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完了

事業計画

優先的に解決すべき社会課題の諸課題団体の社会的役割概要事業の背景・課題事業設計事業活動関連する主な実績

優先的に解決すべき社会の諸課題

領域 / 分野

子ども及び若者の支援に係る活動

経済的困窮など、家庭内に課題を抱える子どもの支援

日常生活や成長に困難を抱える子どもと若者の育成支援

日常生活又は社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

働くことが困難な人への支援

孤独・孤立や社会的差別の解消に向けた支援

女性の経済的自立への支援

地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に関する活動

安心・安全に暮らせるコミュニティづくりへの支援

その他の解決すべき社会の課題

見えない孤立・孤独を抱えた人々への支援
行政支援の狭間にあるグレーゾーンの人々への支援
地域内資源の循環による重層的な生活支援

団体の社会的役割

団体の目的

困難を抱えた家庭や個人へは行政における様々な支援も行われているが、コミュニティ財団、県社協、フードバンク三者が連携し、地域で実際に困難を抱え、支援が十分に届いていない方々(グレーゾーン)への、急激な物価高、生活維持、こどもの進級進学時期、新たな就労等へ対応するため、食糧支援、生活物資支援及び相談支援を行う。

団体の概要・活動・業務

公益財団法人長野県みらい基金:資金管理、実行団体公募、審査、助成金分配、経理的支援、出口支援、全県ネットワーク構築
社会福祉法人長野県社会福祉協議会:市町村社協、困窮者支援窓口からの対象者把握、ニーズ把握、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援
NPO法人フードバンク信州:食料寄贈企業、行政、県民に対する窓口業務、食料、生活物資収集業務、分配業務、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援

団体の目的

困難を抱えた家庭や個人へは行政における様々な支援も行われているが、コミュニティ財団、県社協、フードバンク三者が連携し、地域で実際に困難を抱え、支援が十分に届いていない方々(グレーゾーン)への、急激な物価高、生活維持、こどもの進級進学時期、新たな就労等へ対応するため、食糧支援、生活物資支援及び相談支援を行う。

団体の概要・活動・業務

公益財団法人長野県みらい基金:資金管理、実行団体公募、審査、助成金分配、経理的支援、出口支援、全県ネットワーク構築
社会福祉法人長野県社会福祉協議会:市町村社協、困窮者支援窓口からの対象者把握、ニーズ把握、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援
NPO法人フードバンク信州:食料寄贈企業、行政、県民に対する窓口業務、食料、生活物資収集業務、分配業務、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援

概要

事業概要

行政支援では行き届かない、支援制度の狭間にある世帯、支援が足りていない家庭、人々等(グレーゾーン)への支援を行うために、①フードバンク信州が行っている食糧支援の手上げ方式(申し込み)による本当に困っている対象者、そして、②地域の困窮支援窓口、現場で把握された対象者、就労支援、引きこもり支援、障がい者支援、シェルター事業等多様な地域のNPOからの支援対象者、③奨学金を受給し、アルバイトをしながら学んでいる経済的に困窮している学生などに対して、それぞれの困難への支援をアウトリーチを基本に食糧支援、生活物資支援、相談支援を行う。
支援内容は対象家庭の困難度やその内容に合わせ、消耗品のみならず、最低限必要な耐久消費財、防寒具や衣料、什器、改修費など決定過程、基準を明確にした上で行う。その場合の費用は関連企業、業者等の寄付、あるいはそれに準じる企業の社会貢献を誘引して行う。
・ひとり親家庭、失業、バイトも含めた労働時間縮小等による収入減少などの困窮家庭、困窮者への安定的な食料、生活物資の支援
・寒冷地での灯油、電気代等の使用増加、水光熱費高騰、移動等の支援、断熱改修等の支援
・保育園入園、進級、進学、新規、再就労時の支援(学用品、衣類等の支援)
・フードバンクにおける生活支援物資配送の民間協働における低コスト化
・安心、安定した生活支援物資の供給ネットワーク構築

資金提供契約締結日

2023年03月19日

事業期間

開始日

2023年03月19日

終了日

2024年03月30日

対象地域

長野県

事業概要

行政支援では行き届かない、支援制度の狭間にある世帯、支援が足りていない家庭、人々等(グレーゾーン)への支援を行うために、①フードバンク信州が行っている食糧支援の手上げ方式(申し込み)による本当に困っている対象者、そして、②地域の困窮支援窓口、現場で把握された対象者、就労支援、引きこもり支援、障がい者支援、シェルター事業等多様な地域のNPOからの支援対象者、③奨学金を受給し、アルバイトをしながら学んでいる経済的に困窮している学生などに対して、それぞれの困難への支援をアウトリーチを基本に食糧支援、生活物資支援、相談支援を行う。
支援内容は対象家庭の困難度やその内容に合わせ、消耗品のみならず、最低限必要な耐久消費財、防寒具や衣料、什器、改修費など決定過程、基準を明確にした上で行う。その場合の費用は関連企業、業者等の寄付、あるいはそれに準じる企業の社会貢献を誘引して行う。
・ひとり親家庭、失業、バイトも含めた労働時間縮小等による収入減少などの困窮家庭、困窮者への安定的な食料、生活物資の支援
・寒冷地での灯油、電気代等の使用増加、水光熱費高騰、移動等の支援、断熱改修等の支援
・保育園入園、進級、進学、新規、再就労時の支援(学用品、衣類等の支援)
・フードバンクにおける生活支援物資配送の民間協働における低コスト化
・安心、安定した生活支援物資の供給ネットワーク構築

資金提供契約締結日2023年03月19日
事業期間開始日 2023年03月19日終了日 2024年03月30日
対象地域長野県

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・内容

ひとり親家庭、失業、バイトも含めた労働時間縮小等による収入減少などの困窮家庭、困窮者、引きこもり、8050、障がい者等を抱えている家庭、個人など多様な生活困難課題を抱える人々

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・人数

300世帯×4地域×3.5人=4,200人/月×10ヶ月=42,000人/延

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・内容

ひとり親家庭、失業、バイトも含めた労働時間縮小等による収入減少などの困窮家庭、困窮者、引きこもり、8050、障がい者等を抱えている家庭、個人など多様な生活困難課題を抱える人々

事業対象者(助成で見込む最終受益者)・人数

300世帯×4地域×3.5人=4,200人/月×10ヶ月=42,000人/延

事業の背景・課題

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

長引くコロナの影響、ウクライナ侵攻に端を発する急激な物価高は、働く場を失ったり収入減少となる経済的困窮家庭や個人、ひとり親家庭、引きこもりや8050、障がい者を抱える家庭の方々にはより大きな不安と困難を与えている。
・長引くコロナ感染症によるひとり親家庭、不安定な雇用環境による生活困窮家庭や生活費に困る若者の増大
・水光熱費、消費物資、食料等の値上げによる家計費の圧迫と不足
・寒冷地、山間部を多く有する長野県における暖房費、移動コストの増大により生活が更に苦しくなっている
・子育て、労働、学びなど新年度への多様な出費が重なる時期への不安
・物流コスト高騰によるフードバンク等の生活支援物資の配送への資金難
・企業の製造費圧迫、フードロスへの意識向上もありフードバンクへの食料寄附の減少
コロナ禍における困窮者緊急融資は長野県全世帯が80万世帯のうち貸出8,000世帯(県社協調べ)、100世帯に1世帯が困窮していることを推察できます。通常時の返済率は30%、コロナ禍においては10%と見られており、困窮度が増していることが窺える。子どもがいる現役世帯の貧困率は 15.1%、大人が1人の世帯の貧困率は 54.6%と、大人が2人以上いる世帯に比べて非常に高い水準となっており、支援が急務な層であることがわかる。
また、長野市の養護教員からのお話では、500人の学校で80人以上が給食費免除であり、16%となっている。文部化科学省の就学援助実施状況等調査結果における要保護及び準要保護児童生徒数は11%であり、制度による支援から乖離している貧困層が県内に相当数いることが判断できる。

新型コロナ及び原油価格・物価高騰対応支援枠の助成申請に至った理由

離婚調停は済んでいないひとり親家庭、就労がうまく行かない家庭、手帳を有していない(取れない)障がい者を持つ家庭、非正規、アルバイトで生計を立てているが物価高騰で生活費が足りない家庭、人。中高年の引きこもりを有する家庭。帰ることのできない外国人。一律な支援を行う行政支援では行き届かない人々が地域で声もあげられず苦しんでいる。そういった人々、グレーゾーンの人々へ届く支援を行う。

新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰により深刻化した社会課題

長引くコロナの影響、ウクライナ侵攻に端を発する急激な物価高は、働く場を失ったり収入減少となる経済的困窮家庭や個人、ひとり親家庭、引きこもりや8050、障がい者を抱える家庭の方々にはより大きな不安と困難を与えている。
・長引くコロナ感染症によるひとり親家庭、不安定な雇用環境による生活困窮家庭や生活費に困る若者の増大
・水光熱費、消費物資、食料等の値上げによる家計費の圧迫と不足
・寒冷地、山間部を多く有する長野県における暖房費、移動コストの増大により生活が更に苦しくなっている
・子育て、労働、学びなど新年度への多様な出費が重なる時期への不安
・物流コスト高騰によるフードバンク等の生活支援物資の配送への資金難
・企業の製造費圧迫、フードロスへの意識向上もありフードバンクへの食料寄附の減少
コロナ禍における困窮者緊急融資は長野県全世帯が80万世帯のうち貸出8,000世帯(県社協調べ)、100世帯に1世帯が困窮していることを推察できます。通常時の返済率は30%、コロナ禍においては10%と見られており、困窮度が増していることが窺える。子どもがいる現役世帯の貧困率は 15.1%、大人が1人の世帯の貧困率は 54.6%と、大人が2人以上いる世帯に比べて非常に高い水準となっており、支援が急務な層であることがわかる。
また、長野市の養護教員からのお話では、500人の学校で80人以上が給食費免除であり、16%となっている。文部化科学省の就学援助実施状況等調査結果における要保護及び準要保護児童生徒数は11%であり、制度による支援から乖離している貧困層が県内に相当数いることが判断できる。

新型コロナ及び原油価格・物価高騰対応支援枠の助成申請に至った理由

離婚調停は済んでいないひとり親家庭、就労がうまく行かない家庭、手帳を有していない(取れない)障がい者を持つ家庭、非正規、アルバイトで生計を立てているが物価高騰で生活費が足りない家庭、人。中高年の引きこもりを有する家庭。帰ることのできない外国人。一律な支援を行う行政支援では行き届かない人々が地域で声もあげられず苦しんでいる。そういった人々、グレーゾーンの人々へ届く支援を行う。

短期アウトカム

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

向上感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

向上感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

安心感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

安心感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

将来への希望感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

将来への希望感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

生きることへの期待感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

生きることへの期待感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

1

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々が生活物資等の支援によって、生活の不安が減少する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

向上感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

2

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々が生活物資等の支援によって、生活の不安が減少する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

向上感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

3

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々が、食糧支援によって、食べ物の心配が減少する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

安心感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

4

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々が、食糧支援によって、食べ物の心配が減少する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

安心感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

5

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ、多様な要因への相談を受け、対応した支援を受けることで、生活全般への不安が減少する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

将来への希望感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

6

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ、多様な要因への相談を受け、対応した支援を受けることで、生活全般への不安が減少する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

将来への希望感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

7

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々が、生活への不安が減少し、生活再建、就労や学びへの意欲が増大する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

生きることへの期待感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

8

経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々が、生活への不安が減少し、生活再建、就労や学びへの意欲が増大する状態になる。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

生きることへの期待感

把握方法

アンケート、ヒアリング

目標値/目標状態

30%~40%

目標達成時期

2024/3

アウトプット (資金支援)

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談の種類、回数

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談の種類、回数

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

相談の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援の種類、回数

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数40軒

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容

目標達成時期

2024/3

1

1-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

2

1-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

3

1-2経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

4

1-2経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

生活支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

5

2-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢、学齢に対応した食糧支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

6

2-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢、学齢に対応した食糧支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料の種類、量

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

7

2-2経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢等に対応した食糧支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

8

2-2経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
家族構成、年齢等に対応した食糧支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

9

3-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談の種類、回数

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

10

3-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談の種類、回数

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数4,000軒(10,000人)

目標達成時期

2024/3

11

3-2経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

12

3-2経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

相談の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容の向上

目標達成時期

2024/3

13

4-1経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
多様な困難へ対応した物質的支援(消費財購入、改修等)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援の種類、回数

把握方法

到達実数

目標値/目標状態

県内総数40軒

目標達成時期

2024/3

14

4-2経済的、多様な困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。
多様な困難へ対応した物質的支援(消費財購入、改修等)

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援の内容(定性)

把握方法

記録

目標値/目標状態

対象者への配慮の行き届いた支援内容

目標達成時期

2024/3

アウトプット (非資金支援)

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

多様な生活物資の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

多様な生活物資の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

物資の必要性の確認

把握方法

対象層との対照(観察、ヒアリング)

目標値/目標状態

ノウハウの共有

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

物資の必要性の確認

把握方法

対象層との対照(観察、ヒアリング)

目標値/目標状態

ノウハウの共有

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

食料の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

ステークホルダーの理解、連携 

把握方法

観察 ヒアリング

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

ステークホルダーの理解、連携 

把握方法

観察 ヒアリング

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援者(実行団体)が対象者の困難の要因を把握

把握方法

回数(成功率)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

支援者(実行団体)が対象者の困難の要因を把握

把握方法

回数(成功率)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

対照部署と接続

把握方法

接続MAP(リスト)

目標値/目標状態

地域ごと

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

検討回数

把握方法

回数(成功率)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

企業等連携

把握方法

記録

目標値/目標状態

内容

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携会議(仮称)の開催
全体1回 内部2回

把握方法

開催

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

連携会議(仮称)の内容
全体1回 内部2回

把握方法

記録

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

行政等多様なステークホルダーを巻き込む運動

把握方法

記録(広報)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

行政への提言

把握方法

実施

目標値/目標状態

一回

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

地区社協、困窮者支援制度データ、子ども支援側からのデータ、

把握方法

記録

目標値/目標状態

内容

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

開催

把握方法

開催

目標値/目標状態

6回(隔月)

目標達成時期

2024/3

モニタリング

いいえ

実施・到達状況の目安とする指標

開催

把握方法

開催

目標値/目標状態

6回(隔月)

目標達成時期

2024/3

1

1-1実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

多様な生活物資の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

2

1-1実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

多様な生活物資の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

3

1-2実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

物資の必要性の確認

把握方法

対象層との対照(観察、ヒアリング)

目標値/目標状態

ノウハウの共有

目標達成時期

2024/3

4

1-2実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

物資の必要性の確認

把握方法

対象層との対照(観察、ヒアリング)

目標値/目標状態

ノウハウの共有

目標達成時期

2024/3

5

2-1フードバンク活動の全県的展開へ支援するとともに、対象ステークホルダー(企業、組合、団体、行政、学校、県民)への働きかけ

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

6

2-1フードバンク活動の全県的展開へ支援するとともに、対象ステークホルダー(企業、組合、団体、行政、学校、県民)への働きかけ

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

食料の寄附と提供 

把握方法

種類 量

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

7

2-2フードバンク活動の全県的展開へ支援するとともに、対象ステークホルダー(企業、組合、団体、行政、学校、県民)への働きかけ

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

ステークホルダーの理解、連携 

把握方法

観察 ヒアリング

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

8

2-2フードバンク活動の全県的展開へ支援するとともに、対象ステークホルダー(企業、組合、団体、行政、学校、県民)への働きかけ

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

ステークホルダーの理解、連携 

把握方法

観察 ヒアリング

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

9

3-1制度支援の就労、健康、資金などへの働きかけ、接続など支援
制度外の課題への対応、連携支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援者(実行団体)が対象者の困難の要因を把握

把握方法

回数(成功率)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

10

3-1制度支援の就労、健康、資金などへの働きかけ、接続など支援
制度外の課題への対応、連携支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

支援者(実行団体)が対象者の困難の要因を把握

把握方法

回数(成功率)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

11

3-2制度支援の就労、健康、資金などへの働きかけ、接続など支援
制度外の課題への対応、連携支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

対照部署と接続

把握方法

接続MAP(リスト)

目標値/目標状態

地域ごと

目標達成時期

2024/3

12

4-1実行委団体の対象への物質的支援(消費財提供、改修等)への検討支援、企業支援接続支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

検討回数

把握方法

回数(成功率)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

13

4-2県実行委団体の対象への物質的支援(消費財提供、改修等)への検討支援、企業支援接続支援

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

企業等連携

把握方法

記録

目標値/目標状態

内容

目標達成時期

2024/3

14

5-1県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携会議(仮称)の開催
全体1回 内部2回

把握方法

開催

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

15

5-2県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

連携会議(仮称)の内容
全体1回 内部2回

把握方法

記録

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

16

5-3県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

行政等多様なステークホルダーを巻き込む運動

把握方法

記録(広報)

目標値/目標状態

初期値の向上

目標達成時期

2024/3

17

5-3県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

行政への提言

把握方法

実施

目標値/目標状態

一回

目標達成時期

2024/3

18

5-4県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭において、支援が届いていない人々を見つけつなげる調査、データ蓄積、発表をする。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

地区社協、困窮者支援制度データ、子ども支援側からのデータ、

把握方法

記録

目標値/目標状態

内容

目標達成時期

2024/3

19

6 実行団体の支援物資選定における公平性、妥当性、客観性を担保するための支援内容検討会(仮称)を設け、第三者的なジャッジを行う。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

開催

把握方法

開催

目標値/目標状態

6回(隔月)

目標達成時期

2024/3

20

6 実行団体の支援物資選定における公平性、妥当性、客観性を担保するための支援内容検討会(仮称)を設け、第三者的なジャッジを行う。

モニタリングいいえ
実施・到達状況の目安とする指標

開催

把握方法

開催

目標値/目標状態

6回(隔月)

目標達成時期

2024/3

事業活動

活動(資金支援)

1

活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。 家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

時期

2023/4~2024/3

1活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。 家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

時期

2023/4~2024/3

2

活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。 家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

時期

2023/4~2024/3

2活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。 家族構成、年齢、学齢に対応した生活支援

時期

2023/4~2024/3

3

活動 (内容)

・対象者の選定 それぞれの団体の情報収集による支援対照者の確定

3活動 (内容)

・対象者の選定 それぞれの団体の情報収集による支援対照者の確定

4

活動 (内容)

・対象者の選定 それぞれの団体の情報収集による支援対照者の確定

4活動 (内容)

・対象者の選定 それぞれの団体の情報収集による支援対照者の確定

5

活動 (内容)

・対象者への支援内容 家族構成、年齢、学齢に対応した生活物資の選定

5活動 (内容)

・対象者への支援内容 家族構成、年齢、学齢に対応した生活物資の選定

6

活動 (内容)

・対象者への支援内容 家族構成、年齢、学齢に対応した生活物資の選定

6活動 (内容)

・対象者への支援内容 家族構成、年齢、学齢に対応した生活物資の選定

7

活動 (内容)

・生活物資配布方法の確定

7活動 (内容)

・生活物資配布方法の確定

8

活動 (内容)

・生活物資配布方法の確定

8活動 (内容)

・生活物資配布方法の確定

9

活動 (内容)

・生活物資の収集(寄附募集、購入)配布

9活動 (内容)

・生活物資の収集(寄附募集、購入)配布

10

活動 (内容)

・生活物資の収集(寄附募集、購入)配布

10活動 (内容)

・生活物資の収集(寄附募集、購入)配布

11

活動 (内容)

・対象者への観察、ヒアリング(アンケート)

11活動 (内容)

・対象者への観察、ヒアリング(アンケート)

12

活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。家族構成、年齢等に対応した食糧支援

時期

2023/4~2024/3

12活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。家族構成、年齢等に対応した食糧支援

時期

2023/4~2024/3

13

活動 (内容)

・上記対象とのニーズ調査、支援対象者の確定

13活動 (内容)

・上記対象とのニーズ調査、支援対象者の確定

14

活動 (内容)

・対象者への支援内容 家族構成、年齢、学齢に対応した、食料、生活物資配布合体、個別配布などの選定

14活動 (内容)

・対象者への支援内容 家族構成、年齢、学齢に対応した、食料、生活物資配布合体、個別配布などの選定

15

活動 (内容)

・配布方法の確定

15活動 (内容)

・配布方法の確定

16

活動 (内容)

・食料の収集(寄附募集、購入)配布

16活動 (内容)

・食料の収集(寄附募集、購入)配布

17

活動 (内容)

・対象者への観察、ヒアリング(アンケート)

17活動 (内容)

・対象者への観察、ヒアリング(アンケート)

18

活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援"

時期

2023/4~2024/3

18活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援"

時期

2023/4~2024/3

19

活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援"

時期

2023/4~2024/3

19活動 (内容)

経済的困難を抱えた家庭、人々へ一軒でも多くの支援を届ける。経済的困窮の要因である就労、健康、制度資金への接続などの相談支援"

時期

2023/4~2024/3

20

活動 (内容)

・上記配送、配送物資内連絡表、後追いメール等連絡、LINE等でのコミュニケーション(関係)づくり

20活動 (内容)

・上記配送、配送物資内連絡表、後追いメール等連絡、LINE等でのコミュニケーション(関係)づくり

21

活動 (内容)

・配布地域の関係行政支援窓口、社協等民間福祉窓口等リスト化

21活動 (内容)

・配布地域の関係行政支援窓口、社協等民間福祉窓口等リスト化

22

活動 (内容)

・配布地域の関係行政支援窓口、社協等民間福祉窓口等リスト化

22活動 (内容)

・配布地域の関係行政支援窓口、社協等民間福祉窓口等リスト化

23

活動 (内容)

・関係行政支援窓口、民間窓口へのあいさつ回り 関係性構築

23活動 (内容)

・関係行政支援窓口、民間窓口へのあいさつ回り 関係性構築

24

活動 (内容)

・関係行政支援窓口、民間窓口へのあいさつ回り 関係性構築

24活動 (内容)

・関係行政支援窓口、民間窓口へのあいさつ回り 関係性構築

25

活動 (内容)

・対象者への多様な相談の道筋を構築する

25活動 (内容)

・対象者への多様な相談の道筋を構築する

26

活動 (内容)

・対象者への多様な相談の道筋を構築する

26活動 (内容)

・対象者への多様な相談の道筋を構築する

27

活動 (内容)

・関係窓口等につなげる

27活動 (内容)

・関係窓口等につなげる

28

活動 (内容)

・関係窓口等につなげる

28活動 (内容)

・関係窓口等につなげる

活動 (非資金支援)

1

活動 (内容)

実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

時期

2023/4~2024/3

1活動 (内容)

実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

時期

2023/4~2024/3

2

活動 (内容)

実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

時期

2023/4~2024/3

2活動 (内容)

実行団体の事業特性に沿った対象者へのアプローチと食料も含めた生活支援の内容を一緒に検討し、仕入先、寄附募集企業渉外などの支援。

時期

2023/4~2024/3

3

活動 (内容)

・対象者選定、到達への基礎データ収集、検討(フードバンク信州データ、対象困窮者支援窓口データ、子ども支援関連データ)

3活動 (内容)

・対象者選定、到達への基礎データ収集、検討(フードバンク信州データ、対象困窮者支援窓口データ、子ども支援関連データ)

4

活動 (内容)

・対象者選定、到達への基礎データ収集、検討(フードバンク信州データ、対象困窮者支援窓口データ、子ども支援関連データ)

4活動 (内容)

・対象者選定、到達への基礎データ収集、検討(フードバンク信州データ、対象困窮者支援窓口データ、子ども支援関連データ)

5

活動 (内容)

・対象者へのアプローチ メール等電子メディア チラシ等配布 行政、民間窓口対応 ヘルパー、ケアマネージャーの訪問による発見 

5活動 (内容)

・対象者へのアプローチ メール等電子メディア チラシ等配布 行政、民間窓口対応 ヘルパー、ケアマネージャーの訪問による発見 

6

活動 (内容)

・対象者へのアプローチ メール等電子メディア チラシ等配布 行政、民間窓口対応 ヘルパー、ケアマネージャーの訪問による発見 

6活動 (内容)

・対象者へのアプローチ メール等電子メディア チラシ等配布 行政、民間窓口対応 ヘルパー、ケアマネージャーの訪問による発見 

7

活動 (内容)

・対象者への支援内容の検討を定期的に行う(支援関係者会議開催)

7活動 (内容)

・対象者への支援内容の検討を定期的に行う(支援関係者会議開催)

8

活動 (内容)

・対象者への支援内容の検討を定期的に行う(支援関係者会議開催)

8活動 (内容)

・対象者への支援内容の検討を定期的に行う(支援関係者会議開催)

9

活動 (内容)

・食料、生活物資寄附の企業、民間、行政への呼びかけ、実施支援(チラシ、Web、訪問等)

9活動 (内容)

・食料、生活物資寄附の企業、民間、行政への呼びかけ、実施支援(チラシ、Web、訪問等)

10

活動 (内容)

・食料、生活物資寄附の企業、民間、行政への呼びかけ、実施支援(チラシ、Web、訪問等)

10活動 (内容)

・食料、生活物資寄附の企業、民間、行政への呼びかけ、実施支援(チラシ、Web、訪問等)

11

活動 (内容)

フードバンク活動の全県的展開へ支援するとともに、対象ステークホルダー(企業、組合、団体、行政、県民)への働きかけ

時期

2023/4~2024/3

11活動 (内容)

フードバンク活動の全県的展開へ支援するとともに、対象ステークホルダー(企業、組合、団体、行政、県民)への働きかけ

時期

2023/4~2024/3

12

活動 (内容)

・当事業の長野県フードバンク連絡会(県)主催への提示、協力依頼

12活動 (内容)

・当事業の長野県フードバンク連絡会(県)主催への提示、協力依頼

13

活動 (内容)

・県(行政)、経営者協会当経済団体(企業)、連合長野・労福協(労働団体)、各種団体(生協、NPO等)との連携構築

13活動 (内容)

・県(行政)、経営者協会当経済団体(企業)、連合長野・労福協(労働団体)、各種団体(生協、NPO等)との連携構築

14

活動 (内容)

・フードバンク食の循環システムの実装

14活動 (内容)

・フードバンク食の循環システムの実装

15

活動 (内容)

制度支援の就労、健康、資金などへの働きかけ、接続など支援  制度外の課題への対応、連携支援

時期

2023/4~2024/3

15活動 (内容)

制度支援の就労、健康、資金などへの働きかけ、接続など支援  制度外の課題への対応、連携支援

時期

2023/4~2024/3

16

活動 (内容)

・該当地域の制度支援の把握(就労、健康、資金) 

16活動 (内容)

・該当地域の制度支援の把握(就労、健康、資金) 

17

活動 (内容)

・担当窓口との接続

17活動 (内容)

・担当窓口との接続

18

活動 (内容)

・制度外課題への検討会議開催

18活動 (内容)

・制度外課題への検討会議開催

19

活動 (内容)

・制度外課題への検討会議開催

19活動 (内容)

・制度外課題への検討会議開催

20

活動 (内容)

・県内困窮者の地区社協、困窮者支援制度データ、子ども支援側からのデータを集計、蓄積し実態を把握する。

20活動 (内容)

・県内困窮者の地区社協、困窮者支援制度データ、子ども支援側からのデータを集計、蓄積し実態を把握する。

21

活動 (内容)

・県内困窮者の地区社協、困窮者支援制度データ、子ども支援側からのデータを集計、蓄積し実態を把握する。

21活動 (内容)

・県内困窮者の地区社協、困窮者支援制度データ、子ども支援側からのデータを集計、蓄積し実態を把握する。

22

活動 (内容)

県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、
ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

時期

2023/4~2024/3

22活動 (内容)

県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、
ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

時期

2023/4~2024/3

23

活動 (内容)

県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、
ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

時期

2023/4~2024/3

23活動 (内容)

県内の困窮家庭支援、多様な困難を抱える家庭支援を行う団体の全県的なネットワークを構成して、食料や生活物資の融通、情報共有、
ノウハウ共有、行政への提言力の強化などを行う。

時期

2023/4~2024/3

24

活動 (内容)

・実行団体の連携会議の開催(オンライン月一回、リアル年一回)

24活動 (内容)

・実行団体の連携会議の開催(オンライン月一回、リアル年一回)

25

活動 (内容)

・実行団体の連携会議の開催(オンライン月一回、リアル年一回)

25活動 (内容)

・実行団体の連携会議の開催(オンライン月一回、リアル年一回)

26

活動 (内容)

・全県の行政、関係団体を巻き込んだ連携会議(報告会)を開催

26活動 (内容)

・全県の行政、関係団体を巻き込んだ連携会議(報告会)を開催

27

活動 (内容)

・全県の行政、関係団体を巻き込んだ連携会議(報告会)を開催

27活動 (内容)

・全県の行政、関係団体を巻き込んだ連携会議(報告会)を開催

28

活動 (内容)

・実態把握と事業実施内容を報告し、提言にまとめる

時期

2024/1~2024/3

28活動 (内容)

・実態把握と事業実施内容を報告し、提言にまとめる

時期

2024/1~2024/3

29

活動 (内容)

・実態把握と事業実施内容を報告し、提言にまとめる

時期

2024/1~2024/3

29活動 (内容)

・実態把握と事業実施内容を報告し、提言にまとめる

時期

2024/1~2024/3

実行団体の募集

採択予定実行団体数

4~6団体

1実行団体当たり助成金額

2,000万円〜3,000万円

申請数確保に向けた工夫

・各地域のフードバンク活動実施団体、困窮者支援団体、地区社協、婦人会、居場所運営団体、子ども食堂ネットワーク等への公募内容の周知
・ネットワーク形成(協議体づくり)の呼びかけによる広範な支援団体の連携への呼びかけ
・企業連携等広範なステークホルダーによる事業推進(経済団体、労働団体、生協各種団体、NPO等中間支援への周知)

予定する審査方法(審査スケジュール、審査構成、留意点等)

・2023/3 事前告知開始 公募開始 ・2023/4 審査・決定 契約 ・2023/5 事業開始
審査留意点・グレーゾーン、支援の届いていない人々を見つける手法  ・配送等従来コストがかかる支援部分へのコスト削減の手法  ・決めの細かい対象者への支援内容、手法

採択予定実行団体数

4~6団体

1実行団体当たり助成金額

2,000万円〜3,000万円

申請数確保に向けた工夫

・各地域のフードバンク活動実施団体、困窮者支援団体、地区社協、婦人会、居場所運営団体、子ども食堂ネットワーク等への公募内容の周知
・ネットワーク形成(協議体づくり)の呼びかけによる広範な支援団体の連携への呼びかけ
・企業連携等広範なステークホルダーによる事業推進(経済団体、労働団体、生協各種団体、NPO等中間支援への周知)

予定する審査方法(審査スケジュール、審査構成、留意点等)

・2023/3 事前告知開始 公募開始 ・2023/4 審査・決定 契約 ・2023/5 事業開始
審査留意点・グレーゾーン、支援の届いていない人々を見つける手法  ・配送等従来コストがかかる支援部分へのコスト削減の手法  ・決めの細かい対象者への支援内容、手法

事業実施体制

メンバー構成と各メンバーの役割

公益財団法人長野県みらい基金:資金管理、実行団体公募、審査、助成金分配、経理的支援、出口支援、全県ネットワーク構築
社会福祉法人長野県社会福祉協議会:市町村社協、困窮者支援窓口からの対象者把握、ニーズ把握、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援
NPO法人フードバンク信州:企業、行政、県民の食料寄贈ニーズに対する窓口業務、食料、生活物資収集業務、分配業務、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援

他団体との連携体制

長野県経営者協会 長野県商工会議所連合会 連合長野 長野県労働者福祉協議会 JA中央会 長野県 市町村

想定されるリスクと管理体制

実行団体の行政支援との事業、資金合算 事業区分、経費区分の明確化管理

メンバー構成と各メンバーの役割

公益財団法人長野県みらい基金:資金管理、実行団体公募、審査、助成金分配、経理的支援、出口支援、全県ネットワーク構築
社会福祉法人長野県社会福祉協議会:市町村社協、困窮者支援窓口からの対象者把握、ニーズ把握、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援
NPO法人フードバンク信州:企業、行政、県民の食料寄贈ニーズに対する窓口業務、食料、生活物資収集業務、分配業務、地域の実行団体の組織形成、伴走支援、出口支援

他団体との連携体制

長野県経営者協会 長野県商工会議所連合会 連合長野 長野県労働者福祉協議会 JA中央会 長野県 市町村

想定されるリスクと管理体制

実行団体の行政支援との事業、資金合算 事業区分、経費区分の明確化管理

想定されるリスクと管理体制

実行団体の行政支援との事業、資金合算 事業区分、経費区分の明確化管理

関連する主な実績

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。

なし

本事業以外の事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)

なし

その他、助成金等の分配の実績

2012年
自主事業「長野県みらいベース」による助成事業 75団体 ¥17,665,064-
受託助成事業:14団体 ¥88,340,000-
休眠預金活用事業:32団体 ¥124,615,000−

前年度に助成した団体数

121団体

前年度の助成総額

¥230,620,064

事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

・長野県子どもと子育て家庭の生活実態調査各地域別読み解き学習会(佐久、諏訪、松本、北アルプス、南信州、伊那、長野)
・県内7地域子ども支援団体プラットフォーム構築(佐久、諏訪、松本、北アルプス、南信州、伊那、木曽)
・県内6ヶ所の子ども第三の居場所事業伴走支援(2019〜)
・県内4ヶ所のリビングラボ伴走支援(2021〜)
・休眠預金活用事業伴走支援(2019~ 32団体)
(フードバンク信州)
・長野県内4地域の関係団体と連携し、地域拠点4か所を設置、フードバンク活動の地域ネットワークを構築
・長野県内の食品関連企業の「フードバンク活動に対するアンケート調査」を実施(2021年10月、812社対象、回答211社)
・コロナ禍で食料が不足している子育て世帯を対象に「コロナ対応子ども応援プロジェクト」を実施(2020年7月~2022年11月、延べ支援件数4,872件)
 支援世帯からアンケート結果から食料以外の支援ニーズが明確に(文房具、衣類、地域の居場所、学習支援etc.)
・食料の入出庫管理及びマッチングシステムの検討
(長野県社会福祉協議会)
・信州あんしんセーフティネット事業(2014年~ 困窮者就労支度金給付事業、172件)
・長野県あんしん創造ねっと(2017年~ 困窮者住宅入居保証・滞納保証 419件   就職身元保証人  11件)
・コロナ禍対応生活福祉資金特例貸付事業(2020年~ 資金貸付後の対象者の生活フォロー等実施)
・広域フードパントリー(むすびや)開設(2021年 困窮者への食料支援関係団体の協働事業 県内の寄贈食料の需給調整)
・まいさぽ(生活就労支援センター)の相談者のニーズ調査(2022年 フードバンク信州と連携事業)  

本事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
本事業について、国又は地方公共団体から補助金又は貸付金(ふるさと納税を財源とする資金提供を含む)を受けていない。なし
本事業以外の事業について、コロナウイルス感染症に係る助成金や寄付等を受け助成金等を分配している(予定も含む)なし
その他、助成金等の分配の実績

2012年
自主事業「長野県みらいベース」による助成事業 75団体 ¥17,665,064-
受託助成事業:14団体 ¥88,340,000-
休眠預金活用事業:32団体 ¥124,615,000−

前年度に助成した団体数

121団体

前年度の助成総額

¥230,620,064

事業に関連する調査研究、連携、マッチング、伴走支援の実績、事業事例等

・長野県子どもと子育て家庭の生活実態調査各地域別読み解き学習会(佐久、諏訪、松本、北アルプス、南信州、伊那、長野)
・県内7地域子ども支援団体プラットフォーム構築(佐久、諏訪、松本、北アルプス、南信州、伊那、木曽)
・県内6ヶ所の子ども第三の居場所事業伴走支援(2019〜)
・県内4ヶ所のリビングラボ伴走支援(2021〜)
・休眠預金活用事業伴走支援(2019~ 32団体)
(フードバンク信州)
・長野県内4地域の関係団体と連携し、地域拠点4か所を設置、フードバンク活動の地域ネットワークを構築
・長野県内の食品関連企業の「フードバンク活動に対するアンケート調査」を実施(2021年10月、812社対象、回答211社)
・コロナ禍で食料が不足している子育て世帯を対象に「コロナ対応子ども応援プロジェクト」を実施(2020年7月~2022年11月、延べ支援件数4,872件)
 支援世帯からアンケート結果から食料以外の支援ニーズが明確に(文房具、衣類、地域の居場所、学習支援etc.)
・食料の入出庫管理及びマッチングシステムの検討
(長野県社会福祉協議会)
・信州あんしんセーフティネット事業(2014年~ 困窮者就労支度金給付事業、172件)
・長野県あんしん創造ねっと(2017年~ 困窮者住宅入居保証・滞納保証 419件   就職身元保証人  11件)
・コロナ禍対応生活福祉資金特例貸付事業(2020年~ 資金貸付後の対象者の生活フォロー等実施)
・広域フードパントリー(むすびや)開設(2021年 困窮者への食料支援関係団体の協働事業 県内の寄贈食料の需給調整)
・まいさぽ(生活就労支援センター)の相談者のニーズ調査(2022年 フードバンク信州と連携事業)