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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
12. つくる生活、つかう生産を

団体の社会的役割

団体の目的

「歳をとっても、病気になっても、障がいがあっても安心して暮らせる地域社会をつくる」ため、特定非営利活動法人として社会的責任を果たすとともに、市民参加型だからこそできる、市民相互の助け合いの街づくりをめざす。

団体の概要・活動・業務

当団体は、1992年に任意団体とし設立し法人格を取得して介護保険に参入する。2017年には高齢者、障がい者、幼児園が一つ屋根の下に集う「福祉マンション」一番館を建設する。地域のニーズに応え、二番館、三番館を開所し、現在21の事業を行っている。また、当団体の呼びかけにより発足した「ふじさわ福祉NPO連絡会」が地域貢献活動として2021年3月に立ち上げた「フードバンクふじさわ」の事務局を担っている・

団体の目的

「歳をとっても、病気になっても、障がいがあっても安心して暮らせる地域社会をつくる」ため、特定非営利活動法人として社会的責任を果たすとともに、市民参加型だからこそできる、市民相互の助け合いの街づくりをめざす。

団体の概要・活動・業務

当団体は、1992年に任意団体とし設立し法人格を取得して介護保険に参入する。2017年には高齢者、障がい者、幼児園が一つ屋根の下に集う「福祉マンション」一番館を建設する。地域のニーズに応え、二番館、三番館を開所し、現在21の事業を行っている。また、当団体の呼びかけにより発足した「ふじさわ福祉NPO連絡会」が地域貢献活動として2021年3月に立ち上げた「フードバンクふじさわ」の事務局を担っている・

概要

事業概要

1.事業背景  
 新型コロナ感染症の5類移行後も続く不安定な雇用状況に加え物価の高騰等、低所得層の暮らしは益々厳しくなり、フードバンクふじさわに支援を求める家庭や生活困窮からの脱却に向けた相談をもとめる人が増加傾向にある。
2.概要 
 上記のような状況を踏まえ、藤沢市と藤沢市社協が協働して、フードバンクやこども食堂の活動を支援することを目的とした、フードドライブ等による寄付食品等の受取、保管、分配を行う拠点整備が実施されることとなったが、この拠点整備は場所の確保と電源・電灯、給排水、空調の整備と、これまでのフードバンクの活動内容を基本とした設備設置となる状況である。食支援対象者の更なる増加、子ども食堂等の活動団体も増加する一方で、フードドライブ等寄付食品(常温保存品)は減少傾向にあり、食支援への要望に可能限り対応するために、当団体が冷凍食品の取り扱いを拡大させる設備の増設や運搬の仕組みづくりを支援し、藤沢市、藤沢市社協との連携、役割分担によるフードバンクふじさわ、市内子ども食堂の活動支援を主とする拠点の充実を図る。
 また、冷凍食品の取扱量拡大を含め、この拠点に関係する全ての食支援活動に対し、ロス食品の削減が常に意識されるよう働きかけると共に、、自然冷媒(ノンフロン)仕様の冷凍庫の導入など、環境への影響を考慮した施設整備に努める。
3.冷凍食品取り扱い数量の拡大 
 (1)大型冷凍庫の設置 大型冷凍庫2台及び冷凍ストッカーのフードバンクふじさわへの無償貸与、及び不足食品の寄付
 (2)冷凍車の整備及び運搬支援 冷凍食品の運搬車両を購入しフードバンクふじさわに無償貸与すると共に配送支援(運転・搬入出)を行う。
 (3)こども食堂への冷凍ストッカー貸与 フードバンクふじさわを通じた冷凍食品の提供拡大を図るため、こども食堂への冷凍ストッカーの無償貸与を行う

資金提供契約締結日

2024年04月23日

事業期間

開始日

2024年04月23日

終了日

2025年02月27日

対象地域

神奈川県藤沢市

事業概要

1.事業背景  
 新型コロナ感染症の5類移行後も続く不安定な雇用状況に加え物価の高騰等、低所得層の暮らしは益々厳しくなり、フードバンクふじさわに支援を求める家庭や生活困窮からの脱却に向けた相談をもとめる人が増加傾向にある。
2.概要 
 上記のような状況を踏まえ、藤沢市と藤沢市社協が協働して、フードバンクやこども食堂の活動を支援することを目的とした、フードドライブ等による寄付食品等の受取、保管、分配を行う拠点整備が実施されることとなったが、この拠点整備は場所の確保と電源・電灯、給排水、空調の整備と、これまでのフードバンクの活動内容を基本とした設備設置となる状況である。食支援対象者の更なる増加、子ども食堂等の活動団体も増加する一方で、フードドライブ等寄付食品(常温保存品)は減少傾向にあり、食支援への要望に可能限り対応するために、当団体が冷凍食品の取り扱いを拡大させる設備の増設や運搬の仕組みづくりを支援し、藤沢市、藤沢市社協との連携、役割分担によるフードバンクふじさわ、市内子ども食堂の活動支援を主とする拠点の充実を図る。
 また、冷凍食品の取扱量拡大を含め、この拠点に関係する全ての食支援活動に対し、ロス食品の削減が常に意識されるよう働きかけると共に、、自然冷媒(ノンフロン)仕様の冷凍庫の導入など、環境への影響を考慮した施設整備に努める。
3.冷凍食品取り扱い数量の拡大 
 (1)大型冷凍庫の設置 大型冷凍庫2台及び冷凍ストッカーのフードバンクふじさわへの無償貸与、及び不足食品の寄付
 (2)冷凍車の整備及び運搬支援 冷凍食品の運搬車両を購入しフードバンクふじさわに無償貸与すると共に配送支援(運転・搬入出)を行う。
 (3)こども食堂への冷凍ストッカー貸与 フードバンクふじさわを通じた冷凍食品の提供拡大を図るため、こども食堂への冷凍ストッカーの無償貸与を行う

資金提供契約締結日2024年04月23日
事業期間開始日 2024年04月23日終了日 2025年02月27日
対象地域神奈川県藤沢市

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

1.食支援を求めるひとり親家庭(フードバンクふじさわのパントリー利用者)
2.食支援が必要な生活困窮者(藤沢市社協の生活困窮者自立支援事業の相談者)
3.市内こども食堂等の実施団体
※1,2は、利用者、相談者への直接支援の拡充、3は、団体活動支援による利用者への食支援の充実

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

現状数値(2024/3)
1.ひとり親家族 200世帯×2.5人=500人
2.生活困窮自立支援相談者(食支援利用者) 月平均69件
3.市内こども食堂 29団体 33箇所

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

1.食支援を求めるひとり親家庭(フードバンクふじさわのパントリー利用者)
2.食支援が必要な生活困窮者(藤沢市社協の生活困窮者自立支援事業の相談者)
3.市内こども食堂等の実施団体
※1,2は、利用者、相談者への直接支援の拡充、3は、団体活動支援による利用者への食支援の充実

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

現状数値(2024/3)
1.ひとり親家族 200世帯×2.5人=500人
2.生活困窮自立支援相談者(食支援利用者) 月平均69件
3.市内こども食堂 29団体 33箇所

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

1.昨年フードバンクふじさわのパントリー利用者(ひとり親家庭)を対象に実施したアンケート調査(回答数101人)によると、年収が200万円以下の世が52.8%(回答者72人中)、その内100万円未満と答えた世帯が19.4%であった。また、フードバンク利用以前に1日3食の食事が取れていないと答えた家庭が52.6%(回答者97人中)あり、コロナの終息後も収入が増えない中、物価高により大きな影響をうけていることと思われ、フードバンク等の食支援のへの要望が高まっている。


2.連携関係にある市社会福祉協議会からの情報では、コロナの影響による困窮支援として実施された緊急小口資金等の貸付利用者は、藤沢市で累計10,565件、約40億円となり、2023年1月から償還が段階的に開始される中、未だ生活再建に至らず、返済免除となった方が全体の約30%、免除対象にはならないものの返済が困難な状況にある家庭も少なく無く(滞納者が約36%)、物価高も影響して相談件数が増加しており、(外国人やひとり親家庭も見受けられる。)生活再建に向けた伴走型支援を行っていく際に食支援の必要性が更に高まっている。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

1.昨年フードバンクふじさわのパントリー利用者(ひとり親家庭)を対象に実施したアンケート調査(回答数101人)によると、年収が200万円以下の世が52.8%(回答者72人中)、その内100万円未満と答えた世帯が19.4%であった。また、フードバンク利用以前に1日3食の食事が取れていないと答えた家庭が52.6%(回答者97人中)あり、コロナの終息後も収入が増えない中、物価高により大きな影響をうけていることと思われ、フードバンク等の食支援のへの要望が高まっている。


2.連携関係にある市社会福祉協議会からの情報では、コロナの影響による困窮支援として実施された緊急小口資金等の貸付利用者は、藤沢市で累計10,565件、約40億円となり、2023年1月から償還が段階的に開始される中、未だ生活再建に至らず、返済免除となった方が全体の約30%、免除対象にはならないものの返済が困難な状況にある家庭も少なく無く(滞納者が約36%)、物価高も影響して相談件数が増加しており、(外国人やひとり親家庭も見受けられる。)生活再建に向けた伴走型支援を行っていく際に食支援の必要性が更に高まっている。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

フードバンクふじさわ 各パントリー月当たり利用者数合計
2024.3 200世帯

把握方法

フードバンクふじさわ パントリー利用者の月次報告

目標値/目標状態

フードバンクふじさわ 各パントリー利用者に冷凍食品が行き届く状態にする。

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

市社協の食支援利用者数
2023年度実績 延べ944件

把握方法

市社協からの四半期毎の報告

目標値/目標状態

市社協の食支援利用者数
2023年度べ―ス950件

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

冷凍食品等寄付品の提供団体数
2024.3 10団体

把握方法

フードバンクふじさわからの報告

目標値/目標状態

冷凍食品等寄付品の提供団体数
15団体

目標達成時期

2025年2月

1

フードバンクふじさわ パントリー利用者に不足しがちな栄養素を補い、調理が簡略化できる冷凍食品の拡大を図り、利用者への冷凍食品を含めた食支援提が継続して行われ、(新規)利用者の増加にも対応ができている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

フードバンクふじさわ 各パントリー月当たり利用者数合計
2024.3 200世帯

把握方法

フードバンクふじさわ パントリー利用者の月次報告

目標値/目標状態

フードバンクふじさわ 各パントリー利用者に冷凍食品が行き届く状態にする。

目標達成時期

2025年2月

2

藤沢市社協とフードバンクふじさわの連携が図られ、孤食や偏食など食に関する課題を抱える生活困窮者自立支援相談対象者への冷凍食品の提供が円滑に行われている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

市社協の食支援利用者数
2023年度実績 延べ944件

把握方法

市社協からの四半期毎の報告

目標値/目標状態

市社協の食支援利用者数
2023年度べ―ス950件

目標達成時期

2025年2月

3

市内子ども食堂に冷凍ストッカーや保冷バッグの無償提供により冷凍食品提供を行い、昨年6月に発足した市内子ども食堂ネットワーク活動への支援が図られている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

冷凍食品等寄付品の提供団体数
2024.3 10団体

把握方法

フードバンクふじさわからの報告

目標値/目標状態

冷凍食品等寄付品の提供団体数
15団体

目標達成時期

2025年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

フードバンクふじさわ 各パントリー月当たり利用者数合計

把握方法

フードバンクふじさわ パントリー利用者の月次報告

目標値/目標状態

フードバンクふじさわ 各パントリー月当たり利用者数合計
250世帯

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

市社協の食支援利用者数

把握方法

市社協からの四半期毎の報告

目標値/目標状態

市社協の食支援利用者数
2023年度べ―ス950件

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

冷凍食品等寄付品の提供団体数
食堂ネットワークへの加入団体数
(現在13団体)

把握方法

フードバンクふじさわからの報告
市内子ども食堂ネットワークからの情報提供

目標値/目標状態

冷凍食品等寄付品の提供団体数
15団体
食堂ネットワーク加入団体数18団体(全団体中60%の加入)

目標達成時期

2025年2月

1

フードバンクふじさわのパントリーでの冷凍食品取扱量の増加
パントリー新規利用者数拡大

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

フードバンクふじさわ 各パントリー月当たり利用者数合計

把握方法

フードバンクふじさわ パントリー利用者の月次報告

目標値/目標状態

フードバンクふじさわ 各パントリー月当たり利用者数合計
250世帯

目標達成時期

2025年2月

2

生活困窮者自立支援相談者への提供数拡大

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

市社協の食支援利用者数

把握方法

市社協からの四半期毎の報告

目標値/目標状態

市社協の食支援利用者数
2023年度べ―ス950件

目標達成時期

2025年2月

3

冷凍食品等の提供子ども食堂団体の増及び市内子ども食堂ネットワークへの加入団体の増

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

冷凍食品等寄付品の提供団体数
食堂ネットワークへの加入団体数
(現在13団体)

把握方法

フードバンクふじさわからの報告
市内子ども食堂ネットワークからの情報提供

目標値/目標状態

冷凍食品等寄付品の提供団体数
15団体
食堂ネットワーク加入団体数18団体(全団体中60%の加入)

目標達成時期

2025年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

 藤沢市と藤沢市社協が確保した拠点(湘南藤沢地方卸売市場内関連棟 約60㎡×2階)に、フードバンクふじさわ用として業務用大型冷蔵庫2台及び関係備品を無償貸与し、冷凍食品受け入れ量の拡大を開始。同時にフードバンクふじさわの5つのパントリーの内、設置可能なパントリーに冷凍ストッカーを無償貸与し、フードパンクふじさわの組織全体の冷凍食品流通、保管機能の強化を実施。冷凍車の導入までは、運送業者への配送依頼により引取り量の増に対応する。

時期

2024年5月

1活動 (内容)

 藤沢市と藤沢市社協が確保した拠点(湘南藤沢地方卸売市場内関連棟 約60㎡×2階)に、フードバンクふじさわ用として業務用大型冷蔵庫2台及び関係備品を無償貸与し、冷凍食品受け入れ量の拡大を開始。同時にフードバンクふじさわの5つのパントリーの内、設置可能なパントリーに冷凍ストッカーを無償貸与し、フードパンクふじさわの組織全体の冷凍食品流通、保管機能の強化を実施。冷凍車の導入までは、運送業者への配送依頼により引取り量の増に対応する。

時期

2024年5月

2

活動 (内容)

 藤沢市社協への冷凍ストッカーの無償提供を行い、生活困窮者自立支援相談者への食支援に冷凍食品の配布を開始。また、市内子ども食堂ネットワークと連携し、市内こども食堂に冷凍ストッカーの無償提供の案内を行い希望団体への貸与を開始。同時に配分希望団体への冷凍食品配布を開始。

時期

2024年6月

2活動 (内容)

 藤沢市社協への冷凍ストッカーの無償提供を行い、生活困窮者自立支援相談者への食支援に冷凍食品の配布を開始。また、市内子ども食堂ネットワークと連携し、市内こども食堂に冷凍ストッカーの無償提供の案内を行い希望団体への貸与を開始。同時に配分希望団体への冷凍食品配布を開始。

時期

2024年6月

3

活動 (内容)

 冷凍車を購入、フードバンクふじさわに無償貸与し、冷凍食品の運搬体制の強化に向けて、当面の間は人的な応援を行い運搬の仕組みづくりの支援を開始。

時期

2024年10月

3活動 (内容)

 冷凍車を購入、フードバンクふじさわに無償貸与し、冷凍食品の運搬体制の強化に向けて、当面の間は人的な応援を行い運搬の仕組みづくりの支援を開始。

時期

2024年10月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

理事(10名)会員(150名)計160名。担当の内訳:総括/理事長(1名)、提供食品の交渉・搬入担当(1名)、企画と渉外担当(1名)、経理・事務担当(2名)配送運転(2名)、受領団体との交渉(2名)事務所内諸作業(10名)

他団体との連携体制

フードバンクふじさわ、藤沢市、藤沢市社会福祉協議会、藤沢市子どもネットワーク

ガバナンス・コンプライアンス体制

受領者からの要望、品質クレームに対応する体制

メンバー構成と各メンバーの役割

理事(10名)会員(150名)計160名。担当の内訳:総括/理事長(1名)、提供食品の交渉・搬入担当(1名)、企画と渉外担当(1名)、経理・事務担当(2名)配送運転(2名)、受領団体との交渉(2名)事務所内諸作業(10名)

他団体との連携体制

フードバンクふじさわ、藤沢市、藤沢市社会福祉協議会、藤沢市子どもネットワーク

ガバナンス・コンプライアンス体制

受領者からの要望、品質クレームに対応する体制

ガバナンス・コンプライアンス体制

受領者からの要望、品質クレームに対応する体制

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

特になし

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

特になし