公募結果報告
2025/10/16更新
公募〜選定の結果
| 選定予定件数-計画 | 申請事業数-実数 | 申請団体数-実数 | 選定事業数-実数 | 選定団体数-実数 |
|---|---|---|---|---|
| 6 | 30 | 30 | 6 | 6 |
公募プロセス/説明会・個別相談会
| 説明会の告知期間 | 7日 |
|---|---|
| 説明会への参加団体数 | 52団体 |
| 説明会の実施回数 | 1回 |
| 個別相談会の実施回数(電話相談も含む) | 0~10回 |
| 評価に関する説明の実施有無 | 有 |
| 評価に関する説明の主な実施者 | 資金分配団体のプログラムオフィサー |
| 説明会・個別相談会で工夫したこと、よかったことを記載してください | ・オンライン説明会のアーカイブ動画と質疑応答をまとめたシートを公開し、説明会に参加できなかった方への情報周知を実施したこと。 |
| 説明会・個別相談会の課題を記載してください | 特になし |
公募プロセス/実行団体の募集
| 募集の受付期間 | 日 |
|---|
| 募集の告知媒体の種類 | HP SNS メール プレスリリース その他 |
|---|---|
| 具体的な方法 | LP、助成金関連掲示板への掲示依頼 |
| 実行団体の募集で工夫したこと、よかったこと | ・幹事団体であるみんなのコード、コンソーシアムを組むREADYFOR、双方が異なるネットワークや活動領域の団体、組織に対して広く申請呼びかけ を実施 |
|---|---|
| 実行団体の募集の課題 | ・公募最終日に申請が集中するため、分散が課題。 |
| 公募に申請した団体の情報を、募集終了時にWebサイト上で公表しましたか | はい | |
|---|---|---|
| URL | https://fund.readyfor.jp/d_deposits/R5_innovation | |
公募プロセス/申請団体の審査
| 審査委員の人数(合計) | 5人 | |
|---|---|---|
| 外部委員 | 3人 | |
| 内部委員 | 2人 | |
| (利益相反の防止)資金分配団体と申請団体との間で、 (1) 役員の兼職関係がないこと、および (2) 過去に兼職関係があった場合は退任後6ヶ月間以上経過していることを確認しましたか |
|---|
| 審査の過程で第三者の意見聴取等、専門的な意見をどのように取り入れましたか | 最終候補については各専門分野をもつ諮問委員(外部審査員)としてご参加いただき、諮問委員会にて最終決定を行った。 |
|---|---|
| 審査 を行う者の利益相反の防止措置はどのように行いましたか | 諮問委員(外部審査員)の方々については、兼職の有無とその詳細を確認し、審査対象団体において役職(決定権を持つ)がある場合には、当該団体の審査から外れていただくようにした(本事業において兼職・役職の該当なし)。兼職が審査対象団体の代表や理事長等、最終意思決定権を持つ場合には、諮問委員への就任を不可とした。 |
| 申請団体のコンプライアンス/ガバナンス体制の確認をどのように行いましたか | 過去の不祥事や犯罪歴に関わる報道の有無などを外部サービス等を活用して調査し、コンプライアンスやガバナンスに関わる懸念点について取得。懸念情報があった場合は団体側に具体的な詳細やその後の改善策について説明を求めた |
| 申請団体との面談(必要に応じて現地調査)はどのように実施しましたか | 一次審査および二次審査を通過した申請団体と、オンラインでの面談を実施。また、必要に応じてそれまでに取得した情報や団体の組織運営体制について、追加面談でのヒアリング実施。三 次審査ではプレゼン審査を実施。現地視察は実施しませんでした(今回は不要と判断したため) |
| 申請団体の審査で工夫したこと、よかったこと | ・一次審査、二次審査と審査に進んだ団体に段階的に書類提出を依頼。団体の負担軽減に繋げた。 |
| 申請団体の審査で感じた課題 | ・審査書類を作成したり面談に参加する担当者と、実際に事業が始まってからの事業責任者が分かれている場合、その担当者の力量に差がある場合があり、それぞれの担当者にしっかり話を聞くことが必要 |
公募の設計/申請団体数・実行団体の事業内容
| (申請団体数)実行団体選定予定件数に対して申請団体数は想定通りでしたか | 想定通り | |
|---|---|---|
| 要因 | 公募営業をみんなのコード、READYFORどちらもしっかりできたことで、周知ができた(公募説明会への呼び込みもできた)ことに加え、申請の質向上のため公募要項にて意欲と根気のある団体に申請してもらえるよう、メンターの条件や建物の広さの制限など少し条件が大変と感じる部分も記載。任意団体の場合は団体の法人化見込みなどを確認することも求めるなどしたこと。 | |
| (申請団体の事業内容)設定した社会課題の解決に対して、選定した実行団体の事業内容 (目標、対象者、地域、活動、金額、規模等) は想定通りでしたか | 想定通りだった | |
| 要因 | 公募要項や説明会資料で事業内容のイメージに齟齬が出ない工夫ができたため。 | |
選定結果の通知及び公開の状況
| (選定結果の通知)実行団体に選定しなかった申請団体に対し、その理由と改善すべき点を示しましたか | はい | |
|---|---|---|
| (選定結果の公開)選定結果について、webサイト上で広く一般に公開しましたか | はい | |
| URL | - | |
| (規程類の公開)ガバナンス・コンプライアンス体制に関する規程類を、 web サイト上で広く一般に公開しましたか | はい | |
| URL | https://code.or.jp/recruitment/ https://company-regulation-public.an.r.appspot.com/ | |
| (人件費水準の公開)経費に人件費が含まれる場合、当該人件費の水準をweb サイト上で広く一般に公開しましたか | はい | |
| URL | https://code.or.jp/recruitment/ https://company-regulation-public.an.r.appspot.com/ | |
広報実績(公募関連以外)
| メディア掲載(TV・ラジオ・新聞・雑誌・WEB等) | 有 | |
|---|---|---|
| 内容 | プレスリリース | |
| 広報制作物等 | 無 | |
| 内容 | ||
| 報告書等 | 無 | |
| 内容 | ||
ガバナンス・コンプライアンス体制等の確認
| 社員総会、理事会、評議会は定款の定める通りに開催されていますか | はい | |
|---|---|---|
| 内部通報制度は整備されていますか | ||
| 理由 | ||
| 「はい」の場合、利用はありましたか | いいえ | |
| 利益相反防止のための自己申告を定期的に行っていますか | はい | |
| 関連する規程の定めどおり情報公開を行っていますか | はい | |
| コンプライアンス委員会は定期的に開催されています か | はい | |
| 報告年度の監査の方法 | ||

