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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
3. すべての人に健康と福祉を
4. 質の高い教育をみんなに
17. パートナーシップで目標を達成しよう

団体の社会的役割

団体の目的

宮崎県は長年低所得県で、深刻化する貧困化が子どもたちの生活や人生の選択に負の影響として追い打ちをかけている。当法人は、乳幼児期の愛着形成と児童期の外遊びの重要性を地域に広げる活動により、子どもたちが冒険遊び場や自然の中で主体的に群れ遊び、多様な経験を通して関わる人全てをエンパワーする環境を地域につくり、希薄になった地域社会を再構築することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

県内に冒険遊び場の常設を目指しながら、地域で子どもたちが豊かに育つ環境をつくっている。また、自然体験活動やプレーパークを定期的に実施し、遊びを軸に「生きる力」を育んでいる。2020年以降はコロナ禍でPTSDになった児童がきっかけとなり、不登校児の包括的支援を継続している。昨年度の事業では虐待や貧困の連鎖を断ち切るために新たに居場所をつくり、子どもの専門家を育成してワンストップ支援を行っている。

団体の目的

宮崎県は長年低所得県で、深刻化する貧困化が子どもたちの生活や人生の選択に負の影響として追い打ちをかけている。当法人は、乳幼児期の愛着形成と児童期の外遊びの重要性を地域に広げる活動により、子どもたちが冒険遊び場や自然の中で主体的に群れ遊び、多様な経験を通して関わる人全てをエンパワーする環境を地域につくり、希薄になった地域社会を再構築することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

県内に冒険遊び場の常設を目指しながら、地域で子どもたちが豊かに育つ環境をつくっている。また、自然体験活動やプレーパークを定期的に実施し、遊びを軸に「生きる力」を育んでいる。2020年以降はコロナ禍でPTSDになった児童がきっかけとなり、不登校児の包括的支援を継続している。昨年度の事業では虐待や貧困の連鎖を断ち切るために新たに居場所をつくり、子どもの専門家を育成してワンストップ支援を行っている。

概要

事業概要

当法人の不登校児包括的支援では、義務教育以降の進学や就労の悩みや、高校中退後に孤立している高校生世代の兄弟姉妹がいる。しかし、宮崎県内には、受験の目的だけの学習支援団体はあるが、この世代の支援機関も支援団体はなく、高校生に学習支援できる支援者も極めて少ない。現在、三股町でもコロナ禍が原因の不登校児が増加しているが、児童養護施設出身の若者や貧困世帯や虐待などを受けている高校生世代の居場所がない状態である。三股プレーパークでは、高校中退してひきこもっているので助けてほしいという相談があったが同様のケースの相談は増加している。
今事業では、三股社協の紹介で安価で借りること(継続支援が可能)のできている物件の耐震工事や、昔ながらのぼっとんトイレから衛生的なLGBTQに配慮したトイレ改修を行い、若い世代が対話できるスペースもつくり、丁寧なオープンダイアローグ形式の相談支援と対話を重ねる計画である。行政や地域資源と連携してアウトリーチを行い、SOSを出しにくく孤立している高校生世代を対象に支援を行う。すでに繋がっている受益者が利用しやすい芸術活動を入口として、学ぶ意欲へと繋げ、Well-Beingダイアログファシリテーターによるワークショップを開催し、自分を知り、好きなことをみつけ、就労や大学進学またはコーチングなどの、次へのステップへの意欲を育みたい。当法人の事業である遊びを通した、異世代交流や子どもたちが自ら育ちあうプレーパーク、また、身体と心が元気になる自然体験活動などのボランティア参加の出口も用意して、長期伴走しながら自己効用感も育みたい。若い世代は心が元気になれば、自分の将来について考え、自ら動き出すと信じている。物価高騰や長期的なコロナ禍対策による負の連鎖で苦しんでいる高校生世代の社会問題の原因の一つである、精神的貧困の連鎖を断ち切るための地域連携型の事業である。

資金提供契約締結日

2024年06月30日

事業期間

開始日

2024年06月30日

終了日

2025年02月27日

対象地域

宮崎県三股町、都城市

事業概要

当法人の不登校児包括的支援では、義務教育以降の進学や就労の悩みや、高校中退後に孤立している高校生世代の兄弟姉妹がいる。しかし、宮崎県内には、受験の目的だけの学習支援団体はあるが、この世代の支援機関も支援団体はなく、高校生に学習支援できる支援者も極めて少ない。現在、三股町でもコロナ禍が原因の不登校児が増加しているが、児童養護施設出身の若者や貧困世帯や虐待などを受けている高校生世代の居場所がない状態である。三股プレーパークでは、高校中退してひきこもっているので助けてほしいという相談があったが同様のケースの相談は増加している。
今事業では、三股社協の紹介で安価で借りること(継続支援が可能)のできている物件の耐震工事や、昔ながらのぼっとんトイレから衛生的なLGBTQに配慮したトイレ改修を行い、若い世代が対話できるスペースもつくり、丁寧なオープンダイアローグ形式の相談支援と対話を重ねる計画である。行政や地域資源と連携してアウトリーチを行い、SOSを出しにくく孤立している高校生世代を対象に支援を行う。すでに繋がっている受益者が利用しやすい芸術活動を入口として、学ぶ意欲へと繋げ、Well-Beingダイアログファシリテーターによるワークショップを開催し、自分を知り、好きなことをみつけ、就労や大学進学またはコーチングなどの、次へのステップへの意欲を育みたい。当法人の事業である遊びを通した、異世代交流や子どもたちが自ら育ちあうプレーパーク、また、身体と心が元気になる自然体験活動などのボランティア参加の出口も用意して、長期伴走しながら自己効用感も育みたい。若い世代は心が元気になれば、自分の将来について考え、自ら動き出すと信じている。物価高騰や長期的なコロナ禍対策による負の連鎖で苦しんでいる高校生世代の社会問題の原因の一つである、精神的貧困の連鎖を断ち切るための地域連携型の事業である。

資金提供契約締結日2024年06月30日
事業期間開始日 2024年06月30日終了日 2025年02月27日
対象地域宮崎県三股町、都城市

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

高校中退後のひきこもり、不登校や行渋りなどで困り感のある15歳から20歳までの高校生世代

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

・居場所の開催92回、参加者368人
・芸術体験14回、参加者56人、学習支援21回、参加者42人
・オープンダイアローグ形式の対話3回3人
・自分の好きなことをみつけるワークショップ1回、参加者10人

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

高校中退後のひきこもり、不登校や行渋りなどで困り感のある15歳から20歳までの高校生世代

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

・居場所の開催92回、参加者368人
・芸術体験14回、参加者56人、学習支援21回、参加者42人
・オープンダイアローグ形式の対話3回3人
・自分の好きなことをみつけるワークショップ1回、参加者10人

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

2021年のコロナ禍以降、地域に子どもの外遊びを広げる活動と並行して、虐待、貧困、DVや不登校など負の連鎖を断ち切るために子どもの居場所支援を行っているが、児相や市町村に繋げてもプロパー不在でこじれるパターンが続いていた。県児相や市町村の福祉センターに相談しても状況が良くならず、子どもを救うことができないままスタッフも疲弊していた。そのため昨年度は虐待発生時の対応フローチャートを作成し、一時保護できる場所を設置して、世帯ごと見守る体制をつくることができた。しかし、支援している兄弟姉妹の義務教育以降の進学や就労についての悩みや、高校中退後にひきこもって居場所もなく孤立し、本人や保護者が苦しんでいるという相談が増えていた。高校生世代の支援のノウハウを持っていなかったため、学習支援団体に繋いだが、支援が続かず悩むことが多かった。昨年から三股町でプレーパークが始まり、長期的に中間支援を行う予定だが、今後も支援対象外だった高校生世代の相談者は増加していくと考えている。物価が高騰し、県内の経済状況(2023年、世帯年収43位)と長引く不況が追い打ちをかけている。2021年に自己破産で支援していた子育て世帯からも、今年の3月に子どもに食べさせる食料がないとSOSがあったため、食支援を再開している。それに加えて、県内の19歳までの自殺が9人と過去最多を更新し、若者の自殺がとまらない状況である。昨年の事業では、地域に子どもの専門家を育成する「予防」ができる地域の実現に向けて、人材育成を三股町社協と連携していた(社協は「事後対応」ができる)が、今回、当法人が高校生世代の支援のノウハウを学び、教育格差を解消し、全世代を支援できるようになることにより、遊びと学びと対話で精神的貧困問題を解決するための中間支援団体を目指すことができ、ワンストップで子ども支援ができるようになると考えている。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

2021年のコロナ禍以降、地域に子どもの外遊びを広げる活動と並行して、虐待、貧困、DVや不登校など負の連鎖を断ち切るために子どもの居場所支援を行っているが、児相や市町村に繋げてもプロパー不在でこじれるパターンが続いていた。県児相や市町村の福祉センターに相談しても状況が良くならず、子どもを救うことができないままスタッフも疲弊していた。そのため昨年度は虐待発生時の対応フローチャートを作成し、一時保護できる場所を設置して、世帯ごと見守る体制をつくることができた。しかし、支援している兄弟姉妹の義務教育以降の進学や就労についての悩みや、高校中退後にひきこもって居場所もなく孤立し、本人や保護者が苦しんでいるという相談が増えていた。高校生世代の支援のノウハウを持っていなかったため、学習支援団体に繋いだが、支援が続かず悩むことが多かった。昨年から三股町でプレーパークが始まり、長期的に中間支援を行う予定だが、今後も支援対象外だった高校生世代の相談者は増加していくと考えている。物価が高騰し、県内の経済状況(2023年、世帯年収43位)と長引く不況が追い打ちをかけている。2021年に自己破産で支援していた子育て世帯からも、今年の3月に子どもに食べさせる食料がないとSOSがあったため、食支援を再開している。それに加えて、県内の19歳までの自殺が9人と過去最多を更新し、若者の自殺がとまらない状況である。昨年の事業では、地域に子どもの専門家を育成する「予防」ができる地域の実現に向けて、人材育成を三股町社協と連携していた(社協は「事後対応」ができる)が、今回、当法人が高校生世代の支援のノウハウを学び、教育格差を解消し、全世代を支援できるようになることにより、遊びと学びと対話で精神的貧困問題を解決するための中間支援団体を目指すことができ、ワンストップで子ども支援ができるようになると考えている。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標


  1. 受益者の居場所の居心地、利用のしやすさを感じる度合い

  2. 新規受益者の参加の理由、情報ツール

  3. ユニーク数

把握方法




    1. アンケートの実施(活動⑤のアンケート)



  1. ユニーク数のカウント

目標値/目標状態

(アンケート)
・耐震強度を高め安心安全で若者が継続して利用しやすいように1か所の居場所の改修工事を行い、孤立している高校生世代が居心地が良いと回答する割合が60%以上
(ユニーク数カウント)
・新規受益者が口コミで参加した割合が50%以上
・ユニーク数が1.5倍以上になる:6人以上

目標達成時期

2025年1月~2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標


  1. プレーパークなど地域のイベントや活動にボランティアや参加者としての参加回数と参加人数

  2. 自分の好きなことをみつけたり、進学や就労する意欲が生まれて次へステップへ進んでいる状態の割合

  3. 家庭での居心地の良さと幸福度

把握方法




    1. 参加回数と参加人数のカウント





    1. アンケートの実施(活動⑤のアンケート)



目標値/目標状態

・受益者の50%以上が孤立している状態から、自分の居場所ができ、地域活動やプレーパークや自然体験活動に1回以上参加できるようになり、大学進学や将来の夢が見つかった状態。
・家庭での居心地の良さと、幸福度が参加前より高くなった状態の受益者が60%以上増えた状態

目標達成時期

2025年1月~2月

1

・耐震強度を高め安心安全で若者が継続して利用しやすいように1か所の居場所の改修工事を行い、孤立している高校生世代の延べ368人が居場所を利用した状態
・WSや学習支援、また、居心地の良さのような内容の居場所の口コミ(評判)で、ユニーク数が1.5倍利用者が最初より増えた状態。
・子どもの意見表明を保障し、ホームページを専門家と一緒に改修したことにより、若者へのアウトリーチが増し、法人の基盤強化にも繋がった状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

  1. 受益者の居場所の居心地、利用のしやすさを感じる度合い

  2. 新規受益者の参加の理由、情報ツール

  3. ユニーク数

把握方法



    1. アンケートの実施(活動⑤のアンケート)



  1. ユニーク数のカウント

目標値/目標状態

(アンケート)
・耐震強度を高め安心安全で若者が継続して利用しやすいように1か所の居場所の改修工事を行い、孤立している高校生世代が居心地が良いと回答する割合が60%以上
(ユニーク数カウント)
・新規受益者が口コミで参加した割合が50%以上
・ユニーク数が1.5倍以上になる:6人以上

目標達成時期

2025年1月~2月

2

・受益者の50%以上が孤立している状態から、自分の居場所ができ、地域活動やプレーパークに1回以上参加できるようになり、元気を回復した状態。
・オープンダイアローグ型の相談を受けた受益者が、対話を重ねることにより、家庭で安心な居場所ができ、幸福度が参加前より高くなった状態
・今の自分を俯瞰する体験や、他者との対話を通して自分の好きなところや好きなことを発見し、自己効力感が育まれた受益者が50%以上いる状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

  1. プレーパークなど地域のイベントや活動にボランティアや参加者としての参加回数と参加人数

  2. 自分の好きなことをみつけたり、進学や就労する意欲が生まれて次へステップへ進んでいる状態の割合

  3. 家庭での居心地の良さと幸福度

把握方法



    1. 参加回数と参加人数のカウント





    1. アンケートの実施(活動⑤のアンケート)



目標値/目標状態

・受益者の50%以上が孤立している状態から、自分の居場所ができ、地域活動やプレーパークや自然体験活動に1回以上参加できるようになり、大学進学や将来の夢が見つかった状態。
・家庭での居心地の良さと、幸福度が参加前より高くなった状態の受益者が60%以上増えた状態

目標達成時期

2025年1月~2月

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標


  1. 安全対策が備わった居場所の完成

  2. 受益者が安心安全に過ごせていると感じている

把握方法


  1. 工事完了実績

  2. アンケートの実施(活動⑤のアンケート)

目標値/目標状態

(安全対策工事完了と居場所完成)
・居場所の安全対策などの改修工事が完了し、災害に強い建物となっている
・なるべく段差をなくした床や、清潔な広いトイレなどに改修して車いすなどでも利用しやすい空間づくりを行い、障がいなどがあっても安心して活動できるインクルーシブな空間になっている
→耐震工事結果実績
(アンケート)
・受益者が安心安全に居場所で過ごせていると感じている割合が60%以上
(ヒアリング)
・障がいや困り感のある高校生世代が居心地よく利用している

目標達成時期

改修工事:7月~8月上旬
アンケートの実施
前期:2024年8月~9月
後期:2025年1月~2月中旬

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・チラシの制作数
・バナーの制作数
・ショップカードの制作数
・チラシの配布、設置枚数
・バナーのSNSアップ数
・ショップカードの配布、設置枚数
・ホームページの改修URLの件数
・ホームページを見てから、来所したユニーク数の把握
・SNSを見てから来書した人数

把握方法

・チラシの制作数のカウント
・バナーの制作数のカウント
・ショップカードの制作数のカウント
・チラシの配布、設置枚数のカウント
・バナーのSNSアップ数のカウント
・ショップカードの配布、設置枚数のカウント
・ホームページの改修URLのカウント
・ホームページを見てから、来所したユニーク数のカウント

目標値/目標状態

・チラシの制作数:1枚
・バナーの制作数:9枚
・ショップカードの制作数:1枚
・チラシの配布、設置枚数:1000枚
・バナーのSNSアップ数:9回
・ショップカードの配布、設置枚数:1000枚
・ホームページの改修URL:1件
・ホームページを見てから、来所したユニーク数:10人

目標達成時期

・チラシ、ショップカード、バナー:7月~2025年2月
・ホームページ改修:9月~12月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・居場所の開設回数
・居場所の参加人数
・学習支援の回数
・学習支援の参加人数
・芸術体験WSの回数
・芸術体験WSの参加人数

把握方法

・居場所の開設回数のカウント
・居場所の参加人数のカウント
・学習支援の回数のカウント
・学習支援の参加人数のカウント
・芸術体験WSの回数のカウント
・芸術体験WSの参加人数のカウント

目標値/目標状態

・居場所の開設:92回
・居場所の参加人数:368人
・学習支援の回数:30回
・学習支援の参加人数:60人
・芸術体験WSの回数:16回以上
・芸術体験WSの参加人数:24人

目標達成時期

8月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・不登校児、ひきこもり相談
・オープンダイアローグ形式の対話、リフレクティング回数
・オープンダイアローグ形式の対話の参加人数
・日誌、個別支援計画を作成する
※オープンダイアローグ形式の相談は、アンケート実施不可のため

把握方法

把握方法
・不登校児、ひきこもり相談のカウント
・オープンダイアローグ形式の対話、リフレクティング回数のカウント
・オープンダイアローグ形式の対話の参加人数のカウント
・日誌、個別支援計画のカウント

目標値/目標状態

・不登校児相談回数:16回以上
・オープンダイアローグ型の対話回数:5回以上


・不登校児、ひきこもり相談をしたことにより、保護者の不安が30%以上なくなった状態
・相談支援を行い、個別支援計画を作成し、支援に繋げる。
・リフレクティングを行うことにより、学校や親子関係がよくなり、受益者と保護者の不安が減り、生きることに対して意欲的になった状態

目標達成時期

10月~2025年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・アンケートの実施
(孤立、孤独、幸福度調査)

把握方法

把握方法
・アンケートの実施回数
・孤立、孤独、幸福度調査の変容

目標値/目標状態

・アンケートの実施回数:2回


・受益者の50%以上が生活リズムが整い、プレーパークや自然体験活動や地域活動に1回以上参加できた状態

目標達成時期

前期:2024年8月~9月
後期:2025年1月~2月中旬

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・講座や協議、WSなどの回数 
・参加人数
・アンケートの実施

把握方法

把握方法
・講座や協議、WSの回数のカウント
・参加人数のカウント
・活動報告書の作成のカウント
・アンケートの実施回数

目標値/目標状態

目標値/目標状態
・講座、WSの回数:4回
・HP改修協議の参加:2回
・参加人数:12人
・アンケートの実施:1回


・参加者が、今の自分を俯瞰する体験や、他者との対話を通して自分の好きなところや好きなことを発見した参加者が50%以上いる状態

目標達成時期

9月~11月

1

①高校生世代を支援するための改修工事
耐震強度を高め(筋交いを入れる工事を追加)安心安全で、若者が継続して利用しやすいように居場所が完成している。
コロナ禍が影響していると思われる孤立している不登校児や高校中退、ひきこもりや、通信制の高校に所属している受益者を含む、高校生世代に居場所を提供し、学習支援や芸術活動を行えている。
駐車場は勾配が急でコンクリートに海苔が付着して歩行や、車の乗り入れ時に危険なため、洗浄して広くし、シロアリ被害のヶ所に薬を注入し、外壁も塗装を行い、安全性を高める。
・7月は受益者が、改修工事の手伝いで参加できた状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

  1. 安全対策が備わった居場所の完成

  2. 受益者が安心安全に過ごせていると感じている

把握方法

  1. 工事完了実績

  2. アンケートの実施(活動⑤のアンケート)

目標値/目標状態

(安全対策工事完了と居場所完成)
・居場所の安全対策などの改修工事が完了し、災害に強い建物となっている
・なるべく段差をなくした床や、清潔な広いトイレなどに改修して車いすなどでも利用しやすい空間づくりを行い、障がいなどがあっても安心して活動できるインクルーシブな空間になっている
→耐震工事結果実績
(アンケート)
・受益者が安心安全に居場所で過ごせていると感じている割合が60%以上
(ヒアリング)
・障がいや困り感のある高校生世代が居心地よく利用している

目標達成時期

改修工事:7月~8月上旬
アンケートの実施
前期:2024年8月~9月
後期:2025年1月~2月中旬

2

②アウトリーチ、居場所の周知。若者向けのロゴ・チラシやショップカードを作成し、開設初期は、三股町と都城地域に配布し、後期は、宮崎市、東諸県郡、日南市に配布、設置しアウトリーチして居場所を周知する。また、現在、ホームページがわかりにくいため、保護者からの相談があっても時差が発生して対応が遅くなることもあるため、宮崎市内のデザイン会社に委託して高校生世代や保護者にアウトリーチしやすいものに改修する。SNSを利用して、若い世代の情報ツールを利用して周知して、支援に繋げ孤独を解消する。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・チラシの制作数
・バナーの制作数
・ショップカードの制作数
・チラシの配布、設置枚数
・バナーのSNSアップ数
・ショップカードの配布、設置枚数
・ホームページの改修URLの件数
・ホームページを見てから、来所したユニーク数の把握
・SNSを見てから来書した人数

把握方法

・チラシの制作数のカウント
・バナーの制作数のカウント
・ショップカードの制作数のカウント
・チラシの配布、設置枚数のカウント
・バナーのSNSアップ数のカウント
・ショップカードの配布、設置枚数のカウント
・ホームページの改修URLのカウント
・ホームページを見てから、来所したユニーク数のカウント

目標値/目標状態

・チラシの制作数:1枚
・バナーの制作数:9枚
・ショップカードの制作数:1枚
・チラシの配布、設置枚数:1000枚
・バナーのSNSアップ数:9回
・ショップカードの配布、設置枚数:1000枚
・ホームページの改修URL:1件
・ホームページを見てから、来所したユニーク数:10人

目標達成時期

・チラシ、ショップカード、バナー:7月~2025年2月
・ホームページ改修:9月~12月

3

③居場所の開催、芸術体験と学習支援
日程:92回、火曜(月曜)、木曜、金曜の週3回
時間:11時から18時
学習支援:週1回(曜日未定、講師と協議予定)
芸術活動:月2回以上(受益者と調整後決定)山下
・居場所の提供を年間90日以上開催し400人参加、芸術体験12回以上36人、学習支援週1回以上90人が参加
・居心地が良い空間となり、利用回数やWS参加が増えた状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・居場所の開設回数
・居場所の参加人数
・学習支援の回数
・学習支援の参加人数
・芸術体験WSの回数
・芸術体験WSの参加人数

把握方法

・居場所の開設回数のカウント
・居場所の参加人数のカウント
・学習支援の回数のカウント
・学習支援の参加人数のカウント
・芸術体験WSの回数のカウント
・芸術体験WSの参加人数のカウント

目標値/目標状態

・居場所の開設:92回
・居場所の参加人数:368人
・学習支援の回数:30回
・学習支援の参加人数:60人
・芸術体験WSの回数:16回以上
・芸術体験WSの参加人数:24人

目標達成時期

8月~2025年2月

4

④オープンダイアローグ(リフレクティング形式)の対話
日程:随時、16回以上
対象:保護者、受益者、受益者が選ぶ人、ファシリテーター(山下)
内容:対話主義 ※参考までに
①対話を続けることを目的とし、多様な声に耳を傾け続ける考え方
②対話することは何かの手段ではなく、それ自体が目的であり、解決はその先に現われるものである。
③スタッフは、いかなる状況にあるクライアント、家族、関係者とでも対話を続けられるよう、対話の力を磨き続ける。
〇参考:オープンダイアローグ対話実践のガイドライン

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・不登校児、ひきこもり相談
・オープンダイアローグ形式の対話、リフレクティング回数
・オープンダイアローグ形式の対話の参加人数
・日誌、個別支援計画を作成する
※オープンダイアローグ形式の相談は、アンケート実施不可のため

把握方法

把握方法
・不登校児、ひきこもり相談のカウント
・オープンダイアローグ形式の対話、リフレクティング回数のカウント
・オープンダイアローグ形式の対話の参加人数のカウント
・日誌、個別支援計画のカウント

目標値/目標状態

・不登校児相談回数:16回以上
・オープンダイアローグ型の対話回数:5回以上


・不登校児、ひきこもり相談をしたことにより、保護者の不安が30%以上なくなった状態
・相談支援を行い、個別支援計画を作成し、支援に繋げる。
・リフレクティングを行うことにより、学校や親子関係がよくなり、受益者と保護者の不安が減り、生きることに対して意欲的になった状態

目標達成時期

10月~2025年2月

5

⑤アンケートを2回(参加直後と利用後期)実施し、定性的な変容をはかり、居場所のない高校生世代が、自分の好きなことをみつけたり、進学や就労する意欲が生まれて次へステップへ進んでいる状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・アンケートの実施
(孤立、孤独、幸福度調査)

把握方法

把握方法
・アンケートの実施回数
・孤立、孤独、幸福度調査の変容

目標値/目標状態

・アンケートの実施回数:2回


・受益者の50%以上が生活リズムが整い、プレーパークや自然体験活動や地域活動に1回以上参加できた状態

目標達成時期

前期:2024年8月~9月
後期:2025年1月~2月中旬

6

⑥高校生世代向けのワークショップの開催とHP改修協議の参加と更新
不登校、引きこもり、など、居場所を利用している受益者が、Well-Being講座を2時間開催し、自分のすきなところが見つかって、自己肯定感を育んでいる状態
・デザイン会社との協議に受益者が参加し、ユースページを増設するこによって若者向けの居場所の共感力が高まりアウトリーチに繋がった状態
・さらにデザイン会社との協議に参加した受益者が魅力的な情報発信を学ぶことによりスキルアップへと繋がり、法人の基盤強化にも繋がった状態

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・講座や協議、WSなどの回数 
・参加人数
・アンケートの実施

把握方法

把握方法
・講座や協議、WSの回数のカウント
・参加人数のカウント
・活動報告書の作成のカウント
・アンケートの実施回数

目標値/目標状態

目標値/目標状態
・講座、WSの回数:4回
・HP改修協議の参加:2回
・参加人数:12人
・アンケートの実施:1回


・参加者が、今の自分を俯瞰する体験や、他者との対話を通して自分の好きなところや好きなことを発見した参加者が50%以上いる状態

目標達成時期

9月~11月

事業活動

活動

1

活動 (内容)

①高校生世代を支援するための改修工事
耐震強度を高め(筋交いを入れる工事を追加)安心安全な場所で、若者が継続して利用しやすいように居場所の改修工事を行い、コロナ禍が影響していると思われる孤立している不登校児や高校中退、ひきこもりの受益者を含む高校生世代に居場所を提供し、学習支援や芸術活動を行う。

時期

2024年7月1日~8月上旬(改修工事)

1活動 (内容)

①高校生世代を支援するための改修工事
耐震強度を高め(筋交いを入れる工事を追加)安心安全な場所で、若者が継続して利用しやすいように居場所の改修工事を行い、コロナ禍が影響していると思われる孤立している不登校児や高校中退、ひきこもりの受益者を含む高校生世代に居場所を提供し、学習支援や芸術活動を行う。

時期

2024年7月1日~8月上旬(改修工事)

2

活動 (内容)

②アウトリーチ、居場所の周知。若者向けのロゴ・チラシやショップカードを作成し、開設初期は、三股町と都城地域に配布し、後期は、宮崎市、東諸県郡、日南市に配布、設置しアウトリーチする。また、現在、ホームページがわかりにくいため、保護者からの相談があっても時差が発生して対応が遅くなることもあるため、宮崎市内のデザイン会社に委託して高校生世代や保護者にアウトリーチしやすいものに改修する。インスタでもバナーを作成し周知する。

時期

・2024年7月~8月中旬(チラシ、ショップカード)
・8月~11月(ホームページ)

2活動 (内容)

②アウトリーチ、居場所の周知。若者向けのロゴ・チラシやショップカードを作成し、開設初期は、三股町と都城地域に配布し、後期は、宮崎市、東諸県郡、日南市に配布、設置しアウトリーチする。また、現在、ホームページがわかりにくいため、保護者からの相談があっても時差が発生して対応が遅くなることもあるため、宮崎市内のデザイン会社に委託して高校生世代や保護者にアウトリーチしやすいものに改修する。インスタでもバナーを作成し周知する。

時期

・2024年7月~8月中旬(チラシ、ショップカード)
・8月~11月(ホームページ)

3

活動 (内容)

③居場所の開催、芸術体験と学習支援
日程:92回、火曜(月曜)、木曜、金曜の週3回
時間:11時から18時
学習支援:週1回(曜日未定、講師と協議予定)
芸術活動:月2回以上(受益者と調整後決定)山下

時期

2024年8月(改修終了)~2月

3活動 (内容)

③居場所の開催、芸術体験と学習支援
日程:92回、火曜(月曜)、木曜、金曜の週3回
時間:11時から18時
学習支援:週1回(曜日未定、講師と協議予定)
芸術活動:月2回以上(受益者と調整後決定)山下

時期

2024年8月(改修終了)~2月

4

活動 (内容)

④オープンダイアローグ(リフレクティング形式)の対話
日程:随時、16回以上
対象:保護者、受益者、受益者が選ぶ人、ファシリテーター(山下、一ノ瀬、藤崎)
内容:対話主義 ※参考までに
①対話を続けることを目的とし、多様な声に耳を傾け続ける考え方
②対話することは何かの手段ではなく、それ自体が目的であり、解決はその先に現われるもので
ある。
③スタッフは、いかなる状況にあるクライアント、家族、関係者とでも対話を続けられるよう、対話の力を磨き続ける。
〇参考:オープンダイアローグ対話実践のガイドライン

時期

2024年8月~2月

4活動 (内容)

④オープンダイアローグ(リフレクティング形式)の対話
日程:随時、16回以上
対象:保護者、受益者、受益者が選ぶ人、ファシリテーター(山下、一ノ瀬、藤崎)
内容:対話主義 ※参考までに
①対話を続けることを目的とし、多様な声に耳を傾け続ける考え方
②対話することは何かの手段ではなく、それ自体が目的であり、解決はその先に現われるもので
ある。
③スタッフは、いかなる状況にあるクライアント、家族、関係者とでも対話を続けられるよう、対話の力を磨き続ける。
〇参考:オープンダイアローグ対話実践のガイドライン

時期

2024年8月~2月

5

活動 (内容)

⑤アンケートを1月頃2月中旬までに3回実施し、集計し、定性的な変容をはかる。
※オープンダイアローグ形式の相談は、アンケート実施不可。日誌で対応する。
実施回数、内容
⑴孤立、孤独、幸福度調査・・・2回(参加初期、参加後期)
⑵WS終了後、今の自分を俯瞰する体験をして、自分の好きなところや好きなことを発見することができたか・・・1回

時期

2025年1月~2月

5活動 (内容)

⑤アンケートを1月頃2月中旬までに3回実施し、集計し、定性的な変容をはかる。
※オープンダイアローグ形式の相談は、アンケート実施不可。日誌で対応する。
実施回数、内容
⑴孤立、孤独、幸福度調査・・・2回(参加初期、参加後期)
⑵WS終了後、今の自分を俯瞰する体験をして、自分の好きなところや好きなことを発見することができたか・・・1回

時期

2025年1月~2月

6

活動 (内容)

⑥高校生世代向け「SNSを活用した情報発信を学ぼう!(仮)」の開催とアンケートの実施、ホームページ(ユース発信ページ)
内容:ヒミツキチのホームページを改修するためにプロのデザイナーに初歩的な情報発信の方法とノウハウを学ぶ
対象者:不登校、引きこもり、など、居場所を利用している受益者と、高校生
定員:10~20人程度
場所:居場所(三股町樺山2989)、ハナビヤ

時期

7月~9月下旬

6活動 (内容)

⑥高校生世代向け「SNSを活用した情報発信を学ぼう!(仮)」の開催とアンケートの実施、ホームページ(ユース発信ページ)
内容:ヒミツキチのホームページを改修するためにプロのデザイナーに初歩的な情報発信の方法とノウハウを学ぶ
対象者:不登校、引きこもり、など、居場所を利用している受益者と、高校生
定員:10~20人程度
場所:居場所(三股町樺山2989)、ハナビヤ

時期

7月~9月下旬

7

活動 (内容)

⑥高校生世代向け「自分の好きなことを見つけるワークショップ(仮)」の開催とアンケートの実施
内容:Well-Being講座2時間で自分の好きなところや、自己肯定感を育むための講座を予定
対象者:不登校、引きこもり、など、居場所を利用している受益者と、高校生
定員:10~20人程度
場所:居場所(三股町樺山2989)

時期

11月までに行う(講師と相談7/17予定)

7活動 (内容)

⑥高校生世代向け「自分の好きなことを見つけるワークショップ(仮)」の開催とアンケートの実施
内容:Well-Being講座2時間で自分の好きなところや、自己肯定感を育むための講座を予定
対象者:不登校、引きこもり、など、居場所を利用している受益者と、高校生
定員:10~20人程度
場所:居場所(三股町樺山2989)

時期

11月までに行う(講師と相談7/17予定)

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

事業統括・現場責任者・アドボケイト、リフカー受講済、虐待防止アドバイザー、芸術体験指導:2名(山下、一ノ瀬)
学習支援、居場所の管理スタッフ※1人雇用、外部講師【津曲、塾講師(予定)】
経理責任者 (他事業兼務)1名(土田)
経理担当(専任)1名(井上)
経理担当(他事業兼務)1名(後藤)
広報・新規事業担当者(他事業兼務)1名、外部委託(山下、津曲)

他団体との連携体制

連携実績(三股社協、三股町子育て支援課、宮崎県教育委員会(学びの多様化支援)、多様な学びネットワーク、みやざき子どもサポートリンク、子どもとメディアみやざき)新規連携先(NPO法人らしく、宮崎県福祉保健部こども家庭科、三股町内の歯科医院と内科)

ガバナンス・コンプライアンス体制

改修工事が地震にも強く、安全な居場所を確保するため、7月下旬までの予定(トイレ以外の改修工事を先に行い、トイレ工事を開設後にずらせないか業者と協議中)事業実施は8月からの予定だが、延べ人数は達成できる見込みである。※8月上旬にずれ込む恐れあり(6/12協議)

メンバー構成と各メンバーの役割

事業統括・現場責任者・アドボケイト、リフカー受講済、虐待防止アドバイザー、芸術体験指導:2名(山下、一ノ瀬)
学習支援、居場所の管理スタッフ※1人雇用、外部講師【津曲、塾講師(予定)】
経理責任者 (他事業兼務)1名(土田)
経理担当(専任)1名(井上)
経理担当(他事業兼務)1名(後藤)
広報・新規事業担当者(他事業兼務)1名、外部委託(山下、津曲)

他団体との連携体制

連携実績(三股社協、三股町子育て支援課、宮崎県教育委員会(学びの多様化支援)、多様な学びネットワーク、みやざき子どもサポートリンク、子どもとメディアみやざき)新規連携先(NPO法人らしく、宮崎県福祉保健部こども家庭科、三股町内の歯科医院と内科)

ガバナンス・コンプライアンス体制

改修工事が地震にも強く、安全な居場所を確保するため、7月下旬までの予定(トイレ以外の改修工事を先に行い、トイレ工事を開設後にずらせないか業者と協議中)事業実施は8月からの予定だが、延べ人数は達成できる見込みである。※8月上旬にずれ込む恐れあり(6/12協議)

ガバナンス・コンプライアンス体制

改修工事が地震にも強く、安全な居場所を確保するため、7月下旬までの予定(トイレ以外の改修工事を先に行い、トイレ工事を開設後にずらせないか業者と協議中)事業実施は8月からの予定だが、延べ人数は達成できる見込みである。※8月上旬にずれ込む恐れあり(6/12協議)

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績

〇連携等の実績について
・子どもの社会問題全般に関しては、宮崎大学教育学部 附属教育協働開発センターや同大学地域資源創成学部、三股町社協、宮崎県教育委員会、宮崎市教育委員会、綾町教育委員会、西都市教育委員会、綾町福祉センター、宮崎県児童相談所、宮崎県警、不登校児支援タテヨコナナメ、コミュニティラボ、子どもとメディアみやざき、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会、一般社団法人PLAYFUKUOKA他
〇研究について
・主に大学生の卒論や考察の取材などで、不登校児の包括的支援事業や、プレーパークについて協力してきた。

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績

〇連携等の実績について
・子どもの社会問題全般に関しては、宮崎大学教育学部 附属教育協働開発センターや同大学地域資源創成学部、三股町社協、宮崎県教育委員会、宮崎市教育委員会、綾町教育委員会、西都市教育委員会、綾町福祉センター、宮崎県児童相談所、宮崎県警、不登校児支援タテヨコナナメ、コミュニティラボ、子どもとメディアみやざき、NPO法人日本冒険遊び場づくり協会、一般社団法人PLAYFUKUOKA他
〇研究について
・主に大学生の卒論や考察の取材などで、不登校児の包括的支援事業や、プレーパークについて協力してきた。