シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

公募結果報告

2025/10/16更新

公募〜選定の結果

選定予定件数-計画申請事業数-実数申請団体数-実数選定事業数-実数選定団体数-実数
1024241313

公募プロセス/説明会・個別相談会

説明会の告知期間24
説明会への参加団体数0団体
説明会の実施回数0
個別相談会の実施回数(電話相談も含む)11~20
評価に関する説明の実施有無
評価に関する説明の主な実施者評価専門家
説明会・個別相談会で工夫したこと、よかったことを記載してください

動画アーカイブを残したこと
説明資料を用意したこと

説明会・個別相談会の課題を記載してください

採択や契約からの公募までの期間が長いと公募期間が短くなってしまい、参加者数が少ない。

公募プロセス/実行団体の募集

募集の受付期間0
募集の告知媒体の種類

HP

SNS

メール

関連組織を通じた広報

実行団体の募集で工夫したこと、よかったこと

過去の助成先団体にメール連絡したこと
自立援助ホーム、アフターケア事業所などの全固組織に告知を依頼し幅広くリーチできたこと

実行団体の募集の課題

募集期間が短くなる

公募に申請した団体の情報を、募集終了時にWebサイト上で公表しましたかはい
URL
https://www.u-shien.jp/kyumin/

公募プロセス/申請団体の審査

審査委員の人数(合計)5
外部委員4
内部委員1
(利益相反の防止)資金分配団体と申請団体との間で、 (1) 役員の兼職関係がないこと、および (2) 過去に兼職関係があった場合は退任後6ヶ月間以上経過していることを確認しましたか
審査の過程で第三者の意見聴取等、専門的な意見をどのように取り入れましたか

外部の専門家を中心に審査委員を構成。
その審査委員の採点に基づいて採択団体を決定した。

審査を行う者の利益相反の防止措置はどのように行いましたか

自己申告による確認

申請団体のコンプライアンス/ガバナンス体制の確認をどのように行いましたか

申請書類で確認
(採択団体については、全ての体制整備状況を確認)

申請団体との面談(必要に応じて現地調査)はどのように実施しましたか

オンラインにて実施

申請団体の審査で工夫したこと、よかったこと

採点の集計をリアルタイムで実施できるようにした

申請団体の審査で感じた課題

審査員の採点の合計得点で決定するのだが、審査委員によって採点にばらつきのある団体をどう判断すればよいのか。

公募の設計/申請団体数・実行団体の事業内容

(申請団体数)実行団体選定予定件数に対して申請団体数は想定通りでしたか想定より多かった
要因

若者支援を行う幅広い事業の申請があったため

(申請団体の事業内容)設定した社会課題の解決に対して、選定した実行団体の事業内容 (目標、対象者、地域、活動、金額、規模等) は想定通りでしたか想定通りだった
要因

選定された団体が、設定した社会課題にこれまでも取り組んできた団体が多かったため、想定通りの内容で申請
してくれた団体が多かった。

選定結果の通知及び公開の状況

(選定結果の通知)実行団体に選定しなかった申請団体に対し、その理由と改善すべき点を示しましたかはい
通知予定日
はい
(選定結果の公開)選定結果について、webサイト上で広く一般に公開しましたかはい
URL
https://www.u-shien.jp/kyumin/
(規程類の公開)ガバナンス・コンプライアンス体制に関する規程類を、 web サイト上で広く一般に公開しましたかはい
URL
https://www.u-shien.jp/profile/
(人件費水準の公開)経費に人件費が含まれる場合、当該人件費の水準をweb サイト上で広く一般に公開しましたかはい
URL
hllps://www.u-shien.jp/recruit_v3/

広報実績(公募関連以外)

メディア掲載(TV・ラジオ・新聞・雑誌・WEB等)
内容

予定なし

広報制作物等
内容

年度末に作成予定

報告書等
内容

予定なし

ガバナンス・コンプライアンス体制等の確認

社員総会、理事会、評議会は定款の定める通りに開催されていますかはい
内部通報制度は整備されていますかはい
理由

JANPIAの窓口を利用

「はい」の場合、利用はありましたかいいえ
利益相反防止のための自己申告を定期的に行っていますかはい
関連する規程の定めどおり情報公開を行っていますかはい
コンプライアンス委員会は定期的に開催されていますかいいえ
理由

今後規程に則り開催していく予定

報告年度の監査の方法
実行団体に規程類の整備について説明をしましたかはい