事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
女性の経済的自立への支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | ||
| 8. 働きがいも経済成長も | ||
| 11. 住み続けられる街づくりを |
団体の社会的役割
団体の目的
乳幼児から高齢者まで共に笑顔で生きることのできる、地域共生社会の実現に向けて貢献できる法人を目指しています。その場所に集まる人や環境によって、その時に一番必要な繋がりが生まれていく場所であり、そこに集まる一人ひとりが自分自身の居場所を描き、安心できる環境で個々の意思決定により自律的な場が創造されていくことを目指します。また私たちが生み出していく「価値」は関係性や価値観によってwell-being(精神的・身体的・社会的に良い状態)な状況を継続していくことであり、みんながよりよく、前向きで幸せに生きていくことができる社会を造っていく使命は変わらないことであることを忘れずに法人を継続していけたら良いと思っています。
団体の概要・活動・業務
2008年12月 NPO法人認証
2009年9月 居宅介護支援事業所「(現)相談支援センターみなぱ」開設
2011年6月 子育て支援事業「放課後活動スペースいころ」開設
2012年4月 児童通所支援事業「トゥク∞トゥクもいわ」開設
2014年3月 相談支援事業 「相談支援センターみなぱ」開設
2018年6月 自立生活援助事業「生活サポートセンターみなぱ」開設
2019年1月 児童通所支援事業「共育学舎とむ∞とむ」開設
2019年1月 子どもの居場所支援事業「不登校の子のための居場所あれとぽ」開設
2019年4月 地域子ども食堂「あれとぽ食堂」「あれとむ食堂」開設
2020年6月 居場所支援事業「みなぱの森 森学舎」開設
2021年4月 放課後児童クラブみなぱ 開設
| 団体の目的 | 乳幼児から高齢者まで共に笑顔で生きることのできる、地域共生社会の実現に向けて貢献できる法人を目指しています。その場所に集まる人や環境によって、その時に一番必要な繋がりが生まれていく場所であり、そこに集まる一人ひとりが自分自身の居場所を描き、安心できる環境で個々の意思決定により自律的な場が創造されていくことを目指します。また私たちが生み出していく「価値」は関係性や価値観によってwell-being(精神的・身体的・社会的に良い状態)な状況を継続していくこと であり、みんながよりよく、前向きで幸せに生きていくことができる社会を造っていく使命は変わらないことであることを忘れずに法人を継続していけたら良いと思っています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 2008年12月 NPO法人認証 |
概要
事業概要
ひとり親家庭で子どもが不登校になった場合、親の就労が難しくなり、家計が圧迫されるケースは少なくありません。不登校の子のための居場所支援を実施しているので昨年何度かこのような事例を保護者の問合せがあり、子どもが不登校になったがひとり親家 庭の為働かなければならないが子どもが(低年齢で、もしくは不安が強く)ひとりで留守番が出来ないなど、困難極めたケースの相談がありました。今回、このような状況に対応するため、子どもの居場所支援と就労支援を組み合わせた支援の仕組み作りと就労場所を作ります。①当法人の居場所支援事業で働きながら子どもも一緒に過ごすことが出来る支援②当法人フードバンク事業に子どもを連れて勤務できる職場にする支援を実施し、当事業所の既存の居場所で子どもは施設内で安心して過ごしながら学びや遊びの支援を受け、保護者は施設内で就労でき、子どもを見守りながら働ける場を提供します。③不登校の子を持つひとり親家庭等への食品配布(経済的支援)をします。以上、フードバンク、子どもの居場所、就労支援を一体化することでひとり親家庭の経済的、精神的にも不安やストレスの負担を軽減するだけでなく、多方面の社会課題の対応が可能になります。実際に進めるためには、自治体・他のNPO・企業の協力が必要となりますが、地域に根差した支援モデルとして大きな可能性があると考えます。
資金提供契約締結日
2025年04月30日
事業期間
開始日
2025年04月30日
終了日
2026年02月27日
対象地域
札幌市
| 事業概要 | ひとり親家庭で子どもが不登校になった場合、親の就労が難しくなり、家計が圧迫されるケースは少なくありません。不登校の子のための居場所支援を実施しているので昨年何度かこのような事例を保護者の問合せがあり、子どもが不登校になったがひとり親家庭の為働かなければならないが子どもが(低年齢で、もしくは不安が強く)ひとりで留守番が出来ないなど、困難極めたケースの相談がありました。今回、このような状況に対応するため、子どもの居場所支援と就労支援を組み合わせた支援の仕組み作りと就労場所を作ります。①当法人の居場所支援事業で働きながら子どもも一緒に過ごすことが出来る支援②当法人フードバンク事業に子どもを連れて勤務できる職場にする支援を実施し、当事業所の既存の居場所で子どもは施設内で安心して過ごしながら学びや遊びの支援を受け、保護者は 施設内で就労でき、子どもを見守りながら働ける場を提供します。③不登校の子を持つひとり親家庭等への食品配布(経済的支援)をします。以上、フードバンク、子どもの居場所、就労支援を一体化することでひとり親家庭の経済的、精神的にも不安やストレスの負担を軽減するだけでなく、多方面の社会課題の対応が可能になります。実際に進めるためには、自治体・他のNPO・企業の協力が必要となりますが、地域に根差した支援モデルとして大きな可能性があると考えます。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2025年04月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2025年04月30日 | 終了日 2026年02月27日 |
| 対象地域 | 札幌市 | |
事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容
ひとり親家庭の不登校の子どもとその保護者
事業対象者(事業で直接介入する対象 者と、その他最終受益者を含む)・ 人数
300人
内訳 100人子どもの居場所支援と保護者の居場所就労支援
100人子どもの居場所支援と保護者のフードバンク就労支援
100人 フードバンク利用者(食品配布)
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容 | ひとり親家庭の不登校の子どもとその保護者 |
|---|---|
| 事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数 | 300人 |
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
事業の背景・課題
社会課題
不登校の理由は様々であるがコミュニティの希薄化、経済的理由等からの仕事と子育ての両立、情報過多で親のプレッシャーが大きいなど不安と孤独の中での子育てが不登校の子どもの増加に起因しているのではないのでしょうか。また、不登校の子どもを持つ親が直面する社会課題は多岐にわたり、特にひとり親家庭では、経済的・精神的な負担がより大きく、孤立してしまうケースも少なくありません。特に不登校であることで親が就労を制限せざるを得ず、収入が不安定になり、生活基盤が揺らぐ状況になってしまいます。当法人の既存の不登校居場所支援でも学びの場所として学校外を選択する認識が広がっているようで問い合わせが多くなっているがひとり親家庭で子どもが留守番が出来ない、母親と離れられなく職場に来てしまい、働くことが出来なくなった等の相談も数件あり、その時、解決出来る対応が出来なかったことが大変悔やまれました。しかし、さらにこのような事例が増えるだろうと予想しており早急に対応が必要だと考えます。そして経済的困難(収入減少・就労困難)だけでなく、精神的ストレス・不安もとても大きく、子どもへの接し方、周囲との関係で親自身が疲弊し、子ども自身も親や学校との関わり学習や進路の不安、社会との接点が減るなど、孤立し、さらに深刻化するという負の連鎖が生じてしまいます。以上の問題があるにもかかわらず、不登校行き渋りの相談したり、適切な支援機関がどこにあるかわからず、どこにも繋がりがないというアンケート結果(自団体の不登校の家庭のニーズ調査より)が出ています。
このような課題に対し、子どもの居場所支援を含めた不登校支援と就労支援、ひとり親向けの柔軟な働き方が出来る支援等、親が安心して働ける環境と子どもが安心して過ごせる居場所を一体的に提供する仕組みが求められていると考えます。
| 社会課題 | 不登校の理由は様々であるがコミュニティの希薄化、経済的理由等からの仕事と子育ての両立、情報過多で親のプレッシャーが大きいなど不安と孤独の中での子育てが不登校の子どもの増加に起因しているのではないのでしょうか。また、不登校の子どもを持つ親が直面する社会課題は多岐にわたり、特にひとり親家庭では、経済的・精神的な負担がより大きく、孤立してしまうケースも少なくありません。特に不登校であることで親が就労を制限せざるを得ず、収入が不安定になり、生活基盤が揺らぐ状況になってしまいます。当法人の既存の不登校居場所支援でも学びの場所として学校外を選択する認識が広がっているようで問い合わせが多くなっているがひとり親家庭で子どもが留守番が出来ない、母親と離れられなく職場に来てしまい、働くことが出来なくなった等の相談も数件あり、その時、解決出来る対応が出来なかったことが大変悔やまれました。しかし、さらにこのような事例が増えるだろうと予想しており早急に対応が必要だと考えます。そして経済的困難(収入減少・就労困難)だけでなく、精神的ストレス・不安もとても大きく、子どもへの接し方、周囲との関係で親自身が疲弊し、子ども自身も親や学校との関わり学習や進路の不安、社会との接点が減るなど、孤立し、さらに深刻化するという負の連鎖が生じてしまいます。以上の問題があるにもかかわらず、不登校行き渋りの相談したり、適切な支援機関がどこにあるかわからず、どこにも繋がりがないというアンケート結果(自団体の不登校の家庭のニーズ調査より)が出ています。 |
|---|
短期アウトカム
| 1 | (実行団体) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・対象者からアクセスできる環境が増える | |
| 把握方法 | ・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する | |
| 目標値/目標状態 | ・相談件数に対して就労支援は5割以上達成できている | |
| 目標達成時期 | 2026年2月 | |
| 2 | 不登校の子を持つひとり親家庭等の経済的支援(当法人フードバンク事業を創設)をする ことにより、食費負担の軽減と精神的負担の軽減をはかる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・対象者からアクセスできる環境が増える | |
| 把握方法 | ・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する | |
| 目標値/目標状態 | ・食品配布を週1回する | |
| 目標達成時期 | 2026年2月末 | |
| 3 | 就労支援とフードバンクのマッチング | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・対象者からアクセスできる環境が増える | |
| 把握方法 | ・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する | |
| 目標値/目標状態 | ・フードバンクでの就労者数を3人以上 | |
| 目標達成時期 | 2026年2月末 | |
| 4 | ・居場所支援の雇用、フードバンク運営を通じて、地域や支援団体との交流が増え、孤立感の軽減や情報共有が活発化し社会とのつながりが生まれる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・地域の企業と連携数が増え、就労意欲や家庭状況に応じた柔軟な働き方の拡充 | |
| 把握方法 | ・利用者や居場所を利用した子たちからヒアリングをする | |
| 目標値/目標状態 | ・地域内でのソーシャルインクルージョンモデル(就労+子育て+コミュニティ参加)の実現 | |
| 目標達成時期 | 2026年3月以降 | |
アウトプット
| 1 | 子どもの居場所支援と親の就労支援 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数 | |
| 把握方法 | ・左記の案内先にヒアリングする | |
| 目標値/目標状態 | ・チラシ配布は主に5月500枚 | |
| 目標達成時期 | ・2026年2月末 | |
| 2 | 子どもの居場所支援と親の就労支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・不登校・問い合わせや相談が増える | |
| 把握方法 | ・子どもの居場所の管理システムで利用者数と利用回数、活動の様子を把握 | |
| 目標値/目標状態 | ・居場所利用10名程度 | |
| 目標達成時期 | ・2026年2月末 | |
| 3 | 子どもの居場所支援と親の就労支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・就労に関する相談件数 | |
| 把握方法 | ・相談件数や就労件数は記録システムで把握 | |
| 目標値/目標状態 | ・相談者の就労率が3割越え | |
| 目標達成時期 | ・2026年2月末 | |
| 4 | (実行団体)食品配布、フードバンク利用 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数 | |
| 把握方法 | ・左記の案内先にヒアリングする | |
| 目標値/目標状態 | ・チラシ配布は主に5月500枚 | |
| 目標達成時期 | ・2026年2月末 | |
| 5 | (実行団体)食品配布、フードバンク利用 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・利用者登録者や相談件数の増加 | |
| 把握方法 | ・フードバンク及び就労の保護者の人数を定期的に調査 | |
| 目標値/目標状態 | ・1年後は1軒の食品配布回数がニーズに合わせて増加していく | |
| 目標達成時期 | 2026年6月 | |
| 6 | (実行団体) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数 | |
| 把握方法 | ・左 記の案内先にヒアリングする | |
| 目標値/目標状態 | ・チラシ配布は主に5月500枚 | |
| 目標達成時期 | 2026年2月末 | |
| 7 | フードバンクのマッチング事業 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 実施・到達状況の目安とする指標 | ・この事業の説明会上記※1と同時開催 | |
| 把握方法 | 管理システムを使用し以下を記録 | |
| 目標値/目標状態 | ・保護者の就労率が3割越え | |
| 目標達成時期 | 2026年2月末 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 広報活動 | |
|---|---|---|
時期 説明会、居場所見学会実施の一か月前 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 広報活動 |
| 時期 | 説明会、居場所見学会実施の一か月前 | |
| 2 | 活動 (内容) 不登校の子の居場所支援とその保護者の就労支援についての説明会、子どもの居場所見学・活動体験会を実施する。 | |
時期 5月末と9月と随時個別に実施 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 不登校の子の居場所支援とその保護者の就労支援についての説明会、子どもの居場所見学・活動体験会を実施する。 |
| 時期 | 5月末と9月と随時個別に実施 | |
| 3 | 活動 (内容) ホームページ作成、SNS開設・運営し、事業説明やイベントの広報誌、対象者の拡大をはかり、事業の様子を紹介できるようにする。 | |
時期 6月~ | ||
| 3 | 活動 (内容) | ホームページ作成、SNS開設・運営し、事業説明やイベントの広報誌、対象者の拡大をはかり、事業の様子を紹介できるようにする。 |
| 時期 | 6月~ | |
| 4 | 活動 (内容) 不登校家庭及びひとり親家庭向けの食品配布開始(宅配も含む) | |
時期 6月~ | ||
| 4 | 活動 (内容) | 不登校家庭及びひとり親家庭向けの食品配布開始(宅配も含む) |
| 時期 | 6月~ | |
| 5 | 活動 (内容) ・利用者、関係者とのコミュニケーション管理 | |
時期 6月~ | ||
| 5 | 活動 (内容) | ・利用者、関係者とのコミュニケーション管理 |
| 時期 | 6月~ | |
| 6 | 活動 (内容) ファイナンシャルプランナーによるひとり親家庭の将来設計について相談会を個別と複数名集団と実施する | |
時期 6月、11月個人相談会 | ||
| 6 | 活動 (内容) | ファイナンシャルプランナーによるひとり親家庭の将来設計について相談会を個別と複数名集団と実施する |
| 時期 | 6月、11月個人相談会 | |
| 7 | 活動 (内容) 臨床心理士による心理相談会の実施 | |
時期 6月~毎月1回 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 臨床心理士による心理相談会の実施 |
| 時期 | 6月~毎月1回 | |
| 8 | 活動 (内容) 就労希望者の保護者に対しての就労体験・就労場所のマッチング開始 | |
時期 6月~ | ||
| 8 | 活動 (内容) | 就労希望者の保護者に対しての就労体験・就労場所のマッチング開始 |
| 時期 | 6月~ | |
| 9 | 活動 (内容) 企業や団体との連携のための協議開始 | |
時期 5月~ | ||
| 9 | 活動 (内容) | 企業や団体との連携のための協議開始 |
| 時期 | 5月~ | |
| 10 | 活動 (内容) 就労支援に対してのニーズ調査は都度ヒアリングで実施 | |
時期 2026年1月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 就労支援に対してのニーズ調査は都度ヒアリングで実施 |
| 時期 | 2026年1月 | |
| 11 | 活動 (内容) 就労支援対象者に対しての親子の昼食無償提供 | |
時期 6月~ | ||
| 11 | 活動 (内容) | 就労支援対象者に対しての親子の昼食無償提供 |
| 時期 | 6月~ |
事業実施体制
| 事業実施体制、メンバー構成と各メンバーの役割 | ・運営統括 中村絵梨子(事業全体の統括、運営方針の決定、助成金申請、関係機関との連携)・事務局長 西村 瑞穂(会計、経理、労務全般) | ||
|---|---|---|---|
| 他団体との連携体制 | ・教育機関との連携(不登校児童・生徒の状況把握、情報提供)適応指導教室、フリースクール | ||
| ガバナンス・コンプライアンス体制 | (1)運営責任体制 | ||
関連する主な実績
本申請事業について、助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定を含む)
なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。
なし
事業に関連する調査研究、連携の実績
| 本申請事業について、助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定を含む) | なし |
|---|---|
| 本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。 | なし |
| 事業に関連する調査研究、連携の実績 |

