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休眠預金活用事業
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事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明

団体の社会的役割

団体の目的

パルシックは、地球上の各地で困難にある人びとが、尊厳ある暮らしを取り戻すのを支え、 国境を越えて対等な関係づくりを目指す 民際協力NGO。国と国の国際協力ではなく、市民と市民との協力「民際協力」を掲げて、紛争や災害で困難な状況にある人たちへの緊急支援、被災からの復興再建、その後の自立的かつ持続的な生活構築を目指す。

団体の概要・活動・業務

「民際協力事業」では、緊急支援(能登地震、東ティモール、トルコ、シリア、ガザ)、難民・国内避難民支援(パレスチナ、シリア、レバノン、ミャンマー)、農業復興・女性生計支援(パレスチナ、シリア、ミャンマー)、居場所づくり(東京都葛飾区)を実施、「フェアトレード事業」では、地元の人びとの経済的自立を支援し、有機産品生産の支援(東ティモール、スリランカ)を実施。また、フェアトレードのコーヒー豆、紅茶などを輸入販売している。

団体の目的

パルシックは、地球上の各地で困難にある人びとが、尊厳ある暮らしを取り戻すのを支え、 国境を越えて対等な関係づくりを目指す 民際協力NGO。国と国の国際協力ではなく、市民と市民との協力「民際協力」を掲げて、紛争や災害で困難な状況にある人たちへの緊急支援、被災からの復興再建、その後の自立的かつ持続的な生活構築を目指す。

団体の概要・活動・業務

「民際協力事業」では、緊急支援(能登地震、東ティモール、トルコ、シリア、ガザ)、難民・国内避難民支援(パレスチナ、シリア、レバノン、ミャンマー)、農業復興・女性生計支援(パレスチナ、シリア、ミャンマー)、居場所づくり(東京都葛飾区)を実施、「フェアトレード事業」では、地元の人びとの経済的自立を支援し、有機産品生産の支援(東ティモール、スリランカ)を実施。また、フェアトレードのコーヒー豆、紅茶などを輸入販売している。

概要

事業概要

【組織運営】
●既存の規程類の確認
・既存の規程類をJANPIAの58項目と突合する
・不足分・要修正項目を確認する
・定款の内容を確認し不足分の項目については、理事会、総会で審議のうえ改定し、休眠預金にエントリーできるようにする
●規程類の見直しをする
・既存の規程類の内容確認、承認
・新設する項目整備の方向性について団体の規模に応じて検討する
 (形式:定款・規程・マニュアルなど)(内容:詳細か簡易か)
●機関決定に向けた対応
・理事会
・総会
●役職員研修
・なぜ規程類が必要なのかについてリスクマネジメントの観点から理解する
・実効性のあるものにするための取り組みについて考える


【事業実施について】
●事業の方向性確認
・既存事業をどのように発災時に活用・運用していくかを検討する
・当団体がこれまでも実施してきた、支援が十分に届いていない避難所や在宅被災者に必要な物資や支援を届ける「御用聞き」活動やサロン活動をより迅速に行い、細やかなニーズに直ちに対応できる力を付ける
●事業計画立案:具体的な事業計画案を複数立ててみる
●事業計画策定:立案した事業を休眠預金事業用に策定する
●人道支援研修等:必要に応じて、被災地・発災時における人道支援関連の研修を受講する(Sphere Standard、PSEAHなど)


【社会的インパクト評価について】
●評価とは(専門家による研修受講):社会的インパクト評価手法の習得、ロジックモデル作成等
●評価計画立案:具体的な事業計画案についての評価計画を立ててみる
●評価計画策定:立案した評価計画を休眠預金事業用に策定する


【支援終了時までに目指す成果】
・休眠預金事業に参加するための規程類整備の完了、災害支援実施の準備が整い発災時に即座に対応できる、社会的インパクト評価の実施ができるようになる

資金提供契約締結日

2025年03月23日

事業期間

開始日

2025年03月23日

終了日

2026年08月30日

対象地域

日本国内

事業概要

【組織運営】
●既存の規程類の確認
・既存の規程類をJANPIAの58項目と突合する
・不足分・要修正項目を確認する
・定款の内容を確認し不足分の項目については、理事会、総会で審議のうえ改定し、休眠預金にエントリーできるようにする
●規程類の見直しをする
・既存の規程類の内容確認、承認
・新設する項目整備の方向性について団体の規模に応じて検討する
 (形式:定款・規程・マニュアルなど)(内容:詳細か簡易か)
●機関決定に向けた対応
・理事会
・総会
●役職員研修
・なぜ規程類が必要なのかについてリスクマネジメントの観点から理解する
・実効性のあるものにするための取り組みについて考える


【事業実施について】
●事業の方向性確認
・既存事業をどのように発災時に活用・運用していくかを検討する
・当団体がこれまでも実施してきた、支援が十分に届いていない避難所や在宅被災者に必要な物資や支援を届ける「御用聞き」活動やサロン活動をより迅速に行い、細やかなニーズに直ちに対応できる力を付ける
●事業計画立案:具体的な事業計画案を複数立ててみる
●事業計画策定:立案した事業を休眠預金事業用に策定する
●人道支援研修等:必要に応じて、被災地・発災時における人道支援関連の研修を受講する(Sphere Standard、PSEAHなど)


【社会的インパクト評価について】
●評価とは(専門家による研修受講):社会的インパクト評価手法の習得、ロジックモデル作成等
●評価計画立案:具体的な事業計画案についての評価計画を立ててみる
●評価計画策定:立案した評価計画を休眠預金事業用に策定する


【支援終了時までに目指す成果】
・休眠預金事業に参加するための規程類整備の完了、災害支援実施の準備が整い発災時に即座に対応できる、社会的インパクト評価の実施ができるようになる

資金提供契約締結日2025年03月23日
事業期間開始日 2025年03月23日終了日 2026年08月30日
対象地域日本国内

事業の背景・課題

事業設計

事業活動

関連する主な実績

支援対象活動計画書

様式3 パルシック.pdf