事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課 題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 8. 働きがいも経済成長も | 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。 | 一般就労と福祉就労の狭間で「働けなさ」を抱えている若者が、自分のペースで無理なく働ける就労機会を段階的に踏むことによって、誰しもが働きがいを感じられる地域社会を創造する。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 2030年までに、若者や障害者を含む全ての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、並びに同一労働同一賃金を達成する。 | 一般就労と福祉就労の狭間で「働けなさ」を抱えている若者が、自分のペースで無理なく働ける就労機会を段階的に踏むことによって、誰しもが働きがいを感じられる地域社会を創造する。 |
団体の社会的役割
団体の目的
「人が仕事に合わせて無理するのではなく人に合わせて仕事をつくる」ことをミッションに、既存の制度やルールの中での生きづらさ・働きづらさを抱える人が今の自分のまま活躍できる働き方をつくるために設立。運営する飲食店をフィールドとして、主に福祉サービス利用は出来ないが何らかの「働けなさ」を抱える20〜30代の若者中心とした就労支援事業を実施。
団体の概要・活動・業務
<2023年度の主な活動>
・カフェを活用した居場所事業(チャイ専門店「Talk with _ 」カレー店「nimo alcamo」)
・多様な働き方を選択できる中間的就労事業(しごとの間借りプロジェクト)
・若者の就労へ向けた相談支援業務
・企業向けのダイバーシティな雇用の枠組みづくり
| 団体の目的 | 「人が仕事に合わせて無理するのではなく人に合わせて仕事をつくる 」ことをミッションに、既存の制度やルールの中での生きづらさ・働きづらさを抱える人が今の自分のまま活躍できる働き方をつくるために設立。運営する飲食店をフィールドとして、主に福祉サービス利用は出来ないが何らかの「働けなさ」を抱える20〜30代の若者中心とした就労支援事業を実施。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | <2023年度の主な活動> |
概要
事業概要
■本事業で目指す状態
福祉制度の対象外となるなどさまざまな就労困難性を持つ若者を主な対象とし、「全く働けない」状態から「今の自分に出来る分だけ働く」ことができる、段階的な就労の場を2つのステップに分けて地域に根づかせていく。
【常設運営】休職者・離職者を対象とした就労相談窓口の設置
・カウンセラーが常駐した週1日の対面相談窓口の開設
・オンラインによる相談の実施(事前予約制による運営)
【段階的な就労機会①】飲食店を間借りした中間的就労の場づくり
・弊団体が監修を行いながら、週1日オープンする間借り飲食店をメニュー開発から休職者・離職者と運営していくプログラム
・4ヶ月のプログラムを年2クール実施(3年で6クール)
・接客や店舗開発に関わる様々な業務の体験ができる実践的内容と、体験の中で自己理解を深めていく研修プログラムを並行して実施
・4ヶ月のプログラム終了時には、活動報告会を開催し自身の変化や成長を振り返る場とする
【段階的な就労機会②】中小企業への「新しいワークルール」導入による多様な就労機会づくり
・弊団体が実験的に運用している「シフトフリー」「アバター接客」など、多様な働き方を実現できる仕組みを「新しいワークルール」としてモデル化(1年目)
・地域の中で働く選択肢を増やすために、京信人材バンク(京都信用金庫)と連携した京都府内の企業ネットワークの拡大・関係性の構築(1年目)
・企業内で「新しいワークルール」を導入するための法律面・運用面の課題の検討(2年目)
・「新しいワークルール」を企業に導入するための企業と若者双方への伴走支援の実施(3年目)
・3年間の実践をレポーティングし、京都府下の中小企業や支援団体向け報告会の開催(3年目)
資金提供契約締結日
2024年08月31日
事業期間
開始日
2024年08月31日
終了日
2027年02月27日
対象地域
京都府
| 事業概要 | ■本事業で目指す状態 【常設運営】休職者・離職者を対象とした就労相談窓口の設置 【段階的な就労機会①】飲食店を間借りした中間的就労の場づくり 【段階的な就労機会②】中小企業への「新しいワークルール」導入による多様な就労機会づくり | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2024年08月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2024年08月31日 | 終了日 2027年02月27日 |
| 対象地域 | 京都府 | |
直接的対象グループ
■京都府を中心に全国の就労困難性を持つ、主に20代の若者、および支援団体
属性①:メンタルヘルスの不調による休職者・離職者
属性②:福祉的就労を利用できず制度のはざまにいる無業状態の若者
人数
■休職者・離職者を対象とした就労相談窓口での対応
年間新規登録者数:40名/年
年間相談件数:延べ120件/年
■中間的就労の場への参加者数
各クール6名×年間2クール=12名/年
■中小企業への新しいワークルール導入
導入企業:1〜2社、そこでの就労者3〜6名
■中間的就労に取り組みたい支援団体
5-10団体/年
最終受益者
■最終受益者
一般就労と福祉的就労のはざまで「働けなさ」を抱えている若者すべて
(メンタルヘルス不調による休職者・離職者、障害グレー層など)
■中間受益者
人材不足等の課題を抱える企業
人数
■就労相談窓口の利用者/120名
■中間的就労の場への参加者/36名
■中小企業への新しいワークルール導入参加者/企業1~2社・若者3〜6名
| 直接的対象グループ | ■京都府を中心に全国の就労困難性を持つ、主に20代の若者、および支援団体 | |
|---|---|---|
| 人数 | ■休職者・離職者を対象とした就労相談窓口での対応 ■中間的就労の場への参加者数 ■中小企業への新しいワークルール導入 ■中間的就労に取り組みた い支援団体 | |
| 最終受益者 | ■最終受益者 ■中間受益者 | |
| 人数 | ■就労相談窓口の利用者/120名 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
■メンタルヘルスの不調を原因とする休職・離職者の増加と、ひきこもり化リスク
うつ病などによるメンタルヘルスの不調による休職者の数はこの10年で約2倍になっており、特に20代の若者でその比率が高い。2022年に実施した弊団体の調査ではメンタルヘルスの不調から休職・離職へとつながった若者は、交友関係が希薄になってしまう傾向があることも分かっている。
「こども・若者の意識と生活に関する調査(2022年)」にて、15〜39歳がひきこもり状態になったきっかけに「退職したこと(21.5%)」が最も高く挙げられていることからも、休職・離職時に社会との関係を持ち続けるための支援はひきこもり状態予防の観点からも必要な支援だと考えられる。
特に京都に住む若者は実家が遠方で一人暮らしをしていることも多く、休職・離職後に他者との接点が無くなりやすいことも特徴として挙げられる。
■リワークへのステップを踏んでいく中間的なステップの不在
上記のような休職・離職後にひきこもり状態化していく一つの理由として、リワークしていくための中間的なステップの不在がある。特にメンタルヘルス不調による離職をした若者は就労への自信を喪失していることも多く、低いハードルから働くステップを必要としているが、そのような場は社会に少ない。
かつてはパート・アルバイトが簡単な仕事として位置づけられていたが、この30年で最低賃金が約1.6倍に上がり正社員の時給との差が無くなってきていることで就労難易度も上がり「今の自分にはアルバイトすら出来ない」という状態の若者も多く存在する。
■「訓練」を長期化させるのではなく、「小さな就労」という社会参加から困窮状態の脱出へつなげる
メンタルヘルス不調などにより働けなくなった若者は、社会的役割を失うことにより自己肯定感が低下していく。
しかし既存の就労支援事業では、「今この若者が働けるような求人が無い」という状況から就労という出口になかなか繋げることができず、カウンセリングや訓練が長期化してしまう事例も多い。
休職・離職による困窮状態の根本解決につながる安定した就労をゴールに設定しつつ、訓練を長期化させ社会参加を遅らせるのではなく、収入は少なくとも出来ることから小さく働いていく中間的な就労機会をつくっていくことが、喪失した居場所や自信を取り戻すためのきっかけとなる。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
・就労継続支援A型、B型、就労移行支援など、福祉サービスにおいては段階的なステップを経た就労への支援が受けられるが、福祉サービスの対象外となる若者が支援の網から抜け落ちてしまう
・地域若者サポートステーション、「職親事業」などでの職場体験や、一部有償インターンプログラムもあるが、報酬を得ながら段階的に働くことができる中間的就労の機会は十分に整備されていない
課題に対する申請団体の既存の取組状況
■中間的就労の場づくり(別添資料「しごとの間借りプロジェクト」参照)
1名分の仕事を3〜4名で分担する「ワークシェア」により労働負荷を下げながら、仲間と共に安心できる環境で自信を取り戻しながら就労を目指すプロジェクト
■中間的な就労機会を常設させたカフェの運営(別添資料「チャイ専門店Talk with _ 」参照)
24時間いつ来てもいい「シフトフリー」など、新しいワークルールを導入した職場づくり
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
メンタルヘルス不調などにより中間的なステップからの就労を必要としている若者が増加している現状に対して、福祉制度だけではすべての若者をすくいきれておらず、支援の網目からこぼれおちる層が存在してい る。ひきこもり化リスクを抱えるその層に対して、企業との繋がり構築やこれまでの弊団体の実績を活かした中間的就労の機会を生み出すことで、既存の制度では対応出来なかった段階的な就労支援を届けることができる。
| 社会課題 | ■メンタルヘルスの不調を原因とする休職・離職者の増加と、ひきこもり化リスク ■リワークへのステップを踏んでいく中間的なステップの不在 ■「訓練」を長期化させるのではなく、「小さな就労」という社会参加から困窮状態の脱出へつなげる |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | ・就労継続支援A型、B型、就労移行支援など、福祉サービスにおいては段階的なステップを経た就労への支援が受けられるが、福祉サービスの対象外となる若者が支援の網から抜け落ちてしまう |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | ■中間的就労の場づくり(別添資料「しごとの間借りプロジェクト」参照) |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | メンタルヘルス不調などにより中間的なステップからの就労を必要としている若者が 増加している現状に対して、福祉制度だけではすべての若者をすくいきれておらず、支援の網目からこぼれおちる層が存在している。ひきこもり化リスクを抱えるその層に対して、企業との繋がり構築やこれまでの弊団体の実績を活かした中間的就労の機会を生み出すことで、既存の制度では対応出来なかった段階的な就労支援を届けることができる。 |
中長期アウトカム
<中期アウトカム>
・京都府を中心に全国の就労困難性を持つ、主に20代の若者が、生活面も含めた立て直しのための中間的就労機会を得ながらリワークへと繋がっていくような、企業・資源ネットワークが整備された地域になる。
・福祉制度等の支援の対象とならないような就労困難性を持つ若者も利用できる、段階的な就労機会が企業や団体とともに整備された地域になる。
<長期アウトカム>
・地域の企業や支援ネットワークが整備され、新しいワークルールが根付くことで「誰しもが望めば自分に合わせて働くことができる」、雇用のダイバーシティを実現した地域・社会になる。
短期アウトカム
| 1 | <若者> | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ■LINEでつながっている若者の数 | |
| 初期値/ 初期状態 | ・休職・離職後に自身が受けられる支援のことを知らず、必要なサポートを受けることができていない | |
| 事後評価時の値/状態 | 中間評価時点で、自団体の開催は終了し、活動はスクールの開催に引き継がれるため、本項目は中間評価の結果が事後評価の結果となる | |
| 2 | <若者> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ■事前事後アンケートによる変化 | |
| 初期値/初期状態 | ・休職・離職後に働き出すことができておらず、交友関係が狭まりひきこもり状態に陥っている | |
| 事後評価時の値/状態 | 中間評価時点で、自団体の開催は終了し、活動はスクールの開催に引き継がれるため、本項目は中間評価の結果が事後評価の結果となる | |
| 3 | <若者> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ■安定的な就労へ向けた移行への件数 | |
| 初期値/初期状態 | ・段階的な就労機会がないことから就労へ向けたステップを上がっていくことができず、無業状態、ひきこもり状態が長引いてしまっている | |
| 中間評価時の値/状態 | ・段階的な就労機会を踏むことで、自己理解や就労への意欲を高め、自分にできるペースからリワークを行う ことができるようになっている | |
| 事後評価時の値/状態 | 中間評価時点で、自団体の開催は終了し、活動はスクールの開催に引き継がれるため、本項目は中間評価の結果が事後評価の結果となる | |
| 4 | <企業・支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ■企業・団体・個人ネットワーク名簿の拡大 | |
| 初期値/初期状態 | ・障害者雇用率など企業メリットの少ない、福祉制度等の支援の対象とならないような就労困難性を持つ若者の採用へ理解がある企業のネットワークが無い | |
| 事後評価時の値/状態 | 本事業に関心の高い50者にメルマガ配信ができる状態になっている | |
| 5 | <企業> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ■包摂的なワークルールの職場の整備 | |
| 初期値/初期状態 | 何らかの一般就労への困難性があり、就労への一歩を踏み出す事ができていない | |
| 事後評価時の値/状態 | 1社で導入が実現している | |
| 6 | <支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ■弊団体での包摂的なワークルールを導入した事業づくり ■スクール受講して包摂的なワークルールを導入した事業づくりした団体 | |
| 初期値/初期状態 | ・障害者雇用率など企業メリットの少ない、福祉制度等の支援の対象とならないような就労困難性を持つ若者が働ける環境が少ない | |
| 事後評価時の値/状態 | ・包摂的なワークルール(抹茶アバター)で、新規に1名受益者が働いている状態 ・8団体 | |
アウトプット
| 1 | <若者> | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 新規登録者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 80人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 150人 | |
| 2 | <企業・支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 取り組みを説明した企業・支援団体・個人数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 200者 | |
| 3 | <企業> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開発協力企業数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 3社 新規問合せ企業に対し、導入に向けた提案が可能な状態 | |
| 4 | <企業> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開催数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1回 | |
| 5 | <支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 包摂的なワークルールの職場実践マニュアル | |
| 事後評価時の値/状態 | 1冊(ドキュメント) | |
| 6 | <支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開催数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1回 | |
| 7 | <支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 参加団体数 | |
| 事後評価時の値/状態 | のべ12団体以上 | |
| 8 | <支援団体> | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 開催数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1回 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) ▼各プログラム全体に関する広報活動 | |
|---|---|---|
時期 2024年8月〜2026年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | ▼各プログラム全体に関する広報活動 |
| 時期 | 2024年8月〜2026年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) ▼中間的就労プログラムの実施(第1期) | |
時期 2024年8月〜11月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | ▼中間的就労プログラムの実施(第1期) |
| 時期 | 2024年8月〜11月 | |
| 3 | 活動 (内容) ▼中間的就労プログラムの実施(第1期) | |
時期 2024年8月〜11月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | ▼中間的就労プログラムの実施(第1期) |
| 時期 | 2024年8月〜11月 | |
| 4 | 活動 (内容) ②【中間的就労プログラムの参加希望者への面談・選考・決 定通知】 | |
時期 2024年11月 | ||
| 4 | 活動 (内容) | ②【中間的就労プログラムの参加希望者への面談・選考・決定通知】 |
| 時期 | 2024年11月 | |
| 5 | 活動 (内容) ③【中間的就労プログラムのキックオフ研修】 | |
時期 2024年11月 | ||
| 5 | 活動 (内容) | ③【中間的就労プログラムのキックオフ研修】 |
| 時期 | 2024年11月 | |
| 6 | 活動 (内容) ③【中間的就労プログラムのキックオフ研修】 | |
時期 2024年11月 | ||
| 6 | 活動 (内容) | ③【中間的就労プログラムのキックオフ研修】 |
| 時期 | 2024年11月 | |
| 7 | 活動 (内容) ④【飲食店・商品開発に関する実践とサポート】 | |
時期 2024年11月〜2025年1月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | ④【飲食店・商品開発に関する実践とサポート】 |
| 時期 | 2024年11月〜2025年1月 | |
| 8 | 活動 (内容) ④【飲食店・商品開発に関する実践とサポート】 | |
時期 2024年11月〜2025年1月 | ||
| 8 | 活動 (内容) | ④【飲食店・商品開発に関する実践とサポート】 |
| 時期 | 2024年11月〜2025年1月 | |
| 9 | 活動 (内容) ⑤【飲食店の運営(調理、接客の実践)】 | |
時期 2025年1月〜3月 | ||
| 9 | 活動 (内容) | ⑤【飲食店の運営(調理、接客の実践)】 |
| 時期 | 2025年1月〜3月 | |
| 10 | 活動 (内容) ⑥【活動報告会の実施】 | |
時期 2025年3月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | ⑥【活動報告会の実施】 |
| 時期 | 2025年3月 | |
| 11 | 活動 (内容) ▼中間的就労の他団体向けの学びの機会づくり | |
時期 2025年6月〜11月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | ▼中間的就労の他団体向けの学びの機会づくり |
| 時期 | 2025年6月〜11月 | |
| 12 | 活動 (内容) 【支援団体向け向けのヒアリング】 | |
時期 2025年5月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 【支援団体向け向けのヒアリング】 |
| 時期 | 2025年5月 | |
| 13 | 活動 (内容) 【支援団体向け向けのヒアリング】 | |
時期 2025年5月 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 【支援団体向け向けのヒアリング】 |
| 時期 | 2025年5月 | |
| 14 | 活動 (内容) 【支援団体導入向け:新しいワークルールの導入のためのガイドラインの普及】 | |
時期 2025年11月 | ||
| 14 | 活動 (内容) | 【支援団体導入向け:新しいワークルールの導入のためのガイドラインの普及】 |
| 時期 | 2025年11月 | |
| 15 | 活動 (内容) 【支援団体導入向け:新しいワークルールの導入のためのガイドラインの普及】 | |
時期 2025年11月 | ||
| 15 | 活動 (内容) | 【支援団体導入向け:新しいワークルールの導入のためのガイドラインの普及】 |
| 時期 | 2025年11月 | |
| 16 | 活動 (内容) ▼中間的就労プログラムの実施(第2期) | |
時期 2025年6月〜2026年3月 | ||
| 16 | 活動 (内容) | ▼中間的就労プログラムの実施(第2期) |
| 時期 | 2025年6月〜2026年3月 | |
| 17 | 活動 (内容) ①アバター就労プログラムテスト期間 | |
時期 2025年6月〜2025年10月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | ①アバター就労プログラムテスト期間 |
| 時期 | 2025年6月〜2025年10月 | |
| 18 | 活動 (内容) ②アバター就労プログラム運用期間 | |
時期 2025年11月〜2026年3月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | ②アバター就労プログラム運用期間 |
| 時期 | 2025年11月〜2026年3月 | |
| 19 | 活動 (内容) ②アバター就労プログラム運用期間 | |
時期 2025年11月〜2026年3月 | ||
| 19 | 活動 (内容) | ②アバター就労プログラム運用期間 |
| 時期 | 2025年11月〜2026年3月 | |
| 20 | 活動 (内容) ③アバター就労プログラム意見集約・広報Ⅰ | |
時期 2025年6月 | ||
| 20 | 活動 (内容) | ③アバター就労プログラム意見集約・広報Ⅰ |
| 時期 | 2025年6月 | |
| 21 | 活動 (内容) ③アバター就労プログラム意見集約・広報Ⅰ | |
時期 2025年6月 | ||
| 21 | 活動 (内容) | ③アバター就労プログラム意見集約・広報Ⅰ |
| 時期 | 2025年6月 | |
| 22 | 活動 (内容) ④アバター就労プログラム意見集約・広報Ⅱ |

