事業詳細
事業名
事業ステータス
完了
事業概要
信州こども食堂ネットワーク(約180ヶ所)が中心となり、物価高騰の影響を受けた生活困窮世帯、ひとり親家庭など家庭内に課題を抱える子どもに対して
「こども食堂&パントリー」を年間6万人対象に支援物資を配布すると同時に、こども食堂に来られない家庭にはデリバリー直接宅配等面談相談を各こども食堂を通じて、2千人に各家庭へ支援物資を配布する。そのための具体的な活動として以下①~⑥を展開する。
①拠点こども食堂の開催内容(開催チラシ、活動日、 子ども・大人の人数、メニュー、支援内容など)を内外に発信する。
②企業や団体・個人等から食材の寄付などの募集・受入れと実績を上げるため、支援地域内の地元企業や団体(行政・社協)へ倉庫の遊休スペースの一部貸与や有効活用の開拓を行う。
④上記活動を展開するにあたり、寄付食品を適切にストック・シェアできるロジ拠点・ハブ拠点に、食材保管倉庫・冷蔵冷凍庫の設備の拡充を図る。
⑤誰一人取り残さない社会のために「信州こども食堂ネットワークの集い」を各地域中心に開催し、企業・行政・団体等との「つながる力」を構築する。
⑥全国フードバンク推進協議会と連携し、信州こども食堂ネットワークの各食堂が各地域のプラットフォームを構築する。
| 事業名 | |
|---|---|
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | 信州こども食堂ネットワーク(約180ヶ所)が中心となり、物価高騰の影響を受けた生活困窮世帯、ひとり親家庭など家庭内に課題を抱える子どもに対して |
コンソーシアム構成団体

