事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支 援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.2 高付加価値セクターや労働集約型セクターに重点を置くことなどにより、多様化、技術向上及びイノベーションを通じた高いレベルの経済生産性を達成する。 | 道南地域は、大学卒業後に働く選択肢が少ないことが課題の1つであり、高付加価値セクターへの注力は、若者にとって魅力的なキャリア選択肢を増やし、地域離れを防ぐ助けとなる。また、一次産業の近代化と効率化を推進し、一次産業の担い手不足を解決することにも関連する。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.2 高付加価値セクターや労働集約型セクターに重点を置くことなどにより、多様化、技術向上及びイノベーションを通じた高いレベルの経済生産性を達成する。 | 道南地域は、大学卒業後に働く選択肢が少ないことが課題の1つであり、高付加価値セクターへの注力は、若者にとって魅力的なキャリア選択肢を増やし、地域離れを防ぐ助けとなる。また、一次産業の近代化と効率化を推進し、一次産業の担い手不足を解決することにも関連する。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.3 2030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。 | 包摂的かつ持続可能なまちづくりを通じて、地域に魅力をもたらし、住みたいまちづくりを進められる。また、住民が活動に参加しやすい環境をつくり、コミュニティの強化にも寄与する。 |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.3 2030年までに、包摂的かつ持続可能な都市化を促進し、全ての国々の参加型、包摂的かつ持続可能な人間居住計画・管理の能力を強化する。 | 包摂的かつ持続可能なまちづくりを通じて、地域に魅力をもたらし、住みたいまちづくりを進められる。また、住民が活動に参加しやすい環境をつくり、コミュニティの強化にも寄与する。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民 社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | 道南地域には多くの課題があるが、強力なパートナーシップにより、地域の様々な利害関係者が連携し、共有のビジョンを描くことが可能になると考える。これにより、地域の将来に対する前向きな見通しを持つことが可能になる。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | 道南地域には多くの課題があるが、強力なパートナーシップにより、地域の様々な利害関係者が連携し、共有のビジョンを描くことが可能になると考える。これにより、地域の将来に対する前向きな見通しを持つことが可能になる。 |
団体の社会的役割
団体の目的
当コンソーシアム団体は道南エリアに、ソーシャルビジネスを立ち上げるための土俵をつくり社会的インパクトを拡げ、地域に希望を感じられない人たちが、将来に可能性が感じられ、関われる地域・社会づくりを目的としています。そのために 、大学生インターンシップを通じて、地域社会問題に取り組める機会を提供し、地域内外の様々な人を巻き込んで、自ら持続的にイノベーションを生み出していけるエコシステムの実現を目指しています。
団体の概要・活動・業務
当コンソーシアム団体は、地域社会の課題解決に貢献するため様々な企業や団体と協働して持続可能な地域づくりを行っています。社会課題解決に向けたアプローチを道南エリアで協働・共有しながら進めており、地域の課題解決を促進する企業の発掘や事業開発の企画、相談、学生および企業担当者のメンタリングを行っています。地域に根差した持続可能企業と学生の双方に価値を提供することを目標としています。
| 団体の目的 | 当コンソーシアム団体は道南エリアに、ソーシャルビジネスを立ち上げるための土俵をつくり社会的インパクトを拡げ、地域に希望を感じられない人たちが、将来に可能性が感じられ、関われる地域・社会づくりを目的としています。そのために、大学生インターンシップを通じて、地域社会問題に取り組める機会を提供し、地域内外の様々な人を巻き込んで、自ら持続的にイノベーションを生み出していけるエコシステムの実現を目指しています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 当コンソーシアム団体は、地域社会の課題解決に貢献するため様々な企業や団体と協働して持続可能な地域づくりを行っています。社会課題解決に向けたアプローチを道南エリアで協働・共有しながら進めており、地域の課題解決を促進する企業の発掘や事業開発の企画、相談、学生および企業担当者のメンタリングを行っています。地域に根差した持続可能企業と学生の双方に価値を提供することを目標としています。 |
概要
事業概要
道南エリアは主要産業である一次産業を中心に様々な社会課題を抱えており、その解決には地域企業、民間団体、行政機関、大学など、様々な組織が協働しながら社会に大きな影響を与える必要があるものの、その連携に必要なコーディネーター機能が存在しない。
本事業では、下記Ⅲ-(1)における5つの課題を解決することを目的として、特に林業、漁業、福祉の3つの分野でソーシャルビジネスを創出することを目指す。この実現に向けて、道南地域の問題をビジネスを通じて解決しようとする民間企業を見つけ出し、大学生が半年間のインターンシップに参加するプログラムを企画し、マッチングを行うとともに、各分野の専門家や地域住民、関連企業や団体と積極的に協働しながらビジネスモデルの開発を支援する。
さらに、ソーシャルビジネスが持続可能かつ自立的に成長するために、インキュベーション機能を持つ機関の設立を計画。当該機関は、地域住民や若者が社会起業や新規事業を立ち上げる際に、ビジネスプランの策定、資金調達、ネットワーキング、マーケティング戦略の立案、社会的インパクトの測定方法など、ソーシャルビジネス成功に必要な総合的なサポートを提供するとともに、コーディネーターの育成とその職業としての確立も目指し、コミュニティの形成や養成講座を定期的に開催等を行う。
この事業により、道南エリアに新たな価値を創造し、経済を活性化させることを目指す。また、地域住民が地域づくりに積極的に関与し、一次産業や福祉分野が持続可能な成長を遂げること、地域の課題が希望に変わること、そして継続的にソーシャルビジネスを生み出す環境を整備することを目標とする。
資金提供契約締結日
2024年03月31日
事業期間
開始日
2024年03月31日
終了日
2027年02月27日
対象地域
南北海道エリアに位置する3町村(函館市、森町)
| 事業概要 | 道南エリアは主要産業である一次産業を中心に様々な社会課題を抱えており、その解決には地域企業、民間団体、行政機関、大学など、様々な組織が協働しながら社会に大きな影響を与える必要があるものの、その連携に必要なコーディネーター機能が存在しない。 さらに、ソーシャルビジネスが持続可能かつ自立的に成長するために、インキュベーション機能を持つ機関の設立を計画。当該機関は、地域住民や若者が社会起業や新規事業を立ち上げる際に、ビジネスプランの策定、資金調達、ネットワーキング、マーケティング戦略の立案、社会的インパクトの測定方法など、ソーシャルビジネス成功に必要な総合的なサポートを提供するとともに、コーディネーターの育成とその職業としての確立も目指し、コミュニティの形成や養成講座を定期的に開催等を行う。 この事業により、道南エリアに新たな価値を創造し、経済を活性化させることを目指す。また、地域住民が地域づくりに積極的に関与し、一次産業や福祉分野が持続可能な成長を遂げること、地域の課題が希望に変わること、そして継続的にソーシャルビジネスを生み出す環境を整備することを目標とする。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年03月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年03月31日 | 終了日 2027年02月27日 |
| 対象地域 | 南北海道エリアに位置する3町村(函館市、森町) | |
直接的対象グループ
・対象地域の企業(株式会社Local Revolution ・有限会社 知内温泉 ・株式会社イグノランス)
・企業にてインターンプログラムに参加する大学生
人数
約15名
最終受益者
中間受益者)知内町・函館市の事業者・経営者・従業員
最終受益者)道南地域に暮らす人、道南の関係者
人数
中間受益者数)合計:約15万9千人(森町・函館市の事業所関係者と子供の数より)
最終受益者 数)合計:約66万人(道南エリアの住人人口と関係者の数より)
| 直接的対象グループ | ・対象地域の企業(株式会社Local Revolution ・有限会社 知内温泉 ・株式会社イグノランス) | |
|---|---|---|
| 人数 | 約15名 | |
| 最終受益者 | 中間受益者)知内町・函館市の事業者・経営者・従業員 | |
| 人数 | 中間受益者数)合計:約15万9千人(森町・函館市の事業所関係者と子供の数より) | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
な し
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
北海道道南エリア、特に函館市においては、以下のような社会課題が存在している。
(1)市民の未来に対する前向きな展望の不足
函館市は、美しい景観や豊かな歴史を背景に、「住みたい街」として高い評価を受けている。しかし、全国の幸福度ランキングにおいては低い順位となっており、このギャップは、観光産業の発展と市民の日常生活の質との間に生じていると考えられる。市政が観光客の増加に注力する一方で、地域住民の福祉、教育、産業発展に必要なサポートが十分ではなく、市民が未来を前向きに捉える機会が限られていると考えられる。
(2)若者の雇用機会の不足
函館市内には複数の高等教育機関が存在し、多くの学生が就学しているが、卒業後に市外へ移住する学生が多数を占めている。これは地元企業に新卒の受入体制不足や企業の魅力度や、都会と比較した際の低賃金労働などが原因である。これは地域で育った優秀な人材が流出し、地域の経済発展において大きな損失となっている。
(3)高い人口減少率
函館市は、統計上、北海道内で最も人口減少率が高い地域である。高齢化の進行、低い出生率、産業の衰退、若年層の転出など、複合的な要因により人口が減少している。この人口構造の変化は、全国的な地方都市の衰退という課題と重なり合っている。
(4)挑戦をサポートする機関の不足
函館市は地理的にも閉鎖的で、新しい挑戦を支援する機関やインフラストラクチャーが不足している。これは権威性のあるリーダーが持つ影響力が大きく、新しいアイデアや事業の発展を抑制している状況がよくみられる。
(5)一次産業の担い手不足
函館市を支える一次産業(農業,漁業,林業)は、高齢化による担い手不足に直面しています。これらの産業は市の経済にとって重要であり、持続可能な産業モデルを構築することが急務と考えられる。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
(1)女性センターの設置や福祉事業所の立ち上げ等
(2)大学と企業のマッチング事業(学生参加者数が一桁のこともある)
(3)移住者促進事業や人口減少対策本部を今後立ち上げるなど(行政主導の取組みは持続的ではない)
(4)若年層のスタートアップへの金銭的な助成こそ僅かにあるが、事業を支えるノウハウが追いついていない
(5)一次産業就業フェアなど(参加企業、参加者共に即戦力獲得となる成果はあげられてない)
課題に対する申請団体の既存の取組状況
(1)地域外の人を呼び込み地域の魅力を再発見する観光交流事業
(2)インターンシップ事業を通じた企業と学生のマッチング支援
(3)地域おこし協力隊の募集代行、移住プログラムの開発の運営/相談窓口の設置
(4)学生団体の伴走支援、道南若者ピッチの運営、地域コーディネーター育成研修事業、地域の小中高生と多様な大人や社会との接点作り
(5)一次産業事業者の採用支援、体験プログラムの商品開発&販売
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
本事業では、地域に根差し、民間ならではの視点の革新的なソーシャルビジネスを支援することで、民間でしか解決できない問題の解決 を図ると共に、問題解決を担う学生や地域企業の育成も行いつつ、問題解決を事業として行えるコミュニティやエコシステムを両者と形成していく。このことは、休眠預金活用の2つの目的、9の基本原則にマッチし、休眠預金活用の理念を体現するモデルケースとなることに意義がある。
| 社会課題 | 北海道道南エリア、特に函館市においては、以下のような社会課題が存在している。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | (1)女性センターの設置や福祉事業所の立ち上げ等 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | (1)地域外の人を呼び込み地域の魅力を再発見する観光交流事業 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 本事業 では、地域に根差し、民間ならではの視点の革新的なソーシャルビジネスを支援することで、民間でしか解決できない問題の解決を図ると共に、問題解決を担う学生や地域企業の育成も行いつつ、問題解決を事業として行えるコミュニティやエコシステムを両者と形成していく。このことは、休眠預金活用の2つの目的、9の基本原則にマッチし、休眠預金活用の理念を体現するモデルケースとなることに意義がある。 |
中長期アウトカム
道南地域において、地域に希望を感じられない/諦めてる人たちが、将来に可能性が感じられ、関われる地域・社会になる。
短期アウトカム
| 1 | 道南において、大学生と地域企業が協働し、地域内外の様々な人を巻き込んで行われる、ソーシャルビジネスの実例創出を行う。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・当団体がコーディネートすることによって生み出されるソーシャルビジネス事業の数 | |
| 初期値/初期状態 | 0社(調査必要) | |
| 中間評価時の値/状態 | 未調査 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3年間で3社、各社100万円以上の売り上げをあげる | |
| 2 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・連携体制:既存の連携体制に加え観光だけでなく、地域の発展に繋げるための事業推進を行う体制整備 | |
| 初期値/初期状態 | ・連携体制:観光協会のみ | |
| 中間評価時の値/状態 | 変化なし | |
| 事後評価時の値/状態 | 5年後に、 | |
| 3 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・調査結果のレポートの作成 | |
| 初期値/初期状態 | ・道南エリアの水産業でムール貝の生産をおこなっている企業は0社、調査、認知の把握等も未実施(採択後調査予定)。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5年後・道南エリアの水産業でムール貝の生産/加工をおこなっている企業:3社 | |
| 4 | 【福祉に対する理解促進】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ブックレットの普及数 | |
| 初期値/初期状態 | ブックレット数:0 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ブックレットの普及:30冊 | |
| 5 | 大学生のソーシャルビジネスコミュニティの組成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・当団体が運営するコミュニティに参加する大学生、学 生団体の数 | |
| 初期値/初期状態 | ・当団体が運営するコミュニティに参加する大学生:30人 | |
| 中間評価時の値/状態 | オープンチャット参加学生11名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4年後に・当団体が運営するコミュニティに参加する大学生:50人・そのうちソーシャルビジネスを立ち上げたい、関わりたい学生:10増加 | |
| 6 | 当団体が各ソーシャルビジネス事業創出・推進のために派遣する有給コーディネーターが、適切にコーディネートを実施し、その実績と実例が他企業へも汎用性が高いものとなる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・コーディネート実績 | |
| 初期値/初期状態 | ・コーディネート実績数:6社 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未達 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・コーディネート実績:9社 | |
| 7 | ソーシャルビジネスが認知され、持続的に発展していくエコシステムが実現される | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・HPインプレッション数 | |
| 初期値/初期状態 | ・HPインプレッション数:0 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・HPインプレッション数:2000人/年 | |
| 8 | ソーシャルビジネスが認知され、持続的に発展していくエコシステムが実現される | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・HPインプレッション数 | |
| 初期値/初期状態 | ・HPインプレッション数:0 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・HPインプレッション数:2000人/年 | |
| 9 | 当該事業に関与した大学生、企業の従業員が、道南の将来に可能性を感じ、関わりたいと思えるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・当該事業関与前後の、関係する大学生、企業の従業員の道南に対する意識変化 | |
| 初期値/初期状態 | ・関係する大学生、企業の従業員の道南に対する意識:今後のアンケートで取得 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・関係する大学生、企業の従業員の道南に対する意識:意識変化率30%以上上昇 | |
| 10 | 当該事業に関与した大学生、企業の従業員が、道南の将来に可能性を感じ、関わりたいと思えるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・当該事業関与前後の、関係する大学生、企業の従業員の道南に対する意識変化 | |
| 初期値/初期状態 | ・関係する大学生、企業の従業員の道南に対する意識:今後のアンケートで取得 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・関係する大学生、企業の従業員の道南に対する意識:意識変化率30%以上上昇 | |
| 11 | ソーシャルビジネスのコーディネーターが職として確立し、憧れる人が増える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・コーディネート業における年間の 売り上げ額 | |
| 初期値/初期状態 | ・ソーシャルビジネスコーディネート業の年間の売り上げ:0円 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未達 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5年後に・ソーシャルビジネスコーディネート業の年間の売り上げ:2000万円 | |
アウトプット
| 1 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】大学生を受け入れ、ソーシャルビジネスの創出を行う企業と連絡をとりあい、大学生を受け入れる目的や目標の設定、プロジェクトの設計を密に行う。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 2 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント広報開始(SNS,note,を活用し、拡散する他、当団体が関与する道南内外コミュニティ、大学内連絡メール等を大学と連携して活用することで大学生に確実に周知する) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | SNS投稿 数 | |
| 中間評価時の値/状態 | SNSアカウント未開設 | |
| 事後評価時の値/状態 | note記事数9本以上 | |
| 3 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント(説明会、ワークショップ)を開催し、全国から20-30名の大学生の応募を目指す。(地域のNPOや団体と連携し、募集イベントを企画する) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | イベントの実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | インターン募集イベントを開催 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3回(年1回以上) | |
| 4 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント(説明会、ワークショップ)を開催し、全国から20-30名の大学生の応募を目指す。(地域のNPOや団体と連携し、募集イベントを企画する) | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | イベントの実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | インターン募集イベントを開催 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3回(年1回以上) | |
| 5 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップへの参加者を面談、審査の上、決定する。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インターン生との面接 | |
| 中間評価時の値/状態 | 面接5回実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 面接回数9回以上 | |
| 6 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップへの参加者を面談、審査の上、決定する。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インターン生との面接 | |
| 中間評価時の値/状態 | 面接5回実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 面接回数9回以上 | |
| 7 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行う企業3社と大学生、コーディネーターが全員集まり、お互いの情報共有が見え、助け合える関係性をつくるための情報共有サービス(Slack)の活用と運営を行い、大学生の日報には随時フィードバックを送る。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | スラックの運用と日報へのコメント | |
| 中間評価時の値/状態 | 概ね実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | slack 以外の連絡手段の不使用 | |
| 8 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行う企業3社と大学生、コーディネーターが全員集まり、お互いの情報共有が見え、助け合える関係性をつくるための情報共有サービス(Slack)の活用と運営を行い、大学生の日報には随時フィードバックを送る。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | スラックの運用と日報へのコメント | |
| 中間評価時の値/状態 | 概ね実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | slack 以外の連絡手段の不使用 | |
| 9 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスの創出を行う企業と、大学生をマッチ ングさせ、目標のすり合わせや初期研修のサポートを行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 企業とのMTG回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 最低でも月1回実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1社あたり年12回以上のMTG実施 | |
| 10 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスの創出を行う企業と、大学生をマッチングさせ、目標のすり合わせや初期研修のサポートを行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 企業とのMTG回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 最低でも月1回実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1社あたり年12回以上のMTG実施 | |
| 11 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】以下で、各ソーシャルビジネス事業ごとに活動を行ってもらい、当団体のコーディネーターを派遣して、大学生と企業のサポートを行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インターン実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2社 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1年で3名、3年で9名のインターンを実施 | |
| 12 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】以下で、各ソーシャルビジネス事業ごとに活動を行ってもらい、当団体のコーディネーターを派遣して、大学生と企業のサポートを行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インターン実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2社 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1年で3名、3年で9名のインターンを実施 | |
| 13 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開発した商品数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 検討中 | |
| 事後評価時の値/状態 | 観光商品の開発 | |
| 14 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開発した商品数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 検討中 | |
| 事後評価時の値/状態 | 観光商品の開発 | |
| 15 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 情報発信数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 情報発信数が年24回以上 | |
| 16 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 情報発信数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 情報発信数が年24回以上 | |
| 17 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 情報発 信体制の確立 | |
| 中間評価時の値/状態 | 検討中 | |
| 事後評価時の値/状態 | 体制の確立 | |
| 18 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 情報発信体制の確立 | |
| 中間評価時の値/状態 | 検討中 | |
| 事後評価時の値/状態 | 体制の確立 | |
| 19 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 調査レポートの作成 | |
| 中間評価時の値/状態 | 調査中 | |
| 事後評価時の値/状態 | レポートの完成 | |
| 20 | 【知内温泉】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 調査レポートの作成 | |
| 中間評価時の値/状態 | 調査中 | |
| 事後評価時の値/状態 | レポートの完成 | |
| 21 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 個別内容は以下のとおり | |
| 中間評価時の値/状態 | 以下のとおり | |
| 事後評価時の値/状態 | – | |
| 22 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
| モニタリング | い いえ | |
| 指標 | 個別内容は以下のとおり | |
| 中間評価時の値/状態 | 以下のとおり | |
| 事後評価時の値/状態 | – | |
| 23 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 実態調査数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 研究者や漁師などのヒアリング実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 調査結果のまとめ | |
| 24 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 実態調査数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 研究者や漁師などのヒアリング実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 調査結果のまとめ | |
| 25 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 販売会の実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 販売会の開催 | |
| 26 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロ ジェクト】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 販売会の実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 販売会の開催 | |
| 27 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】ムール貝の加工と商品化に向けたプロトタイプ作り、販売のサポート | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 試作品づくりの実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 試作品完成 | |
| 28 | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】ムール貝の加工と商品化に向けたプロトタイプ作り、販売のサポート | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 試作品づくりの実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 試作品完成 | |
| 29 | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 関係企業の訪問数 | |
| 中間評価時の値/状態 | インターン未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 訪問企業数15社以上 | |
| 30 | 【シゴトシンク】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インタビュー数&コンテンツデータベース | |
| 中間評価時の値/状態 | 調査中 | |
| 事後評価時の値/状態 | インタビュー数:20以上 | |
| 31 | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | インターン生の社会福祉に対する習熟度 | |
| 中間評価時の値/状態 | インターン未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 社会福祉制度への理解ができている | |
| 32 | 【シゴトシンク】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ブックレットの発行 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ブックレットの大枠の企画が出来上がっている状態 | |
| 33 | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 企業、事業者の訪問数 | |
| 中間評価時の値/状態 | インターン未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 訪問企業数15社以上 | |
| 34 | 【シゴトシンク】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ブックレットの販売数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ブックレットの販売数:20以上 | |
| 35 | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | おるまちの改善に向けた打ち合わせ回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | インターン未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 打ち合わせ回数20回 | |
| 36 | 【ソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インターン成果発表会の実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年1回成果発表会の実施 | |
| 37 | 【ソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | インターン成果発表会の実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年1回成果発表会の実施 | |
| 38 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】インターン前と半期(3ヶ月)ごとに、各事業の事後評価と、関与した大学生や従業員に対するヒアリング、アンケート調査を行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ヒアリング、アンケート調査の実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 調査結果の作成 | |
| 39 | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】インターン前と半期(3ヶ月)ごとに、各事業の事後評価と、関与した大学生や従業員に対するヒアリング、アンケート調査を行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ヒアリング、アンケート調査の実施数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 調査結果の作成 | |
| 40 | 【大学生ソーシャルビジネス立ち上げのための活動】当団体として、ソーシャルビジネスに興味がある大学生のソーシャルビジネスコミュニティを組成し、運営する。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ソーシャルビジネスコミュニティの組成状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | コミュニティの組成 | |
| 41 | 【大学生ソーシャルビジネス立ち上げのための活動】当団体として、ソーシャルビジネスに興味がある大学生のソーシャルビジネスコミュニティを組成し、運営する。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ソーシャルビジネスコミュニティの組成状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | コミュニティの組成 | |
| 42 | 【地域や社会にソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【地域づくりに関わりたい人を増やすため】大学生のソーシャルビジネスコミュニティと共に、各事業に関与した大学生、従業員と共に、道南全体を巻き込んだHPの立ち上げを行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ソーシャルビジネスコミュニティのHP作成 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | HP作成 | |
| 43 | 【地域や社会にソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【地域づくりに関わりたい人を増やすため】大学生のソーシャルビジネスコミュニティと共に、各事業に関与した大学生、従業員と共に、道南全体を巻き込んだHPの立ち上げを行う。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ソーシャルビジネスコミュニティのHP作成 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | HP作成 | |
| 44 | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを汎用性の高いものにするため】マニュアルや教科書の制作と、講義をセットにしたサービスの販売 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | マニュアル等の作成、講演の実施 | |
| 中間評価時の値/ 状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | マニュアルの完成、講演回数1回 | |
| 45 | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを汎用性の高いものにするため】マニュアルや教科書の制作と、講義をセットにしたサービスの販売 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | マニュアル等の作成、講演の実施 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | マニュアルの完成、講演回数1回 | |
| 46 | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】ソーシャルビジネスを始めようとしている企業の発掘と営業 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 参画企業数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 参画企業年3社以上 | |
| 47 | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】ソーシャルビジネスを始めようとしている企業の発掘と営業 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 参画企業数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 未実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | 参画企業年3社以上 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】大学生を受け入れ、ソーシャルビジネスの創出を行う企業と連絡をとりあい、大学生を受け入れる目的や目標の設定、プロジェクトの設計を密に行う。 | |
|---|---|---|
時期 2024年3-4月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】大学生を受け入れ、ソーシャルビジネスの創出を行う企業と連絡をとりあい、大学生を受け入れる目的や目標の設定、プロジェクトの設計を密に行う。 |
| 時期 | 2024年3-4月 | |
| 2 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】大学生を受け入れ、ソーシャルビジネスの創出を行う企業と連絡をとりあい、大学生を受け入れる目的や目標の設定、プロジェクトの設計を密に行う。 | |
時期 2024年3-4月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】大学生を受け入れ、ソーシャルビジネスの創出を行う企業と連絡をとりあい、大学生を受け入れる目的や目標の設定、プロジェクトの設計を密に行う。 |
| 時期 | 2024年3-4月 | |
| 3 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント広報開始(SNS,note,を活用し、拡散する他、当団体が関与する道南内外コミュニティ、大学内連絡メール等を大学と連携して活用することで大学生に確実に周知する) | |
時期 2024年5月(毎年この時期に行う) | ||
| 3 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント広報開始(SNS,note,を活用し、拡散する他、当団体が関与する道南内外コミュニティ、大学内連絡メール等を大学と連携して活用することで大学生に確実に周知する) |
| 時期 | 2024年5月(毎年この時期に行う) | |
| 4 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント広報開始(SNS,note,を活用し、拡散する他、当団体が関与する道南内外コミュニティ、大学内連絡メール等を大学と連携して活用することで大学生に確実に周知する) | |
時期 2024年5月(毎年この時期に行う) | ||
| 4 | 活動 (内容) | 【ソ ーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント広報開始(SNS,note,を活用し、拡散する他、当団体が関与する道南内外コミュニティ、大学内連絡メール等を大学と連携して活用することで大学生に確実に周知する) |
| 時期 | 2024年5月(毎年この時期に行う) | |
| 5 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント(説明会、ワークショップ)を開催し、全国から20-30名の大学生の応募を目指す。(地域のNPOや団体と連携し、募集イベントを企画する) | |
時期 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | ||
| 5 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント(説明会、ワークショップ)を開催し、全国から20-30名の大学生の応 募を目指す。(地域のNPOや団体と連携し、募集イベントを企画する) |
| 時期 | 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | |
| 6 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント(説明会、ワークショップ)を開催し、全国から20-30名の大学生の応募を目指す。(地域のNPOや団体と連携し、募集イベントを企画する) | |
時期 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | ||
| 6 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップ募集イベント(説明会、ワークショップ)を開催し、全国から20-30名の大学生の応募を目指す。(地域のNPOや団体と連携し、募集イベントを企画する) |
| 時期 | 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | |
| 7 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップへの参加者を面談、審査の上、決定する。 | |
時期 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | ||
| 7 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップへの参加者を面談、審査の上、決定する。 |
| 時期 | 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | |
| 8 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップへの参加者を面談、審査の上、決定する。 | |
時期 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | ||
| 8 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行うインターンシップへの参加者を面談、審査の上、決定する。 |
| 時期 | 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | |
| 9 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行う企業3社と大学生、コーディネーターが全員集まり、お互いの情報共有が見え、助け合える関係性をつくるための情報共有サービス(Slack)の活用と運営を行い、大学生の日報には随時フィードバックを送る。 | |
時期 2024年6月〜2025年1月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行う企業3社と大学生、コーディネーターが全員集まり、お互いの情報共有が見え、助け合える関係性をつくるための情報共有サービス(Slack)の活用と運営を行い、大学生の日報には随時フィードバックを送る。 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年1月 | |
| 10 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行う企業3社と大学生、コーディネーターが全員集まり、お互いの情報共有が見え、助け合える関係性をつくるための情報共有サービス(Slack)の活用と運営を行い、大学生の日報には随時フィードバックを送る。 | |
時期 2024年6月〜2025年1月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 【ソ ーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスを行う企業3社と大学生、コーディネーターが全員集まり、お互いの情報共有が見え、助け合える関係性をつくるための情報共有サービス(Slack)の活用と運営を行い、大学生の日報には随時フィードバックを送る。 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年1月 | |
| 11 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスの創出を行う企業と、大学生をマッチングさせ、目標のすり合わせや初期研修のサポートを行う。 | |
時期 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | ||
| 11 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスの創出を行う企業と、大学生をマッチングさせ、目標のすり合わせや初期研修のサポートを行う。 |
| 時期 | 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | |
| 12 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスの創出を行う企業と、大学生をマッチングさせ、目標のすり合わせや初期研修のサポートを行う。 | |
時期 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | ||
| 12 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】ソーシャルビジネスの創出を行う企業と、大学生をマッチングさせ、目標のすり合わせや初期研修のサポートを行う。 |
| 時期 | 2024年6-7月(毎年この時期に行う) | |
| 13 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネ スの実例創出のための活動】以下で、各ソーシャルビジネス事業ごとに活動を行ってもらい、当団体のコーディネーターを派遣して、大学生と企業のサポートを行う。 | |
時期 2024年8月~2025年1月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】以下で、各ソーシャルビジネス事業ごとに活動を行ってもらい、当団体のコーディネーターを派遣して、大学生と企業のサポートを行う。 |
| 時期 | 2024年8月~2025年1月 | |
| 14 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】以下で、各ソーシャルビジネス事業ごとに活動を行ってもらい、当団体のコーディネーターを派遣して、大学生と企業のサポートを行う。 | |
時期 2024年8月~2025年1月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】以下で、各ソーシャルビジネス事業ごとに活動を行ってもらい、当団体のコーディネーターを派遣して、大学生と企業のサポートを行う。 |
| 時期 | 2024年8月~2025年1月 | |
| 15 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2024年8月~10月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2024年8月~10月 | |
| 16 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2024年8月~10月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2024年8月~10月 | |
| 17 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2024年11月~12月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2024年11月~12月 | |
| 18 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2025年1月~2月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2025年1月~2月 | |
| 19 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2025年1月~2月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2025年1月~2月 | |
| 20 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2025年1月~2月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2025年1月~2月 | |
| 21 | 活動 (内容) 【知内温泉】 | |
時期 2025年1月~2月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 【知内温泉】 |
| 時期 | 2025年1月~2月 | |
| 22 | 活動 (内容) 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
時期 2024年8月~2025年2月 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 |
| 時期 | 2024年8月~2025年2月 | |
| 23 | 活動 (内容) 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
時期 2024年8月~2025年2月 | ||
| 23 | 活動 (内容) | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 |
| 時期 | 2024年8月~2025年2月 | |
| 24 | 活動 (内容) 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
時期 2024年8月~10月 | ||
| 24 | 活動 (内容) | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 |
| 時期 | 2024年8月~10月 | |
| 25 | 活動 (内容) 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
時期 2024年8月~10月 | ||
| 25 | 活動 (内容) | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 |
| 時期 | 2024年8月~10月 | |
| 26 | 活動 (内容) 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 | |
時期 2024年11月~12月 | ||
| 26 | 活動 (内容) | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】 |
| 時期 | 2024年11月~12月 | |
| 27 | 活動 (内容) 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】ムール貝の加工と商品化に向けたプロトタイプ作り、販売のサポート | |
時期 2025年8月~2026年1月 | ||
| 27 | 活動 (内容) | 【函館ムール貝の可能性発掘プロジェクト】ムール貝の加工と商品化に向けたプロトタイプ作り、販売のサポート |
| 時期 | 2025年8月~2026年1月 | |
| 28 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
時期 2025年2月~8月 | ||
| 28 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 |
| 時期 | 2025年2月~8月 | |
| 29 | 活動 (内容) 【シゴトシンク】ブックレットのコンテンツ情報収集を行う | |
時期 2026年1月~3月 | ||
| 29 | 活動 (内容) | 【シゴトシンク】ブックレットのコンテンツ情報収集を行う |
| 時期 | 2026年1月~3月 | |
| 30 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
時期 2025年2月~4月 | ||
| 30 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 |
| 時期 | 2025年2月~4月 | |
| 31 | 活動 (内容) 【シゴトシンク】ブックレットの完成 | |
時期 2026年1月~3月 | ||
| 31 | 活動 (内容) | 【シゴトシンク】ブックレットの完成 |
| 時期 | 2026年1月~3月 | |
| 32 | 活動 (内容) 【ソーシャ ルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
時期 2025年5月~6月 | ||
| 32 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 |
| 時期 | 2025年5月~6月 | |
| 33 | 活動 (内容) 【シゴトシンク】ブックレットの普及 | |
時期 2026年6月~12月 | ||
| 33 | 活動 (内容) | 【シゴトシンク】ブックレットの普及 |
| 時期 | 2026年6月~12月 | |
| 34 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 | |
時期 2025年7月~8月 | ||
| 34 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスマッチング「おるまち」の事業発展】 |
| 時期 | 2025年7月~8月 | |
| 35 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】 | |
時期 2025年3月 | ||
| 35 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】 |
| 時期 | 2025年3月 | |
| 36 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】 | |
時期 2025年3月 | ||
| 36 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】 |
| 時期 | 2025年3月 | |
| 37 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】インターン前と半期(3ヶ月)ごとに、各事業の事後評価と、関与した大学生や従業員に対するヒアリング、アンケート調査を行う。 | |
時期 2025年2月、2025年8月 | ||
| 37 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】インターン前と半期(3ヶ月)ごとに、各事業の事後評価と、関与した大学生や従業員に対するヒアリング、アンケート調査を行う。 |
| 時期 | 2025年2月、2025年8月 | |
| 38 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】インターン前と半期(3ヶ月)ごとに、各事業の事後評価と、関与した大学生や従業員に対するヒアリング、アンケート調査を行う。 | |
時期 2025年2月、2025年8月 | ||
| 38 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスの実例創出のための活動】インターン前と半期(3ヶ月)ごとに、各事業の事後評価と、関与した大学生や従業員に対するヒアリング、アンケート調査を行う。 |
| 時期 | 2025年2月、2025年8月 | |
| 39 | 活動 (内容) 【大学生ソーシャルビジネス立ち上げのための活動】当団体として、ソーシャルビジネスに興味がある大学生のソーシャルビジネスコミュニティを組成し、運営する。 | |
時期 2024年8月~ | ||
| 39 | 活動 (内容) | 【大学生ソーシャルビジネス立ち上げのための活動 】当団体として、ソーシャルビジネスに興味がある大学生のソーシャルビジネスコミュニティを組成し、運営する。 |
| 時期 | 2024年8月~ | |
| 40 | 活動 (内容) 【大学生ソーシャルビジネス立ち上げのための活動】当団体として、ソーシャルビジネスに興味がある大学生のソーシャルビジネスコミュニティを組成し、運営する。 | |
時期 2024年8月~ | ||
| 40 | 活動 (内容) | 【大学生ソーシャルビジネス立ち上げのための活動】当団体として、ソーシャルビジネスに興味がある大学生のソーシャルビジネスコミュニティを組成し、運営する。 |
| 時期 | 2024年8月~ | |
| 41 | 活動 (内容) 【地域や社会にソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【地域づくりに関わりたい人を増やすため】大学生のソーシャルビジネスコミュニティと共に、各事業に関与した大学生、従業員と共に、道南全体を巻き込んだHPの立ち上げを行う。 | |
時期 2026年2月~ | ||
| 41 | 活動 (内容) | 【地域や社会にソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【地域づくりに関わりたい人を増やすため】大学生のソーシャルビジネスコミュニティと共に、各事業に関与した大学生、従業員と共に、道南全体を巻き込んだHPの立ち上げを行う。 |
| 時期 | 2026年2月~ | |
| 42 | 活動 (内容) 【地域や社会にソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【地域づくりに関わりたい人を増やすため】大学生のソーシャルビジネ スコミュニティと共に、各事業に関与した大学生、従業員と共に、道南全体を巻き込んだHPの立ち上げを行う。 | |
時期 2026年2月~ | ||
| 42 | 活動 (内容) | 【地域や社会にソーシャルビジネスの認知度を高めるため】【地域づくりに関わりたい人を増やすため】大学生のソーシャルビジネスコミュニティと共に、各事業に関与した大学生、従業員と共に、道南全体を巻き込んだHPの立ち上げを行う。 |
| 時期 | 2026年2月~ | |
| 43 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスのコーディネートを汎用性の高いものにするため】マニュアルや教科書の制作と、講義をセットにしたサービスの販売 | |
時期 2024年3月〜1年間の振り返り/2025年3月〜1年間の振り返り資料の作成/2027年3月にマニュアル・教科書の完成予定 | ||
| 43 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを汎用性の高いものにするため】マニュアルや教科書の制作と、講義をセットにしたサービスの販売 |
| 時期 | 2024年3月〜1年間の振り返り/2025年3月〜1年間の振り返り資料の作成/2027年3月にマニュアル・教科書の完成予定 | |
| 44 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスのコーディネートを汎用性の高いものにするため】マニュアルや教科書の制作と、講義をセットにしたサービスの販売 | |
時期 2024年3月〜1年間の振り返り/2025年3月〜1年間の振り返り資料の作成/2027年3月にマニュアル・教科書の完成予定 | ||
| 44 | 活動 (内容) | 【 ソーシャルビジネスのコーディネートを汎用性の高いものにするため】マニュアルや教科書の制作と、講義をセットにしたサービスの販売 |
| 時期 | 2024年3月〜1年間の振り返り/2025年3月〜1年間の振り返り資料の作成/2027年3月にマニュアル・教科書の完成予定 | |
| 45 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】ソーシャルビジネスを始めようとしている企業の発掘と営業 | |
時期 2027年4月~ | ||
| 45 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】ソーシャルビジネスを始めようとしている企業の発掘と営業 |
| 時期 | 2027年4月~ | |
| 46 | 活動 (内容) 【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】ソーシャルビジネスを始めようとしている企業の発掘と営業 | |
時期 2027年4月~ | ||
| 46 | 活動 (内容) | 【ソーシャルビジネスのコーディネートを職にするため】ソーシャルビジネスを始めようとしている企業の発掘と営業 |
| 時期 | 2027年4月~ |
インプット
総事業費
25,035,688円
人材
コーディネーター 3名
総務・経理担当 1名
| 総事業費 | 25,035,688円 |
|---|---|
| 人材 | コーディネーター 3名 |
広報戦略および連携・対話戦略
広報戦略
地域内の多様なステークホルダーとの定期的なミーティングを実施し、共通の課題に対する議論を行うことで、対話と協力の基盤を築きます。さらに、関係者との対話の場を設け、共創の機会を創出し、地域の課題解決に向けたアイデアやリソースを結集させます。また、資金分配団体と定期的にミーティングを行い、進捗共有と議論を通じて、透明性の高い運営を実現します。この戦略は地域経済の活性化と関係者間の関係強化を目指します
| 広報戦略 | 地域内の多様なステークホルダーとの定期的なミーティングを実施し、共通の課題に対する議論を行うことで、対話と協力の基盤を築きます。さらに、関係者との対話の場を設け、共創の機会を創出し、地域の課題解決に向けたアイデアやリソースを結集させます。また、資金分配団体と定期的にミーティングを行い、進捗共有と議論を通じて、透明性の高い運営を実現します。この戦略は地域経済の活性化と関係者間の関係強化を目指します |
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関連する主な実績
助成事業の実績と成果
(2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等
| 助成事業の実績と成果 | (2)申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等 |
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