事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 3. すべての人に健康と福祉を | ||
| 10. 人や国の不平等をなくそう | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを | ||
| 16. 平和と公正をすべての人に |
団体の社会的役割
団体の目的
当法人は、在住外国人が多く生活する豊島区を拠点に、サポートの届きにくい産前産後の外国人女性に親身なサポートを提供する目的で設立しました。
言葉や文化風習宗教の違う異国での出産にはたくさんの壁があるだけでなく、外国人という理由で受診を断られるケースも頻発しています。
そのような不平等の解消と不安に寄り添い、国籍に関係なく新しい命の誕生を安心して迎えることが出来る環境を整えることを目的としています。
団体の概要・活動・業務
日本に暮らす外国人女性が、安心して妊娠・出産・子育てが行えるように①対面またはオンラインを活用した母親教室事業・個別相談事業②産前産後に特 化した日本語教室事業③区市役所・保健所・病院への付き添い事業④当団体が開発したお産時に役立つツール及び外国語母子手帳の無償配布事業、を事業の中核として活動しております。
また2023年度は豊島区後援で「多文化共生子育てフェスティバル」を開催し大変盛況でした。
| 団体の目的 | 当法人は、在住外国人が多く生活する豊島区を拠点に、サポートの届きにくい産前産後の外国人女性に親身なサポートを提供する目的で設立しました。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 日本に暮らす外国人女性が、安心して妊娠・出産・子育てが行えるように①対面またはオンラインを活用した母親教室事業・個別相談事業②産前産後に特化した日本語教室事業③区市役所・保健所・病院への付き添い事業④当団体が開発したお産時に役立つツール及び外国語母子手帳の無償配布事業、を事業の中核として活動しております。 |
概要
事業概要
日本に居住する外国人妊産婦・子育てのスタート期の女性が安心して安全に出産・子育てができるように、言語だけでなく文化・風習・宗教理解を伴った寄り添いと、日本で出産・子育てをスタートさせるための正しい情報を伝え、日本人女性なら当たり前に受けられるサービスや支援を提供する事業を展開します。
柱は次の下記の3つです。
1.外国人居住者の多い地域の団体と連携し・協働してのサポート体制の強化・構築事業
2.ノウハウ・ツールの共有、研修事業
3.支援のローカライズサポート事業
現在は豊島区を中心に対面での母親サロンや産前産後・子育ての言葉に特化した日本語教室を開催していますが、それらの事業を要望の強い市区町村で、すでに外国人支援をしている支援者と協働することでその範囲を京都・九州・茨城・秋田など地方都市に広げ、活動展開の方支援を行います。
具体的には当法人で培ってきたナレッジやツールの共有、困った時にはスーパーバイズを提供することで、外国人女性特有の悩みや文化的差異による不安に寄り添い、病院やその地域の自治体といい形での連携ができようにサポートします。
また、支援の鍵は「日本のやり方を一方的に伝える」のではなく、正しい情報を伝えながらも外国人女性自身の心身の状態を医療関係者に伝えられたり支援者に本当に必要としていることを伝えられるようにサポートすることにあるため、日本でのお産や子育て経験のある同郷出身のボランティアメンバーの協力が欠かせません。
そうした外国人メンバーの募集や協力体制の構築、支援のコアの部分を共有し情報交換するための研修も積極的に行いながらも、その地域の事情に即した外国人女性の出産・子育ての形を一緒に構築していきます。
支援者のいない地域に対しては、直接行政の担当者とのつながりを作りながらオンラインでのサポートを提供し、地方にいてもサポートを受けられる形を作っていきます。
資金提供契約締結日
2024年07月21日
事業期間
開始日
2024年07月21日
終了日
2025年02月27日
対象地域
東京都豊島区、京都府京都市、福岡県福岡市他
| 事業概要 | 日本に居住する外国人妊産婦・子育てのスタート期の女性が安心して安全に出産・子育てができるように、言語だけでなく文化・風習・宗教理解を伴った寄り添いと、日本で出産・子育てをスタートさせるための正しい情報を伝え、日本人女性なら当たり前に受けられるサービスや支援を提供する事業を展開します。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年07月21日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年07月21日 | 終了日 2025年02月27日 |
| 対象地域 | 東京都豊島区、京都府京都市、福岡県福岡市他 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
在住外国人妊婦経産婦
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
2,590名
2023年度実績で直接受益者だけで延べ1,750人の外国人妊婦・経産婦をサポートしました。今年度はサポートエリアを拡大することにより上記人数を目指します。
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | 在住外国人妊婦経産婦 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 2,590名 |
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
事業の背景・課題
新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題
日本に暮らす外国人女性が妊娠した場合、
・そもそも日本での妊娠出産の手続き、仕組みが分からない
・妊娠出産産時の届け出は複数個所に複数の書類を提出しなければならず、個々の書類に記載してある表現も難しいため1人で対応できないケースが多い
・日常会話は話せても妊娠出産の医療用語や子育ての日本語は特殊なため援助者や医療者とコミュニケーションが取れない
・医療機関では産婦人科医が少なくなっていることもあり、トラブルの懸念から受診自体を断るケースが増加している
・病院や保健センターなどで渡される情報・資料や書類のほとんどが日本人向けの為、正確に理解出来ない
・相談相手・ママ友も少なく孤立してしまったり、母国の慣習と日本の医療関係者・援助者のいうことが異なり混乱してしまう
・家族帯同で来日した場合、夫は日本語を理解するが妻は理解出来ないケースも多く、地域での交流がなく孤立してしまう
などの問題に直面します。さらに、病院から通訳を自費で確保するように要求されることもあり(言語によっては半日数万円)、実質支払うことができる人は殆どいないため、多くの外国人女性が不安と情報不足の中でお産を迎えたり、不調を我慢してしまう事による妊娠中のマイナートラブルも多くみられます。日本の女性に比べて死産率が1.37倍高いというデータもあり、日々の相談の中でもこうした外国人女性妊産婦の困難な状況に直面してきました。出産後も育児の不安や悩みが多く、保健師もそうした状況を把握していても、どうサポートしていいか分からないと当法人に問い合わせが多く寄せられます。
日本に暮らす外国人の数は年間20万人を超える増加が見込まれており、中でも特定技能2号の拡大により家族帯同で来日するケースが増え、日本での出産・育児をする外国人女性の増加が予想される中で、上記課題は早急に解決すべき喫緊の社会課題だと認識しております。
| 新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題 | 日本に暮らす外国人女性が妊娠した場合、 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | 東京都豊島区、京都府京都市、福岡県福岡市、その他地方でも海外にルーツを持つ妊産婦が必要な支援が受けられるようになる | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 活動を実施した拠点数 | |
| 把握方法 | 事業実 施に当たり毎月報告書を提出して貰う | |
| 目標値/目標状態 | 6地域 | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 2 | 東京都豊島区、京都府京都市、福岡県福岡市、その他地方でも海外にルーツを持つ妊産婦が必要な支援が受けられるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 活動を実施した拠点数 | |
| 把握方法 | 事業実施に当たり毎月報告書を提出して貰う | |
| 目標値/目標状態 | 6地域 | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 3 | 日本における妊娠・出産の正しい知識を身につけ、気楽に母国語で相談できる場を提供することにより、安心して安全に出産することが出来るようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 妊娠・出産に対する不安度の軽減 | |
| 把握方法 | 教室終了後アンケートを実施し、満足度・要望などを把握する | |
| 目標値/目標状態 | 日本における妊娠・出産について正しい知識を身につけ、安心して妊娠・出産を迎えられる状態になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 4 | 日本における妊娠・出産の正しい知識を身につけ、気楽に母国語で相談できる場を提供することにより、安心して安全に出産することが出来るようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 妊娠・出産に対する不安度の軽減 | |
| 把握方法 | 教室終了後アンケートを実施し、満足度・要望などを把握する | |
| 目標値/目標状態 | 日本における妊娠・出産について正しい知識を身につけ、安心して妊娠・出産を迎えられる状態になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 5 | 病院や保育園で使用する日本語を身につけることにより、妊娠中や出産後の医療関係者や支援者、地域とのコミュニケーションを円滑に行えることが出来るようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 周りとのコミュニケーションの変化 | |
| 把握方法 | 教室終了後アンケートを実施し、満足度・要望などを把握する | |
| 目標値/目標状態 | 病院や保育園でのコミュニケーションが円滑に行える状態になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 6 | 病院や保育園で使用する日本語を身につけることにより、妊娠中や出産後の医療関係者や支援者、地域とのコミュニケーションを円滑に行えることが出来るようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 周りとのコミュニケーションの変化 | |
| 把握方法 | 教室終了後アンケートを実施し、満足度・要望などを把握する | |
| 目標値/目標状態 | 病院や保育園でのコミュニケーションが円滑に行える状態になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 7 | 行政・病院などとの手続きや意思疎通がスムーズに行えるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 対象者とのコミュニケーションの円滑度 | |
| 把握方法 | 付き添い後に聞き取り受益者に聞き取り調査を行う | |
| 目標値/目標状態 | 手続きなどが円滑に行える状態になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 8 | 行政・病院などとの手続きや意思疎通がスムーズに行えるようになる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 対象者とのコミュニケーションの円滑度 | |
| 把握方法 | 付き添い後に聞き取り受益者に聞き取り調査を行う | |
| 目標値/目標状態 | 手続きなどが円滑に行える状態になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 9 | 日本で妊娠・出産・育児をするうえで相談者がいない外国人妊婦・経産婦、特に地方で孤立している受益者のサポート | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 妊娠・出産に対する不安の 軽減及び有益な情報の入手 | |
| 把握方法 | 相談後に受益者から聞き取り調査を行う | |
| 目標値/目標状態 | 孤立・情報不足状態から脱却し、安心して妊娠・出産・子育てが出来る様になる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
| 10 | 支援者個人の経験に基づかないケースでも柔軟に対応できる出来るよう、体制の構築及び支援者への研修の場を提供する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 未経験のケースでも柔軟に対応できるようになる | |
| 把握方法 | 勉強会の実施及びオンラインチャットを開設し、アンケートにより変化を把握する | |
| 目標値/目標状態 | 支援者のスキルアッ プ及びサポートし合う環境を構築することにより同じように質の高いサポートを提供できるようになる | |
| 目標達成時期 | 2025/2 | |
アウトプット
| 1 | 母親サロンを各人の出身国の言語の通訳を交えて開催し、より多くの日本に暮らす外国人妊婦に対して妊娠・出産について正しい知識を得る機会を提供する | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 母親サロン開催回数 | |
| 把握方法 | 開催回数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 開催回数:20回 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 2 | 母親サロンを各人の出身国の言語の通訳を交えて開催し、より多くの日本に暮らす外国人妊婦に対して妊娠・出産につい て正しい知識を得る機会を提供する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 母親サロン開催回数 | |
| 把握方法 | 開催回数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 開催回数:20回 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 3 | 妊娠・出産に特化した日本語教室を開催し、病院・保健所・保育園で役立つ実践的な日本語を教える | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 日本語教室開催回数 | |
| 把握方法 | 開催回数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 開催回数:24回 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 4 | 区市役所・保健所・病院への付き添い | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 付き添い人数 | |
| 把握方法 | 付き添い人数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 200人 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 5 | 対面及びLINEを活用した相談 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 相談件数 | |
| 把握方法 | 相談件数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 相談件数:1,000件 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 6 | 対面の母親教室を実施できない地方に暮らす外国人妊婦を対象にオンライン母親教室を実施する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 開催回数 | |
| 把握方法 | 開催回数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 開催回数:48回 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 7 | 対面の日本語教室を実施できない地方に暮らす外国人妊婦・経産婦を対象に上記「NINPU」「KOSODATE」をオンラインで実施する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・開催回数 | |
| 把握方法 | ・開催回数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 開催回数:8回 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 8 | オンライン付き添い | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 付き添い人数 | |
| 把握方法 | 付き添い人数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 50人 | |
| 目標 達成時期 | 2025年2月 | |
| 9 | お産情報セットの郵送サービス | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | 発送数 | |
| 把握方法 | 発送数のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 200部 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 10 | 他団体関係者の研修会の実施 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・実施回数 | |
| 把握方法 | ・研修会記録 | |
| 目標値/目標状態 | ・実施回数:2回 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
| 11 | 事業実施体制が整備できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・事務局体制づくりのため、新規に臨時職員を雇用する | |
| 把握方法 | ・HP訪問者のカウント | |
| 目標値/目標状態 | 新規HP1,000View以上 | |
| 目標達成時期 | 2025年2月 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 母親サロンの開催 | |
|---|---|---|
時期 2024年7月~2025年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 母親サロンの開催 |
| 時期 | 2024年7月~2025年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 日本語教室の開催 | |
時期 2024年7月~2025年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 日本語教室の開催 |
| 時期 | 2024年7月~2025年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 区市役所・保健所・病院への付き添い事業 | |
時期 2024年7月~2025年2月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 区市役所・保健所・病院への付き添い事業 |
| 時期 | 2024年7月~2025年2月 | |
| 4 | 活動 (内容) 対面及びLINEを活用した相談事業 | |
時期 2024年7月~2025年2月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 対面及びLINEを活用した相談事業 |
| 時期 | 2024年7 月~2025年2月 | |
| 5 | 活動 (内容) オンライン母親サロンの開催 | |
時期 2024年8月~2025年2月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | オンライン母親サロンの開催 |
| 時期 | 2024年8月~2025年2月 | |
| 6 | 活動 (内容) オンライン日本語サロンの開催 | |
時期 2024年8月~2025年2月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | オンライン日本語サロンの開催 |
| 時期 | 2024年8月~2025年2月 | |
| 7 | 活動 (内容) オンライン付き添い事業 | |
時期 2024年7月~2025年2月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | オンライン付き添い事業 |
| 時期 | 2024年7月~2025年2月 | |
| 8 | 活動 (内容) 日本でのお産時に役立つお産情報セットの郵送サービス | |
時期 2024年8月~2025年2月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 日本でのお産時に役立つお産情報セットの郵送サービス |
| 時期 | 2024年8月~2025年2月 | |
| 9 | 活動 (内容) 支援団体及び支援者の勉強会の開催及び専用オンラインチャットの開設 | |
時期 2024年8月~2025年2月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 支援団体及び支援者の勉強会の開催及び専用オンラインチャットの開設 |
| 時期 | 2024年8月~2025年2月 | |
| 10 | 活動 (内容) 事業実施体制整備 | |
時期 2024年7月~2025年2月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 事業実施体制整備 |
| 時期 | 2024年7月~2025年2月 |
事業実施体制
| メンバー構成と各メンバーの役割 | 事業担当者 坪野谷 知美 | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | (行政)東京都豊島区子 ども家庭支援課、池袋保健所、京都市役所、福岡県国際交流センター、北九州国際交流センター、佐賀県国際交流センター (民間)シャンティ国際ボランティア会、東京パブリック弁護士会、認定NPO法人こどもWAKUWAKUネットワーク、NPO法人CINGA、NPO法人つくろいファンド | ||
| ガバナンス・コンプライアンス体制 | 地方に在住する支援者が何らかの理由により事業に従事できない場合、事業継続困難となるが他地域・支援者の応援を求め事業を継続する | ||
関連する主な実績
本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
なし
| 本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 | なし |

