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休眠預金活用事業
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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

SDGsとの関連

ゴールターゲット関連性の説明
4. 質の高い教育をみんなに4.4 2030年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。

デジタルスキル習得と就労・起業に関する知識の習得にて、ゴール達成に寄与する。

4. 質の高い教育をみんなに4.3 2030年までに、全ての人々が男女の区別なく、手の届く質の高い技術教育・職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。

本事業では、デジタルスキルの習得だけではなく、キャリア支援も行うことから、事業修了後に様々なキャリアへアクセスできることを目指す。

8. 働きがいも経済成長も8.8 移住労働者、特に女性の移住労働者や不安定な雇用状態にある労働者など、全ての労働者の権利を保護し、安全・安心な労働環境を促進する。

本事業では、就労・起業にかかる法律や制度も学ぶことから、自身の権利を守りながら、所属する組織の労働環境就労環境の向上に寄与する担い手となっていくことを想定する。

8. 働きがいも経済成長も8.6 2020年までに、就労、就学及び職業訓練のいずれも行っていない若者の割合を大幅に減らす。

本事業で得たノウハウ等を持って、2027年以降、厚生労働省が行なっている職業訓練事業との連携を目指し、これまで就労や職業訓練等が難しかったひとり親の割合を減らすことを目指す。

1. 貧困をなくそう1.2 2030年までに、各国定義によるあらゆる次元の貧困状態にある、全ての年齢の男性、女性、子供の割合を半減させる。

本事業では、事業参加者への食糧・生活用品も行いながら、就労・起業に必要なスキルを身につけてもらう。また、参加者の子に対しては当法人他事業において居場所の提供や学習応援などを進めていく。学ぶ機会の提供と生活支援を進めることで、ゴール達成に寄与す流。

団体の社会的役割

団体の目的

困難な状況にある女性とこどもを支え・応援することを通して、地域や社会において女性とこどもが直面している課題を解決するとともに、誰もが安心して個々の幸せを追求し実現できる社会づくりに寄与することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

2015年に団体を設立し、DV・性暴力被害当事者の支援や社会資源等の創出を目的にシェルター運営や相談対応、研修等を開始。震災から10年が経ち、若年女性の自死や性被害、ネグレクト等の相談が増加。2021年に法人化し、女性やこどもの支援を軸に、居場所や物資提供、高卒認定試験や高校・大学等の受験費用の給付、担い手育成講座、NPO等のハラスメント対応なども行っている。

団体の目的

困難な状況にある女性とこどもを支え・応援することを通して、地域や社会において女性とこどもが直面している課題を解決するとともに、誰もが安心して個々の幸せを追求し実現できる社会づくりに寄与することを目的とする。

団体の概要・活動・業務

2015年に団体を設立し、DV・性暴力被害当事者の支援や社会資源等の創出を目的にシェルター運営や相談対応、研修等を開始。震災から10年が経ち、若年女性の自死や性被害、ネグレクト等の相談が増加。2021年に法人化し、女性やこどもの支援を軸に、居場所や物資提供、高卒認定試験や高校・大学等の受験費用の給付、担い手育成講座、NPO等のハラスメント対応なども行っている。

概要

事業概要

宮城県在住の主に20代から40代のシングルマザーを対象に、1.デジタルスキルとAIスキルを身につけるプログラムを提供する 2.シングルマザーのハラスメント被害による離職率が高いことから、就労・起業に関する法律・制度を学ぶ機会と就労後の定着サポートを提供する 3.シングルマザーの就労・起業には、生活支援が必要欠かせないことから、デジタルプログラム参加中と参加後の個別相談、グループ相談、自助グループ、食糧・生活用品の提供を行う 4.シングルマザーが就労・起業の際の一番の心配事が「家計」と「子の教育」であることから、本事業参加のシングルマザーの子に対して当法人他事業のこども応援事業の各サービスを提供する(本助成対象外)
上記を行うことで、これまで「家計」「スキル」「子の教育」「元夫を含む人間関係」「孤独」「孤立」等、シングルマザーが自立や力を発揮することを阻んできた要因の解決・緩和を行い、シングルマザーが「自分らしく活き活きと生きていく」ことを応援する。

資金提供契約締結日

2025年09月30日

事業期間

開始日

2025年09月30日

終了日

2028年02月28日

対象地域

宮城県

事業概要

宮城県在住の主に20代から40代のシングルマザーを対象に、1.デジタルスキルとAIスキルを身につけるプログラムを提供する 2.シングルマザーのハラスメント被害による離職率が高いことから、就労・起業に関する法律・制度を学ぶ機会と就労後の定着サポートを提供する 3.シングルマザーの就労・起業には、生活支援が必要欠かせないことから、デジタルプログラム参加中と参加後の個別相談、グループ相談、自助グループ、食糧・生活用品の提供を行う 4.シングルマザーが就労・起業の際の一番の心配事が「家計」と「子の教育」であることから、本事業参加のシングルマザーの子に対して当法人他事業のこども応援事業の各サービスを提供する(本助成対象外)
上記を行うことで、これまで「家計」「スキル」「子の教育」「元夫を含む人間関係」「孤独」「孤立」等、シングルマザーが自立や力を発揮することを阻んできた要因の解決・緩和を行い、シングルマザーが「自分らしく活き活きと生きていく」ことを応援する。

資金提供契約締結日2025年09月30日
事業期間開始日 2025年09月30日終了日 2028年02月28日
対象地域宮城県

直接的対象グループ

デジタルスキル不足で就労に困難を抱えているシングルマザー。特に、家庭・学校・職場・コミュニティのなか孤立を感じていたりDV等の暴力に遭った経験から、これまで就労が厳しく困窮や困難な状態にある、生きづらさを抱えた宮城県および東北在住の主に20代から40代のシングルマザー。

人数

シングルマザー:30名。

最終受益者

最終受益者:本事業参加のシングルマザーとその子
本事業終了後に予測される受益者:本事業の実施にて汎用性の高いシングルマザー向けデジタルスキル習得プログラムが開発できることで、全国のシングルマザー支援団体がプログラムを実施することが可能となることやハローワークの職業訓練への登用が実現されることによって、全国のシングルマザーおよびひとり親とその子、シングルマザー支援団体が最終受益者となることを見込む。

人数

最終受益者:シングルマザー30名とその子60名
本事業終了後に予測される受益者:ひとり親家庭サポート団体全国協議会加入団体等40団体と各団体につながるシングルマザーとその子。

直接的対象グループ

デジタルスキル不足で就労に困難を抱えているシングルマザー。特に、家庭・学校・職場・コミュニティのなか孤立を感じていたりDV等の暴力に遭った経験から、これまで就労が厳しく困窮や困難な状態にある、生きづらさを抱えた宮城県および東北在住の主に20代から40代のシングルマザー。

人数

シングルマザー:30名。

最終受益者

最終受益者:本事業参加のシングルマザーとその子
本事業終了後に予測される受益者:本事業の実施にて汎用性の高いシングルマザー向けデジタルスキル習得プログラムが開発できることで、全国のシングルマザー支援団体がプログラムを実施することが可能となることやハローワークの職業訓練への登用が実現されることによって、全国のシングルマザーおよびひとり親とその子、シングルマザー支援団体が最終受益者となることを見込む。

人数

最終受益者:シングルマザー30名とその子60名
本事業終了後に予測される受益者:ひとり親家庭サポート団体全国協議会加入団体等40団体と各団体につながるシングルマザーとその子。

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無

なし

本事業における、不動産(土地・建物)購入の有無なし

事業の背景・課題

社会課題

宮城のシングルマザーが直面している課題は、全国で見られるシングルマザーの困窮・困難に加え、東日本大震災に起因する困窮の世代間連鎖(当法人が2024年度に宮城県内の沿岸部の高校生に調査を行ったところ、3割の高校生が「震災の影響がいまだにある」と回答している)や、震災以降沿岸部で増えたとされる(東日本大震災子ども支援ネットワーク2023年調査)若年・未婚のシングルマザーの学歴・資格・正規雇用の困難などがある。
また、宮城の不登校率や仙台のいじめ率の高さも、シングルマザーの就労に大きな影響を与えており、子がいじめ等の何らかが原因で不登校となった場合、就労が困難となり離職に追い込まれてしまうシングルマザーが少なくない。離職したシングルマザー家庭の一部は生活保護受給に至るが、子の通院や再登校を願い自家用車の売却や転居が難しく、生活保護受給ができず困窮を極め、生きることが難しくなる家庭が少なくない(そのような状況にあるシングルマザーの多くが「自死を考えた」「誰も助けてくれないと思った」と当法人が行った面談やインタビューに答えている)。家計困窮の一つとして、元夫からの養育費の差し入れがなされていないことが挙げられるが、DVや虐待が背景にあることも多い。
シングルマザーが直面している課題は、家計・就労においてだけではない。当法人が行ってきたシングルマザーへの個別インタビューにおいて「開封していない郵便物が山のようにある」との話がよく聞かれるが、これは困難・困窮で心理的・時間的に追い詰められていることの表れであると推測され、シングルマザーのメンタル面や生活面のサポートの必要性が窺われる。
就労に関するシングルマザーの課題としては、スキルや学歴・職歴による再就職が困難であることと同時に、子育てサポートの脆弱さ、ハラスメントによる離職率がある。
困窮・困難を抱えているシングルマザー世帯ほど二重にも三重にも困難を抱えており、給付やスキル取得の制度だけではなく、生活のベースの部分やメンタル面のサポートが必要であり、また、子に対してのサポートも同時に行わなくては、シングルマザーの直面する課題の解決は難しい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

シングルマザーのデジタルスキルの習得に関しては、ハローワークが3-6ヶ月間の職業訓練を行ってきたが、訓練期間中の収入制限があること、高い出席率が必須条件のため子の病気での欠席が厳しいこと、訓練期間中の補助金額が少額(月10万円)であることから訓練中さらに困窮が深刻化することを懸念し、多くのシングルマザーは訓練受講に至っていない。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

当法人はこれまで、シングルマザー世帯に対し、食糧・生活用品の提供、メルマガを通した情報提供、個別相談、同行支援、自助グループ、子の居場所の提供、子の学習支援、子の高校・大学等の受験料の給付、子の英検・漢検・模試試験受験料の給付、シェルター提供のほか、シングルマザーに対して高卒認定試験受験料の給付を行ってきた。これらの取り組みに関する参加・利用者は、2024年度はのべ4,000名超。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

シングルマザー支援を通じて、①少人数・個別支援、②当事者同士のエンパワメント、③スキル習得と生活・メンタル支援、④子や世帯全体への支援が回復と自立に不可欠であると実感。これらの学びを反映させたデジタル・AIスキルプログラムを提供することで、シングルマザー自身が家庭や地域、社会を変える存在となり、次世代にも力を与える意義ある取り組みとなると考えた。

社会課題

宮城のシングルマザーが直面している課題は、全国で見られるシングルマザーの困窮・困難に加え、東日本大震災に起因する困窮の世代間連鎖(当法人が2024年度に宮城県内の沿岸部の高校生に調査を行ったところ、3割の高校生が「震災の影響がいまだにある」と回答している)や、震災以降沿岸部で増えたとされる(東日本大震災子ども支援ネットワーク2023年調査)若年・未婚のシングルマザーの学歴・資格・正規雇用の困難などがある。
また、宮城の不登校率や仙台のいじめ率の高さも、シングルマザーの就労に大きな影響を与えており、子がいじめ等の何らかが原因で不登校となった場合、就労が困難となり離職に追い込まれてしまうシングルマザーが少なくない。離職したシングルマザー家庭の一部は生活保護受給に至るが、子の通院や再登校を願い自家用車の売却や転居が難しく、生活保護受給ができず困窮を極め、生きることが難しくなる家庭が少なくない(そのような状況にあるシングルマザーの多くが「自死を考えた」「誰も助けてくれないと思った」と当法人が行った面談やインタビューに答えている)。家計困窮の一つとして、元夫からの養育費の差し入れがなされていないことが挙げられるが、DVや虐待が背景にあることも多い。
シングルマザーが直面している課題は、家計・就労においてだけではない。当法人が行ってきたシングルマザーへの個別インタビューにおいて「開封していない郵便物が山のようにある」との話がよく聞かれるが、これは困難・困窮で心理的・時間的に追い詰められていることの表れであると推測され、シングルマザーのメンタル面や生活面のサポートの必要性が窺われる。
就労に関するシングルマザーの課題としては、スキルや学歴・職歴による再就職が困難であることと同時に、子育てサポートの脆弱さ、ハラスメントによる離職率がある。
困窮・困難を抱えているシングルマザー世帯ほど二重にも三重にも困難を抱えており、給付やスキル取得の制度だけではなく、生活のベースの部分やメンタル面のサポートが必要であり、また、子に対してのサポートも同時に行わなくては、シングルマザーの直面する課題の解決は難しい。

課題に対する行政等による既存の取組み状況

シングルマザーのデジタルスキルの習得に関しては、ハローワークが3-6ヶ月間の職業訓練を行ってきたが、訓練期間中の収入制限があること、高い出席率が必須条件のため子の病気での欠席が厳しいこと、訓練期間中の補助金額が少額(月10万円)であることから訓練中さらに困窮が深刻化することを懸念し、多くのシングルマザーは訓練受講に至っていない。

課題に対する申請団体の既存の取組状況

当法人はこれまで、シングルマザー世帯に対し、食糧・生活用品の提供、メルマガを通した情報提供、個別相談、同行支援、自助グループ、子の居場所の提供、子の学習支援、子の高校・大学等の受験料の給付、子の英検・漢検・模試試験受験料の給付、シェルター提供のほか、シングルマザーに対して高卒認定試験受験料の給付を行ってきた。これらの取り組みに関する参加・利用者は、2024年度はのべ4,000名超。

休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義

シングルマザー支援を通じて、①少人数・個別支援、②当事者同士のエンパワメント、③スキル習得と生活・メンタル支援、④子や世帯全体への支援が回復と自立に不可欠であると実感。これらの学びを反映させたデジタル・AIスキルプログラムを提供することで、シングルマザー自身が家庭や地域、社会を変える存在となり、次世代にも力を与える意義ある取り組みとなると考えた。

中長期アウトカム

人口減少や若年層の女性の人口の流出が進む東北地方において、事業終了直後から、参加したシングルマザーが習得したITスキルを活かし職場や地域で自らの力を発揮し、組織や地域にとっていなくてはならない存在となることを期待する。仕事というつながりを得ることは、増収はもちろんのこと、職場等での人間関係によって自己肯定感、有用感の高まりにもつながり、そのことによって職場や地域等、社会の様々な場面で、生き生きと生きるシングルマザーのロールモデルとなることも期待する。「シングルマザー」ということで、これまで諦めていたことや制約を受けてきたことを実現していく様は、同世代のみならず次世代への大きな勇気・力となるものと思われる。私たちは、本事業に参加をしたシングルマザーが自らの力で生きることを切り開いていくようになることで、誰もが生きやすく、誰もが夢や希望を描き・実現できる社会に近づくだろう考えている。また、そのような姿や社会を次世代が目にする・享受することで、誰一人取りこぼされず、また、多くの人が願うであろう社会が実現すると考えている。

短期アウトカム

モニタリング

はい

指標

①プログラム修了後6ヶ月以内に就労状況が改善した(就職・転職・起業・正職員化等)割合
②プログラム修了後6ヶ月以内に月収が1万円以上UPした割合

初期値/初期状態

プログラム参加前にアンケートにて初期値計測
①就労状況改善希望10人/クール
②収入増希望10人/クール

中間評価時の値/状態

(プログラム修了後6ヶ月未満のため未記入)

事後評価時の値/状態

①事業参加後半年以内の就職・転職・起業・正職員化またはフルタイム化を希望する人数に対する達成率80%(3クール合計参加者30人のうち24人が就労状況改善)
③プログラム修了後、月収が1万円以上UPした人の割合70%(3クール合計参加者30人のうち21人)

モニタリング

はい

指標

本人・家族のウェルビーイング(親子関係やこどもの状態等)がプログラム修了後6ヶ月以内に改善した参加者割合

初期値/初期状態

プログラム参加時にアンケートにて初期値計測
将来不安:いつも感じる
孤独:いつも感じる
自己効力感:ない 等

中間評価時の値/状態

(プログラム修了後6ヶ月未満のため未記入)

事後評価時の値/状態

参加者数に対して、プログラム修了後6ヶ月以内に、本人・家族のウェルビーイングが改善した人数の割合70%(3クール合計参加者30人のうち21人が改善)

モニタリング

はい

指標

組織基盤構築目標の達成度

初期値/初期状態

プログラム開始時の状態

中間評価時の値/状態

組織基盤構築目標の達成度50%

事後評価時の値/状態

組織基盤構築目標の達成度70%

モニタリング

はい

指標

①企業連携拡大数
②地域理解向上度
③モデル導入に関心を持った団体数

初期値/初期状態

プログラム開始時の状態
①企業連携数:0社
②地域理解度:マスコミ報道件数0件
③モデル導入に関心を持った団体数:0団体

中間評価時の値/状態

①企業連携拡大数:2社
②地域理解向上度:マスコミ報道件数1件
③モデル導入に関心を持った団体数:2団体

事後評価時の値/状態

①企業連携拡大:5社以上
②地域理解向上:マスコミ報道件数3件
③モデル導入に関心を持った団体数:5団体

1

シングルマザーの就労状況の改善と所得の向上

モニタリングはい
指標

①プログラム修了後6ヶ月以内に就労状況が改善した(就職・転職・起業・正職員化等)割合
②プログラム修了後6ヶ月以内に月収が1万円以上UPした割合

初期値/初期状態

プログラム参加前にアンケートにて初期値計測
①就労状況改善希望10人/クール
②収入増希望10人/クール

中間評価時の値/状態

(プログラム修了後6ヶ月未満のため未記入)

事後評価時の値/状態

①事業参加後半年以内の就職・転職・起業・正職員化またはフルタイム化を希望する人数に対する達成率80%(3クール合計参加者30人のうち24人が就労状況改善)
③プログラム修了後、月収が1万円以上UPした人の割合70%(3クール合計参加者30人のうち21人)

2

本人・家族のウェルビーイングの向上
 

モニタリングはい
指標

本人・家族のウェルビーイング(親子関係やこどもの状態等)がプログラム修了後6ヶ月以内に改善した参加者割合

初期値/初期状態

プログラム参加時にアンケートにて初期値計測
将来不安:いつも感じる
孤独:いつも感じる
自己効力感:ない 等

中間評価時の値/状態

(プログラム修了後6ヶ月未満のため未記入)

事後評価時の値/状態

参加者数に対して、プログラム修了後6ヶ月以内に、本人・家族のウェルビーイングが改善した人数の割合70%(3クール合計参加者30人のうち21人が改善)

3

組織基盤の構築

モニタリングはい
指標

組織基盤構築目標の達成度

初期値/初期状態

プログラム開始時の状態

中間評価時の値/状態

組織基盤構築目標の達成度50%

事後評価時の値/状態

組織基盤構築目標の達成度70%

4

連携・協力推進と支援環境整備

モニタリングはい
指標

①企業連携拡大数
②地域理解向上度
③モデル導入に関心を持った団体数

初期値/初期状態

プログラム開始時の状態
①企業連携数:0社
②地域理解度:マスコミ報道件数0件
③モデル導入に関心を持った団体数:0団体

中間評価時の値/状態

①企業連携拡大数:2社
②地域理解向上度:マスコミ報道件数1件
③モデル導入に関心を持った団体数:2団体

事後評価時の値/状態

①企業連携拡大:5社以上
②地域理解向上:マスコミ報道件数3件
③モデル導入に関心を持った団体数:5団体

アウトプット

モニタリング

はい

指標

参加者総合計
出席率
修了率
理解度・習熟度
有効度・満足度

中間評価時の値/状態

参加者各クール10人

事後評価時の値/状態

参加者総合計30人
出席率:70%
修了率:80%
理解度・習熟度:70%
有効度・満足度:80%

モニタリング

はい

指標

面接実施回数
夜間相談利用件数
自助グループ開催回数

中間評価時の値/状態

面接実施回数:5回/人
夜間相談利用件数:2件/人
自助グループ開催回数:5回/クール

事後評価時の値/状態

面接実施回数:5回/人
夜間相談利用件数:2件/人
自助グループ開催回数:15回
満足度・有効度:80%

モニタリング

はい

指標

企業ヒアリング件数
企業交流会開催数
キャリアカウンセリング回数

中間評価時の値/状態

企業ヒアリング件数:延べ3件
企業交流会開催数:1回
キャリアカウンセリング回数:3回/人

事後評価時の値/状態

企業ヒアリング件数:延べ15件
企業交流会開催数:3回
キャリアカウンセリング回数:90回

モニタリング

はい

指標

企業等との交流会回数
情報発信数
モデル化・成果報告会開催回数

中間評価時の値/状態

情報発信数:3回/月

事後評価時の値/状態

企業等との交流会回数:3回
情報発信数:69回
モデル化・成果報告会開催:1回

1

シングルマザー向けの
①IT/AIスキル研修
②ライフスキル研修

モニタリングはい
指標

参加者総合計
出席率
修了率
理解度・習熟度
有効度・満足度

中間評価時の値/状態

参加者各クール10人

事後評価時の値/状態

参加者総合計30人
出席率:70%
修了率:80%
理解度・習熟度:70%
有効度・満足度:80%

2

伴走支援

モニタリングはい
指標

面接実施回数
夜間相談利用件数
自助グループ開催回数

中間評価時の値/状態

面接実施回数:5回/人
夜間相談利用件数:2件/人
自助グループ開催回数:5回/クール

事後評価時の値/状態

面接実施回数:5回/人
夜間相談利用件数:2件/人
自助グループ開催回数:15回
満足度・有効度:80%

3

就労・企業連携支援

モニタリングはい
指標

企業ヒアリング件数
企業交流会開催数
キャリアカウンセリング回数

中間評価時の値/状態

企業ヒアリング件数:延べ3件
企業交流会開催数:1回
キャリアカウンセリング回数:3回/人

事後評価時の値/状態

企業ヒアリング件数:延べ15件
企業交流会開催数:3回
キャリアカウンセリング回数:90回

4

環境整備

モニタリングはい
指標

企業等との交流会回数
情報発信数
モデル化・成果報告会開催回数

中間評価時の値/状態

情報発信数:3回/月

事後評価時の値/状態

企業等との交流会回数:3回
情報発信数:69回
モデル化・成果報告会開催:1回

事業活動

活動

1

活動 (内容)

研修受講で自信と自己管理力を回復したシングルマザーが、ピアサポートや自助グループで孤立を緩和しながら、個別面談や食糧支援を通じて課題を克服し、前向きに求職活動へ踏み出せるよう支援する。また、アンケートで就労や社会参加に関するデータを収集・分析し、今後の活動や仕組みづくりに活かす。

時期

2025年10月-2028年2月

1活動 (内容)

研修受講で自信と自己管理力を回復したシングルマザーが、ピアサポートや自助グループで孤立を緩和しながら、個別面談や食糧支援を通じて課題を克服し、前向きに求職活動へ踏み出せるよう支援する。また、アンケートで就労や社会参加に関するデータを収集・分析し、今後の活動や仕組みづくりに活かす。

時期

2025年10月-2028年2月

2

活動 (内容)

事業実施に先立ち、専門家や助成元からの助言を受け、目的と成果に即した計画の見直しと事前評価を実施。デジタルスキル研修の委託先を決定し、就労や収入向上の壁を踏まえた研修プログラムを開発。事業継続を見据えたブランディングを行い、シングルマザーと支援者双方に届く広報戦略とツールを整備。パソコンやWi-Fi等の機材も手配する。

時期

2025年10月-2026年1月

2活動 (内容)

事業実施に先立ち、専門家や助成元からの助言を受け、目的と成果に即した計画の見直しと事前評価を実施。デジタルスキル研修の委託先を決定し、就労や収入向上の壁を踏まえた研修プログラムを開発。事業継続を見据えたブランディングを行い、シングルマザーと支援者双方に届く広報戦略とツールを整備。パソコンやWi-Fi等の機材も手配する。

時期

2025年10月-2026年1月

3

活動 (内容)

参加募集広報告知および募集開始:宮城県内の官民70組織とマスコミと、宮城県外の関連組織へ広報協力依頼。当法人HP・SNSを活用。また、メルマガにて配信
参加者選考・決定次第、キャリアカウンセリングおよび個別相談開始

時期

2026年2月-3月

3活動 (内容)

参加募集広報告知および募集開始:宮城県内の官民70組織とマスコミと、宮城県外の関連組織へ広報協力依頼。当法人HP・SNSを活用。また、メルマガにて配信
参加者選考・決定次第、キャリアカウンセリングおよび個別相談開始

時期

2026年2月-3月

4

活動 (内容)

一人ひとりの希望・目標の実現に向けた個別プログラムを構築、参加者アンケート実施
第1クール目標設定

時期

2026年4月

4活動 (内容)

一人ひとりの希望・目標の実現に向けた個別プログラムを構築、参加者アンケート実施
第1クール目標設定

時期

2026年4月

5

活動 (内容)

第1クール開始
入校式・ピアグループ発表しピアサポート開始・IT/AI入門研修開始
エンパワメント研修開催・自助グループおよび個別相談開始、月1回食糧・生活用品提供開始
IT/AI基本研修開始並行してe-ラーニング開始
トラウマ・グリーフケア研修・仕事と子育て両立研修・お金に関する研修等のライフスキル・ビジネススキル研修開催

時期

2026年5月-7月

5活動 (内容)

第1クール開始
入校式・ピアグループ発表しピアサポート開始・IT/AI入門研修開始
エンパワメント研修開催・自助グループおよび個別相談開始、月1回食糧・生活用品提供開始
IT/AI基本研修開始並行してe-ラーニング開始
トラウマ・グリーフケア研修・仕事と子育て両立研修・お金に関する研修等のライフスキル・ビジネススキル研修開催

時期

2026年5月-7月

6

活動 (内容)

マイクロソフト試験受験対策研修開始
起業・就労支援期間、キャリアカウンセリング、修了者アンケート実施
第2クール広報告知開始

時期

2026年8月-10月

6活動 (内容)

マイクロソフト試験受験対策研修開始
起業・就労支援期間、キャリアカウンセリング、修了者アンケート実施
第2クール広報告知開始

時期

2026年8月-10月

7

活動 (内容)

第1クール振り返り:評価・改善を行い、第2クールに反映。第2クール目標設定
参加募集広報告知および募集開始:宮城県内の官民70組織とマスコミと、宮城県外の関連組織へ広報協力依頼。当法人HP・SNSを活用。また、メルマガにて配信
参加者選考・決定次第、キャリアカウンセリング開始および個別相談→一人ひとりの希望・目標の実現に向けた個別プログラムを構築、参加者アンケート実施

時期

2026年11月

7活動 (内容)

第1クール振り返り:評価・改善を行い、第2クールに反映。第2クール目標設定
参加募集広報告知および募集開始:宮城県内の官民70組織とマスコミと、宮城県外の関連組織へ広報協力依頼。当法人HP・SNSを活用。また、メルマガにて配信
参加者選考・決定次第、キャリアカウンセリング開始および個別相談→一人ひとりの希望・目標の実現に向けた個別プログラムを構築、参加者アンケート実施

時期

2026年11月

8

活動 (内容)

第2クール開始
入校式・ピアグループ発表しピアサポート開始・IT/AI入門研修開始
エンパワメント研修開催・自助グループおよび個別相談開始、月1回食糧・生活用品提供開始、修了生メンター投入

時期

2026年12月

8活動 (内容)

第2クール開始
入校式・ピアグループ発表しピアサポート開始・IT/AI入門研修開始
エンパワメント研修開催・自助グループおよび個別相談開始、月1回食糧・生活用品提供開始、修了生メンター投入

時期

2026年12月

9

活動 (内容)

IT/AI基本研修開始並行してe-ラーニング開始
トラウマ・グリーフケア研修・仕事と子育て両立研修・お金に関する研修等のライフスキル・ビジネススキル研修開催
第1クール定着サポートのキャリアカウンセリング実施
フォーラム開催広報告知
フォーラム開催

時期

2027年1月-3月

9活動 (内容)

IT/AI基本研修開始並行してe-ラーニング開始
トラウマ・グリーフケア研修・仕事と子育て両立研修・お金に関する研修等のライフスキル・ビジネススキル研修開催
第1クール定着サポートのキャリアカウンセリング実施
フォーラム開催広報告知
フォーラム開催

時期

2027年1月-3月

10

活動 (内容)

マイクロソフト試験受験対策研修開始
起業・就労支援期間、キャリアカウンセリング、修了者アンケート実施、修了生メンターアンケート実施
第3クール広報告知開始

時期

2027年4月-6月

10活動 (内容)

マイクロソフト試験受験対策研修開始
起業・就労支援期間、キャリアカウンセリング、修了者アンケート実施、修了生メンターアンケート実施
第3クール広報告知開始

時期

2027年4月-6月

11

活動 (内容)

第2クール振り返り:評価・改善を行い、第3クールに反映。第3クール目標設定
参加募集広報告知および募集開始:宮城県内の官民70組織とマスコミと、宮城県外の関連組織へ広報協力依頼。当法人HP・SNSを活用。また、メルマガにて配信
参加者選考・決定次第、キャリアカウンセリング開始および個別相談→一人ひとりの希望・目標の実現に向けた個別プログラムを構築、参加者アンケート実施

時期

2027年6月

11活動 (内容)

第2クール振り返り:評価・改善を行い、第3クールに反映。第3クール目標設定
参加募集広報告知および募集開始:宮城県内の官民70組織とマスコミと、宮城県外の関連組織へ広報協力依頼。当法人HP・SNSを活用。また、メルマガにて配信
参加者選考・決定次第、キャリアカウンセリング開始および個別相談→一人ひとりの希望・目標の実現に向けた個別プログラムを構築、参加者アンケート実施

時期

2027年6月

12

活動 (内容)

第3クール開始
入校式・ピアグループ発表しピアサポート開始・IT/AI入門研修開始
エンパワメント研修開催・自助グループおよび個別相談開始、月1回食糧・生活用品提供開始
助成終了後の事業展開の計画を検討。資金調達開始

時期

2027年7月

12活動 (内容)

第3クール開始
入校式・ピアグループ発表しピアサポート開始・IT/AI入門研修開始
エンパワメント研修開催・自助グループおよび個別相談開始、月1回食糧・生活用品提供開始
助成終了後の事業展開の計画を検討。資金調達開始

時期

2027年7月

13

活動 (内容)

IT/AI基本研修開始並行してe-ラーニング開始
トラウマ・グリーフケア研修・仕事と子育て両立研修・お金に関する研修等のライフスキル・ビジネススキル研修開催
第2クール定着サポートのキャリアカウンセリング実施
助成終了後の後継事業について労働局等、関連機関への提案開始

時期

2027年8-10月

13活動 (内容)

IT/AI基本研修開始並行してe-ラーニング開始
トラウマ・グリーフケア研修・仕事と子育て両立研修・お金に関する研修等のライフスキル・ビジネススキル研修開催
第2クール定着サポートのキャリアカウンセリング実施
助成終了後の後継事業について労働局等、関連機関への提案開始

時期

2027年8-10月

14

活動 (内容)

マイクロソフト試験受験対策研修開始
起業・就労支援期間、キャリアカウンセリング、修了者アンケート実施、修了生メンターアンケート実施
事業評価・参加者アンケート実施・報告書作成開始

時期

2027年11月-2028年1月

14活動 (内容)

マイクロソフト試験受験対策研修開始
起業・就労支援期間、キャリアカウンセリング、修了者アンケート実施、修了生メンターアンケート実施
事業評価・参加者アンケート実施・報告書作成開始

時期

2027年11月-2028年1月

15

活動 (内容)

第3クール定着サポートのキャリアカウンセリング実施
後継事業に関する関連機関との業務提携
第3クール振り返り:評価・改善を後継事業に反映

時期

2028年2月

15活動 (内容)

第3クール定着サポートのキャリアカウンセリング実施
後継事業に関する関連機関との業務提携
第3クール振り返り:評価・改善を後継事業に反映

時期

2028年2月

16

活動 (内容)

事業決算・報告書完成→事業終了報告

時期

2028年3月

16活動 (内容)

事業決算・報告書完成→事業終了報告

時期

2028年3月

インプット

総事業費

31,489,580円

人材

広報担当者を設置し計画を策定。シングルマザーや周辺者へは当法人HP・SNS掲載や、支援団体・自治体70組織への広報依頼、仙台市のメルマガ・LINEニュースを活用。理解促進と応援者拡大には、役員・応援者(フォロワー1,000人超)への協力依頼や、地元河北新報社と東北放送等マスコミへのリリースも行う予定。

資機材、その他

グラミン日本助成採択団体へ事業のアドバイスをいただいたり、広報協力を依頼予定。そのほか、NPO法人ひとり親家庭サポート団体全国協議会(全国のシングルマザーサポート団体が加盟)、全国母子福祉連合会との連携し、当事者ニーズを含めた事業への助言や広報協力をいただく予定。

総事業費31,489,580円
人材

広報担当者を設置し計画を策定。シングルマザーや周辺者へは当法人HP・SNS掲載や、支援団体・自治体70組織への広報依頼、仙台市のメルマガ・LINEニュースを活用。理解促進と応援者拡大には、役員・応援者(フォロワー1,000人超)への協力依頼や、地元河北新報社と東北放送等マスコミへのリリースも行う予定。

資機材、その他

グラミン日本助成採択団体へ事業のアドバイスをいただいたり、広報協力を依頼予定。そのほか、NPO法人ひとり親家庭サポート団体全国協議会(全国のシングルマザーサポート団体が加盟)、全国母子福祉連合会との連携し、当事者ニーズを含めた事業への助言や広報協力をいただく予定。

広報戦略および連携・対話戦略

広報戦略

プログラム化し、全国のシングルマザー支援団体が活動エリアで活用できるようノウハウ提供・プログラム提供を行う予定。
また、宮城労働局へ職業訓練事業として提案を行うことも考えている。
さらに、本事業で得たシングルマザーニーズデータをもとに、仙台市・宮城県への政策提言を行い、シングルマザー支援制度の拡大・充実に役立ていただくことを考えている。
当団体自主事業としても継続を考えており、デジタル・AIスキル取得をシングルマザーだけではなく、困難を抱えている若年女性や女子刑務所・女子少年院の出所・出院者支援にも拡大していく予定。これらの資源としては、女性支援新法に基づいた国や自治体の資金の活用と、女性活躍を希望する起業からの出資を検討。

連携・対話戦略

グラミン日本助成採択団体へ事業のアドバイスをいただいたり、広報協力を依頼予定。そのほか、NPO法人ひとり親家庭サポート団体全国協議会(全国のシングルマザーサポート団体が加盟)、全国母子福祉連合会との連携し、当事者ニーズを含めた事業への助言や広報協力をいただく予定。

広報戦略

プログラム化し、全国のシングルマザー支援団体が活動エリアで活用できるようノウハウ提供・プログラム提供を行う予定。
また、宮城労働局へ職業訓練事業として提案を行うことも考えている。
さらに、本事業で得たシングルマザーニーズデータをもとに、仙台市・宮城県への政策提言を行い、シングルマザー支援制度の拡大・充実に役立ていただくことを考えている。
当団体自主事業としても継続を考えており、デジタル・AIスキル取得をシングルマザーだけではなく、困難を抱えている若年女性や女子刑務所・女子少年院の出所・出院者支援にも拡大していく予定。これらの資源としては、女性支援新法に基づいた国や自治体の資金の活用と、女性活躍を希望する起業からの出資を検討。

連携・対話戦略

グラミン日本助成採択団体へ事業のアドバイスをいただいたり、広報協力を依頼予定。そのほか、NPO法人ひとり親家庭サポート団体全国協議会(全国のシングルマザーサポート団体が加盟)、全国母子福祉連合会との連携し、当事者ニーズを含めた事業への助言や広報協力をいただく予定。

出口戦略・持続可能性について

実行団体

出口戦略:現行の公的仕組みの活用・参入。収益事業化に向けた企業連携と仕組みの開発。
持続可能性:資金源のスライド。助成金→寄付・補助金

実行団体

出口戦略:現行の公的仕組みの活用・参入。収益事業化に向けた企業連携と仕組みの開発。
持続可能性:資金源のスライド。助成金→寄付・補助金

関連する主な実績

助成事業の実績と成果

(1)採択予定実行団体数

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

(3)1実行団体当り助成金額

助成事業の実績と成果

(1)採択予定実行団体数

申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

(3)1実行団体当り助成金額