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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

乳幼児保護者への子育て支援。地域のこども・若者に関わる人の人材育成。母親の就労支援。山梨の子どもたちの体力向上と健康な体作り。

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに
3. すべての人に健康と福祉を
3. すべての人に健康と福祉を
5. ジェンダー平等を実現しよう
5. ジェンダー平等を実現しよう
15. 陸の豊かさも守ろう
15. 陸の豊かさも守ろう
11. 住み続けられる街づくりを

団体の社会的役割

団体の目的

当団体は、主に18歳以下のこどもとその保護者に対し、野外を主なフィールドとする幼児教育(森のようちえん)、子育て支援、放課後、休日の居場所作り(プレーパークなど)、環境教育活動(間伐体験など)を行う。これらの事業を行うことで、健康な体と五感、困難を工夫して乗り越える力を育み、夢と希望を持って自分の人生を生きていくことができるこどもたちの育成と、三世代先が安心して子育てができる環境づくり、豊かで活気のある平和な地域作りを目的とする。

団体の概要・活動・業務

2018年10月NPO法人設立。同年、認可外保育施設森のようちえんきらきら星として届け出を行う。森のようちえん全国ネットワーク会員、やまなし森のようちえんネットワーク会計、やまなし子育て応援ネットワークはぴはぴ世話人。活動としては、認可外保育施設森のようちえんきらきら星の運営、月2回未就園児親子クラス、不定期で芸術活動、キャンプ、野外イベント、間伐活動、講演会、プレーパークなどを主に富士川町で行う。

団体の目的

当団体は、主に18歳以下のこどもとその保護者に対し、野外を主なフィールドとする幼児教育(森のようちえん)、子育て支援、放課後、休日の居場所作り(プレーパークなど)、環境教育活動(間伐体験など)を行う。これらの事業を行うことで、健康な体と五感、困難を工夫して乗り越える力を育み、夢と希望を持って自分の人生を生きていくことができるこどもたちの育成と、三世代先が安心して子育てができる環境づくり、豊かで活気のある平和な地域作りを目的とする。

団体の概要・活動・業務

2018年10月NPO法人設立。同年、認可外保育施設森のようちえんきらきら星として届け出を行う。森のようちえん全国ネットワーク会員、やまなし森のようちえんネットワーク会計、やまなし子育て応援ネットワークはぴはぴ世話人。活動としては、認可外保育施設森のようちえんきらきら星の運営、月2回未就園児親子クラス、不定期で芸術活動、キャンプ、野外イベント、間伐活動、講演会、プレーパークなどを主に富士川町で行う。

概要

事業概要

当団体は活動を行う中で、こどもが自然の中で自分の意志で自由に遊ぶことが、こどもの心身発達に大きく寄与すること、保護者がリラックスできること、他者と触れ合うことに喜びを感じられるようになることに気づき、この活動をさらに全てのこどもたちへ広げたいと考えていた。しかし、当団体の組織基盤が脆弱であったこと、都市部の外遊びプログラムを取り入れても、こどもが圧倒的に少ないこと、もともと自然豊かな環境なのだが、その自然の中で遊ぶ価値が理解されず、うまくいかなかった。そのため、その課題に対して、
一、未就園児対象の当団体が地域へ出向く出張外遊び会と学校が休みの日に開催する出張プレーパークを、お金を持ってこなくても遊べるようなこども食堂や野外炊飯などの食事の確保と同時に行う。
二、こどもや保護者にとって支援者は非常に大切な存在であること、野外では予期せぬ怪我、事故も起きやすいため、研修、先進事例の視察を通して、人材育成を行う。また、地域ごとのこどもの特性を知り、自然の中で遊ぶ大切さを知ることは少子化の現在、こどもがのびのびと成長するために必要であることから、一般の方対象の講演会を行う。
三、次年度へ繋げていくために、全国規模で発信できるHPや動画の作成を行い、こどもの外遊びの理解を促進する。
これらの活動により、こどもの心身の健全な発達、孤立した子育ての解消、こどもに寄り添う支援ができる人材の育成、こどもの休日・放課後プログラムの充実、こどもと地域をつなぎ、こどもを軸とした地域活性化を全国の中山間地域のモデルとなるべく活動する。

資金提供契約締結日

2024年05月30日

事業期間

開始日

2024年05月30日

終了日

2025年02月27日

対象地域

富士川町、市川三郷町など主に峡南エリア

事業概要

当団体は活動を行う中で、こどもが自然の中で自分の意志で自由に遊ぶことが、こどもの心身発達に大きく寄与すること、保護者がリラックスできること、他者と触れ合うことに喜びを感じられるようになることに気づき、この活動をさらに全てのこどもたちへ広げたいと考えていた。しかし、当団体の組織基盤が脆弱であったこと、都市部の外遊びプログラムを取り入れても、こどもが圧倒的に少ないこと、もともと自然豊かな環境なのだが、その自然の中で遊ぶ価値が理解されず、うまくいかなかった。そのため、その課題に対して、
一、未就園児対象の当団体が地域へ出向く出張外遊び会と学校が休みの日に開催する出張プレーパークを、お金を持ってこなくても遊べるようなこども食堂や野外炊飯などの食事の確保と同時に行う。
二、こどもや保護者にとって支援者は非常に大切な存在であること、野外では予期せぬ怪我、事故も起きやすいため、研修、先進事例の視察を通して、人材育成を行う。また、地域ごとのこどもの特性を知り、自然の中で遊ぶ大切さを知ることは少子化の現在、こどもがのびのびと成長するために必要であることから、一般の方対象の講演会を行う。
三、次年度へ繋げていくために、全国規模で発信できるHPや動画の作成を行い、こどもの外遊びの理解を促進する。
これらの活動により、こどもの心身の健全な発達、孤立した子育ての解消、こどもに寄り添う支援ができる人材の育成、こどもの休日・放課後プログラムの充実、こどもと地域をつなぎ、こどもを軸とした地域活性化を全国の中山間地域のモデルとなるべく活動する。

資金提供契約締結日2024年05月30日
事業期間開始日 2024年05月30日終了日 2025年02月27日
対象地域富士川町、市川三郷町など主に峡南エリア

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

直接事業者 こども、保護者、就労支援を必要とする方         間接事業者 地域住民

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

こども、保護者1040名

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

直接事業者 こども、保護者、就労支援を必要とする方         間接事業者 地域住民

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

こども、保護者1040名

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

事業の対象者が抱えている困難として、こどもは、少子化により近所にこどもが少なく、もともと車社会であるがさらに中山間地域のこどもたちは学校の統廃合で通学もスクールバスを利用する状況になっている。こどもが自由に放課後出かけることは交通機関がないため難しい。保護者も少子化により周りに育児中の家族がいない状況で孤立した育児が当たり前になりつつある。このような状況はコロナ禍でさらに悪化した。そのため、こどもの体力低下はもちろんのこと、身体の発達不全や身体機能の悪化、例えば視力の低下、肥満、汗がかけない、疲れやすいなど、が見られるようになった。また、室内で一人で過ごすことが増え、集団の中でも接触を禁止されたため、コミュニケーション能力の低下、スキンシップを嫌がるこどもも増えている。原油価格・物価高騰もあり、保護者も仕事を増やしたり、余裕がない状況で、学童クラブに行くこどもの数は増える一方であるが、人材不足、場所の不足で学童クラブでもこどもたち一人ひとりのニーズに沿うことは難しい現状がある。学校でもコロナ禍で禁止になった放課後の校庭の使用がまだ許可されない等、こどもが大声を出して思いっきり遊べる場所は少なくなっている状況である。コロナで体験の機会を奪われたこどもはそれを補われることもなく、体験ができなかった学年は空白のままで次の段階に進むことを余儀なくされた。こどもはよりよく発達する時期が決まっており、それを過ぎてしまうと成長に時間がかかってしまったり、もしくは発達しなくなってしまう。発達はトレーニングではなく自発的な遊びや好奇心をきっかけに失敗と再挑戦を通して発達しすることでこどもの自主性が育つ。保護者もこどもが小さいうちに人を頼る子育てができるようになると、育児が楽になり、第二子、第三子の出産につながるといえる。地域では若者が都市部へ流出している一方、都市部ではコロナにより地方でのびのびと子育てしたいという声もあるがマッチングがうまくできていない課題がある。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

事業の対象者が抱えている困難として、こどもは、少子化により近所にこどもが少なく、もともと車社会であるがさらに中山間地域のこどもたちは学校の統廃合で通学もスクールバスを利用する状況になっている。こどもが自由に放課後出かけることは交通機関がないため難しい。保護者も少子化により周りに育児中の家族がいない状況で孤立した育児が当たり前になりつつある。このような状況はコロナ禍でさらに悪化した。そのため、こどもの体力低下はもちろんのこと、身体の発達不全や身体機能の悪化、例えば視力の低下、肥満、汗がかけない、疲れやすいなど、が見られるようになった。また、室内で一人で過ごすことが増え、集団の中でも接触を禁止されたため、コミュニケーション能力の低下、スキンシップを嫌がるこどもも増えている。原油価格・物価高騰もあり、保護者も仕事を増やしたり、余裕がない状況で、学童クラブに行くこどもの数は増える一方であるが、人材不足、場所の不足で学童クラブでもこどもたち一人ひとりのニーズに沿うことは難しい現状がある。学校でもコロナ禍で禁止になった放課後の校庭の使用がまだ許可されない等、こどもが大声を出して思いっきり遊べる場所は少なくなっている状況である。コロナで体験の機会を奪われたこどもはそれを補われることもなく、体験ができなかった学年は空白のままで次の段階に進むことを余儀なくされた。こどもはよりよく発達する時期が決まっており、それを過ぎてしまうと成長に時間がかかってしまったり、もしくは発達しなくなってしまう。発達はトレーニングではなく自発的な遊びや好奇心をきっかけに失敗と再挑戦を通して発達しすることでこどもの自主性が育つ。保護者もこどもが小さいうちに人を頼る子育てができるようになると、育児が楽になり、第二子、第三子の出産につながるといえる。地域では若者が都市部へ流出している一方、都市部ではコロナにより地方でのびのびと子育てしたいという声もあるがマッチングがうまくできていない課題がある。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

こども、保護者への聞き取り、観察

把握方法

保護者への聞き取り調査            参加者数          継続参加者数の実数     滞在時間          こどもの観察

目標値/目標状態

外遊びが楽しい、意義があるという回答の増加                  2回以上継続参加率60%  滞在時間2時間以上の増加   集中して遊ぶ姿、集団で遊ぶ姿の記録の増加

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

スタッフへの聞き取りアンケート

把握方法

研修後報告書記録調査    活動実施後振り返り記録調査          

目標値/目標状態

スタッフが自らプログラムを考えることができる、自ら課題の解決に取り組む記録の増加

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

行政・議員への面談、報告          理解度アンケート              事例発表の実施

把握方法

面談、報告会実施数     アンケート

目標値/目標状態

3回             プレーパークを理解したなどの回答

目標達成時期

2025年2月

1

①こどもが外遊びや集団での遊びを楽しいと感じる、保護者が外遊びの意義を感じている状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

こども、保護者への聞き取り、観察

把握方法

保護者への聞き取り調査            参加者数          継続参加者数の実数     滞在時間          こどもの観察

目標値/目標状態

外遊びが楽しい、意義があるという回答の増加                  2回以上継続参加率60%  滞在時間2時間以上の増加   集中して遊ぶ姿、集団で遊ぶ姿の記録の増加

目標達成時期

2025年2月

2

②スタッフがこども、保護者に寄り添い、ニーズに沿った質の高いプログラムを提供できる状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

スタッフへの聞き取りアンケート

把握方法

研修後報告書記録調査    活動実施後振り返り記録調査          

目標値/目標状態

スタッフが自らプログラムを考えることができる、自ら課題の解決に取り組む記録の増加

目標達成時期

2025年2月

3

③地域がこどもの外遊びを温かく見守り、行政がこどもの自然遊びの大切さを認知する状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

行政・議員への面談、報告          理解度アンケート              事例発表の実施

把握方法

面談、報告会実施数     アンケート

目標値/目標状態

3回             プレーパークを理解したなどの回答

目標達成時期

2025年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

開催実施数・参加者実数

把握方法

開催実施場所実数アカウント

目標値/目標状態

3ヶ所 26回           

目標達成時期

2025年2月          

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

HP、チラシの作成と配布

把握方法

HP訪問者実数アカウント   チラシ配布先アカウント

目標値/目標状態

アクセス数300      20ヶ所

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

プレーパーク開催実施数、参加者数

把握方法

開催実施数、参加者実数アカウント    

目標値/目標状態

7月~2月まで9回実施   参加者数80名

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

参加者数                  アンケート

把握方法

参加者実数         理解度アンケート

目標値/目標状態

80名           理解できたなどの回答

目標達成時期

2025年1月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

HPアクセス数

把握方法

HPアクセス数

目標値/目標状態

HPアクセス数300

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

研修会実施回数               スタッフへのアンケート

把握方法

実施回数アカウント       アンケート実施

目標値/目標状態

8回            実際に支援にいかせるなどの回答

目標達成時期

2025年2月

1

アウトカム①-1 地域の保護者、幼児が参加できる外遊び会の開催

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

開催実施数・参加者実数

把握方法

開催実施場所実数アカウント

目標値/目標状態

3ヶ所 26回           

目標達成時期

2025年2月          

2

①ー2地域の保護者への外遊びの情報発信

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

HP、チラシの作成と配布

把握方法

HP訪問者実数アカウント   チラシ配布先アカウント

目標値/目標状態

アクセス数300      20ヶ所

目標達成時期

2025年2月

3

①プレーパークの開催

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

プレーパーク開催実施数、参加者数

把握方法

開催実施数、参加者実数アカウント    

目標値/目標状態

7月~2月まで9回実施   参加者数80名

目標達成時期

2025年2月

4

③地域住民、行政対象のプレーパーク、野外遊び講演会の実施

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

参加者数                  アンケート

把握方法

参加者実数         理解度アンケート

目標値/目標状態

80名           理解できたなどの回答

目標達成時期

2025年1月

5

③全国の人への外遊びの情報発信

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

HPアクセス数

把握方法

HPアクセス数

目標値/目標状態

HPアクセス数300

目標達成時期

2025年2月

6

②スタッフへの研修

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

研修会実施回数               スタッフへのアンケート

把握方法

実施回数アカウント       アンケート実施

目標値/目標状態

8回            実際に支援にいかせるなどの回答

目標達成時期

2025年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①-1外遊び会の実施 水曜日10時~11時半 活動場所 富士川町、市川三郷町、南アルプス市などの旧保育園、自然公園、団体活動場所など。定員親子6名。対象未就園児、未就学児、不登校児など。職員2名で実施。地域の方の参加、見学も勧める。活動内容、川遊び、どろんこ遊び、野菜収穫体験、野外炊飯、自然散策、自然物での工作、季節のお話し、歌など。下見、振り返り、プログラム作成。スタッフ1名は母親を新規雇用する。

時期

2024年6月~2025年2月

1活動 (内容)

①-1外遊び会の実施 水曜日10時~11時半 活動場所 富士川町、市川三郷町、南アルプス市などの旧保育園、自然公園、団体活動場所など。定員親子6名。対象未就園児、未就学児、不登校児など。職員2名で実施。地域の方の参加、見学も勧める。活動内容、川遊び、どろんこ遊び、野菜収穫体験、野外炊飯、自然散策、自然物での工作、季節のお話し、歌など。下見、振り返り、プログラム作成。スタッフ1名は母親を新規雇用する。

時期

2024年6月~2025年2月

2

活動 (内容)

①-2外遊び会情報の提供 HP作成(委託)、チラシ作成(委託)、チラシ配布

時期

2024年6月~2025年2月

2活動 (内容)

①-2外遊び会情報の提供 HP作成(委託)、チラシ作成(委託)、チラシ配布

時期

2024年6月~2025年2月

3

活動 (内容)

①-3外遊びや育児の相談 相談場所の整備、相談体制の整備、スタッフの相談研修受講(11月6日)

時期

2024年6月~2025年2月

3活動 (内容)

①-3外遊びや育児の相談 相談場所の整備、相談体制の整備、スタッフの相談研修受講(11月6日)

時期

2024年6月~2025年2月

4

活動 (内容)

①出張プレーパーク。月1回土曜日もしくは日曜日。計9回10時~14時。活動場所、はくばく文化ホール庭園、いきいきスポーツ公園、旧保育園など。参加者見込み数80名程度。職員数2名、当日スタッフ5名。うち1名は焚き火係などとしてひきこもりなどで通常の就労が困難な方をお願いする。活動内容木工、焚き火、水遊び、どろんこ、ロープ遊び、野外調理、こどもお店、こども食堂など。送迎としてニーズがあれば、公共交通での行き方を広報、使い方教室を開く。

時期

2024年6月~2025年2月

4活動 (内容)

①出張プレーパーク。月1回土曜日もしくは日曜日。計9回10時~14時。活動場所、はくばく文化ホール庭園、いきいきスポーツ公園、旧保育園など。参加者見込み数80名程度。職員数2名、当日スタッフ5名。うち1名は焚き火係などとしてひきこもりなどで通常の就労が困難な方をお願いする。活動内容木工、焚き火、水遊び、どろんこ、ロープ遊び、野外調理、こどもお店、こども食堂など。送迎としてニーズがあれば、公共交通での行き方を広報、使い方教室を開く。

時期

2024年6月~2025年2月

5

活動 (内容)

②-1プログラム作成。外遊び会、育児相談とプレーパーク実施時に保護者のニーズを聞き取る。こどもの様子は観察により、ニーズを調査する。外部講師のアドバイスも受けプログラム作成、振り返り、プログラム改定を行う。

時期

2024年5月~12月

5活動 (内容)

②-1プログラム作成。外遊び会、育児相談とプレーパーク実施時に保護者のニーズを聞き取る。こどもの様子は観察により、ニーズを調査する。外部講師のアドバイスも受けプログラム作成、振り返り、プログラム改定を行う。

時期

2024年5月~12月

6

活動 (内容)

②-2スタッフ研修 研修計画作成、研修募集、乳幼児救命講習6月28日(講師峡南北部消防署)、安全講習7月15日、シュタイナー学園芸術講習7月、10月。視察8月と12月(森のようちえん、プレーパーク)、子育て支援研修11月6日、全国森のようちえんネットワーク研修11月3-5日など研修終了後レポート提出と振り返り会を行う。

時期

2024年5月~2025年2月

6活動 (内容)

②-2スタッフ研修 研修計画作成、研修募集、乳幼児救命講習6月28日(講師峡南北部消防署)、安全講習7月15日、シュタイナー学園芸術講習7月、10月。視察8月と12月(森のようちえん、プレーパーク)、子育て支援研修11月6日、全国森のようちえんネットワーク研修11月3-5日など研修終了後レポート提出と振り返り会を行う。

時期

2024年5月~2025年2月

7

活動 (内容)

③講演会 講師予定 天野秀昭氏、対象 こども支援に興味がある方、保護者、教育、保育に携わっている方、行政、議員など。講演内容 こどもの外遊びが地域を元気にする。外遊びがなぜ必要か。少子化、コロナ後のこどもたちに必要なこと。当団体プレーパークへのアドバイス。参加者80名。会場 富士川町内。職員6名。

時期

2024年12月

7活動 (内容)

③講演会 講師予定 天野秀昭氏、対象 こども支援に興味がある方、保護者、教育、保育に携わっている方、行政、議員など。講演内容 こどもの外遊びが地域を元気にする。外遊びがなぜ必要か。少子化、コロナ後のこどもたちに必要なこと。当団体プレーパークへのアドバイス。参加者80名。会場 富士川町内。職員6名。

時期

2024年12月

8

活動 (内容)

③全国を対象としたHPの発信、賛助会員や寄付の依頼発信。ふるさと回帰センターへPF、チラシ設置。

時期

2025年2月

8活動 (内容)

③全国を対象としたHPの発信、賛助会員や寄付の依頼発信。ふるさと回帰センターへPF、チラシ設置。

時期

2025年2月

9

活動 (内容)

組織の基盤整備。各担当の仕事を明確にし、分担化を行う。経理、規則担当の研修、アドバイザー登用。就業規則、コンプライアンス整備。職員2名。委託経理スタッフ1名。

時期

2024年8月

9活動 (内容)

組織の基盤整備。各担当の仕事を明確にし、分担化を行う。経理、規則担当の研修、アドバイザー登用。就業規則、コンプライアンス整備。職員2名。委託経理スタッフ1名。

時期

2024年8月

10

活動 (内容)

③行政、(富士川町、市川三郷町など)議員への活動報告。行政は3ヶ所(県と市町村2ヶ所)、議員は県議会議員2名、市町村議員3名へ報告。活動の周知、必要性の理解、活動場所や周知の協力も合わせて依頼する。職員1名。プレーワーカースタッフ1名。

時期

2024年11月、12月

10活動 (内容)

③行政、(富士川町、市川三郷町など)議員への活動報告。行政は3ヶ所(県と市町村2ヶ所)、議員は県議会議員2名、市町村議員3名へ報告。活動の周知、必要性の理解、活動場所や周知の協力も合わせて依頼する。職員1名。プレーワーカースタッフ1名。

時期

2024年11月、12月

11

活動 (内容)

①各種団体(こども食堂、フリースクールなど)とのつながり。講習会呼びかけ、講習会にて情報交換の場の設置。講師依頼や協力依頼、出店依頼。職員1名。

時期

2025年2月

11活動 (内容)

①各種団体(こども食堂、フリースクールなど)とのつながり。講習会呼びかけ、講習会にて情報交換の場の設置。講師依頼や協力依頼、出店依頼。職員1名。

時期

2025年2月

12

活動 (内容)

①就労支援。引きこもりの方は就労支援スタッフと打ち合わせ。仕事内容、賃金など情報発信、研修、振り返り。職員1名。

時期

2024年6月、7月

12活動 (内容)

①就労支援。引きこもりの方は就労支援スタッフと打ち合わせ。仕事内容、賃金など情報発信、研修、振り返り。職員1名。

時期

2024年6月、7月

13

活動 (内容)

①中高生の居場所作り。こどもお店やプレーパークボランティアスタッフの募集(HP、学校へチラシ配布)。こどもお店、ボランティアスタッフ事前説明会開催。中高生のやりたいことを聞く会の実施。中高生対象のワークショップ(中高生の希望で講師、内容を決める)。職員1名。委託スタッフ1名。

時期

2024年6月~2025年2月

13活動 (内容)

①中高生の居場所作り。こどもお店やプレーパークボランティアスタッフの募集(HP、学校へチラシ配布)。こどもお店、ボランティアスタッフ事前説明会開催。中高生のやりたいことを聞く会の実施。中高生対象のワークショップ(中高生の希望で講師、内容を決める)。職員1名。委託スタッフ1名。

時期

2024年6月~2025年2月

14

活動 (内容)

コロナ下でこども時代を過ごした学生に体験と他者とのコミュニケーションを主目的とする職業体験受け入れ。保育士体験やプレーワーカー体験として、高校生の職業体験を受け入れる。時期夏休み中。6名ほど予定。職員1名。

時期

2024年9月

14活動 (内容)

コロナ下でこども時代を過ごした学生に体験と他者とのコミュニケーションを主目的とする職業体験受け入れ。保育士体験やプレーワーカー体験として、高校生の職業体験を受け入れる。時期夏休み中。6名ほど予定。職員1名。

時期

2024年9月

15

活動 (内容)

③新聞折り込み広告11月、2月。12月の講演会の告知と地域住民への外遊びの周知、活動への理解、関わりたい人の募集、寄付の呼びかけを目的とする。

時期

202411月、2025年2月

15活動 (内容)

③新聞折り込み広告11月、2月。12月の講演会の告知と地域住民への外遊びの周知、活動への理解、関わりたい人の募集、寄付の呼びかけを目的とする。

時期

202411月、2025年2月

16

活動 (内容)

③新聞折り込み広告11月、2月。12月の講演会の告知と地域住民への外遊びの周知、活動への理解、関わりたい人の募集、寄付の呼びかけを目的とする。

時期

202411月、2025年2月

16活動 (内容)

③新聞折り込み広告11月、2月。12月の講演会の告知と地域住民への外遊びの周知、活動への理解、関わりたい人の募集、寄付の呼びかけを目的とする。

時期

202411月、2025年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

理事4名、代表理事、副代表、会計、監事各1名、社員10名、職員8名 2024年度からは理事に男性スタッフ2名、外部アドバイザー男性1名が新規就任予定。

他団体との連携体制

子育て支援ネットワークはぴはぴ(研修、情報提供)、やまなし森のようちえんネットワーク(研修)、もりじの会(プレーパークスタッフ)、わくわくキッチンふじかわ(こども食堂)、平林農業小学校(場所提供、農業指導)、ひきこもり支援センターここから(就労支援)、自由の森学園(職業体験)

ガバナンス・コンプライアンス体制

怪我、熱中症など野外における事故。職員、スタッフへ救命講習をはじめ安全講習と救急訓練を行う。病院リストの作成。こども、保護者への事故を防ぐための事前アナウンス、活動前の体調確認。余裕のあるスタッフの配置。

メンバー構成と各メンバーの役割

理事4名、代表理事、副代表、会計、監事各1名、社員10名、職員8名 2024年度からは理事に男性スタッフ2名、外部アドバイザー男性1名が新規就任予定。

他団体との連携体制

子育て支援ネットワークはぴはぴ(研修、情報提供)、やまなし森のようちえんネットワーク(研修)、もりじの会(プレーパークスタッフ)、わくわくキッチンふじかわ(こども食堂)、平林農業小学校(場所提供、農業指導)、ひきこもり支援センターここから(就労支援)、自由の森学園(職業体験)

ガバナンス・コンプライアンス体制

怪我、熱中症など野外における事故。職員、スタッフへ救命講習をはじめ安全講習と救急訓練を行う。病院リストの作成。こども、保護者への事故を防ぐための事前アナウンス、活動前の体調確認。余裕のあるスタッフの配置。

ガバナンス・コンプライアンス体制

怪我、熱中症など野外における事故。職員、スタッフへ救命講習をはじめ安全講習と救急訓練を行う。病院リストの作成。こども、保護者への事故を防ぐための事前アナウンス、活動前の体調確認。余裕のあるスタッフの配置。

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

富士川町増穂文化ホール主催のまほらの森キッズフェアへスタッフとして参加。もりじの会主催にしごおりのプレーパークへスタッフとして参加。2023年からNPO法人きらきら星が事務局としてキッズフェアを行う。2023年9月16,17日天野秀昭氏講演会実施(山梨鈴木助成事業財団)。生活クラブたねまき基金を使用して2022年からシュタイナーの自然と芸術を学ぶ広場、風の広場を実施。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

富士川町増穂文化ホール主催のまほらの森キッズフェアへスタッフとして参加。もりじの会主催にしごおりのプレーパークへスタッフとして参加。2023年からNPO法人きらきら星が事務局としてキッズフェアを行う。2023年9月16,17日天野秀昭氏講演会実施(山梨鈴木助成事業財団)。生活クラブたねまき基金を使用して2022年からシュタイナーの自然と芸術を学ぶ広場、風の広場を実施。