シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題SDGsとの関連団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
1. 貧困をなくそう
8. 働きがいも経済成長も
11. 住み続けられる街づくりを

団体の社会的役割

団体の目的

乳幼児から高齢者まで共に笑顔で生きることのできる、地域共生社会の実現に向けて貢献できる法人を目指しています。その場所に集まる人や環境によって、その時に一番必要な繋がりが生まれていく場所であり、そこに集まる一人ひとりが自分自身の居場所を描き、安心できる環境で個々の意思決定により自律的な場が創造されていくことを目指します。また私たちが生み出していく「価値」は関係性や価値観によってwell-being(精神的・身体的・社会的に良い状態)な状況を継続していくことであり、みんながよりよく、前向きで幸せに生きていくことができる社会を造っていく使命は変わらないことであることを忘れずに法人を継続していけたら良いと思っています。

団体の概要・活動・業務

2008年12月 NPO法人認証
2009年9月 居宅介護支援事業所「(現)相談支援センターみなぱ」開設
2011年6月 子育て支援事業「放課後活動スペースいころ」開設
2012年4月 児童通所支援事業「トゥク∞トゥクもいわ」開設
2014年3月 相談支援事業 「相談支援センターみなぱ」開設
2018年6月 自立生活援助事業「生活サポートセンターみなぱ」開設
2019年1月 児童通所支援事業「共育学舎とむ∞とむ」開設
2019年1月 子どもの居場所支援事業「不登校の子のための居場所あれとぽ」開設
2019年4月 地域子ども食堂「あれとぽ食堂」「あれとむ食堂」開設
2020年6月 居場所支援事業「みなぱの森 森学舎」開設
2021年4月 放課後児童クラブみなぱ 開設

団体の目的

乳幼児から高齢者まで共に笑顔で生きることのできる、地域共生社会の実現に向けて貢献できる法人を目指しています。その場所に集まる人や環境によって、その時に一番必要な繋がりが生まれていく場所であり、そこに集まる一人ひとりが自分自身の居場所を描き、安心できる環境で個々の意思決定により自律的な場が創造されていくことを目指します。また私たちが生み出していく「価値」は関係性や価値観によってwell-being(精神的・身体的・社会的に良い状態)な状況を継続していくことであり、みんながよりよく、前向きで幸せに生きていくことができる社会を造っていく使命は変わらないことであることを忘れずに法人を継続していけたら良いと思っています。

団体の概要・活動・業務

2008年12月 NPO法人認証
2009年9月 居宅介護支援事業所「(現)相談支援センターみなぱ」開設
2011年6月 子育て支援事業「放課後活動スペースいころ」開設
2012年4月 児童通所支援事業「トゥク∞トゥクもいわ」開設
2014年3月 相談支援事業 「相談支援センターみなぱ」開設
2018年6月 自立生活援助事業「生活サポートセンターみなぱ」開設
2019年1月 児童通所支援事業「共育学舎とむ∞とむ」開設
2019年1月 子どもの居場所支援事業「不登校の子のための居場所あれとぽ」開設
2019年4月 地域子ども食堂「あれとぽ食堂」「あれとむ食堂」開設
2020年6月 居場所支援事業「みなぱの森 森学舎」開設
2021年4月 放課後児童クラブみなぱ 開設

概要

事業概要

ひとり親家庭で子どもが不登校になった場合、親の就労が難しくなり、家計が圧迫されるケースは少なくありません。不登校の子のための居場所支援を実施しているので昨年何度かこのような事例を保護者の問合せがあり、子どもが不登校になったがひとり親家庭の為働かなければならないが子どもが(低年齢で、もしくは不安が強く)ひとりで留守番が出来ないなど、困難極めたケースの相談がありました。今回、このような状況に対応するため、子どもの居場所支援と就労支援を組み合わせた支援の仕組み作りと就労場所を作ります。①当法人の居場所支援事業で働きながら子どもも一緒に過ごすことが出来る支援②当法人フードバンク事業に子どもを連れて勤務できる職場にする支援を実施し、当事業所の既存の居場所で子どもは施設内で安心して過ごしながら学びや遊びの支援を受け、保護者は施設内で就労でき、子どもを見守りながら働ける場を提供します。③不登校の子を持つひとり親家庭等への食品配布(経済的支援)をします。以上、フードバンク、子どもの居場所、就労支援を一体化することでひとり親家庭の経済的、精神的にも不安やストレスの負担を軽減するだけでなく、多方面の社会課題の対応が可能になります。実際に進めるためには、自治体・他のNPO・企業の協力が必要となりますが、地域に根差した支援モデルとして大きな可能性があると考えます。

資金提供契約締結日

2025年04月30日

事業期間

開始日

2025年04月30日

終了日

2026年02月27日

対象地域

札幌市

事業概要

ひとり親家庭で子どもが不登校になった場合、親の就労が難しくなり、家計が圧迫されるケースは少なくありません。不登校の子のための居場所支援を実施しているので昨年何度かこのような事例を保護者の問合せがあり、子どもが不登校になったがひとり親家庭の為働かなければならないが子どもが(低年齢で、もしくは不安が強く)ひとりで留守番が出来ないなど、困難極めたケースの相談がありました。今回、このような状況に対応するため、子どもの居場所支援と就労支援を組み合わせた支援の仕組み作りと就労場所を作ります。①当法人の居場所支援事業で働きながら子どもも一緒に過ごすことが出来る支援②当法人フードバンク事業に子どもを連れて勤務できる職場にする支援を実施し、当事業所の既存の居場所で子どもは施設内で安心して過ごしながら学びや遊びの支援を受け、保護者は施設内で就労でき、子どもを見守りながら働ける場を提供します。③不登校の子を持つひとり親家庭等への食品配布(経済的支援)をします。以上、フードバンク、子どもの居場所、就労支援を一体化することでひとり親家庭の経済的、精神的にも不安やストレスの負担を軽減するだけでなく、多方面の社会課題の対応が可能になります。実際に進めるためには、自治体・他のNPO・企業の協力が必要となりますが、地域に根差した支援モデルとして大きな可能性があると考えます。

資金提供契約締結日2025年04月30日
事業期間開始日 2025年04月30日終了日 2026年02月27日
対象地域札幌市

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

ひとり親家庭の不登校の子どもとその保護者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

300人 
内訳 100人子どもの居場所支援と保護者の居場所就労支援
   100人子どもの居場所支援と保護者のフードバンク就労支援
   100人 フードバンク利用者(食品配布)
   

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 内容

ひとり親家庭の不登校の子どもとその保護者

事業対象者(事業で直接介入する対象者と、その他最終受益者を含む)・ 人数

300人 
内訳 100人子どもの居場所支援と保護者の居場所就労支援
   100人子どもの居場所支援と保護者のフードバンク就労支援
   100人 フードバンク利用者(食品配布)
   

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

不登校の理由は様々であるがコミュニティの希薄化、経済的理由等からの仕事と子育ての両立、情報過多で親のプレッシャーが大きいなど不安と孤独の中での子育てが不登校の子どもの増加に起因しているのではないのでしょうか。また、不登校の子どもを持つ親が直面する社会課題は多岐にわたり、特にひとり親家庭では、経済的・精神的な負担がより大きく、孤立してしまうケースも少なくありません。特に不登校であることで親が就労を制限せざるを得ず、収入が不安定になり、生活基盤が揺らぐ状況になってしまいます。当法人の既存の不登校居場所支援でも学びの場所として学校外を選択する認識が広がっているようで問い合わせが多くなっているがひとり親家庭で子どもが留守番が出来ない、母親と離れられなく職場に来てしまい、働くことが出来なくなった等の相談も数件あり、その時、解決出来る対応が出来なかったことが大変悔やまれました。しかし、さらにこのような事例が増えるだろうと予想しており早急に対応が必要だと考えます。そして経済的困難(収入減少・就労困難)だけでなく、精神的ストレス・不安もとても大きく、子どもへの接し方、周囲との関係で親自身が疲弊し、子ども自身も親や学校との関わり学習や進路の不安、社会との接点が減るなど、孤立し、さらに深刻化するという負の連鎖が生じてしまいます。以上の問題があるにもかかわらず、不登校行き渋りの相談したり、適切な支援機関がどこにあるかわからず、どこにも繋がりがないというアンケート結果(自団体の不登校の家庭のニーズ調査より)が出ています。
このような課題に対し、子どもの居場所支援を含めた不登校支援と就労支援、ひとり親向けの柔軟な働き方が出来る支援等、親が安心して働ける環境と子どもが安心して過ごせる居場所を一体的に提供する仕組みが求められていると考えます。

社会課題

不登校の理由は様々であるがコミュニティの希薄化、経済的理由等からの仕事と子育ての両立、情報過多で親のプレッシャーが大きいなど不安と孤独の中での子育てが不登校の子どもの増加に起因しているのではないのでしょうか。また、不登校の子どもを持つ親が直面する社会課題は多岐にわたり、特にひとり親家庭では、経済的・精神的な負担がより大きく、孤立してしまうケースも少なくありません。特に不登校であることで親が就労を制限せざるを得ず、収入が不安定になり、生活基盤が揺らぐ状況になってしまいます。当法人の既存の不登校居場所支援でも学びの場所として学校外を選択する認識が広がっているようで問い合わせが多くなっているがひとり親家庭で子どもが留守番が出来ない、母親と離れられなく職場に来てしまい、働くことが出来なくなった等の相談も数件あり、その時、解決出来る対応が出来なかったことが大変悔やまれました。しかし、さらにこのような事例が増えるだろうと予想しており早急に対応が必要だと考えます。そして経済的困難(収入減少・就労困難)だけでなく、精神的ストレス・不安もとても大きく、子どもへの接し方、周囲との関係で親自身が疲弊し、子ども自身も親や学校との関わり学習や進路の不安、社会との接点が減るなど、孤立し、さらに深刻化するという負の連鎖が生じてしまいます。以上の問題があるにもかかわらず、不登校行き渋りの相談したり、適切な支援機関がどこにあるかわからず、どこにも繋がりがないというアンケート結果(自団体の不登校の家庭のニーズ調査より)が出ています。
このような課題に対し、子どもの居場所支援を含めた不登校支援と就労支援、ひとり親向けの柔軟な働き方が出来る支援等、親が安心して働ける環境と子どもが安心して過ごせる居場所を一体的に提供する仕組みが求められていると考えます。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・対象者からアクセスできる環境が増える
・子どもの居場所での学ぶ意欲が向上する
・子どもの学びの継続と社会とのつながりの維持が出来ているか
・居場所利用する親の就労機会の増加
・短時間勤務や在宅ワーク等、働きやすい環境が出来ているか
・収入の増加により安心感が得られてくる。
・子どもを預けられ、一緒に過ごすことが出来る安心感、満足度

把握方法

・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する
・子どもの居場所利用、活動参加数は居場所出欠記録システム、
・活動内容は活動記録で把握
・施設利用後の子どもの精神的安定度の向上安心感、満足度は保護者から聞き取り調査や活動記録から図る

目標値/目標状態

・相談件数に対して就労支援は5割以上達成できている
・居場所利用するこどもが継続して10名程度
・就労提供した保護者、居場所利用の子どもの、満足度は共に7割以上の評価(親子が安心して自身のペースで居場所を利用できている。)
・居場所利用の子どもの1割は親子分離が出来ている

目標達成時期

2026年2月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・対象者からアクセスできる環境が増える
・不登校の子を持つひとり親家庭向けの食品支援を実施の件数
・ひとり親家庭や低所得者の食費が削減され経済的負担が少なくなる。

把握方法

・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する
・食品支援回数・内容は記録システムで管理・把握
・食品支援件数は記録システムで管理・把握する
・支援家庭の満足度は聞き取り調査を実施。

目標値/目標状態

・食品配布を週1回する
・食品の内容、種類についての満足度は7割以上
・支援家庭精神的安定度の向上安心感、満足度は7割以上

目標達成時期

2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・対象者からアクセスできる環境が増える
・フードバンク利用者に対して就労支援の情報提供した件数
・フードバンクの運営に関わる仕事(管理、仕分け、事務)を就労支援として提供した件数
・柔軟な働き方を提供する就労支援
短時間勤務や在宅ワークや子どもを連れて勤務できる職場にする
・仕事を得ることで収入が増加し生活の安定につながっているかどうかの満足度
・就労経験の積み重ねにより将来的なキャリアップに繋がることが出来ているか

把握方法

・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する
・食品配布と一緒にヒアリング、アプローチをし、ニーズを調査を行う
・フードバンク業務への就労人数の把握
・就労者へのヒアリングを実施し、継続率や満足度を調査する
・地域の支援機関との情報共有を通じて支援の効果を分析

目標値/目標状態

・フードバンクでの就労者数を3人以上
・就労者のうち、半年以上永続する人が5割以上
・就労した保護者の経済的満足度の向上(収入の増加や生活の安定化)
・就労者の自己評価において、「働き続けたい」と回答する割合が5割

目標達成時期

2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・地域の企業と連携数が増え、就労意欲や家庭状況に応じた柔軟な働き方の拡充

把握方法

・利用者や居場所を利用した子たちからヒアリングをする

目標値/目標状態

・地域内でのソーシャルインクルージョンモデル(就労+子育て+コミュニティ参加)の実現
・元当事者が支援側へ回る循環型支援モデルの確立

目標達成時期

2026年3月以降

1

(実行団体)
フリースクールや不登校の子の居場所支援と、親の就労支援を組み合わせ、既存の不登校の子のための居場所で
保護者は施設内で就労し、子どもを見守りながら働くことが出来て、子どもと親が同じ場所で支援を受けられる仕組みを提供している

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・対象者からアクセスできる環境が増える
・子どもの居場所での学ぶ意欲が向上する
・子どもの学びの継続と社会とのつながりの維持が出来ているか
・居場所利用する親の就労機会の増加
・短時間勤務や在宅ワーク等、働きやすい環境が出来ているか
・収入の増加により安心感が得られてくる。
・子どもを預けられ、一緒に過ごすことが出来る安心感、満足度

把握方法

・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する
・子どもの居場所利用、活動参加数は居場所出欠記録システム、
・活動内容は活動記録で把握
・施設利用後の子どもの精神的安定度の向上安心感、満足度は保護者から聞き取り調査や活動記録から図る

目標値/目標状態

・相談件数に対して就労支援は5割以上達成できている
・居場所利用するこどもが継続して10名程度
・就労提供した保護者、居場所利用の子どもの、満足度は共に7割以上の評価(親子が安心して自身のペースで居場所を利用できている。)
・居場所利用の子どもの1割は親子分離が出来ている

目標達成時期

2026年2月

2

不登校の子を持つひとり親家庭等の経済的支援(当法人フードバンク事業を創設)をする ことにより、食費負担の軽減と精神的負担の軽減をはかる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・対象者からアクセスできる環境が増える
・不登校の子を持つひとり親家庭向けの食品支援を実施の件数
・ひとり親家庭や低所得者の食費が削減され経済的負担が少なくなる。

把握方法

・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する
・食品支援回数・内容は記録システムで管理・把握
・食品支援件数は記録システムで管理・把握する
・支援家庭の満足度は聞き取り調査を実施。

目標値/目標状態

・食品配布を週1回する
・食品の内容、種類についての満足度は7割以上
・支援家庭精神的安定度の向上安心感、満足度は7割以上

目標達成時期

2026年2月末

3

就労支援とフードバンクのマッチング
不登校の子どもを持つ、ひとり親家庭の保護者の当法人事業フードバンクで雇用する働き方を提案し経済的安定と自立の促進をはかる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・対象者からアクセスできる環境が増える
・フードバンク利用者に対して就労支援の情報提供した件数
・フードバンクの運営に関わる仕事(管理、仕分け、事務)を就労支援として提供した件数
・柔軟な働き方を提供する就労支援
短時間勤務や在宅ワークや子どもを連れて勤務できる職場にする
・仕事を得ることで収入が増加し生活の安定につながっているかどうかの満足度
・就労経験の積み重ねにより将来的なキャリアップに繋がることが出来ているか

把握方法

・SNS,Web、チラシで広報し、閲覧者数を把握する、問い合わせ相談者数を記録する
・食品配布と一緒にヒアリング、アプローチをし、ニーズを調査を行う
・フードバンク業務への就労人数の把握
・就労者へのヒアリングを実施し、継続率や満足度を調査する
・地域の支援機関との情報共有を通じて支援の効果を分析

目標値/目標状態

・フードバンクでの就労者数を3人以上
・就労者のうち、半年以上永続する人が5割以上
・就労した保護者の経済的満足度の向上(収入の増加や生活の安定化)
・就労者の自己評価において、「働き続けたい」と回答する割合が5割

目標達成時期

2026年2月末

4

・居場所支援の雇用、フードバンク運営を通じて、地域や支援団体との交流が増え、孤立感の軽減や情報共有が活発化し社会とのつながりが生まれる

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・地域の企業と連携数が増え、就労意欲や家庭状況に応じた柔軟な働き方の拡充

把握方法

・利用者や居場所を利用した子たちからヒアリングをする

目標値/目標状態

・地域内でのソーシャルインクルージョンモデル(就労+子育て+コミュニティ参加)の実現
・元当事者が支援側へ回る循環型支援モデルの確立

目標達成時期

2026年3月以降

アウトプット

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数
・教育相談センター、民生児童委員、児童館、通級指導教室、こども家庭支援家庭センター、
社会福祉協議会に説明する件数
・H.P作成し、H.P、SNSで告知する
・説明会、施設見学会を開催する回数※1

把握方法

・左記の案内先にヒアリングする
管理システム使用し以下を記録
・相談、問い合わせ件数、内容を記録し把握する
・チラシの配布枚数
・この事業の説明会、相談会を実施する(プロジェクター・スクリーンを使用する)

目標値/目標状態

・チラシ配布は主に5月500枚
9月に500枚配布※2
・対象者以外の多くの人にも関心を持ってもらう
・問い合わせ、相談件数が月に5件以上
・2回説明会、見学会を実施する。
・説明会の参加者は5人/回

目標達成時期

・2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・不登校・問い合わせや相談が増える
・見学者、体験者を受け入れる人数が増える
・居場所施設の利用者数の増加
・居場所活動の充実
・心理士さんのコンサルティングの回数

把握方法

・子どもの居場所の管理システムで利用者数と利用回数、活動の様子を把握
・心理士さんのコンサルティングを記録する

目標値/目標状態

・居場所利用10名程度
・心理士さんのコンサルティングを月1回実施
・心理士さんコンサルティング相談件数1人/月 
・心理士さんお話会 8人/2回
(ファイナンシャルプランナーの相談会と同時開催)

目標達成時期

・2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・就労に関する相談件数
・保護者の就労件数
・就労した保護者の満足度
・ファイナンシャルプランナーへの相談機会の創出(相談会&個別相談)

把握方法

・相談件数や就労件数は記録システムで把握
・就労した保護者の満足度アンケート実施
・相談会の実施回数と参加の人数を記録システムで把握
・雇用記録
・出勤データ

目標値/目標状態

・相談者の就労率が3割越え
・就労した保護者の満足度7割
・相談会に参加者の満足度とその後の変化をヒアリング調査
・ファイナンシャルプランナーの相談会は3回実施
・ファイナンシャルプランナーとの相談件数8件程度
(心理士さんの相談会と同時開催)

目標達成時期

・2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数
・教育相談センター、民生児童委員、児童館、通級指導教室、こども家庭支援家庭センター、
社会福祉協議会に説明する件数
・H.P作成し、H.P、SNSで告知する

把握方法

・左記の案内先にヒアリングする
・相談、問い合わせ件数を記録し把握する

目標値/目標状態

・チラシ配布は主に5月500枚
9月に500枚配布※2と共通のチラシ

目標達成時期

・2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・利用者登録者や相談件数の増加
・食品配布の回数と種類を拡充
・フードパントリー(施設受け取り型)だけでなく宅配型のフードバンク支援が増える(主に札幌市南区)

把握方法

・フードバンク及び就労の保護者の人数を定期的に調査
・フードパントリーやフードバンクを利用した記録を集計
・利用した人の聞き取り調査

目標値/目標状態

・1年後は1軒の食品配布回数がニーズに合わせて増加していく
・宅配型の食品支援が定着し地域が札幌市南区だけでな隣接している区にも拡充
・フードバンク利用者は新たに食品配布以外の必要な支援の拡充、支援の裾野が広がる

目標達成時期

2026年6月

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数
・教育相談センター、民生児童委員、児童館、通級指導教室、こども家庭支援家庭センター、
社会福祉協議会に説明する件数
・H.P作成し、H.P、SNSで告知する
・説明会、施設見学会を開催する回数
上記※1と同時開催

把握方法

・左記の案内先にヒアリングする
管理システム使用し以下を記録
・相談、問い合わせ件数、内容を記録し把握する
・チラシの配布枚数
・この事業の説明会、相談会を実施する(プロジェクター・スクリーンを使用する)

目標値/目標状態

・チラシ配布は主に5月500枚
9月に500枚配布※2と共通のチラシ
・年間3人以上の雇用
・年間50施設との連携
(食品提供団体、協力団体、就労提携団体)
・就労者の7割の人が以前と比べ、生活の安定を感じることができる

目標達成時期

2026年2月末

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

・この事業の説明会上記※1と同時開催
・フードバンク利用者の不登校の子を持つ保護者の雇用を促すチラシを配布する枚数
・自主事業の子ども食堂野利用者の対象者の働き方や雇用の個別相談会の参加者数
・保護者のフードバンクでの就労件数
・就労した保護者の満足度

把握方法

管理システムを使用し以下を記録
・問い合わせ人数の把握相談件数や就労件数は記録システムで把握
・相談会の実施回数と参加の人数を記録システムで把握
・雇用記録
・出勤データ

目標値/目標状態

・保護者の就労率が3割越え
・就労した保護者の満足度とその後の変化をヒアリング調査し、満足度は7割を超える
・運営を通じて地域との交流や情報共有が活発化する

目標達成時期

2026年2月末

1

子どもの居場所支援と親の就労支援
実行団体
・事業対象者の把握
・対象者からのアクセス出来るようにする

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数
・教育相談センター、民生児童委員、児童館、通級指導教室、こども家庭支援家庭センター、
社会福祉協議会に説明する件数
・H.P作成し、H.P、SNSで告知する
・説明会、施設見学会を開催する回数※1

把握方法

・左記の案内先にヒアリングする
管理システム使用し以下を記録
・相談、問い合わせ件数、内容を記録し把握する
・チラシの配布枚数
・この事業の説明会、相談会を実施する(プロジェクター・スクリーンを使用する)

目標値/目標状態

・チラシ配布は主に5月500枚
9月に500枚配布※2
・対象者以外の多くの人にも関心を持ってもらう
・問い合わせ、相談件数が月に5件以上
・2回説明会、見学会を実施する。
・説明会の参加者は5人/回

目標達成時期

・2026年2月末

2

子どもの居場所支援と親の就労支援
子ども向け支援
・子どもの居場所支援の提供
・心理士の配置

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・不登校・問い合わせや相談が増える
・見学者、体験者を受け入れる人数が増える
・居場所施設の利用者数の増加
・居場所活動の充実
・心理士さんのコンサルティングの回数

把握方法

・子どもの居場所の管理システムで利用者数と利用回数、活動の様子を把握
・心理士さんのコンサルティングを記録する

目標値/目標状態

・居場所利用10名程度
・心理士さんのコンサルティングを月1回実施
・心理士さんコンサルティング相談件数1人/月 
・心理士さんお話会 8人/2回
(ファイナンシャルプランナーの相談会と同時開催)

目標達成時期

・2026年2月末

3

子どもの居場所支援と親の就労支援
保護者向け支援
・保護者の居場所での就労支援
・時短勤務など子どもに合わせた柔軟な働き方
・事務作業や広報業務など、在宅ワークでもできる仕事の創出

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・就労に関する相談件数
・保護者の就労件数
・就労した保護者の満足度
・ファイナンシャルプランナーへの相談機会の創出(相談会&個別相談)

把握方法

・相談件数や就労件数は記録システムで把握
・就労した保護者の満足度アンケート実施
・相談会の実施回数と参加の人数を記録システムで把握
・雇用記録
・出勤データ

目標値/目標状態

・相談者の就労率が3割越え
・就労した保護者の満足度7割
・相談会に参加者の満足度とその後の変化をヒアリング調査
・ファイナンシャルプランナーの相談会は3回実施
・ファイナンシャルプランナーとの相談件数8件程度
(心理士さんの相談会と同時開催)

目標達成時期

・2026年2月末

4

(実行団体)食品配布、フードバンク利用
・事業対象者の把握ため事業広報の為、H.P、SNSの発信やチラシ配布郵送する

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数
・教育相談センター、民生児童委員、児童館、通級指導教室、こども家庭支援家庭センター、
社会福祉協議会に説明する件数
・H.P作成し、H.P、SNSで告知する

把握方法

・左記の案内先にヒアリングする
・相談、問い合わせ件数を記録し把握する

目標値/目標状態

・チラシ配布は主に5月500枚
9月に500枚配布※2と共通のチラシ

目標達成時期

・2026年2月末

5

(実行団体)食品配布、フードバンク利用
・不登校の子を持つひとり親家庭向けの食品支援
を実施
・子どもの居場所利用とその保護者の就労支援に関わる親子の昼食は親子共に無料にする

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・利用者登録者や相談件数の増加
・食品配布の回数と種類を拡充
・フードパントリー(施設受け取り型)だけでなく宅配型のフードバンク支援が増える(主に札幌市南区)

把握方法

・フードバンク及び就労の保護者の人数を定期的に調査
・フードパントリーやフードバンクを利用した記録を集計
・利用した人の聞き取り調査

目標値/目標状態

・1年後は1軒の食品配布回数がニーズに合わせて増加していく
・宅配型の食品支援が定着し地域が札幌市南区だけでな隣接している区にも拡充
・フードバンク利用者は新たに食品配布以外の必要な支援の拡充、支援の裾野が広がる

目標達成時期

2026年6月

6

(実行団体)
フードバンクのマッチング事業
・事業対象者の把握
・対象者からのアクセス出来るようにする

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・自主事業の地域子ども食堂、札幌市内の不登校の親の会、SC,SSW,フリースクールにチラシ配布する枚数
・教育相談センター、民生児童委員、児童館、通級指導教室、こども家庭支援家庭センター、
社会福祉協議会に説明する件数
・H.P作成し、H.P、SNSで告知する
・説明会、施設見学会を開催する回数
上記※1と同時開催

把握方法

・左記の案内先にヒアリングする
管理システム使用し以下を記録
・相談、問い合わせ件数、内容を記録し把握する
・チラシの配布枚数
・この事業の説明会、相談会を実施する(プロジェクター・スクリーンを使用する)

目標値/目標状態

・チラシ配布は主に5月500枚
9月に500枚配布※2と共通のチラシ
・年間3人以上の雇用
・年間50施設との連携
(食品提供団体、協力団体、就労提携団体)
・就労者の7割の人が以前と比べ、生活の安定を感じることができる

目標達成時期

2026年2月末

7

フードバンクのマッチング事業
保護者向け支援
・保護者にフードバンクで働く場を提供
・時短勤務など子どもに合わせた柔軟な働き方を提案
・在宅ワークの作業提案(居場所のSNS発信、イベントチラシ作り等)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

・この事業の説明会上記※1と同時開催
・フードバンク利用者の不登校の子を持つ保護者の雇用を促すチラシを配布する枚数
・自主事業の子ども食堂野利用者の対象者の働き方や雇用の個別相談会の参加者数
・保護者のフードバンクでの就労件数
・就労した保護者の満足度

把握方法

管理システムを使用し以下を記録
・問い合わせ人数の把握相談件数や就労件数は記録システムで把握
・相談会の実施回数と参加の人数を記録システムで把握
・雇用記録
・出勤データ

目標値/目標状態

・保護者の就労率が3割越え
・就労した保護者の満足度とその後の変化をヒアリング調査し、満足度は7割を超える
・運営を通じて地域との交流や情報共有が活発化する

目標達成時期

2026年2月末

事業活動

活動

1

活動 (内容)

広報活動
事業紹介,不登校の子の居場所支援とその保護者の就労支援についての説明会と子どもの居場所見学会の広報のためチラシを作成し、広報の為、協力団体や機関にチラシを郵送、配布する。
H.Pを作成し、事業内容を明記し、H.P、SNS、で広報する。
(食品配布支援の経済的支援(フードバンクを創設)と就労支援とフードバンクのマッチング事業も含む)

時期

説明会、居場所見学会実施の一か月前
事業紹介のチラシ配布は4月~随時発送する。H.P作成は6月初旬までに実施。

1活動 (内容)

広報活動
事業紹介,不登校の子の居場所支援とその保護者の就労支援についての説明会と子どもの居場所見学会の広報のためチラシを作成し、広報の為、協力団体や機関にチラシを郵送、配布する。
H.Pを作成し、事業内容を明記し、H.P、SNS、で広報する。
(食品配布支援の経済的支援(フードバンクを創設)と就労支援とフードバンクのマッチング事業も含む)

時期

説明会、居場所見学会実施の一か月前
事業紹介のチラシ配布は4月~随時発送する。H.P作成は6月初旬までに実施。

2

活動 (内容)

不登校の子の居場所支援とその保護者の就労支援についての説明会、子どもの居場所見学・活動体験会を実施する。
不登校が多くなるゴールデンウイーク後と2学期の開始時に不登校の居場所についてと不登校の子どもを持つ保護者の就労支援についての説明会及び見学会を実施する
※プロジェクターとスクリーン使用

時期

5月末と9月と随時個別に実施

2活動 (内容)

不登校の子の居場所支援とその保護者の就労支援についての説明会、子どもの居場所見学・活動体験会を実施する。
不登校が多くなるゴールデンウイーク後と2学期の開始時に不登校の居場所についてと不登校の子どもを持つ保護者の就労支援についての説明会及び見学会を実施する
※プロジェクターとスクリーン使用

時期

5月末と9月と随時個別に実施

3

活動 (内容)

ホームページ作成、SNS開設・運営し、事業説明やイベントの広報誌、対象者の拡大をはかり、事業の様子を紹介できるようにする。
※パソコン使用

時期

6月~

3活動 (内容)

ホームページ作成、SNS開設・運営し、事業説明やイベントの広報誌、対象者の拡大をはかり、事業の様子を紹介できるようにする。
※パソコン使用

時期

6月~

4

活動 (内容)

不登校家庭及びひとり親家庭向けの食品配布開始(宅配も含む)
フードバンク管理システムを使用し、食品提供元の登録、食品在庫の内容、数量の管理、配布件数、提供先の管理、提供内容、スケジュール等管理する
※パソコン使用

時期

6月~

4活動 (内容)

不登校家庭及びひとり親家庭向けの食品配布開始(宅配も含む)
フードバンク管理システムを使用し、食品提供元の登録、食品在庫の内容、数量の管理、配布件数、提供先の管理、提供内容、スケジュール等管理する
※パソコン使用

時期

6月~

5

活動 (内容)

・利用者、関係者とのコミュニケーション管理
メール、ヒアリング記録、アンケート機能(利用者満足度など)問い合わせ履歴の管理
・連携企業(就労支援、こどもの居場所等)の管理
※パソコン使用

時期

6月~

5活動 (内容)

・利用者、関係者とのコミュニケーション管理
メール、ヒアリング記録、アンケート機能(利用者満足度など)問い合わせ履歴の管理
・連携企業(就労支援、こどもの居場所等)の管理
※パソコン使用

時期

6月~

6

活動 (内容)

ファイナンシャルプランナーによるひとり親家庭の将来設計について相談会を個別と複数名集団と実施する
相談会兼お話し会※プロジェクターとスクリーン使用

時期

6月、11月個人相談会
もう1回は複数名での相談会兼お話し会を9月末頃実施

6活動 (内容)

ファイナンシャルプランナーによるひとり親家庭の将来設計について相談会を個別と複数名集団と実施する
相談会兼お話し会※プロジェクターとスクリーン使用

時期

6月、11月個人相談会
もう1回は複数名での相談会兼お話し会を9月末頃実施

7

活動 (内容)

臨床心理士による心理相談会の実施 
不登校に伴う保護者のカウンセリング(個別相談と複数名参加のお話し会実施もあり)
不登校の理解を深めるためのお話し会※プロジェクターとスクリーン使用

時期

6月~毎月1回

7活動 (内容)

臨床心理士による心理相談会の実施 
不登校に伴う保護者のカウンセリング(個別相談と複数名参加のお話し会実施もあり)
不登校の理解を深めるためのお話し会※プロジェクターとスクリーン使用

時期

6月~毎月1回

8

活動 (内容)

就労希望者の保護者に対しての就労体験・就労場所のマッチング開始
子どもの居場所支援の見学、体験、居場所のマッチング開始

時期

6月~

8活動 (内容)

就労希望者の保護者に対しての就労体験・就労場所のマッチング開始
子どもの居場所支援の見学、体験、居場所のマッチング開始

時期

6月~

9

活動 (内容)

企業や団体との連携のための協議開始
フードバンクの食品提供、寄付などの協力団体を募る
就労機会を確保するのために協力団体を募る

時期

5月~

9活動 (内容)

企業や団体との連携のための協議開始
フードバンクの食品提供、寄付などの協力団体を募る
就労機会を確保するのために協力団体を募る

時期

5月~

10

活動 (内容)

就労支援に対してのニーズ調査は都度ヒアリングで実施
居場所、就労の満足度調査などのアンケート調査は1月に実施し報告書に反映する

時期

2026年1月

10活動 (内容)

就労支援に対してのニーズ調査は都度ヒアリングで実施
居場所、就労の満足度調査などのアンケート調査は1月に実施し報告書に反映する

時期

2026年1月

11

活動 (内容)

就労支援対象者に対しての親子の昼食無償提供

時期

6月~

11活動 (内容)

就労支援対象者に対しての親子の昼食無償提供

時期

6月~

事業実施体制

事業実施体制、メンバー構成と各メンバーの役割

・運営統括 中村絵梨子(事業全体の統括、運営方針の決定、助成金申請、関係機関との連携)・事務局長 西村 瑞穂(会計、経理、労務全般)
・企画運営メンバー コーディネーター 菅原禎子(事業全体の運営管理、イベント企画、参加者対応)
 ピアサポーター 2名、居場所担当 数名
・就労支援担当 キャリアアドバイザー 外注(職業相談・マッチング)
・広報 ホームページ制作等 外注
・外部協力者(カウンセラー、ファイナンシャルプランナー、キャリアコンサルタント)

他団体との連携体制

・教育機関との連携(不登校児童・生徒の状況把握、情報提供)適応指導教室、フリースクール
・行政・教育機関(ハローワーク・ジョブカフェ)こども家庭支援センター
・福祉・支援団体(社会福祉協議会、生活困窮者支援団体、シングルマザー支援団体、親の会、他NPO団体)
・企業・民間団体(北海道フードバンクネットワーク、北海道子ども食堂ネットワーク、学習支援団体、雇用・職業体験の受け入れ)
・医療・心理サポート機関(スクールカウンセラー・臨床心理士・公認心理師、クリニック)

ガバナンス・コンプライアンス体制

(1)運営責任体制
 理事長 中村 絵梨子(事業全体の統括、意思決定、助成金の適正な管理)
 理事会
 専門家、アドバイザー NPOファンド(事業の進捗管理)
 スタッフ・ボランティア(日々の活動運営、支援業務)
(2)意思決定プロセスの透明性
 ・定期会議の開催(理事会・スタッフミーティング)事業の進捗状況報告、課題共有、重要事項の決定
 ・外部アドバイザー NPOファンドの伴走支援を活用し、適切な運営を実施
 ・財務・助成金管理の適正化(予算のチェック、外部監査の実施)
(3)法令・規則の遵守
 ・NPO法人の運営基準に則った事業運営
 ・個人情報保護法に基づく適切な情報管理
 ・各関連法に基づく法令の遵守
(4)個人情報保護・プライバシー管理 (利用者の個人情報は適切に管理し、外部に提供しない、職員は守秘義務を徹底する。デジタルデータの適切な管理)
(5)ハラスメント・倫理規定の徹底
 ・ハラスメント防止ガイドラインの策定・周知
 ・職員・ボランティア向けコンプライアンス研修の実施
 ・相談しやすい環境づくりを行い、問題発生時の対応策を明確化しておく
(6)透明性確保のための情報公開
 ・活動報告・財務報告書の作成・公開(年1回)
 ・助成金の適正な使用と監査対応

事業実施体制、メンバー構成と各メンバーの役割

・運営統括 中村絵梨子(事業全体の統括、運営方針の決定、助成金申請、関係機関との連携)・事務局長 西村 瑞穂(会計、経理、労務全般)
・企画運営メンバー コーディネーター 菅原禎子(事業全体の運営管理、イベント企画、参加者対応)
 ピアサポーター 2名、居場所担当 数名
・就労支援担当 キャリアアドバイザー 外注(職業相談・マッチング)
・広報 ホームページ制作等 外注
・外部協力者(カウンセラー、ファイナンシャルプランナー、キャリアコンサルタント)

他団体との連携体制

・教育機関との連携(不登校児童・生徒の状況把握、情報提供)適応指導教室、フリースクール
・行政・教育機関(ハローワーク・ジョブカフェ)こども家庭支援センター
・福祉・支援団体(社会福祉協議会、生活困窮者支援団体、シングルマザー支援団体、親の会、他NPO団体)
・企業・民間団体(北海道フードバンクネットワーク、北海道子ども食堂ネットワーク、学習支援団体、雇用・職業体験の受け入れ)
・医療・心理サポート機関(スクールカウンセラー・臨床心理士・公認心理師、クリニック)

ガバナンス・コンプライアンス体制

(1)運営責任体制
 理事長 中村 絵梨子(事業全体の統括、意思決定、助成金の適正な管理)
 理事会
 専門家、アドバイザー NPOファンド(事業の進捗管理)
 スタッフ・ボランティア(日々の活動運営、支援業務)
(2)意思決定プロセスの透明性
 ・定期会議の開催(理事会・スタッフミーティング)事業の進捗状況報告、課題共有、重要事項の決定
 ・外部アドバイザー NPOファンドの伴走支援を活用し、適切な運営を実施
 ・財務・助成金管理の適正化(予算のチェック、外部監査の実施)
(3)法令・規則の遵守
 ・NPO法人の運営基準に則った事業運営
 ・個人情報保護法に基づく適切な情報管理
 ・各関連法に基づく法令の遵守
(4)個人情報保護・プライバシー管理 (利用者の個人情報は適切に管理し、外部に提供しない、職員は守秘義務を徹底する。デジタルデータの適切な管理)
(5)ハラスメント・倫理規定の徹底
 ・ハラスメント防止ガイドラインの策定・周知
 ・職員・ボランティア向けコンプライアンス研修の実施
 ・相談しやすい環境づくりを行い、問題発生時の対応策を明確化しておく
(6)透明性確保のための情報公開
 ・活動報告・財務報告書の作成・公開(年1回)
 ・助成金の適正な使用と監査対応

ガバナンス・コンプライアンス体制

(1)運営責任体制
 理事長 中村 絵梨子(事業全体の統括、意思決定、助成金の適正な管理)
 理事会
 専門家、アドバイザー NPOファンド(事業の進捗管理)
 スタッフ・ボランティア(日々の活動運営、支援業務)
(2)意思決定プロセスの透明性
 ・定期会議の開催(理事会・スタッフミーティング)事業の進捗状況報告、課題共有、重要事項の決定
 ・外部アドバイザー NPOファンドの伴走支援を活用し、適切な運営を実施
 ・財務・助成金管理の適正化(予算のチェック、外部監査の実施)
(3)法令・規則の遵守
 ・NPO法人の運営基準に則った事業運営
 ・個人情報保護法に基づく適切な情報管理
 ・各関連法に基づく法令の遵守
(4)個人情報保護・プライバシー管理 (利用者の個人情報は適切に管理し、外部に提供しない、職員は守秘義務を徹底する。デジタルデータの適切な管理)
(5)ハラスメント・倫理規定の徹底
 ・ハラスメント防止ガイドラインの策定・周知
 ・職員・ボランティア向けコンプライアンス研修の実施
 ・相談しやすい環境づくりを行い、問題発生時の対応策を明確化しておく
(6)透明性確保のための情報公開
 ・活動報告・財務報告書の作成・公開(年1回)
 ・助成金の適正な使用と監査対応

関連する主な実績

本申請事業について、助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定を含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

事業に関連する調査研究、連携の実績



本申請事業について、助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定を含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
事業に関連する調査研究、連携の実績