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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を
11. 住み続けられる街づくりを

団体の社会的役割

団体の目的

knocks! horikawa運営員会は、世代や分野、立場を超えた交流の場づくり、つながりづくりを通して、誰一人として孤独・孤立しない社会をつくることを目的に設立された。また、社会全体の人材育成と地域の活性化に寄与することも目的としている。

団体の概要・活動・業務

knocks! horikawa運営委員会は、つながりづくり、人材育成と地域の活性化を目的に2023年10月から民営の図書館と学びの場を運営している団体である。火木土の10時から16時は誰もが利用できる図書館として、平日の16時から20時までは子どものための学びの場として運営をしている。春休みには近隣の小学生と保護者向けに、理科実験や音楽、習字などのコンテンツを体験できる機会を提供した。

団体の目的

knocks! horikawa運営員会は、世代や分野、立場を超えた交流の場づくり、つながりづくりを通して、誰一人として孤独・孤立しない社会をつくることを目的に設立された。また、社会全体の人材育成と地域の活性化に寄与することも目的としている。

団体の概要・活動・業務

knocks! horikawa運営委員会は、つながりづくり、人材育成と地域の活性化を目的に2023年10月から民営の図書館と学びの場を運営している団体である。火木土の10時から16時は誰もが利用できる図書館として、平日の16時から20時までは子どものための学びの場として運営をしている。春休みには近隣の小学生と保護者向けに、理科実験や音楽、習字などのコンテンツを体験できる機会を提供した。

概要

事業概要

この事業は、ひとり親家庭の保護者および子どもが安心して過ごせる場所をつくり、困った時に気軽に相談できる先、支援を求めるだけではなく支える側になれる場となることで、社会的孤立を防ぐ。さらに、相談窓口や他団体活動につながるよう情報を整理し、まとめるプロセスを体系化することで、他の地域でのひとり親家庭の社会的孤立を防ぐ居場所づくりに貢献する。knocks! horikawa運営委員会は、これまでの活動に加え、1.本のある拠点を起点にした支援ネットワーク事業、2.包摂的なコミュニティの仲間づくり事業に取り組む。具体的には、次の活動を実施する。
1.-①本のある拠点の整備:ひとり親家庭にすすめたい(ひとり親家庭の保護者や子どもが読みたい)書籍の充実、ハード面の整備をする
1.-②ひとり親家庭の保護者や子ども向けイベント:主に長期休暇中に子どもが過ごせる場としてイベント・ワークショップを開催する
1.-③広報強化:相談窓口や他団体とひとり親家庭がつながるため、双方への広報を行う(上京区を中心とした地域イベントへの参加と広報活動)
2.-①相談・連携のための支援者育成講習会:安心して相談できる先として、スキルや知識を磨くための研修を受講し、他団体と連携することで相談支援体制を強化する
2.-②ガイドライン等の作成・配布:民営の図書館が居心地がよく安心して過ごせる場となるようガイドラインを作成し、ひとり親家庭を支援したい民営の図書館などの団体向けにガイドラインを配布する
2.-③他団体への活動成果報告:動画サイトのアップや学会などで発表する
これらの活動により、困った時に頼れる、支援をお願いできるボランティア団体や行政サービスとつながる機会、地域ネットワークをつくり、さらに支援されるだけではなく支える側にもなることで、社会的孤立を感じるひとり親家庭を減らす。

資金提供契約締結日

2024年05月09日

事業期間

開始日

2024年05月09日

終了日

2025年02月27日

対象地域

京都市上京区近隣エリア

事業概要

この事業は、ひとり親家庭の保護者および子どもが安心して過ごせる場所をつくり、困った時に気軽に相談できる先、支援を求めるだけではなく支える側になれる場となることで、社会的孤立を防ぐ。さらに、相談窓口や他団体活動につながるよう情報を整理し、まとめるプロセスを体系化することで、他の地域でのひとり親家庭の社会的孤立を防ぐ居場所づくりに貢献する。knocks! horikawa運営委員会は、これまでの活動に加え、1.本のある拠点を起点にした支援ネットワーク事業、2.包摂的なコミュニティの仲間づくり事業に取り組む。具体的には、次の活動を実施する。
1.-①本のある拠点の整備:ひとり親家庭にすすめたい(ひとり親家庭の保護者や子どもが読みたい)書籍の充実、ハード面の整備をする
1.-②ひとり親家庭の保護者や子ども向けイベント:主に長期休暇中に子どもが過ごせる場としてイベント・ワークショップを開催する
1.-③広報強化:相談窓口や他団体とひとり親家庭がつながるため、双方への広報を行う(上京区を中心とした地域イベントへの参加と広報活動)
2.-①相談・連携のための支援者育成講習会:安心して相談できる先として、スキルや知識を磨くための研修を受講し、他団体と連携することで相談支援体制を強化する
2.-②ガイドライン等の作成・配布:民営の図書館が居心地がよく安心して過ごせる場となるようガイドラインを作成し、ひとり親家庭を支援したい民営の図書館などの団体向けにガイドラインを配布する
2.-③他団体への活動成果報告:動画サイトのアップや学会などで発表する
これらの活動により、困った時に頼れる、支援をお願いできるボランティア団体や行政サービスとつながる機会、地域ネットワークをつくり、さらに支援されるだけではなく支える側にもなることで、社会的孤立を感じるひとり親家庭を減らす。

資金提供契約締結日2024年05月09日
事業期間開始日 2024年05月09日終了日 2025年02月27日
対象地域京都市上京区近隣エリア

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

ひとり親家庭の保護者および子ども

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

約2000世帯(京都市上京区のひとり親家庭の想定世帯数)のうち40〜50世帯

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

ひとり親家庭の保護者および子ども

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

約2000世帯(京都市上京区のひとり親家庭の想定世帯数)のうち40〜50世帯

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

ひとり親家庭の保護者は、経済的なことや子どもの養育や教育、家事について問題を抱えていることが多いが、新型コロナウイルス感染症による収入減、原油価格・物価高騰の影響による食費や生活費の圧迫しているという課題がある。京都市ひとり親家庭に関する実態調査(令和元年6月)やひとり親家庭の保護者によると、経済的な面(保護者の就労面も含む)、子どもの養育や教育に対して困っているにもかかわらず、相談相手がいないといった回答が一定数あった。また、民営の図書館の運営していると、本を眺めていて、ふと「働きたいけれど、長期間のブランクがあって不安があるんです」と吐露される方もいた。このような現場での経験からも、本がある居場所であり、家族でも職場の人間ではない第三者だからこそ、不安な気持ちや悩みを相談できる人がいることがわかる。さらに、ひとり親家庭の保護者からは、経済的な福祉施策(ひとり親家庭等医療費支給制度など)の情報を収集する時間や労力がかかったという声が聞かれた。原油価格・物価高騰している中、お米を支給するフードバンク事業などを各自治体や団体で行っているが、これらの情報を得ることは困難な状況だ。一方で、相談支援や子どもの学習支援、子ども食堂やフードパントリーなどの活動を行っている団体からは、必要としている人に情報が届いていないといった悩みを聞いている。ひとり親家庭が安心して相談できる相手がいない、ひとり親家庭が必要としている情報やサービスが届ききっていない、団体や活動同士のネットワークが十分でないという課題解決が求められている。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

ひとり親家庭の保護者は、経済的なことや子どもの養育や教育、家事について問題を抱えていることが多いが、新型コロナウイルス感染症による収入減、原油価格・物価高騰の影響による食費や生活費の圧迫しているという課題がある。京都市ひとり親家庭に関する実態調査(令和元年6月)やひとり親家庭の保護者によると、経済的な面(保護者の就労面も含む)、子どもの養育や教育に対して困っているにもかかわらず、相談相手がいないといった回答が一定数あった。また、民営の図書館の運営していると、本を眺めていて、ふと「働きたいけれど、長期間のブランクがあって不安があるんです」と吐露される方もいた。このような現場での経験からも、本がある居場所であり、家族でも職場の人間ではない第三者だからこそ、不安な気持ちや悩みを相談できる人がいることがわかる。さらに、ひとり親家庭の保護者からは、経済的な福祉施策(ひとり親家庭等医療費支給制度など)の情報を収集する時間や労力がかかったという声が聞かれた。原油価格・物価高騰している中、お米を支給するフードバンク事業などを各自治体や団体で行っているが、これらの情報を得ることは困難な状況だ。一方で、相談支援や子どもの学習支援、子ども食堂やフードパントリーなどの活動を行っている団体からは、必要としている人に情報が届いていないといった悩みを聞いている。ひとり親家庭が安心して相談できる相手がいない、ひとり親家庭が必要としている情報やサービスが届ききっていない、団体や活動同士のネットワークが十分でないという課題解決が求められている。

短期アウトカム

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

2024年6月から2025年2月までの利用者数

把握方法

利用者数のカウント

目標値/目標状態

上京区近隣エリアのひとり親家庭のリピート利用が20世帯ある状態

目標達成時期

2025年2月末

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

ひとり親支援団体への訪問数、他団体からの来訪数

把握方法

訪問数や来訪数のカウント

目標値/目標状態

支援団体の訪問者(利用者)のうち20%(50世帯)が図書館に来館している

目標達成時期

2025年2月末

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

研修参加者数と参加者アンケート

把握方法

研修参加者数のカウント、アンケートの実施

目標値/目標状態

研修後のアンケートにて、知識量の増加やコミュニケーション力の向上に関する指標「良い」の割合が全体の8割になり、ガイドラインが完成している

目標達成時期

2025年2月末

1

整備した民営図書館の活用(利用者の増加)

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

2024年6月から2025年2月までの利用者数

把握方法

利用者数のカウント

目標値/目標状態

上京区近隣エリアのひとり親家庭のリピート利用が20世帯ある状態

目標達成時期

2025年2月末

2

ひとり親支援団体との連携が実現

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

ひとり親支援団体への訪問数、他団体からの来訪数

把握方法

訪問数や来訪数のカウント

目標値/目標状態

支援団体の訪問者(利用者)のうち20%(50世帯)が図書館に来館している

目標達成時期

2025年2月末

3

スタッフの支援団体やサービスに対する知識の増加及び、安心して過ごすことができる場を運営するコミュニケーションスキルの向上

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

研修参加者数と参加者アンケート

把握方法

研修参加者数のカウント、アンケートの実施

目標値/目標状態

研修後のアンケートにて、知識量の増加やコミュニケーション力の向上に関する指標「良い」の割合が全体の8割になり、ガイドラインが完成している

目標達成時期

2025年2月末

アウトプット

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

ひとり親家庭支援支援者養成研修への参加者名簿、振り返りミーティング開催の有無

把握方法

研修報告書と研修振り返りミーティングの記録

目標値/目標状態

活動に携わるスタッフ・ボランティア10人の研修参加と研修後の振り返りミーティングの開催

目標達成時期

2025年12月末

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

子どもの権利を学ぶ講座の開催、講座への参加者数

把握方法

講座記録、ガイドライン

目標値/目標状態

子どものの権利を学ぶ講座2回、スタッフ・ボランティア参加延べ20人、ガイドラインの作成・完成

目標達成時期

2025年1月末

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

CO研修参加者名簿、振り返りミーティング開催の有無、ひとり親家庭のリピート利用

把握方法

研修報告書と研修振り返りミーティングの記録

目標値/目標状態

活動に携わるスタッフ・ボランティア3人の研修参加と研修後の振り返りミーティング開催(約2回)、ひとり親家庭のリピート利用が約20世帯

目標達成時期

2025年1月末

モニタリング

はい

実施・到達状況の目安とする指標

イベントとワークショップの開催数

把握方法

参加者名簿

目標値/目標状態

夏休み(約20日間)、冬休み(約10日間)、約5時間/日の開館

目標達成時期

2025年2月末

1

ひとり親家庭支援者養成研修参加と研修後の振り返り

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

ひとり親家庭支援支援者養成研修への参加者名簿、振り返りミーティング開催の有無

把握方法

研修報告書と研修振り返りミーティングの記録

目標値/目標状態

活動に携わるスタッフ・ボランティア10人の研修参加と研修後の振り返りミーティングの開催

目標達成時期

2025年12月末

2

子どもの権利を尊重した本のある拠点でのガイドライン作成(大人が守る子どもとの約束)

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

子どもの権利を学ぶ講座の開催、講座への参加者数

把握方法

講座記録、ガイドライン

目標値/目標状態

子どものの権利を学ぶ講座2回、スタッフ・ボランティア参加延べ20人、ガイドラインの作成・完成

目標達成時期

2025年1月末

3

コミュニティ・オーガナイジング(CO)を活かした、ひとり親支援の入り口機能の仕掛けづくり

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

CO研修参加者名簿、振り返りミーティング開催の有無、ひとり親家庭のリピート利用

把握方法

研修報告書と研修振り返りミーティングの記録

目標値/目標状態

活動に携わるスタッフ・ボランティア3人の研修参加と研修後の振り返りミーティング開催(約2回)、ひとり親家庭のリピート利用が約20世帯

目標達成時期

2025年1月末

4

長期休暇中(夏休み・冬休み)の子ども向けイベント・ワークショップの開催

モニタリングはい
実施・到達状況の目安とする指標

イベントとワークショップの開催数

把握方法

参加者名簿

目標値/目標状態

夏休み(約20日間)、冬休み(約10日間)、約5時間/日の開館

目標達成時期

2025年2月末

事業活動

活動

1

活動 (内容)

1.-②-2【保護者向け相談窓口の設置】保護者が生活のこと、仕事のこと、子どものことについて相談できる窓口を設置する。民営の図書館は気軽に相談できる入り口的な役割となり、その相談内容や状況に応じてじっくりと時間をかけて相談できる窓口を案内する。その際は相談窓口をまとめたマップや団体チラシをまとめたファイルを使用する。

時期

2024年6月〜2025年2月:計27回

1活動 (内容)

1.-②-2【保護者向け相談窓口の設置】保護者が生活のこと、仕事のこと、子どものことについて相談できる窓口を設置する。民営の図書館は気軽に相談できる入り口的な役割となり、その相談内容や状況に応じてじっくりと時間をかけて相談できる窓口を案内する。その際は相談窓口をまとめたマップや団体チラシをまとめたファイルを使用する。

時期

2024年6月〜2025年2月:計27回

2

活動 (内容)

1.-②-3・1.-③【他団体への参加・地域イベントへの参加】ひとり親家庭の保護者や子どもに民営の図書館に来てもらうだけではなく、ひとり親家庭を支援している団体の活動に参加、地域イベントへ出向く。子ども食堂や学習支援をしている地域団体が行なっている活動に参加する。

時期

2024年6月〜2025年2月:計10回

2活動 (内容)

1.-②-3・1.-③【他団体への参加・地域イベントへの参加】ひとり親家庭の保護者や子どもに民営の図書館に来てもらうだけではなく、ひとり親家庭を支援している団体の活動に参加、地域イベントへ出向く。子ども食堂や学習支援をしている地域団体が行なっている活動に参加する。

時期

2024年6月〜2025年2月:計10回

3

活動 (内容)

2.-①-1【支援者育成講習会】安心して相談できる先として、スキルや知識を磨くための研修を受講する(子どもの権利、ひとり親支援者養成、コミュニティ・オーガナイジング)なお、研修内容を報告書としてまとめ、ガイドラインに反映させる。

時期

・子どもの権利研修::2024年89月
・子どもとの約束(ガイドライン)作成:10〜1月
・ひとり親支援者養成研修:9〜10月
・養成研修後の振り返りミーティング:10〜11月
・コミュニティ・オーガナイジング研修:9
10月

3活動 (内容)

2.-①-1【支援者育成講習会】安心して相談できる先として、スキルや知識を磨くための研修を受講する(子どもの権利、ひとり親支援者養成、コミュニティ・オーガナイジング)なお、研修内容を報告書としてまとめ、ガイドラインに反映させる。

時期

・子どもの権利研修::2024年89月
・子どもとの約束(ガイドライン)作成:10〜1月
・ひとり親支援者養成研修:9〜10月
・養成研修後の振り返りミーティング:10〜11月
・コミュニティ・オーガナイジング研修:9
10月

4

活動 (内容)

2.-①-2【資金分配団体による伴走支援】当事者の声を聴く技術(メタファシリテーション)講座の受講。

時期

メタファシリテーション研修受講:2024年7月〜2024年10月

4活動 (内容)

2.-①-2【資金分配団体による伴走支援】当事者の声を聴く技術(メタファシリテーション)講座の受講。

時期

メタファシリテーション研修受講:2024年7月〜2024年10月

5

活動 (内容)

2.-③【他団体への活動成果報告】ガイドライン作成のプロセスも含めた動画を制作する。学会や民営図書館ネットワークなどで発表することで、広く多くの人に活動成果報告を行うことを目指す。

時期

2024年12月〜2025年2月

5活動 (内容)

2.-③【他団体への活動成果報告】ガイドライン作成のプロセスも含めた動画を制作する。学会や民営図書館ネットワークなどで発表することで、広く多くの人に活動成果報告を行うことを目指す。

時期

2024年12月〜2025年2月

6

活動 (内容)

1.-①-1【書籍の充実】ひとり親家庭の保護者や子どもが読みたい書籍へアンケートを実施し、それらの結果をもとにした書籍の購入・配架をする。参考書、図鑑、絵本、雑誌、漫画などさまざまなジャンルを可能とし、100冊ほど購入する。なお、ヒアリングやアンケート結果については記録として残す。

時期

1回目:2024年7月〜8月(購入9月)
2回目:2024年10月〜2024 年11月(購入12月)

6活動 (内容)

1.-①-1【書籍の充実】ひとり親家庭の保護者や子どもが読みたい書籍へアンケートを実施し、それらの結果をもとにした書籍の購入・配架をする。参考書、図鑑、絵本、雑誌、漫画などさまざまなジャンルを可能とし、100冊ほど購入する。なお、ヒアリングやアンケート結果については記録として残す。

時期

1回目:2024年7月〜8月(購入9月)
2回目:2024年10月〜2024 年11月(購入12月)

7

活動 (内容)

1.-①-2【居心地の良い空間づくり】居心地のよい空間となるため、ハード面において必要なものをひとり親家庭の保護者や子どもをヒアリング、また専門家(建築デザインや空間デザイン)へヒアリングし、それらの結果をもとに必要な整備を整える。なお、ヒアリング結果については記録として残す。

時期

1回目 2024年7月〜8月(購入9月)
2回目:2024年10月〜2024 年11月(購入12月)

7活動 (内容)

1.-①-2【居心地の良い空間づくり】居心地のよい空間となるため、ハード面において必要なものをひとり親家庭の保護者や子どもをヒアリング、また専門家(建築デザインや空間デザイン)へヒアリングし、それらの結果をもとに必要な整備を整える。なお、ヒアリング結果については記録として残す。

時期

1回目 2024年7月〜8月(購入9月)
2回目:2024年10月〜2024 年11月(購入12月)

8

活動 (内容)

1.-②-1【長期期間中の子ども向け企画】夏休み(7月下旬〜8月下旬)、冬休み(12月下旬〜1月上旬)に子どもが過ごせる場としてイベント・ワークショップを開催、また自学自習できる場として開放する。子どもが安心して過ごせるよう、見守りサポートをするスタッフを配置する。

時期

夏休み:2024年7月〜8月の約20日間
冬休み:2024年12月〜2025 年1月の約10日間

8活動 (内容)

1.-②-1【長期期間中の子ども向け企画】夏休み(7月下旬〜8月下旬)、冬休み(12月下旬〜1月上旬)に子どもが過ごせる場としてイベント・ワークショップを開催、また自学自習できる場として開放する。子どもが安心して過ごせるよう、見守りサポートをするスタッフを配置する。

時期

夏休み:2024年7月〜8月の約20日間
冬休み:2024年12月〜2025 年1月の約10日間

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

主要メンバー:西村奈美(運営広報)、小島寛大(運営広報)、國定若菜(事業統括)

他団体との連携体制

運営広報が他団体/機関への訪問やイベントへの参加を主に行う。事業統括が研修機関、ガイドライン作成、動画サイトや報告会などのアウトプットに関する統括を行う。

ガバナンス・コンプライアンス体制

他事業が忙しくなることによる、スケジュールや活動の遅れ。事業統括がスケジュールや活動の進捗管理を行うが、運営広報や連携先とこまめにコミュニケーションをとり、管理表を可視化することでリスク回避する。

メンバー構成と各メンバーの役割

主要メンバー:西村奈美(運営広報)、小島寛大(運営広報)、國定若菜(事業統括)

他団体との連携体制

運営広報が他団体/機関への訪問やイベントへの参加を主に行う。事業統括が研修機関、ガイドライン作成、動画サイトや報告会などのアウトプットに関する統括を行う。

ガバナンス・コンプライアンス体制

他事業が忙しくなることによる、スケジュールや活動の遅れ。事業統括がスケジュールや活動の進捗管理を行うが、運営広報や連携先とこまめにコミュニケーションをとり、管理表を可視化することでリスク回避する。

ガバナンス・コンプライアンス体制

他事業が忙しくなることによる、スケジュールや活動の遅れ。事業統括がスケジュールや活動の進捗管理を行うが、運営広報や連携先とこまめにコミュニケーションをとり、管理表を可視化することでリスク回避する。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

春休みの2週間、近隣の小学生と保護者向けに、理科実験や音楽、習字などのコンテンツを体験できる機会を提供した。述べ89名の子どもが参加。コンテンツ提供者は市民や市民活動団体と連携した。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

春休みの2週間、近隣の小学生と保護者向けに、理科実験や音楽、習字などのコンテンツを体験できる機会を提供した。述べ89名の子どもが参加。コンテンツ提供者は市民や市民活動団体と連携した。