シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
3. すべての人に健康と福祉を
4. 質の高い教育をみんなに
5. ジェンダー平等を実現しよう
10. 人や国の不平等をなくそう

団体の社会的役割

団体の目的

この法人は、垂井町に暮らす住民誰もが、垂井町のまちづくりに自ら参画し、行政、事業者・企業などと協働してまちづくりに関する事業を行い、「より幸福度の高いまち・垂井」を実現することを目的とする。
(定款第3条 目的)

団体の概要・活動・業務

・安心・安全な居場所づくり事業(古民家みずのわで居場所提供、就労支援)
・女性のつながりサポート事業(女性限定の居場所提供、イベント実施、個別相談)
・フェアトレード事業(地域内外と連携して、フェアトレードの普及・啓発、フェアトレードタウン推進)
・SDGs非営利コンサルティング事業(SDGsの普及・研修) 
・あどぼの学校事業(研修、全国ネットワーク形成)

団体の目的

この法人は、垂井町に暮らす住民誰もが、垂井町のまちづくりに自ら参画し、行政、事業者・企業などと協働してまちづくりに関する事業を行い、「より幸福度の高いまち・垂井」を実現することを目的とする。
(定款第3条 目的)

団体の概要・活動・業務

・安心・安全な居場所づくり事業(古民家みずのわで居場所提供、就労支援)
・女性のつながりサポート事業(女性限定の居場所提供、イベント実施、個別相談)
・フェアトレード事業(地域内外と連携して、フェアトレードの普及・啓発、フェアトレードタウン推進)
・SDGs非営利コンサルティング事業(SDGsの普及・研修) 
・あどぼの学校事業(研修、全国ネットワーク形成)

概要

事業概要

NPO法人泉京・垂井は過去約3年、居場所事業を実施してきた。それはひとり親を対象とした事業ではないが、イベント参加や居場所利用者の中にひとり親の存在が目立った。社会福祉協議会担当者によると、一般的に人は「支援される側になりたくない」という心理が動き、それが支援の手を遠ざけていると言う。その層の声は社会に届かず、支援から取り残される可能性が高い。そのため、あえて「ひとり親」を限定しない継続的な居場所を開設するとともに、不特定多数が集まるイベントを開催する中でこちらから対象者にアプローチできる活動を行う。
過去3年は垂井町を中心に居場所事業を行ってきたが、当事者にとってより身近に「居場所」を利用できるよう、岐阜県西濃地方全体に活動を広げていく。まずは垂井町北隣の池田町で活動する認定NPO法人アイキャンと連携し、同法人に一部事業を委託することによって、岐阜出張所の「居場所」機能を強化する。また、東隣の大垣市に所在し、西濃を中心にフードドライブを実施しているフードバンクぎふや西濃各地の子ども食堂等を通じて、ひとり親家庭への直接支援も実施する。
行政や専門家を含む、ゆるやかなネットワークを西濃全体でつくることで、ひとり親家族が抱える課題解決能力の底上げを行う。活動は以下の通り。



  1. 本のある拠点とひとり親家庭支援の連携事業


1-1. ひとり親家庭が立ち寄ることができる本のある拠点整備
1-2.ひとり親家庭が立ち寄ることができる居場所の提供
1-3.ひとり親支援団体等と連携した食料・文具等提供
1-4. ひとり親家庭向けの生活サポートや相談
1-5. ミニイベントの実施
1-6. 広報活動
2. ひとり親家庭支援の普及事業
2-1. 相談・連携・居場所対応のための支援者育成研修・メンタルヘルスケア
2-2. 連携・支援ガイドライン作成・配布
2-3. 他団体への活動成果報告会

資金提供契約締結日

2024年05月09日

事業期間

開始日

2024年05月09日

終了日

2025年02月27日

対象地域

岐阜県垂井町、池田町を中心とした西濃地域

事業概要

NPO法人泉京・垂井は過去約3年、居場所事業を実施してきた。それはひとり親を対象とした事業ではないが、イベント参加や居場所利用者の中にひとり親の存在が目立った。社会福祉協議会担当者によると、一般的に人は「支援される側になりたくない」という心理が動き、それが支援の手を遠ざけていると言う。その層の声は社会に届かず、支援から取り残される可能性が高い。そのため、あえて「ひとり親」を限定しない継続的な居場所を開設するとともに、不特定多数が集まるイベントを開催する中でこちらから対象者にアプローチできる活動を行う。
過去3年は垂井町を中心に居場所事業を行ってきたが、当事者にとってより身近に「居場所」を利用できるよう、岐阜県西濃地方全体に活動を広げていく。まずは垂井町北隣の池田町で活動する認定NPO法人アイキャンと連携し、同法人に一部事業を委託することによって、岐阜出張所の「居場所」機能を強化する。また、東隣の大垣市に所在し、西濃を中心にフードドライブを実施しているフードバンクぎふや西濃各地の子ども食堂等を通じて、ひとり親家庭への直接支援も実施する。
行政や専門家を含む、ゆるやかなネットワークを西濃全体でつくることで、ひとり親家族が抱える課題解決能力の底上げを行う。活動は以下の通り。



  1. 本のある拠点とひとり親家庭支援の連携事業


1-1. ひとり親家庭が立ち寄ることができる本のある拠点整備
1-2.ひとり親家庭が立ち寄ることができる居場所の提供
1-3.ひとり親支援団体等と連携した食料・文具等提供
1-4. ひとり親家庭向けの生活サポートや相談
1-5. ミニイベントの実施
1-6. 広報活動
2. ひとり親家庭支援の普及事業
2-1. 相談・連携・居場所対応のための支援者育成研修・メンタルヘルスケア
2-2. 連携・支援ガイドライン作成・配布
2-3. 他団体への活動成果報告会

資金提供契約締結日2024年05月09日
事業期間開始日 2024年05月09日終了日 2025年02月27日
対象地域岐阜県垂井町、池田町を中心とした西濃地域

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・内容

(開始)

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・人数

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
※助成金で土地の購入はできません。建物の購入(建物新築含む)は原則できません。自己資金等で購入する場合は認められます。詳しくは公募要領をご確認ください。

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

・ひとり親家庭 親 子ども(特に支援グループ等にまだつながっていない人々)
・地域の方々
・在住外国人の家庭

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

・垂井町、池田町を中心とした西濃地域


・のべ670人
・ひとり親家庭の数 50世帯

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・内容

(開始)

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・人数

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
※助成金で土地の購入はできません。建物の購入(建物新築含む)は原則できません。自己資金等で購入する場合は認められます。詳しくは公募要領をご確認ください。

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

・ひとり親家庭 親 子ども(特に支援グループ等にまだつながっていない人々)
・地域の方々
・在住外国人の家庭

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

・垂井町、池田町を中心とした西濃地域


・のべ670人
・ひとり親家庭の数 50世帯

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

・地域社会において他者や行政サービスから孤立し、必要な支援が得られていない。また、地域内で関係の希薄化が進行し、助け合い、支え合う関係が失われつつある。
・長期化するコロナ禍により、地域活動やPTA活動の自粛、公共施設の利用制限により、近所付き合いや悩みや困難を共有できる同世代との出会いの場、関係を築く機会が減少し、繋がりの希薄化、孤立化が進行した。また、物価高騰により生活に余裕がなくなり、地域活動への参加意欲が低下するなど、悪循環に陥っている。
・垂井町社会福祉協議会が実施する困窮世帯を対象とした学習支援事業においても、資金や支援者不足などを理由に対象者を限定せざるを得ず、支援を必要とする子ども、世帯へ応えきれていない現状がある。支援者不足についても、感染症への不安から他者との接触に抵抗感があることや、または地域の高齢化による担い手の減少が考えられる。
・こういった状況に対して、フードドライブや子ども食堂などが各所で開設されてきているが、子どもたちの行動範囲にそのような活動がなかったり、就労に忙殺されているひとり親にとっては、近接地での開設でなければ参加が難しい、開設時間内の対応が難しいなど、移動手段や開設時期をめぐっての課題も現出してきている。
・これらの課題が放置され、地域内での関係の希薄化、孤立化がさらに進行すると、子育て世帯、特にひとり親世帯の子育ての負担感が増え、安心して子育てをすることが困難になる。
物価高騰が続き生きづらさは増すばかりであっても、コロナ禍から脱する社会が見え始めたこの時期だからこそ、再度地域での関係を再構築していくこと、またその機会となる居場所を提供していくことで、今後の地域社会の在り様を変え、地域の中でゆるやかにつながりながら、親だけでなく地域みんなで子育てをしていく、包摂的で安心安全な地域社会を築いていく必要がある。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

・地域社会において他者や行政サービスから孤立し、必要な支援が得られていない。また、地域内で関係の希薄化が進行し、助け合い、支え合う関係が失われつつある。
・長期化するコロナ禍により、地域活動やPTA活動の自粛、公共施設の利用制限により、近所付き合いや悩みや困難を共有できる同世代との出会いの場、関係を築く機会が減少し、繋がりの希薄化、孤立化が進行した。また、物価高騰により生活に余裕がなくなり、地域活動への参加意欲が低下するなど、悪循環に陥っている。
・垂井町社会福祉協議会が実施する困窮世帯を対象とした学習支援事業においても、資金や支援者不足などを理由に対象者を限定せざるを得ず、支援を必要とする子ども、世帯へ応えきれていない現状がある。支援者不足についても、感染症への不安から他者との接触に抵抗感があることや、または地域の高齢化による担い手の減少が考えられる。
・こういった状況に対して、フードドライブや子ども食堂などが各所で開設されてきているが、子どもたちの行動範囲にそのような活動がなかったり、就労に忙殺されているひとり親にとっては、近接地での開設でなければ参加が難しい、開設時間内の対応が難しいなど、移動手段や開設時期をめぐっての課題も現出してきている。
・これらの課題が放置され、地域内での関係の希薄化、孤立化がさらに進行すると、子育て世帯、特にひとり親世帯の子育ての負担感が増え、安心して子育てをすることが困難になる。
物価高騰が続き生きづらさは増すばかりであっても、コロナ禍から脱する社会が見え始めたこの時期だからこそ、再度地域での関係を再構築していくこと、またその機会となる居場所を提供していくことで、今後の地域社会の在り様を変え、地域の中でゆるやかにつながりながら、親だけでなく地域みんなで子育てをしていく、包摂的で安心安全な地域社会を築いていく必要がある。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

社会福祉協議会等関連機関との情報共有、会議回数、本事業実施にあたって連携した組織

把握方法

団体数、会議数カウント

目標値/目標状態

団体数:10団体
会議回数:5回

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

居場所の利用日数、利用者数
継続利用者数

把握方法

居場所の利用日数、利用者数、継続利用者数のカウント

目標値/目標状態

居場所の利用日数:160日
利用者数:のべ380人
継続利用者数:20人

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

居場所の利用日数、利用者数
新規利用者数

把握方法

居場所の利用日数、利用者数、新規利用者数のカウント

目標値/目標状態

居場所の利用日数:160日
利用者数:のべ380人
新規利用者数:20人

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

ひとり親家庭支援団体との連携数、支援家庭数

把握方法

団体数、家庭数

目標値/目標状態

連携団体数 5団体
支援対象家庭数 50世帯

目標達成時期

2025年2月

1

社会福祉協議会、フードバンク、ひとり親支援団体等関連機関との情報共有、会議回数、本事業実施にあたって連携した組織

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

社会福祉協議会等関連機関との情報共有、会議回数、本事業実施にあたって連携した組織

把握方法

団体数、会議数カウント

目標値/目標状態

団体数:10団体
会議回数:5回

目標達成時期

2025年2月

2

ひとり親世帯が安心して集い、地域の中で気軽に話し相談でき、人との繋がりを実感できる場ができる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

居場所の利用日数、利用者数
継続利用者数

把握方法

居場所の利用日数、利用者数、継続利用者数のカウント

目標値/目標状態

居場所の利用日数:160日
利用者数:のべ380人
継続利用者数:20人

目標達成時期

2025年2月

3

ひとり親世帯の拠り所や地域の方と繋がることができる場として、 古民家みずのわ、岐阜アイキャン出張所が認知されている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

居場所の利用日数、利用者数
新規利用者数

把握方法

居場所の利用日数、利用者数、新規利用者数のカウント

目標値/目標状態

居場所の利用日数:160日
利用者数:のべ380人
新規利用者数:20人

目標達成時期

2025年2月

4

ひとり親家庭を直接支援する団体との連携が進み、ひとり親家庭への直接支援が実施される

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

ひとり親家庭支援団体との連携数、支援家庭数

把握方法

団体数、家庭数

目標値/目標状態

連携団体数 5団体
支援対象家庭数 50世帯

目標達成時期

2025年2月

アウトプット

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

古民家みずのわ居場所利用者数
岐阜アイキャン出張所居場所利用者数

把握方法

古民家みずのわ居場所利用者数のカウント
岐阜アイキャン出張所居場所利用者数のカウント

目標値/目標状態

のべ380人
2~3人×160日(居場所開所日)

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

イベント参加者数

把握方法

イベント参加者数のカウント

目標値/目標状態

のべ150人
アイキャン 20人×3回
みずのわ 15人×6回

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

連携者、連携団体数、支援対象家庭数

把握方法

連携者、連携団体数、支援対象家庭数のカウント

目標値/目標状態

5団体
支援対象家庭数 50世帯

目標達成時期

2025年2月

1

居場所利用者数の増加

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

古民家みずのわ居場所利用者数
岐阜アイキャン出張所居場所利用者数

把握方法

古民家みずのわ居場所利用者数のカウント
岐阜アイキャン出張所居場所利用者数のカウント

目標値/目標状態

のべ380人
2~3人×160日(居場所開所日)

目標達成時期

2025年2月

2

継続的なイベント参加者数の増加

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

イベント参加者数

把握方法

イベント参加者数のカウント

目標値/目標状態

のべ150人
アイキャン 20人×3回
みずのわ 15人×6回

目標達成時期

2025年2月

3

連携者、連携団体数の増加、支援対象家庭の特定

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

連携者、連携団体数、支援対象家庭数

把握方法

連携者、連携団体数、支援対象家庭数のカウント

目標値/目標状態

5団体
支援対象家庭数 50世帯

目標達成時期

2025年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1-1ひとり親家庭が立ち寄ることができる本のある拠点整備(古民家みずのわ)
・本棚の拡充および絵本や児童書等、子どもが喜ぶ本を追加
・本の購入(おすすめの絵本などの寄贈を募る)
・ボードゲームやカードゲームなどの購入 など

時期

2024年5月〜2024年7月

1活動 (内容)

1-1ひとり親家庭が立ち寄ることができる本のある拠点整備(古民家みずのわ)
・本棚の拡充および絵本や児童書等、子どもが喜ぶ本を追加
・本の購入(おすすめの絵本などの寄贈を募る)
・ボードゲームやカードゲームなどの購入 など

時期

2024年5月〜2024年7月

2

活動 (内容)

1-1ひとり親家庭が立ち寄ることができる本のある拠点整備(アイキャン岐阜出張所)
本を読んだりおしゃべりをしたり等、長時間ゆったりと滞在できる居場所の整備
・拠点の改修(屋根の修理、授乳室、おむつ替えスペース等の設置)
・児童書の購入、本棚の拡充、椅子・テーブル、空調の設置等

時期

2024年5月〜2024年7月

2活動 (内容)

1-1ひとり親家庭が立ち寄ることができる本のある拠点整備(アイキャン岐阜出張所)
本を読んだりおしゃべりをしたり等、長時間ゆったりと滞在できる居場所の整備
・拠点の改修(屋根の修理、授乳室、おむつ替えスペース等の設置)
・児童書の購入、本棚の拡充、椅子・テーブル、空調の設置等

時期

2024年5月〜2024年7月

3

活動 (内容)

1-2ひとり親家庭が立ち寄ることができる居場所の提供(古民家みずのわ)
・毎週火―土曜に古民家を開放し、ゆっくり過ごしたり子ども連れで気軽に来れる場を提供する。ひとり親に限定はしないが、ひとり親家庭が地域の方 と繋がったり、安心して過ごすことができるたりする場とする。
・金、土曜日は女性限定日とし、女性スタッフが対応する
・飲み物を提供し、安心してゆったりと過ごせるような場づくりを行う
・長期休暇(夏休み、冬休み)中も開設する

時期

2024年5月〜2025年2月

3活動 (内容)

1-2ひとり親家庭が立ち寄ることができる居場所の提供(古民家みずのわ)
・毎週火―土曜に古民家を開放し、ゆっくり過ごしたり子ども連れで気軽に来れる場を提供する。ひとり親に限定はしないが、ひとり親家庭が地域の方 と繋がったり、安心して過ごすことができるたりする場とする。
・金、土曜日は女性限定日とし、女性スタッフが対応する
・飲み物を提供し、安心してゆったりと過ごせるような場づくりを行う
・長期休暇(夏休み、冬休み)中も開設する

時期

2024年5月〜2025年2月

4

活動 (内容)

1-2ひとり親家庭が立ち寄ることができる居場所の提供(アイキャン岐阜出張所)
・事務所を開放し、本を読んだり子どもとゆっくり過ごしたり、ひとり親家庭が気軽に来れる場を提供(来訪はひとり親に限定しない)
・飲み物を提供し、安心してゆったりと過ごせる場づくりを行う
※5月~7月頭までに事務所の整備・改修、7月頭(夏休み前)から本格的に開始、この間は社協や近隣の子ども食堂、子育て支援センター、行政等を訪問しネットワークと連携構築を行う。

時期

2024年7月〜2025年2月

4活動 (内容)

1-2ひとり親家庭が立ち寄ることができる居場所の提供(アイキャン岐阜出張所)
・事務所を開放し、本を読んだり子どもとゆっくり過ごしたり、ひとり親家庭が気軽に来れる場を提供(来訪はひとり親に限定しない)
・飲み物を提供し、安心してゆったりと過ごせる場づくりを行う
※5月~7月頭までに事務所の整備・改修、7月頭(夏休み前)から本格的に開始、この間は社協や近隣の子ども食堂、子育て支援センター、行政等を訪問しネットワークと連携構築を行う。

時期

2024年7月〜2025年2月

5

活動 (内容)

1-3.ひとり親支援団体等と連携した食料・文具等提供 
・近隣のひとり親支援団体等と連携して、ひとり親世帯への食料・文具等の提供を行う。

時期

2024年6月、8月、12月(フードバンクぎふ)

5活動 (内容)

1-3.ひとり親支援団体等と連携した食料・文具等提供 
・近隣のひとり親支援団体等と連携して、ひとり親世帯への食料・文具等の提供を行う。

時期

2024年6月、8月、12月(フードバンクぎふ)

6

活動 (内容)

1-4. ひとり親家庭向けの生活サポートや相談 
・居場所利用者やイベント参加者の中でニーズ見受けられた場合は、専門家へつなぐ役割を担う。必要に合わせて専門家による個室での個別相談を各拠点にて実施。
・フードバンク岐阜、西濃各市町の社会福祉協議会・行政、子ども食堂、子育て支援団体、ひとり親支援団体、メンタルヘルスの専門家、地域保健師等。

時期

2024年5月〜2025年2月

6活動 (内容)

1-4. ひとり親家庭向けの生活サポートや相談 
・居場所利用者やイベント参加者の中でニーズ見受けられた場合は、専門家へつなぐ役割を担う。必要に合わせて専門家による個室での個別相談を各拠点にて実施。
・フードバンク岐阜、西濃各市町の社会福祉協議会・行政、子ども食堂、子育て支援団体、ひとり親支援団体、メンタルヘルスの専門家、地域保健師等。

時期

2024年5月〜2025年2月

7

活動 (内容)

1-5ミニイベントの実施(古民家みずのわ)
・居場所利用者や地域住民がつながり合えるイベントや絵本交換会、絵本を通したフィリピンとの交流などの本に関わるイベントを実施。
・赤ちゃん・子ども連れで気軽に参加でき、地域住民や他の参加者とゆるやかにつながることで孤独感の軽減となる場とする。
・地域資源の活用、地域住民が主役になれる場とすることで地域への愛着の醸成を図る。
・全6回を予定。

時期

2024年6月、7月、8月、11月、12月、2025年1月

7活動 (内容)

1-5ミニイベントの実施(古民家みずのわ)
・居場所利用者や地域住民がつながり合えるイベントや絵本交換会、絵本を通したフィリピンとの交流などの本に関わるイベントを実施。
・赤ちゃん・子ども連れで気軽に参加でき、地域住民や他の参加者とゆるやかにつながることで孤独感の軽減となる場とする。
・地域資源の活用、地域住民が主役になれる場とすることで地域への愛着の醸成を図る。
・全6回を予定。

時期

2024年6月、7月、8月、11月、12月、2025年1月

8

活動 (内容)

1-5ミニイベントの実施(アイキャン岐阜出張所)
赤ちゃん・子ども連れで気軽に参加でき、地域住民や他の参加者とゆるやかにつながることで孤独感の軽減となるイベントを全3回開催。

時期

2024年5月、9月、10月

8活動 (内容)

1-5ミニイベントの実施(アイキャン岐阜出張所)
赤ちゃん・子ども連れで気軽に参加でき、地域住民や他の参加者とゆるやかにつながることで孤独感の軽減となるイベントを全3回開催。

時期

2024年5月、9月、10月

9

活動 (内容)

1-6 広報活動 
・ひとり親支援団体や子育て支援団体等との連携を強化し、団体を通じた本のある拠点活用のための広報活動
・拠点での活動周知を目的に、ミニイベントのチラシ配布、SNSでの情報発信等を行う。
・日本語を母国語としない住民のため、チラシをポルトガル語等の広報を行う。

時期

2024年5月〜2025年2月

9活動 (内容)

1-6 広報活動 
・ひとり親支援団体や子育て支援団体等との連携を強化し、団体を通じた本のある拠点活用のための広報活動
・拠点での活動周知を目的に、ミニイベントのチラシ配布、SNSでの情報発信等を行う。
・日本語を母国語としない住民のため、チラシをポルトガル語等の広報を行う。

時期

2024年5月〜2025年2月

10

活動 (内容)

2-1 相談・連携・居場所対応のための支援者育成・研修・メンタルヘルスケア
・包括的な地域づくりのために、地域での理解者を増やすとともに当事業の担い手として活動する人材育成を行う。
・研修内容は、ひとり親支援やムラのミライの助言を得ながら、・メタファシリテーション等の対話法を学ぶなど、社会福祉協議会や子育て支援課と協同して実施する。全1~2回を想定。
・専門家による居場所提供スタッフのケアをいつでも実施可能な体制とする。

時期

2024年6月

10活動 (内容)

2-1 相談・連携・居場所対応のための支援者育成・研修・メンタルヘルスケア
・包括的な地域づくりのために、地域での理解者を増やすとともに当事業の担い手として活動する人材育成を行う。
・研修内容は、ひとり親支援やムラのミライの助言を得ながら、・メタファシリテーション等の対話法を学ぶなど、社会福祉協議会や子育て支援課と協同して実施する。全1~2回を想定。
・専門家による居場所提供スタッフのケアをいつでも実施可能な体制とする。

時期

2024年6月

11

活動 (内容)

2-2連携・支援ガイドライン作成・配布 
・事業の質を高めるために、専門家による助言による事業展開の検討や見直し。
・関係者間のネットワークを構築・強化するため、適宜情報共有や経験の共有を行う機会を設ける。
・「子どもの権利、セーフガーディング講座」を受講し、セーフガーディングを作成し、配布、試験運用を経て組織内共通理解を構築

時期

2024年6月~10月

11活動 (内容)

2-2連携・支援ガイドライン作成・配布 
・事業の質を高めるために、専門家による助言による事業展開の検討や見直し。
・関係者間のネットワークを構築・強化するため、適宜情報共有や経験の共有を行う機会を設ける。
・「子どもの権利、セーフガーディング講座」を受講し、セーフガーディングを作成し、配布、試験運用を経て組織内共通理解を構築

時期

2024年6月~10月

12

活動 (内容)

2-3 他団体への活動成果報告会 
・連携団体、社会福祉協議会、行政などを対象とした報告会の開催

時期

2025年2月

12活動 (内容)

2-3 他団体への活動成果報告会 
・連携団体、社会福祉協議会、行政などを対象とした報告会の開催

時期

2025年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

神田浩史 :事業統括責任者(事業統括、各関係者・関係機関との調整、各事業の推進・実施、事務)週23
鉃井宣人:事業実施・事務担当者(各関係者・関係機関との調整、各事業の推進・実施、事務)週2
3
小竹道子:事業実施・事務担当者(各関係者・関係機関との調整、各事業の推進・実施、事務、居場所の提供、相談受付)週1
中根翔子:事業実施担当者(各事業の推進・実施、居場所の提供、相談受付)月2.5
内木一久:会計、事務担当者 週2

他団体との連携体制

・垂井町社会福祉協議会:サポーターの養成、情報提供、連携、情報共有
・岐阜県社会福祉協議会:地域サポーターの養成、連携、情報共有
・垂井町内のNPO法人:連携、情報共有
・ひとり親cheers、シングルマザーとその子どもたちの会 freely:岐阜県内でひとり親支援に取り組む団体、研修講師やアドバイス、広報協力
・フードバンク岐阜:食料品提供を通して、ひとり親世帯に広報
・子ども食堂:食料品提供を通して、ひとり親世帯に広報
・子ども/支援団体:食料品提供を通して、ひとり親世帯に広報
・岐阜県内の支援者ネットワーク:ひとり親に関わる団体が加盟、広報協力やアドバイス、イベント協力
・専門家:スタッフ研修、地域サポーターの養成
・垂井町役場:広報活動への協力、情報提供
・垂井町まちづくりセンター、岩手地区まちづくり協議会(調整中)、宮代地区まちづくり協議会(調整中):地域サポーター養成の広報
・池田町役場:連携、情報共有
・池田町社会福祉協議会:連携、情報共有

ガバナンス・コンプライアンス体制

・居場所提供やイベント実施による、感染拡大のリスクがある。換気や消毒、状況に応じたマスク着用等を行い感染予防対策を講じる。
・相談・対応はオンラインでも行う。
・精神的に不安定な要支援者の対応により、職員や連携する他団体のスタッフが精神的な負担を受ける可能性がある。専門家からの研修を受けることで、スタッフ自身が自分を守れるように対策を講じる。
・弊法人では対応が難しい支援者からの相談が寄せられ、スタッフが困惑する可能性がある。相談内容について、専門家や福祉の団体への相談やスタッフ内で話し合いを重ね、対応できるものと、対応できないものを区分けするなど、実情に合わせた判断を行う。具体的かつ専門的相談対応は協力する専門家が担う。

メンバー構成と各メンバーの役割

神田浩史 :事業統括責任者(事業統括、各関係者・関係機関との調整、各事業の推進・実施、事務)週23
鉃井宣人:事業実施・事務担当者(各関係者・関係機関との調整、各事業の推進・実施、事務)週2
3
小竹道子:事業実施・事務担当者(各関係者・関係機関との調整、各事業の推進・実施、事務、居場所の提供、相談受付)週1
中根翔子:事業実施担当者(各事業の推進・実施、居場所の提供、相談受付)月2.5
内木一久:会計、事務担当者 週2

他団体との連携体制

・垂井町社会福祉協議会:サポーターの養成、情報提供、連携、情報共有
・岐阜県社会福祉協議会:地域サポーターの養成、連携、情報共有
・垂井町内のNPO法人:連携、情報共有
・ひとり親cheers、シングルマザーとその子どもたちの会 freely:岐阜県内でひとり親支援に取り組む団体、研修講師やアドバイス、広報協力
・フードバンク岐阜:食料品提供を通して、ひとり親世帯に広報
・子ども食堂:食料品提供を通して、ひとり親世帯に広報
・子ども/支援団体:食料品提供を通して、ひとり親世帯に広報
・岐阜県内の支援者ネットワーク:ひとり親に関わる団体が加盟、広報協力やアドバイス、イベント協力
・専門家:スタッフ研修、地域サポーターの養成
・垂井町役場:広報活動への協力、情報提供
・垂井町まちづくりセンター、岩手地区まちづくり協議会(調整中)、宮代地区まちづくり協議会(調整中):地域サポーター養成の広報
・池田町役場:連携、情報共有
・池田町社会福祉協議会:連携、情報共有

ガバナンス・コンプライアンス体制

・居場所提供やイベント実施による、感染拡大のリスクがある。換気や消毒、状況に応じたマスク着用等を行い感染予防対策を講じる。
・相談・対応はオンラインでも行う。
・精神的に不安定な要支援者の対応により、職員や連携する他団体のスタッフが精神的な負担を受ける可能性がある。専門家からの研修を受けることで、スタッフ自身が自分を守れるように対策を講じる。
・弊法人では対応が難しい支援者からの相談が寄せられ、スタッフが困惑する可能性がある。相談内容について、専門家や福祉の団体への相談やスタッフ内で話し合いを重ね、対応できるものと、対応できないものを区分けするなど、実情に合わせた判断を行う。具体的かつ専門的相談対応は協力する専門家が担う。

ガバナンス・コンプライアンス体制

・居場所提供やイベント実施による、感染拡大のリスクがある。換気や消毒、状況に応じたマスク着用等を行い感染予防対策を講じる。
・相談・対応はオンラインでも行う。
・精神的に不安定な要支援者の対応により、職員や連携する他団体のスタッフが精神的な負担を受ける可能性がある。専門家からの研修を受けることで、スタッフ自身が自分を守れるように対策を講じる。
・弊法人では対応が難しい支援者からの相談が寄せられ、スタッフが困惑する可能性がある。相談内容について、専門家や福祉の団体への相談やスタッフ内で話し合いを重ね、対応できるものと、対応できないものを区分けするなど、実情に合わせた判断を行う。具体的かつ専門的相談対応は協力する専門家が担う。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

【アイキャンとの連携実績】
認定NPO法人アイキャンはフィリピンにおける路上生活の子どもたちへの居場所づくり、食料提供、エンパワメントを目的とした路上教育活動を約30年にわたりフィリピンで実施してきた。近年国内では多文化共生や若者のエンパワメントにも力を入れており、去年から弊団体と連携した居場所事業も実施している。アイキャン岐阜出張所は、垂井町隣町である池田町の商店敷地内にある。この商店にはギャラリーが併設されているとともにイベントで使用できる屋外の会場もあり、来訪者は年間のべ4,000人以上である。アイキャン岐阜出張所の拠点を活用することで、より広範囲にわたりひとり親世帯への支援を拡充し、その連携経験を基に、広く岐阜・西濃地方へと広げていきたい。
また、アイキャンとは弊法人が2023年度に休眠預金を活用して実施した「安全・安心な居場所づくり事業」でも連携・協働してきた実績がある。


【中部圏地域創造ファンドにおける休眠預金事業等における連携実績】
・垂井町社会福祉協議会:地域づくりに関して、日常的な意見交換、情報共有を行い連携している。昨年度事業では共催で実施した。
・垂井町役場(健康福祉課、企画調整課、生涯学習課、子育て支援課等)、教育委員会:地域づくりに関して、日常的な意見交換、情報共有を行い連携している。昨年度事業では後援をいただいた。
・垂井町保健センター:主に産前、産後から子育て支援におけるサポートについて保健師から研修にて学んだ。情報共有、連携が続いている。
・垂井町内小・中学校、高等学校:全ての学校にチラシを配布し、広報。児童、生徒にも居場所認知が広まり、来訪者が増えている。小学校や高校の授業の場として「古民家みずのわ」を利用している。
・メンタルヘルス専門家(奥村純子氏):2020年度から実施する女性サポート事業、居場所提供事業へのアドバイス、情報提供等伴走支援をしてもらっている。
・地域サポーター:居場所づくりの担い手となる、昨年度研修の修了生20名。
・岐阜県、全国の支援団体:昨年度さまざまな実践交流会に参加し、ネットワークを形成。岐阜県内の支援者ネットワークのLINEに加盟している。
・大垣市役所、西濃県事務所、海津市役所、海津市こころ見守りたい、海津市社会福祉協議会:視察依頼を受け、来訪されたのち、情報共有や連携が継続している。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

【アイキャンとの連携実績】
認定NPO法人アイキャンはフィリピンにおける路上生活の子どもたちへの居場所づくり、食料提供、エンパワメントを目的とした路上教育活動を約30年にわたりフィリピンで実施してきた。近年国内では多文化共生や若者のエンパワメントにも力を入れており、去年から弊団体と連携した居場所事業も実施している。アイキャン岐阜出張所は、垂井町隣町である池田町の商店敷地内にある。この商店にはギャラリーが併設されているとともにイベントで使用できる屋外の会場もあり、来訪者は年間のべ4,000人以上である。アイキャン岐阜出張所の拠点を活用することで、より広範囲にわたりひとり親世帯への支援を拡充し、その連携経験を基に、広く岐阜・西濃地方へと広げていきたい。
また、アイキャンとは弊法人が2023年度に休眠預金を活用して実施した「安全・安心な居場所づくり事業」でも連携・協働してきた実績がある。


【中部圏地域創造ファンドにおける休眠預金事業等における連携実績】
・垂井町社会福祉協議会:地域づくりに関して、日常的な意見交換、情報共有を行い連携している。昨年度事業では共催で実施した。
・垂井町役場(健康福祉課、企画調整課、生涯学習課、子育て支援課等)、教育委員会:地域づくりに関して、日常的な意見交換、情報共有を行い連携している。昨年度事業では後援をいただいた。
・垂井町保健センター:主に産前、産後から子育て支援におけるサポートについて保健師から研修にて学んだ。情報共有、連携が続いている。
・垂井町内小・中学校、高等学校:全ての学校にチラシを配布し、広報。児童、生徒にも居場所認知が広まり、来訪者が増えている。小学校や高校の授業の場として「古民家みずのわ」を利用している。
・メンタルヘルス専門家(奥村純子氏):2020年度から実施する女性サポート事業、居場所提供事業へのアドバイス、情報提供等伴走支援をしてもらっている。
・地域サポーター:居場所づくりの担い手となる、昨年度研修の修了生20名。
・岐阜県、全国の支援団体:昨年度さまざまな実践交流会に参加し、ネットワークを形成。岐阜県内の支援者ネットワークのLINEに加盟している。
・大垣市役所、西濃県事務所、海津市役所、海津市こころ見守りたい、海津市社会福祉協議会:視察依頼を受け、来訪されたのち、情報共有や連携が継続している。