事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日 常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.1 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、適切かつ効果的な学習成果をもたらす、無償かつ公正で質の高い初等教育及び中等教育を修了できるようにする。 | 不登校や長期欠席の中高生に、無料の学習支援を提供し、中学生には高校進学、高校生には中退予防や通信制高校生の卒業支援、高卒認定資格試験のサポートなどを無料で行う。学習支援の事業はモデル事業として、将来的には他団体へのノウハウ提供に活かす。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.6 2020年までに、就労、就学及び職業訓練のいずれも行っていない若者の割合を大幅に減らす。 | 不登校の高校生には、個別に丁寧な進路相談を実施し、就職希望、進学希望のそれぞれに合わせた伴走支援を実施する。高校中退や高校卒業時に進路未決定で社会に放り出される子どもを出さないように、アセスメントツールなどを開発する。 |
団体の社会的役割
団体の目的
企業、行政、NPO、学校、地域市民等の多様なステークホルダーと積極的に協働し、経済的格差、地域間格差、外国籍等文化の差異、ジェンダーギャップ、身体的精神的障碍等の困難な状況にある子どもたちおよび子育て家庭に対して、直接支援を行うと共に広報啓発、調査研究、アドボカシー等の社会基盤を構築する活動を実施し、すべてのこどもたちが夢や希望を持てる社会の実現に寄与することを目的とする。
団体の概要・活動・業務
2011年以降、日本国内の生活困窮家庭の子どもの学習支援を開始。2015年9月からは食事も提供する居場所方学習支援を実施し、2020年10月からはひとり親家庭を中心に、全国的に困窮子育て家庭への情報支援・物資支援を開始した。また、2023年10からは18歳から29歳までの経済的困窮、孤独・孤独に悩む若者を対象とした相談・情報提供・物資支援を実施している。また政策提言も行い制度改革等につなげている。
| 団体の目的 | 企業、行政、NPO、学校、地域市民等の多様なステークホルダーと積極的に協働し、経済的格差、地域間格差、外国籍等文化の差異、ジェンダーギャップ、身体的精神的障碍等の困難な状況にある子どもたちおよび子育て家庭に対して、直接支援を行うと共に広報啓発、調査研究、アドボカシー等の社会基盤を構築する活動を実施し、すべてのこどもたちが夢や希望を持てる社会の実現に寄与することを目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 2011年以降、日本国内の生活困窮家庭の子どもの学習支援を開始。2015年9月からは食事も提供する居場所方学習支援を実施し、2020年10月からはひとり親家庭を中心に、全国的に困窮子育て家庭への情報支援・物資支援を開始した。また、2023年10からは18歳から29歳までの経済的困窮、孤独・孤独に悩む若者を対象とした相談・情報提供・物資支援を実施している。また政策提言も行い制度改革等につなげている。 |
概要
事業概要
弊会のノウハウを生かして不登校支援の児童生徒に個別最適な支援を実践し、急増する不登校・長期欠 席の子どもたちに対する支援モデルを確立するとともに、その成果やツールを広く公開し、全国の学校現場や支援団体での活用を促す。
①新規の事業の立ち上げ LLすみだ 29年度以降は自立をするモデルの構築
ー東京都墨田区のラーニングラボすみだで、週3回 不登校や通信制高校に通う中高生の居場所を兼ねた学習支援「キッズポートすみだ」を新規開設(定員:40名)
居場所・学習支援、体験活動の提供、保護者等の相談支援を実施する。3年後には墨田区事業化を目指し区とも連携する。
②仙台市での「不登校生混在型支援モデル」の構築
ー少子化が進む中で、地方では、困窮・不登校・外国ルーツなど困難を抱える子どもへの支援を一緒にやらなければならないような地域も多いため、不登校の生徒が混在する居場所や学習支援のモデルを作る(定員20名)
③不登校の中学生および保護者を対象にした進路ガイダンスセミナー等の開催
④現在支援を受けられていない対象者へのアウトリーチ活動
−墨田区行政や関係団体、区内通信制高校との連携やSNSの活用
⑤団体職員の不登校支援の好事例報告会、スキルアップのための研修の実施
⑥墨田区や仙台市での外部期間や関連団体との連携
⑦シンポジウムの開催
ー東京会場及びオンラインのハイブリッド開催
資金提供契約締結日
2025年08月31日
事業期間
開始日
2025年08月31日
終了日
2028年02月28日
対象地域
東京都墨田区、宮城県仙台市、および全国(オンライン)
| 事業概要 | 弊会のノウハウを生かして不登校支援の児童生徒に個別最適な支援を実践し、急増する不登校・長期欠席の子どもたちに対する支援モデルを確立するとともに、その成果やツールを広く公開し、全国の学校現場や支援団体での活用を促す。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2025年08月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2025年08月31日 | 終了日 2028年02月28日 |
| 対象地域 | 東京都墨田区、宮城県仙台市、および全国(オンライン) | |
直接的対象グループ
①墨田区在住在学の不登校・長期欠席・通信制高校の中高生
②仙台市内の不登校・長期欠席・通信制高校の中高生
③キッズドアが運営する居場所や学習支援を利用する不登校・長期欠席・通信制高校の中高生
④進路支援セミナー等に参加する全国の不登校・長期欠席・通信制高校等に通う中学生高校生およびその保護者
⑤不登校支援のための勉強会に参加するキッズドアスタッフ・ボランティア
⑥シンポジウムに参加する支援団体・学校関係者・教育関係者・一般保護者等
人数
①100人(生徒50人+保護者50人)
②60人(生徒30人+保護者30人)
③340人(生徒170人+保護者170人)
(2025年5月末現在 139名が登録ー内訳 不登校の中学生67名・不登校の高校生9名・通信制高校50名・不登校で中退し転学等の支援13名)
④600人(平均50人×12回)
⑤180人(平均30人×6回)
⑥300人(会場100人オンライン200人)
最終受益者
①不登校や長期欠席の状態にある中学生
②不登校や長期欠席の状態にある高校生
③通信制高校生の生徒のうち、進路未決定で卒業していく生徒数
人数
①216万人+保護者
②6.9万人+保護者
③総生徒数29万人×進路未決定率32%=9.2万人+保護者
| 直接的対象グループ | ①墨田区在住在学の不登校・長期欠席・通信制高校の中高生 | |
|---|---|---|
| 人数 | ①100人(生徒50人+保護者50人) | |
| 最終受益者 | ①不登校や長期欠席の状態にある中学生 | |
| 人数 | ①216万人+保護者 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
日本の中高生における不登校の増加は、深刻な社会課題となっている。文部科学省の2024年度学校基本調査によれば、中学生の不登校生徒数は約29万9,000人に達し、前年比で約5万4,000人(22.1%)の増加となった。在籍生徒に占める割合は3.2%に上昇し、過去最高を記録している。高校生の不登校生徒数も6万8,770人と、前年比13.5%増となり、両者ともに顕著な増加傾向が続いている。特に中学生の増加率が高く、学校生活への適応困難、心身の不調、家庭や社会との関係性の希薄化などが背景にあると考えられる。
このような状況の中、通信制高校の在籍者数も急増しており、2024年度には29万人を超え過去最多となった。私立通信制高校では28年連続の増加が続いており、学習環境の多様化とともに、新たな教育ニーズが顕在化している。しかし、通信制高校在籍者の中には学習や進路、心理的な不安を抱えたまま十分な支援に結びついていない生徒も多い。困窮家庭も多く、全日制の高校生は困窮層が 4.9%であるのに対し、通信制は 11.9%である。高校卒業後の進路未決定率は31.5%と大変高く、卒業後の孤立が課題である。
本事業の実施地として想定している東京都墨田区においても、不登校の児童・生徒数は増加の一途をたどっている。2023年時点での不登校児童・生徒数は544人に上り、これは10年前の約2倍である。墨田区では、不登校の初期段階にある生徒を支援する「スモールステップ学級」の全中学校への配置や、教育センターによる「ステップ学級」の設置など支援体制の強化に取り組んでいるが、両者を合わせても受け入れ可能人数は200人程度にとどまっており、支援の需要に対応しきれていない。さらに、指導員の不足も深刻であり、人的体制の拡充が喫緊の課題である。
2023年度の宮城県の小中学生の不登校出現率は46.7人で全国1位であり不登校の児童生徒に対する支援体制の強化が求められている。仙台市でも不登校は増加傾向にあり、多様な学びの場や居場所の提供が求められている。
以上を踏まえると、地域に根差した柔軟かつ実効性のある支援体制の構築が不可欠である。個々の生徒の多様な背景やニーズに応じた進路相談、学習支援、社会体験の機会を提供することにより、若者の社会的孤立を防ぎ、自己肯定感や社会参画への意欲を高める取り組みが求められている。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
小中学校の不登校対策は行政で進められているが、急増する不登校に対して大幅に不足している状況である。墨田区でも仙台市でも行政の対策が追いついていない。狭域通信制高校に通う生徒の48.9%、広域通信制では66.7%が小中学校や前席校で不登校経験がある。小中の不登校の生徒が通信制高校の受け皿になっているが、通信制高校は進路未決定率が31.5%と大変高いが、就労支援が十分ではない。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
新規学習支援居場所を開始予定のラーニングラボすみだでは2024年4月より小学生の放課後居場所、中高生の無料学習会を実施しており、不登校の中学生5名、通信制高校生1名が利用している。仙台市では2011年より継続して中高生の学習支援を行っており、今も不登校の中学生2名、高校生3名、通信制高校の高校生4名が利用している。キッズドア全体では2025年5月末現在で139名の不登校や通信制高校の利用がある。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
弊団体では、行政委託で小学生~高校生の子どもの居場所運営の実績があり、そのノウハウを活用して本事業に取り組むことができる。また、弊団体が運営する子どもの学習支援や居場所にも不登校の生徒が増えており、この状況 はますます高まると推測される。仙台で実施するモデル事業で、不登校の子どもへの支援を全国の居場所や子ども食堂でもできるようにすることで、不足する不登校の受け入れ場所の課題を解決する。
| 社会課題 | 日本の中高生における不登校の増加は、深刻な社会課題となっている。文部科学省の2024年度学校基本調査によれば、中学生の不登校生徒数は約29万9,000人に達し、前年比で約5万4,000人(22.1%)の増加となった。在籍生徒に占める割合は3.2%に上昇し、過去最高を記録している。高校生の不登校生徒数も6万8,770人と、前年比13.5%増となり、両者ともに顕著な増加傾向が続いている。特に中学生の増加率が高く、学校生活への適応困難、心身の不調、家庭や社会との関係性の希薄化などが背景にあると考えられる。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 小中学校の不登校対策は行政で進められているが、急増する不登校に対して大幅に不足している状況である。墨田区でも仙台市でも行政の対策が追いついていない。狭域通信制高校に通う生徒の48.9%、広域通信制では66.7%が小中学校や前席校で不登校経験がある。小中の不登校の生徒が通信制高校の受け皿になっているが、通信制高校は進路未決定率が31.5%と大変高いが、就労支援が十分ではない。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 新規学習支援居場所を開始予定のラーニングラボすみだでは2024年4月より小学生の放課後居場所、中高生の無料学習会を実施しており、不登校の中学生5名、通信制高校生1名が利用している。仙台市では2011年より継続して中高生の学習支援を行っており、今も不登校の中学生2名、高校生3名、通信制高校の高校生4名が利用している。キッズドア全体では2025年5月末現在で139名の不登校や通信制高校の利用がある。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 弊団体では、行政委託で小学生~高校生の子どもの居場所運営の実績があり、そのノウハウを活用し て本事業に取り組むことができる。また、弊団体が運営する子どもの学習支援や居場所にも不登校の生徒が増えており、この状況はますます高まると推測される。仙台で実施するモデル事業で、不登校の子どもへの支援を全国の居場所や子ども食堂でもできるようにすることで、不足する不登校の受け入れ場所の課題を解決する。 |
中長期アウトカム
・事業終了後3年以内に、キッズドアの学習会・居場所につながる不登校・長期欠席・通信制高校に通う中高生が、速やかに適切な支援につながり、個別の適正や特性にあった「多様な進路の選択」ができるようになる
・全国の不登校支援の現場で、キッズドアの不登校支援モデルが活用されている
・事業終了後3年以内に、通信制高校での就労支援や進路支援へのサポート体制が整い、通信制高校の進路未決定率が半減(15%程度)する
短期アウトカム
| 1 | キッズ・ポートすみだを利用する不登校状態などの中高生が多様な進路選択につながる支援が受けられている | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①中学生の進路決定割合 | |
| 初期値/初期状態 | ①ー | |
| 事後評価時の値/状態 | ①90%以上(毎年3月) | |
| 2 | キッズドア仙台学習室を利用する不登校状態などの中高生が多様な進路選択につながる支援が受けられている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①中学生の進路決定率 | |
| 初期値/初期状態 | ①ー | |
| 事後評価時の値/状態 | ②90%以上(毎年3月) | |
| 3 | 全国の不登校等の生徒と保護者オンラインセミナーで進路についての情報を得ることができ、不安が減少している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①セミナー後のアンケートで「役に立った」と回答した割合 | |
| 初期値/初期状態 | ①ー | |
| 事後評価時の値/状態 | ①70%以上(セミナー終了後) | |
| 4 | キッズドアの学習会・居場所各現場で不登校状態などの中高生が多様な進路選択につながる支援が受けられている | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①不登校の中学生がいた場合の進路決定率 | |
| 初期値/初期状態 | ①ー | |
| 事後評価時の値/状態 | ①90%以上(毎年3月) | |
| 5 | 社会の中で不登校状態などの子どもの支援の重要性を理解する人が増加している | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①シンポジウム参加者のアンケートで、参考になったという割合 | |
| 初期値/初期状態 | ①ー | |
| 事後評価時の値/状態 | ①70%以上(シンポジウム終了後) | |
| 6 | 進路形成につながる不登校支援モデルの完成 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①不登校特化型支援マニュアル | |
| 初期値/初期状態 | ①ー | |
| 事後評価時の値/状態 | ①テキスト化される | |
アウトプット
| 1 | 墨田区在住・在学の不登校等の中高生がキッズポートすみだを利用する | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①キッズ・ポートすみだの開所数 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①300回(年間120回) | |
| 2 | 不登校等の中高生がキッズドア仙台学習室を利用する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 仙台学習室への不登校等の生徒の利用者ユニーク数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 30人 | |
| 3 | 不登校などの生徒・保護者がオンラインセミナーに参加して有益な情報を獲得する | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①オンラインセミナーの実施回数 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①12回以上(25年度2回、26年度5回、27年度5回) | |
| 4 | キッズドアの運営する学習会や居場所にいる職員・スタッフが、不登校状態などの子どもの支援に関する知識が獲得できる | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 職員・スタッフ向けの不登校支援研修の実施回数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5回(25年度1回、26年度2回、27年度2回) | |
| 5 | 不登校などの実態に関心を持つ人の増加 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①キッズドア主催の不登校シンポジウムの開催回数 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①1回 | |
| 6 | 制度化や事業化に向けた働きかけ | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 自治体や文部科学省、議員に向けた働きかけ回数 | |
| 事後評価時の値/状態 | 6回 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) キッズドア墨田区拠点(ラーニングラボすみだ)で、新たに墨田区在住・在勤の中高生を対象にした不登校の学習支援居場所「キッズポートすみだ」を開設する | |
|---|---|---|
時期 2025年9月より開設準備(アルバイト採用・ボランティア募集・行政や学校、近隣団体へのご挨拶等) | ||
| 1 | 活動 (内容) | キッズドア墨田区拠点(ラーニングラボすみだ)で、新たに墨田区在住・在勤の中高生を対象にした不登校の学習支援居場所「キッズポートすみだ」を開設する |
| 時期 | 2025年9月より開設準備(アルバイト採用・ボランティア募集・行政や学校、近隣団体へのご挨拶等) | |
| 2 | 活動 (内容) キッズドア仙台の学習会・居場所に不登校中高生や通信制高校の生徒が、通い学習支援や進路相談などを受けている。また体験活動にも一緒に参加をしている。 | |
時期 2026年4月から2028年3月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | キッズドア仙台の学習会・居場所に不登校中高生や通信制高校の生徒が、通い学習支援や進路相談などを受けている。また体験活動にも一緒に参加をしている。 |
| 時期 | 2026年4月から2028年3月 | |
| 3 | 活動 (内容) 不登校の子どものための進路ガイダンスセミナーの開催(中学生向け) | |
時期 2025年10月 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 不登校の子どものための進路ガイダンスセミナーの開催(中学生向け) |
| 時期 | 2025年10月 | |
| 4 | 活動 (内容) 不登校や通信制高校に通う高校生世代のための進学セミナー(高校生向け) | |
時期 進学セミナー 毎年6月、7月頃 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 不登校や通信制高校に通う高校生世代のための進学セミナー(高校生向け) |
| 時期 | 進学セミナー 毎年6月、7月頃 |

