課題と認識されている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 事業連携・協働する企業・団体数 | |
| 初期値/初期状態 | 1社 | |
| 中間評価時の値/状態 | 3社 | |
| 事後評価時の値/状態 | 10社(団体) | |
| 5 | 組織基盤が強化され、地域に根差した相談窓口としての存在を確立する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 拠点利用者(来所者)数 | |
| 初期値/初期状態 | ||
| 中間評価時の値/状態 | 延べ80人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 延べ200人 | |
アウトプット
| 1 | シングルマザーの現状・課題を把握する | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・チラシ配布数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・2000枚 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・3000枚 | |
| 2 | デジタルスキル研修を実施する | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・50回 | |
| 3 | OJTによるスキルを活用し報酬を得る | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・実践者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・70人 | |
| 4 | 課題提起と、その課題に対する事業成果等を報告し、関係機関を増やす | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・連携関係機関事業提案打診数(官・民) | |
| 中間評価時の値/状態 | ・20社(団 体) | |
| 事後評価時の値/状態 | ・30社(団体) | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 【現状を知る】岩手県沿岸4市町において児童扶養手当を受給している全戸にアンケート実施し、シングルマザーの現状・課題を把握・整理する | |
|---|---|---|
時期 2024年7~8月(数値化・分析は同年12月頃) | ||
| 1 | 活動 (内容) | 【現状を知る】岩手県沿岸4市町において児童扶養手当を受給している全戸にアンケート実施し、シングルマザーの現状・課題を把握・整理する |
| 時期 | 2024年7~8月(数値化・分析は同年12月頃) | |
| 2 | 活動 (内容) LINE公式アカウント整備 | |
時期 2024年5~8月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | LINE公式アカウント整備 |
| 時期 | 2024年5~8月 | |
| 3 | 活動 (内容) LINE公式アカウント整備 | |
時期 2024年5~8月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | LINE公式アカウント整備 |
| 時期 | 2024年5~8月 | |
| 4 | 活動 (内容) プログラム計画策定 | |
時期 2024年5~8月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | プログラム計画策定 |
| 時期 | 2024年5~8月 | |
| 5 | 活動 (内容) プログラム計画策定 | |
時期 2024年5~8月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | プログラム計画策定 |
| 時期 | 2024年5~8月 | |
| 6 | 活動 (内容) SNSへのプログラム周知 | |
時期 2024年5~8月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | SNSへのプログラム周知 |
| 時期 | 2024年5~8月 | |
| 7 | 活動 (内容) SNSへのプログラム周知 | |
時期 2024年5~8月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | SNSへのプログラム周知 |
| 時期 | 2024年5~8月 | |
| 8 | 活動 (内容) ボランティア募集 | |
時期 2024年8月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | ボランティア募集 |
| 時期 | 2024年8月 | |
| 9 | 活動 (内容) ボランティア募集 | |
時期 2024年8月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | ボランティア募集 |
| 時期 | 2024年8月 | |
| 10 | 活動 (内容) 参加者募集 | |
時期 2024年9月(都度 研修1カ月前) | ||
| 10 | 活動 (内容) | 参加者募集 |
| 時期 | 2024年9月(都度 研修1カ月前) | |
| 11 | 活動 (内容) 参加者募集 | |
時期 2024年9月(都度 研修1カ月前) | ||
| 11 | 活動 (内容) | 参加者募集 |
| 時期 | 2024年9月(都度 研修1カ月前) | |
| 12 | 活動 (内容) 研修プログラムの募集説明会の実施、講習希望者へのアセスメント、支援プラン策定 | |
時期 下記プログラム開始時期の1~2ヶ月前 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 研修プログラムの募集説明会の実施、講習希望者へのアセスメント、支援プラン策定 |
| 時期 | 下記プログラム開始時期の1~2ヶ月前 | |
| 13 | 活動 (内容) 研修プログラムの募集説明会の実施、講習希望者へのアセスメント、支援プラン策定 | |
時期 下記プログラム開始時期の1~2ヶ月前 | ||
| 13 |

