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事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう1.2 1.4 1.5

<コミュニティ要素との関連性>
【1.4】:まず貧困解消に必要な基礎的なサービスや保健サービスの認知をひとり親世帯に広め、かつサービスに適切にアクセスできるためには実際にアクセスしている人からのアドバイスや後押しが必要なケースもあります。アプリで繋がった方同士で情報交換・励まし合いがされる中で「こんな制度があるなんて知らなかったので、知れて助かった」「サービス利用できると思ってなかったけど、実は自分も対象者だったと知れた」「サービスを利用したかったけど、手続きがめんどうで腰が重かったけど、実際にサービス利用した人から実態を聞けて、利用申し込みした」などのお声(評価)をいただいております。貧困状態から脱却するために必要な社会資源へアクセスできることに貢献することで、【1.2】の達成に寄与できます。【1.5】:後天性レジリエンスを身につけられる一つの要素として「心知れる人との繋がり」があると研究されています。既存のリアル・オンラインでの仕組みでは、なかなか似た境遇のひとり親同士が繋がれない状況です。しかし、ペアチルでは似た境遇のひとり親同士が簡単に繋がれる機能にこだわっているため、簡単にすぐに似た境遇のひとり親を探せられ、交流できる仕組みがあるため、「今まで職場や子どもの保育園で会う人に話せなかったことを話せて、気が楽になり、分かち合え相談できる人と出会うことができた」などのお声(評価)をいただいております。

1. 貧困をなくそう1.2 1.4 1.5

<コミュニティ要素との関連性>
【1.4】:まず貧困解消に必要な基礎的なサービスや保健サービスの認知をひとり親世帯に広め、かつサービスに適切にアクセスできるためには実際にアクセスしている人からのアドバイスや後押しが必要なケースもあります。アプリで繋がった方同士で情報交換・励まし合いがされる中で「こんな制度があるなんて知らなかったので、知れて助かった」「サービス利用できると思ってなかったけど、実は自分も対象者だったと知れた」「サービスを利用したかったけど、手続きがめんどうで腰が重かったけど、実際にサービス利用した人から実態を聞けて、利用申し込みした」などのお声(評価)をいただいております。貧困状態から脱却するために必要な社会資源へアクセスできることに貢献することで、【1.2】の達成に寄与できます。【1.5】:後天性レジリエンスを身につけられる一つの要素として「心知れる人との繋がり」があると研究されています。既存のリアル・オンラインでの仕組みでは、なかなか似た境遇のひとり親同士が繋がれない状況です。しかし、ペアチルでは似た境遇のひとり親同士が簡単に繋がれる機能にこだわっているため、簡単にすぐに似た境遇のひとり親を探せられ、交流できる仕組みがあるため、「今まで職場や子どもの保育園で会う人に話せなかったことを話せて、気が楽になり、分かち合え相談できる人と出会うことができた」などのお声(評価)をいただいております。

1. 貧困をなくそう1.2 1.4 1.5

<コミュニティ要素との関連性>
【1.4】:まず貧困解消に必要な基礎的なサービスや保健サービスの認知をひとり親世帯に広め、かつサービスに適切にアクセスできるためには実際にアクセスしている人からのアドバイスや後押しが必要なケースもあります。アプリで繋がった方同士で情報交換・励まし合いがされる中で「こんな制度があるなんて知らなかったので、知れて助かった」「サービス利用できると思ってなかったけど、実は自分も対象者だったと知れた」「サービスを利用したかったけど、手続きがめんどうで腰が重かったけど、実際にサービス利用した人から実態を聞けて、利用申し込みした」などのお声(評価)をいただいております。貧困状態から脱却するために必要な社会資源へアクセスできることに貢献することで、【1.2】の達成に寄与できます。【1.5】:後天性レジリエンスを身につけられる一つの要素として「心知れる人との繋がり」があると研究されています。既存のリアル・オンラインでの仕組みでは、なかなか似た境遇のひとり親同士が繋がれない状況です。しかし、ペアチルでは似た境遇のひとり親同士が簡単に繋がれる機能にこだわっているため、簡単にすぐに似た境遇のひとり親を探せられ、交流できる仕組みがあるため、「今まで職場や子どもの保育園で会う人に話せなかったことを話せて、気が楽になり、分かち合え相談できる人と出会うことができた」などのお声(評価)をいただいております。

1. 貧困をなくそう1.2 2030 年までに、各国で定められたあらゆる面で貧困状態にある全年齢の男女・子どもの割合を少なくとも半減させる。

<デジタルスキルの就労支援との関連性>
日本の定義である相対的貧困状態に陥っているシングルマザーに対して、デジタルスキルをはじめとしたエンジニアスキルを持った人材の育成〜就労後のケアまでのワンストップ支援をすることで、正社員雇用で年収300万円以上を目指しております。これはシングルマザー家庭の世帯収入を増加させ、子どもへ貧困が連鎖しないための防止策にもなると考えております。

1. 貧困をなくそう1.2 2030 年までに、各国で定められたあらゆる面で貧困状態にある全年齢の男女・子どもの割合を少なくとも半減させる。

<デジタルスキルの就労支援との関連性>
日本の定義である相対的貧困状態に陥っているシングルマザーに対して、デジタルスキルをはじめとしたエンジニアスキルを持った人材の育成〜就労後のケアまでのワンストップ支援をすることで、正社員雇用で年収300万円以上を目指しております。これはシングルマザー家庭の世帯収入を増加させ、子どもへ貧困が連鎖しないための防止策にもなると考えております。

1. 貧困をなくそう1.2 2030 年までに、各国で定められたあらゆる面で貧困状態にある全年齢の男女・子どもの割合を少なくとも半減させる。

<デジタルスキルの就労支援との関連性>
日本の定義である相対的貧困状態に陥っているシングルマザーに対して、デジタルスキルをはじめとしたエンジニアスキルを持った人材の育成〜就労後のケアまでのワンストップ支援をすることで、正社員雇用で年収300万円以上を目指しております。これはシングルマザー家庭の世帯収入を増加させ、子どもへ貧困が連鎖しないための防止策にもなると考えております。

16.2 (グローバル指標16.2.1「過去 1か月における保護者等からの身体的な暴力及び/又は心理的な攻撃を受けた1歳~17歳の子供の割合」)

<コミュニティ要素との関連性>
「ひとり親」であることが児童虐待の発生率を高くしています(藤田英典「現代 の 貧困 と子 ども の 発達 ・教 育」(2012)では虐待が行われた家庭状況として"ひとり親家庭"が最も多かったです)。ひとり親は経済難、社会関係資本・社会資源からの孤立、可処分時間の少なさなどの要因が絡み合い、抑うつ傾向になりやすく、それゆえに虐待に発展しやすくなっています。対策方針として数々の研究でも「孤立防止」が挙げられており、ペアチルはこの孤立防止に貢献しています。

16. 平和と公正をすべての人に16.2 (グローバル指標16.2.1「過去 1か月における保護者等からの身体的な暴力及び/又は心理的な攻撃を受けた1歳~17歳の子供の割合」)

<コミュニティ要素との関連性>
「ひとり親」であることが児童虐待の発生率を高くしています(藤田英典「現代 の 貧困 と子 ども の 発達 ・教 育」(2012)では虐待が行われた家庭状況として"ひとり親家庭"が最も多かったです)。ひとり親は経済難、社会関係資本・社会資源からの孤立、可処分時間の少なさなどの要因が絡み合い、抑うつ傾向になりやすく、それゆえに虐待に発展しやすくなっています。対策方針として数々の研究でも「孤立防止」が挙げられており、ペアチルはこの孤立防止に貢献しています。

団体の社会的役割

団体の目的

高い就業意欲があるにも関わらず、さまざまな事情で就労における「社会的弱者」が取り残されているというのは、日本の社会課題のひとつです。「日本を、課題解決先進国に。」をビジョンとしているAKKODiSは、この社会課題を解決していくために、誰一人取り取り残さない仕組みづくりが必要だと考え、子どもから大人までビジネスシーンで通用するスキルを提供する「HR Innovation Academy構想」を掲げ人材を人財へと変革する仕組みづくりを推進しています。子どもから大人まですべての層を対象に、ビジネスシーンで通用するスキルを習得できるプログラムを提供することが目的です。

団体の概要・活動・業務

社名(商号)​:AKKODiSコンサルティング株式会社​(AKKODiS Consulting Ltd.)​ 事業概要​:コンサルティング事業、開発請負事業、教育事業、派遣事業、フリーランス​マッチング事業、有料職業紹介事業​  代表者​:代表取締役社長 川崎 健一郎​  設立​:2004年2月10日​  本社所在地​:東京都港区芝浦3丁目4番1号​グランパークタワー 3F​

団体の目的

高い就業意欲があるにも関わらず、さまざまな事情で就労における「社会的弱者」が取り残されているというのは、日本の社会課題のひとつです。「日本を、課題解決先進国に。」をビジョンとしているAKKODiSは、この社会課題を解決していくために、誰一人取り取り残さない仕組みづくりが必要だと考え、子どもから大人までビジネスシーンで通用するスキルを提供する「HR Innovation Academy構想」を掲げ人材を人財へと変革する仕組みづくりを推進しています。子どもから大人まですべての層を対象に、ビジネスシーンで通用するスキルを習得できるプログラムを提供することが目的です。

団体の概要・活動・業務

社名(商号)​:AKKODiSコンサルティング株式会社​(AKKODiS Consulting Ltd.)​ 事業概要​:コンサルティング事業、開発請負事業、教育事業、派遣事業、フリーランス​マッチング事業、有料職業紹介事業​  代表者​:代表取締役社長 川崎 健一郎​  設立​:2004年2月10日​  本社所在地​:東京都港区芝浦3丁目4番1号​グランパークタワー 3F​

概要

事業概要

本事業は、首都圏の生活困窮リスクを抱えるシングルマザーを対象に、「真の自立」を実現するための包括的な自立支援プログラムを提供します。デジタルスキルの習得と精神面のサポートを統合し、年収300万円以上の職種への就労を目指します


プログラムの特徴は以下の通りです:①統合的アプローチ|AKKODiSコンサルティングのデジタルスキル研修と日本シングルマザー支援協会のJカレッジプログラムのノウハウを融合し、技術面とマインド面の両方をサポートします。これにより、参加者が経済産業省が定めるITリテラシーやデジタルスキルを習得し、年収300万円以上の安定した職を目指す状態を実現します。②コミュニティ基盤の活用|ペアチルコミュニティアプリの知見を活用し、学習中から就労後まで継続的にサポートできる新しいコミュニティモデルを構築します。これにより、参加者の80%以上がプログラムを修了し、柔軟な働き方を目指すことで子どもたちとのコミュニケーションが活性化することを目指します。③充実した就職支援|Adecco Group(TAG)全体の多様な働き方・業種の求人データ(約1.3万件)をもとに、プログラム修了者に対して手厚い転職支援を実施します。これにより、プログラム修了者の70%以上が年収300万円以上の職に就くことを目標とします。


本事業は、AKKODiSコンサルティング、一般社団法人ペアチル、日本シングルマザー支援協会との協力により、プログラム内容・サポート内容を多角的に改良します。デジタルスキルの習得による雇用機会の拡大、リモートワークやフレックス勤務が可能な職場への就職を通じた子育てと仕事の両立の実現、そしてデジタルスキルを活かしたキャリアアップ等による高収入の職への就職を目指します。これらの取り組みにより、シングルマザーの経済的・精神的自立の実現を目指す公益性の高い事業を展開していきます

資金提供契約締結日

2024年10月09日

事業期間

開始日

2024年10月09日

終了日

2027年02月27日

対象地域

首都圏

事業概要

本事業は、首都圏の生活困窮リスクを抱えるシングルマザーを対象に、「真の自立」を実現するための包括的な自立支援プログラムを提供します。デジタルスキルの習得と精神面のサポートを統合し、年収300万円以上の職種への就労を目指します


プログラムの特徴は以下の通りです:①統合的アプローチ|AKKODiSコンサルティングのデジタルスキル研修と日本シングルマザー支援協会のJカレッジプログラムのノウハウを融合し、技術面とマインド面の両方をサポートします。これにより、参加者が経済産業省が定めるITリテラシーやデジタルスキルを習得し、年収300万円以上の安定した職を目指す状態を実現します。②コミュニティ基盤の活用|ペアチルコミュニティアプリの知見を活用し、学習中から就労後まで継続的にサポートできる新しいコミュニティモデルを構築します。これにより、参加者の80%以上がプログラムを修了し、柔軟な働き方を目指すことで子どもたちとのコミュニケーションが活性化することを目指します。③充実した就職支援|Adecco Group(TAG)全体の多様な働き方・業種の求人データ(約1.3万件)をもとに、プログラム修了者に対して手厚い転職支援を実施します。これにより、プログラム修了者の70%以上が年収300万円以上の職に就くことを目標とします。


本事業は、AKKODiSコンサルティング、一般社団法人ペアチル、日本シングルマザー支援協会との協力により、プログラム内容・サポート内容を多角的に改良します。デジタルスキルの習得による雇用機会の拡大、リモートワークやフレックス勤務が可能な職場への就職を通じた子育てと仕事の両立の実現、そしてデジタルスキルを活かしたキャリアアップ等による高収入の職への就職を目指します。これらの取り組みにより、シングルマザーの経済的・精神的自立の実現を目指す公益性の高い事業を展開していきます

資金提供契約締結日2024年10月09日
事業期間開始日 2024年10月09日終了日 2027年02月27日
対象地域首都圏

直接的対象グループ

首都圏(主に東京、神奈川、千葉、埼玉)に在住のシングルマザー

人数

募集セミナー受講 100名

最終受益者

首都圏在住の、 生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその子供

人数

首都圏在住 シングルマザー 20名 その子供 40名

直接的対象グループ

首都圏(主に東京、神奈川、千葉、埼玉)に在住のシングルマザー

人数

募集セミナー受講 100名

最終受益者

首都圏在住の、 生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその子供

人数

首都圏在住 シングルマザー 20名 その子供 40名

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

<経済的な貧困、精神的な貧困>
子育て世帯全国調査(平成30年度)によると、ふたり親世帯よりも母子世帯と父子世帯の貧困率は高く(ふたり親世帯の貧困率:5.9%、母子世帯の貧困率:51.4%、父子世帯の貧困率:22.9%)、その上子どもに貧困が連鎖するケースが少なくありません(私自身も貧困母子家庭で育ち、連鎖しないために相当苦労しました)。しかし、経済的困難の背景には、実に多様な要因が絡みあっています。問題を構造化していく中で、似た境遇の人に相談できる人がいない・自治体や支援団体の資源にアクセスできていない・孤独感が高いことが経済的困難の要因構造であると独自調査と統計データで判明しました。全国ひとり親世帯等調査(令和3年度)では、98%のひとり親が自治体に相談できていないです。さらにNPO法人などに相談できているひとり親の割合はたったの0.1%です。ひとり親が社会資源にアクセスできていない現状は深刻すぎます。孤独・孤立対策担当室の調査結果で配偶者がいないと孤独感スコアが圧倒的に高いと判明しています(孤独感があると回答した割合 既婚:28.6%、離別:52.2%、死別:43.1%)。では、身近に相談できる人がいない場合には、代わりに自治体などの行政機関やNPOなどの支援団体に援助依頼や相談すれば解決できるかというと、全国ひとり親世帯等調査(令和3年度)によると97~98%のひとり親はそもそも自治体や支援団体に相談すらできていないのが現実です。また、母子家庭であること、「メンタル不調」「経済程困難」「孤立」「就労の不安定」によって児童虐待の発生率がふたり親家庭に比べて母子家庭では約3倍です。このようにあらゆる種類の貧困によって、こころが不調になり、児童虐待に発展してしまうリスクが高いのがひとり親家庭の実情です。(参考資料①参照)


<デジタルスキル不足>
70名程度のシングルマザーの業務マネジメントをしてきて、タイピングもできない等の初歩的なPC・デジタルスキルが不足している方があまりにも多いです。生成AI等が国内でも広まる中、デジタル人材の市場価値が高まっていきますが、シングルマザーのスキル状況は市場の潮流と逆行してしまっています。そのため、就職難になり経済的な貧困がさらに深刻化する恐れがあります。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

セミナー形式の就労支援が多々あります。しかし、実務的なデジタルスキルを身につけ、年収300万円を達成できたような事例はあまり聞かないです。また、収入を増加するためには、ただでさえ大変な生活の中でスキルUPのための訓練時間などを設ける必要があります。しかし、生活の実情を考慮すると、自助努力で可処分時間を増やし、デジタルスキルを学習し、実践し、転職することが困難な状況があります。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

2024年1月より、受益者負担でデジタルスキル研修をシングルマザーを含む不登校児を抱える母親向けに提供してまいりました。第一期は15名が参加し、無事に研修を完走し、かつITパスポートやPL900などの資格取得者が出ています。実際に業務でデジタルツールを使うことによる作業効率化等を認められ、時給が倍増した方もおります。7月からは第二期の研修もスタートしており、今後第三期以降も継続していく予定です。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

既存の営利事業では実現困難な、複数組織の連携による革新的なシングルマザー向け就労支援プログラムです。弊社のITスキル研修、日本シングルマザー支援協会様のマインド育成、ペアチルのコミュニティ支援、TAGとしての就職支援を統合し、技術面と精神面の両面から包括的にかつ継続的にサポートできるため、生活困窮リスクを抱えるシングルマザーの真の自立を実現し、年収300万円以上の職種への就労を実現できます。

社会課題

<経済的な貧困、精神的な貧困>
子育て世帯全国調査(平成30年度)によると、ふたり親世帯よりも母子世帯と父子世帯の貧困率は高く(ふたり親世帯の貧困率:5.9%、母子世帯の貧困率:51.4%、父子世帯の貧困率:22.9%)、その上子どもに貧困が連鎖するケースが少なくありません(私自身も貧困母子家庭で育ち、連鎖しないために相当苦労しました)。しかし、経済的困難の背景には、実に多様な要因が絡みあっています。問題を構造化していく中で、似た境遇の人に相談できる人がいない・自治体や支援団体の資源にアクセスできていない・孤独感が高いことが経済的困難の要因構造であると独自調査と統計データで判明しました。全国ひとり親世帯等調査(令和3年度)では、98%のひとり親が自治体に相談できていないです。さらにNPO法人などに相談できているひとり親の割合はたったの0.1%です。ひとり親が社会資源にアクセスできていない現状は深刻すぎます。孤独・孤立対策担当室の調査結果で配偶者がいないと孤独感スコアが圧倒的に高いと判明しています(孤独感があると回答した割合 既婚:28.6%、離別:52.2%、死別:43.1%)。では、身近に相談できる人がいない場合には、代わりに自治体などの行政機関やNPOなどの支援団体に援助依頼や相談すれば解決できるかというと、全国ひとり親世帯等調査(令和3年度)によると97~98%のひとり親はそもそも自治体や支援団体に相談すらできていないのが現実です。また、母子家庭であること、「メンタル不調」「経済程困難」「孤立」「就労の不安定」によって児童虐待の発生率がふたり親家庭に比べて母子家庭では約3倍です。このようにあらゆる種類の貧困によって、こころが不調になり、児童虐待に発展してしまうリスクが高いのがひとり親家庭の実情です。(参考資料①参照)


<デジタルスキル不足>
70名程度のシングルマザーの業務マネジメントをしてきて、タイピングもできない等の初歩的なPC・デジタルスキルが不足している方があまりにも多いです。生成AI等が国内でも広まる中、デジタル人材の市場価値が高まっていきますが、シングルマザーのスキル状況は市場の潮流と逆行してしまっています。そのため、就職難になり経済的な貧困がさらに深刻化する恐れがあります。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

セミナー形式の就労支援が多々あります。しかし、実務的なデジタルスキルを身につけ、年収300万円を達成できたような事例はあまり聞かないです。また、収入を増加するためには、ただでさえ大変な生活の中でスキルUPのための訓練時間などを設ける必要があります。しかし、生活の実情を考慮すると、自助努力で可処分時間を増やし、デジタルスキルを学習し、実践し、転職することが困難な状況があります。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

2024年1月より、受益者負担でデジタルスキル研修をシングルマザーを含む不登校児を抱える母親向けに提供してまいりました。第一期は15名が参加し、無事に研修を完走し、かつITパスポートやPL900などの資格取得者が出ています。実際に業務でデジタルツールを使うことによる作業効率化等を認められ、時給が倍増した方もおります。7月からは第二期の研修もスタートしており、今後第三期以降も継続していく予定です。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

既存の営利事業では実現困難な、複数組織の連携による革新的なシングルマザー向け就労支援プログラムです。弊社のITスキル研修、日本シングルマザー支援協会様のマインド育成、ペアチルのコミュニティ支援、TAGとしての就職支援を統合し、技術面と精神面の両面から包括的にかつ継続的にサポートできるため、生活困窮リスクを抱えるシングルマザーの真の自立を実現し、年収300万円以上の職種への就労を実現できます。

中長期アウトカム

<中期アウトカム(3~5年)>
●首都圏地域において、シングルマザーが経済産業省が定めているすべてのビジネスパーソンに必要とされるITリテラシーやデジタルスキルを習得し、年収300万円以上の安定した職に就くことで、ワーク・ライフ・バランスが改善され、さらに年収500万円を目指すキャリアアップの動きが活発化する地域・社会になる。


●首都圏地域において、プログラム受講者が年収300万円以上を実現させることで、他のシングルマザーの学習・就労意欲が向上し、経済的自立を実現するシングルマザーが増加する地域・社会になる。


●首都圏地域において、シングルマザーの就職実績により、企業の経営者や人事部のシングルマザーに対する理解が深まり、積極的にシングルマザーを雇用しようとする動きが広がる地域・社会になる。特に人材不足で困っていた企業が新たな人材獲得戦略として、シングルマザーが対象となり、シングルマザーの雇用が促進されている地域社会。


●首都圏地域において、シングルマザーの経済的自立の実現により、首都圏地域社会のシングルマザーに対する偏見(かわいそうなどの偏見)が解消され、シングルマザーと他の就労者が対等に共存する地域・社会になる。


●首都圏地域において、シングルマザーとその子どもたちが、柔軟な働き方の実現により親子のコミュニケーションが活性化し、子どもの情緒が安定した地域・社会になる


●首都圏地域において、シングルマザーが、多様な支援者からの援助経験を通じて受援力を向上させ、必要な支援を適切に受け入れられるようになった地域・社会になる


<長期アウトカム(10年~)>
●首都圏地域において、母子家庭の子どもが教育達成水準を向上させることで、子どもたちが安定した職に就き、平均年収が向上することで、次世代(子どもの子ども)への貧困連鎖が断ち切られる地域・社会になる


●首都圏地域において、シングルマザーとその子どもたちが、受援力の重要性を認識し実践することで、将来の選択肢を拡大させる能力を身につけ、次世代の社会的・経済的自立が促進され、貧困の連鎖が断ち切られた地域・社会になる


●首都圏地域において、ITエンジニアがシングルマザーの就労先として一般化することにより、安定した生活を送るシングルマザーを増やすとともに、国内におけるエンジニア不足の解消に寄与する

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

・説明会兼セミナーへの申込者数
・説明会兼セミナーへの参加者数
・説明会兼セミナー参加者がデジタルスキルの必要性を理解すること


申し込み時とセミナー終了時に同じ項目のアンケートを実施し、就労に対する意欲(意欲について5段階評価)と、新たなスキル習得の重要性の理解(就労に向けて必要と感じるスキルを選択)についてのスコアを取得する。

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

セミナー申込・視聴者数:
・説明会兼セミナーへの申込者数:54名


・説明会兼セミナーへの参加者数
リアルタイム:21名
オンライン視聴:26名

事後評価時の値/状態

説明会兼セミナーへの申込者数(目標100名)の80%が、アーカイブ視聴を含め、参加した状態になり就労へ向けた意欲が向上している。

モニタリング

はい

指標

・プログラム参加者数
・プログラム参加者のアセスメント結果
・プログラム参加者のマインドセット


プログラム開始時、終了時に適性検査Cubicを実施し、スコアを計測する。

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

・説明会兼セミナー参加者がデジタルスキルの必要性を理解すること
重要性を理解し、適性診断を受検した人数:27名


プログラム申込:20名
参加(予定)者:16名

事後評価時の値/状態

ITリテラシーの必要性を理解し、単に苦手分野としてとらえるだけでなく興味を持っている状態になる。

モニタリング

はい

指標

・プログラム参加者が採用プロセスに進んでいる企業数

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

3社程度
まずはシングルマザーに対する理解を促進する仕掛けを作れている状態を目指す。および次年度にこの仕掛けを活用し取り組みを拡大する見込み。

事後評価時の値/状態

プログラム参加者が就職を希望する企業(10社を想定)において、シングルマザーに対する理解が深まり、採用プロセスが進んでいる状態

モニタリング

はい

指標

・プログラム修了者率

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

11名

事後評価時の値/状態

プログラム参加者の80%がプログラムを終了している。

モニタリング

いいえ

指標

・親子の会話時間が増加し、子どもの将来の進路やキャリアについて話していること


プログラム開始時、終了時にアンケートを実施し、スコアを計測する。

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

プログラム参加者の70%程度がポジティブな回答をしている状態

事後評価時の値/状態

プログラム参加者の取組みを身近で見ている子どもたちが、プログラム参加者とのコミュニケーションが活性化している状態。
(プログラム参加者の70%程度がポジティブな回答をしている状態)

モニタリング

はい

指標

・年収300万円以上到達者数または年収300万円以上実現可能性到達者数


プログラム実施後にアンケートを実施することで、年収額や今後のキャリアの見通しについてヒアリングを実施する

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

10名

事後評価時の値/状態

プログラム修了者の70%が達成している状態。

1

プログラム参加者募集説明会兼DXセミナーを実施する。
説明会兼DXセミナーにおいて、単にリスキリングプログラムの説明だけでなく、世の中のDXの動きなど、デジタルスキル(ITリテラシー)の必要性を訴えることで、説明会参加自体に学びがあるように実施する。

モニタリングはい
指標

・説明会兼セミナーへの申込者数
・説明会兼セミナーへの参加者数
・説明会兼セミナー参加者がデジタルスキルの必要性を理解すること


申し込み時とセミナー終了時に同じ項目のアンケートを実施し、就労に対する意欲(意欲について5段階評価)と、新たなスキル習得の重要性の理解(就労に向けて必要と感じるスキルを選択)についてのスコアを取得する。

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

セミナー申込・視聴者数:
・説明会兼セミナーへの申込者数:54名


・説明会兼セミナーへの参加者数
リアルタイム:21名
オンライン視聴:26名

事後評価時の値/状態

説明会兼セミナーへの申込者数(目標100名)の80%が、アーカイブ視聴を含め、参加した状態になり就労へ向けた意欲が向上している。

2

首都圏地域において、シングルマザーがリスキリングプログラムへの参加者(プログラム参加者)が、経済産業省が定めているすべてのビジネスパーソンに必要とされるITリテラシーやデジタルスキルの重要性を理解し、学びへの意欲を高めている状態になる。

モニタリングはい
指標

・プログラム参加者数
・プログラム参加者のアセスメント結果
・プログラム参加者のマインドセット


プログラム開始時、終了時に適性検査Cubicを実施し、スコアを計測する。

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

・説明会兼セミナー参加者がデジタルスキルの必要性を理解すること
重要性を理解し、適性診断を受検した人数:27名


プログラム申込:20名
参加(予定)者:16名

事後評価時の値/状態

ITリテラシーの必要性を理解し、単に苦手分野としてとらえるだけでなく興味を持っている状態になる。

3

首都圏地域において、シングルマザーの就職志望により、企業の経営者や人事部のシングルマザーに対する理解が深まり、プログラム参加者の雇用を検討する状態になる。

モニタリングはい
指標

・プログラム参加者が採用プロセスに進んでいる企業数

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

3社程度
まずはシングルマザーに対する理解を促進する仕掛けを作れている状態を目指す。および次年度にこの仕掛けを活用し取り組みを拡大する見込み。

事後評価時の値/状態

プログラム参加者が就職を希望する企業(10社を想定)において、シングルマザーに対する理解が深まり、採用プロセスが進んでいる状態

4

首都圏地域において、プログラム参加者が、プログラムを修了している状態になる。

モニタリングはい
指標

・プログラム修了者率

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

11名

事後評価時の値/状態

プログラム参加者の80%がプログラムを終了している。

5

首都圏地域において、プログラム参加者が、柔軟な働き方を目指すことにより、その子どもたちと親子のコミュニケーションが活性化している状態、または自身のみならず子どもの将来についての声掛けができている状態になる。

モニタリングいいえ
指標

・親子の会話時間が増加し、子どもの将来の進路やキャリアについて話していること


プログラム開始時、終了時にアンケートを実施し、スコアを計測する。

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

プログラム参加者の70%程度がポジティブな回答をしている状態

事後評価時の値/状態

プログラム参加者の取組みを身近で見ている子どもたちが、プログラム参加者とのコミュニケーションが活性化している状態。
(プログラム参加者の70%程度がポジティブな回答をしている状態)

6

首都圏地域において、プログラム修了者が、年収300万円以上の職についている状態、または年収300万円以上を、自分の条件を踏まえた現実的な選択肢として捉え、その到達プロセスと次の行動を具体的に説明・選択できている状態になる。

モニタリングはい
指標

・年収300万円以上到達者数または年収300万円以上実現可能性到達者数


プログラム実施後にアンケートを実施することで、年収額や今後のキャリアの見通しについてヒアリングを実施する

初期値/初期状態

なし

中間評価時の値/状態

10名

事後評価時の値/状態

プログラム修了者の70%が達成している状態。

アウトプット

モニタリング

はい

指標

・個別面談回数(1人当たり1.5か月に1回1時間、最大6回)

中間評価時の値/状態

1人当たり4~6回

事後評価時の値/状態

1人当たり4~6回

モニタリング

はい

指標

・勉強会の開催回数
・もくもく会の開催回数

中間評価時の値/状態

両項目累計で10~11回

事後評価時の値/状態

通算20回程度

モニタリング

はい

指標

・イベント開催回数

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

通算2回

モニタリング

はい

指標

・求人応募件数
・面接選考回数

中間評価時の値/状態

・28件
・14件

事後評価時の値/状態

・通算40件
・通算20件

1

学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を目的として事務局面談を実施する。

モニタリングはい
指標

・個別面談回数(1人当たり1.5か月に1回1時間、最大6回)

中間評価時の値/状態

1人当たり4~6回

事後評価時の値/状態

1人当たり4~6回

2

受講者のスキルアップや労働市場の理解を促進するための勉強会、もくもく会などを実施する。

モニタリングはい
指標

・勉強会の開催回数
・もくもく会の開催回数

中間評価時の値/状態

両項目累計で10~11回

事後評価時の値/状態

通算20回程度

3

事業紹介、就労マッチングを実施することで受講者と事業者の相互理解を促進し、雇用機会創出に結びつける。

モニタリングはい
指標

・イベント開催回数

中間評価時の値/状態

1回

事後評価時の値/状態

通算2回

4

受講者が就労エントリーを経験する中で、労働市場を肌感覚で理解したり採用担当の目線を獲得しつつ、実際に就業機会を得て今後のキャリアを自ら創出する。

モニタリングはい
指標

・求人応募件数
・面接選考回数

中間評価時の値/状態

・28件
・14件

事後評価時の値/状態

・通算40件
・通算20件

事業活動

活動

1

活動 (内容)

プログラム実施の準備、広報戦略に記載した施策を実施しての集客(首都圏)
説明会実施時には参加希望者名簿を作成し、第二期以降の開催へ向け、参加候補者リストを作成し、定期的なアプローチを行う。
1月 第1回説明会 2月 第2回説明会 ➡希望者(20名程度を想定)に対してアセスメント・適性検査を実施 ➡ 面談 ➡プログラム参加者を決定

時期

2024/10~2025/3

1活動 (内容)

プログラム実施の準備、広報戦略に記載した施策を実施しての集客(首都圏)
説明会実施時には参加希望者名簿を作成し、第二期以降の開催へ向け、参加候補者リストを作成し、定期的なアプローチを行う。
1月 第1回説明会 2月 第2回説明会 ➡希望者(20名程度を想定)に対してアセスメント・適性検査を実施 ➡ 面談 ➡プログラム参加者を決定

時期

2024/10~2025/3

2

活動 (内容)

第1期リスキリングプログラムの実施。
プログラム内容:①ガイダンス・面談 ②デジタルスキル研修 ③研修後アセスメント実施 ④就労支援 ⑤実施後のアフターケアの流れで研修を進めるが、
同時にオンラインコミュニティを造成し、参加者間でのコミュニケーション促進を促す。

時期

2025/4~2025/12

2活動 (内容)

第1期リスキリングプログラムの実施。
プログラム内容:①ガイダンス・面談 ②デジタルスキル研修 ③研修後アセスメント実施 ④就労支援 ⑤実施後のアフターケアの流れで研修を進めるが、
同時にオンラインコミュニティを造成し、参加者間でのコミュニケーション促進を促す。

時期

2025/4~2025/12

3

活動 (内容)

参加者への伴走支援
以下、7行で伴走支援内容を記載しています。

時期

2025/4~2025/12

3活動 (内容)

参加者への伴走支援
以下、7行で伴走支援内容を記載しています。

時期

2025/4~2025/12

4

活動 (内容)


  • ペアチルアプリの知見を活用したオンラインコミュニティを用意し、受講者同士の関係構築・相互支援を促進しつつ、ペアチルが毎日、プログラムに関する参考情報や受講者それぞれに進捗確認や悩みがあるかなどの声かけを実施。受講者の心理状況等を分配団体に共有した上で、Jカレッジのマインドセットノウハウをもとにアドバイスいただき、そのアドバイスをもとにペアチルスタッフでモチベーション維持・向上の声かけを実施。

時期

2025/4~2025/12

4活動 (内容)

  • ペアチルアプリの知見を活用したオンラインコミュニティを用意し、受講者同士の関係構築・相互支援を促進しつつ、ペアチルが毎日、プログラムに関する参考情報や受講者それぞれに進捗確認や悩みがあるかなどの声かけを実施。受講者の心理状況等を分配団体に共有した上で、Jカレッジのマインドセットノウハウをもとにアドバイスいただき、そのアドバイスをもとにペアチルスタッフでモチベーション維持・向上の声かけを実施。

時期

2025/4~2025/12

5

活動 (内容)


  • オンラインコミュニティで用意するチャンネルの概要:主に3つのチャンネルを毎日運用します。①学習支援:受講者同士で各プログラムに関する質問、プログラムを進める上で役立つ情報の共有用チャンネル、②コミュニケーション:自己紹介、毎日「おはよう!お疲れ様!」の挨拶、その他育児などの雑談用チャンネル、③サポート:AKKODiSコンサルティング株式会社やペアチルに質問できるチャンネル。

時期

2025/4~2025/12

5活動 (内容)

  • オンラインコミュニティで用意するチャンネルの概要:主に3つのチャンネルを毎日運用します。①学習支援:受講者同士で各プログラムに関する質問、プログラムを進める上で役立つ情報の共有用チャンネル、②コミュニケーション:自己紹介、毎日「おはよう!お疲れ様!」の挨拶、その他育児などの雑談用チャンネル、③サポート:AKKODiSコンサルティング株式会社やペアチルに質問できるチャンネル。

時期

2025/4~2025/12

6

活動 (内容)


  • もくもく会:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフ、ペアチルスタッフ、希望のある受講者が集まり、受講者が黙々と学習を進めつつ、いつでもスタッフに不明点等を聞ける会を開催します。(月1~3回開催)

時期

2025/4~2025/12

6活動 (内容)

  • もくもく会:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフ、ペアチルスタッフ、希望のある受講者が集まり、受講者が黙々と学習を進めつつ、いつでもスタッフに不明点等を聞ける会を開催します。(月1~3回開催)

時期

2025/4~2025/12

7

活動 (内容)


  • 勉強会:AKKODiSコンサルティング株式会社による「テレワーク就労の現状と求職活動で大切なこと」など本プログラムに関係する勉強会をオンライン開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2025/4~2025/12

7活動 (内容)

  • 勉強会:AKKODiSコンサルティング株式会社による「テレワーク就労の現状と求職活動で大切なこと」など本プログラムに関係する勉強会をオンライン開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2025/4~2025/12

8

活動 (内容)


  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2025/4~2025/12

8活動 (内容)

  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2025/4~2025/12

9

活動 (内容)


  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2025/4~2025/12

9活動 (内容)

  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2025/4~2025/12

10

活動 (内容)


  • 交流会:ペアチル主導で飲食しつつ、ゆるい感じで受講者同士でプログラムのこと、日々の子育てや仕事などについて雑談し、リフレッシュできる交流会を開催します。(毎月1回開催)

時期

2025/4~2025/12

10活動 (内容)

  • 交流会:ペアチル主導で飲食しつつ、ゆるい感じで受講者同士でプログラムのこと、日々の子育てや仕事などについて雑談し、リフレッシュできる交流会を開催します。(毎月1回開催)

時期

2025/4~2025/12

11

活動 (内容)

1期生実施の振返りとプログラムの改善

時期

2026/1~2026/2

11活動 (内容)

1期生実施の振返りとプログラムの改善

時期

2026/1~2026/2

12

活動 (内容)

第2期リスキリングプログラム実施の準備、広報戦略に記載した施策を実施しての集客
説明会 ➡希望者(20名程度を想定)に対してアセスメント・適性検査を実施 ➡プログラム参加者を決定

時期

2026/2~2026/3

12活動 (内容)

第2期リスキリングプログラム実施の準備、広報戦略に記載した施策を実施しての集客
説明会 ➡希望者(20名程度を想定)に対してアセスメント・適性検査を実施 ➡プログラム参加者を決定

時期

2026/2~2026/3

13

活動 (内容)

第2期リスキリングプログラムの実施。
プログラム内容:①ガイダンス・面談 ②デジタルスキル研修 ③研修後アセスメント実施 ④就労支援 ⑤実施後のアフターケアの流れで研修を進めるが、
同時にオンラインコミュニティを造成し、参加者間でのコミュニケーション促進を促す。

時期

2026/4~2026/12

13活動 (内容)

第2期リスキリングプログラムの実施。
プログラム内容:①ガイダンス・面談 ②デジタルスキル研修 ③研修後アセスメント実施 ④就労支援 ⑤実施後のアフターケアの流れで研修を進めるが、
同時にオンラインコミュニティを造成し、参加者間でのコミュニケーション促進を促す。

時期

2026/4~2026/12

14

活動 (内容)

参加者への伴走支援
以下、7行で伴走支援内容を記載しています。

時期

2026/4~2026/12

14活動 (内容)

参加者への伴走支援
以下、7行で伴走支援内容を記載しています。

時期

2026/4~2026/12

15

活動 (内容)

参加者への伴走支援
以下、7行で伴走支援内容を記載しています。

時期

2026/4~2026/12

15活動 (内容)

参加者への伴走支援
以下、7行で伴走支援内容を記載しています。

時期

2026/4~2026/12

16

活動 (内容)


  • ペアチルアプリの知見を活用したオンラインコミュニティを用意し、受講者同士の関係構築・相互支援を促進しつつ、ペアチルが毎日、プログラムに関する参考情報や受講者それぞれに進捗確認や悩みがあるかなどの声かけを実施。受講者の心理状況等を分配団体に共有した上で、Jカレッジのマインドセットノウハウをもとにアドバイスいただき、そのアドバイスをもとにペアチルスタッフでモチベーション維持・向上の声かけを実施。

時期

2026/4~2026/12

16活動 (内容)

  • ペアチルアプリの知見を活用したオンラインコミュニティを用意し、受講者同士の関係構築・相互支援を促進しつつ、ペアチルが毎日、プログラムに関する参考情報や受講者それぞれに進捗確認や悩みがあるかなどの声かけを実施。受講者の心理状況等を分配団体に共有した上で、Jカレッジのマインドセットノウハウをもとにアドバイスいただき、そのアドバイスをもとにペアチルスタッフでモチベーション維持・向上の声かけを実施。

時期

2026/4~2026/12

17

活動 (内容)


  • ペアチルアプリの知見を活用したオンラインコミュニティを用意し、受講者同士の関係構築・相互支援を促進しつつ、ペアチルが毎日、プログラムに関する参考情報や受講者それぞれに進捗確認や悩みがあるかなどの声かけを実施。受講者の心理状況等を分配団体に共有した上で、Jカレッジのマインドセットノウハウをもとにアドバイスいただき、そのアドバイスをもとにペアチルスタッフでモチベーション維持・向上の声かけを実施。

時期

2026/4~2026/12

17活動 (内容)

  • ペアチルアプリの知見を活用したオンラインコミュニティを用意し、受講者同士の関係構築・相互支援を促進しつつ、ペアチルが毎日、プログラムに関する参考情報や受講者それぞれに進捗確認や悩みがあるかなどの声かけを実施。受講者の心理状況等を分配団体に共有した上で、Jカレッジのマインドセットノウハウをもとにアドバイスいただき、そのアドバイスをもとにペアチルスタッフでモチベーション維持・向上の声かけを実施。

時期

2026/4~2026/12

18

活動 (内容)


  • オンラインコミュニティで用意するチャンネルの概要:主に3つのチャンネルを毎日運用します。①学習支援:受講者同士で各プログラムに関する質問、プログラムを進める上で役立つ情報の共有用チャンネル、②コミュニケーション:自己紹介、毎日「おはよう!お疲れ様!」の挨拶、その他育児などの雑談用チャンネル、③サポート:AKKODiSコンサルティング株式会社やペアチルに質問できるチャンネル。

時期

2026/4~2026/12

18活動 (内容)

  • オンラインコミュニティで用意するチャンネルの概要:主に3つのチャンネルを毎日運用します。①学習支援:受講者同士で各プログラムに関する質問、プログラムを進める上で役立つ情報の共有用チャンネル、②コミュニケーション:自己紹介、毎日「おはよう!お疲れ様!」の挨拶、その他育児などの雑談用チャンネル、③サポート:AKKODiSコンサルティング株式会社やペアチルに質問できるチャンネル。

時期

2026/4~2026/12

19

活動 (内容)


  • オンラインコミュニティで用意するチャンネルの概要:主に3つのチャンネルを毎日運用します。①学習支援:受講者同士で各プログラムに関する質問、プログラムを進める上で役立つ情報の共有用チャンネル、②コミュニケーション:自己紹介、毎日「おはよう!お疲れ様!」の挨拶、その他育児などの雑談用チャンネル、③サポート:AKKODiSコンサルティング株式会社やペアチルに質問できるチャンネル。

時期

2026/4~2026/12

19活動 (内容)

  • オンラインコミュニティで用意するチャンネルの概要:主に3つのチャンネルを毎日運用します。①学習支援:受講者同士で各プログラムに関する質問、プログラムを進める上で役立つ情報の共有用チャンネル、②コミュニケーション:自己紹介、毎日「おはよう!お疲れ様!」の挨拶、その他育児などの雑談用チャンネル、③サポート:AKKODiSコンサルティング株式会社やペアチルに質問できるチャンネル。

時期

2026/4~2026/12

20

活動 (内容)


  • もくもく会:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフ、ペアチルスタッフ、希望のある受講者が集まり、受講者が黙々と学習を進めつつ、いつでもスタッフに不明点等を聞ける会を開催します。(月1~3回開催)

時期

2026/4~2026/12

20活動 (内容)

  • もくもく会:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフ、ペアチルスタッフ、希望のある受講者が集まり、受講者が黙々と学習を進めつつ、いつでもスタッフに不明点等を聞ける会を開催します。(月1~3回開催)

時期

2026/4~2026/12

21

活動 (内容)


  • 勉強会:AKKODiSコンサルティング株式会社による「テレワーク就労の現状と求職活動で大切なこと」など本プログラムに関係する勉強会をオンライン開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

21活動 (内容)

  • 勉強会:AKKODiSコンサルティング株式会社による「テレワーク就労の現状と求職活動で大切なこと」など本プログラムに関係する勉強会をオンライン開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

22

活動 (内容)


  • 勉強会:AKKODiSコンサルティング株式会社による「テレワーク就労の現状と求職活動で大切なこと」など本プログラムに関係する勉強会をオンライン開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

22活動 (内容)

  • 勉強会:AKKODiSコンサルティング株式会社による「テレワーク就労の現状と求職活動で大切なこと」など本プログラムに関係する勉強会をオンライン開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

23

活動 (内容)


  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

23活動 (内容)

  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

24

活動 (内容)


  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

24活動 (内容)

  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

25

活動 (内容)


  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

25活動 (内容)

  • 個別面談:AKKODiSコンサルティング株式会社スタッフと学習内容に関する面談を実施し、学習内容や進め方に対するアドバイスや不安点の解消を実施します。(月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

26

活動 (内容)


  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

26活動 (内容)

  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

27

活動 (内容)


  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

27活動 (内容)

  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

28

活動 (内容)


  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

28活動 (内容)

  • ワークショップ:日本シングルマザー支援協会様がファシリテーターとなり、受講者のマインドセットをし直したり、学習の進め方のコツなどのワークショップを開催します。(2,3ヶ月に1回開催)

時期

2026/4~2026/12

29

活動 (内容)


  • 交流会:ペアチル主導で飲食しつつ、ゆるい感じで受講者同士でプログラムのこと、日々の子育てや仕事などについて雑談し、リフレッシュできる交流会を開催します。(毎月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

29活動 (内容)

  • 交流会:ペアチル主導で飲食しつつ、ゆるい感じで受講者同士でプログラムのこと、日々の子育てや仕事などについて雑談し、リフレッシュできる交流会を開催します。(毎月1回開催)

時期

2026/4~2026/12

30

活動 (内容)

プログラムの振り返りとアウトカム評価

時期

2027/1~2027/2

30活動 (内容)

プログラムの振り返りとアウトカム評価

時期

2027/1~2027/2

インプット

総事業費

20,642,000円

人材

事業責任者:1名
プロジェクトマネージャ:2名
プロジェクトマネージャ補佐:2名
契約管理:1名
受講生管理:3名
事務管理:2名

総事業費20,642,000円
人材

事業責任者:1名
プロジェクトマネージャ:2名
プロジェクトマネージャ補佐:2名
契約管理:1名
受講生管理:3名
事務管理:2名

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

・AKKODiSコンサルティング地方創生部が持つ、自治体ネットワーク(受託業務以外にも、実践型課題解決研修等の実績があります。)
・N高創設者の中島健氏(AKKODiS地方創生部顧問)のネットワーク
・一般社団法人ペアチルや他シングルマザー支援に関連するサービス展開する企業の会員に広報をして集客していきます。SNS広告等の手段を駆使して、シングルマザー向けに情報発信を行います。

連携・対話戦略

就労における国内外最大手Adecco GroupであるAKKODiSコンサルティング株式会社が持つ国内外で実績が豊富な育成プログラムを活用し、シングルマザーに確かなスキル育成機会を提供していきます。また、出口の就労についても、Adecco Groupでは数万社の取引企業があるため、デジタルスキルを育成したシングルマザーを取引先の企業に繋げていきます。

広報戦略

・AKKODiSコンサルティング地方創生部が持つ、自治体ネットワーク(受託業務以外にも、実践型課題解決研修等の実績があります。)
・N高創設者の中島健氏(AKKODiS地方創生部顧問)のネットワーク
・一般社団法人ペアチルや他シングルマザー支援に関連するサービス展開する企業の会員に広報をして集客していきます。SNS広告等の手段を駆使して、シングルマザー向けに情報発信を行います。

連携・対話戦略

就労における国内外最大手Adecco GroupであるAKKODiSコンサルティング株式会社が持つ国内外で実績が豊富な育成プログラムを活用し、シングルマザーに確かなスキル育成機会を提供していきます。また、出口の就労についても、Adecco Groupでは数万社の取引企業があるため、デジタルスキルを育成したシングルマザーを取引先の企業に繋げていきます。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

本事業の結果を踏まえて、必要なコスト・リソースを振り返り、自己資金内でできる内容で同様のシングルマザー向けプログラムを一般社団法人ペアチルと共に展開していく検討をしております。※既に不登校児を抱えた母親向けプログラムを実施しており、第1期15名、第2期9名へ向け学びを提供しております。

実行団体

本事業の結果を踏まえて、必要なコスト・リソースを振り返り、自己資金内でできる内容で同様のシングルマザー向けプログラムを一般社団法人ペアチルと共に展開していく検討をしております。※既に不登校児を抱えた母親向けプログラムを実施しており、第1期15名、第2期9名へ向け学びを提供しております。

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

【AKKODiSコンサルティング株式会社】
助成事業の実績
・沖縄県某専門学校と連携したDX人材育成事例(文部科学省 助成事業)
その他、以下のデジタル研修実績がございます。
・リスキル&就労支援事業(テレワーク人材育成):栃木県矢板市
・地域おこし協力隊制度を活用した、地域のデジタル人材育成:北海道東神楽町
・重度障がい者に対するICT技術取得支援​:熊本県
・不登校児を抱える母親向けデジタルスキル研修・就労支援:自社事業
等、多数の実績がございます。
【一般社団法人ペアチル】
■表彰・採択
・有識者の審査を通過し、内閣官房デジタル田園都市国家構想「Digi田甲子園2023」本選出場 掲載ページ
・BabyTech® Awards Japan 2023保護者支援サービス部門大賞受賞
・FRONTIER PITCH TOKYO for Startups上位100社に選出
・総務省主催ICTスタートアップリーグ採択_競争倍率10倍
・公益財団法人キリン福祉財団_キリン・地域のちから応援事業に採択(助成額:30万円)
・NPO法人まちぽっと_草の根市民基金・ぐらん 公開選考会で優勝(助成額:50万円)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

・不登校児を抱える母親向けのリスキル就労支援プログラム
 第1期:2024年1月ー2024年6月 15名
 第2期:2024年7月ー2024年12月 9名
・リスキル&就労支援事業(テレワーク人材育成):栃木県矢板市
・地域おこし協力隊制度を活用した、地域のデジタル人材育成:北海道東神楽町
・重度障がい者に対するICT技術取得支援​:熊本県

助成事業の実績と成果

【AKKODiSコンサルティング株式会社】
助成事業の実績
・沖縄県某専門学校と連携したDX人材育成事例(文部科学省 助成事業)
その他、以下のデジタル研修実績がございます。
・リスキル&就労支援事業(テレワーク人材育成):栃木県矢板市
・地域おこし協力隊制度を活用した、地域のデジタル人材育成:北海道東神楽町
・重度障がい者に対するICT技術取得支援​:熊本県
・不登校児を抱える母親向けデジタルスキル研修・就労支援:自社事業
等、多数の実績がございます。
【一般社団法人ペアチル】
■表彰・採択
・有識者の審査を通過し、内閣官房デジタル田園都市国家構想「Digi田甲子園2023」本選出場 掲載ページ
・BabyTech® Awards Japan 2023保護者支援サービス部門大賞受賞
・FRONTIER PITCH TOKYO for Startups上位100社に選出
・総務省主催ICTスタートアップリーグ採択_競争倍率10倍
・公益財団法人キリン福祉財団_キリン・地域のちから応援事業に採択(助成額:30万円)
・NPO法人まちぽっと_草の根市民基金・ぐらん 公開選考会で優勝(助成額:50万円)

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

・不登校児を抱える母親向けのリスキル就労支援プログラム
 第1期:2024年1月ー2024年6月 15名
 第2期:2024年7月ー2024年12月 9名
・リスキル&就労支援事業(テレワーク人材育成):栃木県矢板市
・地域おこし協力隊制度を活用した、地域のデジタル人材育成:北海道東神楽町
・重度障がい者に対するICT技術取得支援​:熊本県