事業完了報告
2024/08/27更新
事業概要
| 事業期間 | 開始日 2023/03/13 | 終了日 2024/03/31 |
|---|---|---|
| 対象地域 | 中部圏(愛知、岐阜、三重、静岡、長野) | |
| 事業対象者 | [中間受益者] ●不登校生や引きこもりの子ども・若者、およびその世帯 ●ひとり親世帯等の生活困窮世帯 ●子どもや若者の就学・進学・就職に困窮している外国籍世帯 [最終的受益者] ●地域社会 | |
| 事業対象者人数 | 5,000人(前年度と同レベル) | |
| 事業概要 | ●中部5県における生活困窮世帯および社会的孤立者を対象に、[a]衣食住提供(衣服等の提供、食材の提供、居住支援)、[b]寄添い型相談(LINE、SNS等の活用、訪問型対応、One Stop相談&フォローアップ、相談人材育成研修)、[c]学習・就労支援(リアルとオンラインの学習支援・職業訓練・キャリア相談、就職斡旋)に関わるNPO等の活動を支援。 ●2020年度はオンライン支援の普及、2021年度は支援対象者ニーズに応え一層支援対象者に寄りそった活動に注力。2022年度は社会課題が輻輳化することに鑑みて、過年度の活動に加え地域社会と実行団体との連携を促進し、実行団体の支援活動が地域社会にとって不可欠なものと認知されるように環境整備を推進。 ●なお、[a]衣食住については、これまで対応不十分であった[衣]支援の促進、[b]寄り添い型相談については、高まる相談人材ニーズへの対応、[c]就労については、企業や商工会との連携を強め、個人の実情に応じたオーダーメイド型の就労支援の促進。 | |
| 実行団体数 | 12 | |
事業の総括およびその価値
本事業では、中部5県における生活困窮世帯および社会的孤立者を対象に[a]衣食住提供、[b]寄添い型相談、[c]学習・就労支援を実施するNPO等の活動の支援に取り組んだ。2020・2021年度の助成事業の実績を踏まえて実施し、本年度事業においても創発会議等の機会を通じて実行団体の認識共有化を図りながら、社会課題の輻輳化に対応する事業として、地域社会と実行団体の連携の促進を図った。すべての実行団体が地域社会の多様な主体と連携して事業の成果を創出するための取り組みをすすめた結果、各事業の現場で、地域社会との連携が促進され実行団体の支援活動の認知 が深まったことは本事業の大きな価値であると考える。地域社会に実行団体の活動を支える基盤が育まれたことにより、支援の継続はもちろんのこと、より充実した支援活動の実現が期待される状況が生まれている。
課題設定、事業設計に関する振返り
・相談支援や居場所づくり、シェルターなどの活動は、社会的なセーフティーネットとしての継続的な役割を求められる事業であり、インフラとして事業継続可能な仕組みの構築につながる支援が必要と考える。今後の助成事業のプログラム設計の中で引き続き支援策を検討していきたい。
・非資金的支援の支援メニューの一つとして実行団体の支援活動の継続のために助成事業終了後の資金源の開発や調達に関連する個別支援を導入する必要があると考える。
・資金管理体制に課題のある実行団体を対象とした伴走支援の強化が必要。具体的には、すでに実施している会計専門家による伴走支援に加えて資金計画の精緻化に関するサポートの強化、実行団体の会計担当者が集まって会計事務に取り組む会計コワーキングの定例開催、事業実施期間中の資金管理に関してのミニレクチャーの実施を検討したい。
今回の事業実施で達成される状態
短期アウトカム
| 1 | ●[a]衣食住、[b]寄り添い型相談、[c]学習・就労支援の支援実績を積み上げることで生活困窮状況や社会的孤立状況が緩和され、実行団体と地域社会との連携が進み、実行団体の活動が地域社会に不可欠なものとしての認識が共有される。 | |
|---|---|---|
| 指標 | ●生活困窮・社会的孤立の改善 ・支援活動[a][b][c]による改善状況 ●実行団体活動に対する地域社会の評価 | |
| 目標値・目標状態 | 100字 | |
| アウトカム:結果 | 実行団体の活動に対して地域社会に不可欠なものとしての認識の共有がすすんだ | |
| アウトカム:考察 | すべての実行団体が地域社会の多様な主体と連携して事業に取り組んだことが確認できている。地域社会との連携がすすんだことで実行団体の支援活 動の認知が深まり活動を支える気運が醸成されたことにより、より充実した支援活動の実現が期待される状況が生まれている。 | |
アウトプット
| 1 | [a]支援対象者のニーズに応じた衣食住の提供&[衣]の支援が充実 | |
|---|---|---|
| 資金支援/非資金的支援 | 資金支援 | |
| 指標 | [a]支援対象者ニーズへの対応状況(提供物資の内容(質と量)、対象者等) ・被支援者の満足度 ・食料の提供数 ・住居の提供数 ・提供物資や対象者の数 | |
| 目標値・目標状態 | ・被支援者満足度は7割以上 ・食料の提供:20トン、被支援者2,000名 ・住居の提供:50名 ・提供物資や対象者の拡大が確認できる | |
| アウトプット:結果 | ・被支援者の満足度は7割以上を越えた ・食料の提供:約32トン、被支援者数約2,500名 ・住居の提供:160名 ・衣類の提供:100件 ・提供物資や対象者の拡大が確認できた | |
| アウトプット:考察 | ・衣食住を提供する活動を実行する中で被支援者との関係が深まり、満足度が向上していることが確認できた。 ・食料の提供・被支援者数、住居の提供ともに目標値を大きく上回るアウトプットを達成できており被支援者のニーズに応じた支援が十分 に実行されたといえる。 ・衣の支援に関しては就労支援に関わる事業の中で、就職活動に必要な衣類を提供するなど、被支援者のニーズに寄り添った活動が実施されたことを確認している。 | |
| 2 | [b]相談者増大、支援区域拡大、フォローアップ増大、人材の増強 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 資金支援 | |
| 指標 | [b]相談件数、相談者属性(年齢、居住地等)、相談内容、フォローアップ件数・内容等 ・被支援者の満足度 ・被支援者数 ・若者相談者の数 | |
| 目標値・目標状態 | ・被支援者満足度は7割以上 ・被支援者数:800名 ・若者相談者数の増大 | |
| アウトプット:結果 | ・被支援者の満足度は7割以上を越えた ・被支援者数:676名(のべ人数)、238名(実人数) ・人材の増強(支援人材の増加数):101名(のべ人数)、20名(実人数) ・若者相談者数の増加が確認できた | |
| アウトプット:考察 | ・相談に関する活動を実行する中で被支援者との関係が深まり、満足度が向上していることが確認できた。 ・被支援者数について目標値を上回るアウトプットを達成できており被支援者に対する支援が実行されたといえる。 ・居場所づくりを担う支援人材の養成などがおこなわれ、支援人材が拡大した。 ・子どものいる 若い親の家庭からの相談への対応実績や若い世代の相談者が中心となって自主的な活動が生まれたことから、若者相談者との関係が拡大していることがわかる。 | |
| 3 | [c]オンライン支援の充実、商工会や企業との就労支援体制も充実 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 資金支援 | |
| 指標 | [c]学習会開催数・受講者実績、職業訓練・研修回数、訓練・研修参加者数、就労実績 ・被支援者の満足度 ・被支援者数 ・就職につながる行動をとった支援者の割合 | |
| 目標値・目標状態 | ・被支援者満足度は7割以上 ・被支援者数:100名 ・就職につながる行動をとった被支援者3割以上 | |
| アウトプット:結果 | ・被支援者の満足度は7割以上を越えた ・被支援者数:126名(のべ人数)、72名(実人数) ・3割以上の被支援者が就職につながる行動をとった | |
| アウトプット:考察 | ・オンライン支援や就労支援に関する活動を実行する中で被支援者との関係が深まり、満足度が向上していることが確認できた。 ・オンラインによる支援の実施に12の実行団体のうち8団体が取り組んだ。 ・被支援者数について目標値を上回るアウトプットを達成できており被支援者に対する支援が実行されたといえる。 ・大多数の被支援者が就職につながる行動をとったことを確認できた。 | |
| 4 | ①実行団体と地域社会との連携活動が増加 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 非資金的支援 | |
| 指標 | ①連携活動実績(活動内容・回数・活動参加者数&属性) | |
| 目標値・目標状態 | ①3割以上の実行団体が連携体制構築 | |
| アウトプット:結果 | すべての実行団体が地域社会と連携して活動に取り組んだ | |
| アウトプット:考察 | ・すべての実行団体が地域社会との連携に取り組んだ実績を確認できた。実行団体は、日常的に行政や専門機関、各種団体、NPOと連携して活動を実行しており一過性の関係に終わらない継続的な連携体制の構築がすすんだといえる。 | |
| 5 | ②伴走支援、創発会議を通じて、支援活動のノウハウが実行団体間で共有 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 非資金的支援 | |
| 指標 | ②共有実績(伴走支援、創発会議に対する評価) | |
| 目標値・目標状態 | ②5割以上の実行団体が共有経験あり | |
| アウトプット:結果 | すべての実行団体が共有経験を得ることができた | |
| アウトプット:考察 | ・グループ月次面談や創発会議などの機会を通じてノウハウの実行団体間での共有が実現した。共有されたノウハウの例としては、HPの作成方法・業者選定、プロボノ活用のコツ、企業との連携方法、相談ケースのICTツールを活用した共有手法、翻訳ツールの紹介、相談事例・対応方法などがある。 | |
活動
| 1 | [a]≪衣≫リサイクルやチャリティを通じた衣類/学用品の提供 ≪食≫企業等から提供の食材を関係団体と連携して配給、フードバンクの広域展開 ≪住≫シェルター運営、家賃支援、シェアハウス等の斡旋 | |
|---|---|---|
| 資金支援/非資金的支援 | 資金支援 | |
| 活動結果 | 計画通り | |
| 概要 | 衣食住に関する活動に取り組むすべての実行団体が助成事業を通じて被支援者のニーズに対応した支援を実行し、衣食住の提供によって生活困窮世帯や社会的孤立の状況の改善がすすんだ。具体的な取組みの例としては、≪衣 ≫就労支援に関連してスーツや靴、レインコートなどの提供、≪食≫企業等と連携した多様で質の高い食材の提供、≪住≫短期滞在で息抜きをしながら相談もできる宿の運営などの事業が実行された。 | |
| 2 | [b]ICT活用の相談対応、アウトリーチ対応、相談先と連携しワンストップ対応やフォローアップ、相談人材の育成 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 資金支援 | |
| 活動結果 | 計画通り | |
| 概要 | 相談に関する活動に取り組むすべての実行団体が助成事業を通じて被支援者のニーズに対応した支援を実行し、相談支援によって生活困窮世帯や社会的孤立の状況の改善がすすんだ。具体的な取組みの例としては、相談ケースを共有し相談の質を高めるためのCRMツールの導入や車両を活用してまちに出かけるアウトリーチ手法の取り入れるなどの事業が実行された。 | |
| 3 | [c]≪学習≫オンライン教材充実、少人数授業 ≪就労≫職業訓練、就労研修、個別的就労斡旋、親のキャリア相談 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 資金支援 | |
| 活動結果 | 計画通り | |
| 概要 | 学習・就労支援に関する活動に取り組むすべての実行団体が助成事業を通じ て被支援者のニーズに対応した支援を実行し、学習・就労支援によって生活困窮世帯や社会的孤立の状況の改善がすすんだ。具体的な取組みの例としては、 ≪学習≫生活支援と学習支援を組み合わせた学習機会の提供、≪就労≫経済団体や企業と連携し就業に関する知識を学ぶ機会の提供などの事業が実行された。 | |
| 4 | ①実行団体と行政、地域団体、NPO、企業、大学との意見交換の促進(会議・協議会開催、専門家派遣、情報提供等)&連携候補団体を含めたシンポジウム等の開催支援 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 非資金的支援 | |
| 活動結果 | 計画通り | |
| 概要 | 2024年1月22日に第2回の創発会議を対面で開催。NPO法人場作りネットを報告者として招き地域社会と連携した活動の実践経験の報告を実施し、地域社会の多様な主体との連携にあたっての心構えや意見や立場の違いを乗り越えて協力するために必要なことなどについて学んだ。NPO支援に取り組む士業専門家や研究者、メディア関係者などが加わる形で実行団体と意見交換し、地域社会と連携した活動のあり方について検討した。 | |
| 5 | ②創発会議(2回開催) によるノウハウの共有の促進 | |
| 資金支援/非資金的支援 | 非資金的支援 | |
| 活動結果 | 計画通り | |
| 概要 | 2023年9月28日に第1回をオンラインで開催。地域との連携について先駆的な取り組みを実行する2団体(NPO法人えんまる、NPO法人POPOLO)を報告者として招き、地域社会と連携した活動の成果、多様な主体(企業、行政、NPO、教育機関、専門機関など)と連携して活動に取り組むことの効果、連携のポイントや苦労などを学び、実行団体間の意見交換を通じてお互いの経験を共有した。第2回の開催内容は上述の通り | |
資金分配団体としての非資金的支援の取り組み総括
| 1 | 取り組み | ガバナンス・コンプライアンス研修、規程類整備に関する個別助言の実施 |
|---|---|---|
| 取り組み分類 | 組織基盤構築支援 | |
| 到達度 | 想定通りの成果 | |
| 概要および考察 | 法律専門家の協力を得て、各実行団体ごとに個別の規程類整備に関する助言を書面にまとめて共有することでガバナンス・コンプライアンス体制整備につながる支援を実施することができた。 | |
| 2 | 取り組み | 会計オリエンテーション・コワーキング、個別支援の実施 |
| 取り組み分類 | 組織基盤構築支援 | |
| 到達度 | 想定通りの成果 | |
| 概要および考察 | 会計専門家を講師に招き休眠預金会計についてのオリエンテーションを実施、実行団体が休眠預金会計の基本について学ぶ機会とした。それとともに実行団体の会計担当者を対象に会計コワーキングを実施し、会計専門家に相談しながら実際に実務に取り組みながら休眠預金会計への理解を深めた。また、会計の処理に課題を抱える団体に対して会計専門家による個別支援を実施することで課題解決につながる支援を実施することができた。 | |
| 3 | 取り組み | 休眠預金活用助成金会計・労務Q&A〔第2版〕の作成・公開 |
| 取り組み分類 | 組織基盤構築支援 | |
| 到達度 | 想定通りの成果 | |
| 概要および考察 | 法律・会計・労務の専門家の監修を受けて、実行団体への伴走支援を通じて見えてきた、団体からよく寄せられる質問や誤り・戸惑いの多い事例をQ&A形式にまとめたハンドブックを作成した。実行団体の経理・労務等の処理の改善につながる支援となった。 |
想定外のアウトカム、活動、波及効果など
・昨年度までは、実行団体に対する月次面談を実行団体が取り組む課題のテーマごとに3つのグループに分けて実施していたが、本事業では、可能な限り異なる課題のテーマを組み合わせて月次面談のグループ分けをおこなった。多様な領域で個々の支援活動に取り組む実行団体間で情報を共有することで意見交換が活性化し、支援活動の改善につながることを期待した試みだったが、結果として他団体の支援活動の参考となる事例や手法の積極的な共有がすすむことにつながった。
・休眠預金活用助成金会計・労務Q&A〔第2版〕についてHPやSNS等で情報提供をしたところ他の複数の資金分配団体関係者から伴走支援等での活用を検討したいとの連絡があり、本事業にとどまらない成果の普及がすすみつつある。
事業終了時の課題を取り巻く環境や対象者の変化と次の活動
| 課題を取り巻く変化 | ・すべてのアウトプ ットの目標値が達成され、大きく目標値を上回ったものもあることから、生活困窮者、社会的孤立者を取り巻く環境は改善されておらず、支援ニーズは依然として高いままであることがうかがえる。実行団体の取り組みの報告からは、被支援者が抱える課題の輻輳化がうかがえる。支援活動に取り組む団体を継続的に支える仕組みが求められる。 |
|---|---|
| 本事業を行なっている中で生じた実行団体や受益者のもっとも重要な変化だと感じた点 | ・複数の実行団体の活動において行政制度に働きかける取り組みがなされたことは、必ずしもすぐに成果につながることではないが、社会課題の解決を図る取り組みとして重要な意味をもつことだったと考える。具体的には、行政や関係機関とNPOが集まり政策課題について対話する場を創出することやロビイングやパブリックコメントなどを通じて行政、議会に意見を伝えるなどといった活動が実行された。特に相談者が自ら呼びかけてコミュニティを作り、多くの当事者が集まって議論を重ねパブリックコメントに対して多数の意見を提案するに至ったことは特筆すべき意義のあることだったと認識する。 |
外部との連携実績
| 1 | 活動 | 中間支援団体・市民活動支援センターとの協働関係の構築・強化 |
|---|---|---|
| 実施内容 | 中部圏地域の中間支援団体、市民活動支援センターを訪問し、各地域の助成・支援活動の状況や課題を聞き、意見交換をおこなった。 | |
| 結果・成果・影響等 | 地域の支援ニーズや地域課題を把握し、今後の支援活動の構想する上での情報を得ることにつながった。 |
広報実績
| メディア掲載(TV・ラジオ・新聞・雑誌・WEB等) | なし | |
|---|---|---|
| 広報制作物等 | あり | |
| 内容 | ||
| 報告書等 | あり | |
| 内容 | ||
ガバナンス・コンプライアンス実績
規程類の整備状況
| 事業期間に整備が求められている規程類の整備は完了しましたか | 完了 | |
|---|---|---|
| 整備が完了した規程類を自団体のwebサイト上で広く一般公開していますか | 全て公開 | |
| 変更があった規程類に関して報告しましたか | 変更はなかった | |
ガバナンス・コンプライアンス体制
| 社員総会、評議会、株主総会、理事会、取締役会などは定款の定める通りに開催されていますか | はい | |
|---|---|---|
| 内部通報制度は整備されていますか | はい | |
| 内容 | 内部に窓口を設置 | |
| 利益相反防止のための自己申告を定期的に行っていますか | はい | |
| コンプライアンス委員会またはコンプライアンス責任者を設置していましたか | はい | |
| ガバナンス・コンプライアンスの整備や強化施策を検討・実施しましたか | はい | |
| 報告年度の会計監査はどのように実施しましたか(実施予定の場合含む) | 内部監査 | |
| 内容 | 2024年6月実施予定 | |
| 事業完了した実行団体へ事業完了時監査を行いましたか | 実施済み | |
| 内容 | 2024年3月21日~3月23日実施 | |
| 本事業に対して、国や地方公共団体からの補助金・助成金等を申請、または受領していますか | いいえ | |
その他
| 本助成を通じて組織として強化された事項や新たに認識した課題、今後の対応/あればよいと思う支援や改善を求めたい事項など | ●システム関連でご検討いただきたい点 ●会計やガバナンス・コンプライアンスについてご検討いただきたい点 |
|---|
シンボルマークの活用状況
実行団体公募チラシ、実行団体活動紹介パンフレット、休眠預金活用助成金会計・労務Q&A〔第2版〕に活用 |

