事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
女性の経済的自立への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.c 開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国において保健財政及び保健人材の採用、能力開発・訓練及び定着を大幅に拡大させる。 | 企業と福祉が連携することで、公的資金だけに依存しない福祉環境を整備する。経済的活動と社会的活動を両立することで持続可能な社会を創造し、公的政策を整備することができない中山間地域等にも安定した福祉を展開する。 |
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.c 開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国において保健財政及び保健人材の採用、能力開発・訓練及び定着を大幅に拡大させる。 | 企業と福祉が連携することで、公的資金だけに依存しない福祉環境を整備する。経済的活動と社会的活動を両立することで持続可能な社会を創造し、公的政策を整備することができない中山間地域等にも安定した福祉を展開する。 |
| 6. 安全な水とトイレを世界中に | 6.2 2030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。 | 移動型バリアフリー型トイレの導入により農福連携 の圃場におけるトイレ問題を解決する。排泄にかかるプライバシーの保護や、多様な背景を持つ人たちが安心して排泄できる環境を整備する。 |
| 6. 安全な水とトイレを世界中に | 6.2 2030年までに、全ての人々の、適切かつ平等な下水施設・衛生施設へのアクセスを達成し、野外での排泄をなくす。女性及び女児、並びに脆弱な立場にある人々のニーズに特に注意を払う。 | 移動型バリアフリー型トイレの導入により農福連携の圃場におけるトイレ問題を解決する。排泄にかかるプライバシーの保護や、多様な背景を持つ人たちが安心して排泄できる環境を整備する。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.6 2020年までに、就労、就学及び職業訓練のいずれも行っていない若者の割合を大幅に減らす。 | 農福連携産品を企業が持つ加工技術と販路にて高付加価値にて販売し就労継続支援B型事業所の月間平均工賃16,369円(令和元年度)を3万円まで引き上げる。また、障害者だけではなく、ひきこもり状態にある人たちをはじめ地域で生きづらさを抱える人たちや子育て中の親などの就労の機会を創出し、地域づくりや経済の発展・循環にも寄与する仕事(ディーセントワーク)としての定着を図る。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.6 2020年までに、就労、就学及び職業訓練のいずれも行っていない若者の割合を大幅に減らす。 | 農福連携産品を企業が持つ加工技術と販路にて高付加価値にて販売し就労継続支援B型事業所の月間平均工賃16,369円(令和元年度)を3万円まで引き上げる。また、障害者だけではなく、ひきこもり状態にある人たちをはじめ地域で生きづらさを抱える人たちや子育て中の親などの就労の機会を創出し、地域づくりや経済の発展・循環にも寄与する仕事(ディーセントワーク)としての定着を図る。 |
| 12. つくる生活、つかう生産を | 12.5 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。 | 人材不足による収穫ロスや規格外品で出荷ができない生産物を農福連携で収穫支援し、企業の加工技術により新たな製品として販売する。また、子どもや子育て中の親が安心して農作物を享受できるだけでなく、農福連携に主体的に参画し、食の安全に寄与する。 |
| 12. つくる生活、つかう生産を | 12.5 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。 | 人材不足による収穫ロスや規格外品で出荷ができない生産物を農福連携で収穫支援し、企業の加工技術により新たな製品として販売する。また、子どもや子育て中の親が安心して農作物を享受できるだけでなく、農福連携に主体的に参画し、食の安全に寄与する。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.16 マルチステークホルダー・パートナーシップ 全ての国々、特に開発途上国での持続可能な開発目標の達成を支援すべく、知識、専門的知見、技術及び資金源を動員、共有するマルチステークホルダー・パートナーシップによって補完しつつ、持続可能な開発のためのグローバル・パートナーシップを強化する。 | 持続可能な福祉を実現するために企業と福祉、民間事業者と行政が連携することで、国に依存することのない共生社会を構築する。企業と福祉、産官学民のパートナーシップによりそれぞれの強みを生かし、社会を持続させる。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.16 マルチステークホルダー・パートナーシップ 全ての国々、特に開発途上国での持続可能な開発目標の達成を支援すべく、知識、専門的知見、技術及び資金源を動員、共有するマルチステークホルダー・パートナーシップによって補完しつつ、持続可能な開発のためのグローバル・パートナーシップを強化する。 | 持続可能な福祉を実現するために企業と福祉、民間事業者と行政が連携することで、国に依存することのない共生社会を構築する。企業と福祉、産官学民のパートナーシップによりそれぞれの強みを生かし、社会を持続させる。 |
団体の社会的役割
団体の目的
当法人は、社会福祉法人として、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的としています。本事業においては、法人設立38年の歴史と経験、地域とのつながりをいかし、官民協働による農福コンソーシアムの組織化の事務局的な機能とともにその中核を担います。
団体の概要・活動・業務
第一種社会福祉事業として、特別養護老人ホーム、軽費老人ホームを経営しています。また、第二種社会福祉事業として、老人デイサービス事業、老人介護支援センター、老人居宅介護等事業、老人短期入所事業、認定生活困窮者就労訓練事業を経営しています。近年は、地域社会に貢献する取組として、地域生活に福祉的支援を要する高齢者等を支援するため、無料又は低額な料金で福祉サービスを積極的に提供しています。
| 団体の目的 | 当法人は、社会福祉法人として、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的としています。本事業においては、法人設立38年の歴史と経験、地域とのつながりをいかし、官民協働による農福コンソーシアムの組織化の事務局的な機能とともにその中核を担います。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 第一種社会福祉事業として、特別養護老人ホーム、軽費老人ホームを経営しています。また、第二種社会福祉事業として、老人デイサービス事業、老人介護支援センター、老人居宅介護等事業、老人短期入所事業、認定生活困窮者就労訓練事業を経営しています。近年は、地域社会に貢献する取組として、地域生活に福祉的支援を要する高齢者等を支援するため、無料又は低額な料金で福祉サービスを積極的に提供しています。 |
概要
事業概要
本事業は、単独の自治体圏域にとどまらない官民を超えたネットワークにより取り組む農福連携を通じて、①障害のある人たちはもちろん、ひきこもり状態にある人たちをはじめ地域で生きづらさを抱える人たちが生き生きと働ける環境づくり、②子どもや子育て中の親が安心して農作物を享受できるだけでなく、農福連携に主体的に参画するインクルーシブなコミュニティづくり、③農業を起点に域内外で調達から生産、加工、流通、消費が循環する持続可能な地域循環型経済圏の仕組みづくりを通して、地域共生社会の実現を目指すものである。
具体的には、以下の5点に取り組む。
(1)域内域外における農業生産の収益基盤、及び販路拡大を目指す。優先的には、域内における収益基盤・販路拡大の糸口として公共調達に取り組む。具体的には、特別支援学校を含む公立学校の学校給食で農福産品を安定的に供給する体制を整える
(2)(1)の取り組みに、子どもたちや親も参加できる仕組みとして、体験型農業、オーナー制度などを設け、従来の福祉関係者だけではない交流人口の増を図る
(3)同時に、協同組合型の法人の設立支援など、新規農福連携事業者の起業を促し、安定的な雇用、就労の裾野拡大を図る
(4)障害者や女性が働きやすい環境整備の一つとして、移動型バリアフリートイレを整備する。また、移動型バリアフリートイレを整備することで、トイレを理由にマルシェや農業体験などのイベントに参加する際の障壁を取り除くモデルを発信する。また、子育て中の親などが短時間から働きながら収入を確保できる就労モデルの導入も目指す。
(5)一連の取り組みを協働で取り組むための官民のネットワーク組織であるコンソーシアムを設立する。具体的には、4市1町(東広島市・三原市・竹原市・尾道市・世羅町)の行政、社会福祉法人等の非営利法人、民間企業、研究・教育関係者などのメンバーで構成する
資金提供契約締結日
2024年05月14日
事業期間
開始日
2024年05月14日
終了日
2027年02月27日
対象地域
広島県竹原市、東広島市、三原市、尾道市、世羅町
| 事業概要 | 本事業は、単独の自治体圏域にとどまらない官民を超えたネットワークにより取り組む農福連携を通じて、①障害のある人たちはもちろん、ひきこもり状態にある人たちをはじめ地域で生きづらさを抱える人たちが生き生きと働ける環境づくり、②子どもや子育て中の親が安心して農作物を享受できるだけでなく、農福連携に主体的に参画するインクルーシブなコミュニティづくり、③農業を起点に域内外で調達から生産、加工、流通、消費が循環する持続可能な地域循環型経済圏の仕組みづくりを通して、地域共生社会の実現を目指すものである。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年05月14日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年05月14日 | 終了日 2027年02月27日 |
| 対象地域 | 広島県竹原市、東広島市、三原市、尾道市、世羅町 | |
直接的対象グループ
東広島市・三原市・竹原市における行政・社会福祉協議会、福祉事業者、自治会から高齢者・障がい者・ひとり親世帯・生活困窮者などへアプローチする。
人数
行政・社会福祉協議会:10,000人
福祉事業者:5,000人
自治会:1,000人
最終受益者
高齢者農家:人材不足による食品ロス・規格外品の活用
障害者・高齢者・生活困窮者:農福連携による就労機会の創造、所得向上
人数
高齢者農家:175人
高齢者:40人・障がい者:100人・ひとり親世帯:30人・生活困窮者:30人
| 直接的対象グループ | 東広島市・三原市・竹原市における行政・社会福祉協議会、福祉事業者、自治会から高齢者・障がい者・ひとり親世帯・生活困窮者などへアプローチする。 | |
|---|---|---|
| 人数 | 行政・社会福祉協議会:10,000人 | |
| 最終受益者 | 高齢者農家:人材不足による食品ロス・規格外品の活用 | |
| 人数 | 高齢者農家:175人 | |
本事業における、不動産(土地・建 物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
解決しようとする社会課題は、①農業の担い手不足及び荒廃農地の低減、②障害のある人たちをはじめとする生きづらさを抱えた人たちの雇用、就労機会の増、③食の安全確保を通した孤立・孤独の解消とインクルーシブな地域共生社会の実現の3点である。
①:基幹的農業従事者は年々減少傾向にあり(平成27年度175.7万人→令和4年度122.6万人)、65歳以上人口の割合が7割、平均年齢も60代後半で推移している。農地面積は、最大であった1961年の609万haに比べ、2021年時点で434.9万haとなっている。荒廃農地のなかでも「再生利用困難」の割合が増加しており、いずれも地域産業としての農業の存続危機に瀕している(農林水産省調べ)。
②:在宅で暮らす18〜64歳の障害者約377万人のうち、一般就労者は約57.8万人(2020年6月1日現在)で約15.3%にとどまっている。一方、福祉就労のなかでも割合が大きい就労継続支援B型事業所働く障害者は約26.9万人(2020年3月)で、かつ、全国の月額平均工賃は15,776円にとどまっているのが現状である(厚生労働省調べ)。
なお、就労、社会参加を拒む要因の一つにトイレ課題があるが、2023年9〜10月に構成メンバーの一員が東広島市で実施した調査では、普段車椅子を利用する方の約76%(21名中16名)が外出時の排泄困難が、社会参加や外出の頻度に影響があると回答。また、2022年12月に農福等応援コンソーシアムにおけるトイレラボが実施した調査によると農福連携現場において、80%以上がトイレに関する課題を抱え、25%がトイレを理由に農作業を諦めたことがあると回答している。さらに、トイレ問題は、必ずしも障害者だけに限らず、女性、高齢者らの就労機会を考えていく上でも重要な課題でもあることが想定されると考える。
③:児童の虐待件数、不登校児童生徒数、小中高生の自殺者数などがいずれも過去最多を更新し続けるなか、背景にある家族や世帯の縮小に伴う個人、世帯の孤立、孤独の課題がある。一方で、安全な食生活を送ることについて『判断している』人の割合は77.5%、産地や生産者を意識した農林水産物・食品を『選んでいる』人の割合は69.8%と、食の安全に対しる意識の高さから、食育への関心度について『関心がある』人の割合が78.9%もいる(農林水産省調べ)。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
圏域の中核となる東広島市において、令和2年度から農福連携を推進するための設備補助、労務費補助を行っている。令和3年度には関係法人に対してアンケートを実施し、農福連携の実施に向けた体制整備や指導方法に関する課題を提示した。そのほか、認定農業者、認定新規就農者、集落農場型農業生産法人などが農業生産施設の附帯施設の整備を行う際に経費の一部を支援している。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
生活困窮者就労訓練事業にて、有休耕作地となっていたぶどう園を株式会社八天堂と共に再生・生活困窮者の就労訓練を実施。収穫されたぶどうは、前オーナーと取引のあったところや大手スーパー・道の駅などで原体販売する。規格外品や原体販売で残ったぶどうは八天堂が加工し、メイン商品である冷やして食べるくり〜むパンにジャムとして充填し農福連携商品として発売している。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
本事業は、自走体制の構築を目指し、地域活性化と社会包摂を促進する重要な取り組みである。農業者と福祉事業者の協力を深めることで、体制整備や人材教育の課題を解決し、持続可能でインクルーシブな地域共生社会を実現する。農業関係や福祉事業所だけで なく、民間企業や自治体などを産官学民の連携を図りながら地域循環型経済圏の仕組みづくりを通して地域社会に新たな動力を提供し、自立した運営を実現する。
| 社会課題 | 解決しようとする社会課題は、①農業の担い手不足及び荒廃農地の低減、②障害のある人たちをはじめとする生きづらさを抱えた人たちの雇用、就労機会の増、③食の安全確保を通した孤立・孤独の解消とインクルーシブな地域共生社会の実現の3点である。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 圏域の中核となる東広島市において、令和2年度から農福連携を推進するための設備補助、労務費補助を行っている。令和3年度には関係法人に対してアンケートを実施し、農福連携の実施に向けた体制整備や指導方法に関する課題を提示した。そのほか、認定農業者、認定新規就農者、集落農場型農業生産法人などが農業生産施設の附帯施設の整備を行う際に経費の一部を支援している。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 生活困窮者就労訓練事業にて、有休耕作地となっていたぶどう園を株式会社八天堂と共に再生・生活困窮者の就労訓練を実施。収穫されたぶどうは、前オーナーと取引のあったところや大手スーパー・道の駅などで原体販売する。規格外品や原体販売で残ったぶどうは八天堂が加工し、メイン商品である冷やして食べるくり〜むパンにジャムとして充填し農福連携商品として発売している。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 本事業は、自走体制の構築を目指し、地域活性化と社会包摂を促進する重要な取り組みである。農業者と福祉事業者の協力を深めるこ とで、体制整備や人材教育の課題を解決し、持続可能でインクルーシブな地域共生社会を実現する。農業関係や福祉事業所だけでなく、民間企業や自治体などを産官学民の連携を図りながら地域循環型経済圏の仕組みづくりを通して地域社会に新たな動力を提供し、自立した運営を実現する。 |
中長期アウトカム
本事業を実施することにより、事業実施地域において以下4点が進むことを目指します。
- 多様な人材が活躍できる環境整備
障害のある人たちはもちろん、ひきこもり状態にある人たちをはじめ地域で生きづらさを抱える人たちにとって、農業が有力な就労また社会参加の場としての選択肢となり、雇用や就労、社会参加の場としての環境が整備され、働くや関わる人全員が生き生きと活躍できている。とりわけ、移動型バリアフリートイレを整備することで、農業現場におけるトイレを理由とした雇用、就労、社会参加の障壁が取り払われている。
2. 農福連携に取り組む組織の拡充
福祉法人以外の多様な組織が農業との関わり(就農・加工所等)を支援する活動として、特別支援学校を含む公立学校の学校給食で農産物のほか加工品が利用されている。そのために農福産品を扱う加工業者が増え、飲食業などの業種においても、農福産品を利用する事業者が地域に定着している。
3. 農福連携による事業化の実現
4市1町の圏域内における農福連携の事業収益が向上し、継続的な雇用・就労機会の維持、新規就労者の拡大等が図られ、各々の農福連携事業者が経営的に自走している。そのううちのいくつかの事業所では、体験型農業、オーナー制度などを設け、従来の福祉関係者だけではない交流人口の増を図る取り組みも定着している。
4. 農福連携による地域共生社会の実現
農福連携の取り組みが広く認知され、消費者としての農作物の恒常的な購入はもちろん、地域団体や地域企業、学校、住民等が体験型農業やオーナー制度など、それぞれにあったスタイルで積極的に参画している。
短期アウトカム
| 1 | 01)実行団体の事業実施の結果、農業を通じて地域の就労困難者が生き生きと就労できている | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 就労者の能力やモチベーション(できること、出勤率、労働意欲、関わる人の広がりなど) | |
| 初期値/初期状態 | ・できること(作業内容):限定的 ※根拠データ:出勤簿・日報なし | |
| 中間評価時の値/状態 | ・できること(作業内容):複数作業(例:収穫+選別)に従事可能 ※根拠データ:出勤簿・日報記録(週・月集計)、中間アンケート、ヒアリング記録 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・できること(作業内容):複数作業かつ単独での作業に従事可能 ※根拠データ:出勤簿・日報記録(週・月集計)、中間アンケー ト、ヒアリング記録・個人評価表 | |
| 2 | 02)事業実施地域において、実行団体の農福連携の推進機能が強化され、福祉法人・就労困難者と農業法人への積極的なマッチングが進んだ結果、多様かつ複数の福祉法人と農業法人との連携が進み、農業に参加する就労困難者が増加している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ① 本事業に関わる就労困難者の数(体験会参加等) | |
| 初期値/初期状態 | ① 0名 背景:コンソーシアム設立前で体制なし、情報共有・仲介の仕組みも未整備。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ① 実人数:10名 累計100名程度 背景:
| |
| 事後評価時の値/状態 | ① 実人数で20名以上 背景:
| |
| 3 | 03)資金分配団体による研修への参加の結果、農福推進リーダーと農業就労サポーターが地域の農福連携の取り組みを推進、支えている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ① 農福推進リーダーのネットワーク力、事業デザイン力、寄り添い力などのスキルやノウハウの向上 | |
| 初期値/初期状態 | ① 農福推進リーダーは任命前または研修未受講のため、ネットワーク形成や事業企画の経験が限られる。地域内での調整・企画スキルは未形成。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ① 農福推進リーダーが研修を複数回受講し、地域の農業者・福祉事業者・企業等とのネットワークが形成される。事業デザインや個別支援の事例が2件生まれている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ① 農福推進リーダーが研修を複数回受講し、地域の農業者・福祉事業者・企業等とのネットワークが形成される。事業デザインや個別支援の事例が5件生まれている。 | |
| 4 | 04)事業実施地域において、農福連携説明会・就労体験会の実施の結果、福祉団体、農業者双方の農福連携への理解が深まり、参画者が増加している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ① 本事業に賛同し、参画する福祉団体と農業者の数 | |
| 初期値/初期状態 | ① 福祉団体:0 農業者:0 背景:コンソーシアム未設立、参加促進活動も未着手。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ① 福祉団体:5団体 農業者:3者 背景: | |
| 事後評価時の値/状態 | ① 福祉団体:8団体 農業者:5者 ② 年間5件程度のマッチングが成立(例:請負契約・継続的受入・共同販売活動など) 背景: | |
| 5 | 05)事業実施地域において、取り組みの発信、ボランティア体験会の実施の結果、農福連携への理解が進み、農作業や販売における地域住民や企業等からのボランティア等、事業への理解・支援者である農福応援団を獲得・定着している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ① ボランティアに参加する企業等の数 | |
| 初期値/初期状態 | ① 0(企業等とのボランティア参加実績なし) | |
| 中間評価時の値/状態 | ① 企業等1社がボランティアや協業に参加。 背景: | |
| 事後評価時の値/状態 | ① 企業等3社がボランティアや協業に参加。 背景: | |
| 6 | 06)事業実施地域において、作業分解の取り組みや施設整備、就労困難者の作業習熟により、全体としての生産性が上がり、生産量が増加している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ① 生産性の向上(労働時間に対する成果物の増加) | |
| 初期値/初期状態 | ① 現状値は未測定。作業工程の記録なし。効率化施策(分解型マッチング、機械化等)も未導入。 背景:工程分解の仕組みがなく、複数法人の連携作業は未実施。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ① 平均5%の向上(作業1時間あたりの収穫量ベース)※参画農地のうち半数程度で分解型マッチング導入 背景:作業マニュアル作成、機械化の一部導入、安全教育実施により作業効率が改善。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ① 平均10%の向上 | |
| 7 | 07)事業実施地域において、新規商品開発、協力企業の獲得、新規販売ルートへの営業等を通じて、農福連携を通じた農作物や六次化商品の種類が増え、販路が拡大し、地域農業にも寄与している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ① 生産品目の増加 | |
| 初期値/初期状態 | ① 新規商品はなし(現行品目のみ) 背景:商品開発や販路拡大の体制が未構築、協力企業との連携もなし | |
| 中間評価時の値/状態 | ① 1種類誕生(コンソーシアム原料を活用) 背景:協力企業との共同商品化、マルシェ・商談会への試験的参加が開始 | |
| 事後評価時の値/状態 | ① 4種類(コンソーシアム原料を活用) | |
アウトプット
| 1 |
| |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | コンソーシアムの設立完了、会員の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 設立済、30法人参加 | |
| 事後評価時の値/状態 | 設立維持、150法人参加 | |
| 2 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 調査の回数、報告書の完成と内容 | |
| 中間評価時の値/状態 | 第1回調査実施済、報告書が完成している | |
| 事後評価時の値/状態 | 第2回調査実施済、前年との比較分析も報告書に記載されている | |
| 3 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 相談受付件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 累計50件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 累計150件(年間100件) | |
| 4 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 相談体制(協定の数、窓口の数) | |
| 中間評価時の値/状態 | 4団体と協定の締結 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6団体と協定の締結 | |
| 5 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 就労マッチング成立件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 5件成立 | |
| 事後評価時の値/状態 | 8件成立 | |
| 6 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 民間マッチング成立件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 3件の連携協議開始 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5件連携開始 | |
| 7 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 就労評価表完成、活用実績 | |
| 中間評価時の値/状態 | 就労評価表素案完成・実証 | |
| 事後評価時の値/状態 | 就労評価表完成・実装 | |
| 8 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開催回数、参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 3回開催し、延参加50名以上が参加 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6回開催し、延べ参加75名以上が参加 | |
| 9 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | コンソーシアム会員数とその属性 | |
| 中間評価時の値/状態 | 実施主体13法人+協力8法人+自治体3地域 | |
| 事後評価時の値/状態 | 実施主体15法人+協力11法人+自治体5地域 | |
| 10 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 意識調査の実施、報告書の完成 | |
| 中間評価時の値/状態 | 支援者調査実施中 | |
| 事後評価時の値/状態 | 調査実施完了、報告書が完成し配布している | |
| 11 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 講演会の開催数、参加者数、フォロー面談数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回開催、延べ100名参加、フォロー面談15件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2回開催、延べ150名参加、フォロー面談20件 | |
| 12 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | HPの月PV数、会報の発行回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | PV:月10,000PV、会報1回発行 | |
| 事後評価時の値/状態 | PV:月15,000、会報2回発行 | |
| 13 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 総会・講演会の開催数、総会への参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回開催、延べ50名参加 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2回開催、延べ120名参加 | |
| 14 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 授業・体験会の開催回数、参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 体験会2回開催、延べ参加80名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 体験会5回開催、授業3回開催、延べ参加250名 | |
| 15 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ボランティア・研修の受入人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ボランティア受入5名、研修受入12名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ボランティア受入10名、研修受入20名 | |
| 16 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 研修会の開催数、参加人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年1回開催、参加5名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2回開催、参加12名 | |
| 17 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 研修の開催回数、参加人数、アンケートによる満足度(アンケート回答者の満足度5段階評価) | |
| 中間評価時の値/状態 | 年1回開催、参加20名、満足度平均3.8以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2回開催、参加60名、満足度4.2以上 | |
| 18 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | マルシェの開催数、売上金額 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回開催、売上12万円 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2回開催、売上33万円 | |
| 19 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | コンソーシアム取引口座数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 取引口座15開設 | |
| 事後評価時の値/状態 | 取引口座30開設 | |
| 20 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 拠点の設置完了 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1拠点設置開始 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1拠点の設置が完了 | |
| 21 |
| |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 商品開発数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2商品 | |
| 事後評価時の値/状態 | 4商品 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 1-1.コンソーシアムの設立 東広島市、三原市、竹原市の行政と非営利法人、民間企業、教育関係者で構成するコンソーシアムを 設立する。 | |
|---|---|---|
時期 2024年6月設立 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 1-1.コンソーシアムの設立 東広島市、三原市、竹原市の行政と非営利法人、民間企業、教育関係者で構成するコンソーシアムを設立する。 |
| 時期 | 2024年6月設立 | |
| 2 | 活動 (内容) 1-2.就労困難実態把握の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年7月〜2025年6月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 1-2.就労困難実態把握の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年7月〜2025年6月 | |
| 3 | 活動 (内容) 1-3.相談窓口の開設(事務局) | |
時期 2025年4月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 1-3.相談窓口の開設(事務局) |
| 時期 | 2025年4月 | |
| 4 | 活動 (内容) 1-4.コンソーシアム外の福祉事業所との連携(事務局) | |
時期 2026年4月より | ||
| 4 | 活動 (内容) | 1-4.コンソーシアム外の福祉事業所との連携(事務局) |
| 時期 | 2026年4月より | |
| 5 | 活動 (内容) 2-1.農業事業 者と福祉事業者のマッチング | |
時期 2024年10月開始 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 2-1.農業事業者と福祉事業者のマッチング |
| 時期 | 2024年10月開始 | |
| 6 | 活動 (内容) 2-2.農業事業者と民間事業者間のマッチング | |
時期 2026年4月開始 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 2-2.農業事業者と民間事業者間のマッチング |
| 時期 | 2026年4月開始 | |
| 7 | 活動 (内容) 2-3.就農能力評価表の作製(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月〜2026年3月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 2-3.就農能力評価表の作製(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月〜2026年3月 | |
| 8 | 活動 (内容) 2-4.就農能力評価の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年4月〜2027年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 2-4.就農能力評価の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年4月〜2027年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) 3-1.研修プログラム(支援者向け)の提供(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 3-1.研修プログラム(支援者向け)の提供(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 10 | 活動 (内容) 3-2.研修プログラム(当事者向け・関係者向け)の提供(コンソ ーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 3-2.研修プログラム(当事者向け・関係者向け)の提供(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 11 | 活動 (内容) 3-3.農福リーダー育成プログラムの作成(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 3-3.農福リーダー育成プログラムの作成(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 | |
| 12 | 活動 (内容) 4-1.コンソーシアムの加入者募集 | |
時期 2024年4月より | ||
| 12 | 活動 (内容) | 4-1.コンソーシアムの加入者募集 |
| 時期 | 2024年4月より | |
| 13 | 活動 (内容) 4-2.参加自治体拡大:世羅町・尾道市への拡大また、その他市町との連携 | |
時期 2026年10月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 4-2.参加自治体拡大:世羅町・尾道市への拡大また、その他市町との連携 |
| 時期 | 2026年10月 | |
| 14 | 活動 (内容) 4-3.農福連携意識調査の実施(事務局) | |
時期 2025年4月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 4-3.農福連携意識調査の実施(事務局) |
| 時期 | 2025年4月 | |
| 15 | 活動 (内容) 3-3.農福リーダー育成プログラムの作成(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 3-3.農福リーダー育成プログラムの作成(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 | |
| 16 | 活動 (内容) 4-4.支援者意識調査の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年5月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | 4-4.支援者意識調査の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年5月 | |
| 17 | 活動 (内容) 3-4.ボランティア募集(事務局) | |
時期 2024年8月より | ||
| 17 | 活動 (内容) | 3-4.ボランティア募集(事務局) |
| 時期 | 2024年8月より | |
| 18 | 活動 (内容) 4-5.関係者向け講演会及び研修(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年4月より | ||
| 18 | 活動 (内容) | 4-5.関係者向け講演会及び研修(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年4月より | |
| 19 | 活動 (内容) 3-5.ボランティア研修(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 3-5.ボランティア研修(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 20 | 活動 (内容) 4-6.講演会・研修会のアフターフォロー(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 4-6.講演会・研修会のアフターフォロー(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 21 | 活動 (内容) 3-6.研修プログラムの提供(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 3-6.研修プログラムの提供(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 22 | 活動 (内容) 5-1.コンソーシアムのホームページ作成 | |
時期 2024年6月 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 5-1.コンソーシアムのホームページ作成 |
| 時期 | 2024年6月 | |
| 23 | 活動 (内容) 3-7.本事業の就農研修の実施(福祉事業者向け)(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年5月開始6ヶ月毎 | ||
| 23 | 活動 (内容) | 3-7.本事業の就農研修の実施(福祉事業者向け)(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年5月開始6ヶ月毎 | |
| 24 | 活動 (内容) 5-2.コンソーシアムの情報発信 | |
時期 2024年10月開始 | ||
| 24 | 活動 (内容) | 5-2.コンソーシアムの情報発信 |
| 時期 | 2024年10月開始 | |
| 25 | 活動 (内容) 3-8.就農研修の実施(支援対象者向け)(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年6月開始 6ヶ月毎 | ||
| 25 | 活動 (内容) | 3-8.就農研修の実施(支援対象者向け)(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年6月開始 6ヶ月毎 | |
| 26 | 活動 (内容) 5-3.コミュニティツールの勉強会実施(事務局主催) | |
時期 2024年10月開始 | ||
| 26 | 活動 (内容) | 5-3.コミュニティツールの勉強会実施(事務局主催) |
| 時期 | 2024年10月開始 | |
| 27 | 活動 (内容) 4-1.就労困難実態把握の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年7月〜2025年6月 | ||
| 27 | 活動 (内容) | 4-1.就労困難実態把握の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年7月〜2025年6月 | |
| 28 | 活動 (内容) 5-4.コンソーシアムにおける会報誌の発行(事務局発刊) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 28 | 活動 (内容) | 5-4.コンソーシアム における会報誌の発行(事務局発刊) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 29 | 活動 (内容) 4-2.就農能力評価表の作製(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月〜2026年3月 | ||
| 29 | 活動 (内容) | 4-2.就農能力評価表の作製(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月〜2026年3月 | |
| 30 | 活動 (内容) 5-5.本事業への参加者アンケートの実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年5月 | ||
| 30 | 活動 (内容) | 5-5.本事業への参加者アンケートの実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年5月 | |
| 31 | 活動 (内容) 4-3.就農能力評価の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年4月〜2027年2月 | ||
| 31 | 活動 (内容) | 4-3.就農能力評価の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年4月〜2027年2月 | |
| 32 | 活動 (内容) 5-6.農福授業の企画(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年10月より | ||
| 32 | 活動 (内容) | 5-6.農福授業の企画(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年10月より | |
| 33 | 活動 (内容) 4-4.農福連携意識調査の実施(事務局) | |
時期 2025年4月 | ||
| 33 | 活動 (内容) | 4-4.農福連携意識調査の実施(事務局) |
| 時期 | 2025年4月 | |
| 34 | 活動 (内容) 5-7.農福体験会プログラムの作成(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月より | ||
| 34 | 活動 (内容) | 5-7.農福体験会プログラムの作成(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月より | |
| 35 | 活動 (内容) 4-5.本事業への参加者アンケートの実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年5月 | ||
| 35 | 活動 (内容) | 4-5.本事業への参加者アンケートの実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年5月 | |
| 36 | 活動 (内容) 5-8.農福体験会の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年7月〜2025年3月 | ||
| 36 | 活動 (内容) | 5-8.農福体験会の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年7月〜2025年3月 | |
| 37 | 活動 (内容) 5-1..支援者意識調査の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年5月 | ||
| 37 | 活動 (内容) | 5-1..支援者意識調査の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年5月 | |
| 38 | 活動 (内容) 5-9.近隣校での農福授業(コンソーシアム企画) | |
時期 2026月11月より | ||
| 38 | 活動 (内容) | 5-9.近隣校での農福授業(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026月11月より | |
| 39 | 活動 (内容) 5-2.相談窓 口の開設(事務局) | |
時期 2025年4月 | ||
| 39 | 活動 (内容) | 5-2.相談窓口の開設(事務局) |
| 時期 | 2025年4月 | |
| 40 | 活動 (内容) 5-10.ボランティア募集(事務局) | |
時期 2024年8月より | ||
| 40 | 活動 (内容) | 5-10.ボランティア募集(事務局) |
| 時期 | 2024年8月より | |
| 41 | 活動 (内容) 5-3.コンソーシアム外の福祉事業所との連携(事務局) | |
時期 2026年4月より | ||
| 41 | 活動 (内容) | 5-3.コンソーシアム外の福祉事業所との連携(事務局) |
| 時期 | 2026年4月より | |
| 42 | 活動 (内容) 5-11.ボランティア研修(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 42 | 活動 (内容) | 5-11.ボランティア研修(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 43 | 活動 (内容) 6-1.関係者向け講演会及び研修(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年4月より | ||
| 43 | 活動 (内容) | 6-1.関係者向け講演会及び研修(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年4月より | |
| 44 | 活動 (内容) 6-1.本事業の就農研修の実施(福祉事業者向け)(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年5月開始6ヶ月毎 | ||
| 44 | 活動 (内容) | 6-1.本事業の就農研修の実施(福祉事業者向け)(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年5月開始6ヶ月毎 | |
| 45 | 活動 (内容) 6-2.講演会・研修会のアフターフォロー(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月開始 6ヶ月毎 | ||
| 45 | 活動 (内容) | 6-2.講演会・研修会のアフターフォロー(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月開始 6ヶ月毎 | |
| 46 | 活動 (内容) 6-2.就農研修の実施(支援対象者向け)(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年6月開始 6ヶ月毎 | ||
| 46 | 活動 (内容) | 6-2.就農研修の実施(支援対象者向け)(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年6月開始 6ヶ月毎 | |
| 47 | 活動 (内容) 6-3.農福体験会プログラムの作成(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月より | ||
| 47 | 活動 (内容) | 6-3.農福体験会プログラムの作成(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月より | |
| 48 | 活動 (内容) 7-1.農福マルシェの企画(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年3月より | ||
| 48 | 活動 (内容) | 7-1.農福マルシェの企画(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年3月より | |
| 49 | 活動 (内容) 6-4.農福体験会の実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年7月〜2025年3月 | ||
| 49 | 活動 (内容) | 6-4.農福体験会の実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年7月〜2025年3月 | |
| 50 | 活動 (内容) 7-2.農福マルシェの開催(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年6月より6ヶ月毎 | ||
| 50 | 活動 (内容) | 7-2.農福マルシェの開催(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年6月より6ヶ月毎 | |
| 51 | 活動 (内容) 7-1.農福マルシェの企画(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年3月より | ||
| 51 | 活動 (内容) | 7-1.農福マルシェの企画(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年3月より | |
| 52 | 活動 (内容) 7-3.コンソーシアムとしての出張出店(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月より | ||
| 52 | 活動 (内容) | 7-3.コンソーシアムとしての出張出店( コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月より | |
| 53 | 活動 (内容) 7-2.農福マルシェの開催(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年6月より6ヶ月毎 | ||
| 53 | 活動 (内容) | 7-2.農福マルシェの開催(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年6月より6ヶ月毎 | |
| 54 | 活動 (内容) 7-4.コンソーシアム参加者の既存ルートを使った販売(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年1月より | ||
| 54 | 活動 (内容) | 7-4.コンソーシアム参加者の既存ルートを使った販売(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年1月より | |
| 55 | 活動 (内容) 7-3.コンソーシアムとしての出張出店(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月より | ||
| 55 | 活動 (内容) | 7-3.コンソーシアムとしての出張出店(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月より | |
| 56 | 活 動 (内容) 7-5.ネットワークを通じた新規販路開拓(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年1月より | ||
| 56 | 活動 (内容) | 7-5.ネットワークを通じた新規販路開拓(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年1月より | |
| 57 | 活動 (内容) 8-1.コンソーシアム参加者の既存ルートを使った販売(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年1月より | ||
| 57 | 活動 (内容) | 8-1.コンソーシアム参加者の既存ルートを使った販売(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年1月より | |
| 58 | 活動 (内容) 7-6.農福連携における課題抽出(事務局) | |
時期 2026年4月より | ||
| 58 | 活動 (内容) | 7-6.農福連携における課題抽出(事務局) |
| 時期 | 2026年4月より | |
| 59 | 活動 (内容) 8-2.ネットワークを通じた新規販路開拓(コンソー シアム企画) | |
時期 2025年1月より | ||
| 59 | 活動 (内容) | 8-2.ネットワークを通じた新規販路開拓(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年1月より | |
| 60 | 活動 (内容) 7-7.既存商品へ農福産品の活用(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月〜2025月3月 | ||
| 60 | 活動 (内容) | 7-7.既存商品へ農福産品の活用(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月〜2025月3月 | |
| 61 | 活動 (内容) 8-3.農福連携における課題抽出(事務局) | |
時期 2026年4月より | ||
| 61 | 活動 (内容) | 8-3.農福連携における課題抽出(事務局) |
| 時期 | 2026年4月より | |
| 62 | 活動 (内容) 7-8.コンソーシアム参加者による試作品開発(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月〜2025月9月 | ||
| 62 | 活動 (内容) | 7-8.コンソーシアム参加者による試作品開発(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月〜2025月9月 | |
| 63 | 活動 (内容) 9-1.農福連携における課題整理(事務局) | |
時期 2024年4月〜9月 | ||
| 63 | 活動 (内容) | 9-1.農福連携における課題整理(事務局) |
| 時期 | 2024年4月〜9月 | |
| 64 | 活動 (内容) 7-9.コンソーシアム外の企業とのコラボ商品開発(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年4月〜2026月9月 | ||
| 64 | 活動 (内容) | 7-9.コンソーシアム外の企業とのコラボ商品開発(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年4月〜2026月9月 | |
| 65 | 活動 (内容) 9-2.既存課題対策(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月〜2025月3月 | ||
| 65 | 活動 (内容) | 9-2.既存課題対策(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月〜2025月3月 | |
| 66 | 活動 (内容) 9-3.移動式トイレの試験利用(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年4月〜2027月2月 | ||
| 66 | 活動 (内容) | 9-3.移動式トイレの試験利用(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年4月〜2027月2月 | |
| 67 | 活動 (内容) 9-4.現場における移動式トイレ設置と管理(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年10月〜2026月3月 | ||
| 67 | 活動 (内容) | 9-4.現場における移動式トイレ設置と管理(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年10月〜2026月3月 | |
| 68 | 活動 (内容) 9-5.移動式トイレ の利用拡大に向けた取り組み(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年10月〜2027月2月 | ||
| 68 | 活動 (内容) | 9-5.移動式トイレの利用拡大に向けた取り組み(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年10月〜2027月2月 | |
| 69 | 活動 (内容) 10-1.既存商品へ農福産品の活 用(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月〜2025月3月 | ||
| 69 | 活動 (内容) | 10-1.既存商品へ農福産品の活用(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月〜2025月3月 | |
| 70 | 活動 (内容) 10-2.コンソー シアム参加者による試作品開発(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年4月〜2025月9月 | ||
| 70 | 活動 (内容) | 10-2.コンソーシアム参加者による試作品開発(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年4月〜2025月9月 | |
| 71 | 活動 (内容) 10-3.コンソーシアム外の企業とのコラボ商品開発(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年4月〜2026月9月 | ||
| 71 | 活動 (内容) | 10-3.コンソーシアム外の企業とのコラボ商品開発(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年4月〜2026月9月 | |
| 72 | 活動 (内容) 10-4.商品開発のためのアイデアコンテスト実施(コンソーシアム企画) | |
時期 2025年10月〜2026月3月 | ||
| 72 | 活動 (内容) | 10-4.商品開発のためのアイデアコンテスト実施(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2025年10月〜2026月3月 | |
| 73 | 活動 (内容) 10-5.コンテストで選ばれたアイデアの商品化(コンソーシアム企画) | |
時期 2026年4月〜2026月9月 | ||
| 73 | 活動 (内容) | 10-5.コンテストで選ばれたアイデアの商品化(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2026年4月〜2026月9月 | |
| 74 | 活動 (内容) 10-6.オーナー制度企画(コンソーシアム企画) | |
時期 2024年10月〜2025月3月 | ||
| 74 | 活動 (内容) | 10-6.オーナー制度企画(コンソーシアム企画) |
| 時期 | 2024年10月〜2025月3月 | |
| 75 | 活動 (内容) 10-7.オーナー制度の実施と募集(事務局) | |
時期 2025年4年より | ||
| 75 | 活動 (内容) | 10-7.オーナー制度の実施と募集(事務局) |
| 時期 | 2025年4年より |
インプット
総事業費
25,022,000円
人材
合計4人(事業責任者、会計担当)外部4人(販路開拓・商品開発担当、農福連携担当、商品開発アドバイザー2名)
| 総事業費 | 25,022,000円 |
|---|---|
| 人材 | 合計4人(事業責任者、会計担当)外部4人(販路開拓・商品開発担当、農福連携担当、商品開発アドバイザー2名) |
広報戦略および連携・対話戦略
広報戦略
コンソーシアムが中心となり会員情報を集約し、SNSやウェブサイト、チラシを通じて情報を発信します。専門部隊が戦略的な広報活動を行い、地域コミュニティとの関係を強化し、集客率を向上させます。デジタルと伝統的メディアの組み合わせにより、広範囲のオーディエンスにアプローチし、事業の目標達成に貢献します。
連携・対話戦略
農福連携事業をテーマに福祉の新たな形として、自治体との協議や事業に関心のある福祉事業者との連携に向け協議中。収益性の課題解決には民間企業との協働にて解決を目指す。一部上場企業との対話にて農福連携の発展に向けた協議を行うことで市場への波及促進を図る。竹原市との脳福産品を食育として学校給食での提供を協議する。
| 広報戦略 | コンソーシアムが中心となり会員情報を集約し、SNSやウェブサイト、チラシを通じて情報を発信します。専門部隊が戦略的な広報活動を行い、地域コミュニティとの関係を強化し、集客率を向上させます。デジタルと伝統的メディアの組み合わせにより、広範囲のオーディエンスにアプローチし、事業の目標達成に貢献します。 |
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| 連携・対話戦略 | 農福連携事業をテーマに福祉の新たな形として、自治体との協議や事業に関心のある福祉事業者との連携に向け協議中。収益性の課題解決には民間企業との協働にて解決を目指す。一部上場企業との対話にて農福連携の発展に向けた協議を行うことで市場への波及促進を図る。竹原市との脳 福産品を食育として学校給食での提供を協議する。 |
出口戦略・持続可能性について
実行団体
コンソーシアムが製品開発に関与し、製品化されたアイテムに対して手数料を徴収することで収益源を確保します。この手数料は、コンソーシアムが提供するサービスやインフラの使用に対する対価として機能し、持続可能な製品の市場への導入を支援します。さらに、広告収入を組み込むことで、収益の多様化と安定化を図ります。これにより、環境と地域社会に配慮したビジネスモデルを推進し、経済的な持続可能性と社会への貢献を目指します。このアプローチは、地域経済の活性化と地域コミュニティの強化にも寄与し、長期的なビジネスの成長と発展を目指すものです。
| 実行団体 | コンソーシアムが製品開発に関与し、製品化されたアイテムに対して手数料を徴収することで収益源を確保します。この手数料は、コンソーシアムが提供するサービスやインフラの使用に対する対価として機能し、持続可能な製品の市場への導入を支援します。さらに、広告収入を組み込むことで、収益の多様化と安定化を図ります。これにより、環境と地域社会に配慮したビジネスモデルを推進し、経済的 な持続可能性と社会への貢献を目指します。このアプローチは、地域経済の活性化と地域コミュニティの強化にも寄与し、長期的なビジネスの成長と発展を目指すものです。 |
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関連する主な実績
助成事業の実績と成果
農福連携事業:株式会社八天堂ファームとの連携にて有休耕作地であった竹原市のぶどう園の再生、生産したブドウをジャムへ加工し充填し八天堂のくりーむパンのシリーズとして販売する。
福祉人材育成事業:農福連携を主軸とし新たな福祉人材(ケアファーアマー)育成に向け広島県立黒瀬高等学校・株式会社八天堂ファームと連携し、授業へ参画する。
申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等
生活困窮者就労訓練事業での農福連携事業:竹原市を通じオーナーが不在となったブドウ園での農福連携マッチング
Iターンマッチング:株式会社ボーダレスキャリアとの連携にて農福の担い手受け入れとしてのIターンマッチング
| 助成事業の実績と成果 | 農福連携事業:株式会社八天堂ファームとの連携にて有休耕作 地であった竹原市のぶどう園の再生、生産したブドウをジャムへ加工し充填し八天堂のくりーむパンのシリーズとして販売する。 |
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| 申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等 | 生活困窮者就労訓練事業での農福連携事業:竹原市を通じオーナーが不在となったブドウ園での農福連携マッチング |

