事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
女性の経済的自立への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 5. ジェンダー平等を実現しよう | 5.1 あらゆる場所における全ての女性及び女児に対するあらゆる形態の差別を撤廃する。 | 本事業は、特に経済的困難や社会的孤立のリスクを抱えやすいシングルマザーに対し、女性特有のライフステージ・ライフスタイルの変化があっても就業可能なITスキルの習得とテレワーク就業の機会を提供することで、性別や家庭環境によって生じる雇用・収入機会の格差を是正します。従来の雇用慣習やアンコンシャスバイアスによって不利な立場に置かれがちだった女性たちが、自立的に働き・起業する力を得ることで、構造的なジェンダー不平等の解消に直接貢献します。 |
| 16. 平和と公正をすべての人に | 16.6 あらゆるレベルにおいて、有効で説明責任のある透明性の高い公共機関を発展させる。 | 本事業では、就業希望者だけでなく、受け入れ企業側にもテレワーク就労における実践的な教育機会を提供します。これにより、企業の中における評価・受け入れプロセスの可視化と標準化を進め、アンコンシャスバイアスを排した公正な対応を促進します。また、弊社独自の技術「CogStructure」による定量的なスキル把握や成果の可視化により、支援事業における説明責任と透明性を確保し、持続可能な形での制度運営に寄与します。企業と支援対象者双方にとって、公平かつ納得性の高いマッチングの実現が、制度全体の信頼性強化につながります。 |
| 8. 働きがいも経済成長も | 8.2 高付加価値セクターや労働集約型セクターに重点を置くことなどにより、多様化、技術向上及びイノベーションを通じた高いレベルの経済生産性を達成する。 | シングルマザーのITスキル習得とテレワーク就業支援は、従来取りこぼされていた労働力を経済活動に取り込む施策です。これに加えて、企業側に対するテレ ワーク環境整備やダイバーシティ受容に関する教育プログラムを実施することで、受け入れ体制の強化を図り、隠れた労働力の発掘と活用を促進します。高付加価値な業務分野(クラウド活用、業務自動化支援、広報等)への参入支援や、起業ノウハウの提供により、イノベーション創出や地域経済の多様化にもつながり、マクロ的な経済成長にも貢献する取り組みです。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.3 差別的な法律、政策及び慣行の撤廃、並びに適切な関連法規、政策、行動の促進などを通じて、機会均等を確保し、成果の不平等を是正する。 | 本事業は、シングルマザーという社会的に就業機会の限られた層に対し、学習・就業・起業機会を提供することで、生活基盤の確保と成果の不平等是正に取り組むものです。加えて、企業側に対しても、弊社技術「COG-ESSAY」を活用し、自社で活躍する人材・適性人材の特徴をバイアスなく可視化する機会を提供します。これにより、企業自身も不合理な固定観念や採用慣行から脱却し、損をしないかたちで「公正な機会均等」の実現が可能になります。働き手・企業双方にとってメリットのある、実効性ある平等の仕組みを構築します。 |
団体の社会的役割
団 体の目的
年齢・性別・場所・経歴などのアンコンシャスバイアスは、人間の勘と経験に頼った判断では取り除きにくい。その結果、不公平な評価やリスクのある判断を引き起こしている。
コグニティは「技術の力で、思考バイアスなき社会を」という理念のもと、これまでの”勘と経験だけ”の判断から、”公平で科学的な意思決定”に変える技術・サービスを提供。
団体の概要・活動・業務
独自の特許技術「CogStructure」を使い、営業や指導シーン、会議内容を数値やグラフにして見える化し、組織間比較やスキル分布・施策の優先順位を抽出することで、科学的で公平なエビデンスに基づく意思決定をサポート。400社・60,000人以上へ導入済。
社内の働き方からも「バイアス」を無くすために、2013年創業当時から全業務をテレワークで整備。全国から19〜71歳、その9割を女性が従事。
| 団体の目的 | 年齢・性別・場所・経歴などのアンコンシャスバイアスは、人間の勘と経験に頼った判断では取り除きにくい。その結果、不公平な評価やリスクのある判断を引き起こしている。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 独自の特許技術「CogStructure」を使い、営業や指導シーン、会議内容を数値やグラフにして見える化し、組織間比較やスキル分布・施策の優先順位を抽出することで、科学的で公平なエビデンスに基づく意思決定をサポート。400社・60,000人以上へ導入済。 |
概要
事業概要
困窮するシングルマザーにITスキルを学べる環境の提供と研修会を開催し、就業できるレベルのITスキル・ノウハウを身につける。全国のテレワーク推進企業とのマッチングにより就業を実現し収入を得られるようにする。さらに起業を望む女性には起業ノウハウを伝授することで自ら起業し収入を得られる様にする。これらの業務を事業化し、シングルマザーに対する支援を継続的なものにする。
・生活困窮リスクを抱えるシングルマザーへ参加できる環境作り及び参加者の発掘
・各々の実情に合わせた出来たるデジタルスキルアップ研修の実施(Google Workspace、Slackなど)
・就業につながるためのテレワーク特有のノウ ハウ研修の実施
・女性が起業するための研修の実施(企業のために必要な知識・資金集めなど)
・さまざまな課題を抱えるシングルマザーへのメンタリング、コーチングの実施
・参加者のコミュニティ立ち上げ及び運営
・テレワークでシングルマザー雇用を実現させるための企業の教育
・テレワークで仕事ができる企業とシングルマザーのマッチング
これらを、まず北海道ブロックより開始し、その後中国ブロック、東北ブロックへ広げていく。
資金提供契約締結日
2025年09月30日
事業期間
開始日
2025年09月30日
終了日
2028年02月28日
対象地域
北海道ブロック(釧路市:2025年度から、中国ブロック(山口県萩市 ):2026年度から
| 事業概要 | 困窮するシングルマザーにITスキルを学べる環境の提供と研修会を開催し、就業できるレベルのITスキル・ノウハウを身につける。全国のテレワーク推進企業とのマッチングにより就業を実現し収入を得られるようにする。さらに起業を望む女性には起業ノウハウを伝授することで自ら起業し収入を得られる様にする。これらの業務を事業化し、シングルマザーに対する支援を継続的なものにする。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2025年09月30日 | |
| 事業期間 | 開始日 2025年09月30日 | 終了日 2028年02月28日 |
| 対象地域 | 北海道ブロック(釧路市:2025年度から、中国ブロック(山口県萩市):2026年度から | |
直接的対象グループ
北海道ブロックの生活困窮リスクを抱えるシングルマザー
中国ブロックの生活困窮リスクを抱えるシングルマザー
人数
北海道ブロックの生活困窮リスクを抱えるシングルマザー:40人
中国ブロックの生活困窮リスクを抱えるシングルマザー:10人
最終受益者
生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその家族
人数
生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその家族50世帯
| 直接的対象グループ | 北海道ブロックの生活困窮リスクを抱えるシングルマザー | |
|---|---|---|
| 人数 | 北海道ブロックの生活困窮リスクを抱えるシングルマザー:40人 | |
| 最終受益者 | 生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその家族 | |
| 人数 | 生活困窮リスクを抱えるシングルマザーとその家族50世帯 | |
本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無
なし
| 本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無 | なし |
|---|
事業の背景・課題
社会課題
釧路市の令和2年国勢調査では総世帯80,349世帯中、母子1,963世帯・父子113世帯の計2,076世帯(2.6%)が公式にひとり親として把握されています。母子世帯の母の年間就労収入中央値は236万円、ひとり親世帯の相対的貧困率は44.5%で、市内の生活保護受給世帯は5,831世帯(保護率4.7%)に達します。これまで出会ったひとり親世帯では年収200万円未満の世帯が大半で、親や親族に頼れない状況で困窮リスクを抱えないひとり親はほぼ存在しません。
しかし統計に表れない実質ひとり親が多数存在します。離婚直後で住民票が未変更の家庭、親族と同居しながら実際には単独で養育を担う世帯、18歳以上の子を扶養する母子世帯などは公式数値から漏れ、現場体感では数字の倍近い規模です。
気温が氷点下二桁まで下がる冬が半年続く一方、近年は夏の暑さも増し、燃料費と冷房機器の負担が重くのしかかります。暖房を切り厚着で凌ぎ、夏は窓と団扇で過ごす「エネルギー貧困」が慢性化しています。
情報格差も深刻です。「こどもごはんプロジェクト」ではインターネットやママコミュニティで動ける層が予約を独占し、就労時間帯が重なるシングルマザーが申し込めませんでした。対象をひとり親限定にしても、配布弁当を二食に分ける家庭があり、子どもが満腹になる機会は依然不足しています。放課後の送迎ができないため部活や習い事への参加も難しく、学校と自宅以外の世界を知らずに育つ子どもが増えています。
若年妊娠・多子世帯では母親の学歴・職歴不足が就労機会をさらに狭め、三世代にわたる生活保護依存が固定化しています。ヤングケアラー問題もあり、上の子が下の子の面倒を見る状況となっています。学習・就労・情報・エネルギーを横断的に支える包括的介入を行わなければ、困窮と孤立は地域の人口流出と社会保障費増大を加速させる恐れがあります。
萩市は人口が4万人で過疎化が進んだ地方都市であり、そもそも若い世代が少ないためシングルマザー世帯が400世帯と絶対数が少ない。このためシングルマザーの課題が地域で上がって来ないのと、シングルマザーを対象としたコミュニティが発生しにくい背景がある。また地方ではシングルマザーの困窮が課題と捉えられていない現状もあり、シングルマザー支援の必要性が理解されていない地域である。しかし潜在的なシングルマザーの困窮は確実に存在しており、そこに焦点を当てて支援する必要がある。
【データ根拠】
・令和3年度 全国ひとり親世帯等調査(厚生労働省)
・2021年 国民生活基礎調査(厚生労働省)
・令和2年国勢調査 釧路市結果(総務省統計局)
・国勢調査「母子・父子世帯の種類別一般世帯数」(e-Stat)
・第3期釧路市 子ども・子育て支援事業計画(釧路市、2024)
・生活保護受給母子世帯自立支援モデル事業報告書(釧路市、2004)
課題に対する行政等による既存の取組み状況
釧路市では児童扶養・母子住宅手当、保育料減免、自立支援教育訓練給付金・高等職業訓練促進給付金、子育て支援センター、釧路母子家庭等就業・自立支援センター、ハローワークマザーズ、生活困窮者相談支援「くらしごと」、生活福祉資金貸付等を整備。こども食堂拡大や社協フードバンク連携も進むが、情報格差と相談のハードルが高く、本当に必要なひとり親へ届きにくい。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
これまで、(こどもごはんプロジェクト ひとり親世帯への食事・日用品・学用品無料配布 各100名程度/月2回程度年間1800食配布。起業・就労、不登校、離婚等の個別相談他)。、2020年以降各自治体(徳島県徳島市、山口県萩市、秋田県秋田市、北海道岩見沢市、福岡県福岡市)と連携したシングルマザーも含めた女性全体の就活支援・女性起業支援(デジタルスキルアップ研修・企業マッチング)を実施し全国に展開中。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
自治体単独では企業誘致をベースに女性就業・企業の活動を行う場合が多く、必ずしもシングルマザー特有の課題解決まで手が届かない場合が多い。本資金ではそこがシングルマザーに限定されており、そこに絞った活動が可能となり、より効果的に成果を出す事が可能となる。
| 社会課題 | 釧路市の令和2年国勢調査では総世帯80,349世帯中、母子1,963世帯・父子113世帯の計2,076世帯(2.6%)が公式にひとり親として把握されています。母子世帯の母の年間就労収入中央値は236万円、ひとり親世帯の相対的貧困率は44.5%で、市内の生活保護受給世帯は5,831世帯(保護率4.7%)に達します。これまで出会ったひとり親世帯では年収200万円未満の世帯が大半で、親や親族に頼れない状況で困窮リスクを抱えないひとり親はほぼ存在しません。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 釧路市では児童扶養・母子住宅手当、保育料減免、自立支援教育訓練給付金・高等職業訓練促進給付金、子育て支援センター、釧路母子家庭等就業・自立支援センター、ハローワークマザーズ、生活困窮者相談支援「くらしごと」、生活福祉資金貸付等を整備。こども食堂拡大や社協フードバンク連携も進むが、情報格差と相談のハードルが高く、本当に必要なひとり親へ届きにくい。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | これまで、(こどもごはんプロジェクト ひとり親世帯への食事・日用品・学用品無料配布 各100名程度/月2回程度年間1800食配布。起業・就労、不登校、離婚等の個別相談他)。、2020年以降各自治体(徳島県徳島市、山口県萩市、秋田県秋田市、北海道岩見沢市、福岡県福岡市)と連携したシングルマザーも含めた女性全体の就活支援・女性起業支援(デジタルスキルアップ研修・企業マッチング)を実施し全国に展開中。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 自治体単独では企業誘致をベースに女性就業・企業の活動を行う場合が多く、必ずしもシングルマザー特有の課題解決まで手が届かない場合が多い。本資金ではそこがシングルマザーに限定されており、そこに絞った活動が可能となり、より効果的に成果を出す事が可能となる。 |
中長期アウトカム
事業終了後には、シングルマザーに対するスキル研修・企業研修・マッチング就業支援の事業が、北海道ブロック、中国ブロック、東北ブロック(東北は着手まで)の3ブロックで展開出来るよう拠点展開ができている。特に山口県萩市には拠点を開設し北海道、東北との3拠点でこの事業が自治体や民間資金により運営できる状態にする。
また、事業期間はシングルマザーを支えるコミュニティを形成し、精神面・スキル面の両方から支える活動を実施することで、社会的困窮や精神的な自立が出来るようになる。
上記活動をした結果、参加したシングルマザーのデジタルスキルが向上し、企業への就業人数が増加する。その結果、所得が向上することで生活困窮の脱出につながる。
短期アウトカム
| 1 | ■シングルマザーの就労状況の改善と所得の向上 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | • 起業・就労・転職・副業による就労状況の改善度 | |
| 初期値/初期状態 | ・プログラム参加時の就労状況(パート・アルバイト等) | |
| 中間評価時の値/状態 | ・聞き取り調査で就労状況の改善が見られたという意見が70%を超える。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・研修後の聞き取り調査で就労状況の改善が見られたという具体的な意見が80%を超える。 | |
| 2 | ■シングルマザーとその家族のウェルビーイングの向上 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | • 本人・家族のウェルビーイングの改善度 | |
| 初期値/初期状態 | ・プログラム参加時のウェルビーイング | |
| 中間評価時の値/状態 | ・ウェルビーイングの改善度が70%以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・ウェルビーイングの改善度が80%以上 | |
| 3 | ■組織基盤の構築 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・組織基盤構築計画の目標達成度 | |
| 初期値/初期状態 | ・プログラム開始時の状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・組織基盤構築計画の目標達達成度40% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・組織基盤構築計画の目標達達成度80% | |
| 4 | ■出口戦略の策定・実現 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・コンテンツ化の推進の進捗度 | |
| 初期値/初期状態 | ・プログラム開始時の状態 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・コンテンツ化の推進の進捗度30% | |
| 事後評価時の値/状態 | ・コンテンツ化完了している | |
| 5 | ■連携・協力の推進とシングルマザーを支える環境の整備 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・連携・協力団体数 | |
| 初期値/初期状態 | ・プログラム開始時の連携・協力企業 ・団体数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・新規に2ヶ所以上の企業・団体を確保 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・新規に5ヶ所以上の企業・団体を確保 | |
アウトプット
| 1 | 参加者に対するデジタルスキル研修 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ・受講者数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・受講者数20名 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・受講者数50名 | |
| 2 | 参加者に対する伴走支援(1on1面談、日常的実践機能の提供) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・相談件数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・相談件数60件 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・相談件数150件 | |
| 3 | 参加者に対する起業・就労支援(就労マッチング) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・マッチング回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・マッチング回数2回実施 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・マッチング回数8回実施 | |
| 4 | シングルマザー支援仕組み作り | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ・連携・協力団体拡大活動取り組み回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ・連携・協力団体拡大活動取り組み回数:5回 | |
| 事後評価時の値/状態 | ・連携・協力団体拡大活動取り組み回数:10回 | |
事業活動
活動
| 1 | 活動 (内容) 【シングルマザー支援】 | |
|---|---|---|
時期 第1期:2025年12月から2026年8月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 【シングルマザー支援】 |
| 時期 | 第1期:2025年12月から2026年8月 | |
| 2 | 活動 (内容) 【企業支援】 | |
時期 第1期:2025年12月から2026年8月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 【企業支援】 |
| 時期 | 第1期:2025年12月から2026年8月 | |
| 3 | 活動 (内容) 【組織基盤構築】 | |
時期 2025年12月から2028年2月 | ||
| 3 |

