事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.1 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、適切かつ効果的な学習成果をもたらす、無償かつ公正で質の高い初等教育及び中等教育を修了できるようにする。 | どのような状況でも教育へアクセスできる仕組みは個人の可能性を広げ、経済的・社会的な格差を縮小し、持続可能な発展を促進します。そのために、オンラインの活用やアウトリーチを行っていける仕組みを作っていく。 |
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.1 2030年までに、全ての子供が男女の区別なく、適切かつ効果的な学習成果をもたらす、無償かつ公正で質の高い初等教育及び中等教育を修了できるようにする。 | どのような状況でも教育へアクセスできる仕組みは個人の可能性を広げ、経済的・社会的な格差を縮小し、持続可能な発展を促進します。そのために、オンラインの活用やアウトリー チを行っていける仕組みを作っていく。 |
団体の社会的役割
団体の目的
私たち一般社団法人KATARUは民設民営図書館「みんとしょかたる(ミライキャンパスカタル)」をプラットフォームとして、子どもも大人も誰もが学べる場作りを行い、支え合いの文化を創造することを目的としています。
様々な人々が子どもの居場所づくりに参加できる仕組みを作ることで、子どもたちが多様な価値観に触れる機会を作っていく取り組みを行なっています。
団体の概要・活動・業務
本団体を構成するサポーター(正会員、本棚オーナー及びサポート会員)は、福祉職、心理職、医療職、大学教員、行政職員、会社、学校法人などで構成されており、様々なスキル、経験、ネットワークを活用し子どもの支援を行っています。学校や家庭に居場所がないと感じている子ども、困難な状況にいる家庭などが日中過ごせる民設民営の図書館を筑後市中心部に設置し、学ぶ楽しみを取り戻す場を多様な人々との協働で創っています。
| 団体の目的 | 私たち一般社団法人KATARUは民設民営図書館「みんとしょかたる(ミライキャンパスカタル)」をプラットフォームとして、子どもも大人も誰もが学べる場作りを行い、支え合いの文化を創造することを目的としています。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 本団体を構成するサポーター(正会員、本棚オーナー及びサポート会員)は、福祉職、心理職、医療職、大学教員、行政職員、会社、学校法人などで構成されており、様々なスキル、経験、ネットワークを活用し子どもの支援を行っています。学校や家庭に居場所がないと感じている子ども、困難な状況にいる家庭などが日中過ごせる民設民営の図書館を筑後市中心部に設置し、学ぶ楽しみを取り戻す場を多様な人々との協働で創っています。 |
概要
事業概要
私たちの事業は、「生き抜くチカラをつけるために、学ぶココロを取り戻せる環境」をコンセプトに、すべての子どもが笑顔になり、学ぶ楽しさを実感できる新しい学びの場を提供します。
学校に馴染めなかったり、不登校の状態にある子どもたちに寄り添いながら、「学ぶって楽しい」と思える体験を届けることを目指します。
活動の中心となるのは、民設民営図書館「みんとしょかたる」です。ここを拠点に、オンラインや訪問支援も活用しながら、地域の大人たち、ボランティアの方々が、特技や経験を活かして子どもたちに多様な学びの機会を提供します。
学習支援では、イエナプラン教育の考え方を取り入れ、子ども自身がテーマや学ぶ時間を選び、探究型の学びや教科学習をサポートします。
さらに、地域活動や企業見学などを行い、生活力やコミュニケーション力、自己管理力などの「生きる力」も育むことを大切にしています。
また、地域、行政、企業、保護者がともに教育を考え支える「ちっご共育委員会」を設置し、学校に限定しない多様な学びの選択肢を地域全体で広げていきます。
これらの取り組みを通じて、子どもたちが自己信頼感や自己有用感を取り戻し、自分らしく自律して生きていけるよう支援します。
資金提供契約締結日
2025年08月27日
事業期間
開始日
2025年08月27日
終了日
2028年02月28日
対象地域
福岡県筑後市、大木町
| 事業概要 | 私たちの事業は、「生き抜くチカラをつけるために、学ぶココロを取り戻せる環境」をコンセプトに、すべての子どもが笑顔になり、学ぶ楽しさを実感できる新しい学びの場を提供します。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2025年08月27日 | |
| 事業期間 | 開始日 2025年08月27日 | 終了日 2028年02月28日 |
| 対象地域 | 福岡県筑後市、大木町 | |
直接的対象グループ
①福岡県筑後市の児童生徒
②福岡県大木町の児童生徒
③(中間受益者)学校、地域、行政
人数
①筑後市小学生:約2000人 中学生:約1300人
②大木町小学生:約800人 中学生:約450人
合計:4300人
最終受益者
①不登校状態で、つながりが少ない子どもと保護者
②平日は仕事をしており、夜や土日しか相談ができない保護者
人数
・筑後市(2024年度):不登校児童約60名、不登校生徒約100名
・大木町(2024年度):不登校児童約15名、不登校生徒約40名
合計:約215人
・その他筑後市近辺の不登校児童生徒とその保護者
| 直接的対象グループ | ①福岡県筑後市の児童生徒 | |
|---|---|---|
| 人数 | ①筑後市小学生:約2000人 中学生:約1300人 | |
| 最終受益者 | ①不登校状態で、つながりが少ない子どもと保護者 | |
| 人数 | ・筑後市(2024年度):不登校児童約60名、不登校生徒約100名 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
我々は「不登校の子ども達の約7割が、親や教員以外の大人と関わることができていない」ことを社会課題として捉えています。
筑後市周辺では近年、不登校の児童生徒が増加傾向にあります。しかし、現在の対応は主に学校や行政によるものに限られており、十分な支援体制が整っていないのが実情です。とくに2024年の筑後市のデータでは、不登校の子どもたちの約7割が「教員や親以外の大人と関われていない」ことが明らかになっています。
地域内には居場所やフリースクールといった第三の場が少なく、家に閉じこもる子どもたちが年々増えています。特に小学生では、不登校の児童が増えている一方で、「一人で安心して過ごしたり、学んだりできる場所」がほとんどないという課題があります。
また、中学生からは「学校でも家でもない場所があれば、そこでもっと自分らしく過ごせそう」「卒業後に相談できる先がわからない」といった声も聞かれています。
こうした声から浮かび上がるのは、子どもたちが本当は誰かとつながりたい、話したいという思いを抱えている一方で、それを言葉にして表現することが難しいという現実です。そして、そのサインに気づける大人が、地域にまだまだ足りていないという現状です。
これまでの活動のなかで、「何か目的がある場所」ではなく、「ただそこにいていい場所」があることで、自然なコミュニケーションが生まれ、子どもたちの小さな声や悩みに気づけることがわかってきました。相談の入り口が教師やスクールソーシャルワーカー、カウンセラーだけでなく、地域の大人や安心できる場のスタッフなど、もっと多様で身近な存在であっていいのです。
今後の課題解決には、公教育の枠を越えた新たなつながりが必要です。具体的には、家庭と子どもを結ぶ「オンラインの居場所」や「アウトリーチ支援」など、柔軟で持続可能な社会資源を地域に増やしていくことが求められます。そのためには、現在の取り組みをさらに発展させ、子どもと関われる“ナナメの関係”の大人を増やすことが重要です。こうした支援のモデルを地域で構築し、他の学校や地域にも広げていくことが、私たちの目指す次のステップです。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
筑後市では教育支援教室を設置し、学校に登校していない児童生徒が登校できる場を設置している。しかし、自学での学習のため、小学生の利用は難しい状況である。
大木町においては、中学校内に居場所を設置し不登校の生徒が登校しやすい仕組みを作った。しかし、小学校には居場所がなく、不登校の児童は日中に過ごせる居場所がない状況である。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
不登校の児童生徒が過ごせる居場所兼民設民営図書館「みんとしょかたる」を筑後市中心部に設置した。
日中不登校児童生徒やその保護者が過ごせるように、周知活動やイベント定期的に実施している。
また、2024年より不登校児童生徒が学ぶことができる「ミライキャンパスカタル」を実施し、学校と連携しみんとしょかたるや校内での学習支援を行った。
※2026年2月時点で学校との連携無し
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
休眠預金等に係る資金を活用させていただき、現在行なっている居場所や学習できる場を作って子どもたちがくるのを待つのではなく、人材を確保してオンラインやアウトリーチを行える事業を行うことで、つながりの輪を創設することができるようになる。
| 社会課題 | 我々は「不登校の子ども達の約7割が、親や教員以外の大人と関わることができていない」ことを社会課題として捉えています。 筑後市周辺では近年、不登校の児童生徒が増加傾向にあります。しかし、現在の対応は主に学校や行政によるものに限られており、十分な支援体制が整っていないのが実情です。とくに2024年の筑後市のデータでは、不登校の子どもたちの約7割が「教員や親以外の大人と関われていない」ことが明らかになっています。 また、中学生からは「学校でも家でもない場所があれば、そこでもっと自分らしく過ごせそう」「卒業後に相談できる先がわからない」といった声も聞かれています。 これまでの活動のなかで、「何か目的がある場所」ではなく、「ただそこにいていい場所」があることで、自然なコミュニケーションが生まれ、子どもたちの小さな声や悩みに気づけることがわかってきました。相談の入り口が教師やスクールソーシャルワーカー、カウンセラーだけでなく、地域の大人や安心できる場のスタッフなど、もっと多様で身近な存在であっていいのです。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 筑後市では教育支援教室を設置し、学校に登校していない児童生徒が登校できる場を設置している。しかし、自学での学習のため、小学生の利用は難しい状況である。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 不登校の児童生徒が過ごせる居場所兼民設民営図書館「みんとしょかたる」を筑後市中心部に設置した。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 休眠預金等に係る資金を活用させていただき、現在行なっている居場所や学習できる場を作って子どもたちがくるのを待つのではなく、人材を確保してオンラインやアウトリーチを行える事業を行うことで、つながりの輪を創設することができるようになる。 |
中長期アウトカム
中期:事業終了5年後、筑後地域の子どもたちが、多様な学びと学び方を選択できる状態になっている
長期:事業終了10年後、福岡県内で我々の事業で学んだ子ども達が、社会に出て新しい選択肢を次の世代に繋いでいる
短期アウトカム
| 1 | 1.アウトリーチ(個別支援) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 定量的①不登校児童生徒の保護者が繋がりがある家庭の割合 | |
| 初期値/初期状態 | 初期値/初期状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①3割の保護者が外部機関と繋がっている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①2028年2月末時点/5割の家庭が繋がっている | |
| 2 | 2.地域(筑後市・大木町) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①連携して取り組みを行なった機関数 | |
| 初期値/初期状態 | 初期値/初期状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①3機関 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①6機関 | |
| 3 | 3.学びの場(校外・校内フリースクール) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①アンケートでカタルを利用している子どもの居場所感尺度の得点上昇の割合 | |
| 初期値/初期状態 | 初期値/初期状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①尺度得点の平均値5% | |
| 事後評価時の値/状態 | ①尺度得点の平均値10% | |
| 4 | 4.組織 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①体験活動を受け入れている企業や団体数 | |
| 初期値/初期状態 | 初期値/初期状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①6社 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①15社 | |
アウトプット
| 1 | 1-1筑後市と大木町近辺で不登校児童生徒にアプローチできている | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①事業の案内を不登校児童生徒の保護者に案内できている数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①20名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①50名 | |
| 2 | 1-2学校以外の機関が家庭訪問し、対話や学習支援を行うきっかけづくりができている | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | SNSやホームページからの相談を受け入れる体制を構築し、相談があったケースに対し家庭訪問を行うことができている件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 10件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 30件 | |
| 3 | 1-3. 不登校児童の保護者が集まって情報交換できるコミュニティができている | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①活動報告の頻度 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①1回配信/2ヶ月 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①1回配信/1ヶ月 | |
| 4 | 2-1. 学校教育課、保護者、地域団体、当法人で、課題の共有化ができている。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | どれくらいの頻度で協議の場を作ることができているか | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回/3ヶ月 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1回/2ヶ月 | |
| 5 | 2-2. みんとしょかたるが実施するイベントや学習支援などに関わるボランティアが増加している | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ボラティア登録している人の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 10名 | |
| 事後評価時の値/状態 | 30名 | |
| 6 | 2-3学校や教育機関と個別援が必要な児童生徒について情報共有できている | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 利用している児童の情報共有会議の頻度 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回/2ヶ月 | |
| 事後評価時の値/状態 | 1回/1ヶ月 | |
| 7 | 3-1. 学習支援の仕組みが構築できている。 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | フリースクールカタルを利用している子どもの月間平均人数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 10人/月 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20人/月 | |
| 8 | 3-2. | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 月に実施する体験活動の回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 1回/1ヶ月 | |
| 事後評価時の値/状態 | 2回/1ヶ月 | |
| 9 | 3-3. ひとりひとりに合った学び方が選択できる状態になり利用者の欠席日数が減っている | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 欠席日数が減っている利用者の割合の減少率 | |
| 中間評価時の値/状態 | 10%減 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20%減 | |
| 10 | 4-1. 不登校支援に理解がある企業や団体が増加している | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 連携できている団体、企業数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 8団体 | |
| 事後評価時の値/状態 | 20団体 | |
| 11 | 4-2. 地域の社会福祉法人等と連携し、関わることができるボランティアを養成できている | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 社会福祉協議会との協議回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 5回 | |
| 事後評価時の値/状態 | 10回 | |
| 12 | 4-3. 相互理解が深まり、行政との連携事業を行えている | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 行政との連携事業の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | 2件 | |
| 事後評価時の値/状態 | 5件 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 1-1-1. アウトリーチ | |
|---|---|---|
時期 2026年6月〜:週1回 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 1-1-1. アウトリーチ |
| 時期 | 2026年6月〜:週1回 | |
| 2 | 活動 (内容) 1-1-2. アウトリーチ | |
時期 2026年4月~:(月1回実施) | ||
| 2 | 活動 (内容) | 1-1-2. アウトリーチ |
| 時期 | 2026年4月~:(月1回実施) | |
| 3 | 活動 (内容) 1-1-3.アウトリーチ | |
時期 2026年5月〜:毎月第4日曜日 月1回 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 1-1-3.アウトリーチ |
| 時期 | 2026年5月〜:毎月第4日曜日 月1回 | |
| 4 | 活動 (内容) 1-2-1. アウトリーチ | |
時期 2026年4月〜: | ||
| 4 | 活動 (内容) | 1-2-1. アウトリーチ |
| 時期 | 2026年4月〜: | |
| 5 | 活動 (内容) 1-2-2. アウトリーチ | |
時期 2026年4月〜: | ||
| 5 | 活動 (内容) | 1-2-2. アウトリーチ |
| 時期 | 2026年4月〜: | |
| 6 | 活動 (内容) 1-2-3. アウトリーチ | |
時期 2026年6月〜: | ||
| 6 | 活動 (内容) | 1-2-3. アウトリーチ |
| 時期 | 2026年6月〜: | |
| 7 | 活動 (内容) 1-3-1. アウトリーチ | |
時期 2026年5月〜:1回/2ヶ月 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 1-3-1. アウトリーチ |
| 時期 | 2026年5月〜:1回/2ヶ月 | |
| 8 | 活動 (内容) 1-3-2. アウトリーチ | |
時期 ①2026年7月〜 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 1-3-2. アウトリーチ |
| 時期 | ①2026年7月〜 | |
| 9 | 活動 (内容) 1-3-3. アウトリーチ | |
時期 ①2026年7月〜 | ||
| 9 | 活動 (内容) | 1-3-3. アウトリーチ |
| 時期 | ①2026年7月〜 | |
| 10 | 活動 (内容) 2-1-1. 地域 | |
時期 2026年11月〜:1回/3ヶ月 | ||
| 10 | 活動 (内容) | 2-1-1. 地域 |
| 時期 | 2026年11月〜:1回/3ヶ月 | |
| 11 | 活動 (内容) 2-1-1. 地域 | |
時期 2025年11月〜:1回/3ヶ月 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 2-1-1. 地域 |
| 時期 | 2025年11月〜:1回/3ヶ月 | |
| 12 | 活動 (内容) 2-1-2.地域 | |
時期 2026年4月〜:1回/月 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 2-1-2.地域 |
| 時期 | 2026年4月〜:1回/月 | |
| 13 | 活動 (内容) 2-2-1. 地域 | |
時期 ①2026年4月〜 | ||
| 13 | 活動 (内容) | 2-2-1. 地域 |

