事業計画
優先的に解決すべき社会の諸課題
領域 / 分野
子ども及び若者の支援に係る活動
経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援
日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動
働くことが困難な人への支援
地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動
安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援
SDGsとの関連
| ゴール | ターゲット | 関連性の説明 |
|---|---|---|
| 1. 貧困をなくそう | 1.4 2030年までに、貧困層及び脆弱層をはじめ、全ての男性及び女性が、基礎的サービスへのアクセス、土地及びその他の形態の財産に対する所有権と管理権限、相続財産、 天然資源、適切な新技術、マイクロファイナンスを含む金融サービスに加え、経済的資源についても平等な権利を持つことができるように確保する。 | 刑務所出所者や非行少年には生活の基礎的部分のスキルがないために再犯に繋がることも多く、生活に欠かせない基礎的なサービスにつながる支援を提供することは非常に重要である。 |
| 1. 貧困をなくそう | 1.4 2030年までに、貧困層及び脆弱層をはじめ、全ての男性及び女性が、基礎的サービスへのアクセス、土地及びその他の形態の財産に対する所有権と管理権限、相続財産、天然資源、適切な新技術、マイクロファイナンスを含む金融サービスに加え、経済的資源についても平等な権利を持つことができるように確保する。 | 刑務所出所者や非行少年には生活の基礎的部分のスキルがないために再犯に繋がることも多く、生活に欠かせない基礎的なサービスにつながる支援を提供することは非常に重要である。 |
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.5 薬物乱用やアルコールの有害な摂取を含む、物質乱用の防止・治療を強化する。 | 薬物やアルコールなどの依存症を背景とした犯罪の場合、 |
| 3. すべての人に健康と福祉を | 3.5 薬物乱用やアルコールの有害な摂取を含む、物質乱用の防止・治療を強化する。 | 薬物やアルコールなどの依存症を背景とした犯罪の場合、 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.人や国の不平等をなくそう | 刑務所出所者や非行少年の排斥は再犯につながるリスクを高めることになる。 |
| 10. 人や国の不平等をなくそう | 10.人や国の不平等をなくそう | 刑務所出所者や非行少年の排斥は再犯につながるリスクを高めることになる。 |
| 16. 平和と公正をすべての人に | 16.1 あらゆる場所において、全ての形態の暴力及び暴力に関連する死亡率を大幅に減少させる。 | 本事業は、刑務所出所者や非行少年への支援を通し て、再犯を防止し、安全・安心な社会を作ることを目指しており、再犯が減少すれば、全ての形態の暴力を減少することに資することになる。 |
| 16. 平和と公正をすべての人に | 16.1 あらゆる場所において、全ての形態の暴力及び暴力に関連する死亡率を大幅に減少させる。 | 本事業は、刑務所出所者や非行少年への支援を通して、再犯を防止し、安全・安心な社会を作ることを目指しており、再犯が減少すれば、全ての形態の暴力を減少することに資することになる。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | 刑務所出所者や非行少年は、刑務所出所者や非行少年も社会に戻れば一人の住民である。 |
| 17. パートナーシップで目標を達成しよう | 17.17 マルチステークホルダー・パートナーシップ さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。 | 刑務所出所者や非行少年は、刑務所出所者や非行少年も社会に戻れば一人の住民である。 |
団体の社会的役割
団体の目的
犯罪をした人、非行のある少年の立ち直りを支援する更生保護事業の民間全国センター組織として関係団体の事業への助成、関係者の研修や更生保護の広報啓発などに取り組むことにより、犯罪をした人や非行のある少年から生き直す意欲を引き出し、具体的生活の中で社会との関係性を回復することを支援し、また、地域社会が持つ犯罪を防ぐ力の再生・強化を促進することにより、誰一人取り残さない社会の実現を目的とする。
団体の概要・活動・業務
全国を事業区域として更生保護事業法による連絡助成事業を営む公益法人として次のような活動を行っている。①更生保護関係の全国団体に対する運営経費の助成②更生保護施設が施設改善を行う場合の資金助成③保護司をはじめとした民間更生保護ボランティアの研修や顕彰の実施④更生保護に関わる先駆的活動に対する事業費の助成や活動に対する助言などの非資金的支援⑤イベント や各種広報媒体による更生保護の広報啓発活動
| 団体の目的 | 犯罪をした人、非行のある少年の立ち直りを支援する更生保護事業の民間全国センター組織として関係団体の事業への助成、関係者の研修や更生保護の広報啓発などに取り組むことにより、犯罪をした人や非行のある少年から生き直す意欲を引き出し、具体的生活の中で社会との関係性を回復することを支援し、また、地域社会が持つ犯罪を防ぐ力の再生・強化を促進することにより、誰一人取り残さない社会の実現を目的とする。 |
|---|---|
| 団体の概要・活動・業務 | 全国を事業区域として更生保護事業法による連絡助成事業を営む公益法人として次のような活動を行っている。①更生保護関係の全国団体に対する運営経費の助成②更生保護施設が施設改善を行う場合の資金助成③保護司をはじめとした民間更生保護ボランティアの研修や顕彰の実施④更生保護に関わる先駆的活動に対する事業費の助成や活動に対する助言などの非資金的支援⑤イベントや各種広報媒体による更生保護の広報啓発活動 |
概要
事業概要
2019事業の経験から、より地域全体に波及効果の高い事業を展開する必要性があるとの2019事業の学びを踏まえ、地域の中に多様な関係者で構成される地域支援ネットワークを創出し、刑務所出所者等や非行少年が自らの課題を犯罪以外の手段で解決出来るよう支援し、再犯防止につなげることを目指す。実行団体は、➀県域(又は広域)単位で、地域ごとにネットワーク創出の核となるキーオーガニゼーションを開拓・育成支援する団体と、➁地域単位で自らがキーオーガニゼーションとなって連携を作ろうとする団体を想定している。地域支援ネットワークとは、単なる名簿や会議の開催ではなく、それぞれが具体的に支援に関与し、互いに顔の見える協力関係の創出を目指すものであり、地域のキーオーガニゼーションは、自らも刑務所出所者等の支援活動に取り組みつつ、連携関係の創出に取り組む。弊協会では、地域支援ネットワーク創出の核となる地域のキーパーソン・キーオーガニゼーション(人財・団体)の開拓・確保・育成及び事業終了後の維持に向けた様々な支援と、実行団体が地域支援ネットワーク創出に取り組む際に必要な助言等について、伴走支援を行う。
資金提供契約締結日
2022年11月17日
事業期間
開始日
2022年11月17日
終了日
2026年03月30日
対象地域
全国
| 事業概要 | 2019事業の経験から、より地域全体に波及効果の高い事業を展開する必要性があるとの2019事業の学びを踏まえ、地域の中に多様な関係者で構成される地域支援ネットワークを創出し、刑務所出所者等や非行少年が自らの課題を犯罪以外の手段で解決出来るよう支援し、再犯防止につなげることを目指す。実行団体は、➀県域(又は広域)単位で、地域ごとにネットワーク創出の核となるキーオーガニゼーションを開拓・育成支援する団体と、➁地域単位で自らがキーオーガニゼーションとなって連携を作ろうとする団体を想定している。地域支援ネットワークとは、単なる名簿や会議の開催ではなく、それぞれが具体的に支援に関与し、互いに顔の見える協力関係の創出を目指すものであり、地域のキーオーガニゼーションは、自らも刑務所出所者等の支援活動に取り組みつつ、連携関係の創出に取り組む。弊協会では、地域支援ネットワーク創出の核となる地域のキーパーソン・キーオーガニゼーション(人財・団体)の開拓・確保・育成及び事業終了後の維持に向けた様々な支援と、実行団体が地域支援ネットワーク創出に取り組む際に必要な助言等について、伴走支援を行う。 | |
|---|---|---|
| 資金提供契約締結日 | 2022年11月17日 | |
| 事業期間 | 開始日 2022年11月17日 | 終了日 2026年03月30日 |
| 対象地域 | 全国 | |
直接的対象グループ
➀犯罪者、非行少年及びその家族
➁地域の関係機関(依存症や貧困支援、福祉、教育、行政、医療、企業、NPO法人等地域の多様な分野)
人数
➀(事業実施地域)年間約3,000人
➁市町村ごとに、10~30程度の団体・組織・機関
最終受益者
➀犯罪者、非行少年及びその家族
➁民間の更生保護関係者(保護司・更生保護施設・更生保護女性会員・BBS会員・協力雇用主・自立準備ホーム等)
③地域住民
人数
➀(事業実施地域)年間約3,000人
➁(事業実施地域)約25,000人・団体
| 直接的対象グループ | ➀犯罪者、非行少年及びその家族 | |
|---|---|---|
| 人数 | ➀(事業実施地域)年間約3,000人 | |
| 最終受益者 | ➀犯罪者、非行少年及びその家族 | |
| 人数 | ➀(事業実施地域)年間約3,000人 | |
事業の背景・課題
社会課題
〈概要〉刑務所出所者等は複雑な問題を抱えており、社会における息の長い支援が必要でありながら各種支援を受けることなく再犯に至る可能性が高い現状にある。国の更生保護制度には一定の支援メニューがあるものの、適用期間も支援内容も限界がある。更生保護制度は官民協働態勢を取っているが、地域社会における支援の中核を担う「保護司」は、地域社会のつながりの希薄化や時間的余裕のある人の減少、更生保護活動への理解が不十分など様々な要因により、近年減少傾向が続いている。特に地域での立ち直り支援体制が脆弱になりつつあることが最大の課題である。
〈詳述〉"2020年の再犯者率(刑法犯検挙人員に占める再犯者の人員の比率)は、49.1%と過去最高となり、刑務所出所者等が再犯に陥らないような支援充実を図ることが非常に重要な課題となっている。しかし,地域社会において立ち直り支援の中核を担っている「保護司」は近年減少が続き、定員の9割を切っており(88.3%)、このまま減少が続けば、地域社会で刑務所出所者等へ十分な支援を行うことが難しくなる可能性がある。保護司は、犯罪者に対する地域住民の嫌悪感や忌避感を敏感に感じながら、取り扱う情報の保護に配慮しつつ慎重に活動している現状にあるため、その活動実態が見え難い。また、保護司はかつて自営業など地域につながりを持つ人が多く、個人的なつながりを活用して支援を行っていたが、最近は元会社員など地域につながりを持たない人も増えていることから、刑務所出所者等の課題解決に必要な社会資源につなげることが困難となり、保護司が孤軍奮闘して支援していることが多い。これは、刑務所出所者等への支援の場面でも、支援者確保においても大きな課題となっている。
一方、刑務所出所者等の中には、虐待などの劣悪な生育環境、いじめや搾取など被害的な経験を折り重ねて生きてきたため社会的に孤立している人も多く、それらに起因する様々な問題が複合化し未解決であることが再犯の要因の一つともなっている。国の更生保護制度では近年支援メニューの充実化が図られているが限定的である上、そもそも満期釈放者は本人が希望しなければ適用されず、保護観察対象者も期間が法定されており、権力性を伴う保護観察制度に対する拒否感や、社会や人に対する不信感などから、支援を受けようとしない人も多いなど、息の長い支援が必要でありながら様々な課題がある。
課題に対する行政等による既存の取組み状況
犯罪をした人の社会復帰には、国において様々な施策・支援が行われているものの、立ち直りに不可欠な、地域における人と人との長期的な関わりによる支援は、もっぱら保護司など民間の更生保護関係者の活動に委ねられている上、その経費はほとんど手当てされていない。また、国の支援はそもそも期間が限られていることから、支援がまだ必要な状況であっても打ち切らざるを得ず、十分な支援を受けられない場合も多い。
課題に対する申請団体の既存の取組状況
2019年度事業では刑務所出所者等や非行少年、その手前の生きづらさを抱えた人などを対象とした様々な支援活動に取り組む10実行団体に助成を行った。実行団体は支援に取り組み成果も見えつつあるが、個々の団体の限られたマンパワーでは、限られた人数の刑務所出所者等しか支援できず、また、彼らの抱える複雑な課題すべてを解決することは難しく、より地域全体に波及するような事業設計が必要であると考えるに至った。
休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義
2019事業は刑務所出所者等への直接支援活動が中心であるが、外部の機関・団体との連携に苦労する場面が散見された。一方、関係機関・団体との連携を目指した団体の中には新た な関係性の芽が生まれている。2019事業(互いに相談可能な)10実行団体が同じ地域で活動したら隙間ない支援が行えるのではないかとの気づきから、協力し合う意思を持ち、顔の見える関係性がある地域支援ネットワークが必要であると思い至った。
| 社会課題 | 〈概要〉刑務所出所者等は複雑な問題を抱えており、社会における息の長い支援が必要でありながら各種支援を受けることなく再犯に至る可能性が高い現状にある。国の更生保護制度には一定の支援メニューがあるものの、適用期間も支援内容も限界がある。更生保護制度は官民協働態勢を取っているが、地域社会における支援の中核を担う「保護司」は、地域社会のつながりの希薄化や時間的余裕のある人の減少、更生保護活動への理解が不十分など様々な要因により、近年減少傾向が続いている。特に地域での立ち直り支援体制が脆弱になりつつあることが最大の課題である。 |
|---|---|
| 課題に対する行政等による既存の取組み状況 | 犯罪をした人の社会復帰には、国において様々な施策・支援が行われているものの、立ち直りに不可欠な、地域における人と人との長期的な関わりによる支援は、もっぱら保護司など民間の更生保護関係者の活動に委ねられている上、その経費はほとんど手当てされていない。また、国の支援はそもそも期間が限られていることから、支援がまだ必要な状況であっても打ち切らざるを得ず、十分な支援を受けられない場合も多い。 |
| 課題に対する申請団体の既存の取組状況 | 2019年度事業では刑務所出所者等や非行少年、その手前の生きづらさを抱えた人などを対象とした様々な支援活動に取り組む10実行団体に助成を行った。実行団体は支援に取り組み成果も見えつつあるが、個々の団体の限られたマンパワーでは、限られた人数の刑務所出所者等しか支援できず、また、彼らの抱える複雑な課題すべてを解決することは難しく、より地域全体に波及するような事業設計が必要であると考えるに至った。 |
| 休眠預金等交付金に係わる資金の活用により本事業を実施する意義 | 2019事業は刑務所出所者等への直接支援活動が中心 であるが、外部の機関・団体との連携に苦労する場面が散見された。一方、関係機関・団体との連携を目指した団体の中には新たな関係性の芽が生まれている。2019事業(互いに相談可能な)10実行団体が同じ地域で活動したら隙間ない支援が行えるのではないかとの気づきから、協力し合う意思を持ち、顔の見える関係性がある地域支援ネットワークが必要であると思い至った。 |
中長期アウトカム
■受益者:【直接受益者:地域の支援者(実行団体を含む)】ネットワークを活用して地域の関係機関と連携して対象者支援を行うことができる。
【最終受益者:刑務所出所者等生きづらさを抱えた人】刑務所出所者や非行少年等が、様々な地域資源とのつながりができ社会に包摂されることで、生きづらさを軽減できるようになる。
■自団体:更生保護分野で行われている意欲的な活動をキャッチアップしてネットワーク形成の知見を見出し、分野内外への周知に務め、活用および波及を促す。
■地域:(事業未実施の)各地域で多分野の機関・団体が連携して立ち直り支援に取り組む地域支援ネットワークが構築され、刑務所出所者等に対する息の長い多様な支援を提供する地域が増える。
短期アウトカム (資金支援)
| 1 | 01 実行団体およびキーオーガニゼーション(以下、KOに省略)が、地域資源のニーズや外部協力者の意見を取り入れながらアウトカム02,03の活動を組み立て、参加を呼び掛けることで、(自団体だけが単独実施するのではなく)地域資源をまきこんだネットワーク形成の基盤として、持続可能に運営していくことができる。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①広域の実行団体が開拓したKOの活動(継続)状況(※ルーブリックを作成し質的な達成度を測定予定) | |
| 初期値/初期状態 | ①広域の実行団体が開拓したKO:ルーブリック評価5段階のうち各項目第1段階以上(評価観点・尺度は中間評価時までに作成) | |
| 事後評価時の値/状態 | ①広域の実行団体が開拓したKO:ルーブリック評価5段階のうち各項目第3段階以上(評価観点・尺度は中間評価時までに作成) | |
| 2 | 02 事業実施地域の多様な機関・団体(実行団体含む)が、顔の見える関係性を築き、出所者等生きづらさを抱えている人の支援について互いに協力を求めやすくなり、連携や協働を行うようになる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①実行団体やキーオーガニゼーションごとのエコマップにおける、関係性の広がり・質 | |
| 初期値/初期状態 | ①各団体エコマップ参照 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①広がり・質どちらも向上しており、事業開始前には自団体では対応困難であったようなケースでも、ネットワークを活かして対応することができている。 | |
| 3 | 03 出所者等生きづらさを抱えている人が、実行団体(又はKO)の本事業活動を通して、安心感を得られる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①各団体の本事業活動につながった生きづらさを抱えている人の数(延べ) | |
| 初期値/初期状態 | ①未計測 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①事後評価時 合計2,000人 | |
短期アウトカム (非資金支援)
| 1 | 01 実行団体およびKOが、従来の自らの役割や機能を本事業活動を通して拡張させながら地域資源との関係性を発展させると共に、ネットワーク醸成に貢献する自団体の今後のあり方がイメージできている。 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①エコマップ、地域資源関係図の分析 | |
| 初期値/初期状態 | ①事業開始前のエコマップ、 地域資源関係図の状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体およびKOが自らの役割や機能を拡張させている,地域資源との関係性を発展させている | |
| 2 | 02 実行団体の事業によって支援の生態系形成の知見が得られ、その知見がどのような条件下で編み出されたのか分析し、(他の条件下での)応用可能性が検証される。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①実行団体ごとに構築された地域支援の仕組みの可視化(図式化) | |
| 初期値/初期状態 | ①事業開始前のエコマップの状態 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体ごとに、事業成果を踏まえた地域支援の仕組みが可視化されている | |
| 3 | 02 実行団体の事業および更生保護分野で行われている意欲的な活動がキャッチアップされ、ネットワーク形成に資する知見が抽出できている。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①ネ ットワーク形成に資するコツ・ノウハウの整理状況 | |
| 初期値/初期状態 | ①未整理 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①5実行団体+その他5つほどの活動から、コツ・ノウハウが整理できている。 | |
| 4 | 03 本事業の取り組みの価値が支援地域以外の地域にも伝播し、支援の生態系形成への関心が高まると共に、事業から得た知見が共有される。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①各種イベント参加者のうち、事業地域以外からの参加者有無 | |
| 初期値/初期状態 | ①該当なし | |
| 事後評価時の値/状態 | ①事業地域含め全8地方区分から参加者がいる。 | |
| 5 | 03 本事業含め更生保護分野の意欲的な取り組みが、広く分野関係者に周知されると共に、地域横断的にネットワークづくりに関した意見交換の場ができる。 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①イベント参加者のうち、事業地域以外からの参加者有無 | |
| 初期値/初期状態 | ①該当なし | |
| 事後評価時の値/状態 | ①事業地域含め全8地方区分から参加者がいる。 | |
アウトプット (資金支援)
| 1 | 0101(県域のみ設定) | |
|---|---|---|
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①個別の働きかけを行ったキーオーガニゼーション候補の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①滋賀:9/9保護区 | |
| 事後評 価時の値/状態 | ①滋賀:9/9保護区 | |
| 2 | 0101(県域のみ設定) | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①個別の働きかけを行ったキーオーガニゼーション候補の数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①滋賀:9/9保護区 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①滋賀:9/9保護区 | |
| 3 | 0102 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①ニーズ調査や外部の意見聴取の実施状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①全ての実行団体が、事前評価時または活動開始以降に、アンケート・ヒアリング・第三者委員会など何らかの形で地域資源のニーズや意見を聞くための活動を行っている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①活動を続けるなかで、活動の手応えや方向性を確かめるため、必要に応じてアンケート・ヒアリング・第三者委員会など何らかの形で地域資源のニーズや意見を聞くための活動を行っている。 | |
| 4 | 0102 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①ニーズ調査や外部の意見聴取の実施状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①全ての実行団体が、事前評価時または活動開始以降に、アンケート・ヒアリング・第三者委員会など何らかの形で地域資源のニーズや意見を聞くための活動を行っている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①活動を続けるなかで、活動の手応えや方向性を確かめるため、必要に応じてアンケート・ヒアリング・第三者委員会など何らかの形で地域資源のニーズや意見を聞くための活動を行っている。 | |
| 5 | 0103 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①戦略策定および取り組み実施状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①活動継続にどの程度の資源(ヒト・モノ・カネ)が必要かを把握すると共に、出口戦略を検討するための情報収集を行い、出口戦略の方針が立てられる。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①立てた方針に則した活動が行われている。 | |
| 6 | 0103 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①方針策定および取り組み実施状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①活動にどの程度の資源(ヒト・モノ・カネ)が必要かを把握すると共に、活動状況に応じて継続方針を検討し、路線が定まる。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①立てた方針に則した活動が行われている。 | |
| 7 | 0201 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①関係づくりに資する実行団体の各活動の実施状況 ※回数で記載できないものは状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている ※詳細補足予定 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている ※詳細補足予定 | |
| 8 | 0201 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①関係づくりに資する実行団体の各活動の実施状況 ※回数で記載できないものは状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている ※詳細補足予定 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている ※詳細補足予定 | |
| 9 | 0301 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①対象者にリーチするための取り組みの状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①団体が活動する地域に所在する更生保護関係団体に働きかけ、対象者への周知に協力を求めている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①団体が所在する地域の各種支援団体に働きかけ、対象となりえそうな人に対して活動の情報提供をしてもらえるよう協力を求めている。 | |
| 10 | 0301 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①対象者にリーチするための取り組みの状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①団体が活動する地域に所在する更生保護関係団体に働きかけ、対象者への周知に協力を求めている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①団体が所在する地域の各種支援団体に働きかけ、対象となりえそうな人に対して活動の情報提供をしてもらえるよう協力を求めている。 | |
| 11 | 0302 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①団体ごとの活動内容・実施回数 | |
| 中 間評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている | |
| 12 | 0302 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①団体ごとの活動内容・実施回数 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体の計画値通りに行っている | |
アウトプット (非資金支援)
| 1 | 0101 | |
|---|---|---|
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実行団体ごとの定期的な地域資源の関係性の変化の把握 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①エコマップ更新などを通して実行団体と地域資源との関係性の変化が把握され、実行団体の今後の活動方針の検討に活かされている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①各事業地域における地域資源の関係性の変化が把握され、更に関係性を発展させるための検討に活かされている。 | |
| 2 | 0101 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実行団体ごとの定期的な地域資源の関係性の変化の把握 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①エコマップ更新などを通して実行団体と地域資源との関係性の変化が把握され、実行団体の今後の活動方針の検討に活かされている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①各事業地域における地域資源の関係性の変化が把握され、更に関係性を発展させるための検討に活かされている。 | |
| 3 | 0102 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①更生保護関係団体、ほか各種団体との仲介状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の事業進行上必要と思われる更生保護関係団体との仲介が行われている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体にとって参考になりそうな諸般の団体との関係づくりの仲介が行われている。 | |
| 4 | 0102 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①更生保護関係団体、ほか各種団体との仲介状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の事業進行上必要と思われる更生保護関係団体との仲介が行われている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①実行団体にとって参考になりそうな諸般の団体との関係づくりの仲介が行われている。 | |
| 5 | 0103 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実行団体の出口戦略に応じた支援メニューの実施状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の出口戦略の方針が定まり、そこに向けた支援メニューが策定され、一部実施している。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①策定した出口戦略の支援メニューが実施され、実行団体の出口戦略の取り組みに活かされている。 | |
| 6 | 0103 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①実行団体の出口戦略に応じ た支援メニューの実施状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①実行団体の出口戦略の方針が定まり、そこに向けた支援メニューが策定され、一部実施している。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①策定した出口戦略の支援メニューが実施され、実行団体の出口戦略の取り組みに活かされている。 | |
| 7 | 0201 | |
| モニタリング | はい | |
| 指標 | ①実行団体の事業特性等に関する気付きの蓄積状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①合同MT等、他団体・他地域の取り組みとの比較から実行団体が気付いた事業特性や環境条件の違いについて発言内容の記録がとれている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①蓄積した発言内容の記録を元にした分析が深まっている。 | |
| 8 | 0202 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①実行団体の事業特性等に関する気付きの蓄積状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①合同MT等、他団体・他地域の取り組みとの比較から実行団体が気付いた事業特性や環 境条件の違いについて発言内容の記録がとれている。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①蓄積した発言内容の記録を元にした分析が深まっている。 | |
| 9 | 0202 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①活動事例の収集状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①文献リサーチや有識者・活動団体へのヒアリング等を通して、事例収集に着手している。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①情報整理を進め、それらを考察に生かすことができている。 | |
| 10 | 0203 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①分野特性や地域特性に関する情報整理状況 | |
| 中間評価時の値/状態 | ①文献リサーチや有識者・活動団体へのヒアリング等を通して、分野特性や地域特性についての情報整理に着手している。 | |
| 事後評価時の値/状態 | ①情報整理を進め、それらを考察に生かすことができている。 | |
| 11 | 0301 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①イベント(成果報告会等)の実施状況(参加人数含む) | |
| 中間評価時の値/状態 | ①イベントが企画され、一部実施されている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①イベントが実施され、参加者アンケートの結果がまとめられている | |
| 12 | 0301 | |
| モニタリング | いいえ | |
| 指標 | ①各種イベント(成果報告会やシンポジウム、クロストーク等)の実施状況(参加人数含む) | |
| 中間評価時の値/状態 | ①各種イベントが企画され、一部実施されている | |
| 事後評価時の値/状態 | ①各種イベントが実施され、参加者アンケートの結果がまとめられている | |
事業活動
資金支援
0年目
・実行団体の案件発掘(更生保護関係団体との意見交換、情報収集等)
・実行団体の公募事務(公募要領の公開、事前相談会(複数回)開催、公募締切後の各団体との面談、外部選考委員による選考委員会の開催等)
活動時期
2022年11月~2023年3月
1年目
・実行団体との契約締結に向けた事務
・実行団体による活動実施、事前評価実施
・実行団体の地域支援ネットワーク構築に必要なキーパーソン(人財)確保
・地域支援ネットワークのキーオーガニゼーションの特定
・地域支援ネットワークのキーオーガニゼーションへの働き掛け
・地域ごとに、連携したい地域の関係機関・団体を整理
・連携したい地域の関係機関・団体への働き掛け
・実行団体(または地域のキーオーガニゼーション)が刑務所出所者等や非行少年がつながりやすくなる息の長い支援活動に取り組む
活動時期
2023年4月~2024年3月
2年目
・実行団体による中間評価実施
・刑務所出所者等や非行少年がつながるための息の長い支援活動(継続・見直し・充実)
・キーオーガニゼーションによる地域の関係機関・団体への働き掛け
・刑務所出所者や非行少年の抱える課題に対し地域支援ネットワークが連携して支援を行う
・地域支援ネットワークのつながりの質的な向上(対話の機会設定、ツールの導入等)
・地方行政への働き掛け
・助成終了後の事業継続に向けた出口戦略を立て、取り組みを開始する。
※1年目の活動を踏まえて、適宜、計画の見直し・改善を行う。
活動時期
2024年4月~2025年3月
3年目
・実行団体による事後評価実施
・刑務所出所者等や非行少年がつながるための息の長い支援活動(継続・見直し・充実)
・連携したい地域の関係機関・団体への働き掛け
・刑務所出所者や非行少年の抱える課題に対し地域支援ネットワークが連携して支援を行う
・地域支援ネットワークのつながりの維持・向上
・地域支援ネットワークの充実(必要に応じた拡充)
・地方行政への働き掛け
・助成終了後の事業継続に必要な取り組みを行う。
※2年目の活動を踏まえ、適宜、計画の見直し・改善を行う。
活動時期
・実行団体による事後評価実施
・刑務所出所者等や非行少年がつながるための息の長い支援活動(継続・見直し・充実)
・連携したい地域の関係機関・団体への働き掛け
・刑務所出所者や非行少年の抱える課題に対し地域支援ネットワークが連携して支援を行う
・地域支援ネットワークのつながりの維持・向上
・地域支援ネットワークの充実(必要に応じた拡充)
・地方行政への働き掛け
・助成終了後の事業継続に必要な取り組みを行う。
※2年目の活動を踏まえ、適宜、計画の見直し・改善を行う。
組織基盤強化・環境整備 (非資金的支援)
0年目
・事業目標に合った案件の発掘(公募前の事前相談会等)
・事業計画・資金計画・評価計画策定に関する相談支援、事務支援(契約前オリエンテーション等の開催)
活動時期
2022年11月~2023年3月
1年目
・事前評価支援
・地域支援ネットワーク構築に必要なキーパーソン・キーオーガニゼーションの開拓・確保支援
・エコマップ作成ワークショップ等、ネットワーク構築支援
・実行団体の組織基盤の強化・安定に資する支援(実行団体への相談対応、組織基盤強化研修、広報活動支援、実行団体同士のマッチングや学び合いの場の提供、専門家の紹介等)
活動時期
2023年4月~2024年3月
2年目
・地域支援ネットワーク構築のキーパーソン・キーオーガニゼーションの育成支援
・事業地域での地域支援ネットワーク有効化に必要な支援
・中間評価に関する支援
・実行団体の組織基盤の強化・安定に資する支援(実行団体への相談対応、組織基盤強化研修、広報活動支援、実行団体同士のマッチングや学び合いの場の提供、専門家の紹介、出口戦略に関する支援)
活動時期
2024年4月~2025年3月
3年目
・地域支援ネットワーク構築に必要なキーパーソン・キーオーガニゼーションの育成・活動維持支援
・事業地域での地域支援ネットワーク有効化に必要な支援
・地域支援ネットワークのノウハウについて他地域への共有化を図る活動
・事後評価に向けた支援
・実行団体の組織基盤の強化・安定に資する支援(実行団体への相談対応、組織基盤強化研修、広報活動支援、実行団体同士のマッチングや 学び合いの場の提供、専門家の紹介、出口戦略に関する支援)
・出口戦略支援
活動時期
2025年4月~2026年3月
| 資金支援 | ||
|---|---|---|
| 0年目 | ・実行団体の案件発掘(更生保護関係団体との意見交換、情報収集等) | |
| 活動時期 | 2022年11月~2023年3月 | |
| 1年目 | ・実行団体との契約締結に向けた事務 | |
| 活動時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 2年目 | ・実行団体による中間評価実施 | |
| 活動時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 3年目 | ・実行団体による事後評価実施 | |
| 活動時期 | ・実行団体による事後評価実施 | |
| 組織基盤強化・環境整備 (非資金的支援) | ||
| 0年目 | ・事業目標に合った案件の発掘(公募前の事前相談会等) | |
| 活動時期 | 2022年11月~2023年3月 | |
| 1年目 | ・事前評価支援 | |
| 活動時期 | 2023年4月~2024年3月 | |
| 2年目 | ・地域支援ネットワーク構築のキーパーソン・キーオーガニゼーションの 育成支援 | |
| 活動時期 | 2024年4月~2025年3月 | |
| 3年目 | ・地域支援ネットワーク構築に必要なキーパーソン・キーオーガニゼーションの育成・活動維持支援 | |
| 活動時期 | 2025年4月~2026年3月 | |
活動(資金支援 )
| 1 | 活動 (内容) 【01 実行団体およびKOが、アウトカム02,03の活動に地域資源のニーズを取り入れ、支援の生態系形成の基盤として、持続可能に運営していくことができる。】(要約) | |
|---|---|---|
時期 2023年4月~2026年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 【01 実行団体およびKOが、アウトカム02,03の活動に地域資源のニーズを取り入れ、支援の生態系形成の基盤として、持続可能に運営していくことができる。】(要約) |
| 時期 | 2023年4月~2026年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 【01 実行団体およびKOが、アウトカム02,03の活動に地域資源のニーズを取り入れ、ネットワーク形成の基盤として、持続可能に運営していくことができる。】(要約) | |
時期 2023年4月~2026年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 【01 実行団体およびKOが、アウトカム02,03の活動に地域資源のニーズを取り入れ、ネットワーク形成の基盤として、持続可能に運営していくことができる。】(要約) |
| 時期 | 2023年4月~2026年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 01-1 (県域の実行団体のみ)地域単位の活動主体となるKOを開拓するため、関心のありそうな地域や中核となる人物に対して事業説明を行い、事業への参画を促す。 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 3 | 活動 (内容) | 01-1 (県域の実行団体のみ)地域単位の活動主体となるKOを開拓するため、関心のありそうな地域や中核となる人物に対して事業説明を行い、事業への参画を促す。 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 4 | 活動 (内容) 01-1 (県域の実行団体のみ)地域単位の活動主体となるKOを開拓するため、関心のありそうな地域や中核となる人物に対して事業説明を行い、事業への参画を促す。 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 4 | 活動 (内容) | 01-1 (県域の実行団体のみ)地域単位の活動主体となるKOを開拓するため、関心のありそうな地域や中核となる人物に対して事業説明を行い、事業への参画を促す。 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 5 | 活動 (内容) 01-2 (県域の実行団体のみ)01-1の活動により事業に参画したKOに対して、伴走支援を行う。 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 5 | 活動 (内容) | 01-2 (県域の実行団体のみ)01-1の活動により事業に参画したKOに対して、伴走支援を行う。 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 6 | 活動 (内容) 01-2 (県域の実行団体のみ)01-1の活動により事業に参画したKOに対して、伴走支援を行う。 | |
時期 2023年4月~ | ||
| 6 | 活動 (内容) | 01-2 (県域の実行団体のみ)01-1の活動により事業に参画したKOに対して、伴走支援を行う。 |
| 時期 | 2023年4月~ | |
| 7 | 活動 (内容) 01-3 実行団体が、アウトカム02,03に対応する活動を組み立てるにあたり(あるいは見直すにあたり)、地域資源のニーズ調査や関係者ヒアリングを行い、地域にとっても有益な活動にしていくための参考にする。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 7 | 活動 (内容) | 01-3 実行団体が、アウトカム02,03に対応する活動を組み立てるにあたり(あるいは見直すにあたり)、地域資源のニーズ調査や関係者ヒアリングを行い、地域にとっても有益な活動にして いくための参考にする。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 8 | 活動 (内容) 01-3 実行団体が、アウトカム02,03に対応する活動を組み立てるにあたり(あるいは見直すにあたり)、地域資源のニーズ調査や関係者ヒアリングを行い、地域にとっても有益な活動にしていくための参考にする。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 8 | 活動 (内容) | 01-3 実行団体が、アウトカム02,03に対応する活動を組み立てるにあたり(あるいは見直すにあたり)、地域資源のニーズ調査や関係者ヒアリングを行い、地域にとっても有益な活動にしていくための参考にする。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 9 | 活動 (内容) 01-4 実行団体が、各種広報活動(見学会、発表会、研修会、チラシ配布、HPでの情報発信等)を通して、地域資源に向けて活動周知をはかる。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 9 | 活動 (内容) | 01-4 実行団体が、各種広報活動(見学会、発表会、研修会、チラシ配布、HPでの情報発信等)を通して、地域資源に向けて活動周知をはかる。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 10 | 活動 (内容) 01-4 実行団体が、各種広報活動(見学会、発表会、研修会、チラシ配布、HPでの情報発信等)を通して、地域資源に向けて活動周知をはかる。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 10 | 活動 (内容) | 01-4 実行団体が、各種広報活動(見学会、発表会、研修会、チラシ配布、HPでの情報発信等)を通して、地域資源に向けて活動周知をはかる。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 11 | 活動 (内容) 01-5 実行団体が、活動の運営会議を定期実施し、参加者の意見を反映させながら活動の振り返りや仕組み作りを行うことで、外部の人も参加しやすい状態に整えていく。 | |
時期 2023年9月~ | ||
| 11 | 活動 (内容) | 01-5 実行団体が、活動の運営会議を定期実施し、参加者の意見を反映させながら活動の振り返りや仕組み作りを行うことで、外部の人も参加しやすい状態に整えていく。 |
| 時期 | 2023年9月~ | |
| 12 | 活動 (内容) 01-5 実行団体が、活動の運営会議を定期実施し、参加者の意見を反映させながら活動の振り返りや仕組み作りを行うことで、外部の人も参加しやすい状態に整えていく。 | |
時期 2023年9月~ | ||
| 12 | 活動 (内容) | 01-5 実行団体が、活動の運営会議を定期実施し、参加者の意見を反映させながら活動の振り返りや仕組み作りを行うことで、外部の人も参加しやすい状態に整えていく。 |
| 時期 | 2023年9月~ | |
| 13 | 活動 (内容) 01-6 実行団体およびKOが、活動継続のために必要な 資源量を把握すると共に、出口戦略に関する情報を収集し、助成終了後に活動を継続させる方針を立てる。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 13 | 活動 (内容) | 01-6 実行団体およびKOが、活動継続のために必要な資源量を把握すると共に、出口戦略に関する情報を収集し、助成終了後に活動を継続させる方針を立てる。 |
| 時期 | 2024年7月~ | |
| 14 | 活動 (内容) 01-6 実行団体およびKOが、助成終了後の活動継続について方針を定め、活動にどの程度の資源(ヒト・モノ・カネ)が必要かを把握する。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 14 | 活動 (内容) | 01-6 実行団体およびKOが、助成終了後の活動継続について方針を定め、活動にどの程度の資源(ヒト・モノ・カネ)が必要かを把握する。 |
| 時期 | 2024年7月~ | |
| 15 | 活動 (内容) 01-7 実行団体およびKOが、出口戦略の取り組みを実施する。 | |
時期 2024年12月~ | ||
| 15 | 活動 (内容) | 01-7 実行団体およびKOが、出口戦略の取り組みを実施する。 |
| 時期 | 2024年12月~ | |
| 16 | 活動 (内容) 01-7 実行団 体およびKOが、活動継続の方針に則した取り組みが行われている。 | |
時期 2024年12月~ | ||
| 16 | 活動 (内容) | 01-7 実行団体およびKOが、活動継続の方針に則した取り組みが行われている。 |
| 時期 | 2024年12月~ | |
| 17 | 活動 (内容) 【02 地域の多様な機関・団体(実行団体含む)が、顔の見える関係性を築き、出所者等生きづらさを抱えている人の支援について互いに協力を求めやすくなり、連携や協働を行うようになる。】 | |
時期 2023年5月~2026年2月 | ||
| 17 | 活動 (内容) | 【02 地域の多様な機関・団体(実行団体含む)が、顔の見える関係性を築き、出所者等生きづらさを抱えている人の支援について互いに協力を求めやすくなり、連携や協働を行うようになる。】 |
| 時期 | 2023年5月~2026年2月 | |
| 18 | 活動 (内容) 【02 地域の多様な機関・団体(実行団体含む)が、顔の見える関係性を築き、出所者等生きづらさを抱えている人の支援について互いに協力を求めやすくなり、連携や協働を行うようになる。】 | |
時期 2023年5月~2026年2月 | ||
| 18 | 活動 (内容) | 【02 地域の多様な機関・団体(実行団体含む)が、顔の見える関係性を築き、出所者等生きづらさを抱えている人の支援について互いに協力を求めやすくなり、連携や協働を行うようになる。】 |
| 時期 | 2023年5月~2026年2月 | |
| 19 | 活動 (内容) 02-1 実行団体およびKOが、地域の多様な機関・団体との関係づくりに資する活動を行う。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 19 | 活動 (内容) | 02-1 実行団体およびKOが、地域の多様な機関・団体との関係づくりに資する活動を行う。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 20 | 活動 (内容) 02-1 実行団体およびKOが、地域の多様な機関・団体との関係づくりに資する活動を行う。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 20 | 活動 (内容) | 02-1 実行団体およびKOが、地域の多様な機関・団体との関係づくりに資する活動を行う。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 21 | 活動 (内容) 02-2 実行団体およびKOが、(KOは可能な範囲で)エコマップを作成して地域資源との関係性を可視化し、支援の生態系形成に向けてどのように関係構築を図っていくかの検討材料にする。(エコマップは定期的に更新する) | |
時期 2023年5月~ | ||
| 21 | 活動 (内容) | 02-2 実行団体およびKOが、(KOは可能な範囲で)エコマップを作成して地域資源との関係性を可視化し、支援の生態系形成に向けてどのように関係構築を図っていくかの検討材料にする。(エコマップは定期的に更新する) |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 22 | 活動 (内容) 02-2 実行団体およびKOが、(KOは可能な範囲で)エコマップを作成して地域資源との関係性を可視化し、支援の生態系形成に向けてどのように関係構築を図っていくかの検討材料にする。(エコマップは定期的に更新する) | |
時期 2023年5月~ | ||
| 22 | 活動 (内容) | 02-2 実行団体およびKOが、(KOは可能な範囲で)エコマップを作成して地域資源との関係性を可視化し、支援の生態系形成に向けてどのように関係構築を図っていくかの検討材料にする。(エコマップは定期的に更新する) |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 23 | 活動 (内容) 02-3 実行団体およびKOが、地域資源と連携した事例を蓄積する。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 23 | 活動 (内容) | 02-3 実行団体およびKOが、地域資源と連携した事例を蓄積する。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 24 | 活動 (内容) 02-3 実行団体およびKOが、地域資源と連携した事例を蓄積する。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 24 | 活動 (内容) | 02-3 実行団体およびKOが、地域資源と連携した事例を蓄積する。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 25 | 活動 (内容) 02-4 実行団体およびKOが、働きかけを行ってきた地域資源に対し、支援や連携のしやすさに関するアンケートを行い、活動によって支援への取り組み方や意識変化が生じたかを把握する。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 25 | 活動 (内容) | 02-4 実行団体およびKOが、働きかけを行ってきた地域資源に対し、支援や連携のしやすさに関するアンケートを行い、活動によって支援への取り組み方や意識変化が生じたかを把握する。 |
| 時期 | 2024年7月~ | |
| 26 | 活動 (内容) 【03 出所者等生きづらさを抱えている人が、実行団体(又はKO)の本事業活動を通して、安心感を得られる。】 | |
時期 2023年7月~2026年2月 | ||
| 26 | 活動 (内容) | 【03 出所者等生きづらさを抱えている人が、実行団体(又はKO)の本事業活動を通して、安心感を得られる。】 |
| 時期 | 2023年7月~2026年2月 | |
| 27 | 活動 (内容) 【03 出所者等生きづらさを抱えている人が、実行団体(又はKO)の息の長い支援活動につながり、前向きな変化が生じる。】 | |
時期 2023年7月~2026年2月 | ||
| 27 | 活動 (内容) | 【03 出所者等生きづらさを抱えている人が、実行団体(又はKO)の息の長い支援活動につながり、前向きな変化が生じる。】 |
| 時期 | 2023年7月~2026年2月 | |
| 28 | 活動 (内容) 03-1 実行団体およびKOが、出所者等生きづらさを抱えている人を対象とした活動を計画し、活動開始に向け準備を進めると共に、対象者にリーチするための取り組みを実施する。(更生保護関係者への情報周知、紹介依頼等) | |
時期 2023年7月~ | ||
| 28 | 活動 (内容) | 03-1 実行団体およびKOが、出所者等生きづらさを抱えている人を対象とした活動を計画し、活動開始に向け準備を進めると共に、対象者にリーチするための取り組みを実施する。(更生保護関係者への情報周知、紹介依頼等) |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 29 | 活動 (内容) 03-1 実行団体およびKOが、出所者等生きづらさを抱えている人を対象とした息の長い支援活動を計画し、活動開始に向け準備を進めると共に、対象者にリーチするための取り組みを実施する。(更生保護関係者への情報周知、紹介依頼等) | |
時期 2023年7月~ | ||
| 29 | 活動 (内容) | 03-1 実行団体およびKOが、出所者等生きづらさを抱えている人を対象とした息の長い支援活動を計画し、活動開始に向け準備を進めると共に、対象者にリーチするための取り組みを実施する。(更生保護関係者への情報周知、紹介依頼等) |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 30 | 活動 (内容) 03-2 実行団体およびKOが、活動を実施しながら、参加した対象者のニーズを把握し活動内容に反映させ、活動のブラッシュアップを図る。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 30 | 活動 (内容) | 03-2 実行団体およびKOが、活動を実施しながら、参加した対象者のニーズを把握し活動内容に反映させ、活動のブラッシュアップを図る。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 31 | 活動 (内容) 03-2 実行団体およびKOが、息の長い支援活動を実施しながら、活動に参加した対象者のニーズを把握し活動内容に反映させ、活動のブラッシュアップを図る。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 31 | 活動 (内容) | 03-2 実行団体およびKOが、息の長い支援活動を実施しながら、活動に参加した対象者のニーズを把握し活動内容に反映させ、活動のブラッシュアップを図る。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 32 | 活動 (内容) 03-3 実行団体およびKOが、本事業活動における支援事例・変化の事例を蓄積する。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 32 | 活動 (内容) | 03-3 実行団体およびKOが、本事業活動における支援事例・変化の事例を蓄積する。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 33 | 活動 (内容) 03-3 実行団体およびKOが、息の長い支援活動における支援事例・変化の事例を蓄積する。 | |
時期 2023年7月~ | ||
| 33 | 活動 (内容) | 03-3 実行団体およびKOが、息の長い支援活動における支援事例・変化の事例を蓄積する。 |
| 時期 | 2023年7月~ | |
| 34 | 活動 (内容) 03-4 実行団体およびKOが、活動参加者のうち、コアターゲットである更生保護対象者に限定してヒアリングを実施し、定性的な変化を把握する。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 34 | 活動 (内容) | 03-4 実行団体およびKOが、活動参加者のうち、コアターゲットである更生保護対象者に限定してヒアリングを実施し、定性的な変化を把握する。 |
| 時期 | 2024年7月~ | |
| 35 | 活動 (内容) 03-4 実行団体およびKOが、(可能な範囲で)活動に参加した対象者に対して心理状況等を問うアンケートを実施し、活動によって意識変化が生じたかを把握する。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 35 | 活動 (内容) | 03-4 実行団体およびKOが、(可能な範囲で)活動に参加した対象者に対して心理状況等を問うアンケートを実施し、活動によって意識変化が生じたかを把握する。 |
| 時期 | 2024年7月~ |
活動 (非資金支援)
| 1 | 活動 (内容) 【01 実行団体が地域資源の連携を促進するハブとしての機能を成長させると共に、地域資源との関係性のなかで活動継続の道筋が明確になり、助成終了後も活動継続できる状態になっている。】 | |
|---|---|---|
時期 2023年4月~2026年2月 | ||
| 1 | 活動 (内容) | 【01 実行団体が地域資源の連携を促進するハブとしての機能を成長させると共に、地域資源との関係性のなかで活動継続の道筋が明確になり、助成終了後も活動継続できる状態になっている。】 |
| 時期 | 2023年4月~2026年2月 | |
| 2 | 活動 (内容) 【01 実行団体およびKOが、従来の自らの役割や機能を本事業活動を通して拡張させながら地域資源との関係性を発展させると共に、ネットワーク醸成に貢献する自団体の今後のあり方がイメージできている。】 | |
時期 2023年4月~2026年2月 | ||
| 2 | 活動 (内容) | 【01 実行団体およびKOが、従来の自らの役割や機能を本事業活動を通して拡張させながら地域資源との関係性を発展させると共に、ネットワーク醸成に貢献する自団体の今後のあり方がイメージできている。】 |
| 時期 | 2023年4月~2026年2月 | |
| 3 | 活動 (内容) 01-1 実行団体ごとにエコマップを作成および定期更新し、地域資源との関係性の変化を可視化し分析すると共に、実行団体が、地域全体の資源をどの程度把握しているかを整理し、活動の展開方針の検 討に活かす。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 3 | 活動 (内容) | 01-1 実行団体ごとにエコマップを作成および定期更新し、地域資源との関係性の変化を可視化し分析すると共に、実行団体が、地域全体の資源をどの程度把握しているかを整理し、活動の展開方針の検討に活かす。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 4 | 活動 (内容) 01-2 実行団体の状況やニーズに応じて、更生保護関係機関とのつなぎや、諸般の団体との関係づくりに資する活動を行う。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 4 | 活動 (内容) | 01-2 実行団体の状況やニーズに応じて、更生保護関係機関とのつなぎや、諸般の団体との関係づくりに資する活動を行う。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 5 | 活動 (内容) 01-3 実行団体全体に共通する組織基盤強化・安定化に資する各種研修等を行う。 | |
時期 2023年5月~ | ||
| 5 | 活動 (内容) | 01-3 実行団体全体に共通する組織基盤強化・安定化に資する各種研修等を行う。 |
| 時期 | 2023年5月~ | |
| 6 | 活動 (内容) 01-4 実行団体が蓄積した地域資源との連携 事例を整理・分析し、気付きを実行団体にフィードバックする。 | |
時期 2024年3月~ | ||
| 6 | 活動 (内容) | 01-4 実行団体が蓄積した地域資源との連携事例を整理・分析し、気付きを実行団体にフィードバックする。 |
| 時期 | 2024年3月~ | |
| 7 | 活動 (内容) 01-5 実行団体や事業アドバイザーと協議し出口戦略の方向性を定める。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 7 | 活動 (内容) | 01-5 実行団体や事業アドバイザーと協議し出口戦略の方向性を定める。 |
| 時期 | 2024年7月~ | |
| 8 | 活動 (内容) 01-6 出口戦略に向けた実行団体個別の組織基盤強化に資する支援メニュー(各種研修、広報支援、プロボノ仲介、専門家紹介、ガバコン整備、他の助成金獲得支援等)を実行団体と協議の上で策定し、実施する。 | |
時期 2024年7月~ | ||
| 8 | 活動 (内容) | 01-6 出口戦略に向けた実行団体個別の組織基盤強化に資する支援メニュー(各種研修、広報支援、プロボノ仲介、専門家紹介、ガバコン整備、他の助成金獲得支援等)を実行団体と協議の上で策定し、実施する。 |
| 時期 | 2024年7月~ | |
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