事業詳細
事業名
事業ステータス
完了
事業概要
子ども食堂ネットワークや、社協、まいさぽ、障害者自立支援協議会など様々なネットワークを駆使して支援を要する世帯を発掘し、10日分の食料支援パックの提供を行う。また、困窮世帯が、ネットから直接食糧支援の依頼する仕組みも作り、チラシを作成して周知をはかる。
福祉就労の事業所も活用しながら、支援食材のパッキングを行い対象世帯へ配送を行う。対象世帯への食糧発送時には、各世帯の現状把握を行い必要な支援に繋げられるようアンケートの実施し、 把握したニーズをまいさぽ等支援機関につないでいく。
こども食堂ネットワークの協力を得て、協力子ども食堂のスタッフに有償ボランティアをお願いして、支援ニーズを把握し、その世帯にあった支援食材等を用意し、こども食堂経由でお渡しする仕組みを作っていく。
諏訪圏域の市町村社協、生活困窮者自立相談支援機関「まいさぽ」との連携会議を開催してニーズの把握及びアウトリーチ支援の検討する。特に、社協が把握する生活福祉資金コロナ特例貸付の借受者については、当該社協の相談員と連携して積極的な支援につなげていく。
また、障がい福祉分野の生活困窮の状況について自立支援協議会、当事者・親の会、圏域の障害福祉サービス事業所の協力を得てニーズを把握していく。
| 事業名 | |
|---|---|
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | 子ども食堂ネットワークや、社協、まいさぽ、障害者自立支援協議会など様々なネットワークを駆使して支援を要する世帯を発掘し、10日分の食料支援パックの提供を行う。また、困窮世帯が、ネットから直接食糧支援の依頼する仕組みも作り、チラシを作成して周知をはかる。 こども食堂ネットワークの協力を得て、協力子ども食堂のスタッフに有償ボランティアをお願いして、支援ニーズを把握し、その世帯にあった支援食材等を用意し、こども食堂経由でお渡しする仕組みを作っていく。 諏訪圏域の市町村社協、生活困窮者自立相談支援機関「まいさぽ」との連携会議を開催してニーズの把握及びアウトリーチ支援の検討する。特に、社協が把握する生活福祉資金コロナ特例貸付の借受者については、当該社協の相談員と連携して積極的な支援につなげていく。 |
コンソーシアム構成団体
実行団体名
| 実行団体名 | 一般社団法人グローブソーシャル |
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資金分配団体
| 資金分配団体名 | 長野県みらい基金 |
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| 事業名 | アウトリーチを主体とした多様な課題を抱えた家庭・個人への支援事業 |

