事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 1.3 各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。 | 発達障害児者とその家族では、経済的負担が大きく、また安定した経済活動が困難であることが知られている。背景には適切な養育がなされず、種々の精神医学的問題が生じ、それが一因となっている。幼少時期からの適切な介入は、経済的、社会的側面から彼らを保護することに貢献できる。 |
| 1. 貧困をなくそう | 1.3 各国において最低限の基準を含む適切な社会保護制度及び対策を実施し、2030年までに貧困層及び脆弱層に対し十分な保護を達成する。 | 発達障害児者とその家族では、経済的負担が大きく、また安定した経済活動が困難であることが知られている。背景には適切な養育がなされず、種々の精神医学的問題が生じ、それが一因となっている。幼少時期からの適切な介入は、経済的、社会的側面から彼らを保護することに貢献できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.2 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。 | 本プロジェクトでは幼児期から学齢期前半の発達障害児への発達支援を主なテーマとしており、有効な支援を講じることができたなら、発達障害児の発達を保障し、幼児期の生活のみならず、その後の初等教育、および中等・高等教育に臨むための発達精神医学的側面での準備に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.2 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。 | 本プロジェクトでは幼児期から学齢期前半の発達障害児への発達支援を主なテーマとしており、有効な支援を講じることができたなら、発達障害児の発達を保障し、幼児期の生活のみならず、その後の初等教育、および中等・高等教育に臨むための発達精神医学的側面での準備に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.2 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、質の高い乳幼児の発達・ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。 | 本プロジェクトでは幼児期から学齢期前半の発達障害児への発達支援を主なテーマとしており、有効な支援を講じることができたなら、発達障害児の発達を保障し、幼児期の生活のみならず、その後の初等教育、および中等・高等教育に臨むための発達精神医学的側面での準備に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.3 2030年までに、全ての人々が男女の区別なく、手の届く質の高い技術教育・職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。 | 本プロジェクトでは幼児期から学齢期前半の発達障害児への発達支援を主なテーマとしており、有効な支援を講じることができたなら、発達障害児の発達を保障し、幼児期の生活のみならず、その後の初等教育、および中等・高等教育に臨むための発達精神医学的側面での準備に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.3 2030年までに、全ての人々が男女の区別なく、手の届く質の高い技術教育・職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。 | 本プロジェクトでは幼児期から学齢期前半の発達障害児への発達支援を主なテーマとしており、有効な支援を講じることができたなら、発達障害児の発達を保障し、幼児期の生活のみならず、その後の初等教育、および中等・高等教育に臨むための発達精神医学的側面での準備に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。 | 障害児教育の現場における問題の多くは、障害への無理解や個人的経験則に基づく介入によって生じている。本プロジェクトの目的である、エビデンスレベルの高い介入方法の確立とその社会実装が達成できたなら、安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境の提供の実現に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的 な学習環境を提供できるようにする。 | 障害児教育の現場における問題の多くは、障害への無理解や個人的経験則に基づく介入によって生じている。本プロジェクトの目的である、エビデンスレベルの高い介入方法の確立とその社会実装が達成できたなら、安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境の提供の実現に寄与できる。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.a 子供、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、全ての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。 | 障害児教育の現場における問題の多くは、障害への無理解や個人的経験則に基づく介入によって生じている。本プロジェクトの目的である、エビデンスレベルの高い介入方法の確立とその社会実装が達成できたなら、安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境の提供の実現に寄与できる。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.3 差別的な法律、政策及び慣行の撤廃、並びに適切な関連法規、政策、行動の促進などを通じて、機会均等を確保し、成果の不平等を是正する。 | 発達障害児者とその家族ではにおいて、適切かつ十分な発達支援がなされないことで、経済的、社会的、その他あらゆる側面での負担や損失が大きく、不平等な状況がみられる。エビデンスレベルの高い介入・発達支援が実現されることは、これらの不平等さの是正に繋がる。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.3 差別的な法律、政策及び慣行の撤廃、並びに適切な関連法規、政策、行動の促進などを通じて、機会均等を確保し、成果の不平等を是正する。 | 発達障害児者とその家族ではにおいて、適切かつ十分な発達支援がなされないことで、経済的、社会的、その他あらゆる側面での負担や損失が大きく、不平等な状況がみられる。エビデンスレベルの高い介入・発達支援が実現されることは、これらの不平等さの是正に繋がる。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.3 差別的な法律、政策及び慣行の撤廃、並びに適切な関連法規、政策、行動の促進などを通じて、機会均等を確保し、成果の不平等を是正する。 | 発達障害児者とその家族ではにおいて、適切かつ十分な発達支援がなされないことで、経済的、社会的、その他あらゆる側面での負担や損失が大きく、不平等な状況がみられる。エビデンスレベルの高い介入・発達支援が実現されることは、これらの不平等さの是正に繋がる。 |
団体の社会的役割
団体の目的
本団体は、発達障害の方やその家族など多様な人々が、地域・社会の中で豊かで穏やかに暮らせるための社会をつくることを目的として設立された。
そのために、最新の科学的根拠に基づき、国際共同の下、多様な専門家チームによる包括的なアプローチで人、家族、地域を支える。またさらには関連する機関へのコンサルテーションや協働、専門家の育成、啓発活動などによって発達障害の方やその家族の暮らす地域を支える。
団体の概要・活動・業務
発達障害専門の医療機関をベースに、医療だけでは担えない福祉・教育・就労・法律等のニーズに専門的に応えるために、設立された。主な活動は個々の発達障害児者の特性や能力等を評定と、それに基づいた発達支援の実施である。また併せて養育者・きょうだいへの支援、幼稚園・保育園や学校、福祉事業所、就労先への助言なども担う。さらには各種事業所等へのコンサルテーションなども行い地域での支援体制作りを行なっている。
| 団体の目的 | 本団体は、発達障害の方やその家族など多様な人々が、地域・社会の中で豊かで穏やか に暮らせるための社会をつくることを目的として設立された。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 発達障害専門の医療機関をベースに、医療だけでは担えない福祉・教育・就労・法律等のニーズに専門的に応えるために、設立された。主な活動は個々の発達障害児者の特性や能力等を評定と、それに基づいた発達支援の実施である。また併せて養育者・きょうだいへの支援、幼稚園・保育園や学校、福祉事業所、就労先への助言なども担う。さらには各種事業所等へのコンサルテーションなども行い地域での支援体制作りを行なっている。 |
概要
事業概要
本事業で実施するのは下記の3つである。
【支援効果検証と支援プログラム作成】
実行団体が運営している児童発達支援事業所および放課後等デイケアであるよこはま発達サポートルーム(横浜市)、並びに協力機関である合同会社オフィスぼんの運営するbonキッズ谷町、bonキッズ北堀江(大阪市)、社会福祉法人北摂杉の子会の運営する発達支援あゆみ(豊中市)、一般社団法人ゆこりの運営するLove it、Smile ring(熊本市)では支援効果が海外で実証されているTEACCH Autism Programの介入を参考にしたプログラムが実施されている。国内での効果を検証するために、被験児に対して認知・適応行動・問題行動等を、またその保護者に対して育児不安やストレスを介入前および介入後定期的に測定し、介入効果を検証する。さらに支援技法としてイギリス自閉症協会の実施しているEarlyBurdプログラムを参考に保護者向けプログラムを開発実施し、効果を検証する。
対照群としては、協力医療機関であるよこはま発達クリニックの通院患者で、前述療育機関を利用していない児とその家族を設定する。
【支援者養成研修】
上記で確認された支援プログラムをもとに、東京・横浜エリア、大阪エリア、熊本エリアで、児童発達支援を行う事業所の支援員を対象に研修を行い、それぞれの事業所での支援の質の向上を図る。その効果の判定に関しては、次の機能評価を実施する。
【療育機関の機能評価】
支援者養成プログラムを受講した事業所を主な対象として、プログラム前後での機能評価を実施する。評価内容や技法に関してはこれまで実行団体理事らが中心となって厚生労働省の委託を受けて開発してきたものをベースに実施する。また本事業を通じて、適切に評価できているのかを検証し、評価方法を整備する。
資金提供契約締結日
2024年04月30日
事業期間
開始日
2024年04月30日
終了日
2027年02月27日
対象地域
全国
| 事業概要 | 本事業で実施するのは下記の3つである。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年04月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年04月30日 | 終了日 2027年02月27日 |
| 対象地域 | 全国 | |
直接的対象グループ
実行団体が運営している児童発達支援事業所および放課後等デイサービスであるよこはま発達サポートルーム、および協力機関3法人5事業所に通う発達障害児およびその家族で、児童が未就学もしくは小学生のものを対象とする。また協力機関であるよこはま発達クリニックに通い、前述療育機関に通っていない児童とその家族を対照群とする。
人数
60名程度とその家族
最終受益者
事業を実施した事業所に通う発達障害児およびその家族、またその他の国内の療育機関に通う発達障害児およびその家族
人数
全国の療育機関を利用している発達障害児およびその家族
| 直接的対象グループ | 実行団体が運営している児童発達支援事業所および放課後等デイサービスであるよこはま発達サポートルーム、および協力機関3法人5事業所に通う発達障害児およびその家族で、児童が未就学もしくは小学生のものを対象とする。また協力機関であるよこはま発達クリニックに通い、前述療育機関に通っていない児童とその家族を対照群とする。 | |
|---|---|---|
| 人数 | 60名程度とその家族 | |
| 最終受益者 | 事業を実施した事業所に通う発達障害児およびその家族、またその他の国内の療育機関に通う発達障害児およびその家族 | |
| 人数 | 全国の療育機関を利用している発達障害児およびその家族 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
発達障害に対する関心は国内外とも高い。国内では2005年より発達障害者支援法が施行され、2012年に障害者自立支援法が改正障害者総合支援法となった。さらに2014年に障害者の権利に関する条約に批准した。それらがきっかけとなり、早期診断・早期療育から、特別支援教育、就労や生活の支援、意思決定支援や成年後見制度などに至るまで幅広い領域での取り組みが開始され、影響を与えた。しかし発達障害者では他の精神障害の併存率は70%前後と依然として高く、定職に就けるものの割合や自立した生活に至るものの割合は低く、本人、家族、そして社会の側からみても経済的負担は甚大である。
発達障害者の予後に寄与する因子の一つとしては、併存しうる状態・障害の予防的介入であり、とりわけ幼児期からの適切な介入があげられる。幼児期からの適切な介入は児にとっては発達支援であり、養育者にとってはボンディングの問題や育児ストレスを軽減する。またこのことは虐待のリスクを低減させることにもつながる。
介入方法に関する研究も欧米を中心に、多くなされるようになってきており、TEACCH、応用行動分析などを中心に、一定のエビデンスが集積されつつある。また早期介入によって、症状・状態の改善のみならず、長期的にみたときに家庭の経済負担を軽減していたという報告もある。
国内においても障害者自立支援法が改正され、障がい者制度改革推進本部等における検討を踏まえて障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律が成立したことで、2012年から障害児福祉サービスの仕組みが大きく変わった。特に障害児通所支援事業所の数・設置率は飛躍的に拡大し、多くの発達障害児の受け皿となっている。一方で、そのサービス内容は事業所の裁量に任されてきたこともあり、事業所間での支援の質の格差が大きいことが問題となっている。一定の有効性が示されたプログラムを実施している機関は極めて限定され、多くは独自の経験則に頼った根拠の乏しい介入がなされている状況がある。それどころか極端な例を挙げると支援能力の乏しい事業所では虐待の状況さえ生じている。さらにはその実態が、ユーザーサイドから見えづらい状況にある。したがって、早急に国内各事業所の支援の質が改善されること、またその事業所の支援の質が評価され、その内容がユーザーにオープンにされることが求められている。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
発達障害者支援法の施行、また障害者自立支援法が改正されたことにより、発達障害児への幼児期からの介入の重要性は周知され、障害児通所支援事業所の数・設置率は拡大してきた。一方でサービス内容は事業所の裁量に任されているため、介入の有効性や安全性がきちんと検証されたような方法を採用している事業所はほとんどなく、さらには事業所間での支援の質・内容・利用頻度等の格差が大きいことが問題となっている。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
当法人代表理事内山と理事の宇野は、TEACCH Autism Programや英国自閉症協会の関連組織での留学・研修経験があり、当法人での療育活動と共に、国内でTEACCHプログラム研究会等の理事も行っている。2017年度からは厚生労働科学研究費補助金や科学研究費助成事業を受け、障害児支援のサービスの質の向上のための外部評価研究、また障害児支援の質の向上を図るための介入効果の検証等を継続している。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
本事業では、(1)海外で支援効果が確認されている支援方法を国内で検証し、支援プログラムとしてまとめる。それを社会実装するため(2)支援者養成研修を複数のエリアで行う。さらにその効果を測定 したり、事業所の機能評価をできるようにするため(3)療育機関の外部評価方法を整備する。本事業により、発達障害児とその家族が、機能評価に基づいた事業所を選択し、早期からエビデンスに基づいた介入が受けられるようになる。
| 社会課題 | 発達障害に対する関心は国内外とも高い。国内では2005年より発達障害者支援法が施行され、2012年に障害者自立支援法が改正障害者総合支援法となった。さらに2014年に障害者の権利に関する条約に批准した。それらがきっかけとなり、早期診断・早期療育から、特別支援教育、就労や生活の支援、意思決定支援や成年後見制度などに至るまで幅広い領域での取り組みが開始され、影響を与えた。しかし発達障害者では他の精神障害の併存率は70%前後と依然として高く、定職に就けるものの割合や自立した生活に至るものの割合は低く、本人、家族、そして社会の側からみても経済的負担は甚大である。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 発達障害者支援法の施行、また障害者自立支援法が改正されたことにより、発達障害児への幼児期からの介入の重要性は周知され、障害児通所支援事業所の数・設置率は拡大してきた。一方でサービス内容は事業所の裁量に任されているため、介入の有効性や安全性がきちんと検証されたような方法を採用している事業所はほとんどなく、さらには事業所間での支援の質・内容・利用頻度等の格差が大きいことが問題となっている。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 当法人代表理事内山と理事の宇野は、TEACCH Autism Programや英国自閉症協会の関連組織での留学・研修経験があり、当法人での療育活動と共に、国内でTEACCHプログラム研究会等の理事も行っている。2017年度からは厚生労働科学研究費補助金や科学研究費助成事業を受け、障害児支援のサービスの質の向上のための外部評価研究、また障害児支援の質の向上を図るための介入効果の検証等を継続している。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 本事業では、(1)海外で支援効果が確認されている支援方法を国内で検証し 、支援プログラムとしてまとめる。それを社会実装するため(2)支援者養成研修を複数のエリアで行う。さらにその効果を測定したり、事業所の機能評価をできるようにするため(3)療育機関の外部評価方法を整備する。本事業により、発達障害児とその家族が、機能評価に基づいた事業所を選択し、早期からエビデンスに基づいた介入が受けられるようになる。 |
中長期アウトカム
日本国内全国で生活している発達障害児とその家族が、児童福祉サービス提供事業所を、その機能評価に基づき選択し、その事業所において、安全性と有効性が検証された介入技法に基づいて必要な療育サービスを受給できるようになる。
短期アウトカム
| 1 | 参加同意した子ども・養育者が、円滑に効果検証に参加できている状態 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | エントリー症例数 | |
| 初期値/初期状態 | 0例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20例(2025年9月1日) | |
| 2 | 参加同意した子ども・養育者が、円滑に効果検証に参加できている状態 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | エントリー症例数 | |
| 初期値/初期状態 | 0例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20例(2025年9月1日) | |
| 3 | 支援の効果検証に参加した子ども・養育者が、最長2年の評価を終えた状態 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 評価実施数(半年 ) 初期/目標値:0/75例 | |
| 初期値/初期状態 | 評価実施数(半年 )0例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 評価実施数(半年 )30例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 評価実施数(半年 )75例 | |
| 4 | 支援の効果検証に参加した子ども・養育者が、最長2年の評価を終えた状態 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 評価実施数(半年 ) 初期/目標値:0/75例 | |
| 初期値/初期状態 | 評価実施数(半年 )0例 | |
| 中間評価時の値/状態 | 評価実施数(半年 )30例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 評価実施数(半年 )75例 | |
| 5 | 自団体および協力団体に通う子どもや保護者が、検証した支援を受けている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 検証した支援を受けている家庭の割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0% | |
| 中間評価時の値/状態 | 0% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100% | |
| 6 | 自団体および協力団体に通う子どもや保護者が、検証した支援を受けている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 検証した支援を受けている家庭の割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0% | |
| 中間評価時の値/状態 | 0% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100% | |
| 7 | 自団体および協力団体のどの職員も、検証した支援を実践できる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 自団体および協力団体の職場内における支援者養成研修受講者割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0% | |
| 中間評価時の値/状態 | 0% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100% | |
| 8 | 自団体および協力団体のどの職員も、検証した支援を実践できる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 自団体および協力団体の職場内における支援者養成研修受講者割合 | |
| 初期値/初期状態 | 0% | |
| 中間評価時の値/状態 | 0% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100% | |
| 9 | 自団体および協力団体職 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修実施可能な団体数 | |
| 初期値/初期状態 | 0団体 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0団体 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4団体 | |
| 10 | 自団体および協力団体職 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修実施可能な団体数 | |
| 初期値/初期状態 | 0団体 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0団体 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4団体 | |
| 11 | 自団体および協力団体と関連する事業所職員が、支援者養成研修を受けている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修受講者数 | |
| 初期値/初期状態 | 0人 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 18人 | |
| 12 | 自団体および協力団体と関連する事業所職員が、支援者養成研修を受けている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修受講者数 | |
| 初期値/初期状態 | 0人 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 18人 | |
| 13 | 自団体および協力団体職員が、外部評価を実施できる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価評価者数 | |
| 初期値/初期状態 | 0名 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0名(4団体のうち) | |
| 事後評価時の値/状態 | 6名(4団体のうち) | |
| 14 | 自団体および協力団体職員が、外部評価を実施できる状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価評価者数 | |
| 初期値/初期状態 | 0名 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0名(4団体のうち) | |
| 事後評価時の値/状態 | 6名(4団体のうち) | |
| 15 | 自団体および協力団体と関連する事業所職員が、評価者養成研修を受けている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価評価者養成研修受講者数 | |
| 初期値/初期状態 | 5人 | |
| 中間評価時の値/状態 | 5人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 10人 | |
| 16 | 自団体および協力団体と関連する事業所職員が、評価者養成研修を受けている状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価評価者養成研修受講者数 | |
| 初期値/初期状態 | 5人 | |
| 中間評価時の値/状態 | 5人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 10人 | |
| 17 | 自団体および協力団体と関連する事業所が外部評価を完了している状態(初回評価から6ヶ月後) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 再評価実施率 | |
| 初期値/初期状態 | ||
| 中間評価時の値/状態 | ||
| 事後評価時の値/状態 | 100% | |
| 18 | 自団体および協力団体と関連する事業所が外部評価を完了している状態(初回評価から6ヶ月後) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 再評価実施率 | |
| 初期値/初期状態 | ||
| 中間評価時の値/状態 | ||
| 事後評価時の値/状態 | 100% | |
| 19 | 自団体および協力団体と関連する事業所が外部評価を受け、その情報を公開している状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価を受けた事業所が、その情報を公表している件数 | |
| 初期値/初期状態 | 0件 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6件 | |
| 20 | 自団体および協力団体と関連する事業所が外部評価を受け、その情報を公開している状態 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価を受けた事業所が、その情報を公表している件数 | |
| 初期値/初期状態 | 0件 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6件 | |
アウトプット
| 1 | 支援の効果検証研究デザインの確立と支援効果を評価するものを育成する | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援効果を評価できるものの人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 3名以上(東京・横浜、大阪、熊本の各エリア1名以上) | |
| 事後評価時の値/状態 | 3名以上(東京・横浜、大阪、熊本の各エリア1名以上) | |
| 2 | 支援の効果検証研究デザインの確立と支援効果を評価するものを育成する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援効果を評価できるものの人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 3名以上(東京・横浜、大阪、熊本の各エリア1名以上) | |
| 事後評価時の値/状態 | 3名以上(東京・横浜、大阪、熊本の各エリア1名以上) | |
| 3 | 自団体および協力団体に通う子どもや保護者が、支援の効果検証の案内を手渡しで受ける | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 平均月間案内数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 16例 | |
| 4 | 案内を受けた子どもや保護者が、支援の効果検証に参加の同意・契約をする | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | エントリー(同意)数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 75例(症例60例、対照15例) | |
| 5 | 案内を受けた子どもや保護者が、支援の効果検証に参加の同意・契約をする | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | エントリー(同意)数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20例 | |
| 事後評価時の値/状態 | 75例(症例60例、対照15例) | |
| 6 | 案内を受けた子どもや保護者が、支援の効果検証に参加の同意・契約をする | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 同意取得率 | |
| 中間評価時の値/状態 | 50%以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 50%以上 | |
| 7 | 参加同意した子ども・養育者が継続的(半年ごと最長2年半)に効果検証を受ける | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 半年ごとの各評価ポイントでの脱落率 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20%以下 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20%以下 | |
| 8 | 支援者養成研修のプログラムの策定 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 策定進捗率 | |
| 中間評価時の値/状態 | 80% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100%(2025年12月31日) | |
| 9 | 支援者(スターター・中級)養成研修実施者養成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修実施可能なものの人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4名(自団体および協力団体各1名以上) | |
| 10 | 支援者(スターター・中級)養成研修実施者養成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修実施可能なものの人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4名(自団体および協力団体各1名以上) | |
| 11 | 支援者(スターター・中級)養成研修の受講者募集 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修を案内した事業所数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0事業所 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20事業所 | |
| 12 | 支援者(スターター・中級)養成研修実施 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 支援者養成研修実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0(回/年) | |
| 事後評価時の値/状態 | 3(回/年) | |
| 13 | 外部評価法の改定 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 策定進捗率 | |
| 中間評価時の値/状態 | 75% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100%(2025年12月31日) | |
| 14 | 外部評価の評価者養成のためのプログラムを策定 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 策定進捗率 | |
| 中間評価時の値/状態 | 50% | |
| 事後評価時の値/状態 | 100%(2025年12月31日) | |
| 15 | 外部評価の評価者養成研修受講者募集 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価の評価者養成研修を案内した支援者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 25人 | |
| 16 | 外部評価の評価者養成研修実施 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価評価者養成研修実施回数(全国共通) | |
| 中間評価時の値/状態 | 0回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1回(2026年3月31日) | |
| 17 | 外部評価の参加事業所募集 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価を案内した事業所数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0事業所 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20事業所 | |
| 18 | 外部評価実施 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0事業所 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6事業所(2026年4月30日) | |
| 19 | 外部評価実施 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 外部評価実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 0事業所 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6事業所(2026年4月30日) | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 【支援効果検証と支援プログラム作成】 | |
|---|---|---|
時期 2024年5月1日〜2027年2月28日 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 【支援効果検証と支援プログラム作成】 |
| 時期 | 2024年5月1日〜2027年2月28日 | |
| 2 | 活動 (内容) 個々の児童の障害特性・認知能力・適応行動や問題行動を評価するためのテストバッテリーを作成する。またその養育者に対しても育児不安や育児ストレスなどを評価するためのテストバッテリーを作成する。バッテリー作成またその後の運用においては井上などと行う。 | |
時期 2024年5月1日〜2025年7月31日 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 個々の児童の障害特性・認知能力・適応行動や問題行動を評価するためのテストバッテリーを作成する。またその養育者に対しても育児不安や育児ストレスなどを評価するためのテストバッテリーを作成する。バッテリー作成またその後の運用においては井上などと行う。 |
| 時期 | 2024年5月1日〜2025年7月31日 | |
| 3 | 活動 (内容) 個々の児童の障害特性・認知能力・適応行動や問題行動を評価するためのテストバッテリーを作成する。またその養育者に対しても育児不安や育児ストレスなどを評価するためのテストバッテリーを作成する。バッテリー作成またその後の運用においては井上などと行う。 | |
時期 2024年5月1日〜2025年7月31日 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 個々の児童の障害特性・認知能力・適応行動や問題行動を評価するためのテストバッテリーを作成する。またその養育者に対しても育児不安や育児ストレスなどを評価するためのテストバッテリーを作成する。バッテリー作成またその後の運用においては井上などと行う。 |
| 時期 | 2024年5月1日〜2025年7月31日 | |
| 4 | 活動 (内容) 実行団体および本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体の運営する障害児通所支援事業所を利用している児を介入群とし、それ以外で協力医療機関に通院している児を対照群としてその双方で、協力の同意を得たものを対象に実施する。対象児およびその養育者の個々の介入前の状態を評価する。 | |
時期 2024年8月1日〜2025年8月31日 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 実行団体および本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体の運営する障害児通所支援事業所を利用している児を介入群とし、それ以外で協力医療機関に通院している児を対照群としてその双方で、協力の同意を得たものを対象に実施する。対象児およびその養育者の個々の介入前の状態を評価する。 |
| 時期 | 2024年8月1日〜2025年8月31日 | |
| 5 | 活動 (内容) 実行団体および本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体の運営する障害児通所支援事業所を利用している児を介入群とし、それ以外で協力医療機関に通院している児を対照群としてその双方で、協力の同意を得たものを対象に実施する。対象児およびその養育者の個々の介入前の状態を評価する。 | |
時期 2024年8月1日〜2025年8月31日 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 実行団体および本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体の運営する障害児通所支援事業所を利用している児を介入群とし、それ以外で協力医療機関に通院している児を対照群としてその双方で、協力の同意を得たものを対象に実施する。対象児およびその養育者の個々の介入前の状態を評価する。 |
| 時期 | 2024年8月1日〜2025年8月31日 | |
| 6 | 活動 (内容) 実行団体および本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体の運営する障害児通所支援事業所を利用している児を介入群とし、それ以外で協力医療機関に通院している児を対照群としてその双方で、協力の同意を得たものを対象に実施する。対象児およびその養育者の個々の介入前の状態を評価する。 | |
時期 2024年8月1日〜2025年8月31日 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 実行団体および本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体の運営する障害児通所支援事業所を利用している児を介入群とし、それ以外で協力医療機関に通院している児を対照群としてその双方で、協力の同意を得たものを対象に実施する。対象児およびその養育者の個々の介入前の状態を評価する。 |
| 時期 | 2024年8月1日〜2025年8月31日 | |
| 7 | 活動 (内容) 介入群には評価に基づき個別の支援計画を策定し、療育プログラムを実施する。それに並行して養育者にもプログラムを実施する。療育開始後6ヶ月、12ヶ月、18ヶ月、24ヶ月の時点での状態を介入群、対照群共に評価し、ベースラインと比較してその介入効果を検証する。 | |
時期 エントリー期間:2024年8月1日〜2025年9月30日 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 介入群には評価に基づき個別の支援計画を策定し、療育プログラムを実施する。それに並行して養育者にもプログラムを実施する。療育開始後6ヶ月、12ヶ月、18ヶ月、24ヶ月の時点での状態を介入群、対照群共に評価し、ベースラインと比較してその介入効果を検証する。 |
| 時期 | エントリー期間:2024年8月1日〜2025年9月30日 | |
| 8 | 活動 (内容) <児童への療育プログラム> | |
時期 実施:2024年8月1日〜2027年2月28日 | ||
| 8 | 活動 (内容) | <児童への療育プログラム> |
| 時期 | 実施:2024年8月1日〜2027年2月28日 | |
| 9 | 活動 (内容) <養育者へのプログラム> | |
時期 作成:2024年5月1日〜2024年7月31日 | ||
| 9 | 活動 (内容) | <養育者へのプログラム> |
| 時期 | 作成:2024年5月1日〜2024年7月31日 | |
| 10 | 活動 (内容) <養育者へのプログラム> | |
時期 作成:2024年5月1日〜2024年7月31日 | ||
| 10 | 活動 (内容) | <養育者へのプログラム> |
| 時期 | 作成:2024年5月1日〜2024年7月31日 | |
| 11 | 活動 (内容) 【支援者養成研修】 | |
時期 2025年4月1日〜2025年12月31日 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 【支援者養成研修】 |
| 時期 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 | |
| 12 | 活動 (内容) 【支援者養成研修】 | |
時期 2025年4月1日〜2025年12月31日 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 【支援者養成研修】 |
| 時期 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 | |
| 13 | 活動 (内容) 支援者向けの研修プログラムを東京・横浜エリア、大阪エリア、熊本エリアで、本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体以外が運営している障害児通所支援事業所の職員に対して実施する。東京・横浜エリアは実行団体が、大阪エリアは中山、岩城が、熊本エリアは下田が中心となって実施する。 | |
時期 2026年1月1日〜2026年3月31日 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 支援者向けの研修プログラムを東京・横浜エリア、大阪エリア、熊本エリアで、本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体以外が運営している障害児通所支援事業所の職員に対して実施する。東京・横浜エリアは実行団体が、大阪エリアは中山、岩城が、熊本エリアは下田が中心となって実施する。 |
| 時期 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 | |
| 14 | 活動 (内容) 支援者向けの研修プログラムを東京・横浜エリア、大阪エリア、熊本エリアで、本助成事業によって形成されるネットワークに参加する団体以外が運営している障害児通所支援事業所の職員に対して実施する。東京・横浜エリアは実行団体が、大阪エリアは中山、岩城が、熊本エリアは下田が中心となって実施する。 | |

