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事業完了報告

2026/01/20更新

事業概要

事業期間開始日 2024/06/11終了日 2025/02/28
対象地域沖縄県内全域
事業対象者

沖縄県内の困窮する女性やお母さん達を対象

事業対象者人数

①宅食支援1か月約40世帯×9か月=約360世帯          ②シェルター:6部屋のうち1部屋は事務所、1部屋緊急シェルター用
4部屋×2クール=8世帯(3か月で退所と考えた場合)緊急シェルター用1部屋×2クール=2世帯 約10世帯

事業概要

●食料支援を通し緊急を要するお母さんや女性達にェルター(居場所)の提供                                      ①女性の誰もがSOSを出せるチラシを作成・掲載・配布                                                ②宅食支援を通して繋がる(シングルマザーや見えない貧困層等あらゆる問題を抱えている女性を対象とする)                                                                     ③・緊急性の高いお母さんや女性に対しシェルター(居場所)の提供                                           6部屋のうち1部屋は事務所として使用、1部屋は緊急用、4部屋シェルターとして利用(当事者の様子や状態を確認しながら、住居・仕事・生活全般の見直しの為行政や関係機関と連携しながら自立に向けての手助けを行う。)                                             ・各種書類の作成とマニュアル化                                                                      ④事務所では週1回常駐型相談所とし個別相談会を行う。                                                ⑤報告会を開催し必要性を幅広い人達に知ってもらう。                                                ⑥2024年12月を目途に一般社団法人とする。

事業の総括およびその価値

 これまでの活動を通して「早急に必要」と感じていた自立支援施設開設事業を実施したことで、行政支援の枠から外れてしまう女性に寄り添った支援が可能となり、非常に有意義な事業展開を行えた。
また、支援対象者のみならず、支援機関からの関心が多く寄せられ、開設後は双方の持つ強みで協力し合い女性の自立に向けての連携を密にする事が出来た。
(R6年8月~R7年2月中)
・宅食支援:本事業介入対象者人数 383世帯/1384名
・自立支援施設入居:本事業介入対象者人数 9世帯(仮物件利用世帯2件含む)入居待ち、空き問合せ:毎週2~3件問合せあり
・関係機関事業説明:およそ30団体 利用登録済:20団体 利用登録申請中:10件
 ※利用期間登録申請中=支援機関代表等による決裁待ち等

課題設定、事業設計に関する振返り

 天候の影響により施設の建設が計画よりも遅れてしまった。事例の少ない事業を実施するにあたり、運営しながら注意深く進めていく部分もあったが大きな問題も無く行えている。

今回の事業実施で達成される状態

短期アウトカム

1宅食支援を通して今まで繋がれなかった世帯と繋がる事が出来きる。更に緊急を要するお母さんや女性に対しシェルターを提供する事で自立に向けた後押しが出来き、負の連鎖を断ち切る事が出来る。
指標シェルターに入居したお母さんや女性が、自立への道筋ができる、安定した生活環境への目途ができることで退去する           
目標値・目標状態宅食支援で360世帯、シェルター10世帯に提供
アウトカム:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトカム:考察「広報活動」 ・SNS等のフォロワーおよそ150%増 ・マスコミ(新聞、テレビ8件(各社の特集記事4件含む)、企業広報誌1件) ・講演会(県内外)10件(事業期間終了後に実施予定の講演会含む) チラシ、SNSやYoutubeで活動情報発信した結果、マスコミで取り上げられ、講演会の依頼も増え、そこでも活動並びに自立支援施設の周知も行った。 「チラシ配布」 ・県内コンビニ、ファーストフード店へ配架 ・行政機関、各団体へ配布、配架依頼 ・講演会、報告会参加者へ配布 チラシは作成した部数では足りず増刷することとなった。
2報告会や団体のSNS、HPを通じて賛同した企業が資金・就労面において支援・協力関係を築いている状態
指標団体への寄付や協賛等、資金的支援を行う賛同企業数
目標値・目標状態10社
アウトカム:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトカム:考察・本事業介入対象者人数 383世帯/1384名  宅食支援 合計367世帯/1321名  フードパントリー 合計16世帯/63名、  他、クリスマスプレゼント贈呈 合計6施設/3世帯 宅食支援の際に行ったヒアリングでは、物価高騰の影響が多かったが慢性的な貧困状態にある家庭も多く、必要な支援機関の情報を知らない世帯も多いため行政や関係機関と繋げる事が出来た。
3
アウトカム:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトカム:考察・本事業介入対象世帯 9世帯(およそ27人)  8月~10月仮物件運営開始 入居2世帯 退去2世帯(1件は新たな生活拠点へ移動、1件は支援機関へと繋がった)  10月新築物件(1戸建全5室)完成運営開始 入居7世帯 退去2世帯(2件共に新たな生活拠点へ移動) ・支援機関として登録団体数 20団体 (現時点で入居待ち有り、毎週4~5件ほど問合せ有り、事業説明は随時実施している) 居場所がある事で対象者の心的変化が見られ、新たな生活拠点を確保した方や、仕事が見つかった方などそれぞれが自立に向けての一歩を踏出している。
4
アウトカム:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトカム:考察・施設開設お披露目会実施(当日加団体10団体、27名) ・個別事業説明10団体(以降も事業問合せ有り、随時事業説明を見学を実施) ・利用登録済:20団体 利用登録申請中:10件 施設を利用する行瑛や関係機関には「利用団体登録書」の説明を行った後、入居する際の「重要事項説明・同意書及び誓約書・入居後の注意事項」の確認を行った。それにより更に行政や関係機関と連携する事が出来た。
5
アウトカム:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトカム:考察・常駐型相談 13件(うちフォロー4件) ・入居者面談 29回 ・入居面接 9件 他面接のみ2件 約1時間程の個別相談にて、要支援者とその家族の現状を聞く事が出来、寄り添った形でフォローしていくことが出来た。 中には、行政の支援枠から外れてしまい困窮している家庭も多く柔軟的な民間の力が必要だと強く感じた。
6
アウトカム:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトカム:考察・令和7年2月13日実施(参加者60名) 2025年に10年目となるため、それまでの活動に加え今年度展開した事業の進捗、重要性を伝える事が出来た。法人化によって、これからはより強固な活動を行っていく事を報告する事が出来た。

アウトプット

1①広報活動・チラシの配布 新たなチラシを作成し、お母さん達や女性達がSOSを出しやすい場所に掲載・配布する事で、支援を必要としている人たちにアウトリーチする。
指標掲載場所や配布先で確認
目標値・目標状態10,000枚作成し5,000枚配布
アウトプット:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトプット:考察多くの女性に活動を知ってもらうため、行政や企業にチラシの配布、配架を依頼した。 ・県内コンビニ、ファーストフード店 ・行政機関、各団体、マスコミ等 ・講演会、報告会参加者へ配布 チラシやSNS、マスコミの情報を見て、対象女性からのSOSだけで無く知り合い等と間接的な問合せもあった。
2②宅食支援事業 食糧を届ける際に、併せて対面で話を聞くことで、孤立・困窮したお母さんや女性達と繋がることが出来る。
指標個人調査票で確認
目標値・目標状態1ヵ月40世帯×9ヵ月=約360世帯
アウトプット:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトプット:考察・家族構成に応じて約10日分の食料を届ける。(生理用品や日用品を含む) 紙おむつを限界まで使用した結果、子どもの皮膚疾患を招いた家庭もあり、生理用品に関してはトイレットペーパーなどで代替するなどで凌いでいた女性も多く大変喜ばれた。
3③居場所の提供 SOSの連絡をしてきた人に対し、必要に応じて行政機関や病院等に繋げる事が出来、緊急を要する世帯・女性に対して(DV、虐待、家がない、住所不定等)シェルター(居場所)を提供する事が出来る。                                   
指標個人調査票で確認                     シェルターに入居・退去した世帯数
目標値・目標状態行政関係機関に繋げる10%の人達約36名         シェルター入居者数:10世帯                      
アウトプット:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトプット:考察・1ルームを無料で提供(1戸建全6室(うち1室は団体事務所)) 運営開始と同時に満室状態が続いている現状
4⑤相談対応・フォローアップ 週1回 常駐型相談所として開放し、個別相談を行うことができる。
指標常駐型ヒアリング調査票にて確認
目標値・目標状態常駐型相談所:月10名×9ヵ月=約90名   
アウトプット:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトプット:考察・問い合わせフォームや手続き方法は、当団体のホームページから見れるように作成。 ・「利用団体登録書」や、入居する際の「重要事項説明・同意書及び誓約書・入居後の注意事項」を作成。
5⑥報告会の開催 民間や行政を対象に報告会を開催する事で、シェルターの必要性や意義を周知すると同時に継続化に向けた支援を募る。
指標当日の受付簿にて確認
目標値・目標状態約50名
アウトプット:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトプット:考察・宅食支援時の聞き取りや、SOS時点で深刻な状況にある女性に対し、常駐型として事務所にて個別相談を行った。 外では話せない深刻な相談内容も多く、必要に応じて行政に繋げるケースもあった。
6
アウトプット:結果計画より進んでいる/計画どおり進んでいる
アウトプット:考察・行政機関や支援機関、また活動に協力いただいている企業や個人の方々を招いて行った。 内容は10年間の活動に加えこの事業で始めたシェルター、沖縄の現状(実際に支援した方に登壇頂いた)そしてシェルターの必要性と今後の事業展開を伝えた。

活動

1①広報活動・チラシの配布 シェルター(居場所)を必要としている方に向けて、気軽にSOSが出せる事を記載したチラシを作成。市町村の子ども課を中心に社協・母子会に掲載し、ケースワーカー寄り添い団地や困窮世帯が多い地域には配布する。SNSでも配信していく。
活動結果計画通り
概要・チラシの配布(追加で100部カラーコピーし配布) ・インターネットの活用(ホームページ・SNS・Youtube) ・行政機関等への事業説明 ・講演会登壇時の事業周知 ・マスコミ掲載
2②宅食支援事業 シングルマザーや見えない貧困層、ヤングケアラーやネグレクト等あらゆる問題を抱えている女性を対象に、月40世帯×9ヵ月間宅食支援を行う。宅食の際に個別面談を行い、個々の困窮状況やニーズを聞き出し、アドバイスや支援機関への接続を行う。          
活動結果計画通り
概要・宅食支援 合計367世帯/1321名 ・フードパントリー 合計16世帯/63名 ・クリスマスプレゼント贈呈 合計6施設/3個人
3③居場所の提供 緊急を要する世帯もしくは女性に対し、誓約書交わしたうえでシェルター(居場所)を提供する。チラシを見てSOSの連絡をしてきた方、他団体からの紹介者に対し、ヒアリングを行い状況を把握。状況に応じて、シェルターへの入居や関係機関への接続を行う。 
活動結果計画通り
概要・8月~10月仮物件運営開始 入居2世帯 退去2世帯 ・10月新築物件完成運営開始 入居7世帯 退去2世帯(2月現在) (2月現在入居待ち有り。) ・支援機関として登録団体数 20団体 (現時点で毎週4~5件ほど事業問合せ有り、事業説明を実施)
4・④対応マニュアルの作成 問い合わせから入居の手続き、関係機関への接続、入居者のサポートなど、メンバー間で共有し、運用を進めていくために対応マニュアルを作成する。
活動結果計画通り
概要・女性支援施設「ソラーナ」リーフレット ・入居から入居後、自立へフローチャート ・重要事項説明書、支援団体利用登録書(支援団体向け) ・重要事項説明書、誓約書、入居後注意事項(入居者向け)
5⑤相談対応・フォローアップ 週1回 常駐型相談所にて個別相談を行う。
活動結果計画通り
概要・常駐型相談 13件(うちフォロー4件) ・入居者面談 29回 ・入居面接 9件 他面接のみ2件
6⑥報告会の開催 行政や企業、関係機関等、広く興味がある人を対象にシェルター(居場所)事業の報告会を開催し、広くシェルターの必要性、意義を伝えていく。 
活動結果計画通り
概要・令和7年2月13日 実施  参加者60名

想定外のアウトカム、活動、波及効果など

①緊急を要する宅食支援世帯が多く、原因としては米や食品、燃料費等の生活に必要な物の物価高騰の影響が考えられる。
②女性支援施設の運営開始前から、行政やその他団体からの関心が高く、県外の団体からの関心も寄せられ、想定件数より多くの機関で事業説明を実施したためチラシが不足。
③行政が運営する支援施設よりも柔軟性を持たせる事で、対象者自身が自立に向けて著しい変化が見られる。また支援する機関から「ありがたい」という言葉を多くいただけた。

事業終了時の課題を取り巻く環境や対象者の変化と次の活動

課題を取り巻く変化

 一時的とはいえ『安全な生活環境』として無料で居住場所を提供出来た事で、その間経済的な面や精神面での不安の解消に近づき、対象者自ら新しい生活に向けて前向きな行動へと進んでおり、一時的とはいえ個々にとって重要な時間であることを痛感出来た。
また、宅食支援のSOSの中には自身で〝緊急ではない〟と回答があるが、実際に出向いて話しを聞くと〝緊急で支援が必要〟と言う判断をすることがある。緊急ではないと回答した理由として、生活環境が急激に困窮に陥ったわけではなく、生い立ちを含め慢性的に困窮が続きそれが普通の生活だと思っていた事が原因として考えられるため、経済面、精神面で自身の状況を客観的に判断できるよう、精神科医など専門家の力も必要と感じた。
 今後は活動に協力頂いた多くの支援者に社会貢献の証明を何かの形でお返し出来るようにしたい。

外部との連携実績

1活動①広報活動・チラシの配布 シェルター(居場所)を必要としている方に向けて、気軽にSOSが出せる事を記載したチラシを作成。市町村の子ども課を中心に社協・母子会に掲載し、ケースワーカー寄り添い団地や困窮世帯が多い地域には配布する。SNSでも配信していく。
実施内容・チラシの配布(追加で100部カラーコピーし配布) ・インターネットの活用(ホームページ・SNS・Youtube) ・行政機関等への事業説明 ・講演会登壇時の事業周知 ・マスコミ掲載
結果・成果・影響等講演会の登壇依頼や、マスコミの取材に関してはこれまでの活動が評価へと繋がり、また自立支援施設開設が沖縄の課題解決に繋がるトピックとなったからである。 行政機関への事業説明も那覇市、浦添市に関しては市長と直接お話しが出来た。
2活動②宅食支援事業 シングルマザーや見えない貧困層、ヤングケアラーやネグレクト等あらゆる問題を抱えている女性を対象に、月40世帯×9ヵ月間宅食支援を行う。宅食の際に個別面談を行い、個々の困窮状況やニーズを聞き出し、アドバイスや支援機関への接続を行う。
実施内容・宅食支援 合計367世帯/1321名 ・フードパントリー 合計16世帯/63名 ・クリスマスプレゼント贈呈 合計6施設/3個人
結果・成果・影響等配布する食料品や日用品は、個人や企業からの寄付が殆どで、不足分は社協や食糧支援団体からの協力を得ている。 様々な事情により、家庭で暮らすことの出来ない子ども達へのクリスマスプレゼントは、施設の職員の協力もあり子ども達からも大変喜ばれている。支援機関に繋いだ対象者もあり、情報の重要性も痛感。
3活動③居場所の提供 緊急を要する世帯もしくは女性に対し、誓約書交わしたうえでシェルター(居場所)を提供する。チラシを見てSOSの連絡をしてきた方、他団体からの紹介者に対し、ヒアリングを行い状況を把握。状況に応じて、シェルターへの入居や関係機関への接続を行う。
実施内容・8月~10月仮物件運営開始 入居2世帯 退去2世帯 ・10月末新築物件完成運営開始 入居7世帯 退去2世帯(2月現在) (2月現在入居待ち有り。) ・支援機関として登録団体数 20団体 (現時点で毎週4~5件ほど事業問合せ有り、事業説明を実施)
結果・成果・影響等柔軟性に特化した施設運営を心がけてるが、他居住への配慮や子どもの安全を第一に生活をするよう、最低限の注意事項と誓約書を取り交わし共有する事で生活に責任を持たせる事が出来ている。 運営開始前から行政機関、支援機関との意見交換を行いながら施設の指針を定めることが出来た。
4活動④対応マニュアルの作成 問い合わせから入居の手続き、関係機関への接続、入居者のサポートなど、メンバー間で共有し、運用を進めていくために対応マニュアルを作成する。
実施内容・女性支援施設「ソラーナ」リーフレット ・入居から入居後、自立へフローチャート ・支援団体利用登録書(支援団体向け) ・重要事項説明書、誓約書、入居後注意事項(支援団体・入居者向け)
結果・成果・影響等既存の支援施設と異なる柔軟性に特化としつつ、重要事項説明書やフローチャートを持って支援機関の担当者レベルまで役割を明確にすることで、双方の強みを活かし連携した伴走支援が出来ている。
5活動⑤相談対応・フォローアップ 週1回 常駐型相談所にて個別相談を行う。
実施内容・常駐型相談 13件(うちフォロー4件) ・入居者面談 29回 ・入居面接 9件 他面接のみ2件
結果・成果・影響等常駐相談内容から、相談者と行政機関へ同行し然るべき行政支援の手続きを取ったり、警察署へ赴き担当者の見解を聴き相談者と一緒に最善な方法を考えた。

広報実績

メディア掲載(TV・ラジオ・新聞・雑誌・WEB等)あり
内容

・女性を元気にする会公式Youtubeチャンネル、SNS
・浦添市長公式Youtubeチャンネル、FMなは
・県内マスコミ(新聞2社、RBC、OTV)

広報制作物等あり
内容

・女性を元気にする会活動チラシ
・女性支援施設「ソラーナ」リーフレット

報告書等あり
内容

・報告会にて使用データ

イベント開催等あり
内容
・女性支援施設「ソラーナ」完成お披露目会&事業説明会
・トータルビューティフェア&相談会
・女性を元気にする会活動報告会

ガバナンス・コンプライアンス実績

規程類の整備状況

事業期間に整備が求められている規程類の整備は完了しましたか整備中
内容

全規定の作成は終了しているが、要変更箇所もあり現在整備中である。

整備が完了した規程類を自団体のwebサイト上で広く一般公開していますか未公開
内容

整備中であり、4月下旬の公開を目指している。

変更があった規程類に関して報告しましたか変更はなかった

ガバナンス・コンプライアンス体制

社員総会、評議会、株主総会、理事会、取締役会などは定款の定める通りに開催されていますかはい
内部通報制度は整備されていますかはい
内容

現時点で仮の規定の沿って実施

利益相反防止のための自己申告を定期的に行っていますかはい
コンプライアンス委員会またはコンプライアンス責任者を設置していましたかはい
ガバナンス・コンプライアンスの整備や強化施策を検討・実施しましたかはい
団体の決算書類に対する会計監査はどのように実施しましたか。本事業の最終年度の状況を選択してください(実施予定の場合含む)内部監査
内容

2月末時点で未実施。

本事業に対して、国や地方公共団体からの補助金・助成金等を申請、または受領していますかいいえ

その他

本助成を通じて組織として強化された事項や新たに認識した課題、今後の対応/あればよいと思う支援や改善を求めたい事項など

本助成を通じて組織として強化された事項や新たに認識した課題、今後の対応/あればよいと思う支援や改善を求めたい事項など

シンボルマークの活用状況

自団体のウェブサイトで表示

広報制作物に表示

報告書に表示

イベント実施時に表示