事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 4. 質の高い教育をみんなに | 4.7 2030年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なラ イフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。 | 山村留学やキャンプ、またそれをサポートするボランティアに共同生活を通した学びの場を提供している |
| 11. 住み続けられる街づくりを | 11.7 2030年までに、女性、子供、高齢者及び障害者を含め、人々に安全で包摂的かつ利用が容易な緑地や公共スペースへの普遍的アクセスを提供する。 | 放課後児童クラブを運営し、こどもたちの活動場所の提供と親の育児サポートを行っている |
団体の社会的役割
団体の目的
自然体験教育活動の普及と発展をめざして設立された特定非営利活動法人(NPO法人)です。日本の豊かな自然環境を活用した自然体験教育活動を推進し、青少年の健全育成及び国民の豊かな余暇生活の構築に寄与することを目的としています。特に、次代の担い手である青少年が「心の豊かさ」や「生きる力」を育んでいくことを支援するために、森・川をフィールドにした多彩な自然体験教育プログラムを実施しております。
団体の概要・活動・業務
・暮らしの学校だいだらぼっち(山村留学事業・年間18名程度)・信州こども山賊キャンプ(夏冬休み・900名程度)・放課後児童クラブいってきました(通年・登録児童60名程度)・ボランティア育成事業(夏冬休み・240名程度)・インターンなど青年育成事業(随時・延べ40名)・視察見学、講演などノウハウ提供事業(随時・100~300名程度) その他
| 団体の目的 | 自然体験教育活動の普及と発展をめざして設立された特定非営利活動法人(NPO法人)です。日本の豊かな自然環境を活用した自然体験教育活動を推進し、青少年の健全育成及び国民の豊かな余暇生活の構築に寄与することを目的としています。特に、次代の担い手である青少年が「心の豊かさ」や「生きる力」を育んでいくことを支援するために、森・川をフィールドにした多彩な自然体験教育プログラムを実施しております。 |
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| 団体の概要・活動・業務 | ・暮らしの学校だいだらぼっち(山村留学事 業・年間18名程度)・信州こども山賊キャンプ(夏冬休み・900名程度)・放課後児童クラブいってきました(通年・登録児童60名程度)・ボランティア育成事業(夏冬休み・240名程度)・インターンなど青年育成事業(随時・延べ40名)・視察見学、講演などノウハウ提供事業(随時・100~300名程度) その他 |
概要
事業概要
<運営基盤強化>
・CRMの導入サポートや資金援助(あるいは資金を得られる助成金申請サポート)
・若手スタッフの視野を広げる研修と、若手主体の外部とのネットワーク作り開発
・社会的インパクト評価の策定:社会に団体の価値を分かりやすく提示する基準作り
<新事業立ち上げ>
・企業とのネットワーク作り:新規事業の営業先と企業寄付拡大のため
<その他>
・その他課題の整理と可視化、解決方法の検討:前述の課題をどのように解決していくべきか。またその具体的解決方法の提案と行動に伴走していただきたい
資金提供契約締結日
2025年10月31日
事業期間
開始日
2025年10月31日
終了日
2027年03月30日
対象地域
全国
| 事業概要 | <運営基盤強化> <新事業立ち上げ> <その他> | |
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| 資金提供契約締結日 | 2025年10月31日 | |
| 事業期間 | 開始日 2025年10月31日 | 終了日 2027年03月30日 |
| 対象地域 | 全国 | |
事業の背景・課題
事業設計
事業活動
関連する主な実績

