事業詳細
事業名
事業名 (副)
未就学から大人まで途切れ目のない支援体制と地域の中で気軽に相談できる拠点の構築
事業ステータス
完了
事業概要
みんなの居場所作りとこども食堂
従来の活動は平日週2回と土日 月1回であるが、今後は常設型を目指し平日週3回~4回、土曜日 月2回と回数を増やし、不登校児童の居場所や学習支援、大人の集いばなどをより参加人数を増やす為に内容強化していく。不登校児童の居場所の成果の向上としては、週1回の開催は変わらないが現状の参加人数を倍に増やして、学習の定着、学習意欲を高めていき、自己肯定感を上げることで、将来の選択肢を増やしていく。漢検や英検受験も検討。晩ごはん提供は現在月2回程度だが、週1回に増やし参加人数を増やす。土曜日は他団体とも連携でワークショップやイベントなどを開催し、こどもの居場所の周知や活動を応援してくれる人や企業を増やす。
現状の開催日数より開催頻度を増やしていくことは、現在参加している 又は参加できていない人からの希望として声が出ており、日数を増やすことで、より多くの人が自分のニーズに合った内容や時間帯などで参加できるようになり、支援や見守りの人数を増やすことができる。そして、地域の中で気軽で安心安全な相談窓口として認知が増えていくことで、より多くの人の拾い上げが可能となる。
休眠預金で従来より幅の広い取り組みをすることができれば、この居場所事業に専属で従事できるスタッフが増え(現在は全員本職の傍らでの作業)より安定した居場所運営が可能になる。
| 事業名 | |
|---|---|
| 事業名 (副) | 未就学から大人まで途切れ目のない支援体制と地域の中で気軽に相談できる拠点の構築 |
| 採択事業年度 | |
| 事業ス テータス | 完了 |
| 事業概要 | みんなの居場所作りとこども食堂 |
コンソーシアム構成団体
実行団体名
| 実行団体名 | 東深井つどいば食堂ふらっと |
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資金分配団体
| 資金分配団体名 | 泉北のまちとくらしを考える財団 |
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| 事業名 | 南大阪地域子育て支援ハブ形成プロジェクト |

