事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日 常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援
社会的課題の解決を担う若者の能力開発支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
地域の働く場づくりや地域活性化などの課題解決に向けた取組の支援
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 17.17 さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官⺠、市⺠社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | |
| 17.17 さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官⺠、市⺠社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | |
| 10.2 2030年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、全ての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。 | 中国地方のどの地域に住み、暮らしていても、または性別や年齢などに関わらず、働く機会や場、幅広い職業選択の機会が得られる |
団体の社会的役割
団体の目的
~ゆたかな市民社会を実現するために 自ら変わる、みんなが変わる、社会が変わる~
民設民営のNPO支援センターとしての専門能力を活かしながら率先して行動し、立場・分野・地域・世代の垣根をこえた参画と協働を促すことで社会連帯を育む。そして、社会の問題解決や価値創造を図ることを通して、SDGsや国際平和に貢献し、持続可能でゆたかな市民社会を実現することを目的とする。
団体の概要・活動・業務
1997年に設立し、NPO法制定への働きかけから活動を開始。これまで、広島県域の中間支援組織として、NPO支援に係る情報の収集・発信、ネットワークづくり、助成金等の資金分配などを行ってきました。社会の現状を捉えなおし、組織の世代交代を図りながら以下の事業を行っています。
■ステークホルダーとのコミュニケーションを促進する
■組織力・担い手を育成する
■市民社会連帯を強化する
■社会的インパクトを創出する
| 団体の目的 | ~ゆたかな市民社会を 実現するために 自ら変わる、みんなが変わる、社会が変わる~ |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 1997年に設立し、NPO法制定への働きかけから活動を開始。これまで、広島県域の中間支援組織として、NPO支援に係る情報の収集・発信、ネットワークづくり、助成金等の資金分配などを行ってきました。社会の現状を捉えなおし、組織の世代交代を図りながら以下の事業を行っています。 |
概要
事業概要
『多様な格差』『連帯・協働の不十分さ』『市民セクターの力不足』の解決を目的に実施する事業です。中国地方5県の支援センターがコンソーシアムを組み、地域性の強みを生かし、足りない部分を補い合いながら伴走支援を行います。実行団体については各県の課題や状況が異なることから、上記の3つ の目的を共有しつつ、それぞれテーマを設定して募集を行います。実行団体の取組を通じて得た知見を5県や他地域とも共有しながらその活用に取組み支援センター全体の支援力を向上させ、市民セクターの底上げにも寄与します。
資金提供契約締結日
2021年10月21日
事業期間
開始日
2021年10月21日
終了日
2025年03月30日
対象地域
中国地方、香川県
| 事業概要 | 『多様な格差』『連帯・協働の不十分さ』『市民セクターの力不足 』の解決を目的に実施する事業です。中国地方5県の支援センターがコンソーシアムを組み、地域性の強みを生かし、足りない部分を補い合いながら伴走支援を行います。実行団体については各県の課題や状況が異なることから、上記の3つの目的を共有しつつ、それぞれテーマを設定して募集を行います。実行団体の取組を通じて得た知見を5県や他地域とも共有しながらその活用に取組み支援センター全体の支援力を向上させ、市民セクターの底上げにも寄与します。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2021年10月21日 | |
| 事業期間 | 開始日 2021年10月21日 | 終了日 2025年03月30日 |
| 対象地域 | 中国地方、香川県 | |
直接的対象グループ
鳥取:人口減少に直面する地域の住民
島根:ITサービスを受ける住民
岡山:発達障害等グレーゾーンの子ども・若者
香川:中山間地域等の就労機会に恵まれない人
広島:中山間地域を担う若者
山口①:人口減少に直面する地域の住民や若者
山口②:就学・就労が困難な若者
人数
鳥取:1,000名程度(採択地域による)
島根:100名程度(採択団体による)
岡山:20名程度(採択団体による)
香川:10名程度(採択団体による)
広島:10名程度(採択団体による)
山口①:1,000名程度(採択地域による)
山口②:50名程度(採択団体による)
最終受益者
鳥取:実施以外の地域の住民
島根:IT人材
岡山:子ども・若者の家族や関係者
香川:実施地域の住民
広島:実施地域の住民
山口①:実施以外の地域の住民
山口②:若者の家族や関係者
人数
鳥取:57万人(鳥取県人口)
島根:10名程度(採択団体による)
岡山:500名程度
香川:1,000名程度(採択地域による)
広島:1,000名程度(採択地域による)
山口①:137万人(山口県人口)
山口②:500名程度
| 直接的対象グループ | 鳥取:人口減少に直面する地域の住民 | |
|---|---|---|
| 人数 | 鳥取:1,000名程度(採択地域による) | |
| 最終受益者 | 鳥取:実施以外の地域の住民 | |
| 人数 | 鳥取:57万人(鳥取県人口) | |
事業の背景・課題
社会課題
私たちが暮らす地方地域は、少子高齢化や都市部への人口流出などにより、このままでは消滅の危機にある。消滅を避け、人々がくらし続けられる地域であるためには、安心・安全、仕事、生活など、様々なくらしの要素が欠けること無く満たされていることが必要だが『多様な格差』『連帯・協働の不十分さ』『市民セクターの力不足』などから、包括的に取り組むことができていない。【根本的問題・現状等】
私たちが暮らす地方地域は、少子高齢化や都市部への人口流出などにより、このままでは消滅の危機にある。消滅を避け、人々がくらし続けられる地域であるためには、安心・安全、仕事、生活など、様々なくらしの要素が欠けること無く満たされていることが必要だが、包括的に取り組むことが十分にできていない。
この問題は様々な課題や要因が複雑に重なり合っているが、私たちは以下の3つの課題に注目し、解決に向けて取り組む。
【休眠預金事業で解決する課題】
①多様な格差
都市部に行けば受けられるサービスを受けることができないといった地域格差、生まれた環境や災害による経済的損失から生じる経済格差等の様々な格差が社会問題を発生させている
②連帯・協働の不十分さ
社会問題の解決には行政セクター、企業セクター、市民セクターによる連帯と協働が不可欠だが、お互いの信頼や機会、ノウハウが少なく、十分に連帯・協働できていない
③市民セクターの力不足
社会問題解決の担い手として期待されている市民セクター(NPO等)だが、十分な組織基盤を持てず、期待されている課題解決や価値創造を十分に発揮できていない
【各県テーマ別課題】
鳥取県:人口減・高齢化による担い手不足、活用可能な資源を生み出すマーケットの縮小
島根県:IT企業とNPOの協働不足、インターネットインフラ未整備による情報格差
岡山県:必要な支援を受けられないグレーゾーンの子ども・若者の孤立
香川県:地域経済疲弊、仕事の喪失、チャレンジ機会の損失
広島県:地域経済疲弊、仕事の喪失、チャレンジ機会の損失
山口県①:地域経済疲弊、仕事の喪失、チャレンジ機会の損失
山口県②:「働きたくても働けない」仕事や居場所を失う青少年
課題に対する行政等による既存の取組み状況
社会を支える上で行政セクターが果たしている役割は大きい。また新しい公共や自助・共助など、市民セクターの重要性とその期待も明らかにしている。一方で、その性質上画一的な支援になりがちで、多様化する問題への柔軟な対応が難しい。
企業セクターによるサービスは様々な課題を解決している。一方で対価を支払うことができない人や環境、ビジネス的に収支が見込めない市場に対してサービスを提供することが難しい。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
民設民営の中間支援として20年以上広島県の市民セクター発展に努め、ステークホルダーとのコミュニケーション促進、組織力・担い手育成、市民社会連帯強化、社会的インパクト創出に取り組んでいる。
安定した組織運営が困難な分野ではあるが、その時々の困難を乗り越え、現在は30-40代の中核人材が育ちこれからの10年を担っている。また、中国地方や全国の中間支援組織と連携を図り、支援者としての知見や経験を磨いている。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
休眠預金の有無に関わらず、当センターは市民セクターの発展に努める。しかしながら、助成金額の大きさ、手厚い支援体制、支援者間の連携等は単独の組織で実現することは困難である。休眠預金を活用することで、まとまったお金が無ければ実現の難しいハード整備や中期的な事業運営、伴走支援を通じた信頼関係の構築、支援者の成長や実質的な連携など、市民セクターの成長を飛躍的に進めることができる。
| 社会課題 | 私たちが暮らす地方地域は、少子高齢化や都市部への人口流出などにより、このままでは消滅の危機にある。消滅を避け、人々がくらし続けられる地域であるためには、安心・安全、仕事、生活など、様々なくらしの要素が欠けること無く満たされていることが必要だが『多様な格差』『連帯・協働の不十分さ』『市民セクターの力不足』などから、包括的に取り組むことができていない。【根本的問題・現状等】 この問題は様々な課題や要因が複雑に重なり合っているが、私たちは以下の3つの課題に注目し、解決に向けて取り組む。 【休眠預金事業で解決する課題】 【各県テーマ別課題】 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 社会を支える上で行政セクターが果たしている役割は大きい。また新しい公共や自助・共助など、市民セクターの重要性とその期待も明らかにしている。一方で、その性質上画一的な支援になりがちで、多様化する問題への柔軟な対応が難しい。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 民設民営の中間支援として20年以上広島県の市民セクター発展に努め、ステークホルダーとのコミュニケーション促進、組織力・担い手育成、市民社会連帯強化、社会的インパクト創出に取り組んでいる。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 休眠預金の有無に関わらず、当センターは市民セクターの発展に努める。しかしながら、助成金額の大きさ、手厚い支援体制、支援者間の連携等は単独の組織で実現することは困難である。休眠預金を活用することで、まとまったお金が無ければ実現の難しいハード整備や中期的な事業運営、伴走支援を通じた信頼関係の構築、支援者の成長や実質的な連携など、市民セクターの成長を飛躍的に進めることができる。 |
中長期アウトカム
事業終了後5年後に中国地方において、市民セクターがその課題解決と価値創造の力を十分に発揮し、行政・企業・市民セクターの連帯・協働が当たり前に行われ、様々な格差が是正され地域や受益者に適切な機会が提供されている社会。
短期アウトカム (資金支援)
| 1 | 【A:資金的支援(実行団体による活動)】 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 実行団体による活動を通じて『益を受けた参加者、利用者、売り上げ、制度事業化、助成金獲得 等』 を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3.2:目標の80%』以上 | |
| 2 | A-②連帯・協働の推進 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 実行団体による活動において実施された『連携・協働の実施件数、パートナー団体数 等』を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3.2:目標の80%』以上 | |
| 3 | A-②連帯・協働の推進 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 実行団体による活動において実施された『連携・協働の実施件数、パートナー団体数 等』を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3.2:目標の80%』以上 | |
| 4 | A-③組織基盤強化 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | 実行団体による活動において実施された『JCNE等の組織基盤評価実績、HPやSNS等による適切な情報発信、寄付や会費等の支援性収益増、人材確保 等』を、実行団体の目標値 と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3.2:目標の80%』以上 | |
短期アウトカム (非資金支援)
| 1 | 【B:伴走支援】 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体向け事後評価アンケートにおいて事業の継続を5段階評価で確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 実行団体による全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 2 | 【B:伴走支援】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体向け事後評価アンケートにおいて事業の継続を5段階評価で確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 実行団体による全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 3 | B-②実行団体の連帯・協働力向上支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実施されている協働事業の状況をアンケートまたはヒアリングにて確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体のうち、半分以上の団体が何かしらの連帯・協働に取り組んでいる状態。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体が何かしらの連帯・協働に取り組んでいる状態。 | |
| 4 | B-②実行団体の連帯・協働力向上支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実施されている協働事業の状況をアンケートまたはヒアリングにて確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体のうち、半分以上の団体が何かしらの連帯・協働に取り組んでいる状態。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体が何かしらの連帯・協働に取り組んでいる状態。 | |
| 5 | B-③実行団体の組織基盤力向上支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 事業開始時に実施した組織診断を通じて定めた実行団体が強化すべき組織基盤の状況について、実行団体へのヒアリングを実施して確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体が組織診断を終えて、取り組むべきテーマが定まり改善に向けた活動に取り組んでいる。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の強化すべき組織基盤の状況が事業開始時と比較して改善・成長している状態。 | |
| 6 | B-③実行団体の組織基盤力向上支援 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 事業開始時に実施した組織診断を通じて定めた実行団体が強化すべき組織基盤の状況について、実行団体へのヒアリングを実施して確認する。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体が組織診断を終えて、取り組むべきテーマが定まり改善に向けた活動に取り組んでいる。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の強化すべき組織基盤の状況が事業開始時と比較して改善・成長している状態。 | |
| 7 | 【C:環境整備】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 本事業担当POにアンケートを実施し、評価支援力が前年度と比較してどのように変化したかを測る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 実施前 | |
| 事後評価時の値/状態 | 評価支援力に関連するスコアを全体で平均化し、そのスコアが前年度より向上している | |
| 8 | 【C:環境整備】 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 本事業担当POにアンケートを実施し、評価支援力が前年度と比較してどのように変化したかを測る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 実施前 | |
| 事後評価時の値/状態 | 評価支援力に関連するスコアを全体で平均化し、 そのスコアが前年度より向上している | |
| 9 | C-②支援者の連帯・協働力支援力向上 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 本事業担当POにアンケートを実施し、協働支援力が前年度と比較してどのように変化したかを測る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 実施前 | |
| 事後評価時の値/状態 | 協働支援力に関連するスコアを全体で平均化し、そのスコアが前年度より向上している | |
| 10 | C-②支援者の連帯・協働力支援力向上 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 本事業担当POにアンケートを実施し、協働支援力が前年度と比較してどのように変化したかを測る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 実施前 | |
| 事後評価時の値/状態 | 協働支援力に関連するスコアを全体で平均化し、そのスコアが前年度より向上している | |
| 11 | C-③支援者の組織基盤強化支援力向上 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 本事業担当POにアンケートを実施し、組織基盤構築支援力が前年度と比較してどのように変化したかを測る。 | |
| 初期値/初期状態 | 実施前 | |
| 中間評価時の値/状態 | 実施前 | |
| 事後評価時の値/状態 | 組織基盤構築支援力に関連するスコアを全体で平均化し、そのスコアが前年度より向上している | |
アウトプット (資金支援)
| 1 | 実行団体が計画にのっとりハード(備品、消耗品、設備整備 等)を整備している。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が整備したハードの状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 2 | 実行団体が計画にのっとりハード(備品、消耗品、設備整備 等)を整備している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が整備したハードの状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5 段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 3 | 実行団体が計画にのっとり事業を実施している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が実施した事業の状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 4 | 実行団体が計画にのっとり事業を実施している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が実施した事業の状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 5 | 実行団体が協働・連携パートナーを得るために活動している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が実施した協働・連携パートナーを得るための活動の状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 6 | 実行団体が協働・連携パートナーを得るために活動している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が実施した協働・連携パートナーを得るための活動の状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 7 | 実行団体が計画にのっとり組織基盤強化に取り組んでいる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が実施した組織基盤強化の状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75 %以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
| 8 | 実行団体が計画にのっとり組織基盤強化に取り組んでいる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 実行団体が実施した組織基盤強化の状況を、実行団体の目標値と実績を比較し、その達成状況を5段階評価で図る。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『3:目標の75%以上』以上 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全実行団体の達成状況の5段階評価を平均化し、スコアが『 3.2:目標の80%』以上 | |
アウトプット (非資金支援)
| 1 | 組織診断を実施している。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 組織診断シートの確認 | |
| 中間評価時の値/状態 | 全団体の組織診断シートがある状態。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 全団体の組織診断シートがある状態。 | |
| 2 | 伴走支援を実施している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 伴走支援を実施した回数のカウント。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体につき12回以上。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体につき24回以上。 | |
| 3 | 伴走支援を実施している。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 伴走支援を実施した回数のカウント。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 各実行団体につき12回以上。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 各実行団体につき24回以上。 | |
| 4 | 担当POが勉強会等に参加し、支援力向上に取り組んでいる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | 担当POが勉強会等に参加した回数。 | |
| 中間評価時の値/状態 | 参加した勉強会数を担当PO人数で割った平均値が12回以上。 | |
| 事後評価時の値/状態 | 参加した勉強会数を担当PO人数で割った平均値が24回以上。 | |
事業活動
資金支援
0年目
【A:資金的支援(実行団体による活動)】
実行団体内定前のため実施はない
活動時期
実行団体内定前のため実施はない
1年目
A-①格差を是正する事業づくり
事業・評価・資金計画のブラッシュアップ、ハード整備
A-②連帯・協働の推進
協働についての学び、協働事業の検討
A-③組織基盤強化
自団体ボトルネック自己診断、ボトルネック改善計画策定
活動時期
いずれも期間中常に実施
2年目
A-①格差を是正する事業づくり
事業の本格化
A-②連帯・協働の推進
協働パートナーとの関係づくり、協働事業の企画
A-③組織基盤強化
ボトルネック改善計画の実行
活動時期
いずれも期間中常に実施
3年目
A-①格差を是正する事業づくり
事業のブラッシュアップ、助成終了に向けた準備
A-②連帯・協働の推進
協働事業の実施
A-③組織基盤強化
組織基盤の見直し、ブラッシュアップ
活動時期
いずれも期間中常に実施
組織基盤強化・環境整備 (非資金的支援)
0年目
【B:伴走支援】
【C:環境整備】
実行団体の公募(資金分配団体計画ブラッシュアップ、公募の実施、審査会を経て内定団体を決定)
活動時期
2021年10月~2022年3月
1年目
B-①実行団体の事業力向上支援
計画ブラッシュアップ支援、ハード整備支援
B-②実行団体の連帯・協働力向上支援
協働勉強会実施
B-③実行団体の組織基盤力向上支援
組織診断実施
C-①支援者の事業支援力向上
問題調査、社会的インパクト評価勉強会
C-②支援者の連帯・協働力支援力向上
協働推進勉強会
C-③支援者の組織基盤強化支援力向上
組織基盤強化勉強会、成果・知見活用研究会
活動時期
いずれも期間中常に実施
2年目
B-①実行団体の事業力向上支援
事業実施支援、専門家支援
B-②実行団 体の連帯・協働力向上支援
協働事業支援
B-③実行団体の組織基盤力向上支援
ニーズに応じた支援
C-①支援者の事業支援力向上
問題調査、社会的インパクト評価勉強会
C-②支援者の連帯・協働力支援力向上
協働推進勉強会、行政や企業セクターとの対話
C-③支援者の組織基盤強化支援力向上
組織基盤強化勉強会、成果・知見活用研究会
活動時期
いずれも期間中常に実施
3年目
B-①実行団体の事業力向上支援
計画見直し、専門家支援
B-②実行団体の連帯・協働力向上支援
協働事業支援
B-③実行団体の組織基盤力向上支援
ニーズに応じた支援
C-①支援者の事業支援力向上
問題調査、社会的インパクト評価勉強会
C-②支援者の連帯・協働力支援力向上
協働マッチング
C-③支援者の組織基盤強化支援力向上
組織基盤強化勉強会、成果発信
活動時期
いずれも期間中常に実施
| 資金支援 | ||
|---|---|---|
| 0年目 | 【A:資金的支援(実行団体による活動)】 | |
| 活動時期 | 実行団体内定前のため実施はない | |
| 1年目 | A-①格差を是正する事業づくり | |
| 活動時期 | いずれも期間中常に実施 | |
| 2年目 | A-①格差を是正する事業づくり | |
| 活動時期 | いずれも期間中常に実施 | |
| 3年目 | A-①格差を是正する事業づくり | |
| 活動時期 | いずれも期間中常に実施 | |
| 組織基盤強化・環境整備 (非資金的支援) | ||
| 0年目 | 【B:伴走支援】 | |
| 活動時期 | 2021年10月~2022年3月 | |
| 1年目 | B-①実行団体の事業力向上支援 C-①支援者の事業支援力向上 | |
| 活動時期 | いずれも期間中常に実施 | |
| 2年目 | B-①実行団体の事業力向上支援 C-①支援者の事業支援力向上 | |
| 活動時期 | いずれも期間中常に実施 | |
| 3年目 | B-①実行団体の事業力向上支援 C-①支援者の事業支援力向上 | |
| 活動時期 | いずれも期間中常に実施 | |
活動(資金支援)
| 1 | 活動 (内容) 事業・評価・資金計画のブラッシュアップ、ハード整備 | |
|---|---|---|
時期 1年目 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 事業・評価・資金計画のブラッシュアップ、ハード整備 |
| 時期 | 1年目 | |
| 2 | 活動 (内容) 事業の本格化 | |
時期 2年目 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 事業の本格化 |
| 時期 | 2年目 | |
| 3 | 活動 (内容) 事業の本格化 | |
時期 2年目 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 事業の本格化 |
| 時期 | 2年目 | |
| 4 | 活動 (内容) 事業のブラッシュアップ、助成終了に向けた準備 | |
時期 3年目 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 事業のブラッシュアップ、助成終了に向けた準備 |
| 時期 | 3年目 | |
| 5 | 活動 (内容) 協働についての学び、協働事業の検討 | |
時期 1年目 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 協働についての学び、協働事業の検討 |
| 時期 | 1年目 | |
| 6 | 活動 (内容) 協働パートナーとの関係づくり、協働事業の企画 | |
時期 2年目 | ||
| 6 | 活動 (内容) | 協働パートナーとの関係づくり、協働事業の企画 |
| 時期 | 2年目 | |
| 7 | 活動 (内容) 協働事業の実施 | |
時期 3年目 | ||
| 7 | 活動 (内容) | 協働事業の実施 |
| 時期 | 3年目 | |
| 8 | 活動 (内容) 自団体ボトルネック自己診断、ボトルネック改善計画策定 | |
時期 1年目 | ||
| 8 | 活動 (内容) | 自団体ボトルネッ ク自己診断、ボトルネック改善計画策定 |
| 時期 | 1年目 | |
| 9 | 活動 (内容) ボトルネック改善計画の実行 | |
時期 2年目 | ||
| 9 | 活動 (内容) | ボトルネック改善計画の実行 |
| 時期 | 2年目 | |
| 10 | 活動 (内容) ボトルネック改善計画の実行 | |
時期 2年目 | ||
| 10 | 活動 (内容) | ボトルネック改善計画の実行 |
| 時期 | 2年目 | |
| 11 | 活動 (内容) 織基盤の見直し、ブラッシュアップ | |
時期 3年目 | ||
| 11 | 活動 (内容) | 織基盤の見直し、ブラッシュアップ |
| 時期 | 3年目 | |
| 12 | 活動 (内容) 織基盤の見直し、ブラッシュアップ | |
時期 3年目 | ||
| 12 | 活動 (内容) | 織基盤の見直し、ブラッシュアップ |
| 時期 | 3年目 |
活動 (非資金支援)
| 1 | 活動 (内容) 組織診断の実施 | |
|---|---|---|
時期 1年目 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 組織診断の実施 |
| 時期 | 1年目 | |
| 2 | 活動 (内容) 組織診断の実施 | |
時期 1年目 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 組織診断の実施 |
| 時期 | 1年目 | |
| 3 | 活動 (内容) 伴走支援の実施 | |
時期 継続して実施 | ||
| 3 | 活動 (内容) | 伴走支援の実施 |
| 時期 | 継続して実施 | |
| 4 | 活動 (内容) 伴走支援の実施 | |
時期 継続して実施 | ||
| 4 | 活動 (内容) | 伴走支援の実施 |
| 時期 | 継続して実施 | |
| 5 | 活動 (内容) 勉強会等の開催 | |
時期 継続して実施 | ||
| 5 | 活動 (内容) | 勉強会 等の開催 |
| 時期 | 継続して実施 |
インプット
総事業費
183,314,200円
人材
【【内部】運営委員5名、担当PO8名、業務補佐4名
【外部】評価アドバイザー1名、POアドバイザー1名
資機材、その他
パソコン等
| 総事業費 | 183,314,200円 |
|---|---|
| 人材 | 【【内部】運営委員5名、担当PO8名、業務補佐4名 |
| 資機材、その他 | パソコン等 |
広報戦略および連携・対話戦略
広報戦略
本事業における広報は、広く社会に休眠預金事業の成果を伝え共感の輪を広げることと、各地で課題解決に取り組むNPOに実行団体の事例を共有し活動の参考に活用いただくことを目的に実施します。
実行団体と協力して日々の活動を蓄積し、伝わりやすいストーリ―としての発信を心がけ、専用HPへの情報蓄積、SNS(facebook等)やセミナー・報告会等の機会を活用した情報発信を想定しています。
連携・対話戦略
資金的支援の面では、実行団体の公募にあたって、行政、企業、地域住民やNPO等との連携を評価する審査基準を設け、連携を前提とした事業が提案されるように促すことを想定しています。
非資金的支援の面では、各構成団体が従来より連携している行政や企業等と積極的に情報共有を行うとともに、本事業への関わり方(資金支援、協働、事業パートナー等)についての提案を行い、多様な主体を巻き込んでゆくことを想定しています。
| 広報戦略 | 本事業における広報は、広く社会に休眠預金事業の成果を伝え共感の輪を広げることと、各地で課題解決に取り組むNPOに実行団体の事例を 共有し活動の参考に活用いただくことを目的に実施します。 |
|---|---|
| 連携・対話戦略 | 資金的支援の面では、実行団体の公募にあたって、行政、企業、地域住民やNPO等との連携を評価する審査基準を設け、連携を前提とした事業が提案されるように促すことを想定しています。 |
出口戦略・持続可能性について
資金分配団体
当コンソーシアムは休眠預金事業を効果的かつ効率的に実施するためプロジェクトチームです。本事業は各構成団体の通常業務と相乗効果が高いことから重要な事業と位置付け取り組んでいますが、本事業の有無に関わらず取り組みは継続していくものです。
実行団体
各実行団体 とは、採択及び事前評価の際に持続可能な事業を構築することを確認して計画を策定しています。対価性のある事業であれば収益向上を目指し、対価性のない事業については寄付等の支援性基金、行政の制度や助成金等の獲得、ボランティア等による工夫などを実行団体の状況に合わせて伴走支援し、持続可能性を高めます。
| 資金分配団体 | 当コンソーシアムは休眠預金事業を効果的かつ効率的に実施するためプロジェクトチームです。本事業は各構成団体の通常業務と相乗効果が高いことから重要な事業と位置付け取り組んでいますが、本事業の有無に関わらず取り組みは継続していくものです。 |
|---|---|
| 実行団体 | 各実行団体とは、採択及び事前評価の際に持続可能な事業を構築することを確認して計画を策定しています。対価性のある事業であれば収益向上を目指し、対価性のない事業については寄付等の支援性基金、行政の制度や助成金等の獲得、ボランティア等による工夫などを実行団体の状況に合わせて伴走支援し、持続可能性を高めます。 |
関連する主な実績
助成事業の実績と成果
・中国5県休眠預金等活用事業2020(2020年採択/JANPIA/総額138,175,500円)※資金分配団体
・中国5県新型コロナ対応緊急支援助成(2020年採択/JANPIA/総額61,800,000円)※資金分配団体
・中国5県コロナ対応緊急支援助成(第2期)(2020年採択/JANPIA/総額143,950,000円)※資金分配団体
申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等
・廿日市市市民活動相談業務(廿日市市)
・「福山市まちづくりサポートセンター」ボランティア・NPO等相談業務(福山市)
・開発教育事業(JICA中国)
・令和2年中国環境パートナーシップオフィス管理運営等業務(環境省)
・ひろしま未来交流会(自主事業)
・ひろしまSDGs交流会(自主事業)
| 助成事業の実績と成果 | ・中国5県休眠預金等活用事業2020(2020年採択/JANPIA/総額138,175,500円)※資金分配団体 |
|---|---|
| 申請事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事 業事例等 | ・廿日市市市民活動相談業務(廿日市市) |

