事業詳細
事業名
事業ステータス
完了
事業概要
2004年以来アレルギー患者団体の国際会議(40数カ国)に参加している(日本は当法人のみ参加)。当初はヨーロッパと日本の7カ国からスタートし「あなたの国はどのように解決するのか」と問われ続けた。ヨーロッパの各国は団体と行政が対等に話し合う場があり「名目だけの団体の出席」の場は存在しなかった。中南米やアジアが多く参加するようになり、行政との対等な対話が実現する国は少数派になったが、相変わらず「あなたは国内の課題をどのように解決するのか」と問わ れ続けている。そんな体験があり「国内課題をどのように解決するか」多くの団体と対話しながら実現する道を探りたいという思いが常にある。本活動支援プログラムを通して
(1)貧困や病気などの課題があるティーンエイジャーのウェルビーイングを支援する団体が増えてほしい。
(2)子どもの貧困を解決するための活動が広く展開されることを実現したい。
(3)子ども食堂と連携し、ひとりも取り残さないための支援活動が展開されること。子ども食堂に携わる人の理解促進。連携や相互協力や支援の実現に寄与したい。
(4)ステークホルダーの一つである栄養教諭や養護教諭らの市民活動を支援し、貧困や病気の課題を持つ子ども達の支援の発展に寄与したい。
| 事業名 | |
|---|---|
| 採択事業年度 | |
| 事業ステータス | 完了 |
| 事業概要 | 2004年以来アレルギー患者団体の国際会議(40数カ国)に参加している(日本は当法人のみ参加)。当初はヨーロッパと日本の7カ国からスタートし「あなたの国はどのように解決するのか」と問われ続けた。ヨーロッパの各国は団体と行政が対等に話し合う場があり「名目だけの団体の出席」の場は存在しなかった。中南米やアジアが多く 参加するようになり、行政との対等な対話が実現する国は少数派になったが、相変わらず「あなたは国内の課題をどのように解決するのか」と問われ続けている。そんな体験があり「国内課題をどのように解決するか」多くの団体と対話しながら実現する道を探りたいという思いが常にある。本活動支援プログラムを通して |
コンソーシアム構成団体
資金分配団体
| 資金分配団体名 | 公益財団法人パブリックリソース財団 |
|---|---|
| 事業名 | 社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業 |

