事業詳細
事業名
事業名 (副)
~信頼関係を築きもしもの時に頼れる場所を そして次の一歩が歩める支援を~
事業ステータス
完了
事業概要
緊急時に非難することが出来る緊急避難やショートステイが出来る場所を作ります。
基本的には、戻る場所があるが生活することが難しい状態の世帯若しくは小学校高学年以上を対象としています。戻る場所がない場合は、行政からの紹介のみとし、受け入れ先が整うまでの準備期間としての受入れとします。 中高生の家出や親の都合で家に帰れない、光熱費が払えてなくて生活が出来ない、家族が暴れているなどの緊急避難や周辺市町村関係機関からの要請緊急的な避難が主な対象者になります。
宿直室を作り、宿泊者がいる間は宿直を設けます。希望があれば生活の立て直しの為に支援スタッフをつけます。
くじら寺子屋では、様々なメニューの「ついでに」に気軽に相談できるを環境を維持し、いつでも誰でも相談しやすい状態にし、「助けて」が言いやすい環境とともにそれに寄り添える支援を提供します。
また、くじら寺子屋に寝泊まりしている間にCANVAを使えるようになってもらいチラシ作りをするなどの報酬を得る体験まで行っていきます。
くじら寺子屋が満室の場合も対応できるように民泊事業を行っているこどもの居場所などや見守りが出来る民泊事業に宿泊出来るようにします。
維持費の捻出が最小限で収まるくじら寺子屋内で宿泊可能な場所を作ることで、休眠事業終了後も継続して受入れ可能にします。
| 事業名 | |
|---|---|
| 事業名 (副) | ~信頼関係を築きもしもの時に頼れる場所を そして次の一歩が歩める支援を~ |
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | 緊急時に非難することが出来る緊急避難やショートステイが出来る場所を作ります。 |
コンソーシアム構成団体
実行団体名
| 実行団体名 | 一般社団法人くじら寺子屋 |
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資金分配団体
| 資金分配団体名 | 公益財団法人 沖縄県労働者福祉基金協会 |
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| 事業名 | 沖縄版 誰もが支え合い・働く社 会の実現事業2 第2ステージに向けて |

