シンボル

休眠預金活用事業
情報公開サイト

ホーム事業検索結果

サムネイル

完了

公募結果報告

2025/10/16更新

公募〜選定の結果

選定予定件数-計画申請事業数-実数申請団体数-実数選定事業数-実数選定団体数-実数
6303066

公募プロセス/説明会・個別相談会

説明会の告知期間7
説明会への参加団体数52団体
説明会の実施回数1
個別相談会の実施回数(電話相談も含む)0~10
評価に関する説明の実施有無
評価に関する説明の主な実施者資金分配団体のプログラムオフィサー
説明会・個別相談会で工夫したこと、よかったことを記載してください

・オンライン説明会のアーカイブ動画と質疑応答をまとめたシートを公開し、説明会に参加できなかった方への情報周知を実施したこと。
・評価に関する説明には特にイラストなども使用し視覚的にも理解していただけるように工夫したこと。
・事業のイメージ動画を共有し、事業意図・事業イメージを文字以外のもので共有できるようにしたこと。
(文字数上限550字)

説明会・個別相談会の課題を記載してください

特になし
(文字数上限550字)

公募プロセス/実行団体の募集

募集の受付期間
募集の告知媒体の種類

HP

SNS

メール

プレスリリース

その他

具体的な方法LP、助成金関連掲示板への掲示依頼
実行団体の募集で工夫したこと、よかったこと

・幹事団体であるみんなのコード、コンソーシアムを組むREADYFOR、双方が異なるネットワークや活動領域の団体、組織に対して広く申請呼びかけを実施
・オンラインで説明会を開催し、その内容をウェブサイトに掲載して公開、質疑応答の内容も書面にて公開した
(文字数上限550字)

実行団体の募集の課題

・公募最終日に申請が集中するため、分散が課題。
・任意団体の体制面・運営面のチェックの効率化と見極め。書類以外での見極めが必要。(今回は任意団体も採択の場合は法人化するということを条件に申請可とした)
(文字数上限550字)

公募に申請した団体の情報を、募集終了時にWebサイト上で公表しましたかはい
URL
https://fund.readyfor.jp/d_deposits/R5_innovation

公募プロセス/申請団体の審査

審査委員の人数(合計)5
外部委員3
内部委員2
(利益相反の防止)資金分配団体と申請団体との間で、 (1) 役員の兼職関係がないこと、および (2) 過去に兼職関係があった場合は退任後6ヶ月間以上経過していることを確認しましたか
審査の過程で第三者の意見聴取等、専門的な意見をどのように取り入れましたか

最終候補については各専門分野をもつ諮問委員(外部審査員)としてご参加いただき、諮問委員会にて最終決定を行った。
外部諮問委員は、デジタルテクノロジー分野(アカデミア)より1名、企業(CSR部門)より1名、地域課題支援に見識のある方1名の計3名で構成。各諮問委員より、本事業の可能性・地域バランス・ジェンダーバランスなど配慮するべき点に関するご意見のほか、事業実施の際に直面するであろう課題や、よりインパクトを高めるための具体的な工夫についてアドバイスをいただいた。

(文字数上限256字)

審査を行う者の利益相反の防止措置はどのように行いましたか

諮問委員(外部審査員)の方々については、兼職の有無とその詳細を確認し、審査対象団体において役職(決定権を持つ)がある場合には、当該団体の審査から外れていただくようにした(本事業において兼職・役職の該当なし)。兼職が審査対象団体の代表や理事長等、最終意思決定権を持つ場合には、諮問委員への就任を不可とした。
内部審査員については、申請団体との兼職はないことを確認、関係性があるスタッフがいる場合には審査に関わらないよう配慮した。

(文字数上限256字)

申請団体のコンプライアンス/ガバナンス体制の確認をどのように行いましたか

過去の不祥事や犯罪歴に関わる報道の有無などを外部サービス等を活用して調査し、コンプライアンスやガバナンスに関わる懸念点について取得。懸念情報があった場合は団体側に具体的な詳細やその後の改善策について説明を求めた
審査時に、応募団体に対して紛争係争の有無や反社会的勢力に関する質問等を行った。回答内容に対しては、社内弁護士を含む社内法務部門と連携し評価を実施して審査に反映した。
(文字数上限256字)

申請団体との面談(必要に応じて現地調査)はどのように実施しましたか

一次審査および二次審査を通過した申請団体と、オンラインでの面談を実施。また、必要に応じてそれまでに取得した情報や団体の組織運営体制について、追加面談でのヒアリング実施。三次審査ではプレゼン審査を実施。現地視察は実施しませんでした(今回は不要と判断したため)

(文字数上限256字)

申請団体の審査で工夫したこと、よかったこと

・一次審査、二次審査と審査に進んだ団体に段階的に書類提出を依頼。団体の負担軽減に繋げた。
・プレゼン審査を実施し、団体の姿勢や事業に対する考え方をより深く理解できるよう工夫した
(文字数上限550字)

申請団体の審査で感じた課題

・審査書類を作成したり面談に参加する担当者と、実際に事業が始まってからの事業責任者が分かれている場合、その担当者の力量に差がある場合があり、それぞれの担当者にしっかり話を聞くことが必要
・小さな団体の場合、休眠預金事業のルールに基づいた資金計画の策定が難易度が高いことが多いため、その粒度や精度をどこまで求め、ご理解いただくべき点を理解していただくか
(文字数上限550字)

公募の設計/申請団体数・実行団体の事業内容

(申請団体数)実行団体選定予定件数に対して申請団体数は想定通りでしたか想定通り
要因

公募営業をみんなのコード、READYFORどちらもしっかりできたことで、周知ができた(公募説明会への呼び込みもできた)ことに加え、申請の質向上のため公募要項にて意欲と根気のある団体に申請してもらえるよう、メンターの条件や建物の広さの制限など少し条件が大変と感じる部分も記載。任意団体の場合は団体の法人化見込みなどを確認することも求めるなどしたこと。
(文字数上限550字)

(申請団体の事業内容)設定した社会課題の解決に対して、選定した実行団体の事業内容 (目標、対象者、地域、活動、金額、規模等) は想定通りでしたか想定通りだった
要因

公募要項や説明会資料で事業内容のイメージに齟齬が出ない工夫ができたため。
(文字数上限550字)

選定結果の通知及び公開の状況

(選定結果の通知)実行団体に選定しなかった申請団体に対し、その理由と改善すべき点を示しましたかはい
(選定結果の公開)選定結果について、webサイト上で広く一般に公開しましたかはい
URL
-
(規程類の公開)ガバナンス・コンプライアンス体制に関する規程類を、 web サイト上で広く一般に公開しましたかはい
URL
https://code.or.jp/recruitment/
https://company-regulation-public.an.r.appspot.com/
(人件費水準の公開)経費に人件費が含まれる場合、当該人件費の水準をweb サイト上で広く一般に公開しましたかはい
URL
https://code.or.jp/recruitment/
https://company-regulation-public.an.r.appspot.com/

広報実績(公募関連以外)

メディア掲載(TV・ラジオ・新聞・雑誌・WEB等)
内容

プレスリリース
(文字数上限550字)

広報制作物等
内容


報告書等
内容


ガバナンス・コンプライアンス体制等の確認

社員総会、理事会、評議会は定款の定める通りに開催されていますかはい
内部通報制度は整備されていますか
理由


「はい」の場合、利用はありましたかいいえ
利益相反防止のための自己申告を定期的に行っていますかはい
関連する規程の定めどおり情報公開を行っていますかはい
コンプライアンス委員会は定期的に開催されていますかはい
報告年度の監査の方法