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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

その他の解決すべき社会の課題

生活困窮世帯への支援に係る広域的なネットワークの構築

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
3. すべての人に健康と福祉を

団体の社会的役割

団体の目的

1 地域福祉推進事業等・・伊那市ならではの共生社会のあり方として「なから伊那暮らし」を取りまとめ、重層的支援体制整備事業に取り組む。
2 介護保険サービス事業等・・他事業者が参入を敬遠する中山間地域を主なサービス提供対象としながら、事業を実施する。
3 障害福祉サービス事業等・・多機能型事業所3事業所でサービス提供を行い、個別支援が必要な利用者へ適切な支援を行う。

団体の概要・活動・業務

「ふれあい、支えあい、助け合う、お互い様の地域づくり」の推進(社会福祉法第109条に規定された社会福祉法人として、下記の目的に沿った事業に取り組んできた。)
①社会福祉に関する活動への住民参加のための援助
②社会福祉を目的とする事業の企画及び実施
③社会福祉を目的とする事業に関する調査、普及、宣伝、連絡、調整及び助成
④その他社会福祉を目的とする事業の健全な発達を図るために必要な事業

団体の目的

1 地域福祉推進事業等・・伊那市ならではの共生社会のあり方として「なから伊那暮らし」を取りまとめ、重層的支援体制整備事業に取り組む。
2 介護保険サービス事業等・・他事業者が参入を敬遠する中山間地域を主なサービス提供対象としながら、事業を実施する。
3 障害福祉サービス事業等・・多機能型事業所3事業所でサービス提供を行い、個別支援が必要な利用者へ適切な支援を行う。

団体の概要・活動・業務

「ふれあい、支えあい、助け合う、お互い様の地域づくり」の推進(社会福祉法第109条に規定された社会福祉法人として、下記の目的に沿った事業に取り組んできた。)
①社会福祉に関する活動への住民参加のための援助
②社会福祉を目的とする事業の企画及び実施
③社会福祉を目的とする事業に関する調査、普及、宣伝、連絡、調整及び助成
④その他社会福祉を目的とする事業の健全な発達を図るために必要な事業

概要

事業概要

コロナ禍による失業・休業等により、多くの世帯が生活困窮に陥ることになる。社会福祉協議会は政府からの要請を受け、生活福祉資金特例貸付を実施し、経済的な支援を必要とする人びとを支え続けてきた。その後コロナは「第5類」に移行され、パンデミックは収束へと向かいつつある。しかしながら、コロナの残した傷跡は大きく、今もなお多くの世帯が生活困窮に陥り社会福祉協議会に相談に来所される。また、近年の原油価格・物価高等により各世帯の生活状況はより一層悪化している現状もある。本事業においては、コロナ収束後もなお生活困窮に陥る世帯にフォーカスし、支援を実施するものとする。
 令和5年度に引き続き、上伊那広域で食糧支援事業に取り組む事により、アウトリーチ支援を実施できるネットワークの仕組みづくりをしていく。事業対象者は特例貸付借受世帯、本則生活福祉資金借受世帯、生活相談世帯等のうち、複雑な生活困難課題を抱え支援が必要な世帯(要支援世帯)を対象とする。社会福祉協議会には、要支援世帯以外にも多くの世帯から相談があり、アウトリーチの一環として電話や訪問支援を行っている。相談支援・アウトリーチのきっかけとして食糧支援を実施することによって、食にかかる不安を軽減するとともに関係性の構築を図る。配送等による定期的な食糧支援以外にも、地元企業や民間事業者、NPO等関係団体からの協力を得ながら、食糧支援をはじめとした多様な生活支援に取り組んでいく。さらに各市町村担当の生活就労支援センター(まいさぽ)とも連携し、生活困窮者支援を効果的に行う広域的な仕組みづくりを進める。

資金提供契約締結日

2024年06月24日

事業期間

開始日

2024年06月24日

終了日

2025年02月27日

対象地域

上伊那郡内

事業概要

コロナ禍による失業・休業等により、多くの世帯が生活困窮に陥ることになる。社会福祉協議会は政府からの要請を受け、生活福祉資金特例貸付を実施し、経済的な支援を必要とする人びとを支え続けてきた。その後コロナは「第5類」に移行され、パンデミックは収束へと向かいつつある。しかしながら、コロナの残した傷跡は大きく、今もなお多くの世帯が生活困窮に陥り社会福祉協議会に相談に来所される。また、近年の原油価格・物価高等により各世帯の生活状況はより一層悪化している現状もある。本事業においては、コロナ収束後もなお生活困窮に陥る世帯にフォーカスし、支援を実施するものとする。
 令和5年度に引き続き、上伊那広域で食糧支援事業に取り組む事により、アウトリーチ支援を実施できるネットワークの仕組みづくりをしていく。事業対象者は特例貸付借受世帯、本則生活福祉資金借受世帯、生活相談世帯等のうち、複雑な生活困難課題を抱え支援が必要な世帯(要支援世帯)を対象とする。社会福祉協議会には、要支援世帯以外にも多くの世帯から相談があり、アウトリーチの一環として電話や訪問支援を行っている。相談支援・アウトリーチのきっかけとして食糧支援を実施することによって、食にかかる不安を軽減するとともに関係性の構築を図る。配送等による定期的な食糧支援以外にも、地元企業や民間事業者、NPO等関係団体からの協力を得ながら、食糧支援をはじめとした多様な生活支援に取り組んでいく。さらに各市町村担当の生活就労支援センター(まいさぽ)とも連携し、生活困窮者支援を効果的に行う広域的な仕組みづくりを進める。

資金提供契約締結日2024年06月24日
事業期間開始日 2024年06月24日終了日 2025年02月27日
対象地域上伊那郡内

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

特例貸付借受世帯                              本則生活福祉資金貸付の相談世帯                       生活相談のうち、食糧支援に繋がる世帯等
アウトリーチにより把握された、制度に繋がっていない世帯

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

特例貸付借受世帯(償還免除等) 250世帯×4人(平均)=1,000人                      本則生活福祉資金貸付の相談延べ人数(平均25件/月)          25×9(ヶ月)=225人                       生活相談のうち、食糧支援に繋がる延べ人数(平均70件/月)         70×9(ヶ月)=630人
制度に繋がっていない世帯等 50世帯×4人(平均)=200人                     

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

特例貸付借受世帯                              本則生活福祉資金貸付の相談世帯                       生活相談のうち、食糧支援に繋がる世帯等
アウトリーチにより把握された、制度に繋がっていない世帯

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

特例貸付借受世帯(償還免除等) 250世帯×4人(平均)=1,000人                      本則生活福祉資金貸付の相談延べ人数(平均25件/月)          25×9(ヶ月)=225人                       生活相談のうち、食糧支援に繋がる延べ人数(平均70件/月)         70×9(ヶ月)=630人
制度に繋がっていない世帯等 50世帯×4人(平均)=200人                     

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

日本の経済は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和されつつあるものの、感染症の影響を大きく受けた業種、そこで働く人々など、国民生活や経済への影響は依然として続いている。
こうした中、ロシアによるウクライナ侵略などの影響により、世界規模で不確実性が高まり、日本では多くの原材料や穀物等を輸入で賄っているため、輸入物価や企業物価が国際商品市況の変動の影響を強く受け、食料、飼料、肥料原料、化石燃料などといった国民生活や経済活動に不可欠な物資の安定供給が停滞し、さらには、国民生活や経済活動に不可欠な電力の安定供給の確保にも影響が生じている。
加えて、円安の進行による輸入物価の上昇が家計や輸入企業等に与える影響も多大である。
ウクライナ情勢をめぐる先行きの不確実性は高く、今後も、コロナ禍からの経済社会活動の回復の足取りが大きく阻害されることが考えられ、国民生活や経済活動、特にコロナ禍で経済的に厳しい環境
に置かれた生活者には、引き続き生活再建が困難な状況が続くこととなる。
(原油価格・物価高騰等に関する関係閣僚会議の資料より。)

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

日本の経済は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和されつつあるものの、感染症の影響を大きく受けた業種、そこで働く人々など、国民生活や経済への影響は依然として続いている。
こうした中、ロシアによるウクライナ侵略などの影響により、世界規模で不確実性が高まり、日本では多くの原材料や穀物等を輸入で賄っているため、輸入物価や企業物価が国際商品市況の変動の影響を強く受け、食料、飼料、肥料原料、化石燃料などといった国民生活や経済活動に不可欠な物資の安定供給が停滞し、さらには、国民生活や経済活動に不可欠な電力の安定供給の確保にも影響が生じている。
加えて、円安の進行による輸入物価の上昇が家計や輸入企業等に与える影響も多大である。
ウクライナ情勢をめぐる先行きの不確実性は高く、今後も、コロナ禍からの経済社会活動の回復の足取りが大きく阻害されることが考えられ、国民生活や経済活動、特にコロナ禍で経済的に厳しい環境
に置かれた生活者には、引き続き生活再建が困難な状況が続くこととなる。
(原油価格・物価高騰等に関する関係閣僚会議の資料より。)

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

継続支援している要支援世帯数

把握方法

継続支援している要支援世帯数のカウント

目標値/目標状態

継続支援している要支援世帯250世帯/月以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

要支援世帯以外で、食糧支援を行った世帯数

把握方法

要支援世帯以外で、食糧支援を行った世帯数のカウント

目標値/目標状態

要支援世帯以外で、食糧支援を行った世帯数延べ25世帯/月以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食糧支援をきっかけに相談支援に繋がった世帯数

把握方法

食糧支援をきっかけに相談支援に繋がった世帯数のカウント

目標値/目標状態

相談世帯数延べ70世帯/月以上

目標達成時期

2025年2月

モニタリング

いいえ

目標達成時期

2025年2月

1

上伊那地域において、生活福祉資金の特例貸付借受世帯の内、償還免除となった250世帯(要支援世帯)について、食事に係る不安が軽減された状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

継続支援している要支援世帯数

把握方法

継続支援している要支援世帯数のカウント

目標値/目標状態

継続支援している要支援世帯250世帯/月以上

目標達成時期

2025年2月

2

要支援世帯以外の世帯について、食事に係る不安が軽減された状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

要支援世帯以外で、食糧支援を行った世帯数

把握方法

要支援世帯以外で、食糧支援を行った世帯数のカウント

目標値/目標状態

要支援世帯以外で、食糧支援を行った世帯数延べ25世帯/月以上

目標達成時期

2025年2月

3

食糧支援をきっかけに相談支援に繋がることができた状態。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食糧支援をきっかけに相談支援に繋がった世帯数

把握方法

食糧支援をきっかけに相談支援に繋がった世帯数のカウント

目標値/目標状態

相談世帯数延べ70世帯/月以上

目標達成時期

2025年2月

4

上伊那広域で食糧支援事業を通じた支援ネットワークの仕組みづくり。

モニタリングいいえ
目標達成時期

2025年2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援食糧配送数

把握方法

配送の実績数のカウント

目標値/目標状態

配送実績250世帯×8回
(内4回は生活物資の配送)

目標達成時期

2024年7月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援食糧配布数

把握方法

配布の実績数のカウント

目標値/目標状態

配布実績延べ25世帯/月以上

目標達成時期

2024年7月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談件数

把握方法

相談件数のカウント

目標値/目標状態

相談世帯数延べ70世帯/月以上

目標達成時期

2024年6月~2025年2月

モニタリング

いいえ

目標達成時期

2024年6月~2025年2月

1

要支援世帯約250世帯に支援食糧が配送され、世帯の食に係る不安が軽減される。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援食糧配送数

把握方法

配送の実績数のカウント

目標値/目標状態

配送実績250世帯×8回
(内4回は生活物資の配送)

目標達成時期

2024年7月~2025年2月

2

要支援世帯以外の世帯について、支援食糧が配布され、世帯の食に係る不安が軽減される。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援食糧配布数

把握方法

配布の実績数のカウント

目標値/目標状態

配布実績延べ25世帯/月以上

目標達成時期

2024年7月~2025年2月

3

生活再建に支障が生じている世帯が把握され、社会福祉協議会の生活相談窓口等に相談ができている。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談件数

把握方法

相談件数のカウント

目標値/目標状態

相談世帯数延べ70世帯/月以上

目標達成時期

2024年6月~2025年2月

4

上伊那広域で食糧支援事業を通じた支援ネットワークの仕組みづくり。

モニタリングいいえ
目標達成時期

2024年6月~2025年2月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

保存がきく食材をセットにして段ボール箱に梱包し、要支援世帯(250世帯)へ定期的(4回程度)に配送する。

時期

2024年7月~2025年2月

1活動 (内容)

保存がきく食材をセットにして段ボール箱に梱包し、要支援世帯(250世帯)へ定期的(4回程度)に配送する。

時期

2024年7月~2025年2月

2

活動 (内容)

日用品を主とした生活物資ををセットにして段ボール箱に梱包し、要支援世帯(250世帯)へ定期的(4回程度)に配送する。

時期

2024年7月~2025年2月

2活動 (内容)

日用品を主とした生活物資ををセットにして段ボール箱に梱包し、要支援世帯(250世帯)へ定期的(4回程度)に配送する。

時期

2024年7月~2025年2月

3

活動 (内容)

要支援世帯への当活動に係る連絡通知時や食糧配送時に、各世帯の状況把握を行い、必要に応じて相談支援を行う。

時期

2024年6月~2025年2月

3活動 (内容)

要支援世帯への当活動に係る連絡通知時や食糧配送時に、各世帯の状況把握を行い、必要に応じて相談支援を行う。

時期

2024年6月~2025年2月

4

活動 (内容)

要支援世帯以外の世帯について、必要に応じて支援食糧を配布する。

時期

2024年7月~2025年2月

4活動 (内容)

要支援世帯以外の世帯について、必要に応じて支援食糧を配布する。

時期

2024年7月~2025年2月

5

活動 (内容)

要支援世帯以外の世帯について、支援食糧の配布をきっかけとした相談支援を行う。

時期

2024年7月~2025年2月

5活動 (内容)

要支援世帯以外の世帯について、支援食糧の配布をきっかけとした相談支援を行う。

時期

2024年7月~2025年2月

6

活動 (内容)

梱包作業を障害者就労継続支援事業所に発注し、障害者の工賃アップにも資する取り組みとする。

時期

2024年7月~2025年2月

6活動 (内容)

梱包作業を障害者就労継続支援事業所に発注し、障害者の工賃アップにも資する取り組みとする。

時期

2024年7月~2025年2月

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

上伊那郡内8市町村の社会福祉協議会(担当:生活困窮者支援担当者等)による各市町村内の生活福祉資金借受世帯等へのアウトリーチと定期的な状態把握

他団体との連携体制

地元企業や民間事業者、NPO等関係団体からの協力による食糧支援をはじめとした多様な生活支援
各市町村担当の生活就労支援センター(まいさぽ)との連携による生活困窮世帯へのアウトリーチ
上伊那郡内8市町村の社会福祉協議会が運営する障害者就労継続支援事業所等への梱包作業の業務委託

ガバナンス・コンプライアンス体制

食糧の消費期限切れ→納入業者による管理と受入れ時のチェックの徹底

メンバー構成と各メンバーの役割

上伊那郡内8市町村の社会福祉協議会(担当:生活困窮者支援担当者等)による各市町村内の生活福祉資金借受世帯等へのアウトリーチと定期的な状態把握

他団体との連携体制

地元企業や民間事業者、NPO等関係団体からの協力による食糧支援をはじめとした多様な生活支援
各市町村担当の生活就労支援センター(まいさぽ)との連携による生活困窮世帯へのアウトリーチ
上伊那郡内8市町村の社会福祉協議会が運営する障害者就労継続支援事業所等への梱包作業の業務委託

ガバナンス・コンプライアンス体制

食糧の消費期限切れ→納入業者による管理と受入れ時のチェックの徹底

ガバナンス・コンプライアンス体制

食糧の消費期限切れ→納入業者による管理と受入れ時のチェックの徹底

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

フードバンク事業において、認定特定非営利活動法人フードバンク信州と連携
生活福祉資金事業について、社会福祉法人長野県社会福祉協議会から受託

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

フードバンク事業において、認定特定非営利活動法人フードバンク信州と連携
生活福祉資金事業について、社会福祉法人長野県社会福祉協議会から受託