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休眠預金活用事業
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完了

事業詳細

コンソーシアム構成団体資金分配団体

事業名

事業名 (副)

放課後や長期休みに子ども・保護者が安心して過ごせるコミュニティスペースをつくる

事業ステータス

完了

事業概要

【 地域の人が見守り、寄り添い、子どもの生きる力を育む「ひがえど ほっとステーション」整備事業 】


「共働き世帯の子どもや外国にルーツをもつ子ども達を、放課後や長期休みの期間、家にひとりぼっちにしない。」


 本事業は、次世代を担う子ども達が地域の人とつながり、安心して好きなことに取り組める時間と空間を、「地域の総力」で支えていくことを目指す事業。特に、子どもの孤食を減らし、家庭環境による学習や体験格差を縮めるとともに、子ども達がのびのびと成長できる機会を広げていく。あわせて、保護者が安心して働き、肩の力を抜くことができる支援にも取り組む。子ども達が友達と遊び、おしゃべりをし、自然なふれあいの中で育ち合える時間を保障するため、地域企業や地域団体と連携して、大人も子どもも安心できる放課後や長期休みの居場所を整備する。


整備した拠点では、
① 放課後支援(平日・年間約250日)
② こども食堂(年間約50日)
③ 長期休みの居場所(年間約50日)
を展開する。宿題支援や学習サポート、料理、外遊び、工作など、さまざまな体験を通して、子どもの社会性や自己肯定感、生きる力を育んでいく。
さらに、高校生や大学生をボランティアやアルバイトとして受け入れ、世代を超えた交流を促進する。子ども達も若者も、地域の大人たちも、互いに関わり合いながら育ち合う、あたたかいつながりのある地域づくりを目指す。

事業名
事業名 (副)放課後や長期休みに子ども・保護者が安心して過ごせるコミュニティスペースをつくる
採択事業年度
事業ステータス完了
事業概要

【 地域の人が見守り、寄り添い、子どもの生きる力を育む「ひがえど ほっとステーション」整備事業 】


「共働き世帯の子どもや外国にルーツをもつ子ども達を、放課後や長期休みの期間、家にひとりぼっちにしない。」


 本事業は、次世代を担う子ども達が地域の人とつながり、安心して好きなことに取り組める時間と空間を、「地域の総力」で支えていくことを目指す事業。特に、子どもの孤食を減らし、家庭環境による学習や体験格差を縮めるとともに、子ども達がのびのびと成長できる機会を広げていく。あわせて、保護者が安心して働き、肩の力を抜くことができる支援にも取り組む。子ども達が友達と遊び、おしゃべりをし、自然なふれあいの中で育ち合える時間を保障するため、地域企業や地域団体と連携して、大人も子どもも安心できる放課後や長期休みの居場所を整備する。


整備した拠点では、
① 放課後支援(平日・年間約250日)
② こども食堂(年間約50日)
③ 長期休みの居場所(年間約50日)
を展開する。宿題支援や学習サポート、料理、外遊び、工作など、さまざまな体験を通して、子どもの社会性や自己肯定感、生きる力を育んでいく。
さらに、高校生や大学生をボランティアやアルバイトとして受け入れ、世代を超えた交流を促進する。子ども達も若者も、地域の大人たちも、互いに関わり合いながら育ち合う、あたたかいつながりのある地域づくりを目指す。

コンソーシアム構成団体

資金分配団体

資金分配団体

公益財団法人 東近江三方よし基金

事業名

次世代につなぐ 地域総働プロジェクト

資金分配団体公益財団法人 東近江三方よし基金
事業名次世代につなぐ 地域総働プロジェクト