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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
11. 住み続けられる街づくりを
10. 人や国の不平等をなくそう
3. すべての人に健康と福祉を

団体の社会的役割

団体の目的

南アルプス市芦安地域(旧芦安村)で活動する団体。
住民や学区外も含め、芦安地域で子育てする世代が集まり、豊かな自然環境を活かした子育て(教育)の情報交換や、地域に関わりながら芦安地域の魅力を発信することで仲間を増やし、「子どもを守る豊かなコミュニティ」と「持続可能な地域」の実現を目指しています。

団体の概要・活動・業務

概要:芦安地区で子育てする親7名で構成。性別を他わず加入できる。現在30代3名、40代4名が在席。随時、平日の夕方や夜間に集まりミーティングを行っている。
活動:地域での子育て世代の交流会開催。芦安地域の文化活動、イベント開催。地域イベント(南アルプス市主催ファミリーフェスタ/芦安住民主催新緑祭りなど)へ参加出展し芦安地域の子育て環境のPRを行う。

団体の目的

南アルプス市芦安地域(旧芦安村)で活動する団体。
住民や学区外も含め、芦安地域で子育てする世代が集まり、豊かな自然環境を活かした子育て(教育)の情報交換や、地域に関わりながら芦安地域の魅力を発信することで仲間を増やし、「子どもを守る豊かなコミュニティ」と「持続可能な地域」の実現を目指しています。

団体の概要・活動・業務

概要:芦安地区で子育てする親7名で構成。性別を他わず加入できる。現在30代3名、40代4名が在席。随時、平日の夕方や夜間に集まりミーティングを行っている。
活動:地域での子育て世代の交流会開催。芦安地域の文化活動、イベント開催。地域イベント(南アルプス市主催ファミリーフェスタ/芦安住民主催新緑祭りなど)へ参加出展し芦安地域の子育て環境のPRを行う。

概要

事業概要

 本事業が対象とする芦安地域は人口約230名、国の規定により、過疎化地域とみなされる小さな集落です。人口は昭和35年の1,161人をピークに減少し続け、平成25年に芦安保育所が閉園。現在子育て世帯数14世帯、子ども24人と少ないため、仲間作りが困難となり、さらには児童館や子育て支援センターも地域内に存在せず、困った時に声をあげる場所や相談する相手がわからないので、子育て世代が孤立するという状況に直面しています。
 そして2019年のコロナをきっかけに、高齢者の多い芦安地域では地域内でのコミニュケーションも格段に減少し、関心のある地域住民も、子育て世代との関わりがなくなり、子育ての現状の厳しさ、手を差し伸べる機会もなくなってしまいました。現在では、子育て家庭の孤立化に拍車がかかった状態のままとなってます。
 そこで、地域の子どもたちをみんなで見守れるような、地域コミュニティを再生する事業が必要と考え、地域がみんなで作り、一緒に食べる「地域食堂」を開催します。老若男女問わず、さまざまな世代、多様な環境におかれた人たちが「食」をテーマに、気軽に地域に関われる機会をつくることで、顔の見える関係をつくり、地域コミュニティの再生を図ります。運営は地域で子育てをするママ・パパたちが中心となり、自治会や地域で活動する団体と連携して進めます。地域で経済活動をする団体(旅館組合はたごの会)が食事を企画、おやつ調理ボランティア(かたくりの会)が調理を支援します。さらには地域住民をはじめ参加者全員が活躍できるような、みんなで楽しめるプログラムを子どもたちと企画しながら、幅広い世代が気軽に地域に関わり、参加できる、小さなコミュニティだからこそできる村民全員参加を目指す地域食堂を実施することで、地域力をつけ、地域全体で子育てを支え、自治のチカラをつけることで、安心して子育てができる地域づくりを行います。

資金提供契約締結日

2024年05月30日

事業期間

開始日

2024年05月30日

終了日

2025年02月27日

対象地域

南アルプス市芦安

事業概要

 本事業が対象とする芦安地域は人口約230名、国の規定により、過疎化地域とみなされる小さな集落です。人口は昭和35年の1,161人をピークに減少し続け、平成25年に芦安保育所が閉園。現在子育て世帯数14世帯、子ども24人と少ないため、仲間作りが困難となり、さらには児童館や子育て支援センターも地域内に存在せず、困った時に声をあげる場所や相談する相手がわからないので、子育て世代が孤立するという状況に直面しています。
 そして2019年のコロナをきっかけに、高齢者の多い芦安地域では地域内でのコミニュケーションも格段に減少し、関心のある地域住民も、子育て世代との関わりがなくなり、子育ての現状の厳しさ、手を差し伸べる機会もなくなってしまいました。現在では、子育て家庭の孤立化に拍車がかかった状態のままとなってます。
 そこで、地域の子どもたちをみんなで見守れるような、地域コミュニティを再生する事業が必要と考え、地域がみんなで作り、一緒に食べる「地域食堂」を開催します。老若男女問わず、さまざまな世代、多様な環境におかれた人たちが「食」をテーマに、気軽に地域に関われる機会をつくることで、顔の見える関係をつくり、地域コミュニティの再生を図ります。運営は地域で子育てをするママ・パパたちが中心となり、自治会や地域で活動する団体と連携して進めます。地域で経済活動をする団体(旅館組合はたごの会)が食事を企画、おやつ調理ボランティア(かたくりの会)が調理を支援します。さらには地域住民をはじめ参加者全員が活躍できるような、みんなで楽しめるプログラムを子どもたちと企画しながら、幅広い世代が気軽に地域に関わり、参加できる、小さなコミュニティだからこそできる村民全員参加を目指す地域食堂を実施することで、地域力をつけ、地域全体で子育てを支え、自治のチカラをつけることで、安心して子育てができる地域づくりを行います。

資金提供契約締結日2024年05月30日
事業期間開始日 2024年05月30日終了日 2025年02月27日
対象地域南アルプス市芦安

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①芦安地域の住民(子どもから大人まで)
 ・子育て世代の家族とその子供
 ・子育て世代以外の住民
②芦安地域で子育てをしている家族(区域外通学者)
③芦安地域での子育てに関心を持つ地域外の人

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

約250名
・芦安地域の子育て家族と子供 52名(子ども24名/大人28名)
・その他の地域住民      172名
・芦安地域での子育てに関心を
 持つ地域外の人       50名

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

①芦安地域の住民(子どもから大人まで)
 ・子育て世代の家族とその子供
 ・子育て世代以外の住民
②芦安地域で子育てをしている家族(区域外通学者)
③芦安地域での子育てに関心を持つ地域外の人

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

約250名
・芦安地域の子育て家族と子供 52名(子ども24名/大人28名)
・その他の地域住民      172名
・芦安地域での子育てに関心を
 持つ地域外の人       50名

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

 過疎化(国の規定)による人口減少やコロナでの活動規制もあり、地域での交流イベントの回数や住民同士のコミュニケーションが激減しています。また、物価高などの地域経済や家計への負担は大きく、イベント開催意欲の減退、外出やコミュニケーションを抑圧する要因にもなっています。
 これらの状況から、地域内で暮らす人同士の関わりが格段と少なくなりました。そもそも児童館や子育て支援センターなど行政や民間の集う広場がない芦安では、子育て家族の孤立化が深刻化しています。また地域でも生活困窮・孤立した家庭・子どもの把握などが困難になり、子育て家庭のつながりや地域ぐるみの子育てが機能せず、家族や子どもたちが孤立しがちになっています。過疎地域の特性として長年の行政頼みによる自治意識の低下、地域コミュニティの機能不全により、子育て家族やその子どもたちは、地域で暮らすことの将来展望を描くことが難しい状態の解消は、地域の持続可能性を高めることにもつながると考えます。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

 過疎化(国の規定)による人口減少やコロナでの活動規制もあり、地域での交流イベントの回数や住民同士のコミュニケーションが激減しています。また、物価高などの地域経済や家計への負担は大きく、イベント開催意欲の減退、外出やコミュニケーションを抑圧する要因にもなっています。
 これらの状況から、地域内で暮らす人同士の関わりが格段と少なくなりました。そもそも児童館や子育て支援センターなど行政や民間の集う広場がない芦安では、子育て家族の孤立化が深刻化しています。また地域でも生活困窮・孤立した家庭・子どもの把握などが困難になり、子育て家庭のつながりや地域ぐるみの子育てが機能せず、家族や子どもたちが孤立しがちになっています。過疎地域の特性として長年の行政頼みによる自治意識の低下、地域コミュニティの機能不全により、子育て家族やその子どもたちは、地域で暮らすことの将来展望を描くことが難しい状態の解消は、地域の持続可能性を高めることにもつながると考えます。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

本業に参加する「地域住民」の人数

把握方法

実際のカウント、アンケート調査

目標値/目標状態

のべ50人以上の参加
アンケート10名以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

「地域食堂」実施のために連携する地域団体の数

把握方法

実際のカウント
(現在のステイクホルダーマップをつなげていく)

目標値/目標状態

8割以上がつながる状態
あたらしい人や関係組織が表に増える

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

地域外住民でありながら、芦安地域の子育て環境に関心を持って、本事業に参加した人数

把握方法

実際のカウント

目標値/目標状態

のべ20名以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

地域外住民でありながら、芦安地域の子育て環境に関心を持って、本事業に参加した人数

把握方法

実際のカウント

目標値/目標状態

のべ20名以上

目標達成時期

2025年2月

1

①子育て世代ではない人も、地域の子育てに関心を持つようになる                     地域に孤立しないつながりをつくる                        

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

本業に参加する「地域住民」の人数

把握方法

実際のカウント、アンケート調査

目標値/目標状態

のべ50人以上の参加
アンケート10名以上

目標達成時期

2025年2月

2

②「自分たちの地域は自分たちでつくる」という自治力が高まり、各自活動している団体同士がつながり、オール芦安で一緒にできることが増える

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

「地域食堂」実施のために連携する地域団体の数

把握方法

実際のカウント
(現在のステイクホルダーマップをつなげていく)

目標値/目標状態

8割以上がつながる状態
あたらしい人や関係組織が表に増える

目標達成時期

2025年2月

3

③芦安地域外に暮らすが、芦安の少人数制教育や自然環境などの特徴のある子育て環境に関心を持つ家族が増える

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

地域外住民でありながら、芦安地域の子育て環境に関心を持って、本事業に参加した人数

把握方法

実際のカウント

目標値/目標状態

のべ20名以上

目標達成時期

2025年2月

4

④芦安地域外に暮らすが、芦安の少人数制教育や自然環境などの特徴のある子育て環境に関心を持つ家族が増える

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

地域外住民でありながら、芦安地域の子育て環境に関心を持って、本事業に参加した人数

把握方法

実際のカウント

目標値/目標状態

のべ20名以上

目標達成時期

2025年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

参加人数
地域食堂開催回数

把握方法

事前申し込み
当日参加人数カウント
簡易アンケート調査

目標値/目標状態

参加人数50名×6回

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

実際の協力団体数
実際の協力者数

把握方法

カウント
(現在のステイクホルダーマップをつなげていく)

目標値/目標状態

8割以上がつながる状態
あたらしい人や関係組織が表に増える

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

HP、SNSでの情報発信
フォロワー数、閲覧数
地域食堂、地域と連携した子育て自主イベントの開催回数、参加人数

把握方法

実際のカウント

目標値/目標状態

HP、SNSでの情報発信
フォロワー数、閲覧数
地域食堂、地域と連携した子育て自主イベントの開催回数、参加人数

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

1

①②
芦安地域の子育て世代、地域住民、関心のある人たちが集まって、みんなで年6回の食事会ができている
「芦安地域食堂」

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

参加人数
地域食堂開催回数

把握方法

事前申し込み
当日参加人数カウント
簡易アンケート調査

目標値/目標状態

参加人数50名×6回

目標達成時期

2025年2月

2


芦安ママズが核となり地域食堂を運営していくための基盤をつくるための、連携ができている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

実際の協力団体数
実際の協力者数

把握方法

カウント
(現在のステイクホルダーマップをつなげていく)

目標値/目標状態

8割以上がつながる状態
あたらしい人や関係組織が表に増える

目標達成時期

2025年2月

3


「地域食堂」や地域と連携した子育て自主イベントの開催、また他のイベントなどの出店をとおして活動を紹介しながら、オール芦安で子育てを応援する地域の魅力を発信することで、関係人口、取り組みを応援したいファンが生まれ、つながっている

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

HP、SNSでの情報発信
フォロワー数、閲覧数
地域食堂、地域と連携した子育て自主イベントの開催回数、参加人数

把握方法

実際のカウント

目標値/目標状態

HP、SNSでの情報発信
フォロワー数、閲覧数
地域食堂、地域と連携した子育て自主イベントの開催回数、参加人数

目標達成時期

2025年2月

4
モニタリングいいえ

事業活動

活動

1

活動 (内容)

●「地域食堂」
老若男女問わず、さまざまな世代、多様な環境におかれた人たちが「食」をテーマに、気軽に地域に関われる機会をつくることで、顔の見える関係をつくり、地域コミュニティの再生を図ります。参加人数50名。地域で子育てをするママ・パパたちが中心となり、自治会や地域で活動する団体と連携して開催する。(※別資料:芦安ステークホルダーマップ参照)食事の内容や調理は既存の地域団体と連携し行う。
 また地域住民をはじめ参加者全員が活躍できるような、みんなで楽しめるプログラムを子どもたちと企画しながら、幅広い世代が気軽に地域に関わり、参加できる、小さなコミュニティだからこそできる「地域食堂」を実施することで、地域力をつけ、地域全体で子育てを支える、地域自治のチカラをつけて、安心して子育てが出来る地域になるきっかけにする。(内1回は地域内にあるキャンプ場を使い森探索や自然体験も行う青空食堂キャンプ)

時期

開催月
2024年7月/8月(青空食堂キャンプ)/9月/11月/12月2025年1月

1活動 (内容)

●「地域食堂」
老若男女問わず、さまざまな世代、多様な環境におかれた人たちが「食」をテーマに、気軽に地域に関われる機会をつくることで、顔の見える関係をつくり、地域コミュニティの再生を図ります。参加人数50名。地域で子育てをするママ・パパたちが中心となり、自治会や地域で活動する団体と連携して開催する。(※別資料:芦安ステークホルダーマップ参照)食事の内容や調理は既存の地域団体と連携し行う。
 また地域住民をはじめ参加者全員が活躍できるような、みんなで楽しめるプログラムを子どもたちと企画しながら、幅広い世代が気軽に地域に関わり、参加できる、小さなコミュニティだからこそできる「地域食堂」を実施することで、地域力をつけ、地域全体で子育てを支える、地域自治のチカラをつけて、安心して子育てが出来る地域になるきっかけにする。(内1回は地域内にあるキャンプ場を使い森探索や自然体験も行う青空食堂キャンプ)

時期

開催月
2024年7月/8月(青空食堂キャンプ)/9月/11月/12月2025年1月

2

活動 (内容)

●自主イベント
芦安の地域の特徴を活かした、イベントを開催。地域内外問わず参加してもらうことで、地域の子育てを盛り上げ、協力者や新規ファンの獲得を狙う。「芦安旅館街の女将さんから食文化を習う本格味噌作り(2月)」、「地域の高齢者の家を訪問し、地域の歴史を学ぶハロウィン(10月)」。地域で自主企画できるように運営をうけつぎ、継続できるような形を模索しながら自主開催する。

時期

2024年10月、令和7年2月

2活動 (内容)

●自主イベント
芦安の地域の特徴を活かした、イベントを開催。地域内外問わず参加してもらうことで、地域の子育てを盛り上げ、協力者や新規ファンの獲得を狙う。「芦安旅館街の女将さんから食文化を習う本格味噌作り(2月)」、「地域の高齢者の家を訪問し、地域の歴史を学ぶハロウィン(10月)」。地域で自主企画できるように運営をうけつぎ、継続できるような形を模索しながら自主開催する。

時期

2024年10月、令和7年2月

3

活動 (内容)

●イベント出店
芦安のキャンプ場を活用して親子向けに外遊び、アウトドアイベントを企画しているASHIYASU WINTER BASH(来場者1000名)の会場内に芦安をPRする芦安エリアを設置する。地域食堂をPRしながら資金調達にもチャレンジ。今後継続して活動することへの足がかりにする。ともに企画することで地域イベントのノウハウを学び、地域も一体となってイベントを開催する。イベントの参加者には芦安の自然の中で子育てできる豊かな環境を体験して知ってもらうことで、芦安で子育てすることの価値を伝える。地域の子どもたちは地域愛の醸成にもつながり、この地域で子育てをすることへの自信となる。

時期

2024年11月

3活動 (内容)

●イベント出店
芦安のキャンプ場を活用して親子向けに外遊び、アウトドアイベントを企画しているASHIYASU WINTER BASH(来場者1000名)の会場内に芦安をPRする芦安エリアを設置する。地域食堂をPRしながら資金調達にもチャレンジ。今後継続して活動することへの足がかりにする。ともに企画することで地域イベントのノウハウを学び、地域も一体となってイベントを開催する。イベントの参加者には芦安の自然の中で子育てできる豊かな環境を体験して知ってもらうことで、芦安で子育てすることの価値を伝える。地域の子どもたちは地域愛の醸成にもつながり、この地域で子育てをすることへの自信となる。

時期

2024年11月

4

活動 (内容)

●芦安調査報告
HPを制作し活動を発信。また活動を通して芦安や芦安での子育ての現状がわかる冊子を製作。可視化することで、今後の活動につなげる。

時期

2024年6月〜2025年2月

4活動 (内容)

●芦安調査報告
HPを制作し活動を発信。また活動を通して芦安や芦安での子育ての現状がわかる冊子を製作。可視化することで、今後の活動につなげる。

時期

2024年6月〜2025年2月

5

活動 (内容)

●法人化準備
事業をとおしてつながった地域のネットワークで法人化を視野に入れた組織づくりの勉強会を行う。

時期

2024年6月〜2025年2月

5活動 (内容)

●法人化準備
事業をとおしてつながった地域のネットワークで法人化を視野に入れた組織づくりの勉強会を行う。

時期

2024年6月〜2025年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

芦安ママズ 代表1名、副代表1名、会計1名 他メンバー4名

他団体との連携体制

芦安旅館組合「はたごの会」、芦安の将来を考える会「かたくりの会」、おやつボランティア、地域の飲食店、芦安自治会、芦安猟友会
芦安小中学校学校運営協議会、芦安学校応援団、青少年育成市民会議・子どもクラブ、南アルプス市役所芦安支所(※別資料:芦安ステークホルダーマップ参照)

ガバナンス・コンプライアンス体制

事業実施内で起こりうる感染症拡大リスク防止対応

メンバー構成と各メンバーの役割

芦安ママズ 代表1名、副代表1名、会計1名 他メンバー4名

他団体との連携体制

芦安旅館組合「はたごの会」、芦安の将来を考える会「かたくりの会」、おやつボランティア、地域の飲食店、芦安自治会、芦安猟友会
芦安小中学校学校運営協議会、芦安学校応援団、青少年育成市民会議・子どもクラブ、南アルプス市役所芦安支所(※別資料:芦安ステークホルダーマップ参照)

ガバナンス・コンプライアンス体制

事業実施内で起こりうる感染症拡大リスク防止対応

ガバナンス・コンプライアンス体制

事業実施内で起こりうる感染症拡大リスク防止対応

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

南アルプス市過疎地域持続的発展計画(令和3年4月~令和8年3月)

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

南アルプス市過疎地域持続的発展計画(令和3年4月~令和8年3月)