事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに |
団体の社会的役割
団体の目的
現代社会において様々な「障がい」を持って暮らしている人々がいるが、弊団体では障がいの有無に関わらず、ともに関わり育ち合い、全ての人が分け隔てなく一緒に暮らせる社会の実現を目指している。障がいのある子どもやその家族が、障がいを理由に人生や生活の選択肢を狭めることなく、社会の中での様々な体験や経験をし、身体も心も健やかに育めるよう、誰もが参加できる野外体験活動の場を創造し提供することを目的としている。
団体の概要・活動・業務
障がいや様々な要因でサポートが必要な家族を対象に、月一回の野外体験活動「ぽかぽかキャンプ」の場を提供している。2015年に富士川町で発足し、2019年より都留市を含めた2拠点で活動している。通年でデイキャンプを開催し、火起こしや野外炊飯を体験する。2月には長野県にて雪遊びや宿泊学習を開催している。主に峡南地域や富士北麓地域の障 がいのある子どものいる家族や片親の家族等、各回20名程度が参加している。
| 団体の目的 | 現代社会において様々な「障がい」を持って暮らしている人々がいるが、弊団体では障がいの有無に関わらず、ともに関わり育ち合い、全ての人が分け隔てなく一緒に暮らせる社会の実現を目指している。障がいのある子どもやその家族が、障がいを理由に人生や生活の選択肢を狭めることなく、社会の中での様々な体験や経験をし、身体も心も健やかに育めるよう、誰もが参加できる野外体験活動の場を創造し提供することを目的としている。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 障がいや様々な要因でサポートが必要な家族を対象に、月一回の野外体験活動「ぽかぽかキャンプ」の場を提供している。2015年に富士川町で発足し、2019年より都留市を含めた2拠点で活動している。通年でデイキャンプを開催し、火起こしや野外炊飯を体験する。2月には長野県にて雪遊びや宿泊学習を開催している。主に峡南地域や富士北麓地域の障がいのある子どものいる家族や片親の家族等、各回20名程度が参加している。 |
概要
事業概要
日本社会における家族のあり方の多様化の中で、核家族の増加によりコミュニティの縮小が進み、各家庭は孤立しやすくなっており、家庭の教育機能が低下していると言われている。とりわけ、障がい児のいる家庭にとっては一般的な育児に加え、障がいに起因する、それに多く付随する負荷がかかっていることは明白であり、その結果日常生活を送ることですら困難が多く、様々な福祉制度を利用しながら生活を送っているのが現状である。各種福祉制度によって、専門的教育や福祉サービスを受けることはでき、一人間として不足のない生活を送ることはできるが、特別支援教育や福祉作業所など、教育の場でも社会に出てからも特別な支援を受け、生涯にわたり支援される側として社会の中で生きていくことがほとんどである。子ども自身が社会との接点をもちにくい環境にいることに不満を感じている親も少なくないが、その一方で支援される側という認識を強くもち、社会との接点を多く持つことに追い目を感じ選択できない親も多い。障がいに起因する不安によって、社会に対して消極的であり、やりたいことを我慢したり、そもそもできないと思い込んでいるため、今を楽しみ、将来に希望をもつことができる親が少ないことが弊団体が最も懸念する問題であり、課題である。
本事業では、参加者がやってみたいことや好きなことをお店という形で出店する「ぽかぽかマルシェ」をというイベントを開催する。誰もが安心して楽しみながら参加でき、役割と対価が循環する小さな社会を体験することで、自分も社会の一員であることを実感できる場を提供する。本事業を通じて、人の役に立つ経験や人と交流して繋がりをつくることで、社会と接点を持つことに安心感をもたらすことができると考える。ここで形成された安心感は、「支援される側」と「支援する側」を超えた対等な関係に変わり、多様性を受容した暮らしやすい社会の実現につながっていくと考える。
資金提供契約締結日
2024年05月30日
事業期間
開始日
2024年05月30日
終了日
2025年02月27日
対象地域
山梨県全域
| 事業概要 | 日本社会における家族のあり方の多様化の中で、核家族の増加によりコミュニティの縮小が進み、各家庭は孤立しやすくなっており、家庭の教育機能が低下していると言われている。とりわけ、障がい児のいる家庭にとっては一般的な育児に加え、障がいに起因する、それに多く付随する負荷がかかっていることは明白であり、その結果日常生活を送ることですら困難が多く、様々な福祉制度を利用しながら生活を送っているのが現状である。各種福祉制度によって、専門的教育や福祉サービスを受けることはでき、一人間として不足のない生活を送ることはできるが、特別支援教育や福祉作業所など、教育の場でも社会に出てからも特別な支援を受け、生涯にわたり支援される側として社会の中で生きていくことがほとんどである。子ども自身が社会との接点をもちにくい環境にいることに不満を感じている親も少なくないが、その一方で支援される側という認識を強くもち、社会との接点を多く持つことに追い目を感じ選択できない親も多い。障がいに起因する不安によって、社会に対して消極的であり、やりたいことを我慢したり、そもそもできないと思い込んでいるため、今を楽しみ、将来に希望をもつことができる親が少ないことが弊団体が最も懸念する問題であり、課題である。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年05月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年05月30日 | 終了日 2025年02月27日 |
| 対象地域 | 山梨県全域 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
最終受益者 障がい児の保護者
中間受益者 障がい児
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
障がい児とその家族
延べ600名
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 事業対象者(事業で 直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 最終受益者 障がい児の保護者 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 障がい児とその家族 |
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
障がい児のいる家庭は、通常の育児に加えて介護や通院などで時間・体力・金銭面などに余裕がなく、日常生活を送るだけで精一杯で、本当にやりたいことや行きたい場所への欲求を諦めたり、社会に対する不満を持ちながらも声を挙げることを諦めてしまうことが常態化している。意見や要望などの声が制度設計を担う行政等に届かないために暮らしやすい社会と言えないという状況である。そんな中、コロナ禍の影響で人と人の繋がりが絶たれ関係が希薄になり家族は孤立した。加えて最近の原油高や物価高は、車社会の山梨に大きな影響を与えている。特に障がい児の送迎には車が必須であり、原油高の影響で家計が圧迫されることで行動範囲が狭まってしまい、家庭の孤立化を加速させている。物価高の影響により家計を維持するために新たに働きに出たり、労働時間を増やさざる得ない親達は家族と過ごす時間までも失ってしまった。4月からの法改正により就労継続支援A型事業所が減ってしまう懸念もされている。これらの要因によって経済的余裕のない家族は社会的弱者であるという意識をより一層強く持ち、自分達の生活をより良くしたいという気持ちを諦め、これまでにも増して声を挙げることができなくなってしまっている。今回ぽかぽかキャンプが一緒に声をあげ、当事者である障がい児をもつ家族の声をマルシェというカタチにする過程を通して"社会に無いなら諦める"という構図を"制度やサービス、イベントがないなら、自分達でつくればいい"という意識に変えるきっかけをつくりたい。ぽかぽかキャンプと当事者家族、他の支援団体、専門家や政治家の手を借りながら、どんな人も安心して快適に参加できる環境づくりや、働くことや人の役に立つ喜びを体感できる場づくりをしたい。この経験を通して障がい児をもつ家族も社会に対して声を挙げ、自分で行動することを諦めずに地域で暮らせるという安心感をもてる社会の基盤を構築したい。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 障がい児のいる家庭は、通常の育児に加えて介護や通院などで時間・体力・金銭面などに余裕がなく、日常生活を送るだけで精一杯で、本当にやりたいことや行きたい場所への欲求を諦めたり、社会に対する不満を持ちながらも声を挙げることを諦めてしまうことが常態化している。意見や要望などの声が制度設計を担う行政等に届かないために暮らしやすい社会と言えないという状況である。そんな中、コロナ禍の影響で人と人の繋がりが絶たれ関係が希薄になり家族は孤立した。加えて最近の原油高や物価高は、車社会の山梨に大きな影響を与えている。特に障がい児の送迎には車が必須であり、原油高の影響で家計が圧迫されることで行動範囲が狭まってしまい、家庭の孤立化を加速させている。物価高の影響により家計を維持するために新たに働きに出たり、労働時間を増やさざる得ない親達は家族と過ごす時間までも失ってしまった。4月からの法改正により就労継続支援A型事業所が減ってしまう懸念もされている。これらの要因によって経済的余裕のない家族は社会的弱者であるという意識をより一層強く持ち、自分達の生活をより良くしたいという気持ちを諦め、これまでにも増して声を挙げることができなくなってしまっている。今回ぽかぽかキャンプが一緒に声をあげ、当事者である障がい児をもつ家族の声をマルシェというカタチにする過程を通して"社会に無いなら諦める"という構図を"制度やサービス、イベントがないなら、自分達でつくればいい"という意識に変えるきっかけをつくりたい。ぽかぽかキャンプと当事者家族、他の支援団体、専門家や政治家の手を借りながら、どんな人も安心して快適に参加できる環境づくりや、働くことや人の役に立つ喜びを体感できる場づくりをしたい。この経験を通して障がい児をもつ家族も社会に対して声を挙げ、自分で行動することを諦めずに地域で暮らせるという安心感をもてる社会の基盤を構築したい。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 障がい児をもつ親が生き生きとやりたいことにチャレンジできる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加した家族のアンケートによる親の暮らしに対する満足度の変化 | |
| 把握方法 | アンケートと聞き取り調査 | |
| 目標値/目標状態 | 障がい児の親、延べ300名がやりたいことを見つけたり、やりたいことに取り組んでもいいんだと思えている。 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月末 | |
| 2 | 障がい児をもつ親が子どもの将来を楽しみに思える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加した家族のアンケートによるわが⼦の社会参加に対する不安や期待の変化 | |
| 把握方法 | アンケートと聞き取り調査 | |
| 目標値/目標状態 | 障がい児の親、延べ300名が我が子との未来に対しての不安が軽減している。 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月末 | |
| 3 | 障がいの有無に関わらず子どもたちがやってみたいこと、好きなことを形にし、役割と対価が循環する小さな社会を経験する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加した子どもたちのの出店数、アンケートによる興味関心の変化 | |
| 把握方法 | 子どもの出店数カウント、アンケートと聞き取り調査 | |
| 目標値/目標状態 | 参加した子どもたちが出店や購買活動を楽しく経験することができる。 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月末 | |
| 4 | 障がい児とその家族が、社会との接点の中で安心感をつくることができる(仲間と出会える、繋がりが生まれる) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加した家族が支援団体や当事者家族、地域の家族と出会えた数 | |
| 把握方法 | アンケートと聞き取り調査 | |
| 目標値/目標状態 | 障 がい児とその家族が新しい団体や家族を知ることができたり、つながりが広がったりしている。 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月末 | |
アウトプット
| 1 | 障がい児が安心してマルシェに参加でき、障がい児の親が安心して社会の中で交流ができるようになる。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 参加した障がい児の数延べ300名 | |
| 把握方法 | 参加した障がい児・親の受付件数をカウントする。 | |
| 目標値/目標状態 | 障がい児・家族300名 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 2 | 協力団体等、支援団体同士のつながりができる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 新たに協力してくれた団体数 | |
| 把握方法 | マルシェに協力してくれた団体数 | |
| 目標値/目標状態 | 協力団体10組 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 3 | 地域住民に障がい児やその家族のへの理解が広がる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 地域一般住民の参加数 | |
| 把握方法 | 一般の方の受付件数 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数100名 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 4 | 地域住民に障がい児やその家族のへの理解が広がる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 地域一般住民の参加数 | |
| 把握方法 | 一般の方の受付件数 | |
| 目標値/目標状態 | 参加人数100名 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 5 | 市や行政な等、地域への周知・広報が広がる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 広く県民にマルシェ等の取り組みが周知される。 | |
| 把握方法 | 周知・広報に協力してくれた自治体 | |
| 目標値/目標状態 | 3自治体 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 6 | 障がい児家族が安心して地域住民や関係機関と一緒にマルシェの企画に参加できる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 企画に参加した障がい児の親の数 | |
| 把握方法 | 障がい児の親の数をカウントする。 | |
| 目標値/目標状態 | 障がい児の親30名 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェの協力団体との打ち合わせ | |
|---|---|---|
時期 2024年5月〜7月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェの協力団体との打ち合わせ |
| 時期 | 2024年5月〜7月 | |
| 2 | 活動 (内容) 新規の協力団体や店舗の視察 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 新規の協力団体や店舗の視察 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 新規の協力団体や店舗との打ち合わせ | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 新規の協力団体や店舗との打ち合わせ |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ実行委員会設立会議 | |
時期 2024年6月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ実行委員会設立会議 |
| 時期 | 2024年6月 | |
| 5 | 活動 (内容) 県内外の福祉やユニバーサルデザイン、地域との連携など関連性のあるマルシェの視察 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 県内外の福祉やユニバーサルデザイン、地域との連携など関連 性のあるマルシェの視察 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) 視察の報告会 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 視察の報告会 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) 視察の報告会 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 視察の報告会 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) マルシェ会場視察・打ち合わせ | |
時期 2024年6月〜2024年10月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | マルシェ会場視察・打ち合わせ |
| 時期 | 2024年6月〜2024年10月 | |
| 9 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ実行委員会運営会議 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ実行委員会運営会議 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 10 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ実行委員会運営会議 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ実行委員会運営会議 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 11 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第一回開催(100人規模) | |
時期 2024年9月21日 | ||
| 11 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第一回開催(100人規模) |
| 時期 | 2024年9月21日 | |
| 12 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第一回開催(100人規模) | |
時期 2024年9月21日 | ||
| 12 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第一回開催(100人規模) |
| 時期 | 2024年9月21日 | |
| 13 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第一回振り返り・反省会 | |
時期 2024年9月29日 | ||
| 13 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第一回振り返り・反省会 |
| 時期 | 2024年9月29日 | |
| 14 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第一回振り返り・反省会 | |
時期 2024年9月29日 | ||
| 14 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第一回振り返り・反省会 |
| 時期 | 2024年9月29日 | |
| 15 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第二回開催(200人規模) | |
時期 2024年11月23日 | ||
| 15 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第二回開催(200人規模) |
| 時期 | 2024年11月23日 | |
| 16 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第二回振り返り・反省会 | |
時期 2024年11月30日 | ||
| 16 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第二回振り返り・反省会 |
| 時期 | 2024年11月30日 | |
| 17 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第三回開催(300人規模) | |
時期 2024年12月14日 | ||
| 17 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第三回開催(300人規模) |
| 時期 | 2024年12月14日 | |
| 18 | 活動 (内容) ぽかぽかマルシェ第三回振り返り・反省会(300人規模) | |
時期 2024年12月21日 | ||
| 18 | 活動 (内容) | ぽかぽかマルシェ第三回振り返り・反省会(300人規模) |
| 時期 | 2024年12月21日 | |
| 19 | 活動 (内容) 県内外の障害者就労施設視察 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | 県内外の障害者就労施設視察 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 20 | 活動 (内容) 就労施設視察の報告会 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | 就労施設視察の報告会 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 21 | 活動 (内容) 次年度に向けて打ち合わせ(実行委員会会議) | |
時期 2024年10月〜2025年2月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | 次年度に向けて打ち合わせ(実行委員会会議) |
| 時期 | 2024年10月〜2025年2月 | |
| 22 | 活動 (内容) 必要物品・備品会議(実行委員会) | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 22 | 活動 (内容) | 必要物品・備品会議(実行委員会) |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 23 | 活動 (内容) 保護者へのアンケート調査と聞き取り調査・集計・報告書作成 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 23 | 活動 (内容) | 保護者へのアンケート調査と聞き取り調査・集計・報告書作成 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 | |
| 24 | 活動 (内容) 組織基盤強化・法人化に向けて会議 | |
時期 2024年6月〜2025年2月 | ||
| 24 | 活動 (内容) | 組織基盤強化・法人化に向けて会議 |
| 時期 | 2024年6月〜2025年2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 理事長、理事2人、会計、監事、協力員として都留文科大学のボランテアサークル所属の学生 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | 重度心身障害児療育に特化した親子遊びサークル「なーさんのひきだし」代表から、ぽかぽかマルシェへの協力の了承を得ている。 | ||
| ガバナンス・コンプライアンス体制 | 感染症対策として、イベント会場の手洗い場所や消毒物品等の環境面を整備し、衛生環境を担保する。 | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感 染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
障がい児の家族へ野外活動体験の機会を提供するために、既存事業であるぽかぽかキャンプを実施してきた。この活動には甲府東ロータリークラブより8年間寄付金をいただいていた。ぽかぽかキャンプに参加された障がい児及びサポートの必要な家族は8年間で延べ800名程であり、この活動を通したヒアリング及び障がい児の保護者からのリクエストにより、社会との接点の中に安心感をつくっていくことを目的とした本事業を計画するに至った。また、現在運営団体メンバーとして、山梨県内の現役教員・山梨大学や都留文科大学の学生に関わっていただいている。
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から 補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | 障がい児の家族へ野外活動体験の機会を提供するために、既存事業であるぽかぽかキャンプを実施してきた。この活動には甲府東ロータリークラブより8年間寄付金をいただいていた。ぽかぽかキャンプに参加された障がい児及びサポートの必要な家族は8年間で延べ800名程であり、この活動を通したヒアリング及び障がい児の保護者からのリクエストにより、社会との接点の中に安心感をつくっていくことを目的とした本事業を計画するに至った。また、現在運営団体メンバーとして、山梨県内の現役教員・山梨大学や都留文科大学の学生に関わっていただいている。 |

