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完了

事業詳細

コンソーシアム構成団体資金分配団体

事業名

事業名 (副)

町野の人が自力をつけるまちづくり

事業ステータス

完了

事業概要

1.地域の希望の星となる地域交流拠点の運営
7月7日より臨時災害放送局として「まちのラジオ」を開始する。そこを交流拠点として活用し、地域住民が活発なアイディアを生み出す場とする。地域住民と町野地区を訪れる方々が気軽に集まり、復興に向けた希望の星となるよう整備する。拠点は利用者にとって使いやすい仕様とし、何かをやりたくても場所がないという課題を克服する。また、住民発案の『やってみたい!』を引き出す拠点としても位置づけるため、発案の実現に向けたサポート等も行っていく。
2.行政、住民、関係人口等と連携した、実効性あるまちづくり計画の策定
3月に設置予定の『町野地区まちづくり協議会』で事務局を担い、同協議会にて検討する資料・素案を作成する。幅広い意見を反映させた計画とするため、『わじま未来トーク』のようなワークショップを6回程度開催し、多角的視点から『町野の未来地図』を作成し、住民主体のまちづくり計画の作成を目指す。住民が主体となることで、自分たちにできること・やりたいことを見つけ、行政も含めたワンチームの中での役割分担という意識の定着化をも目指す。
3.関係人口増加に向けたファンコミュニティづくり
現在、町野に関心がある方々を、引き続き町野地区に関わってくれる「ファン」として繋ぎとめるため、仕組みづくりを開始する。具体的には町プロ関連のウェブサイト、SNSを一つにまとめたウェブサイトを作成する。

事業名
事業名 (副)町野の人が自力をつけるまちづくり
採択事業年度
事業ステータス完了
事業概要

1.地域の希望の星となる地域交流拠点の運営
7月7日より臨時災害放送局として「まちのラジオ」を開始する。そこを交流拠点として活用し、地域住民が活発なアイディアを生み出す場とする。地域住民と町野地区を訪れる方々が気軽に集まり、復興に向けた希望の星となるよう整備する。拠点は利用者にとって使いやすい仕様とし、何かをやりたくても場所がないという課題を克服する。また、住民発案の『やってみたい!』を引き出す拠点としても位置づけるため、発案の実現に向けたサポート等も行っていく。
2.行政、住民、関係人口等と連携した、実効性あるまちづくり計画の策定
3月に設置予定の『町野地区まちづくり協議会』で事務局を担い、同協議会にて検討する資料・素案を作成する。幅広い意見を反映させた計画とするため、『わじま未来トーク』のようなワークショップを6回程度開催し、多角的視点から『町野の未来地図』を作成し、住民主体のまちづくり計画の作成を目指す。住民が主体となることで、自分たちにできること・やりたいことを見つけ、行政も含めたワンチームの中での役割分担という意識の定着化をも目指す。
3.関係人口増加に向けたファンコミュニティづくり
現在、町野に関心がある方々を、引き続き町野地区に関わってくれる「ファン」として繋ぎとめるため、仕組みづくりを開始する。具体的には町プロ関連のウェブサイト、SNSを一つにまとめたウェブサイトを作成する。

コンソーシアム構成団体

資金分配団体

資金分配団体

一般社団法人RCF

事業名

能登の復興まちづくりおよび生業復興支援事業

資金分配団体一般社団法人RCF
事業名能登の復興まちづくりおよび生業復興支援事業