事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日 常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 経済的に困難な家庭の子ども・若者 ひとり親世帯、生活保護・低所得世帯の保護者 | 本事業は、経済的背景により教育機会や進路選択が制限されがちな子どもたちに対し、無料の学習支援や職業体験、就労支援などを通じて「教育格差」や「世代間貧困の連鎖」の解消を目指しています。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 学力不安・学習習慣のない子ども 不登校の児童生徒/通信制・定時制高校生 学校外での学習機会を必要とする若者 | 地域の教室やオンラインを活用し、通学困難な子や家庭の事情で塾に通えない子にも質の高い学びの場を提供しています。 |
団体の社会的役割
団体の目的
本事業は、不登校の子どもたちが抱える学びの遅れ、社会的孤立、将来への不安といった複合的課題に対し、地域の支援団体が連携して包括的に支援する体制を構築するものです。学習支援、居場所づくり、心のケア、進路支援などを専門性の異なる団体が協働して行い、既存制度の隙間を埋める持続可能な地域モデルの確立を目指します。
団体の概要・活動・業務
本団体は、放課後の居場所事業を中心に行っていますが、すでに昨年11月、「くしろステップアップサポート.net(KSS.net)」を任意団体として設立し、今回のコンソーシアム団体の他、フリースクールや放課後等ディサービス、不登校の親の会などが賛同し参画しています。学習支援、居場所の提供、心のケア、進路・就労支援などを多面的に行い、安心して過ごせる環境と将来への一歩を地域ぐるみで支援しています。
| 団体の目的 | 本事業は、不登校の子どもたちが抱える学びの遅れ、社会的孤立、将来への不安といった複合的課題に対し、地域の支援団体が連携して包括的に支援する体制を構築するものです。学習支援、居場所づくり、心のケア、進路支援などを専門性の異なる団体が協働して行い、既存制度の隙間を埋める持続可能な地域モデルの確立を目指します。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 本団体は、放課後の居場所事業を中心に行っていますが、すでに昨年11月、「くしろステップアップサポート.net(KSS.net)」を任意団体として設立し、今回のコンソーシアム団体の他、フリースクールや放課後等ディサービス、不登校の親の会などが賛同し参画しています。学習支援、居場所の提供、心のケア、進路・就労支援などを多面的に行い、安心して過ごせる環境と将来への一歩を地域ぐるみで支援しています。 |
概要
事業概要
本事業は、不登校・長期欠席状態にある中高生とその保護者を対象に、「多様な進路の選択」と「学び直しの支援」を柱とした伴走型支援モデルを地域に構築することを目的とします。3団体の他、不登校の親の会やフリースクールが連携し、①適性・特性を踏まえた個別アセスメントと支援計画の策定、②居場所・学習・進路体験・相談機会の提供、③保護者支援と家庭との連携、④地域ニーズに基づくアウトリーチと未支援層の掘り起こし、⑤地域支援人材の育成と仕組みの標準化を行います。活動は釧路市を中心としながらも、支援が行き届いていない近隣地域に、複数拠点・オンライン支援を組み合わせて展開し、3年間で約430名の本人および保護者に対して継続的支援を実施します。各団体の専門性と地域基盤を活かし、行政や学校と連携しながら、本人の進路への意欲を高め、保護者の不安を軽減し、支援の定着と制度化につな げます。将来的には支援モデルの汎用化と地域外展開を見据えています。
資金提供契約締結日
2025年08月31日
事業期間
開始日
2025年08月31日
終了日
2028年02月27日
対象地域
釧路管内・根室管内
| 事業概要 | 本事業は、不登校・長期欠席状態にある中高生とその保護者を対象に、「多様な進路の選択」と「学び直しの支援」を柱とした伴走型支援モデルを地域に構築することを目的とします。3団体の他、不登校の親の会やフリースクールが連携し、①適性・特性を踏まえた個別アセスメントと支援計画の策定、②居場所・学習・進路体験・相談機会の提供、③保護者支援と家庭との連携、④地域ニーズに基づくアウトリーチと未支援層の掘り起こし、⑤地域支援人材の育成と仕組みの標準化を行います。活動は釧路市を中心としながらも、支援が行き届いていない近隣地域に、複数拠点・オンライン支援を組み合わせて展開し、3年間で約430名の本人および保護者に対して継続的支援を実施します。各団体の専門性と地域基盤を活かし、行政や学校と連携しながら、本人の進路への意欲を高め、保護者の不安を軽減し、支援の定着と制度化につなげます。将来的には支援モデルの汎用化と地域外展開を見据えています。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2025年08月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2025年08月31日 | 終了日 2028年02月27日 |
| 対象地域 | 釧路管内・根室管内 | |
直接的対象グループ
- 主たる対象者(本人)
不登校または長期欠席状 態にある中学生・高校生
登校渋りや部分登校などを含む「準不登校」状態も含めて柔軟に設定可能
- 関連対象者(支援の対象となる家族)
不登校の子を持つ保護者・家庭
進路に関する情報不足や不安の解消
支援者としての巻き込みやメンタルサポート
人数
年度 本人 保護者 合計
初年度(2025年9月〜2026年3月) 50人 50人 100人
2年度目(2026年度) 80人 80人 160人
3年度目(2027年度) 100人 100人 200人
累計(3年間) 230人 230人 460人
最終受益者
「学校教育以外の場でも、進路支援や学びの機会を得て、自己理解を深め、希望ある未来を描くことができた不登校・長期欠席状態の中高生本人」
および「子どもの状態や進路を理解し、安心して子育てを継続できるようになった保護者・家庭」
人数
不登校の本人 約430人
直接的支援(アセスメント・学習・体験・相談など)対象者
保護者 約600人
同一世帯支援としてカウント
最終受益者合計 約1030人 本人+保護者(家庭単位で支援)
| 直接的対象グループ |
不登校または長期欠席状態にある中学生・高校生
不登校の子を持つ保護者・家庭 | |
|---|---|---|
| 人数 | 年度 本人 保護者 合計 | |
| 最終受益者 | 「学校教育以外の場でも、進路支援や学びの機会を得て、自己理解を深め、希望ある未来を描くことができた不登校・長期欠席状態の中高生本人」 | |
| 人数 | 不登校の本人 約430人 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
釧路・根室地域(釧根地域)では、不登校・長期欠席状態にある中学生・高校生の増加が深刻化している。特にこの地域特有の課題として、経済的困窮家庭の多さ、地域産業の変容による雇用不安、少子高齢化と人口減少が進む中での家族機能の脆弱化、公共交通の不便さによる移動制限など、複合的な社会的困難が子どもたちの学習・進路・社会参加に大きな影 響を及ぼしている。
一方で、地域内には不登校に特化した支援機関が限られており、既存の教育制度や福祉制度では十分に対応しきれないケースが多い。たとえば適応指導教室や通信制高校の選択肢がある一方で、本人の特性に即した進路支援や社会的役割の体験、学び直しの機会は乏しく、不登校の背景にある心理的・社会的課題に対する包括的な支援は極めて限定的である。
また、不登校状態が長期化するほど、本人の自尊感情や将来への展望は損なわれやすく、保護者もまた不安と孤立を抱えることになる。特にこの地域では、教育資源や支援機関が市街地に集中しており、周辺地域や郡部に住む家庭では情報やサービスにアクセスしづらく、「支援から取り残される子どもたち」が存在する。
加えて、行政・学校・福祉・地域団体が個別には支援を行っているものの、縦割り構造により連携が十分に機能しておらず、支援の空白や重複、情報の断絶が生じている。結果として、不登校の子どもたちが適切な支援につながらないまま、進路や人生設計への不安を抱えて無業や社会的孤立に至るリスクが高まっている。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
釧路市をはじめとする行政では、適応指導教室の設置やスクールカウンセラーの配置、不登校支援チームによる個別対応が行われている。また、通信制高校やフリースクールとの連携も進めているが、進路支援や地域との接続支援、居場所提供といった包括的支援は限定的で、制度の隙間に落ちるケースが少なくない。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
個々の団体は、不登校や困窮家庭の中高生に対する学習支援・居場所提供・就労準備支援を個別に展開してきたが、支援が断片化しており、包括的な進路支援モデルの構築には至っていない。制度の狭間で孤立する家庭も多く、連携強化と支援体制の再構築が急務であった。そこで昨年11月に連携団体くしろステップアップサポート.netを立ち上げ、断片的な支援を包括的に行える仕組みづくりに着手し始めたところである。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
本事業は、不登校生に対する進路選択支援や家庭への伴走支援、支援人材の育成など既存制度では手薄な領域を対象とする。行政単独では対応困難な個別最適化や継続支援の仕組み構築に、地域団体の専門性を活かす必要がある。休眠預金交付金は、これらの先駆的取組を地域連携で展開し、支援モデルの標準化と政策提言に結びつけるうえで不可欠な推進力となり、くしろステップアップサポート.netが地方のモデル的な役割を示す。
| 社会課題 | 釧路・根室地域(釧根地域)では、不登校・長期欠席状態にある中学生・高校生の増加が深刻化し ている。特にこの地域特有の課題として、経済的困窮家庭の多さ、地域産業の変容による雇用不安、少子高齢化と人口減少が進む中での家族機能の脆弱化、公共交通の不便さによる移動制限など、複合的な社会的困難が子どもたちの学習・進路・社会参加に大きな影響を及ぼしている。 一方で、地域内には不登校に特化した支援機関が限られており、既存の教育制度や福祉制度では十分に対応しきれないケースが多い。たとえば適応指導教室や通信制高校の選択肢がある一方で、本人の特性に即した進路支援や社会的役割の体験、学び直しの機会は乏しく、不登校の背景にある心理的・社会的課題に対する包括的な支援は極めて限定的である。 また、不登校状態が長期化するほど、本人の自尊感情や将来への展望は損なわれやすく、保護者もまた不安と孤立を抱えることになる。特にこの地域では、教育資源や支援機関が市街地に集中しており、周辺地域や郡部に住む家庭では情報やサービスにアクセスしづらく、「支援から取り残される子どもたち」が存在する。 加えて、行政・学校・福祉・地域団体が個別には支援を行っているものの、縦割り構造により連携が十分に機能しておらず、支援の空白や重複、情報の断絶が生じている。結果として、不登校の子どもたちが適切な支援につながらないまま、進路や人生設計への不安を抱えて無業や社会的孤立に至るリスクが高まっている。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 釧 路市をはじめとする行政では、適応指導教室の設置やスクールカウンセラーの配置、不登校支援チームによる個別対応が行われている。また、通信制高校やフリースクールとの連携も進めているが、進路支援や地域との接続支援、居場所提供といった包括的支援は限定的で、制度の隙間に落ちるケースが少なくない。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 個々の団体は、不登校や困窮家庭の中高生に対する学習支援・居場所提供・就労準備支援を個別に展開してきたが、支援が断片化しており、包括的な進路支援モデルの構築には至っていない。制度の狭間で孤立する家庭も多く、連携強化と支援体制の再構築が急務であった。そこで昨年11月に連携団体くしろステップアップサポート.netを立ち上げ、断片的な支援を包括的に行える仕組みづくりに着手し始めたところである。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 本事業は、不登校生に対する進路選択支援や家庭への伴走支援、支援人材の育成など既存制度では手薄な領域を対象とする。行政単独では対応困難な個別最適化や継続支援の仕組み構築に、地域団体の専門性を活かす必要がある。休眠預金交付金は、これらの先駆的取組を地域連携で展開し、支援モデルの標準化と政策提言に結びつけるうえで不可欠な推進力となり 、くしろステップアップサポート.netが地方のモデル的な役割を示す。 |
中長期アウトカム
本人の進路意識と社会参加の定着
不登校・長期欠席の中高生が、自らの適性・関心を理解し、希望を持って進学・就労・地域活動等の多様な進路に向けた準備と選択ができている。
家庭・保護者の孤立防止と協働的な進路支援体制の確立
保護者が進路情報や支援制度を理解し、安心して子どもと向き合えるようになり、家庭と地域・学校との連携が機能している。
地域における支援モデルの継続・展開
地域団体による「進路支援+伴走支援+体験支援」の複合モデルが確立し、釧路市や周辺自治体が制度的支援や委託等で支援体制を持続できている。
支援人材と協働ネットワークの強化
不登校支援に携わる地域人材が育成され、教育・福祉・地域団体が対等に協働する体制が根づき、他地域への展開可能な支援ノウハウが蓄積されている。
短期アウトカム
| 1 | 不登校・長期欠席の中高生が、自らの興味や適性を理解し、進路に向けた学習や体験への意欲を持ち、行動に移せるようになる。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①アセスメントを実施した不登校・長期欠席生徒数 | |
| 初期値/初期状態 | 自分に合った進路を考える機会が少なく、進路未定者が多数。学び直しや体験機会への接続率も低い。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 対象者350人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 対象者350人 | |
| 2 | 保護者が進路や支援制度に関する情報を得て不安が軽減され、子どもとの関係性が改善し、建設的な関わりができるようになる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①保護者向け相談・セミナー参加者数 | |
| 初期値/初期状態 | 支援情報の不足や孤立感から、不登校を否定的に捉える家庭が多い。保護者参加の場も限られる。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 対象者500人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 対象者500人 | |
| 3 | アセスメント、学習支援、体験、相談、保護者支援を一体的に提供できる包括的支援モデルが地域内で整備され、運用されている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①支援実施拠点数(対面・オンライン含む) | |
| 初期値/初期状態 | 地域に支援拠点はあるが連携不十分で、進路支援まで一体化した支援モデルは未整備。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 連携を進める近隣自治体で2カ所以上の支援モデルが稼働し、拠点型・出張型・オンラインの複合支援体制を確立。月延べ30人以上が支援を受けられている状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5カ所以上で支援モデルが稼働し、拠点型・出張型・オンラインの複合支援体制を確立。月延べ50人以上が支援を受けられている状態 | |
| 4 | 支援につながっていなかった若者や家庭への広報・訪問・SNS発信等により、新たな接点を創出し、支援対象の拡大が進んでいる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①新規支援開始者数 | |
| 初期値/初期状態 | 制度や学校経由でしか支援対象に接触できず、未支援層との接点が限られている。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①月3件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①月3件 | |
| 5 | 支援に関わる職員やボランティアが、進路支援やメンタルケアに必要な基礎的スキルを習得し、実践に活かせるようになっている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①支援スタッフ・ボランティアの研修受講者数 | |
| 初期値/初期状態 | 不登校支援の専門人材が地域に限られ、アセスメントや進路対応スキルの底上げが課題。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①年間30人 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①年間30人 | |
| 6 | 本人・保護者の変化を調査・記録し、支援の効果を可視化。地域や行政への説明責任を果たし、モデル普及への根拠を蓄積している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①変化に関する定性評価レポート作成数 | |
| 初期値/初期状態 | 支援の成果を可視化する仕組みが未整備で、受益者変化の記録や評価は個別対応のみ。 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①年2回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①年2回 | |
アウトプット
| 1 | (記入例) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①SNSでの発信回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①5回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①月1の定期発信 | |
| 2 | 不登校・長期欠席生徒へのアセスメントの実施 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | アセスメントを実施した不登校・長期欠席生徒数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 20人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 70人 | |
| 3 | 未支援層に対するアウトリーチ(訪問・相談)の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 未支援層への訪問・相談記録の件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 月10件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 月10件 | |
| 4 | 保護者を対象とした個別相談およびセミナーの開催 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 相談・セミナーの延べ参加者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 30人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 延べ150人 | |
| 5 | 支援内容に関する保護者への満足度調査(アンケート/面談記録)の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 満足度調査の平均スコア または 満足と回答した割合 | |
| 中間評価時の値/状態 | 50% | |
| 事後評価時の値/状態 | 70% | |
| 6 | 支援の質向上のためのスタッフ・ボランティア研修の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 研修を受講したスタッフ・ボランティアの人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 30人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 延べ60人 | |
| 7 | 行政や地域関係者との連携・報告会議の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 報告会・提言の実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 年2回、担当者会議年3回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 年2回、担当者会議年3回 | |
| 8 | 体験プログラムや学習支援、進路指導の実施 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | プログラムに参加した生徒の延べ人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 35人 | |
| 事後評価時の値/状態 | 70人 | |
| 9 | SNSや広報物を用いた普及啓発・情報発信活動 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | SNSやチラシ経由で問い合わせ、相談が届いた件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 10件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 延べ20件 | |
| 10 | ||

