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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

行政や既存団体の取組みで手の届かない部分の支援(例)提供食品を配布場所まで行くことができない、外出困難者や高齢者に「ジャストインタイム方式」で食料を直接お届けする活動等

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
12. つくる生活、つかう生産を

団体の社会的役割

団体の目的

行政・企業・地域住民等の地域社会と連携して有益な地域活動を実施し、社会課題解決につながる横展開を行い、明るく寛容さのある共助社会づくりをミッションとしています。事業活動とボランティア活動の均衡を図り、どちらも専門性を活かした「真に求められる事業」「真に必要とされるボランティア活動」を行っています。

団体の概要・活動・業務

1996年、自動車販売会社秘書室員の研鑽と後進の育成を目的に任意団体として設立。同時に社協と連携して車両の機動性を活かした速達性の有る無償食料支援を開始。業務カイゼンや主要資格の勉強会を行うほか、ボランティアで就労支援・マナー接遇講習の実施・地域見守り活動・幼稚園児を対象とした交通安全教育・くるま検定(商標登録して実施)を実施。現在は人材教育・無料職業紹介・旅行業を中心にサポート・支援事業を実施。

団体の目的

行政・企業・地域住民等の地域社会と連携して有益な地域活動を実施し、社会課題解決につながる横展開を行い、明るく寛容さのある共助社会づくりをミッションとしています。事業活動とボランティア活動の均衡を図り、どちらも専門性を活かした「真に求められる事業」「真に必要とされるボランティア活動」を行っています。

団体の概要・活動・業務

1996年、自動車販売会社秘書室員の研鑽と後進の育成を目的に任意団体として設立。同時に社協と連携して車両の機動性を活かした速達性の有る無償食料支援を開始。業務カイゼンや主要資格の勉強会を行うほか、ボランティアで就労支援・マナー接遇講習の実施・地域見守り活動・幼稚園児を対象とした交通安全教育・くるま検定(商標登録して実施)を実施。現在は人材教育・無料職業紹介・旅行業を中心にサポート・支援事業を実施。

概要

事業概要

1998年から無償食料支援(フードパントリー活動ですがフードバンク活動団体として農林水産省に登録されました)と食料支援時に行ってきた傾聴・ゲートキーパー活動(自殺防止活動)の経験を活かし、冷凍食品を埼玉県内のフードパントリー団体・子ども食堂・ひとり親家庭や多子家庭と子供・独居高齢者・障がい者・外出困難者に届けるコールドチェーンを確立させます。この度の資金分配団体としての企画(立付け)は私どもが机上で思案し長年実行できずにいた部分を解決するものであり、食材が良好な状態で安定して提供できる冷凍食品での食支援は大変有効な取組みと考えており、継続・発展につなげます。
①既存のフードパントリー団体のネットワークを活用して最終受益者に冷凍食品が行き渡る仕組みとして、親交のある埼玉県フードパントリーネットワーク様との連携やサポートとなるシステムの構築、および埼玉県内の子ども食堂30か所・各社協と連携する既存の支援先に冷凍食品配送を構築します。
②県行政・各市町の行政と連携を活かし、新たなコールドチェーンの構築に理解と支援をいただきます。
③神奈川~埼玉間の移送は軽冷凍車を購入し経験者が行います。さいたま市内拠点を新規開設(見沼区に選定済み)し県内各地に合計2台で配送します。
④子ども食堂や高齢者向けの冷凍食品を使用した新たなメニュー開発を管理栄養士が中心となり行い、夏休み期間には子供向け「食育」を行います。
このほか、最終受益者含めすべての関係先との対話や傾聴を行い、配送事業者とは一線を画す寛容で温かみのある支援とします。

資金提供契約締結日

2024年04月21日

事業期間

開始日

2024年04月21日

終了日

2025年02月27日

対象地域

埼玉県

事業概要

1998年から無償食料支援(フードパントリー活動ですがフードバンク活動団体として農林水産省に登録されました)と食料支援時に行ってきた傾聴・ゲートキーパー活動(自殺防止活動)の経験を活かし、冷凍食品を埼玉県内のフードパントリー団体・子ども食堂・ひとり親家庭や多子家庭と子供・独居高齢者・障がい者・外出困難者に届けるコールドチェーンを確立させます。この度の資金分配団体としての企画(立付け)は私どもが机上で思案し長年実行できずにいた部分を解決するものであり、食材が良好な状態で安定して提供できる冷凍食品での食支援は大変有効な取組みと考えており、継続・発展につなげます。
①既存のフードパントリー団体のネットワークを活用して最終受益者に冷凍食品が行き渡る仕組みとして、親交のある埼玉県フードパントリーネットワーク様との連携やサポートとなるシステムの構築、および埼玉県内の子ども食堂30か所・各社協と連携する既存の支援先に冷凍食品配送を構築します。
②県行政・各市町の行政と連携を活かし、新たなコールドチェーンの構築に理解と支援をいただきます。
③神奈川~埼玉間の移送は軽冷凍車を購入し経験者が行います。さいたま市内拠点を新規開設(見沼区に選定済み)し県内各地に合計2台で配送します。
④子ども食堂や高齢者向けの冷凍食品を使用した新たなメニュー開発を管理栄養士が中心となり行い、夏休み期間には子供向け「食育」を行います。
このほか、最終受益者含めすべての関係先との対話や傾聴を行い、配送事業者とは一線を画す寛容で温かみのある支援とします。

資金提供契約締結日2024年04月21日
事業期間開始日 2024年04月21日終了日 2025年02月27日
対象地域埼玉県

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

・埼玉県下のフードパントリー団体
・子ども食堂
・子育て世帯、多子世帯・ひとり親家庭
・高齢者、障がい者、孤独孤立状態にある方

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

・埼玉県内フードパントリー23か所
・子育て家庭…10世帯40名(継続支援先:社協連携)
・子育て世帯以外…20名(継続支援先:障がい者支援センタ連携)

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

・埼玉県下のフードパントリー団体
・子ども食堂
・子育て世帯、多子世帯・ひとり親家庭
・高齢者、障がい者、孤独孤立状態にある方

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

・埼玉県内フードパントリー23か所
・子育て家庭…10世帯40名(継続支援先:社協連携)
・子育て世帯以外…20名(継続支援先:障がい者支援センタ連携)

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

新型コロナウイルス感染症や物価高騰により生活困窮を訴える人が増えています。厚生労働省発表の「世帯構成の推移と見通し」によると、2030年にひとり親家庭は16世帯に1世帯から10世帯に1世帯に、高齢単身世帯は33世帯から7世帯に1世帯に、単身世帯は5世帯に1世帯から3世帯に1世帯に増加が予想されています。(何れも1985年と2030年の対比)
弊会がボランティアで行っている無償食料支援においても、1998年から実施している中で、新型コロナ渦中の2022年より、企業・個人共に寄付量が激減し、同時期に食料希望数は激増(前年の2.5倍)しました。この要因はひとつではありませんが弊会に寄せられる理由では、健康を損なったこと・リストラ・未婚や離別や死別によるひとり親家庭になったことをきっかけとして負のスパイラルにある方が大半を占めています。この状況にある方が、近年の原油高等をきっかけに顕在化してきていると考えられます。
弊会では深刻化する子育て世代や高齢者・障がい者の生活困難世帯に対し、物質的精神的な総合支援が必要と考え以下の取り組みを以って解決の一助となる活動を行います。
・行政サービスの補完、行政では十分な対応が望めない部分の支援(例:食料配布の指定場所(日時)に仕事や身体理由でいくことが出来ない人(外出困難者やひとり親家庭等で休暇取得が難しい方の救済として)食料を企業から家庭に直送する無償個別配送の実施)
・食料支援、学習支援、就職支援、ソーシャルサポート、行政へのつなぎ等をワンストップで包摂的に行います。
・これまでの「包括的支援」から、行政サービス等の立て付け外の課題もプロボノ等専門家を交えて行う「包摂的支援」とします。
地域によりさまざまな課題がある中で、課題を顕在化させて具体的な解決方法を模索するには地域の方々との連携・人間関係の構築が重要と考えます。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

新型コロナウイルス感染症や物価高騰により生活困窮を訴える人が増えています。厚生労働省発表の「世帯構成の推移と見通し」によると、2030年にひとり親家庭は16世帯に1世帯から10世帯に1世帯に、高齢単身世帯は33世帯から7世帯に1世帯に、単身世帯は5世帯に1世帯から3世帯に1世帯に増加が予想されています。(何れも1985年と2030年の対比)
弊会がボランティアで行っている無償食料支援においても、1998年から実施している中で、新型コロナ渦中の2022年より、企業・個人共に寄付量が激減し、同時期に食料希望数は激増(前年の2.5倍)しました。この要因はひとつではありませんが弊会に寄せられる理由では、健康を損なったこと・リストラ・未婚や離別や死別によるひとり親家庭になったことをきっかけとして負のスパイラルにある方が大半を占めています。この状況にある方が、近年の原油高等をきっかけに顕在化してきていると考えられます。
弊会では深刻化する子育て世代や高齢者・障がい者の生活困難世帯に対し、物質的精神的な総合支援が必要と考え以下の取り組みを以って解決の一助となる活動を行います。
・行政サービスの補完、行政では十分な対応が望めない部分の支援(例:食料配布の指定場所(日時)に仕事や身体理由でいくことが出来ない人(外出困難者やひとり親家庭等で休暇取得が難しい方の救済として)食料を企業から家庭に直送する無償個別配送の実施)
・食料支援、学習支援、就職支援、ソーシャルサポート、行政へのつなぎ等をワンストップで包摂的に行います。
・これまでの「包括的支援」から、行政サービス等の立て付け外の課題もプロボノ等専門家を交えて行う「包摂的支援」とします。
地域によりさまざまな課題がある中で、課題を顕在化させて具体的な解決方法を模索するには地域の方々との連携・人間関係の構築が重要と考えます。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・配送の件数と満足度評価

把握方法

・配送件数のカウント
・冷凍ストッカー貸与団体への満足度5段階評価の実施

目標値/目標状態

・フードパントリー団体等23か所に冷凍ストッカーが行き渡る状態

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・行政との意見交換
・気軽に相談ができる体制づくり

把握方法

・定期的な相互連絡や会合

目標値/目標状態

・行政や企業、フードパントリー団体等から冷凍食品や個別配送では第一選択と認められる状態

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・貸与先23件が効率的な使用をする

把握方法

・フードパントリー団体による受益者の件数報告により集計

目標値/目標状態

・冷凍食品を利用したフードパントリー活動を月2回以上行う

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・開発メニューの周知

把握方法

・メニューの満足度5段階評価の実施

目標値/目標状態

・冷凍食品を活用して常に栄養バランスや食材が効果的に利用されている状態

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

1

・埼玉県内フードパントリーに肉・魚・野菜の冷凍食品をお届けして最終受益者の食生活の質が向上した状態


・子ども食堂、子育て世帯、多子世帯、ひとり親家庭
、高齢者、障がい者、孤独孤立状態にある方が冷凍食品を使用して食生活の質が向上した状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・配送の件数と満足度評価

把握方法

・配送件数のカウント
・冷凍ストッカー貸与団体への満足度5段階評価の実施

目標値/目標状態

・フードパントリー団体等23か所に冷凍ストッカーが行き渡る状態

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

2

埼玉県共助社会づくり課、さいたま市都市経営戦略部、さいたま市社会福祉協議会、さいたま観光国際協会と会員企業・埼玉ニュービジネス協議会と会員企業 新たに埼玉フードパントリーネットワーク(草場様)・NPO新座子育てネットワーク等の行政や企業・NPOと連携して支援が継続している状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・行政との意見交換
・気軽に相談ができる体制づくり

把握方法

・定期的な相互連絡や会合

目標値/目標状態

・行政や企業、フードパントリー団体等から冷凍食品や個別配送では第一選択と認められる状態

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

3

・受益団体等が冷凍ストッカーを使用して最終受益者の食生活が向上した状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・貸与先23件が効率的な使用をする

把握方法

・フードパントリー団体による受益者の件数報告により集計

目標値/目標状態

・冷凍食品を利用したフードパントリー活動を月2回以上行う

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

4

管理栄養士等を中心としたチームで、子ども食堂や高齢者向けのメニューを開発し有効利用がなされている状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・開発メニューの周知

把握方法

・メニューの満足度5段階評価の実施

目標値/目標状態

・冷凍食品を活用して常に栄養バランスや食材が効果的に利用されている状態

目標達成時期

・2024年5月~2025年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

実際の支援数

把握方法

支援数のカウント

目標値/目標状態

・冷凍食品が23のフードパントリー活動を行う団体に行き渡りコールドチェーンが確立された状態

目標達成時期

・2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・活動周知と理解、次年度等の今後の連携の見通し
・職能団体との連携

把握方法

新たな支援や新しい事業等、連携や活動理解先のカウント

目標値/目標状態

支援企業団体の維持、新たな支援企業の参加

目標達成時期

・2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・冷凍ストッカーの数

把握方法

台数のカウント

目標値/目標状態

フードパントリー団体23か所で利用している状態

目標達成時期

・2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

利活用した数

把握方法

利用数のカウント

目標値/目標状態

フードパントリー団体23か所を経由して地域の子ども食堂や高齢者世帯で有効活用されている状態

目標達成時期

・2025年2月

1

・埼玉県内のフードパントリーや生活困窮家庭に肉・魚・野菜の冷凍食品をはじめとする新鮮な食材が届くシステムが確立された状態


・子ども食堂を利用する方、子育て世帯、多子世帯、ひとり親家庭、高齢者、障がい者、孤独孤立状態にある方すべての方に肉・魚・野菜の冷凍食品をはじめとする新鮮な食材が届くシステムが確立された状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

実際の支援数

把握方法

支援数のカウント

目標値/目標状態

・冷凍食品が23のフードパントリー活動を行う団体に行き渡りコールドチェーンが確立された状態

目標達成時期

・2025年2月

2

行政・企業・NPOと連携が継続し良好な相互関係にある状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・活動周知と理解、次年度等の今後の連携の見通し
・職能団体との連携

把握方法

新たな支援や新しい事業等、連携や活動理解先のカウント

目標値/目標状態

支援企業団体の維持、新たな支援企業の参加

目標達成時期

・2025年2月

3

・各受益団体等が冷凍ストッカーを使用している状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・冷凍ストッカーの数

把握方法

台数のカウント

目標値/目標状態

フードパントリー団体23か所で利用している状態

目標達成時期

・2025年2月

4

冷凍食品を使用したメニューが子ども食堂や高齢者世帯で有効利用がなされている状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

利活用した数

把握方法

利用数のカウント

目標値/目標状態

フードパントリー団体23か所を経由して地域の子ども食堂や高齢者世帯で有効活用されている状態

目標達成時期

・2025年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

⑴ 関係者会議、イベント内容・開催場所決定

時期

2024年4月

1活動 (内容)

⑴ 関係者会議、イベント内容・開催場所決定

時期

2024年4月

2

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】パントリーのネットワーク団体等と連携、冷凍ストッカーの貸与、配送開始、行政・メディアへの周知
テーマ「活動周知」

時期

2024年5月

2活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】パントリーのネットワーク団体等と連携、冷凍ストッカーの貸与、配送開始、行政・メディアへの周知
テーマ「活動周知」

時期

2024年5月

3

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】フードパントリー・子ども食堂・高齢者等に食材配送
【冷凍食品の普及促進】独居高齢者・子ども食堂向け機能別メニューの開発
テーマ「活動認知」

時期

2024年6月

3活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】フードパントリー・子ども食堂・高齢者等に食材配送
【冷凍食品の普及促進】独居高齢者・子ども食堂向け機能別メニューの開発
テーマ「活動認知」

時期

2024年6月

4

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、配送システムの強化・充実の構築・共助体制づくり
テーマ「共助体制の確立」

時期

2024年7月

4活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、配送システムの強化・充実の構築・共助体制づくり
テーマ「共助体制の確立」

時期

2024年7月

5

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、生徒・学生による物流の見学・体験・改善提案
【冷凍食品の普及促進】キッチンカーでの冷食イベント(食育の観点で実施)
テーマ「夏休みの食育」

時期

2024年8月

5活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、生徒・学生による物流の見学・体験・改善提案
【冷凍食品の普及促進】キッチンカーでの冷食イベント(食育の観点で実施)
テーマ「夏休みの食育」

時期

2024年8月

6

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、行政と社協との連携再構築
【冷凍食品の普及促進】高齢者向けの冷凍食品を使用したメニュー開発
【打合せ】4か月の振り返り・今後のブラッシュアップ・内容見直し等
テーマ「協力と改善」

時期

2024年9月

6活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、行政と社協との連携再構築
【冷凍食品の普及促進】高齢者向けの冷凍食品を使用したメニュー開発
【打合せ】4か月の振り返り・今後のブラッシュアップ・内容見直し等
テーマ「協力と改善」

時期

2024年9月

7

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、次年度につなげる配送体制構築
【冷凍食品の普及促進】災害時の冷食活用
テーマ「つなぐ」

時期

2024年10月

7活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、次年度につなげる配送体制構築
【冷凍食品の普及促進】災害時の冷食活用
テーマ「つなぐ」

時期

2024年10月

8

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、次年度の食品確保につながる活動
【冷凍食品の普及促進】冷凍食品を活用した年末年始のメニュー開発
テーマ「広げる」

時期

2024年11月

8活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、次年度の食品確保につながる活動
【冷凍食品の普及促進】冷凍食品を活用した年末年始のメニュー開発
テーマ「広げる」

時期

2024年11月

9

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、冷凍菓子類の配送実施
【冷凍食品の普及促進】小児がん患者食支援(ドナルドマクドナルドハウスさいたま)
テーマ「冷凍食品のポテンシャル」

時期

2024年12月

9活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、冷凍菓子類の配送実施
【冷凍食品の普及促進】小児がん患者食支援(ドナルドマクドナルドハウスさいたま)
テーマ「冷凍食品のポテンシャル」

時期

2024年12月

10

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、次年度の活動を見据えた企業団体の見学会
テーマ「続ける」

時期

2025年1月

10活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送、次年度の活動を見据えた企業団体の見学会
テーマ「続ける」

時期

2025年1月

11

活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送
【冷凍食品の普及促進】冷凍食品レシピ集の作成
【打合せ】すべての関係先へのフォローアップ・報告・次年度活動の広報
テーマ「包括的支援から包摂的支援へ」

時期

2025年2月

11活動 (内容)

【冷凍食品の物流・保管強化】通常配送
【冷凍食品の普及促進】冷凍食品レシピ集の作成
【打合せ】すべての関係先へのフォローアップ・報告・次年度活動の広報
テーマ「包括的支援から包摂的支援へ」

時期

2025年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

事業・配送責任者…1名(代表理事・食品衛生責任者)、行政・広報担当者2名、経理担当者2名、配送担当者2名、メニュー開発スタッフ2名(管理栄養士・介護支援専門員)

他団体との連携体制

埼玉県共助社会づくり課、さいたま市都市経営戦略部、さいたま市社会福祉協議会、さいたま観光国際協会と会員企業・埼玉ニュービジネス協議会と会員企業、さいたま市介護支援専門員協会、埼玉フードパントリーネットワーク、NPO新座子育てネットワーク

ガバナンス・コンプライアンス体制

安心安全を第一に関係者教育と人員配置を行います。また食品を扱うことから食品衛生責任者の監督の元で作業を進め、メニュー開発は管理栄養士等が監修を行います。夏期は食中毒防止のため自家調理は控えます。

メンバー構成と各メンバーの役割

事業・配送責任者…1名(代表理事・食品衛生責任者)、行政・広報担当者2名、経理担当者2名、配送担当者2名、メニュー開発スタッフ2名(管理栄養士・介護支援専門員)

他団体との連携体制

埼玉県共助社会づくり課、さいたま市都市経営戦略部、さいたま市社会福祉協議会、さいたま観光国際協会と会員企業・埼玉ニュービジネス協議会と会員企業、さいたま市介護支援専門員協会、埼玉フードパントリーネットワーク、NPO新座子育てネットワーク

ガバナンス・コンプライアンス体制

安心安全を第一に関係者教育と人員配置を行います。また食品を扱うことから食品衛生責任者の監督の元で作業を進め、メニュー開発は管理栄養士等が監修を行います。夏期は食中毒防止のため自家調理は控えます。

ガバナンス・コンプライアンス体制

安心安全を第一に関係者教育と人員配置を行います。また食品を扱うことから食品衛生責任者の監督の元で作業を進め、メニュー開発は管理栄養士等が監修を行います。夏期は食中毒防止のため自家調理は控えます。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

ひとり親家庭・生活困窮家庭に対する支援…無償食料支援・学習支援・就労サポート・ゲートキーパー活動を1998年に開始 
【連携】埼玉県共助社会づくり課、さいたま市社協、三井住友信託銀行・ウエルシア薬局・そごう大宮店
高齢者・障がい者支援…年齢問わず外出が困難な方にお出かけ支援を2000年より実施 
【連携】2023年に車いす専用車の寄贈を受る 洲崎福祉財団・愛恵福祉支援財団・全社協他6団体
孤独孤立・ひきこもり支援…食料支援時に自死念慮者の対応が続いたことから内閣府(当時所管)のゲートキーパー教育を実施の上、傾聴から始まる自殺防止活動を行っています

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

ひとり親家庭・生活困窮家庭に対する支援…無償食料支援・学習支援・就労サポート・ゲートキーパー活動を1998年に開始 
【連携】埼玉県共助社会づくり課、さいたま市社協、三井住友信託銀行・ウエルシア薬局・そごう大宮店
高齢者・障がい者支援…年齢問わず外出が困難な方にお出かけ支援を2000年より実施 
【連携】2023年に車いす専用車の寄贈を受る 洲崎福祉財団・愛恵福祉支援財団・全社協他6団体
孤独孤立・ひきこもり支援…食料支援時に自死念慮者の対応が続いたことから内閣府(当時所管)のゲートキーパー教育を実施の上、傾聴から始まる自殺防止活動を行っています