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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
8. 働きがいも経済成長も8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

当事業は障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たちでを対象としたものであることから

8. 働きがいも経済成長も8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

当事業は障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たちでを対象としたものであることから

8. 働きがいも経済成長も8.5 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。

当事業は障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たちでを対象としたものであることから

団体の社会的役割

団体の目的

障害を持つ方々の社会就労や社会参加は大変困難で特に大人向け施設は不足していました。在宅生活の重度知的障害や自閉の強い適応障害を持った方々のご家族は介護疲れや、将来に対する不安も大きく、その切実な思いと窮状に触れ施設の必要性を強く感じ法人設立致しました。利用者の意向を尊重し、また個人の尊厳を保持しつつ自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的とし社会福祉事業を行っています。

団体の概要・活動・業務

平成12年法人設立、平成13年知的障害者更生施設・障害福祉事業を開始。その後グループホーム3か所開設、相談支援事業、就労継続支援事業所の開設、障害者就業・生活支援センター事業の受託など約20年間、地域の要請に応え少しづつ福祉サービスを拡充してきました。福祉サービスとして日々直接支援している障害者はおおよそ100名、障害者就業・生活支援センターにて就労支援をしている登録者はおおよそ400名となっています。

団体の目的

障害を持つ方々の社会就労や社会参加は大変困難で特に大人向け施設は不足していました。在宅生活の重度知的障害や自閉の強い適応障害を持った方々のご家族は介護疲れや、将来に対する不安も大きく、その切実な思いと窮状に触れ施設の必要性を強く感じ法人設立致しました。利用者の意向を尊重し、また個人の尊厳を保持しつつ自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的とし社会福祉事業を行っています。

団体の概要・活動・業務

平成12年法人設立、平成13年知的障害者更生施設・障害福祉事業を開始。その後グループホーム3か所開設、相談支援事業、就労継続支援事業所の開設、障害者就業・生活支援センター事業の受託など約20年間、地域の要請に応え少しづつ福祉サービスを拡充してきました。福祉サービスとして日々直接支援している障害者はおおよそ100名、障害者就業・生活支援センターにて就労支援をしている登録者はおおよそ400名となっています。

概要

事業概要

事業名:農福連携によりISUMIの就労困難者と農業を元気に! 地域共生社会の実現を目指し、地域に暮らす人たちが互いに助け合いながら、個々の力を発揮し地域の発展に貢献する。地域全体が働きづらさの課題を抱える方々のナチュラルサポーターになっている状態を目指します。


◆夷隅地域(いすみ市、勝浦市、御宿町、大多喜町)障害者支援に加え、ひきこもり・ニート・手帳を持たないグレーゾーンの人たち、特別支援学校(卒業)生徒等の生きづらさを抱える方々の社会参加の「就労体験 はじめの一歩の場」を作ります。福祉的配慮や環境の元、農福連携サポーターの支援を受けながらプログラムを実行し支援者はアセスメントを行っていきます。当圏域には就労移行訓練などの資源がないため、その一役を担う場とします。


◆ダイバーシティ就労との連携で働くことが困難な人への支援も行います。手帳を持たないグレーゾーンの方々を受け入れる資源も地域にはないので、まずは当事業で受け入れつつ、本事業を通して育成していく「農福連携サポーター」がいる農事業者を増やしながら地域全体で受入可能を目指します。


◆シニア・こども・大学生・移住者・地域内外企業・地元住民等多様な人が「農業」を通じて繋がるコミュニティ―づくりをマルシェや農業体験などを通して行います。


◆農福連携サポーターがそれぞれの現場(組織)で支援者として活動し、その組織にとっても戦力となるように支えあえる体制をとっていきます。


◆「自分と大切な人のために:日常食こそ簡単調理で心身にやさしい」を商品化。皆で生産した野菜等の一部を乾物にし販売予定。
(お味噌汁セット、煮浸しセット、和風・洋風等)六次化で野菜を無駄にせず、買いやすい価格を実現を目指します。


◆短時間就労や、有期契約、福祉的就労、一般就労等 多様な働き方の創出を考えるきっかけとなるように地域と連携していきます。

資金提供契約締結日

2024年05月14日

事業期間

開始日

2024年05月14日

終了日

2027年02月27日

対象地域

千葉県いすみ市、勝浦市、御宿町、大多喜町

事業概要

事業名:農福連携によりISUMIの就労困難者と農業を元気に! 地域共生社会の実現を目指し、地域に暮らす人たちが互いに助け合いながら、個々の力を発揮し地域の発展に貢献する。地域全体が働きづらさの課題を抱える方々のナチュラルサポーターになっている状態を目指します。


◆夷隅地域(いすみ市、勝浦市、御宿町、大多喜町)障害者支援に加え、ひきこもり・ニート・手帳を持たないグレーゾーンの人たち、特別支援学校(卒業)生徒等の生きづらさを抱える方々の社会参加の「就労体験 はじめの一歩の場」を作ります。福祉的配慮や環境の元、農福連携サポーターの支援を受けながらプログラムを実行し支援者はアセスメントを行っていきます。当圏域には就労移行訓練などの資源がないため、その一役を担う場とします。


◆ダイバーシティ就労との連携で働くことが困難な人への支援も行います。手帳を持たないグレーゾーンの方々を受け入れる資源も地域にはないので、まずは当事業で受け入れつつ、本事業を通して育成していく「農福連携サポーター」がいる農事業者を増やしながら地域全体で受入可能を目指します。


◆シニア・こども・大学生・移住者・地域内外企業・地元住民等多様な人が「農業」を通じて繋がるコミュニティ―づくりをマルシェや農業体験などを通して行います。


◆農福連携サポーターがそれぞれの現場(組織)で支援者として活動し、その組織にとっても戦力となるように支えあえる体制をとっていきます。


◆「自分と大切な人のために:日常食こそ簡単調理で心身にやさしい」を商品化。皆で生産した野菜等の一部を乾物にし販売予定。
(お味噌汁セット、煮浸しセット、和風・洋風等)六次化で野菜を無駄にせず、買いやすい価格を実現を目指します。


◆短時間就労や、有期契約、福祉的就労、一般就労等 多様な働き方の創出を考えるきっかけとなるように地域と連携していきます。

資金提供契約締結日2024年05月14日
事業期間開始日 2024年05月14日終了日 2027年02月27日
対象地域千葉県いすみ市、勝浦市、御宿町、大多喜町

直接的対象グループ

障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たち

人数

本事業に関わる就労困難者が200人以上

最終受益者

就労困難な障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たち、人手不足の農家、地域コミュニティ

人数

本事業に就労できた就労困難者が50人以上

直接的対象グループ

障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たち

人数

本事業に関わる就労困難者が200人以上

最終受益者

就労困難な障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たち、人手不足の農家、地域コミュニティ

人数

本事業に就労できた就労困難者が50人以上

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

農業、水産業等の一次産業が基幹産業の地域ですが、特に農業においては、農業従事者の高齢化、農業だけでは家族を養うのが難しい低収入農業者、担い手不足等による耕作放棄地の増加などの課題が顕在化しています。当地域においても、農福連携が進んでくる一方で、農業者を応援する障害者(施設外就労)のマンパワーも限界になってきました。一方で、当地域には、ひきこもり、ニート、8050問題等生きづらさを抱えた人の相談が多くありますが、その方々が社会参加する機会(資源)が当地域では圧倒的に少なく課題が見えているのに解決に向けて進めることができずにいます。日常生活や社会生活を営む上で困難を有する人が、福祉的な配慮のある場所で、適切な支援をうけながら働き甲斐、生きがいを感じながら地域で暮らしていける場、機会が必要であると考えます。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

現状は障害者を所管する福祉課担当レベルでは課題共有しているが、市全体の施策までには反映されていません。働くことに課題を抱える人たちと行政が共に作業を行い、行政にもその課題を体感してもらえる場が必要だと考えます。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

当法人のB型事業所において、施設外就労、農業運営を行い工賃アップしてきました(13,000円を20,000円に)。地域で農業者とB型事業所5つをマッチングし現在も一部継続しています。障害者就業・生活支援センターの登録者がピア宮敷運営の畑にアルバイトとして就労に通い、心身ともに働ける状態になったと医師に太鼓判をもらい、特例子会社に就職しました。2022年ノウフクアワード・フレッシュ賞を受賞しました。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

①社会課題に活用することによる国民への還元に関して貢献できること ②伴走支援、研修を受けながら事業を実施して行くことが出来ること ③通常の補助制度は単年度である場合が多く、成果を上げるまでの期間が短いが3年~という期間に亘って事業を実施することが出来ること

社会課題

農業、水産業等の一次産業が基幹産業の地域ですが、特に農業においては、農業従事者の高齢化、農業だけでは家族を養うのが難しい低収入農業者、担い手不足等による耕作放棄地の増加などの課題が顕在化しています。当地域においても、農福連携が進んでくる一方で、農業者を応援する障害者(施設外就労)のマンパワーも限界になってきました。一方で、当地域には、ひきこもり、ニート、8050問題等生きづらさを抱えた人の相談が多くありますが、その方々が社会参加する機会(資源)が当地域では圧倒的に少なく課題が見えているのに解決に向けて進めることができずにいます。日常生活や社会生活を営む上で困難を有する人が、福祉的な配慮のある場所で、適切な支援をうけながら働き甲斐、生きがいを感じながら地域で暮らしていける場、機会が必要であると考えます。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

現状は障害者を所管する福祉課担当レベルでは課題共有しているが、市全体の施策までには反映されていません。働くことに課題を抱える人たちと行政が共に作業を行い、行政にもその課題を体感してもらえる場が必要だと考えます。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

当法人のB型事業所において、施設外就労、農業運営を行い工賃アップしてきました(13,000円を20,000円に)。地域で農業者とB型事業所5つをマッチングし現在も一部継続しています。障害者就業・生活支援センターの登録者がピア宮敷運営の畑にアルバイトとして就労に通い、心身ともに働ける状態になったと医師に太鼓判をもらい、特例子会社に就職しました。2022年ノウフクアワード・フレッシュ賞を受賞しました。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

①社会課題に活用することによる国民への還元に関して貢献できること ②伴走支援、研修を受けながら事業を実施して行くことが出来ること ③通常の補助制度は単年度である場合が多く、成果を上げるまでの期間が短いが3年~という期間に亘って事業を実施することが出来ること

中長期アウトカム

夷隅圏域において就労困難な障害者、ひきこもり、ニート、手帳を持たないグレーゾンの人たち、人手不足の農家、地域コミュニティが地域共生社会の実現を目指す
地域に暮らす人たちが互いに助け合いながら、個々の力を発揮し地域の発展に貢献する
地域がナチュラルサポーターになっている状態を目指す

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

①就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がりなど)

初期値/初期状態

①就労困難者は働くことへの不安があり、農業者もそうした人々への抵抗感がある

中間評価時の値/状態

①受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から20%増加。(アンケートを実施する)。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より30%の向上

事後評価時の値/状態

①就労者、受入農家、福祉団体等へのアンケートやヒアリングの結果、就労者の能力やモチベーション(できること、労働意欲)が向上している。受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から40%増加。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より60%の向上

モニタリング

はい

指標

①就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がりなど)

初期値/初期状態

①就労困難者は働くことへの不安があり、農業者もそうした人々への抵抗感がある

中間評価時の値/状態

①受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から20%増加。(アンケートを実施する)。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より30%の向上

事後評価時の値/状態

①就労者、受入農家、福祉団体等へのアンケートやヒアリングの結果、就労者の能力やモチベーション(できること、労働意欲)が向上している。受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から40%増加。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より60%の向上

モニタリング

いいえ

指標

①本事業に関わる就労困難者の数(体験会参加等)
②本事業で就労できた就労困難者の数
③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)

初期値/初期状態

①0人 ②0人 ③0

中間評価時の値/状態

①農業体験会の参加者数が累計で25名(目標50名の50%達成)個別農業体験会随時開催(月に3回以上)②本事業で就労できた就労困難者の数・トレーニング修了後に就労を開始した人数が5名③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)・就労困難者の属性として A型,B型,ひきこもり、その他の属性等が参加している

事後評価時の値/状態

①実人数で50名以上増える(体験会参加等)②実人数で15名以上増える(賃金を得た人)③さまざまな就労困難者(障がいの種類や程度、事情、特性など)が受け入れられている(いずれも福祉団体との請負契約等を含む)

モニタリング

いいえ

指標

①本事業に関わる就労困難者の数(体験会参加等)
②本事業で就労できた就労困難者の数
③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)

初期値/初期状態

①0人 ②0人 ③0

中間評価時の値/状態

①農業体験会の参加者数が累計で25名(目標50名の50%達成)個別農業体験会随時開催(月に3回以上)②本事業で就労できた就労困難者の数・トレーニング修了後に就労を開始した人数が5名③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)・就労困難者の属性として A型,B型,ひきこもり、その他の属性等が参加している

事後評価時の値/状態

①実人数で50名以上増える(体験会参加等)②実人数で15名以上増える(賃金を得た人)③さまざまな就労困難者(障がいの種類や程度、事情、特性など)が受け入れられている(いずれも福祉団体との請負契約等を含む)

モニタリング

いいえ

指標

①農福推進リーダーのネットワーク力、事業デザイン力、寄り添い力などのスキルやノウハウの向上
②農業就労サポーターの多様性
③農業就労サポーターの貢献度合(対象者の働きやすさなどの環境整備、生産性向上など)

初期値/初期状態

①地域内連携力はあるが地域外連携力にかける ②0 ③0

中間評価時の値/状態

①研修受講後、農福推進リーダーが新プロジェクトを3件以上立案・推進している。②サポーターの属性において、農業者や福祉事業者以外の地域住民、学生、企業人など参加している③サポーターによる対象者の働きやすさや生産性の向上(環境配慮、作業手順の見直し、作業効率化提案や支援)が5件以上実施されている。

事後評価時の値/状態

①農福推進リーダーのスキルやノウハウや向上し、地域での農福連携推進のキーマンとして活躍できている②農業就労サポータとして、農業者や福祉事業者だけでなく、企業人、地域住民、学生などの多様なサポーターが関わる。③対象者の働きやすさなどの環境整備や生産性向上に農業就労サポーターが貢献できている。

モニタリング

いいえ

指標

①農福推進リーダーのネットワーク力、事業デザイン力、寄り添い力などのスキルやノウハウの向上
②農福連携サポーターの多様性
③農福連携サポーターの貢献度合(対象者の働きやすさなどの環境整備、生産性向上など)

初期値/初期状態

①地域内連携力はあるが地域外連携力にかける ②0 ③0

中間評価時の値/状態

①研修受講後、農福推進リーダーが新プロジェクトを3件以上立案・推進している。②サポーターの属性において、農業者や福祉事業者以外の地域住民、学生、企業人など参加している③サポーターによる対象者の働きやすさや生産性の向上(環境配慮、作業手順の見直し、作業効率化提案や支援)が5件以上実施されている。

事後評価時の値/状態

①農福推進リーダーのスキルやノウハウや向上し、地域での農福連携推進のキーマンとして活躍できている②農業就労サポータとして、農業者や福祉事業者だけでなく、企業人、地域住民、学生などの多様なサポーターが関わる。③対象者の働きやすさなどの環境整備や生産性向上に農福連携サポーターが貢献できている。

モニタリング

いいえ

指標

①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数


②マッチングした団体・対象者の数

初期値/初期状態

①福祉団体4団体・農家2件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:2件

中間評価時の値/状態

①福祉団体6団体・農家3件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:3件(中間時点で目標の60%達成)③マッチングしたプロジェクト数3件以上

事後評価時の値/状態

①福祉団体合計6(地域にB型事業所が6しかないAもない)、農家合計7②マッチングした団体合計5 ③地域の状況にあわせて(福祉団体の母数が少ないためマッチングしたくともできない)団体数でなくプロジェクト数で貢献する。マッチングプロジェクト数合計5件以上

モニタリング

いいえ

指標

①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数


②マッチングした団体・対象者の数

初期値/初期状態

①福祉団体4団体・農家2件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:2件

中間評価時の値/状態

①福祉団体6団体・農家3件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:3件(中間時点で目標の60%達成)③マッチングしたプロジェクト数3件以上

事後評価時の値/状態

①福祉団体合計6(地域にB型事業所が6しかないAもない)、農家合計7②マッチングした団体合計5 ③地域の状況にあわせて(福祉団体の母数が少ないためマッチングしたくともできない)団体数でなくプロジェクト数で貢献する。マッチングプロジェクト数合計5件以上

モニタリング

いいえ

指標

①ボランティアに参加する企業等の数
②ボランティアの数
③ボランティアの多様性(職業、関わり方)
④協業形態の多様性
⑤見学者数
⑥取材数

初期値/初期状態

いづれも事業実施前法人事業に対する数値                ①3            ②10人          ③他地域の家族、学生、他地域企業就労者個人       ④0              ⑤30人            ⑥5件

中間評価時の値/状態

①企業1件増加(中間時点で目標達成)②10名以上増加(目標の50%)③地域住民、学生、企業人が参加し、農作業や販売支援など多様な形で関わっている④新たに業務提携や販売支援活動等が開始される⑤中間時点で50名達成(目標の50%)⑥中間時点で2件達成(目標の40%)

事後評価時の値/状態

①1つ以上増える②20名以上増える③企業や地域住民・学生など多様なボランティアが多様な形で関わっている④ボランティア以外のパートナーシップが生まれている(購入ルート等) ⑤100人⑥新たに5件  

モニタリング

いいえ

指標

①ボランティアに参加する企業等の数
②ボランティアの数
③ボランティアの多様性(職業、関わり方)
④協業形態の多様性
⑤見学者数
⑥取材数

初期値/初期状態

いづれも事業実施前法人事業に対する数値                ①3            ②10人          ③他地域の家族、学生、他地域企業就労者個人       ④0              ⑤30人            ⑥5件

中間評価時の値/状態

①企業1件増加(中間時点で目標達成)②10名以上増加(目標の50%)③地域住民、学生、企業人が参加し、農作業や販売支援など多様な形で関わっている④新たに業務提携や販売支援活動等が開始される⑤中間時点で50名達成(目標の50%)⑥中間時点で2件達成(目標の40%)

事後評価時の値/状態

①1つ以上増える②20名以上増える③企業や地域住民・学生など多様なボランティアが多様な形で関わっている④ボランティア以外のパートナーシップが生まれている(購入ルート等) ⑤100人⑥新たに5件  

モニタリング

いいえ

指標

①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加)
②給与・工賃

初期値/初期状態

①0②0③0④0

中間評価時の値/状態

①労働時間に対する成果物、収穫量等の増加、改善が見られた。開始以前より3%以上向上②平均給与や工賃が事業開始時点より向上した

事後評価時の値/状態

①労働時間に対する成果物、収穫量等の増加、改善が見られた。開始以前より5%以上向上②平均給与や工賃が事業開始時点より向上した                  

モニタリング

いいえ

指標

①生産品目の増加
②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保
③農福連携を通じた農作物の販売先の数
④地域マルシェの開催や参加
⑤商談会への参加数
⑥売上高

初期値/初期状態

事業以前からの       ①0                       ②0             ③0             ④0                       ⑤0             ⑥0

中間評価時の値/状態

①新たに1種類の試験栽培または六次化商品の開発が進行中②新規販売ルート1件確保(直売所、オンラインショップ)③販売先が2か所増加(地域商店、イベント会場)④ 1回地域マルシェに参加⑤商談会に1回参加し、取引先候補と交渉中⑥地域の福祉団体や農業者、連携機関売上向上に貢献する

事後評価時の値/状態

①1種類以上増える②1つ以上増える③事業スタート時から3か所以上増える④年に1回以上参加(トータルで4回)⑤商談会に3年事業期間中に2回参加し、地域の農福連携農作物や商品を企業PRし企業と農家をマッチングする⑥地域の支援した福祉団体や農業者、連携機関、自プロジェクトの乾物等売上等地域の売り上げに貢献する   

1

(01)事業実施の結果農業を通じて地域の就労困難者が生き生きと就労できている。指標としては就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がり等)

モニタリングはい
指標

①就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がりなど)

初期値/初期状態

①就労困難者は働くことへの不安があり、農業者もそうした人々への抵抗感がある

中間評価時の値/状態

①受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から20%増加。(アンケートを実施する)。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より30%の向上

事後評価時の値/状態

①就労者、受入農家、福祉団体等へのアンケートやヒアリングの結果、就労者の能力やモチベーション(できること、労働意欲)が向上している。受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から40%増加。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より60%の向上

2

(01)事業実施の結果農業を通じて地域の就労困難者が生き生きと就労できている。指標としては就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がり等)

モニタリングはい
指標

①就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がりなど)

初期値/初期状態

①就労困難者は働くことへの不安があり、農業者もそうした人々への抵抗感がある

中間評価時の値/状態

①受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から20%増加。(アンケートを実施する)。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より30%の向上

事後評価時の値/状態

①就労者、受入農家、福祉団体等へのアンケートやヒアリングの結果、就労者の能力やモチベーション(できること、労働意欲)が向上している。受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から40%増加。就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より60%の向上

3

02)事業実施地域において、実行団体の農福連携の推進機能が強化され、福祉団体・就労困難者と農業者への積極的なマッチングが進んだ結果、多様かつ複数の福祉団体と農業者との連携が進み、農業に参加する就労困難者が増加している

モニタリングいいえ
指標

①本事業に関わる就労困難者の数(体験会参加等)
②本事業で就労できた就労困難者の数
③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)

初期値/初期状態

①0人 ②0人 ③0

中間評価時の値/状態

①農業体験会の参加者数が累計で25名(目標50名の50%達成)個別農業体験会随時開催(月に3回以上)②本事業で就労できた就労困難者の数・トレーニング修了後に就労を開始した人数が5名③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)・就労困難者の属性として A型,B型,ひきこもり、その他の属性等が参加している

事後評価時の値/状態

①実人数で50名以上増える(体験会参加等)②実人数で15名以上増える(賃金を得た人)③さまざまな就労困難者(障がいの種類や程度、事情、特性など)が受け入れられている(いずれも福祉団体との請負契約等を含む)

4

02)事業実施地域において、実行団体の農福連携の推進機能が強化され、福祉団体・就労困難者と農業者への積極的なマッチングが進んだ結果、多様かつ複数の福祉団体と農業者との連携が進み、農業に参加する就労困難者が増加している

モニタリングいいえ
指標

①本事業に関わる就労困難者の数(体験会参加等)
②本事業で就労できた就労困難者の数
③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)

初期値/初期状態

①0人 ②0人 ③0

中間評価時の値/状態

①農業体験会の参加者数が累計で25名(目標50名の50%達成)個別農業体験会随時開催(月に3回以上)②本事業で就労できた就労困難者の数・トレーニング修了後に就労を開始した人数が5名③就労困難者の多様性(障がい者(A型・B型)、ひきこもり等)・就労困難者の属性として A型,B型,ひきこもり、その他の属性等が参加している

事後評価時の値/状態

①実人数で50名以上増える(体験会参加等)②実人数で15名以上増える(賃金を得た人)③さまざまな就労困難者(障がいの種類や程度、事情、特性など)が受け入れられている(いずれも福祉団体との請負契約等を含む)

5

03)資金分配団体による研修への参加の結果、農福推進リーダーと農業就労サポーターが地域の農福連携の取り組みを推進、支えている。

モニタリングいいえ
指標

①農福推進リーダーのネットワーク力、事業デザイン力、寄り添い力などのスキルやノウハウの向上
②農業就労サポーターの多様性
③農業就労サポーターの貢献度合(対象者の働きやすさなどの環境整備、生産性向上など)

初期値/初期状態

①地域内連携力はあるが地域外連携力にかける ②0 ③0

中間評価時の値/状態

①研修受講後、農福推進リーダーが新プロジェクトを3件以上立案・推進している。②サポーターの属性において、農業者や福祉事業者以外の地域住民、学生、企業人など参加している③サポーターによる対象者の働きやすさや生産性の向上(環境配慮、作業手順の見直し、作業効率化提案や支援)が5件以上実施されている。

事後評価時の値/状態

①農福推進リーダーのスキルやノウハウや向上し、地域での農福連携推進のキーマンとして活躍できている②農業就労サポータとして、農業者や福祉事業者だけでなく、企業人、地域住民、学生などの多様なサポーターが関わる。③対象者の働きやすさなどの環境整備や生産性向上に農業就労サポーターが貢献できている。

6

03)資金分配団体による研修への参加の結果、農福推進リーダーと農福連携サポーターが地域の農福連携の取り組みを推進、支えている。

モニタリングいいえ
指標

①農福推進リーダーのネットワーク力、事業デザイン力、寄り添い力などのスキルやノウハウの向上
②農福連携サポーターの多様性
③農福連携サポーターの貢献度合(対象者の働きやすさなどの環境整備、生産性向上など)

初期値/初期状態

①地域内連携力はあるが地域外連携力にかける ②0 ③0

中間評価時の値/状態

①研修受講後、農福推進リーダーが新プロジェクトを3件以上立案・推進している。②サポーターの属性において、農業者や福祉事業者以外の地域住民、学生、企業人など参加している③サポーターによる対象者の働きやすさや生産性の向上(環境配慮、作業手順の見直し、作業効率化提案や支援)が5件以上実施されている。

事後評価時の値/状態

①農福推進リーダーのスキルやノウハウや向上し、地域での農福連携推進のキーマンとして活躍できている②農業就労サポータとして、農業者や福祉事業者だけでなく、企業人、地域住民、学生などの多様なサポーターが関わる。③対象者の働きやすさなどの環境整備や生産性向上に農福連携サポーターが貢献できている。

7

04)事業実施地域において、農福連携説明会・就労体験会の実施の結果、福祉団体、農業者双方の農福連携への理解が深まり、参画者が増加している

モニタリングいいえ
指標

①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数


②マッチングした団体・対象者の数

初期値/初期状態

①福祉団体4団体・農家2件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:2件

中間評価時の値/状態

①福祉団体6団体・農家3件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:3件(中間時点で目標の60%達成)③マッチングしたプロジェクト数3件以上

事後評価時の値/状態

①福祉団体合計6(地域にB型事業所が6しかないAもない)、農家合計7②マッチングした団体合計5 ③地域の状況にあわせて(福祉団体の母数が少ないためマッチングしたくともできない)団体数でなくプロジェクト数で貢献する。マッチングプロジェクト数合計5件以上

8

04)事業実施地域において、農福連携説明会・就労体験会の実施の結果、福祉団体、農業者双方の農福連携への理解が深まり、参画者が増加している

モニタリングいいえ
指標

①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数


②マッチングした団体・対象者の数

初期値/初期状態

①福祉団体4団体・農家2件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:2件

中間評価時の値/状態

①福祉団体6団体・農家3件②・福祉団体と農業者の間でのマッチング数:3件(中間時点で目標の60%達成)③マッチングしたプロジェクト数3件以上

事後評価時の値/状態

①福祉団体合計6(地域にB型事業所が6しかないAもない)、農家合計7②マッチングした団体合計5 ③地域の状況にあわせて(福祉団体の母数が少ないためマッチングしたくともできない)団体数でなくプロジェクト数で貢献する。マッチングプロジェクト数合計5件以上

9

05)事業実施地域において、取り組みの発信、ボランティア体験会の実施の結果、農福連携への理解が進み、農作業や販売における地域住民や企業等からのボランティア等、事業への理解・支援者である農福応援団を獲得・定着している

モニタリングいいえ
指標

①ボランティアに参加する企業等の数
②ボランティアの数
③ボランティアの多様性(職業、関わり方)
④協業形態の多様性
⑤見学者数
⑥取材数

初期値/初期状態

いづれも事業実施前法人事業に対する数値                ①3            ②10人          ③他地域の家族、学生、他地域企業就労者個人       ④0              ⑤30人            ⑥5件

中間評価時の値/状態

①企業1件増加(中間時点で目標達成)②10名以上増加(目標の50%)③地域住民、学生、企業人が参加し、農作業や販売支援など多様な形で関わっている④新たに業務提携や販売支援活動等が開始される⑤中間時点で50名達成(目標の50%)⑥中間時点で2件達成(目標の40%)

事後評価時の値/状態

①1つ以上増える②20名以上増える③企業や地域住民・学生など多様なボランティアが多様な形で関わっている④ボランティア以外のパートナーシップが生まれている(購入ルート等) ⑤100人⑥新たに5件  

10

05)事業実施地域において、取り組みの発信、ボランティア体験会の実施の結果、農福連携への理解が進み、農作業や販売における地域住民や企業等からのボランティア等、事業への理解・支援者である農福応援団を獲得・定着している

モニタリングいいえ
指標

①ボランティアに参加する企業等の数
②ボランティアの数
③ボランティアの多様性(職業、関わり方)
④協業形態の多様性
⑤見学者数
⑥取材数

初期値/初期状態

いづれも事業実施前法人事業に対する数値                ①3            ②10人          ③他地域の家族、学生、他地域企業就労者個人       ④0              ⑤30人            ⑥5件

中間評価時の値/状態

①企業1件増加(中間時点で目標達成)②10名以上増加(目標の50%)③地域住民、学生、企業人が参加し、農作業や販売支援など多様な形で関わっている④新たに業務提携や販売支援活動等が開始される⑤中間時点で50名達成(目標の50%)⑥中間時点で2件達成(目標の40%)

事後評価時の値/状態

①1つ以上増える②20名以上増える③企業や地域住民・学生など多様なボランティアが多様な形で関わっている④ボランティア以外のパートナーシップが生まれている(購入ルート等) ⑤100人⑥新たに5件  

11

06)事業実施地域において、作業分解の取り組みや施設整備、就労困難者の作業習熟により、全体としての生産性が上がり、生産量が増加している

モニタリングいいえ
指標

①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加)
②給与・工賃

初期値/初期状態

①0②0③0④0

中間評価時の値/状態

①労働時間に対する成果物、収穫量等の増加、改善が見られた。開始以前より3%以上向上②平均給与や工賃が事業開始時点より向上した

事後評価時の値/状態

①労働時間に対する成果物、収穫量等の増加、改善が見られた。開始以前より5%以上向上②平均給与や工賃が事業開始時点より向上した                  

12

07)事業実施地域において、新規商品開発、協力企業の獲得、新規販売ルートへの営業等を通じて、農福連携を通じた農作物や六次化商品の種類が増え、販路が拡大し、地域農業にも寄与している。

モニタリングいいえ
指標

①生産品目の増加
②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保
③農福連携を通じた農作物の販売先の数
④地域マルシェの開催や参加
⑤商談会への参加数
⑥売上高

初期値/初期状態

事業以前からの       ①0                       ②0             ③0             ④0                       ⑤0             ⑥0

中間評価時の値/状態

①新たに1種類の試験栽培または六次化商品の開発が進行中②新規販売ルート1件確保(直売所、オンラインショップ)③販売先が2か所増加(地域商店、イベント会場)④ 1回地域マルシェに参加⑤商談会に1回参加し、取引先候補と交渉中⑥地域の福祉団体や農業者、連携機関売上向上に貢献する

事後評価時の値/状態

①1種類以上増える②1つ以上増える③事業スタート時から3か所以上増える④年に1回以上参加(トータルで4回)⑤商談会に3年事業期間中に2回参加し、地域の農福連携農作物や商品を企業PRし企業と農家をマッチングする⑥地域の支援した福祉団体や農業者、連携機関、自プロジェクトの乾物等売上等地域の売り上げに貢献する   

アウトプット

モニタリング

はい

指標

・受入農家や福祉団体へのアンケートの実施
・はじめの一歩農場のアセスメントデータ

中間評価時の値/状態

受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から20%増加。(アンケートを実施する)

事後評価時の値/状態

受入農家や福祉団体等へ就労訓練者に対するのアンケート結果

モニタリング

はい

指標

・当事者による記録の作成
・はじめの一歩農場担当者による面談時の記録

中間評価時の値/状態

就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より30%の向上

事後評価時の値/状態

就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、自己評価)初期値より60%の向上

モニタリング

はい

指標

・支援者向け説明チラシ作成
・説明会参加人数

中間評価時の値/状態

・説明会参加人数が30名
・支援者からの訓練依頼件数が3件

事後評価時の値/状態

・説明会参加人数が50名
・支援者からの訓練依頼件数が10件

モニタリング

はい

指標

・はじめの一歩農場の完成
・参加者リストの作成
(体験会や研修の実施回数も把握できる)

中間評価時の値/状態

・農場が整備できている
・農業体験会の参加者数が累計で25名(目標50名の50%達成)

事後評価時の値/状態

・農場が整備できている
・実人数で50名以上増える(体験会参加等)

モニタリング

はい

指標

参加者リストの作成
 (02)①の参加者リストに雇用先や進路先を追加
・実習修了後の就労者数

中間評価時の値/状態

就労を開始した人数が5名(目標15名の1/3達成)

事後評価時の値/状態

・就労を開始した人数が15名(目標達成)

モニタリング

はい

指標

・参加者リストの作成
 (02)①の参加者リストに属性を追加

中間評価時の値/状態

A型B型、ひきこもり(参加者総数: 20名)

事後評価時の値/状態

・ A型、B型、ひきこもり(参加者総数: 50名)

モニタリング

はい

指標

・サポーター研修プログラム作成
・リーダーが主導したプロジェクトや連携事例
・農福連携講演講資料の作成

中間評価時の値/状態

・研修を受けたリーダーが地域内で3件以上の新規連携プロジェクトを立ち上げる
・企画した研修への参加者の満足度が80%以上

事後評価時の値/状態

・リーダーが5件以上のプロジェクトを主導
・研修で学んだスキルを活用し、農福連携推進の中心的役割を担う

モニタリング

はい

指標

・サポーターのリスト作成(企業人、地域住民、学生などの背景データ)

中間評価時の値/状態

・サポーター研修の実施とリストの作成

事後評価時の値/状態

・サポーター研修の実施とリストの作成

モニタリング

はい

指標

・サポーターのリスト(03)②に改善事例や生産性向上事例も記載

中間評価時の値/状態

・作業環境の改善提案が2件実施済み
・生産性向上事例1件

事後評価時の値/状態

・作業環境の改善が5件以上実施
・生産性向上事例3件

モニタリング

はい

指標

・リストの作成

中間評価時の値/状態

・福祉団体4団体(B型事業所の67%)が参画
・説明会は随時開催し農業者6名が参画

事後評価時の値/状態

・福祉団体6団体(地域内B型事業所全て)が参画
・説明会は随時開催し 農業者10名が参画

モニタリング

はい

指標

・リストの作成(04)①
・事例レポート

中間評価時の値/状態

・マッチング成功数: 2組
・成功事例レポート1

事後評価時の値/状態

・マッチング成功数: 5組
・成功事例レポート3

モニタリング

はい

指標

・応援団リスト作成
・参加企業感想事例(ヒアリングまとめ)

中間評価時の値/状態

企業1件増加(中間時点で目標達成)

事後評価時の値/状態

1つ以上増える

モニタリング

はい

指標

・ボランティア体験会実施数
・広報活動数
・地域活動参加数
・講演、研修、取材、視察対応数

中間評価時の値/状態

応援団の10名以上増加(目標の50%)

事後評価時の値/状態

応援団が20名以上増える

モニタリング

はい

指標

・リスト作成(5)①リストに属性追加
・ボランティア参加者の多様性
・ボランティアの関わり方

中間評価時の値/状態

学生、地域住民、企業社員が参加・ 農作業支援が主な関わり方

事後評価時の値/状態

ボランティアの職業や背景(企業人、学生、地域住民など)のデータ・農作業支援に加え、イベント運営や販促活動にも関与

モニタリング

はい

指標

・(4)②に対する生産性向上事例(ヒアリング調査)

中間評価時の値/状態

労働時間に対する成果物の増加を感じられたと答える農家1件

事後評価時の値/状態

労働時間に対する成果物の増加を感じられたと答える農家5件

モニタリング

はい

指標

・(4)②に対するヒアリング調査
・給与・工賃の状況把握

中間評価時の値/状態

農福推進リーダーがマッチングした取り組みを行うことにより工賃が3%以上増加

事後評価時の値/状態

農福推進リーダーがマッチングした取り組みを行うことにより工賃が5%以上増加

モニタリング

はい

指標

・記録の作成
・生産品目の増加

中間評価時の値/状態

新規商品が1種類試作中

事後評価時の値/状態

新規商品が1種類以上販売開始

モニタリング

はい

指標

・記録の作成
・給与・工賃の向上

中間評価時の値/状態

平均給与や工賃が事業開始時点より3%以上増加

事後評価時の値/状態

平均給与や工賃が事業開始時点より5%以上増加

モニタリング

はい

指標

・新規販売先リスト

中間評価時の値/状態

販売先が2か所増加(地域商店、イベント会場)

事後評価時の値/状態

3か所以上増える

モニタリング

はい

指標

・記録の作成
・生産品目の増加

中間評価時の値/状態

新規商品が1種類試作中

事後評価時の値/状態

新規商品が1種類以上販売開始

モニタリング

はい

指標

・マルシェの開催や地域マルシェの出店記録の作成

中間評価時の値/状態

地域マルシェに1回出店し、販売データを収集

事後評価時の値/状態

地域マルシェに年2回以上出店し、売上データや顧客フィードバックを活用して販促を強化

モニタリング

はい

指標

・契約書や合意文書の作成
・新規販売ルートの数

中間評価時の値/状態

新規販売ルート1件確保(直売所、オンラインショップ)。

事後評価時の値/状態

新規販売ルート1件確保(直売所、オンラインショップ)

モニタリング

はい

指標

・商談会での活動記録(参加企業リスト、商談結果報告書)の作成

中間評価時の値/状態

商談会に1回参加し、3社以上と接触

事後評価時の値/状態

商談会に2回参加し、5社以上の新規接点を確保

モニタリング

はい

指標

・リストの作成
・販売先の増加

中間評価時の値/状態

販売先が2か所増加(地域商店、イベント会場)

事後評価時の値/状態

3か所以上増える

モニタリング

はい

指標

・(4)②支援したプロジェクトや商品(作物、商品、取組み別等)のヒアリング

中間評価時の値/状態

売上向上に関与した件数3件以上

事後評価時の値/状態

売上向上に関与した件数5件以上

モニタリング

はい

指標

・マルシェの開催や地域マルシェの出店記録(参加回数、販売データ)の作成

中間評価時の値/状態

地域マルシェに1回出店し、販売データを収集

事後評価時の値/状態

地域マルシェに年2回以上出店し、売上データや顧客フィードバックを活用して販促を強化

モニタリング

はい

指標

・商談会での活動記録(参加企業リスト、商談結果報告書)の作成
・商談会への参加回数と接触企業数

中間評価時の値/状態

商談会に1回参加し、3社以上と接触

事後評価時の値/状態

商談会に2回参加し、5社以上の新規接点を確保

モニタリング

はい

指標

・支援したプロジェクトや商品等の売上データ(作物、商品、取組み別等のデータ)の作成
・売上向上に関与した件数

中間評価時の値/状態

売上向上に関与した件数3件以上

事後評価時の値/状態

売上向上に関与した件数5件以上

1

(01)①就労意欲の評価
・受入農家や福祉団体へのアンケート結果
・はじめの一歩農場による事例単位の就労アセスメントデータ

モニタリングはい
指標

・受入農家や福祉団体へのアンケートの実施
・はじめの一歩農場のアセスメントデータ

中間評価時の値/状態

受入農家や福祉団体等が就労訓練者の 就労意欲が「高い」と回答した割合が初期値から20%増加。(アンケートを実施する)

事後評価時の値/状態

受入農家や福祉団体等へ就労訓練者に対するのアンケート結果

2

(01)②就労訓練者自身がやりがい・生きがいを実感する
・当事者による自己評価によるビフォーアフター

モニタリングはい
指標

・当事者による記録の作成
・はじめの一歩農場担当者による面談時の記録

中間評価時の値/状態

就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、アンケート実施)初期値より30%の向上

事後評価時の値/状態

就労訓練者自身ができることが増えたことを実感する(ヒアリング、自己評価)初期値より60%の向上

3

(01)③支援者との連携
・関係者に「場」を使ってもらえるためのポイントの見える化

モニタリングはい
指標

・支援者向け説明チラシ作成
・説明会参加人数

中間評価時の値/状態

・説明会参加人数が30名
・支援者からの訓練依頼件数が3件

事後評価時の値/状態

・説明会参加人数が50名
・支援者からの訓練依頼件数が10件

4

(02)①本事業に関わる就労困難者の数
はじめの一歩農場の完成、農業体験会や見学会への参加者リスト

モニタリングはい
指標

・はじめの一歩農場の完成
・参加者リストの作成
(体験会や研修の実施回数も把握できる)

中間評価時の値/状態

・農場が整備できている
・農業体験会の参加者数が累計で25名(目標50名の50%達成)

事後評価時の値/状態

・農場が整備できている
・実人数で50名以上増える(体験会参加等)

5

(02)②本事業で就労できた就労困難者数
就労者リスト(雇用先や進路先把握)

モニタリングはい
指標

参加者リストの作成
 (02)①の参加者リストに雇用先や進路先を追加
・実習修了後の就労者数

中間評価時の値/状態

就労を開始した人数が5名(目標15名の1/3達成)

事後評価時の値/状態

・就労を開始した人数が15名(目標達成)

6

(02)③就労困難者の多様性
就労困難者の属性データ( A型、B型、ひきこもり、シニアなど)

モニタリングはい
指標

・参加者リストの作成
 (02)①の参加者リストに属性を追加

中間評価時の値/状態

A型B型、ひきこもり(参加者総数: 20名)

事後評価時の値/状態

・ A型、B型、ひきこもり(参加者総数: 50名)

7

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ提供
・農福連携サポーター研修の実施
・リーダーが主導したプロジェクトや連携事例シェア

モニタリングはい
指標

・サポーター研修プログラム作成
・リーダーが主導したプロジェクトや連携事例
・農福連携講演講資料の作成

中間評価時の値/状態

・研修を受けたリーダーが地域内で3件以上の新規連携プロジェクトを立ち上げる
・企画した研修への参加者の満足度が80%以上

事後評価時の値/状態

・リーダーが5件以上のプロジェクトを主導
・研修で学んだスキルを活用し、農福連携推進の中心的役割を担う

8

(03)②農福連携サポーターの多様性
・農福連携サポーターの参加者リスト(企業人、地域住民、学生などの背景データ)

モニタリングはい
指標

・サポーターのリスト作成(企業人、地域住民、学生などの背景データ)

中間評価時の値/状態

・サポーター研修の実施とリストの作成

事後評価時の値/状態

・サポーター研修の実施とリストの作成

9

(03)③農福連携サポーターの貢献度
・対象者の働きやすさに関する改善事例
・生産性向上事例

モニタリングはい
指標

・サポーターのリスト(03)②に改善事例や生産性向上事例も記載

中間評価時の値/状態

・作業環境の改善提案が2件実施済み
・生産性向上事例1件

事後評価時の値/状態

・作業環境の改善が5件以上実施
・生産性向上事例3件

10

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数
・参加福祉団体と農業者のリスト

モニタリングはい
指標

・リストの作成

中間評価時の値/状態

・福祉団体4団体(B型事業所の67%)が参画
・説明会は随時開催し農業者6名が参画

事後評価時の値/状態

・福祉団体6団体(地域内B型事業所全て)が参画
・説明会は随時開催し 農業者10名が参画

11

(04)②マッチングした団体・対象者の数
・マッチング成立リスト(福祉団体と農業者、対象者と受入先の詳細)
・マッチング成功事例のレポート

モニタリングはい
指標

・リストの作成(04)①
・事例レポート

中間評価時の値/状態

・マッチング成功数: 2組
・成功事例レポート1

事後評価時の値/状態

・マッチング成功数: 5組
・成功事例レポート3

12

(05)①応援団として参加する個人・企業等の数
・企業や個人のボランティア参加リスト
・参加企業の感想事例(ヒアリング)

モニタリングはい
指標

・応援団リスト作成
・参加企業感想事例(ヒアリングまとめ)

中間評価時の値/状態

企業1件増加(中間時点で目標達成)

事後評価時の値/状態

1つ以上増える

13

(05) ②応援団を増やす活動
・ボランティア体験会
・広報活動内容
・ネットワークづくりをかねた地域活動への参加
・講演、研修、取材、視察対応

モニタリングはい
指標

・ボランティア体験会実施数
・広報活動数
・地域活動参加数
・講演、研修、取材、視察対応数

中間評価時の値/状態

応援団の10名以上増加(目標の50%)

事後評価時の値/状態

応援団が20名以上増える

14

(05)③応援団の多様性
ボランティアの職業や背景(企業人、学生、地域住民など)のリスト

モニタリングはい
指標

・リスト作成(5)①リストに属性追加
・ボランティア参加者の多様性
・ボランティアの関わり方

中間評価時の値/状態

学生、地域住民、企業社員が参加・ 農作業支援が主な関わり方

事後評価時の値/状態

ボランティアの職業や背景(企業人、学生、地域住民など)のデータ・農作業支援に加え、イベント運営や販促活動にも関与

15

(06)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加)
・農家や福祉事業所にヒアリング

モニタリングはい
指標

・(4)②に対する生産性向上事例(ヒアリング調査)

中間評価時の値/状態

労働時間に対する成果物の増加を感じられたと答える農家1件

事後評価時の値/状態

労働時間に対する成果物の増加を感じられたと答える農家5件

16

(06)②給与・工賃
労働者ごとの給与・工賃の記録(マッチングしたものに対して)

モニタリングはい
指標

・(4)②に対するヒアリング調査
・給与・工賃の状況把握

中間評価時の値/状態

農福推進リーダーがマッチングした取り組みを行うことにより工賃が3%以上増加

事後評価時の値/状態

農福推進リーダーがマッチングした取り組みを行うことにより工賃が5%以上増加

17

(07)①生産品目の増加
・新規商品や加工品の開発記録

モニタリングはい
指標

・記録の作成
・生産品目の増加

中間評価時の値/状態

新規商品が1種類試作中

事後評価時の値/状態

新規商品が1種類以上販売開始

18

(6)②給与・工賃
労働者ごとの給与・工賃の記録

モニタリングはい
指標

・記録の作成
・給与・工賃の向上

中間評価時の値/状態

平均給与や工賃が事業開始時点より3%以上増加

事後評価時の値/状態

平均給与や工賃が事業開始時点より5%以上増加

19

(07)②農福連携を通じた農作物の販売先の確保
新たな販売ルート

モニタリングはい
指標

・新規販売先リスト

中間評価時の値/状態

販売先が2か所増加(地域商店、イベント会場)

事後評価時の値/状態

3か所以上増える

20

(7)①生産品目の増加
新規商品や加工品の開発記録

モニタリングはい
指標

・記録の作成
・生産品目の増加

中間評価時の値/状態

新規商品が1種類試作中

事後評価時の値/状態

新規商品が1種類以上販売開始

21

(07)③地域マルシェの開催や参加
マルシェの開催や地域マルシェへの出店

モニタリングはい
指標

・マルシェの開催や地域マルシェの出店記録の作成

中間評価時の値/状態

地域マルシェに1回出店し、販売データを収集

事後評価時の値/状態

地域マルシェに年2回以上出店し、売上データや顧客フィードバックを活用して販促を強化

22

(7)②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保
新たな販売ルートの契約書や合意文書

モニタリングはい
指標

・契約書や合意文書の作成
・新規販売ルートの数

中間評価時の値/状態

新規販売ルート1件確保(直売所、オンラインショップ)。

事後評価時の値/状態

新規販売ルート1件確保(直売所、オンラインショップ)

23

(07)④商談会への参加数
商談会での活動記録

モニタリングはい
指標

・商談会での活動記録(参加企業リスト、商談結果報告書)の作成

中間評価時の値/状態

商談会に1回参加し、3社以上と接触

事後評価時の値/状態

商談会に2回参加し、5社以上の新規接点を確保

24

(7)③農福連携を通じた農作物の販売先の数
販売ルート候補リスト

モニタリングはい
指標

・リストの作成
・販売先の増加

中間評価時の値/状態

販売先が2か所増加(地域商店、イベント会場)

事後評価時の値/状態

3か所以上増える

25

(07)⑥売上高
支援したプロジェクトや商品等のヒアリング

モニタリングはい
指標

・(4)②支援したプロジェクトや商品(作物、商品、取組み別等)のヒアリング

中間評価時の値/状態

売上向上に関与した件数3件以上

事後評価時の値/状態

売上向上に関与した件数5件以上

26

(7)④地域マルシェの開催や参加
マルシェの開催や地域マルシェへの出店

モニタリングはい
指標

・マルシェの開催や地域マルシェの出店記録(参加回数、販売データ)の作成

中間評価時の値/状態

地域マルシェに1回出店し、販売データを収集

事後評価時の値/状態

地域マルシェに年2回以上出店し、売上データや顧客フィードバックを活用して販促を強化

27

(7)⑤商談会への参加数
商談会での活動記録

モニタリングはい
指標

・商談会での活動記録(参加企業リスト、商談結果報告書)の作成
・商談会への参加回数と接触企業数

中間評価時の値/状態

商談会に1回参加し、3社以上と接触

事後評価時の値/状態

商談会に2回参加し、5社以上の新規接点を確保

28

(7)⑥売上高
支援したプロジェクトや商品等の売上データ

モニタリングはい
指標

・支援したプロジェクトや商品等の売上データ(作物、商品、取組み別等のデータ)の作成
・売上向上に関与した件数

中間評価時の値/状態

売上向上に関与した件数3件以上

事後評価時の値/状態

売上向上に関与した件数5件以上

事業活動

活動

1

活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:受入農家や福祉団体、就労支援者向けのアンケート実施(評価項目: 作業態度、意欲、チームでの協調性など)

時期

2年目(2025年度)から

1活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:受入農家や福祉団体、就労支援者向けのアンケート実施(評価項目: 作業態度、意欲、チームでの協調性など)

時期

2年目(2025年度)から

2

活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:アンケート結果の集計・分析

時期

2年目(2025年度)から

2活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:アンケート結果の集計・分析

時期

2年目(2025年度)から

3

活動 (内容)

・農業就労サポーター育成のためのプログラム作成着手、完成

時期

初年度中盤から(推進リーダー研修や資金分配団体の力も借りながら)、後半にむけて

3活動 (内容)

・農業就労サポーター育成のためのプログラム作成着手、完成

時期

初年度中盤から(推進リーダー研修や資金分配団体の力も借りながら)、後半にむけて

4

活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:受入先との定期的な意見交換会の開催

時期

2年目(2025年度)から

4活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:受入先との定期的な意見交換会の開催

時期

2年目(2025年度)から

5

活動 (内容)

(01)①新たに形成されたネットワークの数:生産者組合や商工会等に参加しネットワーキング活動を行う

時期

初年度(2024年度)から

5活動 (内容)

(01)①新たに形成されたネットワークの数:生産者組合や商工会等に参加しネットワーキング活動を行う

時期

初年度(2024年度)から

6

活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:はじめの一歩農場による就労評価アセスメント実施

時期

2年目(2025年度)から

6活動 (内容)

(01)①就労意欲の評価:はじめの一歩農場による就労評価アセスメント実施

時期

2年目(2025年度)から

7

活動 (内容)

(01)①新たに形成されたネットワークの数:地域内外の関係者をつなぐ勉強会や情報共有

時期

初年度(2024年度)から

7活動 (内容)

(01)①新たに形成されたネットワークの数:地域内外の関係者をつなぐ勉強会や情報共有

時期

初年度(2024年度)から

8

活動 (内容)

   トイレ・休憩所、駐車場等の基本設備を設置。農地整備及びビニールハウス等の農業設備の整備を行う。

時期

8活動 (内容)

   トイレ・休憩所、駐車場等の基本設備を設置。農地整備及びビニールハウス等の農業設備の整備を行う。

時期

9

活動 (内容)

(01)①就労訓練者の能力向上実感:個別能力に合わせた段階的なスキル訓練プログラムの実施(例: 播種、収穫、加工作業)

時期

2年目(2025年度)から

9活動 (内容)

(01)①就労訓練者の能力向上実感:個別能力に合わせた段階的なスキル訓練プログラムの実施(例: 播種、収穫、加工作業)

時期

2年目(2025年度)から

10

活動 (内容)

(01)①就労訓練者の能力向上実感:訓練終了後の自己評価アンケートの実施

時期

2年目(2025年度)から

10活動 (内容)

(01)①就労訓練者の能力向上実感:訓練終了後の自己評価アンケートの実施

時期

2年目(2025年度)から

11

活動 (内容)

・行政との連携強化 行政も農業就労サポーター研修に参加よびかけ等

時期

初年度~

11活動 (内容)

・行政との連携強化 行政も農業就労サポーター研修に参加よびかけ等

時期

初年度~

12

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:農業体験、訓練の場として「はじめの一歩の農場」整備(トイレ・休憩所、駐車場等の基本設備を設置。農地整備及びビニールハウス等の農業設備の整備、野菜乾燥機設置、を行う。)と広報活動(サイトの立ち上げと情報発信、商談会参加等)。支援者育成のためのサポーター研修や、先進事例視察

時期

2年目(2025年度)から

12活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:農業体験、訓練の場として「はじめの一歩の農場」整備(トイレ・休憩所、駐車場等の基本設備を設置。農地整備及びビニールハウス等の農業設備の整備、野菜乾燥機設置、を行う。)と広報活動(サイトの立ち上げと情報発信、商談会参加等)。支援者育成のためのサポーター研修や、先進事例視察

時期

2年目(2025年度)から

13

活動 (内容)

・ボランティアや連携福祉事業者との協働により、先行して体験受入れ

時期

初年度~

13活動 (内容)

・ボランティアや連携福祉事業者との協働により、先行して体験受入れ

時期

初年度~

14

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:個別農業体験会や見学会を随時実施

時期

2年目(2025年度)から

14活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:個別農業体験会や見学会を随時実施

時期

2年目(2025年度)から

15

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:個別農業体験会や見学会を随時実施

時期

2年目(2025年度)から

15活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:個別農業体験会や見学会を随時実施

時期

2年目(2025年度)から

16

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会参加者へのアンケート実施(満足度、学び、継続希望の確認)

時期

2年目(2025年度)から

16活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会参加者へのアンケート実施(満足度、学び、継続希望の確認)

時期

2年目(2025年度)から

17

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会参加者へのアンケート実施(満足度、学び、継続希望の確認)

時期

2年目(2025年度)から

17活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会参加者へのアンケート実施(満足度、学び、継続希望の確認)

時期

2年目(2025年度)から

18

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会後のフォローアップ連絡(継続トレーニングの案内)

時期

2年目(2025年度)から

18活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会後のフォローアップ連絡(継続トレーニングの案内)

時期

2年目(2025年度)から

19

活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会後のフォローアップ連絡(継続トレーニングの案内)

時期

2年目(2025年度)から

19活動 (内容)

(02)①本事業に関わる就労困難者の数:体験会後のフォローアップ連絡(継続トレーニングの案内)

時期

2年目(2025年度)から

20

活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:就労希望者向けトレーニングプログラムの設計と実施(就労準備性向上、自己心身管理、スキル表作成)

時期

2年目(2025年度)から

20活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:就労希望者向けトレーニングプログラムの設計と実施(就労準備性向上、自己心身管理、スキル表作成)

時期

2年目(2025年度)から

21

活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:就労希望者向けトレーニングプログラムの設計と実施(就労準備性向上、自己心身管理、スキル表作成)

時期

2年目(2025年度)から

21活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:就労希望者向けトレーニングプログラムの設計と実施(就労準備性向上、自己心身管理、スキル表作成)

時期

2年目(2025年度)から

22

活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:雇用後のフォローアップ支援(依頼があればナカポツと連携し作業環境の調整、継続支援の相談窓口設置)

時期

2年目(2025年度)から

22活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:雇用後のフォローアップ支援(依頼があればナカポツと連携し作業環境の調整、継続支援の相談窓口設置)

時期

2年目(2025年度)から

23

活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:雇用後のフォローアップ支援(作業環境の調整、継続支援の相談窓口設置)

時期

2年目(2025年度)から

23活動 (内容)

(02)②本事業で就労できた就労困難者数:雇用後のフォローアップ支援(作業環境の調整、継続支援の相談窓口設置)

時期

2年目(2025年度)から

24

活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:多様な属性(A型、B型、ひきこもり、シニアなど)の就労困難者を対象とした募集活動(福祉団体や自治体との連携)

時期

2年目(2025年度)から

24活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:多様な属性(A型、B型、ひきこもり、シニアなど)の就労困難者を対象とした募集活動(福祉団体や自治体との連携)

時期

2年目(2025年度)から

25

活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:多様な属性(A型、B型、ひきこもり、シニアなど)の就労困難者を対象とした募集活動(福祉団体や自治体との連携)

時期

2年目(2025年度)から

25活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:多様な属性(A型、B型、ひきこもり、シニアなど)の就労困難者を対象とした募集活動(福祉団体や自治体との連携)

時期

2年目(2025年度)から

26

活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:各属性の特性に応じた柔軟な就労プラン提案(短時間勤務、軽作業中心)

時期

2年目(2025年度)から

26活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:各属性の特性に応じた柔軟な就労プラン提案(短時間勤務、軽作業中心)

時期

2年目(2025年度)から

27

活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:各属性の特性に応じた柔軟な就労プラン提供(短時間勤務、軽作業中心)

時期

2年目(2025年度)から

27活動 (内容)

(02)③就労困難者の多様性:各属性の特性に応じた柔軟な就労プラン提供(短時間勤務、軽作業中心)

時期

2年目(2025年度)から

28

活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:農福推進リーダーが研修プログラムの実施しサポーター育成を行う(農福連携サポーター育成) 

時期

初年度(2024年度)から

28活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:農福推進リーダーが研修プログラムの実施しサポーター育成を行う(農福連携サポーター育成) 

時期

初年度(2024年度)から

29

活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:農福推進リーダーが研修プログラムの実施しサポーター育成を行う(農業就労サポーター育成) 

時期

初年度(2024年度)から

29活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:農福推進リーダーが研修プログラムの実施しサポーター育成を行う(農業就労サポーター育成) 

時期

初年度(2024年度)から

30

活動 (内容)

   当事業(主催)マルシェに留まらず、各方面の販売会などにも積極的に参加・出品し、当事業の認知を高める活動をする

時期

30活動 (内容)

   当事業(主催)マルシェに留まらず、各方面の販売会などにも積極的に参加・出品し、当事業の認知を高める活動をする

時期

31

活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:夷隅地域内で必要に応じフォローアップセッションやネットワーク会議開催

時期

初年度(2024年度)から

31活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:夷隅地域内で必要に応じフォローアップセッションやネットワーク会議開催

時期

初年度(2024年度)から

32

活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:夷隅地域内で定期的なフォローアップセッションやネットワーク会議開催

時期

初年度(2024年度)から

32活動 (内容)

(03)①農福推進リーダーのスキルやノウハウ:夷隅地域内で定期的なフォローアップセッションやネットワーク会議開催

時期

初年度(2024年度)から

33

活動 (内容)

(03)②農福連携サポーターの多様性:サポーター募集説明会を開催

時期

初年度(2024年度)から

33活動 (内容)

(03)②農福連携サポーターの多様性:サポーター募集説明会を開催

時期

初年度(2024年度)から

34

活動 (内容)

(03)②農業就労サポーターの多様性:サポーター募集イベントの開催

時期

初年度(2024年度)から

34活動 (内容)

(03)②農業就労サポーターの多様性:サポーター募集イベントの開催

時期

初年度(2024年度)から

35

活動 (内容)

・農福連携マッチング(農家と就労困難者、施設外就労等)開始

時期

2年目~

35活動 (内容)

・農福連携マッチング(農家と就労困難者、施設外就労等)開始

時期

2年目~

36

活動 (内容)

(03)②農福連携サポーターの多様性:サポーター向けの基礎トレーニング(農業作業、安全指導)

時期

初年度(2024年度)から

36活動 (内容)

(03)②農福連携サポーターの多様性:サポーター向けの基礎トレーニング(農業作業、安全指導)

時期

初年度(2024年度)から

37

活動 (内容)

(03)②農業就労サポーターの多様性:サポーター向けの基礎トレーニング(農業作業、安全指導)

時期

初年度(2024年度)から

37活動 (内容)

(03)②農業就労サポーターの多様性:サポーター向けの基礎トレーニング(農業作業、安全指導)

時期

初年度(2024年度)から

38

活動 (内容)

・ボランティア体験受入れと応援団づくり

時期

2年目~

38活動 (内容)

・ボランティア体験受入れと応援団づくり

時期

2年目~

39

活動 (内容)

(03)③農福連携サポーターの貢献度:作業環境改善のための提案、フィードバック

時期

初年度(2024年度)から

39活動 (内容)

(03)③農福連携サポーターの貢献度:作業環境改善のための提案、フィードバック

時期

初年度(2024年度)から

40

活動 (内容)

(03)③農業就労サポーターの貢献度:作業環境改善のための提案、フィードバック

時期

初年度(2024年度)から

40活動 (内容)

(03)③農業就労サポーターの貢献度:作業環境改善のための提案、フィードバック

時期

初年度(2024年度)から

41

活動 (内容)

・六次化商品本格販売

時期

3年目~

41活動 (内容)

・六次化商品本格販売

時期

3年目~

42

活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:農福連携説明会の実施: 地域福祉団体や農業者向けに連携の意義や事例を共有する説明会を開催

時期

初年度(2024年度)から

42活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:農福連携説明会の実施: 地域福祉団体や農業者向けに連携の意義や事例を共有する説明会を開催

時期

初年度(2024年度)から

43

活動 (内容)

(03)③農業就労サポーターの貢献度:サポーターと対象者の協働プロジェクトの実施(障害者配慮)

時期

初年度(2024年度)から

43活動 (内容)

(03)③農業就労サポーターの貢献度:サポーターと対象者の協働プロジェクトの実施(障害者配慮)

時期

初年度(2024年度)から

44

活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:個別訪問: 農業者や福祉団体を直接訪問し、参加意欲を確認

時期

初年度(2024年度)から

44活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:個別訪問: 農業者や福祉団体を直接訪問し、参加意欲を確認

時期

初年度(2024年度)から

45

活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:農福連携説明会の実施: 地域福祉団体や農業者向けに連携の意義や事例を共有する説明会を開催

時期

初年度(2024年度)から

45活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:農福連携説明会の実施: 地域福祉団体や農業者向けに連携の意義や事例を共有する説明会を開催

時期

初年度(2024年度)から

46

活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:フィードバック収集: 説明会後にアンケートやヒアリングを通じて参加者の意見を収集

時期

初年度(2024年度)から

46活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:フィードバック収集: 説明会後にアンケートやヒアリングを通じて参加者の意見を収集

時期

初年度(2024年度)から

47

活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:個別訪問: 農業者や福祉団体を直接訪問し、参加意欲を確認

時期

初年度(2024年度)から

47活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:個別訪問: 農業者や福祉団体を直接訪問し、参加意欲を確認

時期

初年度(2024年度)から

48

活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:マッチング支援: 事務局が団体・農業者のニーズを把握し、適切な組み合わせを提案

時期

初年度(2024年度)から

48活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:マッチング支援: 事務局が団体・農業者のニーズを把握し、適切な組み合わせを提案

時期

初年度(2024年度)から

49

活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:フィードバック収集: 説明会後にアンケートやヒアリングを通じて参加者の意見を収集

時期

初年度(2024年度)から

49活動 (内容)

(04)①本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数:フィードバック収集: 説明会後にアンケートやヒアリングを通じて参加者の意見を収集

時期

初年度(2024年度)から

50

活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:フォローアップ: マッチング後の進捗確認や課題解決を支援

時期

初年度(2024年度)から

50活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:フォローアップ: マッチング後の進捗確認や課題解決を支援

時期

初年度(2024年度)から

51

活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:マッチング支援: 事務局が団体・農業者のニーズを把握し、適切な組み合わせを提案

時期

初年度(2024年度)から

51活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:マッチング支援: 事務局が団体・農業者のニーズを把握し、適切な組み合わせを提案

時期

初年度(2024年度)から

52

活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:成功事例の共有: マッチングが成功した事例をレポート化し、他団体や農業者への啓発資料として活用

時期

初年度(2024年度)から

52活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:成功事例の共有: マッチングが成功した事例をレポート化し、他団体や農業者への啓発資料として活用

時期

初年度(2024年度)から

53

活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:フォローアップ: マッチング後の進捗確認や課題解決を支援

時期

初年度(2024年度)から

53活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:フォローアップ: マッチング後の進捗確認や課題解決を支援

時期

初年度(2024年度)から

54

活動 (内容)

(05)①ボランティアに参加する企業等の数:地域企業への農福連携の意義を説明し、参加を促進

時期

初年度(2024年度)から

54活動 (内容)

(05)①ボランティアに参加する企業等の数:地域企業への農福連携の意義を説明し、参加を促進

時期

初年度(2024年度)から

55

活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:成功事例の共有: マッチングが成功した事例をレポート化し、他団体や農業者への啓発資料として活用

時期

初年度(2024年度)から

55活動 (内容)

(04)②マッチングした団体・対象者の数:成功事例の共有: マッチングが成功した事例をレポート化し、他団体や農業者への啓発資料として活用

時期

初年度(2024年度)から

56

活動 (内容)

(05)②ボランティアの数:ボランティア体験会の企画・運営

時期

初年度(2024年度)から

56活動 (内容)

(05)②ボランティアの数:ボランティア体験会の企画・運営

時期

初年度(2024年度)から

57

活動 (内容)

(5)①ボランティアに参加する企業等の数:地域企業への農福連携の意義を説明し、参加を促進

時期

初年度(2024年度)から

57活動 (内容)

(5)①ボランティアに参加する企業等の数:地域企業への農福連携の意義を説明し、参加を促進

時期

初年度(2024年度)から

58

活動 (内容)

(05)②ボランティアの数:ボランティア募集のための広報活動(SNSなど)

時期

初年度(2024年度)から

58活動 (内容)

(05)②ボランティアの数:ボランティア募集のための広報活動(SNSなど)

時期

初年度(2024年度)から

59

活動 (内容)

(5)②ボランティアの数:ボランティア体験会の企画・運営

時期

初年度(2024年度)から

59活動 (内容)

(5)②ボランティアの数:ボランティア体験会の企画・運営

時期

初年度(2024年度)から

60

活動 (内容)

(05)③ボランティアの多様性:多様な人々を対象にした体験会の実施

時期

初年度(2024年度)から

60活動 (内容)

(05)③ボランティアの多様性:多様な人々を対象にした体験会の実施

時期

初年度(2024年度)から

61

活動 (内容)

(5)②ボランティアの数:ボランティア募集のための広報活動(SNSなど)

時期

初年度(2024年度)から

61活動 (内容)

(5)②ボランティアの数:ボランティア募集のための広報活動(SNSなど)

時期

初年度(2024年度)から

62

活動 (内容)

(05)③ボランティアの多様性: 参加者ニーズに応じた柔軟な関わり方の提案

時期

初年度(2024年度)から

62活動 (内容)

(05)③ボランティアの多様性: 参加者ニーズに応じた柔軟な関わり方の提案

時期

初年度(2024年度)から

63

活動 (内容)

(5)③ボランティアの多様性:多様な人々を対象にした体験会の実施

時期

初年度(2024年度)から

63活動 (内容)

(5)③ボランティアの多様性:多様な人々を対象にした体験会の実施

時期

初年度(2024年度)から

64

活動 (内容)

(05)④協業形態の多様性:地域内外の企業・団体と連携し、購入ルートや販促イベントを企画

時期

初年度(2024年度)から

64活動 (内容)

(05)④協業形態の多様性:地域内外の企業・団体と連携し、購入ルートや販促イベントを企画

時期

初年度(2024年度)から

65

活動 (内容)

(5)③ボランティアの多様性: 参加者ニーズに応じた柔軟な関わり方の提案

時期

初年度(2024年度)から

65活動 (内容)

(5)③ボランティアの多様性: 参加者ニーズに応じた柔軟な関わり方の提案

時期

初年度(2024年度)から

66

活動 (内容)

(05)④協業形態の多様性:新たな協業形態を模索する勉強会を開催

時期

初年度(2024年度)から

66活動 (内容)

(05)④協業形態の多様性:新たな協業形態を模索する勉強会を開催

時期

初年度(2024年度)から

67

活動 (内容)

(5)④協業形態の多様性:地域内外の企業・団体と連携し、購入ルートや販促イベントを企画

時期

初年度(2024年度)から

67活動 (内容)

(5)④協業形態の多様性:地域内外の企業・団体と連携し、購入ルートや販促イベントを企画

時期

初年度(2024年度)から

68

活動 (内容)

(05)⑤見学者数:農福連携に関心を持つ個人や団体向けの見学会を開催

時期

初年度(2024年度)から

68活動 (内容)

(05)⑤見学者数:農福連携に関心を持つ個人や団体向けの見学会を開催

時期

初年度(2024年度)から

69

活動 (内容)

(5)④協業形態の多様性:新たな協業形態を模索する勉強会を開催

時期

初年度(2024年度)から

69活動 (内容)

(5)④協業形態の多様性:新たな協業形態を模索する勉強会を開催

時期

初年度(2024年度)から

70

活動 (内容)

(05)⑥取材数: 農福連携の活動を取材依頼書を通じてメディアに発信

時期

初年度(2024年度)から

70活動 (内容)

(05)⑥取材数: 農福連携の活動を取材依頼書を通じてメディアに発信

時期

初年度(2024年度)から

71

活動 (内容)

(5)⑤見学者数:農福連携に関心を持つ個人や団体向けの見学会を開催

時期

初年度(2024年度)から

71活動 (内容)

(5)⑤見学者数:農福連携に関心を持つ個人や団体向けの見学会を開催

時期

初年度(2024年度)から

72

活動 (内容)

(05) ⑦新たに形成されたネットワークの数:生産者組合や商工会等に参加しネットワーキング活動を行う

時期

初年度(2024年度)から

72活動 (内容)

(05) ⑦新たに形成されたネットワークの数:生産者組合や商工会等に参加しネットワーキング活動を行う

時期

初年度(2024年度)から

73

活動 (内容)

(5)⑥取材数: 農福連携の活動を取材依頼書を通じてメディアに発信

時期

初年度(2024年度)から

73活動 (内容)

(5)⑥取材数: 農福連携の活動を取材依頼書を通じてメディアに発信

時期

初年度(2024年度)から

74

活動 (内容)

(05) ⑧新たに形成されたネットワークの数:地域内外の関係者をつなぐ勉強会や情報共有

時期

初年度(2024年度)から

74活動 (内容)

(05) ⑧新たに形成されたネットワークの数:地域内外の関係者をつなぐ勉強会や情報共有

時期

初年度(2024年度)から

75

活動 (内容)

(6)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):作業分解と標準化: 作業プロセスを細分化し、効率的な作業手順見直し、治具の活用等

時期

初年度(2024年度)から

75活動 (内容)

(6)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):作業分解と標準化: 作業プロセスを細分化し、効率的な作業手順見直し、治具の活用等

時期

初年度(2024年度)から

76

活動 (内容)

(06)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):マッチングしたプロジェクトに対して作業分解と標準化: 作業プロセスを細分化し、効率的な作業手順見直し、治具の活用等

時期

初年度(2024年度)から

76活動 (内容)

(06)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):マッチングしたプロジェクトに対して作業分解と標準化: 作業プロセスを細分化し、効率的な作業手順見直し、治具の活用等

時期

初年度(2024年度)から

77

活動 (内容)

(6)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):現場フォローアップ

時期

初年度(2024年度)から

77活動 (内容)

(6)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):現場フォローアップ

時期

初年度(2024年度)から

78

活動 (内容)

(06)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):マッチングしたプロジェクトに対して現場フォローアップ

時期

初年度(2024年度)から

78活動 (内容)

(06)①生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加):マッチングしたプロジェクトに対して現場フォローアップ

時期

初年度(2024年度)から

79

活動 (内容)

(6)②給与・工賃:給与、工賃UP支援

時期

初年度(2024年度)から

79活動 (内容)

(6)②給与・工賃:給与、工賃UP支援

時期

初年度(2024年度)から

80

活動 (内容)

(06)②給与・工賃:マッチングを通じ給与、工賃UP支援

時期

初年度(2024年度)から

80活動 (内容)

(06)②給与・工賃:マッチングを通じ給与、工賃UP支援

時期

初年度(2024年度)から

81

活動 (内容)

(7)①生産品目の増加:商品開発会議: 農作物や地域資源を活用した新商品アイデアの議論

時期

初年度(2024年度)から

81活動 (内容)

(7)①生産品目の増加:商品開発会議: 農作物や地域資源を活用した新商品アイデアの議論

時期

初年度(2024年度)から

82

活動 (内容)

(07)①生産品目の増加:商品開発会議: 農作物や地域資源を活用した新商品アイデアの議論

時期

初年度(2024年度)から

82活動 (内容)

(07)①生産品目の増加:商品開発会議: 農作物や地域資源を活用した新商品アイデアの議論

時期

初年度(2024年度)から

83

活動 (内容)

(7)①生産品目の増加:試作品作成: 試験的な加工やパッケージング

時期

初年度(2024年度)から

83活動 (内容)

(7)①生産品目の増加:試作品作成: 試験的な加工やパッケージング

時期

初年度(2024年度)から

84

活動 (内容)

(07)①生産品目の増加:試作品作成: 試験的な加工やパッケージング

時期

初年度(2024年度)から

84活動 (内容)

(07)①生産品目の増加:試作品作成: 試験的な加工やパッケージング

時期

初年度(2024年度)から

85

活動 (内容)

(7)①生産品目の増加:顧客評価: 試作品に対するフィードバック収集

時期

初年度(2024年度)から

85活動 (内容)

(7)①生産品目の増加:顧客評価: 試作品に対するフィードバック収集

時期

初年度(2024年度)から

86

活動 (内容)

(07)①生産品目の増加:顧客評価: 試作品に対するフィードバック収集

時期

初年度(2024年度)から

86活動 (内容)

(07)①生産品目の増加:顧客評価: 試作品に対するフィードバック収集

時期

初年度(2024年度)から

87

活動 (内容)

(7)②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保: 営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

87活動 (内容)

(7)②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保: 営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

88

活動 (内容)

(07)②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保: 営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

88活動 (内容)

(07)②農福連携を通じた農作物の販売ルートの確保: 営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

89

活動 (内容)

(7)③農福連携を通じた農作物の販売先の数:営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

89活動 (内容)

(7)③農福連携を通じた農作物の販売先の数:営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

90

活動 (内容)

(07)③農福連携を通じた農作物の販売先の数:営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

90活動 (内容)

(07)③農福連携を通じた農作物の販売先の数:営業活動: 候補先との交渉や試験販売の実施

時期

初年度(2024年度)から

91

活動 (内容)

(7)④地域マルシェの開催や参加:マルシェ企画: 地域イベントに合わせたマルシェの開催

時期

2年目(2025年度)から

91活動 (内容)

(7)④地域マルシェの開催や参加:マルシェ企画: 地域イベントに合わせたマルシェの開催

時期

2年目(2025年度)から

92

活動 (内容)

(07)④地域マルシェの開催や参加:マルシェ企画: 地域イベントに合わせたマルシェの開催

時期

2年目(2025年度)から

92活動 (内容)

(07)④地域マルシェの開催や参加:マルシェ企画: 地域イベントに合わせたマルシェの開催

時期

2年目(2025年度)から

93

活動 (内容)

(7)④地域マルシェの開催や参加:商品販売: 関係地域の農産物や加工品の販売

時期

2年目(2025年度)から

93活動 (内容)

(7)④地域マルシェの開催や参加:商品販売: 関係地域の農産物や加工品の販売

時期

2年目(2025年度)から

94

活動 (内容)

(07)④地域マルシェの開催や参加:商品販売: 関係地域の農産物や加工品の販売

時期

2年目(2025年度)から

94活動 (内容)

(07)④地域マルシェの開催や参加:商品販売: 関係地域の農産物や加工品の販売

時期

2年目(2025年度)から

95

活動 (内容)

(7)⑤商談会への参加数:商談会の参加: 業界や自治体主催の商談会に出席

時期

初年度(2024年度)から

95活動 (内容)

(7)⑤商談会への参加数:商談会の参加: 業界や自治体主催の商談会に出席

時期

初年度(2024年度)から

96

活動 (内容)

(07)⑤商談会への参加数:商談会の参加: 業界や自治体主催の商談会に出席

時期

初年度(2024年度)から

96活動 (内容)

(07)⑤商談会への参加数:商談会の参加: 業界や自治体主催の商談会に出席

時期

初年度(2024年度)から

97

活動 (内容)

(7)⑤商談会への参加数:名刺交換: 販売先候補や協力企業との接点を確保

時期

初年度(2024年度)から

97活動 (内容)

(7)⑤商談会への参加数:名刺交換: 販売先候補や協力企業との接点を確保

時期

初年度(2024年度)から

98

活動 (内容)

(07)⑤商談会への参加数:名刺交換: 販売先候補や協力企業との接点を確保

時期

初年度(2024年度)から

98活動 (内容)

(07)⑤商談会への参加数:名刺交換: 販売先候補や協力企業との接点を確保

時期

初年度(2024年度)から

99

活動 (内容)

(7)⑥売上高:売上分析: 支援したプロジェクトや商品等の売上データ(作物、商品、取組み別等のデータ)まとめる

時期

2年目(2025年度)から

99活動 (内容)

(7)⑥売上高:売上分析: 支援したプロジェクトや商品等の売上データ(作物、商品、取組み別等のデータ)まとめる

時期

2年目(2025年度)から

100

活動 (内容)

(07)⑥売上高:売上分析: 支援したプロジェクトや商品等の売上データ(作物、商品、取組み別等のデータ)まとめる

時期

2年目(2025年度)から

100活動 (内容)

(07)⑥売上高:売上分析: 支援したプロジェクトや商品等の売上データ(作物、商品、取組み別等のデータ)まとめる

時期

2年目(2025年度)から

インプット

総事業費

32,199,000円

人材

合計10人(①農福推進リーダー:内野美佐 ②サブリーダー:伊東孝浩、鶴岡雄太 ③農場担当者:増塩浩司、柴田紘甫、三宅夏央、佐川達也、種智子、大島香織 ④経理:安井政子) 外部:合計2人予定(評価アドバイザーとして)

資機材、その他

農業ハウス1棟。事務所、加工作業所としてのプレハブ。中古トラクター1台。

総事業費32,199,000円
人材

合計10人(①農福推進リーダー:内野美佐 ②サブリーダー:伊東孝浩、鶴岡雄太 ③農場担当者:増塩浩司、柴田紘甫、三宅夏央、佐川達也、種智子、大島香織 ④経理:安井政子) 外部:合計2人予定(評価アドバイザーとして)

資機材、その他

農業ハウス1棟。事務所、加工作業所としてのプレハブ。中古トラクター1台。

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

これまでも実績のある農福連携に特化した当法人のウェブサイトに定期的に日々の活動状況やボランティア募集、イベント情報等を提供し、広く啓発活動に勤める。地域の雇用就労部会等で報告することで福祉団体や行政への周知に努め事業への理解、参画者を増やす。

連携・対話戦略

JANPIA、フィランソロピーから最新の農福連携の情報提供をいただき、当事業で実施する農福マルシェやセミナーにおいて広く広報します。大学との連携や学生との対話の機会を設け、次世代の担い手支援、応援をします。企業やそこに所属する人々のメンタルヘルスの場として連携します。

広報戦略

これまでも実績のある農福連携に特化した当法人のウェブサイトに定期的に日々の活動状況やボランティア募集、イベント情報等を提供し、広く啓発活動に勤める。地域の雇用就労部会等で報告することで福祉団体や行政への周知に努め事業への理解、参画者を増やす。

連携・対話戦略

JANPIA、フィランソロピーから最新の農福連携の情報提供をいただき、当事業で実施する農福マルシェやセミナーにおいて広く広報します。大学との連携や学生との対話の機会を設け、次世代の担い手支援、応援をします。企業やそこに所属する人々のメンタルヘルスの場として連携します。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

本事業後も、農福連携サポーターが活動を持続可能とするために農福連携サポーターは農業、福祉、行政、農業関連組織に属した者から育成します。
農福連携サポーター育成をきっかけに、組織開発と所属する個人の能力開発を行い、ともにピアサポートしあいながら夷隅地域の共生社会実現をめざします。農業者は得た知識を自ら広め推進できるようになることで、働きづらさを抱える人たちの初めの一歩の次のセカンドステップとしての広がりがあることを目指します。我々は農業者と福祉事業者の後方支援を行い、個々が自走できるようにします。6次化商品のバリエーションを増やし、売り上げも増やし、一歩の農場やマルシェの継続開催できるようになることを目指します。

実行団体

本事業後も、農福連携サポーターが活動を持続可能とするために農福連携サポーターは農業、福祉、行政、農業関連組織に属した者から育成します。
農福連携サポーター育成をきっかけに、組織開発と所属する個人の能力開発を行い、ともにピアサポートしあいながら夷隅地域の共生社会実現をめざします。農業者は得た知識を自ら広め推進できるようになることで、働きづらさを抱える人たちの初めの一歩の次のセカンドステップとしての広がりがあることを目指します。我々は農業者と福祉事業者の後方支援を行い、個々が自走できるようにします。6次化商品のバリエーションを増やし、売り上げも増やし、一歩の農場やマルシェの継続開催できるようになることを目指します。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

受託事業として、平成27年から障害者就業・生活支援センター 夷隅圏域を運営し、障害者雇用をすすめるにあたり企業の少ない地域において、これまで就労支援をしてました。また、同地域の自立支援協議会の雇用就労部会の担当事務局として、地域の就労支援力の底上げのため関係機関とのネットワーク形成のための会議・交流会などを行ってきました。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

夷隅圏域において農福連携の取組みを始めたのは当法人が初めてで、千葉県内においても、特例子会社や民間団体などでの取り組みはありましたが、社会福祉法人を代表とする福祉側として本格的に農福連携を掲げて取り組んだ最初の法人であると思います。2020年2月当圏域初の農福連携セミナーを主催し100名をこえる地域の参加者(農業関係者、福祉、教育、行政、幅広く参加)がありました。このことがきっかけとなり圏域初となる特例子会社の誘致にも成功(現:パーソルダイバース株式会社)し、地域における障害者雇用を加速度化させました。また、一度途絶えてしまった高秀牧場(いすみ市須賀谷)のナバナ栽培を事業承継し、農水省ノウフクアワード2022年フレッシュ賞を受賞しました。現在、当法人のナバナ出荷量は地元JAいすみにおいて約7割を占めるまに成長しています。活動の波及効果・貢献としては、農福連携に特化したホームページを設けたことで特に大学からのアクセスしやすさ、障害福祉との接点となっています。農水省の農福連携啓蒙動画撮影、ポスター撮影などにも協力しました。農水省主催のR4年度農福連携技術支援者育成研修において講師も勤めました。千葉大学、中央大学、千葉商科大学等のべ30人の現地視察、講師依頼があり応えています。一般企業もこの間農福の動きに注目していた企業も、視察も受入し(キユーピー、京葉銀行、NTT東日本等)企業に対する、地域課題解決モデルとして貢献しています。

助成事業の実績と成果

受託事業として、平成27年から障害者就業・生活支援センター 夷隅圏域を運営し、障害者雇用をすすめるにあたり企業の少ない地域において、これまで就労支援をしてました。また、同地域の自立支援協議会の雇用就労部会の担当事務局として、地域の就労支援力の底上げのため関係機関とのネットワーク形成のための会議・交流会などを行ってきました。

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

夷隅圏域において農福連携の取組みを始めたのは当法人が初めてで、千葉県内においても、特例子会社や民間団体などでの取り組みはありましたが、社会福祉法人を代表とする福祉側として本格的に農福連携を掲げて取り組んだ最初の法人であると思います。2020年2月当圏域初の農福連携セミナーを主催し100名をこえる地域の参加者(農業関係者、福祉、教育、行政、幅広く参加)がありました。このことがきっかけとなり圏域初となる特例子会社の誘致にも成功(現:パーソルダイバース株式会社)し、地域における障害者雇用を加速度化させました。また、一度途絶えてしまった高秀牧場(いすみ市須賀谷)のナバナ栽培を事業承継し、農水省ノウフクアワード2022年フレッシュ賞を受賞しました。現在、当法人のナバナ出荷量は地元JAいすみにおいて約7割を占めるまに成長しています。活動の波及効果・貢献としては、農福連携に特化したホームページを設けたことで特に大学からのアクセスしやすさ、障害福祉との接点となっています。農水省の農福連携啓蒙動画撮影、ポスター撮影などにも協力しました。農水省主催のR4年度農福連携技術支援者育成研修において講師も勤めました。千葉大学、中央大学、千葉商科大学等のべ30人の現地視察、講師依頼があり応えています。一般企業もこの間農福の動きに注目していた企業も、視察も受入し(キユーピー、京葉銀行、NTT東日本等)企業に対する、地域課題解決モデルとして貢献しています。